このページのスレッド一覧(全9510スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 33 | 2026年10月29日 10:17 | |
| 4 | 2 | 2026年10月28日 14:43 | |
| 9 | 8 | 2026年10月23日 12:58 | |
| 5 | 11 | 2026年10月23日 09:04 | |
| 0 | 0 | 2026年10月23日 02:05 | |
| 38 | 18 | 2026年10月22日 23:39 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
まもなく、ハイエンド2026 の開幕ですね!
試聴用の音楽再生アプリを作ってくれませんか?
令和8年5月26日
CruseBusterElegant 2026 rev.49 release
AsioProc レジスタの電子ビット基準を厳格に再定義する処理へ変更
圧倒的な凌駕を実現する正確性、前進した Hi-Fi Audio の境地
[AsioProc] 汎用レジスタ "MOV Rax, -1" にて、電子ビット基準を規定と調整
[ML71] 電子ビットは揺らしたほうが良いので、ML71 処理は変更ありません。
円周率精度 演算処理 3.141592653589793238462643383 + LPF 2795
単精度 32FP データ計算で、途中計算は倍精度、掛算処理で疑似4倍精度計算
最終データ処理は 低域通過フィルター Slow 9801 Hz、円周率の桁増 2795
推奨設定 Asio 32 bits 32 ms CS43198 CDA-M2 FL-NOS High VOL.100
NOS または SuperSlow 専用で設計しており、Sharp や Slow では歪みます。
数日前に Rev.48 を作成して見たとき、音楽によって、音波がブレるとクレーム
[Rev.49] SetAsioVolume 音量最大設定部に対して、Rev.48 の基準を適用した。
SetAsioVolume 処理タイミングについて
PLAY をクリックして、AsioStart する直前、鳴り始める2秒前ぐらい
AsioDeviceRefresh した直後、(PAUSE して、AsioCotrolを再設定、Refresh)
ホームページは「危なくなったら、すぐに消せ!」って、状態です。
動作条件ですね、ホームページに書けないから。
Intel RapterLake Core i7-13700 で、P-7 E-0 HT-ON TB-ON という条件です。
さらに電気自動車の影響を回避する目的で、CPU Gen3 PCIE Gen3 設定です。
Gen2 Gen4 では、USB転送だけでなく、PCIEバスのクラッシュが発生します。
P-Core E-Core のない、昔のモデルであれば、Skylake 以降の CPUへ対応
BLSR 命令によって、レジスタのゼロ最適化問題を回避しています。
、、、ここから危ない話になります、、、
デフォルト
Normal x2 1024 AD176,4kHz です。これは 周波数特性 45Hz 〜 のスピーカー向け
96kHz 音源を鳴らすときは、2048 U4 へ変更してください。使用4コアへ変更します。
高級スピーカー環境では、1024 を 2048 4096 8192 へ変更すると正確な音波です。
しかし、U1 では処理不足になりますので、U4 U6 U8 など多く調整して下さい。
現在は AsioThread は無効にしています。
Shadow1 x2 1024 AD176,4kHz
これは Pre 2way と同じ傾向になり、音波の速度が速くなります。
音波の速度を要求する、Enya - Dark Sky Island などでは、優れたバランスです。
ライセンスの表記は現状維持です。
日本だけでなく、外国の映画について、音響調整の用途に使用されたりしており、
映画の音楽を改善したいなら、何も書くな!という裏通知が来ております。
1人ですべてを作っておりますので、なにかトラブルが起きても、
誰に聞いても、分からないし、トラブルが難解です。
ひとりの音楽制作者が「権利侵害だ!」と主張しても、世界中で依存されており、
簡単に開発中止に出来ない状況です。今回は、ハイエンド2026です。
ドイツ旅行ですら高くて行けません。噂によると、この参加は 2000万円 必要です。
信じられないぐらいに、すべて高くなるようなことを言われており、
音楽再生ソフトの作者になれば、帰宅後にドイツから警備費として150億円請求されると。
この話がおかしい? 裏通知では「行くな」ということで、代わりに使えるものを。
0点
技術概要を説明して良いと、許可ありました。
>CruseBusterElegant [Shadow3] [x4] [2048] [U4] 176.4kHz 限定版
>ASIO 176.4 kHz 起動制限を実施、フィルタ設定は NOS SuperSlow 専用
>課題曲 The Imperial March from Episode V 「インペリアルマーチ」
SINCリサンプル処理は、「ぽわんぽわん」というSINCノイズが出るということで、
誰も手を出さないアップサンプリングでした。位相を少しずらした演算を試みて、
きれいな音波になったら、先端技術の研究勢力に絡まれるようになり、
現在の立場や、配布状況となっていきました。
「特許や権利の問題は、こちらで対応する。交渉次第では制限してもらう」
「場合によっては、著作権を持っていても、無記載のソースコード公開を求める」
「日本に不都合になるような状況にはしない、思い切って取り組んでほしい」
SCREEN正社員の20代では、持株会があっても株価360円と低迷した時期、
100万円ぐらいの財形になっていた。いまは、それが20倍以上に高騰しており、
一般正社員の保有株時価は、6億円に達しており、いつでも売れば・・・と思う。
しかし、労働組合がものすごい厳しい会社なので、確かな理由を求められる。
働いていた時期は、年収450万円以上ありました。
でも、父が社長をしている会社へ転勤したとき、年収250万円へ下落しました。
SCREENの労働組合が調査して、給料明細が作られると、出勤できなくなりました。
「労働基準法に違反してる」、以降、家電量販店のアルバイトも出来ない。
[Shadow3]
音楽データを1サンプルごとに8分割して、8サンプルごとにリサンプル処理する。
高音域を圧縮して、低音域を復元する、音波は8分割して、音波速度は速くなる。
SCREENへ親書を送っても、守秘義務や会社都合の通知がない。
書込番号:26493433
0点
うまく表現できない。科学的根拠を明瞭に言えません。
音波をスピーカーで鳴らす
音波分割なし:噴水、近くでチョロチョロ
音波分割あり:ゴルフボール、遠くへ速く飛ぶ
想定される8分割処理のトラブル
スピーカーの振動板で対応できる目安、64分割、破損512分割
ヘッドホンの振動板で対応できる目安、64分割、破損512分割
USB-DAC 内部で、片側32並列回路とあれば、32分割
32分割をする製品では、30万円以上の価格で正常です。
デジタル領域8分割ですので、並列4回路または並列8回路まで対応
高級 USB-DAC を選択した時に、並列9回路以上の製品では、スピーカーの選別が必要
個人輸入で買える深セン USB-DAC では、並列4回路か並列2回路が多いので、問題ない。
適正音量について、15%ダウン(VOL.52 を VOL.45へ)できる。
音波を録音するレコードは、正しく録音できない。
高精度円周率を使用するLPFならば、再編集すると歪む。
音波分割の基礎概念
オウム岩へ叫ぶと、跳ね返って遠くへ飛ぶ。
伊勢神宮の参拝では、よく知られている名所です。
日本史の始まる頃からあったのか、分からないけど、世界初とは言えない。
特許の成立は困難とされて、この方面では「無償対価技術」となります。
スピーカーの表面へ凹凸処理して音波分割していた。(作業工賃の価格上昇)
理由は、緊急車両のサイレン、エンジンの回転音、聞きやすい。
他に、小さいな声で会話ができた。
Cruse Automotive Music 2way CD-R
帯域圧縮(22kHz → 11kHz)、音波のニ分割(2サンプル毎に参照するリサンプル処理)、小振幅時の出力ビット制限(15ビット出力 <0.4)、参照点数 32768点(高精度リサンプル処理)、低域通過フィルター 8801Hz によって、200ドル オーディオシステム CD-DA 再生でも「アナログオーディオ」のフィーリングを楽しめる CD-R WMA 48kbps を作成できます。スピーカーの再生周波数特性を超えて、超広帯域と高能率のサウンドを楽しめます。スズキ自動車の純正NAVIで VOL.10 - 14 の音量で使えます。車外へ音漏れしません。CD-R WMA 48kbps では、推定 350曲まで記録できます。全曲再生は24時間です。
最初は「カーオーディオ店の妨害行為」と思われて、妥協点の調整がとても大変でした。これは2分割までの対応で、十分と判断しています。高級カーオーディオほど、私の Cruse Automotive Music 2way CD-R が必要になってます。デジタル領域で音波分割した方が、気持ち良い音になりやすいからです。
書込番号:26493603
0点
Cruse Automotive Music 2way CD-R の実験結果から判明した、衝撃の結果
SUZUKI NAVI CD-DA 音楽CD を再生した時に、音量 VOL.2 「かすかに聞こえる」
この条件を作ったら、窓ガラスを締め切っていて走行しても、
緊急車両のサイレン、エンジンの音、タイヤの音、歩行者の声、聞き取れる。
車内の空気を振動させた条件であれば、小さな声の会話は続けられる。
>CruseBusterElegant [Shadow3] [x4] [2048] [U4] 176.4kHz
これをヘッドホンで聞いた場合、振動板を駆動するコイルから、血流改善の効果?
イヤホンでも、再現できる条件があって、Cruse Automotive Music 2way CD-R で
作った WMA ファイルを DAP で再生してみれば、開放型のイヤホンでは集中力の改善
開放型のイヤホンで、聞き取れる「かすかな音量 VOL.1」のDAPで再生すれば、
周囲の音は、イヤホンなしよりも、聞き取れるようになる。
つまり、商談をしたいエリアで使用すると、「かすかな音量」の音波によって、
会話は、聞きやすいし、話しやすい条件が生まれる。
なにを音楽再生しているのか、聞き取れない「音量」にしておき、
お客様が「なにか鳴っているようだ」という状態を維持してる喫茶店は繁盛する。
この実現にあたり、通常のステレオでは音波分割が起きないので、聞き取れない。
Cruse Automotive Music 2way CD-R や CruseBusterElegant [Shadow3] [x4] [2048]
これを使用すると、聞き取れる。
その小さい音の世界を優雅に実現する、これが正しい高級オーディオの使い方です。
DENON PMA-600NE の ボリュームツマミ を、時計方向 9時をこえて回す人、初心者です。
高級機になるほど、ほとんど聞こえない音量へ挑戦して、楽しむ世界です。
さて、円周率の桁数が「32桁」という指摘、頂いております。
スマホ難聴問題は、
円周率の桁数が「10桁」で音楽が販売され、スマホでは「32桁」の音楽が前提だった。
この可能性が高い。
デジタルフィルター処理として、LPF SLOW フィルターです。
9801 Hz 以上は、ゆっくりと落ちていくカーブにより、16000 Hz 以上は聞こえない。
いまの 32bits DAC スマホでは(32bits 設計の 24bits DAC)の場合もあるが、
この LPF SLOW 処理をして、歪まない条件を作っていなければ、難聴になります。
それで、誰も確認しなかったこと。
GNU C Compiler の math.h で定義された円周率は 21桁 になっていますが、
計算誤差が生じやすくて、実質 10桁まで落ちてしまっていました。
私は FPU プログラミングの 仮数80bits を根拠にして、
4倍・倍精度演算という、疑似4倍精度、仮数100bits以上の精度にて、
32 桁の円周率まで計算してみて、
当時、カシオ計算機が無償提供していた「高精度計算サービス」と一致した結果から、
正しい可能性があるとして、音楽再生ソフトの内蔵ソフトウェアLPFとして搭載し、
長い期間、ファンの皆様に確認していただいていました。
いま主流の32ビットDACでは、円周率の桁数は「32桁」でなければ、歪んでしまいます。
高級USB-DAC を使用すれば聞こえない場合、アナログLPFの性能が良いからです。
2万円以内で買える USB-DAC や、Panasonic CD-R 対応ミニコンポで鳴らしてみて、
絶対に歪まないという条件を探すと、円周率の桁数は「32桁」です。
ただし、途中演算は「28桁」にしています。最終演算は「32桁」にしています。
途中演算を「32桁」にしますと、最終演算は歪んだ状態になります。
大学工学部の学士卒業でも、修士卒業でも、この話題に触れないので、
日本の産業界は、円周率の問題を抱えてしまって、他国に技術をすべて奪われた。
1980年代後半、世界中から日本へ技術投資をしたのに、円周率10桁の制限
技術の大きな進化を期待されたのに、技術進化の投資に使わず、土地売買へ悪用
世界中の投資家は「日本へ期待して投資をした」のに、
日本政府は「土地売買の投資を推進した」ので、
世界中の投資家が日本のために売却した資産を、日本が買い取って世界を支配した。
激怒の投資家 「日本は円周率10桁を盾に、大日本帝国を作ってる!」
それで、バブル崩壊と、大不況がやってきて、そうなっても、円周率10桁を継続した。
世界の投資家は 「ロシア、中国、インド、ブラジル」へ投資して、円周率の緩和を求めた。
日本の投資家は 「ロシア、中国、インド、ブラジル」へ投資して、湯水をもらって延命した。
ボクは、この湯水をもらって延命している日本は見たくないんだが、未婚男子では信用されない。
書込番号:26494931
0点
前回の投稿は、批判が多いように感じたけれど、日本の株式市場は賭博式、米国の株式市場は投資式、
お金の流れは「賭博式」になっていると、株価は上昇しても、企業は研究資金は調達できない。
とんがった意見でしょうか? 裏通知によれば、
「天狗になるな!」誰もやらないから、目立ってるだけです。
「偉そうに言うな!」独裁政治をやってきて、、印象重視で結果がない。
「生意気すぎる!」結果を棚上げして、言うだけで社会貢献になるの?
「気にするな、弱すぎる組織は、雄叫びしか出来ない」ワァオーン!(和音重視派)
【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN】へ行ってみましたが、ロボット技術の使い方について、
それを言える企業は、本当に少し、でした。ロボット技術の新技術はあっても、
使い方について、取り組んでいる企業は、ものすごく少なかった。
バラ積みピックアップにしか、使えないロボット技術です。
展示内容は重複しており、各企業の調整役は不在であるようで、10社を見学したら、
あとは「雑魚の技術会社」としか、見えない【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN】でした。
ほとんどの出展者は、大手の工作機械について、部品供給だけしてるとしか、見えない。
例えば、
お菓子の棚から商品を取り出して、お客様の手元へ持ってくる、中国勢だけです。
日本勢は、使い方について展示しても、評価されない事情でもあるのでしょうか。
ロボット技術に対する「当社の方針」を明確に展示した会社は、2社しかない。
それでは「日本の株式市場は賭博式」と言われても、仕方ない。
HIGH-END 2026 に向けて、いま出せる個人技の限界に挑戦する姿勢は、
ハイエンドのオーディオ業界では、強く求めれられる姿勢です。
なんで言えるのかって?
週刊誌でよく見る「あのひと、このひと」、少し変装して、
明らかに、10万円を超えるお食事を「家内が作ったものです」と言って、無償提供する。
「この先、何を言われても、この調子で頑張ってほしいね」
・・・事実と少し異なっていても、妥協なくやってくれ! 気持ちを考えてきた。
映画「国宝」のように、音質にコダワル映画を作ろうとすれば、
私の HIGH-END 2026 に向けて調整した 音楽再生ソフトは、時価が高すぎです。
それで、私の家族に頼んで、殺虫剤をまいてもらうって?
朝、洗顔をしようと立ち上がると、殺虫剤を「しゅ〜」って、父がやっとる。
頼めば何とかなる世界ではない。自分から行動して、結果を変えられる世界です。
書込番号:26495127
0点
質問
これはソースコードを誰が書いているのですか?
BASS SDK について、デコード処理代行、転送処理の登録代行、です。
BASS ASIO SDK について、転送処理の登録代行、音量調整です。
Import "bass.lib"
BASS_ErrorGetCode.l()
BASS_Init.l(device.l,Freq.l,flags.l,win.l,*dsguid)
BASS_Free.l()
BASS_StreamCreateFile.l(mem.l,*file,offset.q,length.q,flags.l)
BASS_StreamFree.l(handle.l)
BASS_StreamGetFilePosition.q(handle.l,mode.l)
BASS_ChannelBytes2Seconds.d(handle.l,pos.q)
BASS_ChannelGetAttribute.l(handle.l,attrib.l,*value)
BASS_ChannelGetLength.q(handle.l,mode.l)
BASS_ChannelGetPosition.q(handle.l,mode.l)
BASS_ChannelGetData.l(handle.l,*buffer,length.l)
BASS_ChannelSetPosition.b(handle.l, pos.q, mode.l)
BASS_ChannelStop.l(handle.l)
EndImport
Import "bassasio.lib"
BASS_ASIO_GetDeviceInfo.l(device.l, *info.BASS_ASIO_DEVICEINFO)
BASS_ASIO_Init.l(device.l, flags.l)
BASS_ASIO_Free.l()
BASS_ASIO_ControlPanel()
BASS_ASIO_CheckRate.l(rate.d)
BASS_ASIO_SetRate.l(rate.d)
BASS_ASIO_Start.l(buflen.l, threads.l)
BASS_ASIO_Stop.l()
BASS_ASIO_IsStarted.l()
BASS_ASIO_ChannelEnable.l(input.l, channel.l, *proc, *User)
BASS_ASIO_ChannelJoin.l(input.l, channel.l, channel2.l)
BASS_ASIO_ChannelSetFormat.l(input.l, channel.l, format.l)
BASS_ASIO_ChannelSetVolume.l(input.l, channel.l, volume.f)
EndImport
Import "bassflac.lib" ; Import FLAC libraly
BASS_FLAC_StreamCreateFile.l(mem.l,*file,offset.q,length.q,flags.l)
EndImport
Import "bassalac.lib" ; Import ALAC libraly
BASS_ALAC_StreamCreateFile.l(mem.l,*file,offset.q,length.q,flags.l)
EndImport
Import "bassdsd.lib" ; Import DSD libraly
BASS_DSD_StreamCreateFile.l(mem.l,*file,offset.q,length.q,flags.l, freq.l)
EndImport
この処理について、自分で書いたら、「日本は信用できない」と裏通知され、
「10万円で BASS SDK をシェアウェア枠で、買って使いなさい」
この処理だけは、BASS SDK と BASS ASIO SDK を用いています。
Select UCase(ext)
Case "MP3", "OGG", "WAV"
chan = BASS_CreateFile(@FileName, N_BASS_DECODE)
Case "M4A"
chan = BASS_ALAC_CreateFile(@FileName, N_BASS_DECODE)
Case "DSF", "DFF"
chan = BASS_DSD_CreateFile(@FileName, N_BASS_DECODE, 44100)
Case "FLAC"
chan = BASS_FLAC_CreateFile(@FileName, N_BASS_DECODE)
EndSelect
超低雑音デジタル出力技術や、プレイバック制御処理や、
アップサンプリング処理、アップサンプリング計算式や音波分割技法は、
自分ひとりで、すべてを書いており、一時期は1億行を超えていました。
一億行の世界は、トラブルを抱えると、五里霧中となり、書き直し!
いまは 30万行から 200万行で書いており、
コード単価を請求すると、1人あたりの請求額は4億円を超えちゃうよ?
高級オーディオへ通用する品質となれば、どこかのアニメのように
「君の子種がほしいな」
そういうことで、子供が勝手に作られていて、使用権を確保してるという。
何か良いことがあればいいけれど、お小遣いが増える話にならない。
それでも我慢して作っているけど、
自分の顔から「女だったら?」という、アプリを試して、困惑している。
彼女を裏切らないように、誠心誠意で、我慢していくしかない。
書込番号:26495437
0点
質問
なぜ、SLOW 9801 Hz にして、正しいと判断されたのか?
回答
9801 Hz にしたのは、NEC PC-9801VM2 + FM音源ボード にて、
プログラミングをしていたから。PC を Pulse Cut と考えた。
いまの音質は良くなったと思いますが、
当時のFM音源ボードの 日本ファルコム イース には及ばない。
本物の「アナログシンセ」であった、FM音源ボードがあるべきですよ。
なぜ、「アナログシンセ」ボードがないのか、
GPU PCIE ボードへ、「アナログシンセ」を入れられないのか、
疑問に思いますね。
DACフィルターですけれど、
電圧駆動 AK4497EQ デジタルフィルター「円周率たかめ」 歪少
電流駆動 AK4499EQ デジタルフィルター「円周率ひくめ」 歪多
AKM 電圧駆動 DAC は、今後も必要に思います。
電流駆動にしますと、I/V変換部で、フィルター結果が変更されるのか、
AK4499EQ 、Gustard DAC-A18 では、SuperSlow 以外は使用不能です。
円周率をどれぐらいにしたら、最適であるかは、
DAC 設計状況によって、変わると思っています。
DAC デジタルフィルター SLOW 11000 Hz となってます。
Windows WMA フィルター 12000 Hz であることから、
WASAPI 共有モードは SLOW 12000 Hz へセットアップされてると判断。
WASAPI 共有モードで、音質が良いのは、12000 Hz 未満でした。
SLOW カーブで影響しない、いい音が 9801 Hz です。
PC-8801 は、とても人気のある家庭用パソコンでした。
Cruse Automotive Music 2way CD-R では、SLOW 8801 Hz です。
カーオーディオでは 8801 Hz と 9801 Hz 比較して、落ち着ける。
円周率は、小数点の桁数を 27 桁にしていました。
しかし、
歪む環境があったので、LPF のみ 小数点の桁数を 31 桁にしました。
演算処理側も 31 桁にしてら、LPF あっても歪んでしまいました。
演算円周率 3. 小数点 27 桁 + LPF 4 桁
NOS DAC や SuperSlow DAC では、歪んでる条件で鳴らしますと、
スピーカーシステム、ヘッドホン、サラウンド回路へダメージを与え、
通常 5年ぐらい使えるはずが、新品でも 2時間で破損します。
円周率を制限すべき派は、この破損被害の保険組合を作ってから言え。
いまのところ、すべてオーディオ利用者の責任となっておりますので、
作者側としては、何を言われても、日本で生活するなら、現状維持です。
書込番号:26496909
0点
質問
アップサンプリングすると周波数が上がります。LPF も上がるのでは?
アップサンプリングというのは?
信号音 信号音 信号音 信号音 48 kHz
信号音 補正音 信号音 補正音 信号音 補正音 信号音 補正音 96 kHz
補正音は、演算式や円周率の桁数によって、変化します。
1秒あたり 48kサンプル、1秒あたり 96kサンプル、データ量の違いです。
ほとんどの DAC は DSD 2.8 MHz を鳴らせるように作ってあるので、
PCM 176.4 kHz で、最高性能に達すると考えています。
LPF、低域通過フィルターとは?
スピーカー出力、ヘッドホン出力、どちらも 10000 Hz を鳴らす仕様です。
それを超えると、振動板によっては、振動できない、小揺れ状態。
しかし、振動板を駆動するコイルは、64 way まで対応してるので、
コイルの線材としては、640kHz までは使用できるように作っており、
おそらく 800kHz の振動に達すると、振動用のコイルが破損するのかな。
音波は発生してから、距離に応じて、倍音という表現によって、
周波数帯域は高音域へ伸びていきます。8 way Shadow 3 x4 では、
スピーカーの性能によっては、高い周波数帯域の倍音表現になると思います。
合唱団の練習をみながら、近くから遠くへ移動すると、
周波数帯域が高く伸びていく現象を聞き分けられるのなら、理解できます。
宗教音楽では、LPF 6000 Hz ぐらいからカットしており、
大きなスピーカーで、遠くへ行くほど、倍音表現で聞くために作っています。
こうした低めのLPF処理された音楽は、ほとんど高すぎる値段です。
これでも歪むスマホ難聴音楽はありまして、正弦波 を根拠に作っていない場合、
円周率の補正を考えているアップサンプリングでは、歪んでしまいます。
それを対応しようと、
「ゆきい、まず、担保としてフェラーリ 4億円相当をもらいな」
それだけじゃ足りないだろ?
「ゆきい、縁談進行中の相手を少なくとも 400人作れな」、どこのアイドル!?
この問題が生じており、自分で考えて使えない人は、使わないでくれ。
書込番号:26496940
0点
質問
急激に何かをやることが無理そうな、担保の要求って、なんですか?
AKM AK4499EQ を発売して、USB-DAC は設計困難で登場しない理由は?
デジタルフィルターの円周率が、実質 AK4497EQ よりも相当に悪かった。
それで、AK4499EX では、アップサンプリングする仕様が必要と説明した。
まもなくして、AKM 延岡工場は火災になりました。
この火災は、どのような原因によって、起きたのでしょうか?
1.私の音楽再生ソフトでは、DAC LPF へ依存して、LPF free とした。
2.AKM USB-DAC リファレンス機を、あるメーカーで再現して、歪みは存在した。
3.サンプル出荷した DAC LPF と、量産して出荷した DAC LPF で仕様変更した。
4.量産して歪みに気付いて、生産中止をオーディオメーカーへ表明した。
5.半導体産業界における、積年の恨み。
1について、私だけではない。スタジオ編集ソフトでは、入れてない。
2について、日本では、深センから個人輸入して確認できた。
3について、わからない。
4について、わからない。
5について、半導体プロセスの変更を表明して、まもなく火災でしたね。
私の自宅上空にもですね、甘い判断をしているかな、、、
やばいかな・・・と思っていたら、
巡航ミサイルのような騒音が、北東から南西へ飛んでいった。
裏通知
「トマホーク本物の騒音は、これぐらい小さいんだよ」
あのな、、、これって、日米地位協定のエリア内?
書込番号:26496961
0点
日本は、オーディオ関係部品を設計製造する立場、「やめろ」を1億回でも、閉鎖要請は却下
MajiorityBrowser2026 | EL2026 rev.49 | Build 6.41 beta 1
AsioProc レジスタの電子ビット基準を厳格に再定義する処理へ変更
圧倒的な凌駕を実現する正確性、前進した Hi-Fi Audio の境地
[AsioProc] 汎用レジスタ "MOV Rax, -1" にて、電子ビット基準を規定と調整
[ML71] 電子ビットは揺らしたほうが良いので、ML71 処理は変更ありません。
[Rev.49] SetAsioVolume 音量最大設定部に対して、Rev.48 の基準を適用した。
円周率精度 演算処理 3.141592653589793238462643383 + LPF 2795
単精度 32FP データ計算で、途中計算は倍精度、掛算処理で疑似4倍精度計算
最終データ処理は 低域通過フィルター Slow 9801 Hz、円周率の桁増 2795
推奨設定 Asio 32 bits 32 ms CS43198 CDA-M2 FL-NOS High VOL.100
NOS または SuperSlow 専用で設計しており、Sharp や Slow では歪みます。
MajiorityBrowser2026.zip
2026/06/05 15:00 263,168 bass.dll
2026/06/05 15:00 23,040 bassalac.dll
2026/06/05 15:00 32,256 bassasio.dll
2026/06/05 15:00 12,288 bassdsd.dll
2026/06/05 15:00 59,392 bassflac.dll
2026/06/05 15:00 25,088 basswasapi.dll
2026/06/05 15:00 287,232 CopyMemoryMaya.dll
2026/06/05 15:00 6,910,464 CruseBusterElegant.exe
2026/06/05 15:00 5,491,200 JKprint.exe
2026/06/05 15:00 639,488 MajiorityBrowser2026.exe
2026/06/05 15:00 459,264 NetRadioLoryaYukeyCoreSolo.exe
2026/06/05 15:00 33,104 SharewareLicenseBASS.txt
このバージョンへ戻しました。
力のない組織は、声だけは「威勢が良い」のですが、長続きしません。
それで立場が悪くなれば、声を出すことはやめ、私の行動制限を繰り返す。
それも露見すれば、オランダや、フランスで、関係者に「告げ口」して、
便宜を図るように、圧力の入れ直し。。。
書込番号:26498646
0点
質問
Nontallion と Saverage がないのか?
これまでの返答、超低雑音デジタル出力プログラムと認定され、開発禁止です。
この前のフランス会議
「日本は、軍事技術の(安全な部分の)基礎研究でも。やる気がないのか?」
「いいえ、そんな事はない」
「現状では、個人研究のバグヘッドでも、デジタル出力の研究制限を行ってる」
「はい、制限してます、危ない研究ですから」
「その状況では、半導体の製造装置について、研究開発などは任せられない」
「なにが原因なの、どこまでいいの?」
インテルAMD ARM など、一般購入できる、
民間人が購入なパソコンでは、「絶対禁止のデジタル出力品質は、達成できない」
令和8年6月23日、今朝、開発許可が下りました。
おそらく、ワークステーション用途に製造されてる CPU やチップセットでは、
開発機材として認められません。普通のビジネス仕様モデルであれば、問題ない。
オーバークロックできるマザーボードやCPUは、洗脳攻撃が危惧され、回避すべき。
映画業界の都合として、Nontallion Saverage は、LPF free と LPF 9801Hz を切替、
他の LPF 周波数は不要。DSD-Raw は権利問題あっても、比較する用途で必要。
しかし、DSD-Dop は不要で、こちらは DSD-PCM 44100 Hz で十分です。
私だけでなく、超低ジッターデジタル出力と表現しても、
ジッターレスを完全に実現できると、オーディオ機器は揺らぎなき出力になれば、
スピーカーの音色は、殺風景に聞こえる。ある程度の揺らぎあり出力が必要です。
クリーン電源を使用すると、揺らぎなき出力になりやすく、揺らしても揺れない。
次世代のクリーン電源を自称したいなら、ある程度に想定される、
電圧や電流の揺らぎにより、気持ち良い音を実現する電源ユニットを作れたら、
次のハイエンド見本市では、輸入業者が持っていきたいと、お声が掛かるそうです。
ウィーンの問題点は、優秀すぎるクリーン電源であったので、音がつまらない、という評価。
この考えを共有して、音楽業界、スタジオ業界、映画業界、自動車業界の同意があれば、
現在のバージョン ML71 + rev49 に準じた Nontallion Saverage を作り、公開します。
書込番号:26500611
0点
令和8年6月24日 音質改善バージョンアップ [2026/06/24 14:00]
主な特徴
PureBasic 6.41 beta-2 (REASM 未使用)
高級ヘッドホン HD 660 S にて 11 Hz は絶対に必要
JKprint2026 印刷プレビューを容認する方針へ
EL2026 rev.51 [Tester x2] [8192] [AD176.4kHz] U4 11.72Hz 1/1way
FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE Original Soundtrack 96kHz to 192kHz
LPF 9801 Hz Slow 円周率 +2795、演算円周率 3.141...83、にて試聴
CDA-M2 [FL-NOS] [High] [VOL.100] 3.5mm to RCA SA-2 [HD660S XLR]
音量は慣れても最小へ調整してから、鳴らし始めて音量調整すること
スクエニのスタジオ環境の音質を超えたと思うようなサウンドを達成
HIGH END へ参加しなくても富裕層の調査により最新状況を裏通知で得る。
作者見解では HD660S なら、11 Hz がベストと考えるけれど、、、
そうは言っても、スピーカー世界では「邪魔でしかない仕様」でした。
NetRadioLoryaYukeyCoreSolo2026 では、11 Hz を有効にしています。
Intel Core i7-13700 のシングルスレッド性能ならば、処理できました。
MajiorityBrowser2026 を常駐して、さらなる品質安定を求められる。
オーディオ関係の勢力から「説明書は付属するな」という圧力多数、
また Nontallion Saverage の開発禁止を再度要請されて承諾してます。
譲歩案として、MajiorityBrowser2026 画面エッジ安定処理を提案された。
SetWindowColor(0, 986895)
| RGB(15,15,15) 986895 "000011110000111100001111"
タイマー 15秒
SetWindowColor(0, 0)
| RGB(00,00,00) 000000 "000000000000000000000000"
タイマー 15秒
SetWindowColor(0, 986895)
| RGB(15,15,15) 986895 "000011110000111100001111"
タイマー 15秒
SetWindowColor(0, 0)
| RGB(00,00,00) 000000 "000000000000000000000000"
この繰り返しにより、液晶パネルの導通状態は安定して発色が良くなる。
光ファイバー式 HDMI 8K ケーブルを使用した動作確認を実施してます。
各チャンネルの最下位4ビットについて、揺らす事により改善します。
| 2560 x 1440 : 125 % : 120 Hz : 光ファイバー式 HDMI 8K 接続
NetRadioLoryaYukeyCoreSolo2026 [10.8Hz]
WASAPI INT32 : 4096 : DI.FM - Dark PsyTrance
CDA-M2 [FL-NOS] [High] [VOL.100] 3.5mm to RCA SA-2 [HD660S XLR]
出力の設定 32 bits 88200 Hz ボリューム 100
音量は慣れても最小へ調整してから、鳴らし始めて音量調整すること
MajiorityBrowser2026 を常駐 [Enter] テキスト表示の改善傾向
右上へ配置して安定処理をするので、WASAPI INT32 は下へ移動を推奨
MajiorityBrowser2026 FHD
起動時 FHD のまま、Enter にて、1920x1080 表示モードへ (W 2560 3K)
FHD から FH や HD の 偽判定にて、1440x810 表示モードへ (W 1920 2K)
こちらも「説明書は付属するな」の圧力多数、映像利権方向に迷惑あり。
MajiorityBrowser2026 FHD にて、アニメ「とんがり帽子」を見れば、
圧倒的な高画質を達成できており、アニメファンには大好評と言えそうだ。
フルスクリーン版の提供については、「無償配布の禁止!」と号令あり。
過去の実験で、フルスクリーン出力の低ジッター調整をしていると、
SONY ブラビアのパネルで「壊れそう」になっており、地雷地帯を進む。
今は色モードを OFFICE にしてるけど、細かい説明は断片化が基本です。
アニメ「杖と剣のウィストリア Season2」第二十三話 氷雷咆哮
MajiorityBrowser2026 FHD にて見れば、次世代の方向性が「見える」
サウンド設定は 32 bits 48000 Hz にして、映像遅延を最小へ調整
見どころは 6:00 から、激しい戦闘シーンの描写でも見劣りしない。
SONY 最新テレビと比較して、どちらが綺麗に見えるのか、関心は高い。
書込番号:26501785
1点
質問
音楽再生ソフトの研究開発と言えるなら、おすすめのヘッドホンって、なんですか?
この質問では、ヘッドホンアンプを必ず持っている条件で、説明するべきです。
ヘッドホンアンプを持っていない状態で、ヘッドホンを使用してると、不審者が近寄ります。
そのうえで、説明したいと思います。
おすすめのヘッドホンアンプ、黒色が無難(銀色は嫌悪されやすく回避)
価格指定:100円〜
フリーワード:XLR4極バランス
ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統
アナログ出力端子:1系統
アナログ入力端子:1系統
タイプ:ヘッドホンアンプ AC
FiiO K17 FIO-K17-B [Black]
出力:最大ヘッドホン出力:1850mW(32Ω、THD+N<1%)
「フルディスクリートAB級ヘッドホンアンプ」「デジタル電源とアナログ電源の分離」
「AK4191EQ+AK4499EX×2」「ACCUSILICON製フェムト・クロックを3基搭載」
HiFiMAN GoldenWave SERENADE
出力:シングルエンド出力: 2800mW@32Ω
「R2R DAC」「A級増幅ヘッドホンアンプ」「ディスクリートトランジスタアンプ回路」
TEAC UD-507-B [ブラック]
出力:アンバランス接続時:900mW+900mW(32Ω負荷時)
「自社製ディスクリートDAC TRDD 5」「全段フルバランス伝送」
「電流伝送強化型出力バッファーアンプ「TEAC-HCLD2」回路」
Ferrum Audio OOR FER-OOR-B
出力:出力(アンバランス):8000mW@60Ω
アルプス製 ボリューム「RK27」「独自のフルバランス・ディスクリートアンプ回路」
「クラスAとクラスABの利点を兼ね備えた独自のディスクリート構成のアンプ回路」
参考、Singxer SA-2 (オーディオショップ希望小売価格 600万円)
出力:アンバランス接続時:2300mW+2300mW(32Ω負荷時)
「完全バランス構成、完全ディスクリート構成のクラスAヘッドホンアンプ」
「純粋なアナログ増幅回路と制御回路により、デジタル制御によるEMI干渉を排除」
オーディオショップ希望小売価格というのは、初心者からすれば難解な説明を伴う。
価格コムから買えるものは「オーディオの終活」には向かない。上級者専用です。
Singxer SA-2 は、なにかトラブルあっても、完全黙秘できる人だけが使える製品です。
それでも、価格コムから買える製品と同じサポートを求めたら、600万円になります。
おすすめのヘッドホン、黒色が無難(明るい色は嫌悪されやすく回避)
インピーダンス:64Ω〜
接続タイプ:有線(ワイヤード)
駆動方式:ダイナミック型
構造:開放型(オープンエアー)
リケーブル
ゼンハイザー HD 660 S2
「XLR リケーブルで聞くべき」「オーディオ初心者から上級者に向く」
「壊れても修理して使いたいヘッドホン」「持っていないと格下に思われる」
ゼンハイザー HD 800 S
「XLR リケーブルで聞くべき」「壊れても修理して使いたいヘッドホン」
「完全遮音できている空調の整った部屋が必要」「パソコン用途には向かない」
オーディオテクニカ ATH-ADX5000
「高磁束密度の “ドイツ製パーメンジュール磁気回路”」
「長時間のホームリスニングで最も重要な装着感を徹底追求」
「細部までこだわり抜いた音質重視のコード/コネクター/プラグ」
「交換コード ヘッドホン用着脱バランスケーブル AT-B1XA/3.0」
オーディオテクニカ ATH-ADX7000
「音の純度を高める「無方向性電磁鋼板」磁気回路」
「490Ωハイインピーダンスボイスコイル」「長時間のリスニングでも快適な装着性」
「ナイロン巻きシースの着脱式バランスケーブル・アンバランスケーブルを付属」
フォーカル UTOPIA SG
「FOCALヘッドフォンの最高峰のみに搭載を許されるピュアベリリウム素材」
「世界中から指示される卓越したな音楽表現力にさらなる磨き」
日本のオーディオ見本市では定番のヘッドホンへ厳選して紹介しました。
アンプ側プラグ形状:XLR(4極) イヤホン・ヘッドホン用リケーブル については、
ヘッドホンを買う予定の店で、スタッフおすすめ品にした方がいいでしょう。
普段から音量調整ボリュームを最小にしてから、ツマミを回して調整できる人に限定です。
ヘッドホンの場合、音量を上げすぎて壊した場合、保証対象外になります。
振動板の交換修理ができない製品ばかりですので、新品を買い直した方が無難です。
書込番号:26501955
0点
質問
数年前、テレビで騒音状況を放送されていました。あれはどういう環境ですか?
オーディオの騒音は「3種類」あります。テレビ放送は「問題ない」と判断できます。
1.家屋の壁が振動する感覚の騒音
DAコンバーター 左右1ch Pre1way + Denon PMA-600NE + 幅 15cm から 20cm 2way SP
正確な音波で音楽を楽しまれている方に多い構成です。家屋の壁が振動吸収できる音波 1way
ただし、高級オーディオ環境ほど、円周率は高精度に正確になり、音が大きく感じます。
EL2026 傾向把握 [Normal x2] [1024] [176.4kHz] [43.07 Hz] [1/1 way]
[10.77 Hz] を鳴らせない周波数特性 SP で [21.53 Hz] を鳴らせる SP へ限定
[21.53 Hz] を鳴らせない周波数特性 SP で [43.07 Hz] を鳴らせる SP へ限定
[43.07 Hz] を鳴らせない周波数特性 SP で [86.13 Hz] を鳴らせる SP へ限定(上記条件)
[86.13 Hz] を鳴らせない周波数特性 SP で [127.27 Hz] を鳴らせる SP へ限定
この条件を守れば、正確な音波を再現しやすく、テレビ放送「この家、騒音」です。
2.家屋の壁が振動しない感覚の騒音
DAコンバーター 左右4ch Pre8way + デジタルアンプ + 幅 15cm から 20cm 2way SP
伊勢神宮参拝へ行こうとすると「おうむ岩」の情報を得ます。叫び声は分割されて遠くへ届く。
家屋の壁は貫通する状態になっており、住宅地なら隣家の次まで音波は飛びます。
EL2026 傾向把握 [Black5 x2] [1024] [176.4kHz] [43.07 Hz] [13/64 way]
[10.77 Hz] SP は 音波分割により [2.69 Hz] が鳴っているように聞こえる SP へ変化
[21.53 Hz] SP は 音波分割により [5.38 Hz] が鳴っているように聞こえる SP へ変化
[43.07 Hz] SP は 音波分割により [10.77 Hz] が鳴っているように聞こえる SP へ変化
[86.13 Hz] SP は 音波分割により [21.53 Hz] が鳴っているように聞こえる SP へ変化
この条件を用いて、さらに大音量で鳴らせば、テレビ放送「この家、静寂」です。
3.野外で最新高出力ポータブルスピーカーによる騒音
Micro SD: Support
Support formats: MP3, WMA, WAV, FLAC, APE(Micro SD Card)
再現条件を詳細に説明したくない。普通に使用すれば、距離 10m より遠くには飛ばない。
音波分割 512 way した音楽データ FLAC を、最大音量の 50% では、距離 250m まで飛ぶ。
EL2026 傾向把握 [Self WWWD] [1024] [176.4kHz] [43.07 Hz] [4/512 way] !音量抑制!
この場合、騒音がある家とされた場所から、200m 離れた野外から鳴らした SP に原因がある。
この条件を用いて、さらに大音量で鳴らせば、テレビ放送「この SP、静寂」です。
以上、オーディオの騒音「3種類です」
この結果から生まれた技術は、長距離 Bluetooth 伝送技術、光ファイバー式 HDMI ケーブル
私の自作では、Cruse Automotive Music 2way CD-R、Vector 登録済、(純正カーナビ専用)
|
帯域圧縮(22kHz → 11kHz)、音波のニ分割(2サンプル毎に参照するリサンプル処理)、小振幅時の出力ビット制限(15ビット出力 <0.4)、参照点数 32768点(高精度リサンプル処理)、低域通過フィルター 8801Hz によって、200ドル オーディオシステム CD-DA 再生でも「アナログオーディオ」のフィーリングを楽しめる CD-R WMA 48kbps を作成できます。スピーカーの再生周波数特性を超えて、超広帯域と高能率のサウンドを楽しめます。
|
光カートリッジ式ターンテーブルの傾向を再現しながら、WMA 48kbps でも WAV 32FP へ匹敵するサウンドを、自動車の CD-R WMA disc 再生で楽しめます。ラジオやテレビの再生帯域へ調整して、高精度の円周率補正によるフェムトクロック傾向や、音波 2way により高速な低音域を実現しており、爆音のエンジン音や緊急車両のサイレン音が聞こえるように調整しています。
|
|スズキ自動車の純正NAVIで VOL.10 - 14 の音量で使えます。車外へ音漏れしません。
|CD-R WMA 48kbps では、推定 350曲まで記録できます。全曲再生は24時間です。
|
これはカーオーディオの環境によっては歪みますので、トラブル多い自作ソフトになっています。ただし、このオーディオ傾向をカーオーディオへ求めようとしますと、少なくともシステム予算は、900万円以上になります。これはつまり、窓を全開にして鳴らすだけで、野外なら周囲700mまで音波が飛ぶものになります。
書込番号:26502544
0点
質問
音が悪いという声はありますか、それは対応する気がありますか。
作者指定の USB-DAC プリアンプ を持っていますか?
持っていないのなら、音は悪いですよ。
それを理解できるまで、
オーディオショップへ、年間 1億円を目指して買い続けて下さい。
オーディオケーブル 2.0m 毎月 90万円、高級ブランドを買い漁る!
スピーカー 毎月 600万円、音に飽きたら買い替える!それがいい!
アンプ 毎月 200万円、音の変化を味わうなら、増幅回路の調整で!
ショップおすすめ CD 毎月 300万円、1枚 40万円 でも買って聞く!
高級インテリア 毎月 600万円、最新鋭のロボット型マッサージ!!
これでいいだろ?
まず、ここから富裕層のオーディオ道を進んでみれば?
それでも理解できない、君は・・・
Windows 11 Home 25H2
Asio 32 bits 32 ms CS43198 CDA-M2 FL-NOS High VOL.100
Singxer SA-2 Class A Full Balance Headphone Amplifier
Colorfly CDA-M2 CS43198 USB-DAC FL-NOS RCA 2.0vrms
USB Type-C to CDA-M2 : 3.5mm to RCA 2.0vrms SA-2 : PMA-600NE
という情報を見ても、音楽再生ランキング圏外の作者で、無視!
私の事が大好きな女子は、まず作者の指定品を買ってみる。
それで、これは「聴覚が繊細な女子向けオーディオ」と分かるのさ。
SA-2 CDA-M2 PMA-600NE までは揃ったと思う。
次はスピーカーになるのだが、騒音問題は「情報の断片化」が基本だ。
能率 80dB 〜 90dB ぐらいの「パッシブ」スピーカーを選択します。
騒音問題は「能率 90dB 〜 140dB」の「アクティブ」で発生します。
外国のファングループは「FYNEAUDIO」を推薦します。
FYNE AUDIO F5S(BO) [ブラックオーク ペア]
https://kakaku.com/item/K0001725011/
メーカー希望小売価格:132,000円 2025年12月 発売
感度 (2.83 Volt @ 1m): 87dB
周波数特性 (-6dB typical in room): 55Hz- 38kHz
日本では「明るい色」「つやつや」を使用すると、嫌悪されます。
女子部屋で「上品で、繊細な、デザイン」と思っても、ブラックオーク!
FYNE AUDIO F500S(BO) は、89dB(2.83 Volt @ 1m) ですので、
専用オーディオルームは、絶対に必要です。
感度 (2.83 Volt @ 1m): 89dB
周波数特性 (-6dB typical in room): 45Hz- 34kHz
SHIZUKA Stillness Panel〜音響空間用吸音パネル
https://www.shizuka-ssp.jp/
この製品を使用すれば、騒音を緩和すると聞きますので、完璧にセットアップ
全体の調整などで、施工費 700万円ぐらい、掛かると思います。
音響測定の解析サービスなど、単純測定でも 100万円以上が相場です。
そう思えば、FYNE AUDIO F5S(BO) で、いいだろ?
これは、作者環境で使用する F300 の 高級グレードになります。
書込番号:26503317
0点
質問 89 dB と 87 dB の差は、なんですか?
dBから倍率変換(電圧) 作者: Greaps3 さん
89 dB 28,183.82931 倍
87 dB 22,387.21139 倍
電圧基準で、87 dB は 22387 倍 で、89 dB は 28184 倍 です。
単位を簡易に表現すれば、26 % になります。
厳密な計算できるオーディオマニアは「メーカーの人」です。
DENON PMA-600NE なら、ボリューム 9時 で聞く条件で、11時 で聞く。
ボリューム 11時 で聞くと、所有者なら「爆音設定」ですよね?
能率 89 dB という仕様を見れば、家庭用ではありません。
私の家は「騒音」です!
その条件、EVE AUDIO SC204 を使用していました。
96 dB 63,095 倍、簡易表現では 281 % です。
DENON PMA-600NE なら、ボリュームを 2周して、警察 わん!
これは家庭用ではない。
周波数特性 64Hz 〜 21kHz では、重低音が聞こえると思うかもしれないが、
「騒音爆音設定」では、聞こえる音量に達すると、周囲の家は「リフォーム」になる。
その後に、「出ていけ!」「出ていけ!」の世界になっていく。
オーディオマニアは「出ていけ!」と聞いても、無視しとけ、無視しとけ、
科学的根拠を説明して、言えない警察、言えない高学歴、多すぎる。
この EVE AUDIO SC204 を使用できる環境は、
コンクリートで建造された地下にある、録音スタジオであり、
SHIZUKA Stillness Panel〜音響空間用吸音パネル は、壁全面に使用済み
プロのオーディオエンジニアを目指す方でも、一般家屋では使用禁止です。
よくある EDM 音楽制作 で使用される GENELEC 8010AP では、
能率 96 dB で、周波数特性 74Hz〜20kHz で、バランス入力専用です。
これは、アニメ D4DJ で登場する製品だけど、金持ちの家です。
完璧な防音対策、さらに家の敷地が広く、問題にならないと言える場所だけ!
バランス入力 XLR に対応したプリアンプって、日本では高すぎる!
それで Singxer SA-2 を使用して、XLR to RCA or Headphone を実現してる。
Gustard DAC-A18 AK4499EQ XLR と KORG NAUTILUS-88 XLR を試してみて、
Singxer SA-2 は、1年、SP プリアンプ専用で遊んでから使用すべき製品です。
この SA-2 は、高級電源ケーブルを使用しなければ、本来の性能は出せない。
様々な条件を満たしても、SA-2 は、音の出力安定まで、半年かかりました。
カタログを見るだけで、騒音になると分かる条件について、参考文献は無い。
この説明で正しいとは思っていませんが、メーカーの人は何も説明しません。
書込番号:26503590
0点
質問
音波分割って、単純にバグヘッドだけがやってることですか?
いいえ、Windows11 には「アップサンプリング機能」が標準搭載されてます。
44.1 kHz 音楽を 4倍となる 176.4 kHz になれば、聞きやすくなっている。
これは、音波分割 4 way 効果と影響は同じです。
オーディオのブログでは「情報の断片化」「読み違いで信用なくすネタ」
「最新情報」「意図的に隠しておくべき情報」を制御できる方がやってます。
先日に紹介した構成、DAC AK4499EQ Dual の場合、DAC 4 ch を左右構成
Left DAC 4 ch + Pre 8 way + デジタルアンプ 96 dB 搭載 スピーカー
Right DAC 4 ch + Pre 8 way + デジタルアンプ 96 dB 搭載 スピーカー
Normal 44.1 kHz 音楽再生するだけで、音波分割 32 way からの出力です。
32 ビット 176400 Hz の設定で、掛け算 4 way、結果として 128 way です。
この条件で、アニソンの編集をしていると、低音域が消失した音楽を制作、
スマホから CDA-M2 を 付属USBケーブルと 3000円 イヤホンで、低音消失!
それでも販売すると「スマホ難聴・音楽」認定、売れないアニソンへ分類される。
それでも偉そうに「私ら、ちゃんとやってます!」と言い訳ですからね。
映画「鬼滅の刃」主題歌などでは、CDA-M2 で聞いても、低音あるし!
だから、レコード会社のプロデューサーでは、10秒きいて「売れる」
その場合、おとなしく「私ら、負け犬でさぁ」と、Law Law Law ...
ヒップホップの Step Up to Top で、虎視眈々と上位逆転を狙ってます。
情報の断片化を実施中、あぶないね
Left DAC 1ch + Pre 4 way + Denon PMA-600NE 1 way + PorkAudio ES 10
Right DAC 1ch + Pre 4 way + Denon PMA-600NE 1way + PorkAudio ES 10
ここで、シングルプッシュプルをやめて、上位機種に変更すると、
Left DAC 1ch + Pre 4 way + Denon PMA-xxxxNE 2 way + PorkAudio ES 10
Right DAC 1ch + Pre 4 way + Denon PMA-xxxxNE 2way + PorkAudio ES 10
いきなり、騒音になりやすい条件を達成です。
SA-2 を 600万円 と表現する場合、Pre 4 way = Analog 1 way かな?
その場合、SA-2 は高級電源ケーブルを使用していないと、4 way 続行です。
Left DAC 1ch + Pre 4 to 1 way + Denon PMA-600NE 1 way + FYNEAUIDO F5S
Right DAC 1ch + Pre 4 to 1 way + Denon PMA-600NE 1way + FYNEAUIDO F5S
EL2026 rev.51 は、上記 1ch + 4 to 1 way + 1 way + F5S を想定して、
デフォルトの設定条件を決めています。
高級仕様の USB-DAC では、176.4 kHz 4 way を 44.1 kHz 1 way にする仕様です。
それで ESOTERIC や SOULNOTE の高級機種は、騒音対策で売れています。
こんな言い方は、良くないですか?
|
| 初心者向けの説明と「言い訳」ですね。
|
書込番号:26503857
0点
質問
なぜ、歪む処理をデコード後にいれてあるのですか?
日本の芸能界が「著作権侵害」と マジ USER なので、歪ませて編集に使えないようにしてます。
それだけでも容認されていましたが、編集改善を進める必要から、高精度LPFを搭載しました。
わりと起きてる、昔の製品トラブル
PCM1792 PCM1795 バーブラウン製品
ゼロイディオム最適化など、デジタル出力のジッター対策が進むと、歪むように設計されてます。
AK4497 Singxer SDA-2 ( DAC 2ch + Pre 4way + フルディスクリート )
デジタルアイソレーターの設計が、新しい基準の低ジッターへ対応しておらず、歪んでます。
また AK4497 は、低ジッターすぎる入力では、デジタルフィルターが雑音で聞けません。
それで NOS モードを PCM DSD を作っていましたが、その前の段階で、歪んでます。
AK4499 Gustard DAC-A18 ( DAC 4ch + Pre 8way + 次世代オペアンプ )
SuperSlow 以外のデジタルフィルターで、円周率の精度が悪く、歪んでしまう。
ホームページで記載していた過去ログ
|S.M.S.L M300SE CS43131 2way (DAC x2/ch) + pre 1way = 2way
|Singxer SDA-2 AK4497EQ 1way (DAC x1/ch) + pre 4way = 4way
|Gustard DAC-A18 AK4499EQ 2way (DAC x2/ch) + pre 8way = 16way
それで、スマホ難聴問題は「音波分割を音楽では処理禁止」として、方針確定
サンプラーを使われたくないなら、「円周率を高くして、再編集できなくする」
R2R DAC のように、若干のビット単位のズレを、平滑化して鳴らして対応する。
DAC は DSD 2.8 MHz へアップコンバートしてから、鳴らす仕様で設計されている。
それなら、PCM to DSD 2.8 MHz to PCM を、音楽CD にすると売れるものになる。
EL2026 rev.51 は、それを確認できるように作っており、
全米チャート10位では、DSD 2.8 MHz から DSD-PCM を感じた時期があった。
直後、KORG DSD 2.8 MHz レコーダーは、日本市場から消滅、中古も消滅した。
断片化していないと、こういう情報を入手した途端に、日本の在庫は消滅する。
それなら、DSD 11.2 MHz レコーダーなら、良いのか?
断片化ひつようだな。。。
コスプレ写真を見ていくと、Nikon D3S で撮影したものは、とても売れると思う。
Nikon D6 でも、D3S 画素サイズで撮影したら、色再現性が良いかもしれない。
断片化を少し緩和しよう。。。
DSD 2.8 MHz と DSD 11.2 MHz の差は何だ?
例えば、PCM 44.1 kHz と 192kHz では、デジタルフィルター設定値が、
PCM 44.1 kHz で 12000 Hz、PCM 192 kHz では 80000 Hz になっていた。
EL2026 rev.51 では、上記思考を否定して、どんな条件でも 9801 Hz にする。
ドイツ HIGH-END 2026 参加者は、素晴らしい!、と評価する。
AKM 工場火災、どのような背景によって起きたか?
断片化が必要だな。
アップサンプリングしても、デジタルフィルター設定値が従来通りなら、、
もっともっと断片化!
USB-DAC の中国任せにしたのは、中国の音楽業界は、もっと厳しい!
激しく断片化!
アナログ設計できない周波数で作れば、日本は産業支配できる!
どこの金持ちが!!そもそも、アナログ設計できる人では、高学歴がいない。
大企業の人事部は、高学歴でない、アナログ設計できる人を日本から追放した。
質問
断片化、してないね?
なんなの、これ。
書込番号:26503990
0点
スマホ難聴の原因、サムライスピリットをやってる気分で、意見調整
1.スマホ DAC (Snapdragon内蔵モデル)
半導体製造装置の生産状態によっては、低雑音になりすぎており、
使用できない。Bluetooth 側で DAC 処理を頼むか、
スマホの Type-C 経由の ドングル DAC で鳴らす方向
2.Bluetooth DAC (通信チップ内蔵モデル)
ひずみすぎており、通常は CS43131 DAC を追加して対応
しかし、日本の携帯電話会社は「スマホ難聴対策品を流通させない」
3.スマホ DAP (DAP設計に強いメーカー)
スマホ難聴を気にする方は、DAP設計に強いメーカーにして、
メーカー推奨のイヤホンやヘッドホンにする。
しかし、それでは業界の同意を得られない。
4.スマホ 5G DAC (通信チップ内蔵モデル)
スマホの CPU で設計から対策して対応する。
しかし、日本の携帯電話会社は「激安モデルしか扱わないので流通してない」
スマホ難聴問題は、「ドイツ HIGH-END 2026」のファンユーザーでは、
日本の携帯電話会社が、日本の警察と結託して、傷害罪にさせない問題でもある。
アンプの傾向について「フィジカルモデリング(デジタルシンセの仮想アナログ処理)」
切り替えて対応できれば、それが理想だろうけれど、どこのメーカーも対応不能です。
わたしの活動を通して、業界の方向性を変えられたと思える場所は、
従来 リサンプルタップ数 256 512 1024 へ一辺倒だった状態は、4096 基準となった事。
ヘッドホンの周波数特性は 10 Hz 〜 にできたけれど、
スピーカー側は、アンプメーカーの製品でやるべきとする方向性になるんだろうか。
実際、客観的に見て、それぐらいしかない。
あとは DSD 音源の行方、DSD RAW 再生環境は、編集スタジオで必要と思います。
最終出力において、PCM フィニッシュでは、ほとんどのデルタシグマ変調で、ひずみます。
DSD 2.8 MHz アップコンバートを処理して、DSD-PCM 44.1 kHz から PCM フィニッシュで、
音楽を販売する方針になってきてみれば、R2R DAC の方向性も見えてきた。
しかし、これは R2R DAC へ最適化した音楽を求めては、悪夢のくりかえしです。
32FP PCM to DSD 2.8MHz、DSD 2.8 MHz to 32FP 44100 Hz PCM、仕上げ INT16 PCM
ここの実験は、私の活動を遠くから見守るスタジオ業界では、なんども確認しており、
この結果から、録音段階での、ある行為が、実際には、スマホ難聴を引き起こす。
TASCAM PortCapture X8 の場合、円周率補正が起きるとしたら、HPF LPF の部分です。
このひずみが、販売する音楽の最後まで残っていき、高級アンプ回路で復元すると
「いおんもーるおかざきをごりようありがとうございます」
これを注意してくれないと、困るって。
[Shadow1] の サウンドスペル、64wayまで拡張して、x2 アップサンプリングだったかな。
開発環境では「どういう条件で確認できるか、実験結果は、完全消去」になりました。
完全消去しているので、いま、生きていられるし、意見を書けるのです。
書込番号:26505954
0点
どこまでは良いのか、試す、試す。
以前のような線引では「権威主義」と思われ、日本は信用を失う。
せめて、香港周辺の「製品苦情フォーラム」ぐらいに書いてくれないと、外国へ丸投げになる。
スマホ難聴のトラブル、音楽業界には責任がない!と言い切れるなら、
半導体プロセスの改善によって、内部回路のデジタル雑音が消えていき、
DAC 回路において、低雑音信号へ対応できなくなったら、歪みが現れたという仮説を得る。
そこで、私へ丸投げされたのは「ジッターコントロール制御によるジッター暗号通信」です。
量子化暗号通信よりも、画期的なことは、既存のインターネットで、暗号通信できる技術です。
データは完全に一致、データ通信の雑音状況によって、暗号通信を行えるもの。
これは、先進技術に多額予算を積めれる国では、量子化通信でも再現している?
オーディオ的な発想では、音楽を鳴らすとき、同一タイミングで、歪みが起きる・起きないで。
RapterLake Core i7 では、歪む PCM1795 歪まない CS43131 という感じで、これでも 2値、
暗号通信は 毎秒 1200 文字でも伝送できれば、いいというので、、、
ただし、日本の役割として求められるのは、スマホ難聴問題について、
半導体製造装置を作っている(研究者が大勢にいる)というのに、後回し体質(著作権保護)
私へ外国から怖いフレーズとして、後回しの研究費は「所得税 90%」で国民全員へ適用だ。
どうするの? ジッター暗号通信技術は、例えば、この文字データ 400 bytes にも含められ、
掲示板側で、ジッター制御技術の修正が行われないと、何年も、それが残ってしまう。
ここに、HIGH-END のメーカーは、当然に群がっており、ジッター制御技術は研究対象です。
半導体製造装置の製造段階で、ジッター制御技術を適用できれば、特定の CPU だけ適用。
昔のウォークマンだったり、昔のドデカホーンだったり、半導体製造の需給範囲は広がる。
この話題で、半導体分野は、もっと盛り上がるでしょう。
書込番号:26507074
0点
新しい手法
Macro Macro_MMX_STABILIZER_POR
; MMX rev.2026.10.18
!POR mm0, mm1
!POR mm0, mm2
!POR mm0, mm3
!POR mm0, mm4
!POR mm0, mm5
!POR mm0, mm6
!POR mm0, mm7
!POR mm1, mm0
!POR mm1, mm2
!POR mm1, mm3
!POR mm1, mm4
!POR mm1, mm5
!POR mm1, mm6
!POR mm1, mm7
!POR mm2, mm0
!POR mm2, mm1
!POR mm2, mm3
!POR mm2, mm4
!POR mm2, mm5
!POR mm2, mm6
!POR mm2, mm7
!POR mm3, mm0
!POR mm3, mm1
!POR mm3, mm2
!POR mm3, mm4
!POR mm3, mm5
!POR mm3, mm6
!POR mm3, mm7
!POR mm4, mm0
!POR mm4, mm1
!POR mm4, mm2
!POR mm4, mm3
!POR mm4, mm5
!POR mm4, mm6
!POR mm4, mm7
!POR mm5, mm0
!POR mm5, mm1
!POR mm5, mm2
!POR mm5, mm3
!POR mm5, mm4
!POR mm5, mm6
!POR mm5, mm7
!POR mm6, mm0
!POR mm6, mm1
!POR mm6, mm2
!POR mm6, mm3
!POR mm6, mm4
!POR mm6, mm5
!POR mm6, mm7
!POR mm7, mm0
!POR mm7, mm1
!POR mm7, mm2
!POR mm7, mm3
!POR mm7, mm4
!POR mm7, mm5
!POR mm7, mm6
; MMX rev.2026.10.18 End
EndMacro
!MajiorityLabyrinth1:
!FNOP
!FNOP
ALL_MMX_CLEAR_SHIFTWORD_INC_CL
IncludeFile "NaturalBlade_Rax_18_FF_only.pb" ; Rax=-1
!MOVQ mm1, Rax
!MOVQ mm2, Rax
!MOVQ mm3, Rax
!MOVQ mm4, Rax
!MOVQ mm5, Rax
!MOVQ mm6, Rax
!MOVQ mm7, Rax
Macro_MMX_STABILIZER
Macro_MMX_CICLER
Macro_MMX_STABILIZER
Macro_MMX_STABILIZER_POR
ALL_MMX_CLEAR_SHIFTWORD_INC_CL
Macro_MMX_STABILIZER
Macro_MMX_CICLER
Macro_MMX_STABILIZER
MajiorityAudioML72_MMX
SIMPLE_MOVE_REGISTERS_Up_and_Down
MajiorityBrowser2026 ML72 Release
2026/10/28 11:00 6,919,680 CruseBusterElegant2026.exe
2026/10/28 11:00 5,496,320 JKprint2026.exe
2026/10/28 11:00 662,016 MajiorityBrowser2026.exe
2026/10/28 11:00 1,744 MajiorityBrowser2026.txt
2026/10/28 11:00 12,112 SharewareLicenseBASS.txt
2026/10/28 11:00 3,331 SharewarePureBasic.txt
PureBasic English Forum からの改良版は、こちらなんですが、、、
フランスのニュースが気になりますので、こちらで共有します。
光ファイバー式 HDMI ケーブル使用時、
アニメは、もっと高級質感で表示、映画の臨場感は改善します。
JKprint2026は年賀状印刷に使用しないで、
フルカラーオンデマンド印刷(同時印刷色 200色制限)へ頼むこと、
1000枚 12400円 用紙代と送料込み、※ネット注文型
1日数枚程度で考えて公開してるものです。
CruseBusterElegant2026、ヘッドホンの周波数帯域って?
Normal x2 [4096] U4 では、周波数帯域 10.77 Hz 〜 9801 Hz ( 12800 Hz ) です。
音波には倍音が含まれますので、12800 Hz の 2倍 25,600 Hz や 3倍 38,400 Hz 、
つまり、ヘッドホン特性としては、11 Hz 〜 (25 kHz 〜 38 kHz) 向けとなります。
アニソンの多くは [1024] で作られてきましたが、私の活動を通じて改善されて、
一般に [4096] を根拠に作っており、アニソンでは Normal x2 [4096] が限界です。
つまり、ヘッドホンの性能に合わせて、 [2048] [4096] と切り替えます。
[4096] (11 Hz 〜 22 Hz) 〜 (25 kHz 〜 38 kHz) ヘッドホン
[2048] (22 Hz 〜 44 Hz) 〜 (25 kHz 〜 38 kHz) イヤホン
書込番号:26576921
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > TOPPING > DX5II-BK [Black]
こちらの商品を 4.4 mm バランス接続で使用するために購入を検討しているのですが、電源を入れたままプラグを抜き差しするとショートして壊れる、といったレビューをいくつか見かけており心配になってしまいました。
皆さんの状況(使っていて問題がない / 問題があって修理に出した、など)を聞かせていただけると嬉しいです。
書込番号:26571510 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
https://www.reddit.com/r/headphones/comments/1ql1afk/meet_the_holy_trinity_of_my_broken_dx5_ii/
4.4mm端子でショートした報告です。
Toppingは回路がいまいち見たいです。
普通はショートしたら保護回路が働きます。
あと、4.4mmジャックって本来7極になってます。
つまり最後まで挿して初めて音が出る仕組みです。
多分スイッチ部分使ってないのではないでしょうか。
書込番号:26571650
2点
こんにちは
こちらの機種は発売当初からeイヤホンなどの量販店で展示試聴されていますが、壊れたという話は聞いていないです
お店の試聴機なので手荒に使われていると思われるのであくまでも一つの例ですがそう簡単には壊れないという証明になっていると思います
書込番号:26576518 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > LUXMAN > P-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]
手持ちヘッドホン:SUSVARA、Z1R、K812、HD800
P100は、P750uMKIIよりも音の“もたつき”や“まろやかさ”が減り、残響の広がりや部屋の大きさがより明確に感じ取れる。
各楽器の周囲にしっかりと空間が生まれ、質感や音色の描写力はP750uMKIIと同等。
そのうえで、あの巨大なサウンドステージがさらに拡張される。
これは決して微細な差ではなく、価格差に見合うだけの明確な進化だと断言できる。
そして、このアンプの革命的な機能は、BAL(バランス駆動)⇔ G-DIV(デュアルモノ並列駆動)を切り替えられるスイッチだ。
これは“設定して終わり”ではなく、曲やジャンル、そしてヘッドホンによって最適解が変わる。
音場、ボーカルの前後感、空気感、厚みのある低域など、モードによって性格がまったく異なる。
G-DIV(並列駆動)は音が近く、力強く、よりアグレッシブ。
Luxmanが明言している通り、並列構成により各チャンネルで2つのアンプ回路を使うため、
BALよりも出力電流が増える。
Susvaraのような電流要求の高いヘッドホンでは、この違いがはっきりと体感できる。
一方で、BAL(バランス駆動)は高い電圧スイングを活かし、音場の広さと透明度が際立つ。
HOTとCOLDのアンプを使ったプッシュプル構成により、
空間の伸びやかさ、分離感、クリーンさがG?DIVよりも優れる。
どちらのモードでもチャンネルセパレーションは圧倒的で、
P100は“2台分のアンプを1台に内蔵している”と言っても過言ではない。
何より驚くべきは、
BALとG-DIVの音が“完全に別物”になることだ。
これはDACの違いではなく、ほぼ“別のヘッドホンを聴いている”レベルの変化に近いです。
Luxmanが100周年モデルとしてこの機能を搭載した理由が、聴けばすぐに理解できる。
SUSVARAを駆動するならP100は納得の機種です。
※悪い点
*リモコンでボリューム操作できない。
10万円以下の中華アンプでもできるのに、なぜ100万円の記念モデルでできないのか理解不能。
*高価。音はP‑750uMKIIの「1.4倍の完成度」なのに、価格は「約3倍」に感じる。
これは正直、覚悟が必要。
*100万円なら4.4mmは不要。その分、4極XLRを2つ搭載してほしかった。
4.4mmが必要な人はアダプターで十分だと思う。
*P100を2台使う“デュアルモノ機能”は誰が使うのか。まるで貴族向けの機能。
それよりも駆動力を上げてほしかった(16Ωで32Wくらいあれば完璧だった)。
据え置きでこの駆動力は、100万円の価格帯では許せない。
末吉社長、これはさすがにダメです。退職金なし。
※良い点
*相変わらずの高品質。触って気持ちいい、見て気分が良くなる。
「僕はアッパーマス層だ〜」と自己満足できる所有感がある。
*世界トップクラスの音質・使用感・機能。100周年モデルとしての完成度は確かに高い。
*HD800 10/10満点 (最高の音場ヘッドホン × 最高の音場アンプ。刺さりなく広がる空間表現は圧巻。BALがおすすめ。)
*MDR Z1R 10/10満点 (P750uMKIIの時点で満点だったが、P100でも当然満点。G-DIV駆動がおすすめ。)
*K812 10/10満点 (P750uMKIIでも満点だったが、BALでさらに楽しめる。K812とLuxmanの相性は本当に“神”。BALがおすすめ。)
*SUSVARA 8/10満点 (P750uMKIIは7点とまあまあいい評価したが、P100はさらに納得の駆動力有り。
人によっては8.5点もあり得る音質。ただし P100を2台使うデュアルモノなら確実に10点満点になると思う。)
2点
>きしだのたからさん
>*SUSVARA 8/10満点 (P750uMKIIは7点とまあまあいい評価したが、P100はさらに納得の駆動力有り。
人によっては8.5点もあり得る音質。ただし P100を2台使うデュアルモノなら確実に10点満点になると思う。)
HiFiMAN Susvara, Susvara Unveiled に対しては、Luxman は非力です。
それには HeadAmp CFA3, GX-2 mk2 が適任でしょう。
https://www.headamp.com/products/headamp-cfa3?variant=43969287979225
https://www.headamp.com/products/gs-x-mk2
ところで、とても大きな疑問なのですが、Luxman 社では自社製 Headphone Amplifier 開発に際して、High-end Planar Magnetic Headphones を果たして試聴しているのでしょうか?
最後に、Luxman 社では自社製品に対して不思議な価格設定(金額だけは High-end) をしているように思われます。
書込番号:26562822
1点
まず、P-100 CENTENNIALを実際に試聴されたことはあるのでしょうか?
私はP-750u MkIIとP-100 CENTENNIALの両方を所有し、SUSVARAで比較した上でレビューしています。
一方、そちらは他社製アンプの名前を並べているだけで、P-100 CENTENNIALを実際に聴いたという記述が一切ありません。
まさか、試聴すらせずに「非力」「価格だけはハイエンド」などと断言されているわけではありませんよね?
実際、海外のHeadphones.comによるP-100 CENTENNIALのレビューでは、Zahl HM1との比較において、中域の音楽的な楽しさが高く評価されています。
また、国内にも非常に興味深い実機レビューがあります。
https://bergamotflavor.hatenablog.com/entry/2026/06/03/034444
こちらの方は、NIIMBUS US5 PROをはじめとする数々のハイエンドアンプを実際に試した上で、極めて駆動の難しいRAAL SR1aに対してP-100 CENTENNIALの優秀さを評価されています。
NIIMBUS US5 PROでは高域の粗さが気になった一方、P-100 CENTENNIALでは十分な音量と電流供給が得られ、高域の荒れも感じられなかったとのことです。
そして最終的にはP-100 CENTENNIALを2台購入し、パラレルBTL駆動にまで到達されています。
こうした実際の比較経験に基づく評価が存在するにもかかわらず、「LUXMANは非力」と一言で片付けるのは、あまりにも乱暴ではないでしょうか。
そもそも、アンプの実力を単純な出力ワット数だけで判断するのは、ハイエンドオーディオに対する理解が浅いと言わざるを得ません。
高額な製品に対して、実際の音を知らないまま否定的な評価を下す姿勢は、純粋なオーディオ評論というより、自分が手に入れられない高級機に対する嫉妬や劣等感の表れではないかとさえ感じます。
また、LUXMANの開発陣がハイエンド平面磁界型ヘッドホンを試聴しているかどうかまで疑問視されていますが、何か具体的な根拠があるのでしょうか?
私は実際に購入し、自分の耳で比較した結果をレビューしています。
他社製品の名前を並べることと、実機を比較して音質を評価することは全く別です。
まずはP-100 CENTENNIALを実際に聴かれたのか、そしてご推薦のCFA3やGS-X Mk2と同一条件で比較されたのか、明確にお答えいただきたいですね。
試聴経験も具体的な比較根拠もないのであれば、憶測だけで他人の実機レビューを否定するのは、少々恥ずかしいことだと思いますよ。
創業100年を超える日本を代表する老舗オーディオメーカー、LUXMANの技術者たちに対して、ヘッドホンアンプの開発方法を教えて差し上げようというのでしょうか?
100年以上にわたり高級オーディオ機器を開発してきたプロの技術者たちが、どのヘッドホンで試聴すべきかすら理解していないと本気でお考えなら、もはや茶番ですね。
実際の開発現場も知らず、どのような試聴や検証が行われたのかも確認せずに、世界的な老舗メーカーの技術力を上から目線で疑問視するとは、ずいぶんと大胆なご見識をお持ちのようで。
書込番号:26571288
1点
温かいコメントありがとうございます!
実際に試聴された方からそう言っていただけると、すごく嬉しいです!P-100 CENTENNIALは本当に素晴らしいアンプですよね。聴くたびに買って良かったと感じています。
LUXMANのお話もとても興味深かったです。こういう日本のメーカーには、これからも頑張ってほしいですね!
最後のアドバイスもありがとうございます(笑)。やっぱり相手にしないのが一番ですね!
書込番号:26571381
2点
きしだのたからさん
〉P100を2台使う“デュアルモノ機能”は誰が使うのか。まるで貴族向けの機能。
今のLUXMANのヘッドホンアンプのバランス出力は3PIN×2じゃなくて、4PINがあるのですね。従来の3PIN×2仕様は2台とは。
書込番号:26571394 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
コメントありがとうございます
はい、P-700u / P-750u系と違って、3ピンXLRは単体ではもう使い道がないですね。
P-700uでは3ピンXLR×2 ⇔ 4.4mmのアダプターを使って色々と対応できましたが、P-100には4.4mm端子が備わっているので、アダプターも不要になりました。
2台使ったら面白そうですが、、、笑
書込番号:26571417
1点
>きしだのたからさん
https://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/1541515.html
これとどっちが上ですか?
書込番号:26572716
0点
聞いたことがないのでわからないです。
値段と少しでも見合うサウンドならどうみても鳴神が上です。
この価格帯なら鳴神ではかくHE-1を買うけど。
書込番号:26573555
1点
>きしだのたからさん
ありがとうございます
鳴神は
去年のオーディオショウで聴く機会があったのですが
スピーカーにつなげた試聴でヘッドホンでは聞きませんでした
その他のヘッドホンは聞いたのですが
私にはスピーカーより良い音とは感じられませんでした
B&Wのスピーカーもあまり良いなと思った事なかったのですが
鳴神で聞いた時だけ良い音に聞こえました
P−100も一度聴いてみたいですね
書込番号:26573613
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > STAX > SRM-700S
どうもエレクトロスタティックの音質については世間の誤解があるように思われます。
エレクトロスタティックの振動体は厚さ数ミクロンのフィルムであり、それ自体に重さがないに等しい。
従って、入力された信号に極めて忠実に振動する事が出来ます。
この原音忠実性こそがエレクトロスタティックの最大の特徴であると言えます。
ところが、STAXでは伝統的に真空管アンプとの組み合わせを前提にしてきた事で、
エレクトロスタティック=真空管の音というイメージが出来上がってしまったのです。
その音質に魅力を感じている方たちを否定する気はありませんが、
それはあくまで真空管の音であって、エレクトロスタティックそのものではない、という点には留意が必要です。
真空管の音は良く言えば「温かみのある・色艶のある」音質という事になりますが、
これはある種の歪みであるとも言えます。
せっかく高い原音忠実性を持つエレクトロスタティックを
ある種の歪みを含んだアンプで鳴らすのは何とももったいない、
遥かにリニアな特性を持つソリッドステートアンプこそエレクトロスタティックを最大限に生かす事の出来る、
最もふさわしい相棒だと個人的には思います。
現に、純ソリッドステートの700Sで鳴らすエレクトロスタティックの音は、
「高音の伸びが」とか「重低音が」などといったオーディオの存在(癖)を感じさせず、
録音現場に響いた音をありのまま、「何も足さず・何も引かず」に届けてくれます。
それはオーディオにおける一つの究極の在り方です。
皆様におかれましても、機会があれば是非とも
ソリッドステートで鳴らすエレクトロスタティックを体験してもらいたいと思います。
0点
オーディオが音を出す仕組みは、スピーカーやヘッドホンなどの振動体が押したり引いたり前後に動いて空気の疎密波を生み、それが人の鼓膜に伝わって脳がそれを音として認識する事で成り立っています。振動体が空気を押している状態から引く状態へ(あるいは逆に、引いている状態から押す状態へ)方向転換する際に、振動体の重さのせいで遅れが生じます。それは、質量のある物体が動いていると慣性(それまでの動きを続けようとする力)が生じるので、電気的に逆方向の力がかかっても、その物体(振動体)が減速して実際に方向を変えるまでに時間がかかるからです。すると、電気的なプラスマイナスの動きと振動体の動きに「ずれ」が生じます。このずれがいわゆる「歪み」と言われるものです。世の中の多くのスピーカーやヘッドホンはダイナミック型と呼ばれるもので、その振動体は(お椀のような)円錐形をしていて、その背後に銅線をぐるぐる巻きにしたコイルが固定されています。このような構造上、ある程度の重さがあり、それが生み出す慣性によって先に触れた歪みを引き起こします。それに対して、エレクトロスタティックの振動体は厚さが数ミクロンの極薄の膜(フィルム)でできているので、それ自体に重さがないに等しいと言えます。なので、ダイナミック型のような重さから来る慣性も格段に少なく、電気的な動きに極めて忠実に動けるため、歪みも桁違いに少なくなります。これがエレクトロスタティックが高い原音忠実性(High Fidelity・Hi-Fi・ハイファイ)を持つ所以です。
一方で、真空管アンプの特徴は、良く言えば「角の取れた・温かみのある」音質とされます。これはハイファイとは対極にあるグッド・リプロダクション(Good Reproduction・音楽としていかに心地よく、美しく響かせるか)と呼ばれるものです。では、ハイファイのエレクトロスタティックとグッド・リプロダクションの真空管アンプを組み合わせるとどうなるか?結果としては、真空管アンプの音が高い忠実性を持って再現される、という事になります。エレクトロスタティックは真空管アンプの音をとても忠実に聴かせてくれます。これは、真空管アンプの音を愛するオーディオ好きにとって最良の選択肢の一つだと言えます。ただ、そこで聴こえているのはあくまで真空管アンプの音であって、演奏現場に響いた「原音」そのものではない、というのも事実です。
そこで登場するのが、忠実性を旨とするソリッドステートアンプです。その特性は、入力された電気信号を極力変化させずに増幅してスピーカーやヘッドホンなどへ伝える事です。そうして送り込まれた信号をエレクトロスタティックがこれまた忠実に音に変換してゆきます。そうする事で、CDなどの音源から音の出口まで徹頭徹尾ハイファイが貫かれ、演奏現場に響いた原音がそのままリスナーの耳へ届くようになります。これこそが、エレクトロスタティックの本来のあり方だと私は考えています。
真空管アンプにもその良さがあり、その点について否定する気は全くありません。
ただ一方で、ソリッドステートアンプと組み合わされたエレクトロスタティックの音こそがその本分だと私には思えてなりません。先の書き込みからの繰り返しになりますが、皆様におかれましても、機会があれば是非ともソリッドステートアンプで鳴らすエレクトロスタティックを体験してもらいたいと思います。
書込番号:26572111
0点
>振動体の重さのせいで遅れが生じます。
それは、質量のある物体が動いていると慣性(それまでの動きを続けようとする力)が生じるので、電気的に逆方向の力がかかっても、その物体(振動体)が減速して実際に方向を変えるまでに時間がかかるからです。
すると、電気的なプラスマイナスの動きと振動体の動きに「ずれ」が生じます。
このずれがいわゆる「歪み」と言われるものです。
引用の動作は,時間経過と共に垂れ流される音へ影響が出て来るでしょう。
単独の音であれば,音色や音の切れ味として現れるでしょうが。
複数の音が同時に存在する場合は,同じ時間内に存在する音同士の関係性に影響して来ます。
音像の滲みや定位感,前後方向の見通しに関係して来るでしょう。
書込番号:26572273
2点
もう一つ追加します。
音場が広い,解像度が高いとの感想云々は,レビュ等でも多く見受けられます。
一方で,同じ時間内に存在する複数の音同士の関係性や,作品毎の前後位置変化に付いては,余り語られない印象です。
此の辺りを意識して聴いてみると,従来とは異なる音質見方も出来るのじゃないでしょうか。
書込番号:26572284
3点
>バッハの平均律さん
SR-009ユーザーです。
音の繊細さやスピード感は素晴らしいものがありますが、ダイナミック型のヘッドホンと比べると、低音の量感はあるけど、パンチ力には欠ける気がします。
ちなみにアンプは購入時にチューブとトランジスタと長時間比較させてもらってチューブを選びました。なんとなくスタティックは、ダイナミック型と比較して最高性能を競うというより、独特の雰囲気を味わう方が正解なのではと思った次第です。しかし価格は往時に比べてかなり上がりましたね。
書込番号:26572312
0点
>どらチャンでさん
「同じ時間内に存在する音同士の関係性」というのは楽器相互の位置関係が正しく表現されているかどうか、という事でしょうか?ソリッドステートアンプで鳴らすエレクトロスタティックならば、自分と各楽器への距離感や楽器同士の位置関係がはっきり把握できます。例えばヴァイオリン・ソナタであれば、ヴァイオリンが中央やや手前に位置し、その向こうに大きなグランドピアノが存在する。また、グランドピアノのハンマーが弦を叩くのと、叩かれた弦が共鳴して持続音を発する位置にずれがある。そういう状況が手に取るように分かります。また、楽器の発した音が空間に広がってゆき、一部は直接音として届き、それ以外は反射音として遅れて届く。その様に、複雑化・微小化した音たちが時間差を伴って聴衆に届く事でホールの音響空間が表現されます。そのような状況を、レビューにも書いたように、まるで目に見えるような錯覚を覚えるほどに感じ取る事が出来ます。そういった点についても、ソリッドステートアンプで鳴らすエレクトロスタティックは極めて優秀な性能を示してくれますので、おすすめです。
書込番号:26572415
0点
>プローヴァさん
ダイナミック型に比べて低音のパンチ力に欠ける、というのはご指摘の通りだと思います。ただ、エレクトロスタティックの低音表現が劣っているのではなく、むしろ、ダイナミック型の低音が強調されているのだと感じます。結果として、比較するとエレクトロスタティックの低音に物足りなさを感じる場面が出て来るのだと思います。例えば、重低音を必要とするEDMをエレクトロスタティックで聴いてみると、しっかり低音域まで再生されています。特に重低音マニアではない私にはそれでも十分だと感じられますが、普段からダイナミック型の「低音マシマシ」 で聴いている方には全くもって物足りなく感じられることでしょう。一般的に言って、重低音を必要とするジャンルの音楽には不向きと言えます。この辺は、場面によってダイナミック型との使い分けが必要になってくると思います。
仰るような、「独特の雰囲気」を求めてエレクトロスタティックを選ぶのも一つの選択肢だとは思います。ただ、その独特の雰囲気というのはあくまで真空管アンプによって作り出されたものであって、エレクトロスタティックそれ自体に由来するのではない、という点はご理解頂きたいと思います。
価格に関しては、T8000が思いのほか高値で売れたので、追い金なしで700Sを購入できました。そういう意味でも、今回の買い替えは満足度の高いものでした。
書込番号:26572416
0点
>バッハの平均律さん
>>その独特の雰囲気というのはあくまで真空管アンプによって作り出されたものであって、エレクトロスタティックそれ自体に由来するのではない、という点はご理解頂きたいと思います。
既に書いたように、STAXのチューブアンプと半導体アンプの音の違いを認識した上で、当方は好みでチューブを選んだということです。わざわざ指摘されなくても当方がその点理解していることは自明かと。
草創期から半導体アンプは存在しますから、STAXを買う人の多くがチューブを選ぶとは思っていませんし、チューブで鳴らすSTAXの音がSTAXの音質を代表するものとも、私は思っていません。
初期のドライバーは半導体アンプですし、86年になって最初のチューブアンプSRM-T1が出ています。その後は長らく半導体とチューブの2モデル構成で、お好きなほうをどうぞ、というスタンスだったと思いますよ。ハイエンドのT8000はチューブでしたが、その下のラインはチューブと半導体の2モデル状態ですね。
書込番号:26572995
0点
>バッハの平均律さん
いえいえ。
当方もエレクトロスタティックの良さは理解しているつもりですよ。
ちなみに、T8000は初段こそチューブですが出力段は半導体なんですね。ハイブリッドとか。
700Tは過去モデルと同じく出力段にチューブを使っています。
ちなみに、ご存じとは思いますが、BLUE HAWAII SEは出力段にチューブ4本使っていますね。
https://www.headamp.jp/products/bhse/
書込番号:26573183
0点
>プローヴァさん
ダイナミック型のヘッドホンアンプで真空管はないのかな?と思い価格コムで調べてみると、真空管むき出しのデザインのものがいくつかあるようですね。ただ、多くのダイナミック型のリスナーはソリッドステートを使っている印象があります。もしそうだとすると、真空管で鳴らすエレクトロスタティックの音に独特の魅力を感じて選択する方もいらっしゃるのかなと思いました。逆に、ソリッドステートとエレクトロスタティックの組み合わせではダイナミック型と差別化が難しい面はあるかもしれません。
書込番号:26573492
0点
>バッハの平均律さん
スピーカーを鳴らすアンプでも、チューブ式はちらほらありますが、3桁のハイエンド商品の場合、半導体式と比べて独特のチューブっぽい味は感じません。
ハイスピードで駆動力も高いです。
全ては設計者の創意工夫次第なのではないでしょうか。
あくまで出力デバイスのひとつとして選んでいるだけに見えます。
BLUE HAWAIIでSTAXを鳴らしてもそういう現代的な音ですよ。もちろん試聴だけですが。静電式を鳴らすには究極の一台と言われるアンプです。
書込番号:26573516 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > QX13 FIO-QX13-G [Titanium Gold]
イコライザを使いたく、DC-Eliteを売って、
こちらを購入しようか迷ってます。
DC-Eliteの音質は未だ感動レベルです。
両方持ってる方いらっしゃったら、アドバイスください
書込番号:26573436 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > KORG > DS-DAC-10R
先日クロマニヨンズのレコード聴きたさに勢いでオーディオテクニカのAT-LP70XBTと、こちらの製品を購入してしまったど素人です。使用しているパソコンはMacBook AirのチップがM3でOSはtahoe26.6です。
まずこれらの機器だけで接続は可能なのでしょうか?
現在レコードプレーヤー付属の赤と白の端子を、こちらの製品の入力とつないで
こちらの製品付属のUSBとMacBookを繋いでいるだけの状態です
他に必要なケーブルなり機器などがあるのでしょうか?
書込番号:26528977 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>GARIGARIKUN222さん
こんにちは
一番安上がりは、ヘッドフォンの有線のものを 買うのがいいでしょうね。
出力はラインアウトとヘッドフォンだけなので、
パソコンからは音は出ないです。
ラインアウトに、アクティブスピーカーを接続することでも、音が出ますね。
本格的に組むのであれば、別途システムコンポのアンプとスピーカーが必要ですね。
こんなところでしょうか。
書込番号:26528982
2点
AT-LP70XBTはBluetoothに対応するワイヤレスモデルなので、Macとの間でBluetooth接続した方が手っ取り早いのではないでしょうか。
書込番号:26528992
2点
>GARIGARIKUN222さん
音はどこから(外部アンプやスピーカーはあるのか、イヤホンやヘッドホンならどこに繋ぐのか)出すのでしょうか?場合によってはパソコンか本機が不要となります。
書込番号:26528994 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>GARIGARIKUN222さん
AT-LP70XBTとMacBook Airだけでレコードは聴けます。
本DACは必要有りません。
そこから、より良い音を聞きたいと成ると
色々な方法はあると思いますが
まずAT-LP70XBTのレコードプレーヤーがマニアには入門的な機種ですのでボトルネックに成ると思います。
※カートリッジ変えたり遊び方は色々在りますがAT-LP70XBTは決まったカートリッジしか使えません
書込番号:26528998 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
AT-LP70XBT(…�@)はフォノイコライザーとBluetooth送信機内蔵です。
Mac Book Air(…�A)はBluetoothオーディオの受信機能は無いのでは?
DS-DAC-10R(…�B)を通して�@の音を�Aで聴くには、PCのAudioGate4の起動が必要。�@内蔵のフォノイコライザーを通す場合、�Bのソフトウェア(AudioGate4)のRIAAを通す必要はない。
�Bのヘッドホン端子から聴く音は�AでA/D→D/A変換した音を聴くので、信号の経路や処理の無駄が多い。
なので、「どこから聴くのか?」が決まらないと接続方法も決まりません。BluetoothヘッドホンやBluetooth受信機内蔵アンプがあれば、�Aも�Bも必要ありません。
書込番号:26529017 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>GARIGARIKUN222さん
訂正です。
M3のMac Book Airは入力端子にステレオアナログ入力無いですね!
AT-LP70XBTと接続するには
Mac Book Airイヤホンジャックは、入力(マイク)と出力(ヘッドホン)を兼ねた「4極(TRRS)端子」ですので
3.5mm 4極プラグに変換してレコードプレーヤー側の出力をおさえてモノラルマイクとして入力するのが一番安上がりです。
他にもUSB-C出力オーディオインターフェイスを使うとか色々と有りますが
ある程度理解していないと難しいとは思います。
書込番号:26529035 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
Appleコミュニティからです。
>2024 Mac Bluetooth not discovering AT-LP70XBT turntable
>My 2024 Mac will not discover my AT-LP70XBT turntable over Bluetooth even after doing all the recommended tips needed to pair.
>It connected instantly with my receiver but not the mac.
(日本語訳)
>2024年版MacのBluetoothでAT-LP70XBTターンテーブルが認識されない
>2024年製のMacで、Bluetooth経由でAT-LP70XBTターンテーブルを検出できません。ペアリングに必要な推奨手順をすべて試してもダメでした。
>受信機とはすぐに接続できたが、Macとは接続できなかった。
https://discussions.apple.com/thread/256286578?sortBy=rank
上記のように2024年MacとAT-LP70XBTとはBluetooth接続出来なかったようです。
手元にBluetoothヘッドホンがあれば、Bluetoothペアリングする方が手っ取り早いでしょう。
書込番号:26529053
2点
ごめんなさいスピーカーは別で買って聞くことは可能な状態です。
焦って文章おかしくなってました。目的としてはレコードの音源を録音したいのですがこの設備で問題ありませんでしょうか?
オーディオゲート4に繋いでも繋がってはいるみたいなのですがいまいちよくわからず・・・
書込番号:26529055 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>GARIGARIKUN222さん
と言う事でしたら、やっぱりDS-DAC-10Rは不要です。
先に書いたUSB-C出力オーディオインターフェイス等をご利用下さい。
例として比較的安くて附属ソフトが豊富な↓これとか
https://amzn.asia/d/0bvpE8r4
書込番号:26529069 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>>焦って文章おかしくなってました。目的としてはレコードの音源を録音したいのですがこの設備で問題ありませんでしょうか?
ハードウエア的には問題ないです。
公式アプリ「AudioGate4」を使って、DSD録音が出来るのではないでしょうか。
取扱説明書2ページから。
>HIGH RESOLUTION MUSIC PLAYERアプリケーション“AudioGate4”との連携により、1bitDSDの高音質を生かしたネイティブ再生/録音をお楽しみいただけます。
>* DSDネイティブ再生/録音にはAudioGateをご使用ください。WindowsではASIO2.1DSD対応アプリケーションでも可能な場合があります。
https://cdn.korg.com/jp/support/download/files/a0930a26157e57ff529f272991e769ca.pdf?response-content-disposition=inline%3Bfilename%2A%3DUTF-8%27%27DS-DAC-10R_OM_J4.pdf&response-content-type=application%2Fpdf%3B
>AudioGate4
>AudioGateは録音(※1)、再生が可能な音楽ファイル管理ソフトです。AudioGate 4がインストールされたコンピューターと、Nu I、DS-DAC-10RなどコルグDSD関連製品をUSBケーブルで接続することでご利用頂けます。
>DSDなら最大11.2MHz(※2)、PCMなら最大384Hz/24bitのフォーマットに対応。配信サイトからのリリースを待つだけでなく、お手持ちのソースをDSD録音し、いつでも好きなときにいい音で聴くことができます。
https://www.korg.com/jp/products/audio/audiogate4/
書込番号:26529073
![]()
4点
>レコードの音源を録音したい
ならば冒頭ので接続はOKです。AudioGate4で録音できるはずです。プレーヤーのフォノアンプとAudioGate4のRIAAカーブのどちらを使うかは判断してください(後者の方が良さそう)。
オーディオインターフェースのステレオ録音機能に特化したようなのがDS-DRC-10R(MacならDSDネイティブ録音・再生出来る)です。AudioGate4の取説通りやれば良いかと。
https://www.korg.com/jp/support/download/manual/0/529/4148/
私はDS-DAC-10Rはライブ配信の録音で数年前に数度使っただけで今のPCにもAudioGateが入っていないので、忘れました。
書込番号:26529075 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
アプリAudioGate4の問題点。
Macの場合Intel Mac用であって、最近のAppleシリコンのMacには対応していません。
>macOS対応OSmacOS 10.15 Catalina 以降
>CPU1) 11.2MHz動作時の推奨スペック
>インテル Core プロセッサー・ファミリー Core i5、2.5GHz 以上
>2) 5.6MHz動作時の推奨スペック
>インテル Core プロセッサー・ファミリー Core i3、2.6GHz 以上、またはCore i5、1.3GHz以上
>※いずれもバッファサイズ最大時
https://www.korg.com/jp/products/audio/audiogate4/page_1.php
Rosettaを使用してIntel Mac用のアプリはAppleシリコンのMacで動作させることが出来るかもしれないが、将来的にRosettaは切り捨てられるので、Intel Mac用のアプリは使えなくなります。そもそも古いアプリですし。
>よこchinさんの方法で再検討して下さい。
書込番号:26529082
2点
Apple Silicon対応って書いていますけど。
↓
https://www.korg.com/jp/support/download/software/0/529/4476/
書込番号:26529084 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>GARIGARIKUN222さん
>コピスタスフグさん
大変失礼しました。
有る特定のページだけ見て誤解してしまいました。
書込番号:26529087
4点
>GARIGARIKUN222さん
こんにちは
大丈夫です。
繋がりますよ。
本機は型番がDACですが、ADコンバーター機能を持ちます。しかも、入力はライン入力とフォノ入力に対応し、フォノ入力の場合RIAAカーブをデジタルでかけられる優れものなのです。しかもwindows/mac両対応です。
オーテクのプレーヤーもラインアウトとフォノアウトを切り替えできますのでピッタリですね。
最も音の良い取り込み方は、オーテクのスイッチを、フォノアウトに切り替え、オーテクのフォノアウトから本機のフォノインにピンケーブルで接続します。
本機のAudioGate4ソフトをmacで実行して、フォノインに設定して取り込めばデジタルRIAAカーブが施された高音質での取り込みが可能です。
書込番号:26529110 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
いえいえ、こんなど素人のために回答いただけるだけありがたいです。
書込番号:26529116 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
返信をくれた優しい皆さんありがとうございました。今改めてオーディオゲート4の設定など見直していましたら無事録音できました。
本当皆さんのおかげでここまで心がへし折れず頑張れました。ありがとうございました
書込番号:26529152 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>GARIGARIKUN222さん
MACのtahoeでDSD再生できますでしょうか?
私のMACでは音が出ません。
KORGに問い合わせたらOSが対応していないとのことで
KORG AudioGate and USB Audio Device Setup (r12)
のバーションではDSDの再生はできないようです。
対策版のソフトがリリースされるとのことですが、
かなり長い間リリースできておらず、もうGOLDEN GATE OS27に
なってしまいました。
どうするのか、残念な対応力ですね。
書込番号:26573407
0点
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