スズキのSエネチャージの軽です。
12vの補機バッテリーの寿命は距離を短距離走行や短時間走行だと寿命はバッテリーメーカーの保証期間よりも短くなりますか?バッテリーの寿命は早いですか?
アイドリングストップは常時ONにしています。信号待ちや一旦停止で止まったりします。
一度の走行で10q未満の走行と10分以内にエンジン停止の回数は多いです。
1度ボッシュのハイテックプレミアムM42に交換しているんですが交換後1年半で始動時の電圧降下時の電圧数値が7.1ボルトと出ました。整備工場で日立のテスターを使って計測してもらいました。
交換を勧められたのですが、短距離や短時間走行が多いと1年半で弱くなるんですか?
このボッシュのハイテックプレミアムはアイドリングストップ車への取り付けだと2年保証です。
エネチャージのバッテリーも付いているから補機バッテリーの寿命が長くなるわけではないのでしょうか?
書込番号:26352501
0点
短距離走行ではアイストついてなくても持たないので、アイストを強制解除してはどうですかね。
書込番号:26352520 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主さん、今日は
車種は違いますがアイスト付きの軽をほぼ街乗り用として使用しています。
アイドリングストップの作動そのものがウザいので購入当初からアイドリングストップキャンセラーを取り付けています
エンジン始動後にアイドリングストップの停止ボタンを押さなくてもアイドリングストップはしません
(もちろんボタン操作でアイドリングストップにすることもできます)
アイドリングストップがしないからと言って充電システムの違いでスタンダードバッテリーを使用することはできませんが
バッテリーの寿命が延びれば高いアイスト用バッテリーの買い替え回数が減ることで良しとしています。
カタログ燃費の向上以外にあまりメリットのないこの機能は早く絶滅してほしい。
書込番号:26352535
4点
>このボッシュのハイテックプレミアムはアイドリングストップ車への取り付けだと2年保証です。
以前、ボッシュのバッテリーをノンアイドリングストップ車で使っていたけど使用開始から
短期間でバッテリーテスターにすぐ引っかかる。
他社のバッテリーがいいですよ。
書込番号:26352546
2点
_music_さん
家族がS-エネチャージの車に乗っています。
走行距離は年間6000km程度と多くはありませんが、アイスとは基本的に使っています。
これで納車されて3年以上が経過していますが、納車時に付いていたバッテリーの状態は良好です。
私が時々バッテリー充電器を使用してバッテリーを充電している事が、バッテリーが良好な一因かもしれませんね。
因みに私が乗っている車では↓のバッテリー対策を行っており、家族のS-エネチャージの車もこれに近いバッテリ―対策を行っています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001415816/SortID=26276142/#26276608
書込番号:26352564
2点
寿命の定義が 期間 であれば
使えば使うほど 使用可能期間は短くなるでしょう
使えば使うほど の 定義が 出し入れした電荷の量なら
Sエネチャージ は不利になります
書込番号:26352569
3点
>12vの補機バッテリーの寿命は距離を短距離走行や短時間走行だと寿命はバッテリーメーカーの保証期間よりも短くなりますか?
>短距離や短時間走行が多いと1年半で弱くなるんですか?
はい。
使用状況によって、もたないことは多々あります。
過去には、保証対象となり、交換していただけたケースがあるようです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000669672/SortID=22360731/
>一度の走行で10q未満の走行と10分以内にエンジン停止の回数は多い
>バッテリーの寿命は早いですか?
↑この使用方法ですと、バッテリーは弱まりやすいです。
定期的な補充電や、ダッシュボードに据え置くタイプのソーラー充電器の設置等を検討されてみてはいかがでしょう。
書込番号:26352571
2点
>アイドリングストップは常時ONにしています。信号待ちや一旦停止で止まったりします。
仰るようなアイドリングストップの使い方は、バッテリーにとても負荷が掛かります。アイドリングストップとは基本的には常時OFFにしておいて、例えば電車の踏み切りとか、大きな交差点のような一分以上の長い信号待ちの時だけ、アイスとをONにするのがベストな使い方です。一旦停止線とかの、わずか数秒間の停止でアイドリングストップする場合においては、エンジンは止めずに、つけたままのほうが断然、バッテリーの保護には良いです。
>交換を勧められたのですが、短距離や短時間走行が多いと1年半で弱くなるんですか?
短距離や短時間走行が多いことが問題になるのではありません。アイドリングストップをする時に、わずか数秒間ですぐエンジン始動するのが大きな問題です。最低でも数十秒の間はアイドリングストップしてほしい、出来れば一分以上はアイドリングストップしてほしい、どいうのが自動車、バッテリー側からの願う取り扱い方です。
書込番号:26352585
2点
バッテリーの負荷は別にして、
燃費の分岐点は、
5秒とか言われてると思います。
私は、それを信じて、
良かった、失敗したとか、その都度感じてます。
アイドリングストップ、バッテリーの劣化の一つの要素でしょうが、メーカーもそれなりに考えられてるテソょうし、
車の使い方の比重が多いと思います。
書込番号:26352637 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>_music_さん
>短距離や短時間走行が多いと1年半で弱くなるんですか?
弱くなりやすいですね(バッテリー上りを起こしやすい)
一度バッテリー上りを起こすと、充電してもバッテリー上りを起こす期間が短くなり交換が必要になります。
バッテリーを長持ちをさせるために、アイドリングストップをオフにしての運転、定期的に充電をする(多分弱くなり出すと予兆が有るかも知れません)(1年半で交換したのですからその時期になると注意し充電をする)
>このボッシュのハイテックプレミアムはアイドリングストップ車への取り付けだと2年保証です。
通常の使い方ではないでしょうか(保証期間 2年、走行距離4万キロ)?
1週間に5〜6日1回当たり約20km以上とかでしたらその条件に合うような気がします。
(保証書に条件記載されて無いですか)
>エネチャージのバッテリーも付いているから補機バッテリーの寿命が長くなるわけではないのでしょうか?
寿命が長く?
補機バッテリーに充電される様ですが、寿命が長く(バッテリー上りを防ぐ様に充電されないと思いますよ。バッテリーの充電時間を考えて見て下さい)
書込番号:26352675
5点
>アイドリングストップは常時ONにしています。信号待ちや一旦停止で止まったりします。
自分もデフォルトのままです。
2018年式ワゴンR(マイルドハイブリッド)で街乗りがメインですが、先日の3回目(7年目)の車検で、バッテリーの状態は正常ですが、まだ4・5年は乗ることを考え、保険の意味で交換しました。
書込番号:26352754
1点
>アイドリングストップは常時ONにしています。信号待ちや一旦停止で止まったりします。
私の前ヴェゼルガソリン車ですが、
一旦停止では作動させません。
ブレーキの踏み加減で、調整できます。
一旦停止とか、右折の時とか、完全に停止してもアイドリングストップしません。
ブレーキペダルあとひと踏みするとアイドリングストップする設定です。
もし、一旦停止の時に、アイドリングストップするのは、鬱陶しそうですね。
そのために踏む力でコントロールできるようになってるのでしょうかね。
アイドリングストップでもメーカーや車種によって様々な作動条件あるのでしょうね。
まあ、じきになくなる技術かもしれませんが。
失礼致しました。
書込番号:26352770 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>_music_さん
>アイドリングストップは常時ONにしています。信号待ちや一旦停止で止まったりします。
スズキ車は5〜10km以下になるとエンジン止まりますよね。
路地を左折したり右折したりするときもエンジン(アイドリングストップ)止まりますよね。
(最近は、完全に停止しなくなったのかな?)
アイドリングストップはうっとしいでしょ。
(アイドリングストップは車に負担を掛けます)
書込番号:26352800
4点
>ハイテックプレミアムはアイドリングストップ車への取り付けだと2年保証です。
「バッテリー上がり」につきましては製品不具合・故障には該当しませんので、あらかじめご了承ください。
https://ap.boschaftermarket.com/jp/ja/parts/batteries/hightec-premium/
短距離走行や短時間走行では なかなかバッテリー充電されませんし、アイドリングストップしたら尚更ですよね。
書込番号:26352834 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>_music_さん 『ボッシュのハイテックプレミアムはアイドリングストップ車への取り付けだと2年保証です。』
ですが、バッテリーは消耗品です。保証といっても製造不良時の瑕疵だけでしょう。
バッテリー上がりによる劣化はどこのメーカーも保証していません。
https://ap.boschaftermarket.com/jp/ja/parts/batteries/hightec-premium/
交換時に一番良いのは新車時についていたバッテリーが良いと思います。
バッテリーには仕様上は互換性がありますが、メーカーによって求める性能が違いますので、寿命などは異なります。それが車が求める性能に合致するか....。
乗用車に使われる12Vバッテリーはスターターバッテリーと言いますが、一度に大電流が取り出せるように正・負極板の面積が大きくなるように薄く、複数枚で構成され、作られていますが、その分腐食に弱くなり耐久性が落ちます。少しでも長く使えるために、
・購入したら100%にしてから使用開始。
・サルフェーション防止のため使った分はすぐに充電する。車で充電できない場合は充電器で補充電。
・サイクル寿命延長の観点から、深い放電は避ける。
・バッテリーは高温に弱いため温度上昇に気を付ける。できれば木陰に駐車する。
新品バッテリーなら100%充電で12.8V以上、12.5Vで60〜70%程度です。
https://naturalsky.net/%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%88%A9%E7%94%A8/2016/10/12/2117/%E9%89%9B%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%81%AE%E5%AE%B9%E9%87%8F%E7%9B%AE%E5%AE%89%E3%81%AF%E9%9B%BB%E5%9C%A7%E3%81%A7/
書込番号:26352878
0点
科学反応で電気を起こしている鉛バッテリーにとって優しいのは、なるべく一定電流の放電と、放電後の速やかな回復充電(補充電)が成されることです。
車のエンジン始動には100アンペア単位の瞬間電流が流れます。
で、この大電流がバッテリーに、科学的かつ物理的(大電流による電磁力による電極板へのストレスなど)ダメージを与えることになります。
アイストによる再始動で、こんな大電流が頻繁に流れたら、バッテリーにとって良いわけがありません。
勿論アイスト用バッテリーはノーマルバッテリーと違い、それらに対する対策は成されているだろうけど、過酷な状況は無いに越したことはないのかと。
ということで、僕は、アイストキャンセラーを付けてアイストさせないようにしています。
結論的には、アイストと、短距離走行の繰り返しによる回復充電不足は、バッテリーにとっては良くないんじゃないのかなって。
書込番号:26352908 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
HTP-60B19Lはアイドリングストップ車には使用できませんと記載されてます。
書込番号:26353392
1点
レスありがとうございます。
Sエネチャージはサブバッテリーが付いているので途中の停止〜再始動の電気供給はサブバッテリーが担っているため12v補機バッテリーへの負担はそこまでかかっていないと思っていました。
対策としては、短距離短時間走行はなるべくしない、アイドリングストップスイッチは常にOFFにしておくという事ですね。
でも現状は短距離短時間走行が多い使い方ですから早めに交換しないと途中で始動できなくなりますから早めの交換を考えてみます。
アイドリングストップは燃費や環境に全く意味や効果がないですか?
当時のカタログには燃費と環境対策としてアイドリングストップが記載されていました。
書込番号:26353468
0点
>エネチャージのバッテリーも付いているから補機バッテリーの寿命が長くなるわけではないのでしょうか?
>スズキのSエネチャージの軽です。
それって一応ハイブリッドですよね?
アイドリングストップからの始動では補器バッテリーの電力は使用しないと思われます。
よってただのアイスト機能付き車両のように12Vバッテリーを酷使するわけではないんではないかと。
ハイブリッド車でアイドリングストップしてるということは、メインバッテリーにも補器バッテリーにもある程度の充電が溜まっているということと思われます。
アイドリングストップを切ったところで、補器バッテリー側に充電されるとは限らないかと。そもそもハイブリッドってアイスト切れないと思うんですが、Sエネチャージってやつのことは私はよくわからず・・・
とはいえ、短時間短距離走行は充電が溜まりにくいのは確かでしょう。
書込番号:26353477
0点
>当時のカタログには燃費と環境対策としてアイドリングストップが記載されていました。
そのような理由で各社が競ってアイストを採用したんでしょうね。
でもバッテリーやスターターへの負担増とか、いろいろ分かってきたんじゃないの?
そのせいかどうか最近はアイスト無しの車も出てきているような。
ちなみに僕は最初からアイストには懐疑的だったので、アイストは常にOFFにしてました。
書込番号:26353567 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Sエネチャージ
モーターだけでは走れないような?
モーターはエンジンをアシストはするみたいです。
https://www.suzuki.co.jp/s-enecharge/sp/why/
書込番号:26353733 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
超マイルドハイブリッドって感じか…
書込番号:26353765 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
>香瑩と信宏さん
>XJSさん
レスありがとうございます。
香瑩と信宏さんのご説明画像では12v補機バッテリーも使っていますね。
当時のディーラー営業の説明ですと、走行中の停止から再始動までの電気はサブバッテリーが担う、と受けました。
これ本当にハイブリッドなんですね。電動アシスト自転車の自動車版という感じがします。
カタログにも燃費向上と環境対策としてアイドリングストップとあったためスズキを選んだのですが、ダイハツにしておいても良かったかもしれません。
似たようなモデルだと、燃費的にダイハツの方が良いなんてレビューもあります。
それにサブバッテリーは安くはなくて逆に高額で新品で10万円以上、リビルトでも7万円以上との情報を拾いました。
12v補機バッテリーは高いっちゃ高いですが、10万円に比べると全然安いです。今のボッシュは11000円で付けてもらいました。先日お店で点検してもらった際に聞いた金額は12100円で1100円上がりました。ボッシュは最近モデルチェンジしたようです。
色々と教えていただきありがとうございます。
12v補機バッテリーは容量の大きなものや性能ランクの大きい物を選べばいいらしいので、そちらの方を検討してみます。
書込番号:26353936
2点
>似たようなモデルだと、燃費的にダイハツの方が良いなんてレビューもあります。
燃費は良くても、自分はエンジンが再始動するたびにセル回し音がするのには耐えられません。(アイストオフにすればいいじゃんという意見もありますが)
書込番号:26353977
0点
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