このページのスレッド一覧(全227815スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 12 | 2 | 2026年4月21日 06:12 | |
| 17 | 8 | 2026年4月21日 06:10 | |
| 2 | 13 | 2026年4月21日 05:39 | |
| 91 | 43 | 2026年4月21日 04:36 | |
| 1 | 7 | 2026年4月21日 04:10 | |
| 2 | 3 | 2026年4月21日 01:42 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > トヨタ > ランドクルーザー250
VXG改良型の納車情報を確認させてください。
納車された方、わかれば生産予定日も添えて納車日教えてください。生産状況を知りたく、情報いただける方はご協力よろしくお願いします🙇
書込番号:26458572 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
何時も納期や納車に関する情報提供を第三者の皆様から寄せてもらうスレッドを拝見して感じる点です。
一部の方なのですが、第三者から納期情報を提供頂きたいのなら、先ずご自身の契約ディーラー所在地、オフィシャルディーラーorサテライトディーラーなのか、契約時期、MOPの有無(オーダー多寡によって納期が異なる場合あり)、予定購入予算の充当種別(残価設定ローンの場合は納期が早まるメーカーもあり)、また、ご自身が販売店担当者から提示されている納期予定時期程度は開示するのは最低限のマナーというかエチケットでないでしょうか?
つまり、ご自身の担当セールス等から提示されている納期(納車)情報等、スレ主様が持つ情報開示、提供が先に有りきだと思いませんか。
書込番号:26458660
10点
皆様、こちらの情報がなくすみません。
こちらの情報は以下です。
大阪府
契約日は2月22日、生産予定日は4月15日でしたが遅延中。
ホワイト系で角目、あとディーラオプション少々です。
情報いただける方々、よろしくお願いします。
書込番号:26458771 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
お喜びのところ申し訳ありませんが、
>300万でこれなら間違いないかと思います。
お気持ちは、十分伝わりますが、
客観的内容が伝わりません。
レビューにお書きになるか、
こちらでも結構ですので、具体的に挙げていただけると嬉しいです。
書込番号:26457890 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>banichannさん
補助金は、少額ですがトータルでコスパがいいです。ワーゲンのパサートに乗っていましたが感覚ではかわりないです。お得感のみです。
書込番号:26458090 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
ありがとうございます。
お手数をおかけしました。今はそのくらいなのでしょうが、
次回は、実際に使用された、詳細なコメントを頂けると期待しております。
失礼いたしました。
書込番号:26458100
4点
初めてまして
ドルフィンLRに今乗ってます。
プリウスと初代リーフからコンバートです。
購入時に他にどんな車種と比較しましたか?
その中で何故、世間体的に良い印象が薄い
BYDを選ばれたのでしょうか?
私はプリウス30とリーフ24kWの2台から
プリウス30を手放しリーフ2台からの
リーフ1台手放しBYDドルフィンLRです。
プリウス30手放したのは遠方へのドライブが減ってEVの走行距離で事たりた。実走行100kmと60km走る
あれば年に走る範囲の9割5部カバーできていた。
電気代とガソリン代の差がでかい。
ドルフィンLRとの比較は2代目リーフe+だったが
ドルフィンLRがコスパと質感が高いと判断した。
周りが中国EVに嫌悪感があるが
私は中国のEVの動向(中国の人柱や海外でのBYD動向みてたから私が日本での人柱になって確かめよう。
技術を自分で確かめたいから)で購入して満足しています。
差し障りなければ
比較対象の車両があたらご教示いただければ幸いです。
書込番号:26458485 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あまり細かく述べるとバレるので述べませんが、私は、私の妻がビートル、私がパサートを購入したのが今回のディーラーとのお付き合いの始まりです。その後、同じディーラーでフィアットを2台買いました。このディーラーはワーゲンとアルファ、Jeep、フィアットも取扱いがあり、昨今の中東戦争もあるのでBYDの取扱いも始めたので購入に至りました。過去に、BMWを2台、アウディも乗りましたがBYDは全く問題なく快適だと感じました。世間体など気にする必要はなく、ただの車好きとして購入に至りました。以上です。
書込番号:26458512 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ごめんなさい。比較対象はありません。強いて言えばワーゲンのゴルフでも買おうかと思っていましたが石油危機かと思い廉価なこのモデルにしました。
書込番号:26458522 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
〉BYDは全く問題なく快適だと感じました
ですよね、私もそう感じてますだから購入。
数多の車から好きな1台選ぶだけなのに。
外車に抵抗感が無いからか私も中国車だからの
拒否感ら無くどんなもんだろう?から購入
(人柱覚悟はありました、周りは買わないだろうと)
しかし
何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
恐怖与える程のバカ売れもしてないのに。
書込番号:26458565 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
購入されたんですね。
先の投稿で、お付き合いのあるディーラーから購入予定だとのことでした。
フェイスリフト前のモデルか、後のモデルにするか、どちらにされたんですか?
もし、製造年(もしくはタイヤの製造週)もわかっていれば合わせて教えてもらえるでしょうか。
フェイスリフト後だとどれくらい新しいのかなと、単なる興味だけです。
もちろん、あまり言いたくないなというケースも理解できますので、大丈夫です。
>卒fitさん
>何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
2年前製造とか、e-call勝手にやめちゃうとか、そういう問題があるからですよ。
人柱というなら、客観的にみることを学んでください。
書込番号:26458769 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
新型の購入を検討しているのですが、レジャーにも使用したく北海道の雪山でも使えるのかご存知の方いましたらご教授願います。4駆しか乗ったことがないので少し不安を感じています
また、残価設定ローンでの購入をしようと思うのですが5年程度乗ってリセールが200万ほどは残るでしょうか?中古市場での金額を見ると4年落ちで300万で売りに出されていて売値だとかなり低いのではと思っています。
書込番号:26458200 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
同社の上位モデルであるステルヴィオの中古で5年落ちのものはだいたい新車価格の1/3程度なので、新車価格600万円程度であれば200万台〜ってのが予想できます。
3年落ちですでに300万円台ですもんね。
ぶっちゃけアルファロメオなどの欧米車にリセール価値は期待できないと思います。これは大昔から変わって無いですね。
中古価格がその状況を物語ってると思いますよ。
そもそも中古価格のさらに7〜8割程度が買取価格なので、5年も乗ったらリセールは200万円前後じゃないんですかね?
5年で手放す予定ならレクサスとかがいいんじゃないですかね?リセール期待するならば。
書込番号:26458213
0点
>北海道の雪山でも使えるのか
少なくとも4WDにしましょう。
「FFだとダメなのか?」といえば、そうでもないかもしれません。
スタッドレス+チェーンならおそらくほとんどの雪道でも走破できるでしょうけど、4WDならチェーンを使わずにすむ場合がほとんどです。
雪山やスキー場へ行く可能性のある方は、4WDを条件にされることをおすすめします。
書込番号:26458265
0点
>やなちまさん
>> 北海道の雪山でも使えるのか
>> 4駆しか乗ったことがない
昭和時代、
FRのKP61でも、
新雪の幌見峠(札幌)の上りでも、走破出来ました。
私は若葉マーク付きの19歳でしたが、
タクシードライバーでも無理だったコースです。
そのお客を無料で、送り届、磐渓側の道路まで行けました。
FFのEP71ターボでも、
真冬の幌見峠(札幌)の上りで
前走るレオーネ4WDに追いつきました。
FFのAE92で、
真冬の歌志内の裏道(上り下りあり)で、
ブルーバード・アテーサーにぴったり追走出来ました。
FFのAE92に乗っていた時、
セリカ・GT4は、直線では、爆走して抜かれたけど、
洞爺湖付近のコーナーが続く道では鈍足過ぎて、
道を譲ってくれたけど。
なので、4WDまで必要あるの?という感じです。
書込番号:26458346
2点
四駆にしないと後悔するのは間違い無いよ
知らずに四駆の恩恵を受けていたから
ことあるごとに躓くでしょう。
それでも余りある魅力があれば
回避テクニックを身につけること
保険のロードサービスだけでは弱いのでJAFも入って
頑張って。
書込番号:26458419
0点
たぶん見た目が気にいったんだと思うけど
純正ホイールとスタッドレスタイヤで50から60万かかりそうだけど
大丈夫?
純正じゃなくても30万ぐらいかな?
書込番号:26458431
0点
今の所クルマはガワで欲しいかどうか決めていて、昔から好きだったブランドなんです。
金額はかなりキツイので頑張って残クレか数年後中古市場で買うかです……
ホイールは本体に混ぜてもらおうかとも思っています。
四駆の恩恵については雪山行けるなら慣れていこうのスタンスですね。
書込番号:26458494 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
2駆の体験談助かります!登れても1度止まった時の再発進が心配だったりします。
書込番号:26458497 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
やはり難しいのですか……スタッドレスは一番いいのを履こうとは思っていますがチェーンは使ったことが無いのでどのようになるか分からないですね💦
書込番号:26458501 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
聞いた金額はかなりリアルな数字だったのですね
せっかくなら新車に乗ってリーセルで代替していくか中古を待って乗るか迷いどころです。
書込番号:26458503 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません初めてなので上手く返信できませんでしたが下から上にかけて返信させていただきました。>たぬしさん
>おかめ@桓武平氏さん
>ダンニャバードさん
>KIMONOSTEREOさん
書込番号:26458507 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
4WDを買えば北海道でも問題なく走れると思います。
ただし、
イタ車を買うなら、
車検代は、国産車の3倍は見た方が良い。
故障率も高いのと、修理費用も高額になる。
この点は、納得の上買うことをお勧めします。
書込番号:26458556
0点
ステルヴィオは大幅予算オーバーで2駆しか選択肢がなく……やはり厳しいでしょうか?>ヒグマの父さん
書込番号:26458579 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
以前ジュリエッタに乗っていましたが、アルファロメオはリセールを気にするような車ではないと思いますよ。
トナーレの残価率は25.1%ってとこもあるので、5年後に200万円は厳しいと思います。
https://ucarpac.com/resalevalue/m135
雪山行くなら4WDが間違いないと思います。最近の車は重量があるので、昔の車での話は当てになりません。予算が無いなら試乗車あがりの低走行車みたいのもありますよ。
https://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&SORT=22&CARC=AF_S025&YMIN=2025&SMAX=5000&KUDO=4WD1
まあ経験談として、国産車に無いようなトラブルもあると思いますので、トラブルを楽しむような心意気が必要だと思います。自分は都内のアルファロメオ専門のショップで面倒見て貰っていたので、メンテナンス費用は車検を含めてそれほどかかりませんでした。
書込番号:26458760
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
BYDのブレードバッテリーの信頼性を疑問視する
のは当然。
現物知らないから。
人柱としてn=1の事例公開。
5万キロ走った記念として。
SOH95.7%
n=1の事実の公開。
私個人の感想はバッテリーの劣化は安心レベル。
10年30万キロまで70%の保証もあるから。
書込番号:26458169 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
十数年前のi-MiEVは、十数年経って、10万キロ近くで、105%とか、中古車サイトに出てますよ
n=いっぱい
書込番号:26458183
10点
>ねずみいてBさん
三菱に搭載の東芝のSCiB
再生サイクルと充電性能は高いです。
SCiBの最大のメリットは「超急速充電(高入出力)」と「長寿命(20,000回以上の充放電サイクル
SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね。
しかしSCiBがEVバッテリーとして
メジャーになれなかった理由はご存知
でしょうか?
SCiB™ セル別エネルギー密度
大容量タイプ(23Ah / 26Ahセル)
重量エネルギー密度: 96 から107 Wh/kg
体積エネルギー密度: 202 から229 Wh/L
高入出力タイプ(2.9Ah / 10Ahセル)
重量エネルギー密度: 46 から 54 Wh/kg 前後
体積エネルギー密度: 85 から108 Wh/L 前後
お気づきになりませんか?
aiにこう尋ねたら貴殿も理解していただけるかと。
『SCiBは何故EVバッテリーの主役になれなかったのか?』
書込番号:26458209 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
AIにコレも尋ねてみてください。
『三菱は何故EVバッテリーとしてSCiBを辞めたのか?』
用途に合えばSCiB素晴らしいバッテリーです。
書込番号:26458212 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
SCiBで20kWh
リチュウムと
LFP
を体積と重量
比較して
実数とリチュウムを1とした比較も
とかもやってみて。
用途の問題だからね。
書込番号:26458222 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
学習しない卒fitさん(失礼)に対し、AIは学習しますから、わたくしの使ってるAIと、卒fitさんが使ってるAIの回答は、全く違います
もう、前提が違うので、このことについては、AIにそんな聞き方しません
書込番号:26458225
16点
>ねずみいてBさん
君がやりたい事が理解し難い。
現存するi-MiEVの東芝のSCiB
のバッテリーの健全性は私も理解してるよ。
ただEVバッテリーとして主流では無いし
無い理由も明確だ。
貴殿がEVバッテリーとして今のとこ陽の目が無い
SCiBの充放電回数の優秀さを提示して何を語りたいのか?
貴殿はEV知識が乏しのに何故私に挑む?
書込番号:26458234 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
因みに無学習の嫁のスマホAIでも
君でも認知可能な回答かえすよ。
知識つけたいならAIに聞いてみてね。
書込番号:26458248 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
まぁ、挑む という言葉の意味でも調べておいてください
あと、AIには聞きませんが、昔テキトーに調べた淡い記憶の片隅に、SCiBには、価格の問題と供給量の問題、提携先のしがらみがありましたね
密度の問題は、卒fitさんご自身やミヤノイ2さんが、前のスレで、たいした問題じゃないと言われていたとおり
今でもHVには、よく使われていますね
また、十数年前の技術ですから、当然ながら改良も進んでいますね
だけど、何と言っても、社会が本当の価値を理解していないか、突出しすぎて護送船団に埋もれているか・・・って感じ
価格の問題は、寿命で割れば無敵だと気付けなかった
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
書込番号:26458290
12点
>ねずみいてBさん
ドルフィンロングレンジは
EVだからね。
私が今回マイルドHVでコメントなら
貴殿のコメントも理解できるけどね。
なぜHV(特にMHEV)で重宝されるのか
SCiBがHVで選ばれ続ける理由は、一般的なリチウムイオン電池(三元系やリン酸鉄)とは異なる物理的特性にあります。
高い入出力密度: 短時間の減速で大量のエネルギーを回収(回生)し、加速時に即座に放出する必要があるHVのサイクルに適しています。
圧倒的なサイクル寿命: 充放電の頻度が極めて高いHVにおいて、車両寿命を全うできる耐久性(20,000回以上の充放電が可能)を持ちます。
低温特性: 外気温が低い環境でも性能低下が少なく、冬場の回生効率も維持されます。
安全性: 熱暴走のリスクが極めて低く、衝突時の安全性や冷却設計の簡素化に寄与します。
3. ストロングハイブリッド・BEVとの住み分け
一方で、ストロングハイブリッドやBEV(電気自動車)においては、以下の理由で採用が限定的です。
エネルギー密度の低さ: SCiBは出力には強いですが、蓄えられる電気量(エネルギー密度)が三元系等に比べて低いため、バッテリーのみで長距離を走る用途には不向きです。
コスト: 負極にチタン酸リチウムを使用するため、一般的なリチウムイオン電池よりも製造コストが高くなる傾向があります。
結論
現在も「頻繁な充放電を繰り返す小容量バッテリー」という枠組みにおいて、SCiBは代替困難なポジションを維持しています。特に日本の軽自動車市場におけるマイルドハイブリッドの普及が、SCiBの安定した採用実績を支えている構造です
書込番号:26458292 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
@
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
@
SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ
その世界線もあったかもね。
レバニラの世界線だね。
書込番号:26458294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ・・・
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
i-MiEVなんて、十数年前の車なのに、12km/kwhくらいですよ???
で、本スレにおいても、卒fitさん自身が書いている言葉どおり
↓
>SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね
と、価値を認めていますね
あくまでも、十数年前のクルマ、十数年前のBEVの話ですからね
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
↑
byミヤノイ2さん
書込番号:26458308
10点
>ねずみいてBさん
その最強が1車種だけでおわり10年経っても
後続が出てこないのは何故かな?
その後、高電圧タイプも発表されたはずだが?
コストを無視して技術とは言えないんだよね。
良い電池だと思うけどその後の話は出てこない。
まぁリチウム電池の特性で最初に5%くらい
直ぐに下がるけどその後はほんの僅かしか
劣化していかないので100万キロでも大丈夫。
書込番号:26458338 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
@
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
@
頼むもう少し会話に値する知識つけてからコメントしないか?
ガソリン車vs EVのエネルギー密度と
EV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度
の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
AI活用しなよ。
書込番号:26458344 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ。
(参考)新車時の販売価格
• Mグレード(2011年発売時): 約227万円
航続距離
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード、バッテリー容量 10.5kWh)の実電費および航続距離のデータは以下の通りです。
1. 実電費の数値基準
走行環境により変動しますが、ユーザーの報告に基づく実測値は以下の範囲に収束します。
良好な条件下(春秋・平坦路・エアコンOFF)
11.5〜13.8 km/kWh
いい数値だよ1トンのEVとしてね。
この条件下では、カタログ値(JC08モード:120km)に近い、あるいはそれを超える 120〜130km の走行が可能です。
一般的な走行(混合路)
9.0〜11.0 km/kWh
実航続距離の目安は 90〜100km 程度となります。
過酷な条件下(冬期・高速道路・暖房使用)
6.5〜8.5 km/kWh
航続距離は 60〜75km 程度まで低下します。
でも400kmのEVと比較してもあんまり意味は無い。
とりあえずなんでも出すのやめて1番考えような。
書込番号:26458352 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
うーん
今から600km走って来てと
ねずみいてBさんから懇願されて
ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)とSCiB搭載i-MiEV(10.5kWh)の2つの鍵渡されたら
私はドルフィンロングレンジ(58.5kWh)の鍵借りて
ドライブする。
書込番号:26458366 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
コメントありがとうございます
今でこそ、中国のクルマが100万キロとかって言ってるけど、技術の進歩の時間軸で見れば大昔のSCiBが、2万サイクルって言ってたんだよね
で、ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
そこに国が気付けていたら、まずもって電池単体と、本来の車両価格を分けて、両者の実態価格をあぶりだした上で、劣化度合いによって国が電池を買い上げるくらいにすればよかった
で、買い上げる金額を前払いするイメージで、ユーザーは実質車両代だけ負担すれば、EVの価値感は本体のカタチで見られていたでしょう
ただし、当時は電池こそが車両より早く消耗するモノでしたから、特異なSCiBだけ、そんな政策を適用することが出来なかったのが残念
>卒fitさん
相変わらず学習しない卒fitさんは、文字ばけばけ
もう本家ばけばけは、終わったよ
>ガソリン車vs EVのエネルギー密度とEV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
↑
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
>i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ
↑
でも、もう新車売ってないじゃん
なんべんも書くけど、あくまでも十数年前のクルマだよ
>今から600km走って来てと・・・
↑
自分で都合のいい数字出してるだけじゃん
でも、例にあげたのは、十数年前のそんなクルマでも、1時間ちょっと走って、15分ほどの休憩のサイクルで、延々とどこまでも行けるという参考例
そこに、あまりお金のかからない急速(もう中速?)充電網が整備されれば、十分じゃないの?
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
書込番号:26458389
6点
>ねずみいてBさん
@
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
@
SCiBがLFP並みの競争力があればね。
20000回/365=54.8年
サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
充電性能は良いがエネルギー重量密度と
電圧が低い為に重量と面積がかさむ。
EVバッテリーとしての要求値に一部はオーバースペックで一部は圧倒的に不利とEVバッテリーに適してない。
勿論LFPもそうみなされいたからこれからSCiBが更なる進化の可能性はあるかも知れない。
しかし今のi-MiEVのSCiBではタウンカーなら
良いがコストで他のEVバッテリーと比較して
選択枝になってないからEVメーカーが採用し
てなくないのでは?
書込番号:26458392 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
では
君がi-MiEV(SCiB)10.5kWh
私がドルフィンLR(LFP)58.4kWh
で君の出す条件で暫く結果報告だしあわないかい?
私はそれで構わんが?
手前味噌疑うなら君の条件で一緒に結果だしてみようよ。
書込番号:26458395 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
@
普段からいっぱい長距離走る大型車
現実的に距離どの程度の年何回を想定かな?
日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
書込番号:26458399 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
@
EVをLCAでみて54年持つバッテリーは宝の持ち腐れだよ。理解してね。
技術が54年間進化無しならお宝だがね。
書込番号:26458406 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昨年、カローラコンセプトが発表されて、このモデルのチェンジもありそうに思ってましたが、今のところは無さそうな雰囲気に思えますね。
皆さんは、どう思われますか?ちまたでは4気筒や排気量アップとか?
書込番号:26456516 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>島国さん
そもそも限定販売だし、原油価格が落ち着くまでは無理ではないかな。
書込番号:26456535
0点
>あさとちんさん
昨日なんですが、トヨタのディーラー行って注文できるか確認したら受け付けてくれるとの話しでした。今は待つけど買える状況の様です。
書込番号:26456577 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>島国さん
個人的には次期モデルが4気筒でGR車も準備することを期待しています。
しかしそのような情報も無く、次期モデルでGR車を出さないなら現行GR車を購入するしかないですね。
7月、8月にまとめて生産するらしので今なら注文可能なんでしょう。
私も迷っていますw
書込番号:26456618
0点
>ジャック・スバロウさん
やはり買えるとなると迷いますよね。私も何か迷ってる。買えないと思っていたから。ただ4気筒になれば、また価格も上がるでしょうし、欲しい今が買い時かな?とも思っています。今日も悩みます。
書込番号:26456620 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
眉唾ではありますが、G20E-GTSを載せた2L・400馬力になるという噂はありますよ。
ただトヨタがGRカローラをどう位置付けるかですね。今はWRCのホモロゲーションモデルとして作り込んだGRヤリスの駆動系を、カローラに作り込んだものと言えますので。
・マーケティング的にはそうする理由はある。GRヤリスの上位のホットハッチ化(今は上限関係でなく、競技用と一般用の用途別に近いですよね)
・GRヤリス-GRカローラの関係性を考えると、レース規定の関係で2L化が可能かは分からん(規定に詳しい人、今後のWRCのエンジン規定についてよろしゅう)
・GRヤリスとの関係を変え、他のレースにGRカローラとして出るのであれば、あり
・ベースのカローラが来年? GRカローラが出てくるのは2028-2029年くらいでは?
私は元々四駆は四駆でも、クロカン乗りで、サーフのMTが壊れ、70かFJのMTを待ってました。ダメならノマド。その後、家庭の事情もあり、座席が高い車に乗り換えることが出来ないのでハリアーに乗っていました。でもATに耐えられず、スバルWRX STI Sport#かPerformance Bに乗り換えようと画策。いつ抽選にあたるか分からないけど、最後になるかもしれないハリアーの点検にトヨタに行ったとき「今ならGRカローラが買えますよ」といわれ、そのままハンコを押しました笑
次も出る可能性は低くはないとは思いますが、いろんな規制で販売数が自由になることも無いでしょうから、買えるか分からないし、悪燃費車の対策費用は上がる。価格は100万単位で上がるんじゃないですかね。しかも今のは熟成が進んでますよ。
今買っておいて、次が出たら買い換えるでいいかも
書込番号:26458323
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>うーむ。。。さん
お返事ありがとうございます。やはりスバルにも期待しちゃいますよね。
私が住んでいる所はスバルのディーラーが縁遠いのでトヨタで考えています。
やっぱり買えるとなるとハンコ押してしまったのですね。私ももう前向きに考えます。
プライベートでの出来事でバタバタしてるのでゴールデンウイーク明けには再度トヨタへ出向いてみます。
書込番号:26458749
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自動車 > プジョー > SUV 3008 2025年モデル
全幅が1900mmに近いこともあり、市販の全方位モニター(360°カメラ)を取り付けようと思っています。
このシステム、もし使っているユーザーの方がおられましたら、使い勝手のご感想等お教えいただくと幸甚に存じます。
また、持ち込みでディーラーで装着できますか?
併せてお教えください。
書込番号:26458375 スマートフォンサイトからの書き込み
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使うととても便利です。
最初は車体画像が動かずに周囲の風景?が動くのに違和感を覚えますが。
慣れてしまうと、今までの様にサイドミラーとルームミラーで止めていた技術は衰退の極みに陥りますね。
社外品の出来がどれほどかは知らないですが、メーカーオプションならそんな感じです。
書込番号:26458405 スマートフォンサイトからの書き込み
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>Pokochewさん
メーカーオプションの全方位モニター車にナビ取付は良くやります。
あると便利ですがモニターが大きく無いと逆に見辛いと思います。
車輌が違いますが随分前に車種専用の全方位モニターの社外とディーラーオプション品を取付した事がありますが相当面倒だった記憶です。
車種専用なので配線も出ないので車両法がOKになります。
現在だと日本メーカーの社外は無いと思いますので持込み取付でしょうが取付てくれる所は無い様に思います。
取付てくれるとしてもプジョーだとディーラーじゃ無いと取付してくれないと思いますので聴いてみるしか無いと思います。
書込番号:26458420
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ご返信ありがとうございます。
プジョーやシトロエンのモデルは、スタイリッシュなボディラインが生命線なのですが、そのためサイドミラーに死角があり、バックモニターで後退する場合も車体の全幅が気になります。
何種類か後付け全方位カメラが市販されているので、ディーラーやカー用品販売店で相談してみます。
ご回答ありがとうございました。
書込番号:26458732 スマートフォンサイトからの書き込み
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