このページのスレッド一覧(全2445スレッド)![]()
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| 22 | 10 | 2026年1月13日 09:12 | |
| 28 | 27 | 2026年1月7日 11:26 | |
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スタッドレスタイヤ > TOYO TIRE > [1本] OBSERVE GARIT GIZ 205/60R16 92T
雪の積もる地域に住んでいます。
運転歴18年ほど。毎日運転します。
はっきり言います。このタイヤだけはやめた方がいいです・・
確実に安かろうの商品です。
2023年製を2年装着しましたが、雨の日のほんの少しの坂でも滑ります。
雪の運転に慣れているゴールド免許の私でも・・です。
雪で凍結した際、信号で止まろうとブレーキを踏みましたが、滑りすぎてスタッドレスの意味を感じられなかったほど。
スピードもそんなに出ていなかったし、滑る前提で早めにブレーキかけましたが前方で信号待ちの車にぶつかると思い恐怖でした。
まだ使用出来るタイヤでしたが、命には変えられないと思い(子ども2人も乗るため)、先日、ブリヂストンのWZ1に替えました。
全然違います。
もうトーヨータイヤのスタッドレスは恐くて履けません。
5点
技術の差っていうやつですね。価格にもそれなりの保証があるっていうことですね。
書込番号:26384112
1点
設計の古いスタッドレスは 雪を蓄えようとするので
雨も排水できなくて弱い傾向があります
このタイヤかどうかは知らんけど
書込番号:26384131
2点
>しんゆめさん
OBSERVE GARIT GIZ シリーズは2014年8月に発売されました。 10年前の製品なので現在のスタッドレスタイヤ常識からすると足りないのは当たり前。タイヤはだいたい4〜5年でニューリアルします。
その後、GIZ2と進化し、2024年からGIZ3になりました。
OBSERVE GARIT GIZ3になってスタッドレスタイヤとしての性能が格段に向上し、すばらしい性能です。その分値段も上がりましたが....。ぜひお試しください。
https://www.youtube.com/watch?v=iDVZgdTnAbk
https://www.toyotires.jp/product/obgiz3/
書込番号:26384229
1点
新雪・圧雪・深雪・シャーベット・表面が濡れた硬い雪・凍結・濡れ(雨)・ドライなど、それぞれの状況で得意不得意はありますね。滑り具合で路面状況が分かりやすい(合わせた運転が出来る)面もありますし。コストも含めて、何を重視するかだと思います。
BSは平均点が高い(値段も高い)と思いますが、過去Revo GZで恐怖を味わった私は2度とBSを選ぶことはありません。
書込番号:26384236 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
>OBSERVE GARIT GIZ 205/60R16 92T
>2023年製を2年装着
>確実に安かろうの商品です。
>:
2014年発売製品の2023年製を買って2シーズン使用ですか。。。
●「OBSERVE GARIT GIZ」を発売 | プレスリリース | TOYO TIRES
https://www.toyotires.co.jp/press/2014/140714.html
何故にこれを?実際お幾らで?買われたのか存じませんが、
購入時点で既に10年旧い設計だった訳で、相応にお安かったんだろうなーと想像します。
#当時の最新BSブリザックの半額以下とか?ですかね。
>先日、ブリヂストンのWZ1に替えました。
現時点では最良の選択でしょう。
業界トップブランドの現行最新型ならそれ以上の選択肢はない→それで滑ろうがハマろうがタイヤのせいにはできない→万事「使いこなせなかった自分が悪い」と潔く諦めがつく、という意味で(笑)
>もうトーヨータイヤのスタッドレスは恐くて履けません。
お好きなように。
まー今後は「発売年度」の新旧も気にしたほうが良いかと思いますよ。
絶対性能を追求する技術研究は日進月歩?月進年歩?な筈ですから(と信じたい)。
何処のブランドを選ぶにせよ、ですが。
書込番号:26384313
4点
TOYO TIRE OBSERVE GARIT GIZ 205/60R16 92Tはまだ国内で販売しているのでしょうか?
でもこのサイズを見ると 発売日
OBSERVE GARIT GIZ 205/60R16 92Q 2014/7/15
OBSERVE GIZ2 205/60R16 92Q 2020/7/15
OBSERVE GIZ3 205/60R16 96Q XL 2024/9/13
と、日本向け製品は確実に進化してきています。
スレ主さんが購入されたものは、販売が1社ということで、海外向けの逆輸入品のようです。
いくらスピードレンジがTだからといってまた値段が安いといって購入しないほうが良いですね。
https://kakaku.com/auth/bbsnew/Input.asp?ParentID=26384036&BBSTabNo=8&CategoryCD=7050&ItemCD=705006&MakerCD=7106&SortID=26384036&ProductID=&SortRule=1&ClassCD=&ViewLimit=0&Page=1&Beginner=1
書込番号:26384329
3点
速度記号が「T」ですね。
この商品のこのサイズ、国内正規流通品は速度記号が「Q」だったはずです。
恐らく国産逆輸入品で、日本国内で使用するには向かない仕様の製品になるでしょう。
TOYOのスタッドレス(国内正規流通品)は、ロードインフォメーションがつかみやすく、限界が分かりやすい銘柄とされています。
このタイヤでTOYOのスタッドレス性能を決めつけてしまうには、もったいないです。
書込番号:26384462
2点
価格相応でしょ。
このサイズで46製品中で下から数えた方が早い奴
上は3万円台に対し、これは1万円弱だよ。
同じ性能の訳ないじゃん。
書込番号:26384486
2点
リンク先間違えました。すみません。
https://kakaku.com/car_goods/studless-tire/itemlist.aspx?pdf_Spec201=16&pdf_Spec202=205&pdf_Spec203=60&pdf_so=p1
書込番号:26386138
0点
皆さん、アドバイス含め情報ありがとうございます。
何事も勉強ですね・・
日本製なら安心と思っていた、タイヤに関してはド素人です。
日本企業、日本製、タイヤの製造日 簡単にこの3つで安心しきっていた自分が情けないです。
まさかそんな10年も前の商品だったとは・・
そんな商品ですが近くの買取店では4本1万弱で買い取り値がつきました。
売ることも悩んだのですが、次使用するドライバーさんには合うタイヤだといいなと思っています。
コメントありがとうございました!
書込番号:26387938
1点
スタッドレス、オールシーズン、オールウェザー、の違いですが、スタッドレスと後者2種類の違いはわかります。
しかしオールシーズンとオールウェザーの違いは名前だけで中身は全く同じ意味合いですか?それとも意味合い(性能)も違いますか?
0点
ちょっと調べて見たけど
オールウェザーとオールシーズンは呼び名が違うだけで
メーカーが勝手に使って(使い分けて)いる気がするな
そもそも
普通に使っているスタッドレスの定義もなんだろう
なんとなく区別しているけど
書込番号:26381066
1点
みなさまありがとうございます。
昔トラックの用でオールウェザーやミックスとか書いてあったのも覚えており、それで質問した次第です。
呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
別の話で申し訳ありませんが、最近は乗用車用のオールシーズンは例えばシンクロウェザーの特設サイトは凍結路でも雪道でも良いですよって書いてあります。
※の注意は付いています。雪上だと道路管理者の規制が入るとシンクロでは対応不可になる場合があると書いてあります。雪上や氷上はひどい場合はWM03をと書いてあります。WM02との氷上制動距離比較からはWM02の方がわずかに良かったと書いてあります。
やはり雪上氷上ともにスタッドレスには負けちゃうという事ですね。
オールシーズンは冬期は衝突経験装置のレベル2位の感覚でノーマルよりもマシっていう感覚で履いた方が良いですね。
なお、春夏秋も履きっぱしですから熱と摩耗で性能がだいぶ落ちそうですが性能劣化の度合いはどうでしょう?スタッドレスは夏を越すとはいえ履きつぶしじゃない限り春夏秋は保管されてます。
また、春夏秋に履く場合はやはりノーマルよりも劣っちゃうんでしょうか?
書込番号:26381124
2点
>44F☆林さん
今、基準(規格)は確認出来ていませんが
スタッドレスタイヤと
スノーフレークマークには
ある程度のハードルが有ると思うんですよ
オールシーズン、オールウェザー、M+Sは余り性能基準と考えず
選んだ方が良いかと思います
今(昔もだけど)
乗用車用のスノータイヤって有るのかな
規格(性能基準)ってあるのかな
僕もコメントしている
>銀色なヴェゼルさん
もコメントしているほぼ夏タイヤにM+S表示を追加し
オールシーズンだかオールウェザーだかを謳うメーカーが有る事を知ると
メーカーの表示(分類、名称)があまりあてにならない気がしてくる
書込番号:26381194
1点
>呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
そうですね。
オールシーズンもオールウェザーも、基本的にドライ・ウェット・軽い雪に使用できるタイヤとされています。
カテゴリー的には、重複であったり、タイヤメーカーによっての呼び名だったりの違いでしかありません。
(銀色なヴェゼルさんが挙げられているHANKOOKでは、メーカーの中で明確に使い分けをされているようです。)
DUNLOP SYNCHRO WEATHERが登場したために、「オールシーズン」=何でも走れるみたいになってしまっていますけれど、そもそもがM+S(マッド&スノー)の刻印がされたタイヤを「オールシーズン」タイヤとして呼んでいます。
SUV用タイヤでは、
「MT」(マッドテレーン・・・泥濘路用)
「AT」(オールテレーン・・・汎用)
「HT」(ハイウェイテレーン・・・舗装路用)
と区分けされている部分での、「AT」に該当する乗用車用タイヤが「オールシーズン」と呼ぶべきであると個人的に思っています。
ですから、凍結路では歯が立たないと言われる所以です。
最近ではその「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」を取得して、スタッドレスタイヤの代わりとして使用できるものが増えてきました。
「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」付きかそうでないかで、使い分けが必要な世の中になりつつあります。
gda_hisashiさん
>今(昔もだけど)
>乗用車用のスノータイヤって有るのかな
>規格(性能基準)ってあるのかな
スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって、スタッドレスタイヤとスパイクタイヤが該当します。
今ではスタッドレスタイヤが主流ですので、あまりスノータイヤとは言わない(聞かない・・・廃れてしまった)ですね。
書込番号:26381255
1点
>銀色なヴェゼルさん
乱暴(大雑把)に仕訳すると
ヨコハマタイヤは
M+Sをオールシーズンと言い
スノーフレークをオールウェザーと言う
って事だね
>Berry Berryさん
〉スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって
大型トラックの履いている雪用タイヤは皆スタッドレスですかね
昔で言うスタッドレスでないスノータイヤってもう無いのか
書込番号:26381444
1点
このサイトがわかりやすいですかね。
https://www.steerlink.co.jp/truckinfo/%E8%A3%85%E5%82%99%E3%81%AA%E3%81%A9/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%86%AC%E7%94%A8%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F%EF%BD%9E%E5%BE%8C%E7%B7%A8%EF%BD%9E/
先日バスに乗ったときは、「STUDLESS」って刻印があったような。
・・・と思って、BRIDGESTONEのHP見てみたらありますね。スノータイヤ。
https://tire.bridgestone.co.jp/tb/truck_bus/catalog/truck_bus/index2.html#sec_02
書込番号:26381461
0点
>スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語
地域によって違うかもだし、うろ覚えだけど、スパイクタイヤがあった時代にスパイクがない今でいうオールシーズンタイヤみたいなのをスノータイヤって言ってた気がします。
冬用タイヤの総称は冬タイヤ。
今でもスタッドレスは冬タイヤ、ノーマルタイヤは夏タイヤっていいます。
書込番号:26381480 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>gda_hisashiさん
>ヨコハマタイヤは
>M+Sをオールシーズンと言い
>スノーフレークをオールウェザーと言う
要約いただき、ありがとうございます。
CANADAのサイトでは上記の通り説明している事になりますが、YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
書込番号:26381527
0点
Wikiによれば、スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
スパイクタイヤが禁止された現在では、スノータイヤと冬タイヤは同義とのことです。
書込番号:26381544
0点
>スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
やはりそうでしたか。
今は冬タイヤの事をスノータイヤっていうんですね。
昔(スパイクタイヤがあった時代)は、私の地元ではスノータイヤ履いてる人は多分いなかったと思います。
今はスタッドレスを冬タイヤと言い、スノータイヤという言葉はほとんど聞きません。
私の周りだけかもしれませんが。
書込番号:26381608 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>つまり、オールウェザータイヤはサマータイヤとスタッドレスタイヤの特徴を併せ持つタイヤという事です。
>これに対してオールシーズンタイヤは冬季の使用において、スタッドレスタイヤに比較すると凍結路面等での性能が劣ります。
こんな書き方したら、冬季使用においてはオールウェザータイヤの方がオールシーズンタイヤより性能が高いと勘違いする人が出そうですね。
書込番号:26381677
0点
ありがとうございます。
なるーほどー。
シーズンとウェザーの違いけっこう深いものがありますね。
そうですね、冬期に履くタイヤは冬タイヤって呼ばれて呼んでますね。
冬タイヤの中にスノー、スタッドレス、スパイクですね。
自分が最初にスノーフレーの名前を聞いたのはグッドイヤーです。
国産大手4社と昔から定評のあるグッドイヤーの乗用車用オールシーズンの比較表です。
ダンロップだけ圧雪が無いですね。
同じ用途の商品でも比較表も違いがあるんですね。ちがうのダンロップくらいですが。
スタッドレスとスノーフレークマーク付きオールシーズンタイヤの比較表です。
ブリヂストン
https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/swd/column/snowflakemark/
ダンロップ
https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/roadsurfacecompatibility/
横浜
https://www.y-yokohama.com/product/tire/allseason_special/#q05
東洋
https://www.toyotires.jp/product/tycs/
グッドイヤー
https://www.goodyear.co.jp/products/tires/4seasons/4seasons.html
書込番号:26381706
0点
〉YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
僕の古いスタッドレス(YOKOHAMA)にもスノーフレークマーク有りますよ
スタッドレスってかなり昔からサイドにスタッドレスって有るじやないですか
(昔はかなり小さな文字だったけど今はかなり大きい文字ですよね)
スノーフレークは統一ロゴが(小さいが)表示されてますよね
オールシーズンやオールウェザーのタイヤはそんな事書いて有るのかな
M+Sは僕の知る限り昔から表示されています
かすかな記憶では(スタッドレス以前の)スノータイヤでスノーって書いてあるタイヤ見た事有るような
又、そんな昔で無くてもトラックでスノーって書いてあるタイヤ見た事あるような
曖昧な記憶ですが
やはり気になるのは
用語の定義(技術基準)
オールシーズンやオールウェザー、冬用はともかく
スタッドレス
スノーフレーク
スノー
を表示するハードルはどうなっているのか
眠れなくなりそう
書込番号:26381733
0点
名称の議論しても無駄じゃね?スポーツカーの定義論争と同じで、勘違いを招くだけ。
明確な閾値の有るのは、スノーフレークマークの有無。それだけで完結したほうが、だれも間違わないと思うんだが?
あとM+Sも性能表示では無く「このタイヤには溝高半分示すプラットホームが有りますよ」しか確定しないような気がする。
書込番号:26381735
4点
冬タイヤの側面の表示には、以下のようなものがありますね。
「STUDLESS」 : JATMA(日本自動車タイヤ協会)規格に適合
スノーフレークマーク : ASTM(米国試験材料協会)規格に適合
「M+S」 : 規格なし
書込番号:26381763
2点
>あさとちんさん
雪道走行を考える場合
スタッドレスやスノーフレークは各々規格があるのであれば
確認出来ればある程度の性能は確保されているって事ですね
オールシーズンとかオールウエザーって呼び名では判断しないように
M+S(マッド&スノー)はぜんぜん信用性なしって事ですかね
まあここで指す&スノーは多くの圧雪路じゃなく
ふかふかな新雪だったり泥と混ざってぐちゃくくちゃだったりなんだろうけど
こちらの(価格.com)サイトでもタイヤ選びの選択条件でM+Sとかスノーフレークマークを選べるようになっているから
オールシーズン分類に惑わされずよく考え選んでチェックした方が良いかもですね
書込番号:26381786
1点
え、JATMAに「STUDLESS」に関する決まりがあるの?
GOOGLE先生に「STUDLESS 認証取得」と聞くと、
「日本国内では、スタッドレスタイヤに関する公的な認証制度は特になく、一般的にはタイヤの側面にある「STUDLESS」という表記、または国際基準である「スノーフレークマーク(スリーピークマウンテン・スノーフレークマーク)」が表示されているかで判断されます。」
「JATMAは、低燃費タイヤのラベリング制度など、他のタイヤ性能に関する自主基準は策定していますが、「STUDLESS」という単独の表記に対する独自の認証制度は設けていません。」
「各タイヤメーカーは、一般社団法人 日本自動車タイヤ協会(JATMA)が定める国内統一規格(JATMA規格)や、国際的な安全基準(UN規則など)に基づいてタイヤを設計・製造しています。これらの基準を満たすことで、製品として市場に流通しています。」
(GOOGLE先生の答えをコピペしたので誤字容赦。)
つまり、メーカーがJATMA規格やUN規則などにのっとってタイヤを作っているが、JATMA規格には「スタッドレスタイヤ」に関する決まりはないので、メーカーが独自判断で付けているとのことだけど。
それに「米国タイヤメーカー協会 (USTMA) による3PMSF取得規則を知りたい。」で聞いてみるとおもしろい。トレッドウエアと同じでいかにもアメリカ的。
書込番号:26382046
0点
今まで漠然としか違いがわからなかったが、雪道も走れますと謳っているオールシーズンタイヤになぜスタッドレスという名称を与えないのか。
スタッドレス
圧雪道や凍結路での走りに適している
乾燥路や濡れた道は注意が必要
オールシーズンは乾燥路や濡れた道にも適してて、種類により
・M+Sだけ
=少しの雪なら走れる
・スノーフレークマークあり
=ASTM(米国試験材料協会)の規格を満たし、M+Sより厳しい積雪条件でも性能を発揮できる冬用タイヤ
・アイスグリップシンボルあり
=氷や雪の路面、特に氷上で一定の性能基準を満たしていることを示す国際的な認証マーク
スノーフレークマークは雪上性能しか評価しておらず、氷上でのグリップや制動性能を保証していなかった。
アイスグリップシンボルは氷上での安全性と性能を科学的に証明する信頼の証です。
日本では国連規定(UN R117)に準拠する形で、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が独自の試験手順を整備し、JATMAの基準とUN R117の氷上性能試験は、技術的に互換性があるため、JATMAの基準で認証を受けたタイヤは、国際的にも氷上性能が証明された製品といえる。
シンクロウェザーのようなアイスグリップシンボルが刻印されたオールシーズンタイヤが普及すれば、将来スタッドレスタイヤは不要になるかも?
なんて。。。
書込番号:26382282 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
個別銘柄の話になっちゃってスレチかもしれないがお許しを。
>銀色なヴェゼルさん
>ハンコックのWeatherflex GT
これは良いことを聞きました。
コンチネンタルアメリカのExtremeContact DWSに3PMSFマークが付いたようなタイヤですね。
>ALL
凍結路性能が問題にされる方が多いですが、ハンコックのWeatherflex GTも不明です。
一応メーカの公式対応表でオールシーズンタイヤで
凍結路性能を含めすべてに〇になっているのはDunlopのシンクロウェザーだけじゃないですか?
(探しきれてないだけかもしれません)
書込番号:26383373
0点
スタッドレスタイヤ > グッドイヤー > [1本] ICE NAVI 7 215/60R16 95Q
購入後、2シーズン目の感想で印象が全く変わった。
1シーズン目の印象、タンロップ ウインターマック02より効かない。安く購入出来たので納得。
2シーズン目の印象、最近の気温影響で雪質がシャーベット状になりやすい。なぜか、この状況にめっぽう弱く真っ直ぐに走れない。久々にタコ踊り状態で、AWDなのに後ろの2WDに煽られっぱなしに。
降雪地域には向かないタイヤ、タイヤゴムの問題ではなくタイヤパターンがシャーベット状況に向いていないとしか思えない。良かったと思うスタットレスタイヤは、クルマとの相性も有ると思うので替えていけない良い教訓になった。
タイヤ自体が悪いとは思わないが状況を選ぶタイヤかな。
書込番号:26377971 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追加レビュー
本日、大雪なので同じルートを走行。結果前回見たいに蛇行せず。やはり気温高めのシャーベット+新規降雪に弱い模様。融雪剤散布のシャーベットでは問題なしでした。
特性を知れば対処可能なので価格を考えれば良いタイヤです。
書込番号:26378184 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ローガン55さん
グッドイヤー ICE NAVI 7 215/60R16 95Q は2017/7/27発売のタイヤ。
ほとんど次の次の世代のタイヤが販売されているので、そんなものでは?
なるべく新しいタイヤを買ったほうが良いと思います。
お薦めは2025年発売で、ブリヂストン BLIZZAK WZ-1 、YOKOHAMA iceGUARD 8、
2024年発売でコンチネンタル VikingContact 8、サイズが合えばノキアン ハッカペリッタR5。
安く済ますならTOYO TIRE OBSERVE GIZ3、コンチネンタル NorthContact NC7。
せいぜい2021年発売までかな?
私は今年ミシュランのX-ICE SNOWを買ったが、ライバルたちが新製品にしたので、来年には次の世代が出ると思う。
書込番号:26378391
0点
スタッドレスタイヤ > コンチネンタル > [1本] NorthContact NC7 225/50R17 98T XL
現在、2023年製造のピレリ アイスゼロアシンメトリコを履いていますが、タイヤが固くなってきているのを実感しています。
まだ2シーズンしか使っていませんが、思い切って新調しようか悩み中です。
No1候補がNC7なので、どなたかインプレをお願いします!
0点
>都会のフクロウさん
NC7は日本専売となっているので情報は少ないですが....。コスパが良いと覆います。
前型までとはコンパウンドが違い、VC8に合わせてノルディックコンパウンドを採用してきましたので、
雪上性能・氷上性能。静粛性も向上したと思います。
それに加えて乗り心地・高速安定性も加えるとVC8と思います。
https://www.youtube.com/watch?v=8vDGxB-KOUk
VC8の情報になってしまいますが、こちらも参考に。
https://www.youtube.com/watch?v=V3emMcca_Q4
https://www.tyrereviews.com/Tyre-Tests/The-Best-Snow-Tyres-for-2025.htm
書込番号:26377091
1点
他のサイズではレビューがあるのでご覧になってみては。
書込番号:26377156
1点
>funaさんさん
>ごんたくんTシャツさん
返信ありがとうございます。
funaさんが紹介してくださった動画を早速見てみました。
VC8の評価が高かったですね。
NC7とVC8の比較も分かりやすかったです。
レビューも見てみました。
そうですねー、悩みますね。
年明けにショップの話も参考にしながらどうするか結論を出したいと思います。
書込番号:26377242
0点
>都会のフクロウさん
あけましておめでとうございます。
2シーズンご使用されて満足できる製品でしたら、よいのはないでしょうか。
新替、インプレッションとのことですが、それぞれの使用環境が違いますので、ご自身で購入して使用されることが全てに勝る感想だと思います。
ご自身の使用環境にあった製品をお選びください。
本年も、ご安全にお過ごしください。
書込番号:26380890
0点
スタッドレスタイヤ > YOKOHAMA > [1本] iceGUARD 8 iG80A 245/40R18 97Q XL
車両(中古)入れ替えに際し、3シーズン使用の冬タイヤ付きホイールを譲ってもらいました。4シーズン目を乗り切るかどうか、自分としては3シーズンで交換がサイクルでしたので4シーズンを使った経験はなかったので、10月に履き替えを決めました。本体、バルブ、組み換え、バランス、半年の夏タイヤ保管料あわせて30万円弱でした。価格は想定通り、自分が信頼する製品ですので不満点は全くありません。ただ、譲ってもらったホイールの腐食が思いのほか深くエア漏れに注意というのが気がかりでした。100km走行後のエアチエックでは不具合なしとのことでしたのでエア漏れに関しては安心できると思います。
ここ4車種で3世代のIGシリーズを使ってきましたが信頼性の高い製品です。
これまで使ったスタッドレスタイヤの中では1番かと。スタッドレス初期から、エスピア、ガーデックス、ブリザックと使ってきました。その間いちばんひどかったのがブリザックでした、広報面ではこれを超える製品は無いかのように言われていました。私の場合、走行距離によるのでしょうが、3シーズン目に履かせたときのトレッドはほぼツルツル、お得意の発泡トレッドがなくなってまして、本気の冬道前にIGに替えました。発泡層がなくなったらBS冬タイヤは使い物になりません。
この冬、当地ではまだ積雪、凍結路面を走行する機会はありませんが、生命を預ける製品として信頼をおいています。
これは、あくまでも利用者の私的見解で、他者への利用を推奨するものではありません。
2点
>ABC345さん
スタッドレスタイヤで発報層がなくなったら使えないのは当たり前。2シーズンで何キロ乗ったのでしょうか?
私のお付き合いのタイヤ屋さんですが、今年10月に225/55R18スタッドレスタイヤ・ホイールセットを購入しました。
同じホイールに付けて乗り出し、IG8が26万円程度、WZ-1が30万程度、X-ICE SNOWが25万円程度と言われました。私はミシュラン派なので、X-ICE SNOWを選びました。実際にはハブリングとホイールナットも付けましたので1万ほど上がりましたが、これで4年乗ろうと思います。
店の主人曰く、”WZ-1とオールシーズンタイヤのSYNCHRO WEATHER が爆売れ、YOKOHAMAはIG7が良く出ている、ミシュランはメーカーの在庫不足。ノキアン、コンチネンタル? YHに行ってくれ”
とのことでした。
https://t-tc.com/stud16-19.htm
書込番号:26376690
0点
>funaさんさん
HAPPY NEW YEAR
こんばんは、ひとりよがりの記事をみていただきありがとうございます。
ブリザックの走行距離を正確に把握しておりませんので、使用環境からの推測であるごとをご承知おきください。使用していた時期は自分がスキーにはまっておりまして、往復で約40kmの地元スキー場へ平日は終業後、土日は当然、12月中旬のシーズンインから4月中旬までほぼ毎日通っていました。路面は積雪凍結とウェットがほぼ半々でした。通勤は平地で往復約20kmドライ・ウェットが8割程度で、他に買い物、一般レジャーでも走りました。夏から冬へ履き替える時期は人それぞれ、地域によるでしょうが、自分は11月中旬に履いて、残雪期もスキーに通いましたので、夏タイヤに替えるのが5月下旬から6月で、ほぼ半年は冬タイヤの生活のため、少なくとも8千から9千は使ったものと思います。当時の車両はGDBでしたのでタイヤへの負荷が高いことを考えますと、2シーズン目はドキドキものでした。
この度購入した製品の記載金額は、脱いだ夏タイヤの保管、シーズン中の点検などのメンテナンスを含めた総合金額です。お店の考え方でしょうが、組み換えや脱着作業を伴わなければフルサービスです。
愚かな者の過去として記しました。
書込番号:26380880
0点
軽トラック、プロボックスのような小型ステーションワゴンタイプのバン、に乗用車用パターンを装着すれば滑りにくいので安全だからと思うのですが、なぜ普及しないのでしょうか?
耐荷重(ロードインデックス LIの数値によって耐荷重は定まっています。総重量状態の1輪に対する耐荷重)、外径(速度計)、幅(はみ出し)、をクリアすれば車検は通ります。
車両スペックを見ていますと、軽トラックの三方開、プロボックスやADのバンくらいだったら乗用車用パターンでも3点ともクリアできます。
タウンエースのバンやトラック以上になるとLIが足りないので不可です。
エブリィやハイゼットカーゴだと165/65R13(アトレーワゴンに装着されていたサイズ)が入ればぎりぎりで達成できます。
社有車として業務用に使っている場合は摩耗が早いのでコスパが悪いからバン用でしょうが、通勤や私生活にも使っているとか年間距離が少ない人だと乗用車の用の方が滑るという面で安全です。
販売店が勧めても良いと思いますが。
雪が降る地域だと四駆の軽トラックが私生活や通勤の足代わりで便利。フィールダーよりもサスが硬いからプロボックスの方が剛性があって良いという人も中にはいますね。なお、フィールダーもADバンも新車はなくなり1500クラスのステーションワゴンタイプはもうプロボックスバンしかありません。
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〉なぜ普及しないのでしょうか?
その様な車の多くは
更なる安全性(と言うか性能)より
普通の性能で良いから
燃費や耐久性の様なコスト優先と考える方
(無理しない、並(普通)の性能で充分)
が多いのではないでしょうか
書込番号:26375026
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でも僕がプライベートでプロボックスのるなら
夏も冬も乗用車用タイヤ履くかな
書込番号:26375035
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>Wild_Gearさん
あけましておめでとうございます。
一般的な商用車(4ナンバー)のなかでプロボックスと具体的な車種名がありますので限定的な私的見解をご理解ください。
タイヤには様々なトレッドパターンがありますが、車両メーカーが国土交通省の形式認定を取得する際のタイヤは、LT規格です。
杓子定規とおっしゃると思いますが、LT規格と異なるタイヤを履くことは、道路運送車両法に反する行為で、検問等の取締で発覚すれば違反行為を告げられ、相応の処分を受けます。何を装着しようと使用者の自由かもしれませんが、メーカー並びに国が認めた以外のことを行って何かを起こせば、ご自身にかえってくることです。車両形式認定外のことを行うのであれば、それに伴って発生する責任を自覚して行ってください。
法令上、合法にしたいのでしたら、(改)付きの乗用車両への改造申請しかありません。
運転者は、同乗者、周囲の方々に対して法令遵守の運転業務従事者でなければなりません。
書込番号:26380919
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