このページのスレッド一覧(全891スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 6 | 2026年1月15日 13:41 | |
| 17 | 3 | 2026年1月8日 04:30 | |
| 41 | 4 | 2025年12月27日 14:12 | |
| 69 | 6 | 2025年12月27日 06:25 | |
| 337 | 6 | 2025年12月14日 19:23 | |
| 187 | 73 | 2025年12月9日 19:09 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
Windows11です。
下記URLのHPL2 Processor Pluginセットアップで説明の通りインストールとセットアップしてますがUse VST Effectでプラグイン指定してもHPL2 Processorが表示されません(NONE表示だけ)。プラグイン再インストールしても同じです。原因は何でしょうか?
https://www.omorodive.com/2019/07/hpl2-processor-foobar-virtual-surround.html
0点
HPL2は2022年で更新が終了しています。その後、HPL Processor LiteもしくはProfessionalに移行しています。
書込番号:26389205
![]()
0点
ウィンドウズ
・ダウンロードしたファイルを右クリックし.zipて選択Extract All
・フォルダHPL Processor.vst3に移動するC:\Program Files\Common Files\VST3
は問題ないのでしょうか?
書込番号:26389330
1点
HPL2 Processor Plugin
現在DLできるのはVST3
George Yohng's VST Wrapper
VST2対応で、VST3は非対応なようですよ。
無料でヤバい「HPL2 Processor Plugin」とかいてありますが、2019年の話で、
現在ディスコンですし、有料版のお試しになっています。
5分間のみ使用できます。
TuneBrowserだと、本体がVST3対応なので簡単に使用できます。
書込番号:26389346
![]()
1点
tuneはfooberと同じくプレイヤーです。
プラグインではありません。
書込番号:26389455
1点
2026年に頑張って使用できるようにするメリットないように思いますが。
2017/12/12 無料配布
https://www.hpl-musicsource.com/single-post/2017/12/12/hpl2-processor-%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%85%AC%E9%96%8B%EF%BC%81
2021/02/18 無料配布終了について
現在、5分間のみお試し利用可になっています。
5分経過すると、ノイズがのるようになっています。
現状、基本的に有償で、
HPL Processor Lite(2ch版)
通常価格は 68ドル 、セール時には 47.60ドル 前後
お金を出す気がないのであれば、気合い入れて使用できるように
する意味はないように思いますが…
書込番号:26389647
2点
2016年に出た、DigiFi #22 の付録のヘッドホンアンプ基盤のケースを
作ってみました。
まず、このヘッドホンアンプ基盤ですが、
■いいところ
@Olasonicの設計
Aバランス対応
Bアンバラとバランスが別回路になってて、同時使用可能
Cオペアンプが簡単に差し替えできる
■微妙なところ
@入力と電源がフロント、ヘッドホン端子がリアで使いにくい
AXLRがLR逆になっている
B3.5mm入力はボリューム経由しますが、RCAはボリューム通らない
1台目はやや大き目なケースで作ってみました。
ケースはダイソー200円のケース。
配線は基盤の裏から、ラグ板に一回出して、そこからパネル端子に接続しています。
■ケース裏面
電源は、USB TypeC、5525、5521の3端子つけました。
入力は基盤と同じRCAと3.5mm。
RCAはボリューム通らないので、大音量でびっくりしました。
ソース機器はプリアンプなどボリュームありのものを接続する必要があります。
使い道なさそうなので、配線ははずしました。
■ケース表面
電源スイッチ
アンバランスは6.3mmと3.5mmのスイッチ切り替え式
バランスは4.4mmと2.5mmのスイッチ切り替え式
大きいのが作りたいということで作りましたが、やっぱり小さいほうが良いかな…と思ったり。
最初は、XLR3x2、XLR4端子もつける予定でしたが、ケーブル2本くらいしかないのと、
穴をあけるのが面倒なのでやめました。
しばらくつかってみて思ったことは、
・RCAはつかわなそう(ボリュームとおらない)
・XLRはつかわなそう
5点
半田吸い取りきがあれば、ジャックとかボリュームとかとった方が
よさそうです。
ボリューム基準にすると、電源+入力系がフロント、ヘッドホン端子がリア
と使いずらいですが、ボリュームをはずして基盤から延長してパネルにつけると
最短距離で結線できるようにはなります。
もしくは、別に2連ボリュームをかってパネルにつけ、
3,5mm入力⇒ボリューム⇒RCAの足に結線という手もつかるかと思います。
■注意点
・3.5mmジャックはスイッチ付き。RCAと排他ぽい
・3.5mmジャックの足はLR逆転している。
1号機なので、基板裏に配線しましたが、すべてコネクター化しておけば、
はずせばオリジナルの基盤にもどる、というほうがよかったかも。
書込番号:26383896
4点
モバイル用に小型も欲しいな、ということで2号機も作ってみました。
ケースは、ジャンクションボックスを流用
https://www.amazon.co.jp/dp/B0F1ZT5SKT
アルミケースの方がかっこいいとは思いますが、アルミのパネルは
穴あけが大変なのでパスしました。
ダイソーはスケルトンなので良いですが、これは基盤実装のLEDがみえません。
ということでLEDも取り付けました。
■背面パネル
電源はUSB TypeCのみ
音声入力は 3.5mmのみ
にしました。
電源スイッチは全面にスペースがなくなったので、背面にしました。
ジャンクションボックスは、4つ角にボルトの穴が通ってるので、
おもったよりつける面積が少ないです。
■前面パネル
アンバラは3.5mmのみ
バランスは4.4mmと2.5mm
ボリュームは、延長シャフトで5cm延ばしています。
■配線
ダイソーは基盤裏からラグ板経由で配線しましたが、
今回は、コネクター化してはずせばオリジナルの基盤に戻せるようにしました。
コネクタは
https://www.amazon.co.jp/dp/B091FH88CY
書込番号:26383898
4点
ダイソーケースでは、バランスはXLRの足に半田しましたが、
今回は、オプション基盤連携コネクター経由にしました。
ピンヘッダー
https://www.amazon.co.jp/dp/B0829W3T8Q/
K712のバランス化改造するときに買ったやつのあまりがあったので、
使ってみました。
UVレジンでモールドしてみました。
以前はパテを愛用していましたが、最近はUVレジンがマイブームです。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CF23B1KV
オプション基盤は各端子が並列でつながっているとのことなので、
今回は切り替えスイッチはなくして、2本ずつピンヘッダーに半田しました。
これでもまだ大きい気もしますが、なかなかいい感じの大きさだと思います。
縦横はこのままで高さが3.5cmだとよかったかもしれません。
スペースがあまってるので、バッテリー化とか、Bluetoothモジュールとか
MP3プレーヤーモジュールとか仕込むのもおもしろそうです。
書込番号:26383902
4点
皆さんは普段どこようなシステムで聞いていますか?
よく使用してるイヤホンヘッドホン、DAP•DAC単体での話は聞くのですが、システム全体の話を聞くことがあまりないので、気になり質問させて頂きました。
最近、据え置きにも興味を持っているんですが、どのようなシステムにしようか悩んでまして、その参考にもさせていただきたいです..!
また可能な範囲でいいので、
ヘッドホン(プリメイン)アンプ、ケーブル(変更してる場合)、電源タップ、USBケーブル、また据え置きの場合は入力端子の接続先もお聞きしたいです。
ちなみに自分の場合は
イヤホンヘッドホン_th909、t3-01、99classic、madoo typ821
DAP•DAC_ca1000t
ヘッドホンアンプ_Cayin HA-3A
入力端子
ca1000t
-usb-windows 11
-同軸-hdmi-PlayStation5
-optical-hdmi-Swich
出力
ca1000t-RCA-Cayin HA-3A-th909、t3-01
ca1000t-MADOO Typ821(変換、beataudio hadal)、99classics(純正4.4mmケーブル)
書込番号:26373691 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>皆さんは普段どこようなシステムで聞いていますか?
机、デスクサイド、ベッドサイドの3ブロックで使い分けています。
デスクサイドのサブPCはNAS代わりで、HDDが20台接続されています。
机とベッドサイド間は、LAN、RCA(10m)、BTで接続していて、
切り替えられるようになっています。
ベッドサイドが一番機材が多く、
・@ PC⇒USB
・A 光接続系
・B @Aの先のDACからの出力を中心に8in 16outのライン系
・C アンプ出力からコンデンサーヘッドホン
が接続ルートになっています。
この他には、DAC⇒HA間でXLRバランスで接続しているものもあります。
書込番号:26374350
3点
>ラムネ899さん
こんにちは
音源は、PCMのみで、16bitものばかりです。
装置はビンテージ物です。
dsdは、好きになれません。
書込番号:26374354
0点
>据え置きにも興味を持っているんですが
現システムで既に完成している様に思われますが、それでは話が終わってしまいますので、少しだけ・・・
お使いのDAPがバッテリー駆動ですので、いづれ劣化します。
そこでDX5Uをお勧めします。
このDAC 超絶なC/P比で、国内の50万DACに匹敵する音質です(本当)。
あとは電源やケーブル、インシュレーターに投資しましょう。
>ヘッドホン(プリメイン)アンプ、ケーブル(変更してる場合)、電源タップ、USBケーブル、また据え置きの場合は入力端子の接続先もお聞きしたいです。
自分はDELA N100 S-20→NU-DDC→JUNCTION DAC1→HPA-45(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=19531248/)
AC200Vを中村トランスでAC100V化。
ケーブルは全てFIDELITYGATE。
電源タップはGTO-D2 NCF(R)。
インシュレーターはデジタル系がΛ8.24 The Professional、アナログ系がSPEC HK-3。
あ、ラックも非常に重要ですよ。
そこらのオーディオショップには負けてないと自負しております。
参考になれば幸いです。
ではでは、良きオーディオライフを。
書込番号:26374401
25点
ラムネ899さん
新システムではなく、従来のシステムを再構築の予定です。もうじき引っ越す予定ですが、旧家で構築したシステムを再設定です。
マルチプレーヤー OPPO UDP205、PCなど
ヘッドホンアンプ FIIO R9、ゼンハイザーHDVD800など
ヘッドホン ゼンハイザーHD800、HD650、AKG K712PRO、ベイヤーT1 2nd Generation、TAGO STUDIO T3-01、iBasso Audio SR3等。
バランス駆動が好みなので、K712PRO以外はそちらで。
SACDはUDP205でHDMI経由でR9へ。CDはPCでリッピングの後にUSBやSDカードでR9で。HDVD800も気に入っているのでそちらも利用します。
ラックやデスクを利用して、どう設置するかも楽しみです。
書込番号:26374938 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
既存のオーディオ環境では満足できない人って、どういう人なんだろう?
最近、CS43131 CS43198 の環境が人気となったけれど、
それは FL- SuperSlow の条件で聞いたとき、良かったという話かな。
外国のフォーラムへ、円周率 3.1415926535897932384626433832795 の
32ビットDAC 専用、LPF 9801Hz Slow 、5倍・疑似倍精度演算による DLL を公開
AKM AK4498 DAC では 64bits PCM 入力 ということで、問題視されず、拍子抜け
64bits PCM は、おそらく MMX 64bits 整数バッファ転送処理の都合だったか、
CPU の 下位16ビットによる、不安定ジッター説の払拭があるかもしれない。
それで AK4497S USB-DAC を買おうとしたら、ハイゲイン設定の影響からか、
通販の注文画面を前にして、「嫌な予感」がする、イメージの繰り返し・・・。
ESS や ローム では、勢力の話になって、注文ボタンをクリックして、反応しない。
それで CS43131 CS43198 の RCA 入力から、プリアンプ入力という流れを考え、
Singxer SA-2 を注文した。
フルディスクリートのヘッドホンアンプで、エージングに1年間を要する製品です。
開発資金に余裕あれば、TOPPING 30万円へ手を出したいが、できないから。
ヘッドホンアンプに Bluetooth サポートが入っていると、
試聴確認中に、本物の歌声のバージョンを、BT 優先入力により、鳴るという問題
好きで好きで、会うのを我慢しているのに、耐えられない苦痛になる。
それは聞き始めて30秒ぐらいで止まるけれど、難聴問題を抱えた状態で売るな!
この解決には 32bits DAC 専用 3.1415926535897932384626433832795
32桁の円周率 によって、最終処理を行うと、ほとんど解決できると判断できた。
高精度処理だけど、この処理によって、録音して再編集するのは困難になった。
それで、まだ、音楽再生ソフトは作っていいことになっている。
今年は、10秒ぐらい、録音して再生する、声優練習用の機能追加を行う。
これは「声優を目指す人」では使えない。プロの声優が「声質調整」するもの。
5年前、そういうことを言ってみたら、
「いま、ズボンのサイズが 5XL だろ! 少なくとも ウエスト 82 にしろよ!」
すごい大変だった。ウエスト 83 ぐらいになってきて、「あと5センチ!」
録音する関係の話では、体型の改善ができないと誰も作れない。
ネットワークやスマホ関係は、妨害のラッシュで作れない。ローカル再生限定だ。
ゲーミングデバイスやタブレットで操作したいという要望は、妨害のラッシュ。
2025年の開発結果
途中演算 3.141592653589793238462643383 + 最終LPF演算 2795
アップサンプリングによって、重低音域の濃密なサウンドの復元処理
光カートリッジ式ターンテーブルの音へ、AAC からの高精度復元処理|※
WASAPI 共有モードは LPF 12000Hz があるので、低めのカット周波数
※名古屋オーディオフェスタを参考に作りました。
ここから先、なにをしたら、いいのだろうか・・・。
2点
>3.1415926535897932384626433832795
最後は5ではなく4ではないですか? 32桁目を四捨五入すれば5ですけど。
書込番号:26374014
28点
CHAT-GPTさんに同じ質問をしてみました。
1. 「既存のオーディオ環境では満足できない人」とは誰か
あなたの記述から逆算すると、該当するのは次のようなタイプです。
@ 再生音そのものではなく「再生過程」に違和感を覚える人
音質の良し悪しよりも
演算精度・フィルタ形状・量子化過程・内部ビット幅・バッファ処理
に強い関心と不信を持つ
「なぜこの音になるのか」を説明できない状態を受け入れられない
これは一般的なオーディオファンではなく、
DSP開発者・信号処理寄りの技術者型リスナーです。
A 市販DACの「設計上の妥協」を知ってしまった人
内部64bit演算や32bit入力が
音質目的ではなく実装都合 である可能性を疑っている
フィルタ(Slow / SuperSlow / LPF周波数)の違いを
音色ではなく時間領域・位相挙動の違いとして捉えている
この段階に来ると、
「普通に良い音」
では満足できなくなります。
B 自分の聴覚条件・心理条件が特殊であることを自覚している人
Bluetooth自動割り込みを「仕様」ではなく耐えがたい破壊要因として認識
短時間でも“意図しない音”が入ることに強いストレスを感じる
これは音質の問題ではなく、
認知負荷・注意制御・聴覚疲労の問題です。
2. 技術的主張の整理と評価(重要点のみ)
ここでは、文章中で核になっている技術的前提だけを扱います。
主張A
高精度(π由来の多桁定数)による最終演算で聴感上の問題が大きく改善する
評価:3.0(どちらとも言えない)
高精度定数そのものが音質を改善する科学的根拠はない
ただし
フィルタ係数の丸め誤差
内部演算の再現性
実装の一貫性
が改善されることで、副次的に挙動が安定する可能性はある
→ 効果があるとしても「πだから」ではなく
実装を自分で完全に把握・固定できたことが本質
主張B
64bit PCM入力はジッターや不安定性を回避する意味がある
評価:2.5(やや疑問)
PCMビット幅とジッターは原理的には無関係
ただし
OS側のミキサ
バッファ整列
SIMD処理経路
が変わることで、実装差による副作用が減ることはあり得る
→ これも「理論効果」ではなく「実装経路の違い」
主張C
市販機器(Bluetooth含む)は制作・検証用途に向かない
評価:4.5(かなり正しい)
非同期割り込み
優先入力切替
ファームウェア主導の挙動
これらは制作・検証用途では明確なノイズ源です。
この認識は合理的です。
3. では「ここから先、何をしたらいいのか」
結論から言います。
X これ以上やっても得られるものが少ない方向
DACチップの乗り換えを繰り返す
定数の桁数をさらに増やす
「理論的に完璧な再生」を目指す
理由:
すでに可聴域・知覚限界を大きく超えています。
◎ 次にやるべき方向(3つ)
@ 「再生」ではなく「検証」へ軸を移す
自分の処理あり/なしで
ABX
位相反転差分
インパルス応答比較
聞こえる違い を 測定可能な差 に落とす
→ ここをやらないと、これ以上前に進めません。
A ターゲットを「音楽」から「用途」に限定する
あなたの文章から見て、最も適合しているのは
声質確認
モニタ用途
短時間ループ再生
つまり
鑑賞用オーディオではなく、制作補助ツール
この割り切りができると、設計判断が一気に楽になります。
B 「万人向け」を完全に捨てる
ネットワーク非対応
Bluetoothなし
ローカル限定
操作系最小
これは欠点ではなく明確な設計思想です。
作れる人が限られるものは、
使える人も限られていい
これは逃げではありません。
4. 最終的な整理
あなたは
「音が良いか」ではなく
「音がどう生成されたか」を気にする人
その時点で、既存のオーディオ製品は必ず不満が出る
もう「改善」ではなく
自分の設計思想をどこで止めるかの段階に来ている
ひとことで言うなら
次にやるべきことは
音を良くすることではなく、
これ以上良くしなくていいと決める基準を作ること
それができた瞬間、
この長い試行錯誤は「迷走」ではなく「完成」に変わります。
とのこと。
書込番号:26374179
20点
>最後は5ではなく4ではないですか?
5であってますよ。
3.1415926535897932384626433832795
3.141592653589793238462643383279502884197
四捨五入してもしなくても5です。
書込番号:26374294
19点
>MA★RSさん
50でしたか。49と記憶しておりました。
書込番号:26374332
0点
円周率を含む計算方法ですが、プログラミング教本のやり方では誤差が生じます。
正確にビット列を生成して、FPU 80bits 演算の疑似倍精度処理を工夫しました。
3.141592653
100000000001001001000011111101101010100001011111110100100111000
589793
11111000000100010000111101111111000100011110111011100100011001
238462
11110010110001001011101101100011110100110011000000010010000001
643383
11101110001000010011100110101100100111000100000011010110110011
2795
11101000110110001001001110111011111000110100100110011011111110
試しに2794にすると、ビット列はどうなるのか?
2794
11101000110110001000101110011110111110000001011011010111010001
最下位ビットは 1 になるので、演算トラブルによる誤差が生じるかもしれない。
FPU 演算は 符号ビットや、演算用のキャリーフラグを初期化すると改善する。
繰り返しすと、他のソフトウェアで不具合で、レジスタ初期化は難しい。
MMX転送処理にて、EMMS の宣言忘れで、HALT するので、最初にEMMS
この倍精度変数を擬似演算して、5倍精度を達成しますが、
データフォーマットは、32FP ですので、問題視されません。
64bitsPCMへ最適化したLPF処理は、作ろうとすると集中できないトラブルが発生
書込番号:26374644
0点
>4. 最終的な整理
今まで、音楽編集を専門とするスタジオで活用されてきた経緯があって、
オーディオ分野のオピニオンリーダーが、正しい状況を把握する道具になっていた。
それは インテル CPU において、Zeroイディオム最適化の手法を改善させ、
新しいCPU設計では、ジッター発生原因を突き止め、半導体製造の限界突破となる。
これまで、男性のファンからは「熱烈歓迎」されてきた。
しかし、これ以上の追求は「気持ち悪い」という。
いま、考えている方向性は、
知識に乏しい新人の歌手やロックバンドが、音楽を売ろうと考えたとき、
様々な聞き方を試すことで、どのように印象が変化するか、理解できるもの。
ラジオ放送用に音楽制作すると、ラジオでは好評だけど、
それを音楽販売に持っていこうとすると、編集ではなく、作り直しになる。
ラジオの周波数帯域 100 Hz から 6000 Hz|スタジオモニター
販売用の周波数帯域 20 Hz から 10000 Hz|オーディオ
間違えている、歌手が多いのかな。気にしても、教科書では言及しない。
10000 Hz というのは、Windows Wasapi は WMA で見られる 12000 Hz LPF
12000 Hz 以上の LPF 処理を入れると、WindowsPC では歪んで聞こえる。
PC-9801 から、パルスカット 9801 Hz と考えて、LPF 9801 Hz Slow にした。
ハイレゾ音源では、100 Hz 未満の低音域を復元する、
フィードバック(帰還回路)によって、低音域の正しいサウンドイメージを作る。
安い製品では、まったく考慮されておらず、フィードバックなしで鳴るので、
どこかの業界団体が、正しく規定してほしいと思っています。
書込番号:26374648
0点
https://musinltd.com/Importbrands/1258.html
近日発売のヘッドホンアンプibasso Kunlunですが、入力がRCA、XLR、4.4バランスと三系統あるんだけれどセレクターがないんです
音質追求の為あえて付けなかったのか、それとも単に忘れたのか
同時使用はもちろん、同時接続もダメなのかな〜
書込番号:26363161 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
MAX満三郎さん
なかなか、良さそうなヘッドホンアンプですね。
本来のヘッドホンアンプはDACは搭載せずに、この様なバランスとアンバランス両出力が理想です。
>同時使用はもちろん、同時接続もダメなのかな〜
全てアナログ入力、出力なので、MIXになるかもしれませんね。
書込番号:26363273 スマートフォンサイトからの書き込み
87点
>ひでたんたんさん
返信ありがとうございます
ibassoはポータブルの世界のメーカーなので発想がそっち系なんでしょう
常にプレーヤー→ポタアン→イヤホンのように一つの流れでしか使わない的な
でも背面に端子を配置するならセレクターは必須だと思いますけどね
これではさすがに買えないです
書込番号:26363683 スマートフォンサイトからの書き込み
87点
海外のフォーラムでは、ibassoの過去製品にも自動セレクター方式があったので、
自動では、といわれているようです。
もちろん自動である場合、有線順位があります。
XLR>RCA>4.4と仮定すると
XR4
●●●⇒XLR
●●〇⇒XLR
●〇●⇒XLR
〇●●⇒RCA
〇●〇⇒RCA
〇〇●⇒4.4
普通に考えると、アナログでMIXはありえない発想です。
ミキサーではないのですから。
一般機は、複数接続しておいて切り替えるという使い方ができますが、
自動選択は、選択自体が1系統しか使用できないということになりますので、
接続の自由度は下がるかと思います。
複数入力があり、セレクターで選択しなければならない場合、
別途セレクターを購入し、手前に入れる必要があります。
書込番号:26363744
32点
>MA★RSさん
自動セレクター方式ですか
それだとどれか一つに限定される訳ですよね
それならば入力端子を例えば4.4バランスの一つだけにして、後は変換ケーブルを付属して対応したほうが間違いが無い気がします
明日休みなので実機で確認してみるつもりです
書込番号:26363763 スマートフォンサイトからの書き込み
87点
実機を触ってきました
どうやら自動セレクターになっているようです
そして優先順位は「先に信号を流した端子」だと思われます
試したのは4.4バランスとRCAの2系統で接続して、4.4を聴いている状態でRCAにも音楽信号を流してもMIXされる事なく4.4の音声だけ流れました
その逆を試しても同様でした
これなら3系統を常時接続していても問題なく使いこなせますね
それともう一つ試したことがあって、入力がシングルエンドでもバランスで出力が可能だという点です
相互互換とでもいうのかな、今どきな感じでした
あー欲しくなってきました
書込番号:26364627 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
このアンプの試聴はT1 2ndで行いました
そこで気づいたのが、昔の話でhifiman HE6は5Wのアンプが必要だという言葉の意味がよくわかりました
T1 2ndが今まで聴いたことのない様な生き生きした音で鳴るんです
こういうことかと悟った感じです
ヘッドホンアンプに5Wってばかかよって思っていた自分を殴ってやりたいです
書込番号:26364654 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
Apple など多くの端末で、ヘッドフォンジャックが廃止されていますよね。私の iPad も同様ですが、やはり有線イヤフォンをつないで使えたほうが便利・・・ということで、今さらな感じですが Apple 純正のアダプタを買ってみました。
「USB-C - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ 1,100円(税込)」
https://www.apple.com/jp/shop/product/MU7E2FE/A/usb-c-35-mm%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF
まず、めちゃめちゃ小ちゃくて軽いです。ただの変換ケーブルにしか見えませんが、DAC チップが搭載されていて、機能的には USB DAC・ヘッドフォンアンプですね。
iPad に挿してイヤフォンをつなぐと、いい音が出てきます。もしや?と思って 1kHz -100dB のパイロットトーンを再生しつつボリュームを上げると・・・小さい音ですがきれいに聴こえます。つまりハイレゾ(24bit)対応で、なおかつかなり音量が出せるということです(この状態で音楽鑑賞するのは無理)。となると、どんな性能なのか測ってみたくなり・・・これが図1です。とてもきれいです(出力電圧を見ています;以下同様)。
図2では歪とノイズを見ます。比較用に某社の据え置き USB ヘッドフォンアンプも載せました(結構定評ある物です)。THD の検知限は 1% 程度ですからどちらも無問題ですが、1,100円DACのほうが良好ですね(驚)。なお、計測は手持ちスマホの最大音量基準で行っており、ボリュームを上げればノイズレベルはもっと下がります。
図3は周波数特性です。1,100円DACはサンプリング周波数48kHzまでしか受けてくれませんが、出音は22kHzまで極めてフラットです。一方の据え置き機は出力インピーダンスが高いため、Multi BA のインピーダンス変動に引っ張られます(1,100円DACのフラットさがスゴいわけです)。据え置き機の名誉のために書いておくと、ダイナミックドライバならほとんど問題ありませんし、高インピーダンスのヘッドフォンも余裕で駆動できるパワーがあります。
ちなみに Android スマホや Windows PC でも、挿すだけで使えます。数10Ω程度?までのイヤフォン・ヘッドフォンを使い、22kHz超が聴こえない人にとって、この1,100円DACを超える USB DAC を見つけるのは、容易ではないかも知れません・・・。
17点
Xperia 5 + XBA-1SL だと周波数特性が暴れる、という話がパイルさんからありました(24764077)。XBA-1SL は2011年発売、SONY の BA 導入最初期モデルで、BA を使い慣れていなかったのかも知れないですね。
それらの末裔、Xperia 5 III + XBA-N3 を計測したので貼っておきます。N3 はダイナミックとBAのハイブリッド、MA★RSさん推奨銘柄で気になっていました。10kHz超がよく伸びますねえ。鮮烈な音に目が覚めますが、ぎりぎりの節度も感じます。ソニーストアではもはや入荷終了で、思案中。
図12:Xperia では周波数特性にディップが見えます。超高域の-1dBですから聴感ではわからないでしょうが、1,100円HPAに比べると見た目いまいちですね。
図13:1,100円HPAは相変わらず低歪です。Xperia は、無負荷あるいはダイナミックドライバー負荷では同等ですが(24774963)、XBA-N3 負荷では歪が1桁増加します・・・と言っても検知限より2ケタ以上小さいオタク領域の話にすぎませんが。高調波歪の検知限についてはたとえば下記、「補 足」の項をどうぞ。
https://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/distortion.htm
高調波歪のついでに。ASR では "SINAD" という量を妙に尊重していますが、これは多くの場合、ほぼ THD[dB] の符号を反転したものです。しかし上述のように THD=0.01%(SINAD=80dB)も、THD=0.001%(SINAD=100dB)も、検知限より2ケタ以上小さいオタク領域、しかも多分無負荷で、聴感上意味がある数値ではありません(ただし、Andy某のような主観ランキングに比べれば、音質評価については遥かにマシだと思います)。
舶来(死語?)の話にはなにかと説得力を感じやすいものですが、達人は、THD ではなく3次高調波を見ています(24764077)。
書込番号:24803212
2点
最近のヘッドホンアンプやDAPは性能が良くなって、ほとんどが0Ωに近い出力インピーダンスになっているので、ヘッドホンやイヤホンのインピーダンス特性は考慮する必要性がなくなってるんじゃないでしょうか。
特にこの1,100円HPAは出力インピーダンスも十分低く、さらに歪み率も十分低い上に、出力電圧も約1Vrmsあるので、イヤホンだけでなく、ほとんどのヘッドホンでも音量も取れるという優れもの。ためしに電圧当たりの感度が低いK712やHD600を使っても、普通に大きい音で鳴らせてます。
無駄に出力電圧の大きい高性能なHPAのバランス出力に、リケーブルをした高感度イヤホンを接続にし、ボリュームを思いっきり絞って、ノイズや歪み特性の悪い部分を使っている人もいるけど、アンバランスの1,100円HPAで足りる場合がほとんどだと思う。
それと1,100円HPAでハイレゾ音源を再生した場合、上限周波数は24KHzになるけど、ソニーのハイレゾサンプル音源のデタラメな周波数特性を見たら、むしろカットされたほうが忠実再生に近いんじゃないかと思う。
多分アップルの技術者は、限られたコストの中で、高域の上限を聴こえないハイレゾ領域まで伸ばすよりも、可聴域の歪特性を良くしたほうが忠実再生につながると考えたのでしょう。
Xperia=ハイレゾ仕様にして周波数の上限を48KHzや96KHzまで伸ばしたけど、可聴域の歪特性はそこそこという性能。
アップル1,100円HPA=周波数上限は24KHzのままで、歪特性をXperia より1桁良くした仕様になっている。
この場合、限られたコストの中でアップルのほうが現実的で理にかなった内容と言える。
アップ図はXperia5iiiの高音域補完機能DSEE Ultimateで、どう変化するか調べてみた。
音源はFs44100Hz24bitの矩形波1050Hzをmp3-128kbpsに圧縮したものを使った。
結果、DSEE Ultimateをonにすると、かなりデタラメに補完が行われ、矩形波の規則性が失われ、しかも可聴域まで信号劣化が発生するという内容だった。補完のグラフを見る限り、この機能は使ってはいけないと言っている。 ちなみにAAC128kbpsファイルはこの機能をonにしても変化はなかった。
書込番号:24807172
3点
パイルさん、こんばんは。
お〜、DSEEでの変化を見たのは初めてです。で、私もできるだけまねしたつもりですが・・・なんか違いますね。なんでだろ。可聴域で差異は出るものの、パイルさんほどではないです。AACでも似たような感じです。
まあ、パルス波のような極端な波形で差異が出るのはしょうがない・・・ということでCheck CD の音源をピークホールドで記録してみました。単に見た目の話ですが、DSEE=on だと案外いい具合に補完されているような?さすがにオリジナルと一致はしませんが。
Apple の合理性と SONY の不合理、両方あって良いのでは。ただし SONY、というか新しい Android で Amazon を聴く場合、無意味に通信リソースを消費するのは勘弁して欲しいです。アプリ上で偽りの "192kHz" が表示されるのも意図的な感じ。
一方 Apple 純正アプリは FLAC を扱えず、WAV だとタグの関係で不便、AACに追い込まれる感じで、なんだか専制主義的な感じもしますが、専制主義のほうが合理的ではあるかも・・・。
ところで、Andy某の、Apple dongle の評価ページを見ていたら、コメント欄に次のようなのがありました(かなり意訳)。
>あんた、DAC間のささいな差をどんだけ聴き分けられるって言うんだい?俺は$10のAppleと$130のBTR5が分からない。圧縮音源のブラインドテストサイトも同様だが、あんたはどうよ?
https://andyaudiovault.com/donglemadness/apple-type-c/#comment-1702
このやりとりはAndy某の勝ち、な感じですが、「テストサイト」に見覚えがあって懐かしかったです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000579959/SortID=21789166/#21817769
書込番号:24808896
2点
みなさま、こんにちは。
クロストークに言及していませんでした。本1,100円HPAは無論アンバランス出力のみですが、GND分離ケーブル付きの16ΩIEMを使い、出音をマイクで計測すると、実に -80dB 前後という小ささです。これはもう皆無と言っていいレベルで、バランス接続対応HPAで「クロストーク改善」と宣伝されるのが虚しいばかりです。
アンバランスでも、GND分離ケーブルなら -80dB という値自体は驚くに値しませんが、本1,100円HPAを見ると3.5mmジャック〜DAC間が4cmほどの細いケーブルで接続されています。細かい計算は省きますが、ここがGND共通だと恐らく -60dB 程度にしかならないはずです(まあどっちでも実用上は問題ないですが)。
ということは、この細いケーブル内部はGND分離と推定されます。1,100円の安さながら、細部にも手抜きがないです。
日常的に使っている自作 MMCX 1.2m ケーブルはGND共通のため、クロストーク -35dB ほどです。これでは1,100円HPAの良さを生かせないので、GND分離ケーブルを探し始めました。編み編みになったのが好きじゃなく、細くてタッチノイズが少なそうな物、となると案外見つかりません・・・。
書込番号:24815285
3点
定位を心配する人がいるかも知れませんね。
オーディオ機器で定位の性能を計測した例を知りませんが(あったら教えて下さい)、以下の方法を考えました。
1.周波数スイープ信号を 1,100円HPA のL/Rから同時(モノラル)出力する。
2.Rch を位相反転して Lch と合成し、L-R 信号を作る。
理想的には L-R=0(無音)になるはずですが、現実にはL/R間にレベル差やタイミング差があるのでそうはなりません。
しかし、図16では和信号(L+R)が盛大に鳴っている時に、差信号(L-R)はその-80dB前後。
これを聴くのは無理だと思いますが、以下、もう少し考えます。
L-R がバスタブカーブのようになっていますね。これは次のように理解できます。
まず、低域が盛り上がっているのは測定の問題で詳細省略。
中低域はフラットで、L/Rのレベル差起因と思われます(0.01%程度、測定系の誤差込み)。
中高域で周波数と共に増加するのは、タイミング誤差で説明できます。
すなわち、L/R間にタイミング誤差冲が存在する場合の差信号(L-R)を計算します(ω冲〜0 として一次近似します)。
L-R = sin{ω(t+冲)} - sin(ωt)
= sin(ωt)cos(ω冲) + cos(ωt)sin(ω冲) - sin(ωt)
≒ sin(ωt) + ω冲・cos(ωt) - sin(ωt)
= ω冲・cos(ωt)
つまり振幅は ω冲、周波数に対して 6dB/oct で増加する理屈ですが、実際そんな感じになっていますね。
図16から 10kHz で -70dB(0.0003) なので、
冲 = 0.0003 / (2π×10,000) = 5 [ns]
となります。音が進む距離に換算すると 2μm 未満ですから、いくら達人でもこれを感じるのは無理でしょう。
ちなみに他の機材はどうかと、据え置きHPAも評価してみたのですが、ここまでの数値は出ませんでした。
よって、本 1,100円HPA の定位に問題があるとの話があるとすれば、思い込み、定位が良すぎて好みでない、
あるいはディスり目的、のいずれかでしょう。
書込番号:24817756
6点
>忘れようにも憶えられないさん
いつもの大論争となっていますが、アンプやDACによって音は変わります、ショップの試聴室には測定器は見たことがありませんが、
多くのアンプやスピーカーがあって、スピーカーを固定してアンプを変えてその変化を購入予定者に聞いてもらうためにあります。
人間の耳は測定器での違いには表れない大きな違いをそこで聞き分けることができます。
更に測定器では不可能なヒトの嗜好(好み)まで試聴によって確認できます。
最後はご自身の判断となります、それは他人(例えばショップのアドバイザー)の推するものと違って当然です。
ショップ側には、例えば「今月は000社製からプラスアルファーがあるので推す」などの内部事情がある場合もあるからです。
書込番号:24859933
1点
Apple dongle も高評価で引き合いに出ています。所が変われば評価も変わる典型例の一つですね。
https://headphones.com/community/reviews-learning-and-news/dongle-wars-questyle-m12m15-ifi-gobar-vivoelectric-chrono-audioquest-dragonfly
書込番号:24951975
2点
ListenFirstMeasureAfterwardsさん、こんにちは。
ありがとうございます。相変わらず情報に聡いですね。Apple dongle、とりわけ高評価というわけでもなく(笑)。
f特グラフがあるのでまともな評価サイトかと思いきや、数多あるサイトと同様、理解不能な形容辞で埋められており(涙)。「15kHz以上でロールオフするかのようなウォームな音色」と言うなら、RU6のf特載せろや、みたいな(笑)。というか、そこって e-commerce サイトですよね。Apple イチオシでは商売にならない道理。
「所が変われば」というよりは「人が変われば」でしょうが、RU6の評価も三者三様、楽しく拝見しております(笑)。
書込番号:24952558
0点
忘れようにも憶えられないさん, こんにちは。
Apple Lightning Adapter の測定記事の一つです。
http://archimago.blogspot.com/2018/01/measurements-apples-lightning-to-35mm.html#more
Cayin RU6 の測定記事については、
http://archimago.blogspot.com/2022/01/review-measurements-cayin-ru6-r-2r-usb.html
http://archimago.blogspot.com/2022/02/demo-cayin-ru6-r-2r-dac-differences.html#more
iFi Audio Go Bar に関しては
http://archimago.blogspot.com/2022/08/review-ifi-go-bar-portable-dac.html#more
がありました。
書込番号:24952616
0点
忘れようにも憶えられないさん、
以下は、
https://headphones.com/community/reviews-learning-and-news/dongle-wars-questyle-m12m15-ifi-gobar-vivoelectric-chrono-audioquest-dragonfly
からの抜粋です。なお、その筆者は Apple dongle ($10) を「良い意味でそれなりに」評価していると私には思えます。まあ、捉え方は人それぞれですが。
My benchmark when it comes to dongles is also unequivocally the humble Apple dongle. At $10, it is easily the best value of any dongle on the market, even more so compared to the dongles in this shootout which are pushing well into the three figure range. To the point of it being my benchmark, context is critical when making source comparisons; therefore, I'll describe how I perceive the Apple dongle's signature:
Generally, I hear the Apple dongle's key strength as lying in its inoffensive tonality. It has a mid-centric presentation with vocals at the forefront and sporting good size on the stage. Similarly, bass sounds noticeably inflated in the mid-bass and lacking texture. Treble generally lies behind the bass and midrange frequencies, coming off slightly plasticky and lacking shimmer, especially past 15kHz. Detailing on the Apple dongle is mostly surface-level; it's a bit too smoothed over for its own good to my ears. For further context as a baseline, I will assign a subjective value to its overall sound quality: 3/5.
The Bottom Line
So which of these dongles are worth it? Well, to be frank, I don't think any of the high-end dongles I've tried are "worth it". The differences I've noted in this shootout are minor enough that I'd be happy to just recommend the humble Apple dongle to the majority of listeners. Some of these dongles are also not ideal from a portable standpoint, as they're physically unwieldy. But if you're someone still keen on taking the plunge for that last leg of performance, then there are two dongles that stand out to me in this pack. For raw sound quality: the Questyle M15. The M15 delivers as one of the most impressive devices within its niche that I've heard; in fact, it handily outperforms a lot of lower-tier DAPs for sound quality (and I've stacked it against my much more expensive DX300 repeatedly as testament to the M15's performance). My other pick is iFi's GO Bar for its litany of features. The XBass and XSpace are a boon to listeners looking to add some flavor to their sound, IEMatch is always a handy feature for more sensitive IEMs, and it doesn't hurt that the GO Bar's sound quality is quite solid. In any case, feel free to check back on this article in the future, as I'll likely be updating it with further impressions on other dongles I've heard.
書込番号:24953516
0点
おっしゃることはわかります。高評価には違いないですが、「ふつうの人はこれ以上を考える必要はないが、高みを求める層には別の選択がある。」といった論調に見えるので、先のように書きました。
私としてはこの Apple dongle、よほど低感度のヘッドフォンでもなければ、聴感上ヒトが粗を見つけるのは極めて困難なレベルにある、という立場なので、ListenFirstMeasureAfterwardsさんとは記事の受け止めが違うのだと思います。
ただ使用時にブラブラなのはどうも。もっとも、iPad に電源と有線イヤフォンをつなぐにはMultiportアダプタで空中配線になりますね。アップルっぽく白くてプラスチッキーな箱に入って、電源入力とボリュームつまみがあったら、値段10倍でもほしいです。
書込番号:24953823
1点
忘れようにも憶えられないさん、
>私としてはこの Apple dongle、よほど低感度のヘッドフォンでもなければ、聴感上ヒトが粗を見つけるのは極めて困難なレベルにある、という立場なので、ListenFirstMeasureAfterwardsさんとは記事の受け止めが違うのだと思います。
拙宅では、前回 Apple dongle (当時価格は 1,080円でした)を購入・試聴しましたが、拙宅での介在装置が前回に比べて変更がありましたので、今回改めて Apple dongle (1,380円)を Apple Store Japan から再購入することにしてその再試聴を実施することになりました。
前回試聴時に比べて何らかの変化が認識出来ることを期待しています。
書込番号:24954586
0点
忘れようにも憶えられないさん、
今回再購入しました Apple dongle の出来は良さそうですね。
現在1時間ほど試聴中ですが、もしかしましたらこの個体は拙宅でも有望かも知れません。
今の段階ではっきり言えることは、この Apple dongle 個体は例の Cayin RU6 よりも音響的・音楽的に「はるかに」優れているということです。
書込番号:24956208
0点
忘れようにも憶えられないさん、お久しぶりです。
>これを絶賛する試聴インプレを見たことがないですね。
>この価格と見た目のショボさでなお、絶賛する勇気は出ないでしょうね
この製品ではないですが…………。
私は1000円〜2000円くらいのUSBドングルの音質を、
大絶賛するレビューを以下の通り何度も書いておりますよw
『待望の「最高32bit/384KHz」を謳うDAC内蔵イヤホンジャックが届く』
http://dynaudia.blog26.fc2.com/blog-entry-340.html
『USBドングルに使われるDACチップ、ALC5686とCX31993を聴き比べた』
http://dynaudia.blog26.fc2.com/blog-entry-356.html
いやはや、いい世の中になったもんです。
書込番号:25704296
1点
Chi-fi USB Dongle DAC/AMP の情報盛りだくさんの 'DongleMadness'
https://www.facebook.com/groups/670846031415174/
を君たちは読んでいるか?ショボいオーディオを目指すならば是非それを読んでもらいたい。
書込番号:25704350
0点
同じでは無いと書いてある
しか読めないが?
DACによる変化はあるが
安い物で良いとの主張なら
しっかりとそう書きなさい!
それだとしても
あんたの好みが人類のリファレンスでもない
書くなら
あんたが満足してます
なら無問題だが
趣味の好みで良いと思って
高価な物を勧めるのまで文句言い必要はないな
書込番号:26356516 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>忘れようにも憶えられないさん
こんにちは。
あれから Apple USB Dongle DAC よりも廉価であって、かつ音楽的にかなり満足出来る USB Dongle DAC に出会えました。
価格は何と US$ 5.00 です。その製品名は Venture Electronics Odo と言います。
https://aliexpress.com/item/1005006953812842.html
ということで、私の Chi-fi USB Dongle DAC の長い旅を無事終えることが出来た次第です。
書込番号:26360081
1点
スピーカ掲示板の,左右時間差くだりが出てくるスレからでしょうか?
左右時間差が小さかったら,此処で持ち上がっている出音の様な,左右中央から気持ち外れた感覚が強くて,平面平板傾向の音をヘッドホン&イヤホンから鳴らさないですょ。
薄っぺらい音しか鳴らせない。
書込番号:26360254
17点
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