このページのスレッド一覧(全87スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2026年1月27日 13:47 | |
| 107 | 10 | 2025年11月11日 12:37 | |
| 35 | 7 | 2025年9月21日 16:49 | |
| 78 | 7 | 2025年9月4日 13:30 | |
| 3 | 2 | 2025年8月15日 12:48 | |
| 0 | 0 | 2025年6月9日 22:57 |
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以前に書いたことがあるのですが、フォノアンプ(フェーズメーション EA200)からプリメインアンプ(アキュフェーズ E-211)へのケーブルをRCA→XLRで繫いでいましたが、やっぱりRCA→RCAケーブルの方が正当かなと思い繋ぎ変えて聴いていましたが、イマイチ音の解像度がモヤついて重心も軽く感じるようになってきたので、元のケーブルにしてみると解像度も高く重心もしっかりとしてfレンジも広くなったので元へ戻しました。ちなみにRCA→XLRケーブルはモガミのものでRCAケーブルはアビニ゙ティのもので、どちらも1メートルのものです。ケーブル自体の音質の違いがあると思いますが、現状はこのカタチで満足しています。またいいケーブルにであったら繋ぎ変える時があるかも知れません。
書込番号:26395281 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>荒川ファンさん
こんにちは。
RCA出力機器から、RCA→XLRをケーブルで変換したところで、バランス伝送になるわけではありませんが、E211のバランス入力の方がRCA入力より質が良いのかも知れませんね。
書込番号:26399111
0点
みんなマニュアル。フルオートプレーヤーがなぜ作れないのかなんとも不思議。そんなに難しい技術なのか。昔、機械式はだめだと言ってアームの下にリニアモーターを付けて駆動していたものもありました。
オーディオ全盛期にはフルオートプレーヤーが一世を風靡する時代もあった。なんとも不思議な世界だ。
フルオートプレーヤーのアームの動きを見ていると生きているかのように映る。
2点
>やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さん
こんにちは
そこは中古狙いになっちゃうと思います。
今現在需要のないものに、一部のマニュアル好きな方以外
売れないでしょうね・・・
うちのHT−500は安価ですが、元気に動いています。
書込番号:26333063
9点
昔から高級機はマニュアルだったと思うけど。
書込番号:26333148
13点
(余計な)付加機能が付くと音質が悪くなると思うマニアが、対象なんでしょうね。入口の普及価格帯は操作性の良さが付加価値になるんでしょうけど。
書込番号:26333177 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
高級機は基本 アームレスで、ユーザーがSMEやらoltfonなどのアームを選んで取り付ける。
LINN のLP-12などのプレーヤーも自社のアームをセットにしているだけで 他社の単体販売アームも付くようになってる。
単体販売するアームだと、どんなプレーヤーに取り付けるかわからんのでオート機能は無理でしょう。
書込番号:26333277
14点
リニアトラッキングでボタン操作でカートリッジの移動、上下ができるTechnicsのSL-10持ってます。
30cmLP、25cmLP、EPの種別を判定するためターンテーブルに光の検出口が付いていて アームの駆動メカも凝ってます。
こういうメカを当時開発した技術者がリタイアして技術継承がされていないので 現在フルオート機を作ろうとすると かなり開発費が発生し、構成パーツ数が多いので金型等の量産初期投資がかなり大きいだろうと想像されます。
以下は邪推になりますが、CD登場以前は、LPプレーヤが主流だったのに比べると、現在の流通量は 当時の数十〜数百分の1くらいで開発費、初期投資を回収するには フルオート機はマニュアル機に比べて10万円以上高くなると思われ、商品企画段階でNGになるでしょう。
しかも、アームにセンサやアクチュエータを付けるのでよけいな共振が増えて音が悪くなる方向になります。
高級プレーヤ買う層は、音質低下は許容できないと思われます。
現在でも 演奏終わったら、アーム上げるくらいはしてくれって要求は根強くあるんで アームの動作を上から撮影して画像処理してアームの位置と角速度を検出して演奏が終わったら、アームリフターにポン付けしたアクチュエーターでアームを上げるって 後付け汎用アームリフターができるとは思います。
クラファンで作って欲しいものです。
書込番号:26333525
12点
昔、テクニクスのSP−10MARK Uだったと思うが、ターンテーブル回転をオンオフする長〜いケーブルリモコンが有った記憶が。
想像するに、広いリスニングルームだと座る前に演奏が始まっちゃうんで、針降ろして座ってから回転オンする用かなと。
演奏終わった後も回転オフして余韻に浸ることも出来るし。
アームに細工するよりもピュアな感じだし、今の技術ならワイヤレスで楽勝かなと。
書込番号:26335266 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さん
簡単な技術ですが可動部やセンサーがあると長期使用で壊れる可能性が高くなります。余計な負荷物が付くので音質的なメリットは皆無です。
そもそもアームの動きがオートになったからと言ってレコードをかけるまでの全体の作法が部分的に省略されるだけで、トータルでは手間のかかる作業であることは変わりありません。
今時レコードプレーヤーを使うこと自体、非常にレアでマニアックなことなので、多少便利であっても、壊れやすくかつ音質的にデメリットばかりの機構は採用されないでしょう。
書込番号:26337388
2点
いずれにしても、技術の話じゃないんですよね。アームを動かし針を降ろす「儀式」が大多数のマニアには必要なのと、小さなチップ・スイッチやモーター・カラクリが付いているだけで音質が悪くなるような迷信の世界の住人に売らなければならない。メーカーにとっては邪魔者で付加価値が得られないという判断でしょう。
個人的にも不要と思っています。聞き流すならデジタルが便利、わざわざLPを取り出して拭いて載せて戻してという工程の中では手間とも思わない。
書込番号:26337455 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
アナログ製品の市場規模と価格のヨタ話
ハイエンド・オーディオショーで SAECのブースで復刻したダブルナイフエッジトーンアーム WE-4700 の話を聞いてきたんですが
1980年販売開始の元祖 SAEC WE-407/23
https://audio-heritage.jp/SAEC/etc/we-407-23.html
は ¥67,000(当時は消費税なし)で高額にもかかわらず 月に1000本売れたそうです。
50年経過して、社長が創業時の魂を復刻するとトーンアームを開発したが、現在では、ナイフエッジの高精度加工を引き受けてくれるところがなくて 駆けずり回って探してきて 出来たのが WE-4700
https://saec-com.co.jp/product/we-4700/
\1,595,000(税込み)と 1980年当時の約24倍の価格にせざるをえなかったということです。
ほんの一例ですが、市場規模が それだけ減っているのと、すべてが値上がりしているので 新規にオート機能付けることにより価格が上昇し、その分の販売数が増える望みはないでしょうから 経済合理性から無いと思います。
なお、SAECでは あんまり高価になってお叱りを受けたので企業努力で廉価版を出しましたというのがWE-709
https://saec-com.co.jp/product/we-709/
半額近くに下がっているのですごい企業努力ですが、庶民には手を出せない領域ですね。
書込番号:26337502
11点
はじめまして、マニアの方からすれば、まだまだですが調べ疲れてしまったので質問させてください。
初めてのレコードでプレーヤー、アンプ(フォノイコライザー別でも)、スピーカー購入を考えており、色々な記事を拝見したところ一旦下記の組み合わせがいいのかなと考えております。
プレーヤー REGA planer3
アンプ pma-900hne
スピーカー KEF Q350
これでいいのかもよく分かっておりませんが、同じような価格帯(もしくはもう少し安め)でおすすめなどはございますでしょうか?
普段聞く曲は、ビートルズ、スミス、ピンク・フロイド、radiohead、ビリージョエル、b.j.Thomas、チェットベイカー、mbvなどです。一番よく聞くのはUKロックです。
初心者且つ、新卒1年目の貧乏人なため少しこれでも高いなあと思っており、正直安くできるのであれば安くしたいです。
書込番号:25967080 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>radiradiへっっどおおさん
お金を節約したいならレコードに投資せず、ハイレゾストリーミングサービスを利用した方が良いです。
プレーヤーの代わりにWiim Proのようなストリーマーを購入します。
書込番号:25967351
6点
HEOSを使えばストリーマーは不要です。
書込番号:25967354
6点
>radiradiへっっどおおさん
こんにちは
アマゾンHDなどが聴けるネットワークプレーヤー内蔵アンプでは最安となっています
https://kakaku.com/item/K0001571247/
レコードプレーヤーはオーディオテクニカ製品が安価で性能や機能も多いと思います。
https://kakaku.com/kaden/record-player/itemlist.aspx?pdf_ma=463&cid=shop_msa_dsa_0002_20&msclkid=20b8aa16b6371d1db22fcd2b876c052d
いきなりよりもアマゾンHDなど聴いてから、レコードを検討しても遅くはないと思います。
書込番号:25967518
6点
radiradiへっっどおおさん、こんばんは。
>同じような価格帯(もしくはもう少し安め)でおすすめなどはございますでしょうか?
アンプはプレーヤーと同じREGAのioはいかがでしょうか?
おすすめする理由は搭載フォノ入力の優秀さです。
レコードを聴く為のシステムの要として長く使い続ける事が
出来ると思いますよ。
現在QUAD Vena Uというアンプがメインアンプで、Vena U
のフォノ入力に同じプレーヤー、MMカートリッジを接続して
の比較では出てくる音はioの圧勝でした。
尚、REGAのioは組み合わせの想定が同じ英国メーカーを
考えているようでアース端子が英国メーカー(Nottinghamや
LINN)でないとアース線が固定できませんので、プレーヤー
を日本の製品とかにすると問題が出ると思います。
具体的にアースのYラグ内径が6oでないとダメなんです。
REGA planer3であればアース線がない仕様なので、アース線
云々という問題は考える必要はありませんが。
参考まで。
書込番号:25974276
6点
>radiradiへっっどおおさん
>初めてのレコード ロック ジャズ
プレーヤー はヘッドシェルが交換できる方が便利では。
イコライザー付参照
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001088552_K0001077489_K0001580920_K0001521716&pd_ctg=2218
書込番号:25982388
1点
こんにちは。
情報の訂正です。
≫プレーヤーを日本の製品とかにすると問題が出ると思います。
先月DENON DP-3000NEを購入したんですが、付属アース線は
Yラグ内径が6oでしたので、DP-3000NEならばregaアンプとの
組み合わせでも問題は出ませんね。
海外でも売られてる今時の日本のプレーヤーでは対応している
のが当たり前かも知れないですね。
書込番号:26296131
0点
まずはMCカートリッジを愛用している方に謝罪をします。以前私がMCカートリッジにいろいろこじれた不満を書いてしまいましたが、カートリッジをデノンの103を導入してから様子が変わってきました。まず今メインに使用しているテクニカの150MLX音質は、細やかで音の立ち上がりが良くワイドレンジでしなやかかつソリッドなところが気に入っているのですが、デノン103を改めて聴いてみるとやや明るく音像が少し大きめなところがあるものの、105MLX同様ソリッドでしなやかな音質で、以前使用していたMCカートリッジに比べ、高域の誇張感やノイズが気にならなくなってきました。103超ロングセラーさすがですね。
書込番号:26268046 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そこには 音楽だけが存在する という感じだと思います。他の物は音楽が一歩離れたところにあるという感じかなという感じかな。
とにかく実際聞いた人でないとわからないと思います。よほど溝の痛んだレコードでない限りいやな歪音も出ないという気はします。
CDもない時代、若い頃のNHK-FM放送の歌番組はみんなこのカートリッジから発信されていました。
書込番号:26268085
21点
>荒川ファンさん
103はエバーグリーンと言うか、カートリッジ沼に嵌ってしまったようなときに耳をリセットできる、北極星みたいなリファレンスですね。
でもこれを上回る音質のMCも数多く存在しましたよ。かつては。
国内はHPもなくなって既に撤退気味ですが、国内メーカーのLYRAなんか素晴らしいですよ。工場ではかつてDL-103を作っていたおばちゃんがハンドメイドしているとのことです。
書込番号:26275660
0点
生半可な情報など不要である。
Welcome to Lyra Analog
Lyra’s exquisite phono cartridges are the beautiful result of a collaboration between a remarkable trio: Jonathan Carr, the American conceptualizer and designer, Yoshinori Mishima, the Japanese master-craftsman whose watchful eye ensures state-of-the-art manufacturing and assembly, and Norwegian Stig Bjorge, the business head, who ties the enterprise together. All three share an intense passion for audio and are fanatical about creating and producing the most advanced possible phono cartridges. This Tokyo-based team not only lives on the frontier of design and manufacturing, they are constantly moving that frontier forward.
Lyra’s mission is to create long lasting products that combine original thinking, advanced engineering, and ideal materials application. Lyra’s cartridges are built 100% from the ground up in Japan, with the artisanal craftsmanship that Japan is revered for. The result is a family of transducers that extract an unprecedented level of revealed texture, transparency, and dynamic contrast from an analog music collection, ensuring maximum immersion and emotional involvement in the music.
Music can inspire, energize, or relax. Immersion into our personal music can rejuvenate us, nourish us intellectually and emotionally, and can stimulate our imaginations. Listening to music can be an effortless form of meditation. Just like a live performance, analog playback has a unique ability to allow us to relax, let our guard down, and to disappear into the music and ourselves. Lyra phono cartridges provide a direct and transparent conduit to the music waiting for us in our LP collection. It is with these objectives in mind that Lyra presents its latest works of art.
----------------------------------------
Specifications for Lyra Delos
Designer: Jonathan Carr
Builder: Yoshinori Mishima (final build, testing), Akiko Ishiyama (primary build)
Type: Medium weight, medium compliance, low-impedance moving coil cartridge
Stylus: Namiki microridge line-contact nude diamond stylus (2.5um x 75um), surface-mounted
Cantilever system: Solid boron rod with short one-point wire suspension, directly mounted into cartridge body
Body: Anodized aluminum
Coils: 3-layer deep, 6N high-purity copper, square-shaped permalloy former, 6.3ohm self-impedance, 9.5uH inductance
Output voltage: 0.6mV@5cm/sec., zero to peak, 45 degrees (CBS test record, other test records may alter results)
Frequency range: 10Hz - 50kHz
Channel separation: Greater than 30dB at 1kHz
Compliance: Approx. 12 x 10cm/dyne at 100Hz
Cartridge mounting screws: 2.6mm 0.45 pitch JIS standard
Distance from mounting holes to stylus tip: 9.5mm
Cartridge weight (without stylus cover): 7.3g
Tracking force: 1.65g - 1.75g (1.72g recommended)
Recommended load directly into MC phono input: 97.6ohm - 806ohm (detailed guidelines in instruction manual, finalize by listening)
Recommended load via step-up transformer: Use a step-up transformer designed for 5 - 10 ohms cartridge impedance (step-up transformer’s output must be connected to 10kohm - 47kohm MM-level RIAA input, preferably via short, low-capacitance cable)
Recommended tonearms: Medium to Medium-High mass arms recommended, which is bulk of tonearm market
書込番号:26275681
21点
>>生半可な情報など不要である。
以前は国内代理店も日本語HPもありましたが、そこはご存じなかったようです。
必死に探して紹介するのは結構ですが、転載するならソースを示さないと規約違反&エチケット違反です。
書込番号:26276180
1点
>必死に探して紹介するのは結構ですが、転載するならソースを示さないと規約違反&エチケット違反です。
黒歴史のPさん、
こんなの朝飯前ですな。
https://lyraanalog.com/
ちなみに、拙宅では現在も Lyra DELOS を稼働中です (Smile)。
書込番号:26276186
21点
オルトフォンのSPUもそうですがDL-103も何十年販売され続けられているということが多くの人に支持されている証そのものと思います。
この年月だけはほかのメーカーはどう逆立ちしても得ることのできないことです。年月は信頼の証です。
書込番号:26277917
14点
>>拙宅では現在も Lyra DELOS を稼働中です
孤高の護美でいらっしゃるLFMAさんと同じ機材を当方も所持していたとは。
書込番号:26281198
0点
デノンDP1300MK2の音質がよりCDプレーヤーDCD-900NEに近く好ましいものになってきたので書いておきます。CDの音質はソリッドでありつつしなやかで低重心でありながら細やかで超高域までスッキリと伸び切っているのですが、これにアナログディスクの音質を限りなく近づけるべくターンテーブルマットを替えたりして試してアクリルマットとコルクマットに行き着きました。アクリルマットの方は低域がタイトなり、コルクマットは明るめの音質傾向ですが、どちらもソリッドでしなやかで超高域の伸びや抜け、ある種の余裕感はCDにはさすがにかないませんが、かなり肉迫してきてアナログディスクを聴くのがとても楽しくなりました。ちなみにカートリッジはテクニカのAT-150MLXです。
書込番号:26263878 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
通りがかりです
アナログプレーヤー 奥が深いですよね。
カートリッジを交換すると 違う雰囲気になり 楽しいですよ。
ボーカルがど真ん中に定まるカートリッジとか 適度な広がりがでるカートリッジとか。
さらには、カートリッジの取り付け部にある 細い線 (何と呼ぶかわすれた) を変えると また違うし
プレイヤー本体から出ている RCAコードを変えても また違う
沼にはまらないように ご注意を (笑)
書込番号:26263931
1点
>荒川ファンさん
こんにちは、アナログ再生高音質とのこと、良かったですね。
>アクリルマットの方は低域がタイトなり、コルクマットは明るめ
これは初めてお聞きします、参考になります。
CDとはまた違った音が当方も好みです、特にCDが出る前のアナログをMCよりもMMカートリッジで聞くのが好きです。
書込番号:26263946
1点
書き忘れましたが、自分で調整し10年も使ってくるとキズ等も、アバタもエクボといったところで愛着がわいてきて不思議に取り替えようという気がおこらず、とことん使いこんでいこうとおもっています。
書込番号:26205534 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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