なんか、このタイトルで書くと、魔女狩りみたいに消されますね。
古いレコードを再生するのに、内蔵フォノイコライザーとともにサブソニックフィルターは必需品です。そうでないと、場合によってはスピーカーを破壊します。
70年代のアンプにはみんなついていました。今のアンプには申し合わせたかのように、付いていません。たいしたコストがかかるパーツでもないのに。
ものすごく陰謀めいたものを感じるのですが。。。。。
この掲示板の皆さんが、なぜそうした大事な問題に対して知らん顔をししているのでしょうか?
書込番号:26501395
0点
>この掲示板の皆さんが、なぜそうした大事な問題に対して知らん顔をししているのでしょうか?
レコード?
まだ聴いてんの?
ってやつがほとんどだからじゃない?
もう自分はCDすらかなり前から聴いてない、CDの音源は聴いてるけど
書込番号:26501578
1点
なるほど。
もしそういうことだとすると、こんどは、現行のそれなりのプリメインアンプに、内蔵フォノイコライザーの搭載が軒並み復活していることが説明できないんですね。おっしゃるように皆がレコードを聞かないのであれば、内蔵フォノイコライザーは無駄なだけですから。
どなたか、説明できるでしょうか?
書込番号:26503295
0点
>レコード魔人さん
良く知りませんが?
昔から
フォノイコライザーとSSフィルターはセットなんですよね?
アンプにSSフィルター付いてないのは当たり前では?
仮にアンプにフォノイコライザー付いてて
SSフィルター付いてないならわかりますけども?
書込番号:26503444
0点
>レコード魔人さん
こんにちは
サブソニックフィルターは一般的に どういうものなのでしょうか?
書込番号:26503454
2点
>レコード魔人さん
質問されてるんだからはよ回答したれや
それとスレ主として質問するんであれば[他]でなく[質]であげるべき
書込番号:26504183 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>レコード魔人さん
MM端子を標準装備している主な現行機種
あるみたいですよ?
デノン(DENON)PMA-600NE :実売4万円台のエントリーモデル。
MM端子を搭載し、アナログ再生時はデジタル回路を完全に切る「アナログモード」を備えています。
PMA-900HNE :ネットワーク機能を備えた中位モデルで、こちらもMM対応フォノイコライザーを内蔵。
マランツ(Marantz)PM6007 :伝統的なHi-Fi入門機。J-FET入力のMMフォノイコライザーを標準搭載しています。
NR1200 / STEREO 70s :テレビとHDMI接続できることで大ヒットした薄型アンプシリーズ。
これらにもしっかりMM端子が装備されています。
ヤマハ(YAMAHA)A-S301 :実売3万円台後半の定番アンプ。
安価ながら昔ながらのMMフォノ入力を備えています。
R-N600A :現代的なネットワークレシーバー(アンプ)ですが、アナログ用のPHONO(MM)端子も省かれずに残っています。
ソニー(SONY)STR-DH190 :実売2万円台後半の非常に安価なステレオアンプですが、フォノ入力(MM)を標準装備している貴重なモデルです。これらはいずれも
「レコードを直接繋いで音を鳴らす(RIAA特性に補正する)」
という目的は果たせますが、やはりサブソニックフィルター(超低域カット)のスイッチや機能は付いていません。
なので
「レコードの反りによるウーファーの激しい揺れ(揺さぶられ)」が起きた場合、アンプ側では打つ手がないのが現状です。
現代のアンプや外付けフォノイコライザーにサブソニックフィルターが付いていない理由は、主に「音質最優先(ストレート伝送)の思想」と「市場のコスト配分の変化」の2つが重なった結果です。
では何故ついていないのか?
現代のアンプや外付けフォノイコライザーにサブソニックフィルターが付いていない理由は、
主に「音質最優先(ストレート伝送)の思想」と「市場のコスト配分の変化」の2つが重なった結果です。
1. 「音質を濁らせる余計な回路」とみなされている現代のオーディオ設計における最大のトレンドは、
「信号経路の短縮化(ピュア・ダイレクト精神)」です。
フィルター回路を1つ追加するだけで、レコードから読み取った繊細な信号が余計な電子部品(コンデンサや抵抗)を通過することになります。
音の鮮度が落ちる:フィルターを通すと、カットする超低域(20Hz以下)だけでなく、
人間の耳に聞こえる可聴帯域(30Hzー50Hz付近)の低音の「位相(音のタイミング)」まで狂ってしまい、
低音のキレや臨場感が損なわれます。
メーカーの判断:現代のメーカーは「音を濁らせるリスクがあるフィルターを標準装備するより、
回路を極限までシンプルにして音質を高めた方が、現代のユーザーに評価される」と判断しています。
2. 「プレーヤー側」や「盤質」の向上で不要論が強まった
1970年代にフィルターが必須だったのは、
当時の機材や環境に原因がありました。
しかし現代はそれらが大幅に改善しています。
ターンテーブルの進化:現代のプレーヤー(TechnicsのSL-1200シリーズなど)は、
モーターの回転振動(ゴロ)が激減し、筐体も重く頑丈になったため、ハウリングや超低域の異常振動自体が起きにくくなっています。
レコード盤の管理状態:70年代は誰もが日常的にレコードを聴いていたため、
劣悪な保管で波打った(反った)盤が多く存在しました。
現代の愛好家は盤の管理を徹底しており、
メーカー側も「そこまでひどく反った盤は再生されない
(またはユーザーが物理的に反りを直す)」
という前提で設計しています。
3. コストの「かけ所」が変わった「大したコストではない」
というのはパーツ単体(100円ー200円のコンデンサなど)の話としては正しいのですが、
製品化するとなると話が変わります。
スイッチや基板スペースのコスト:フロントパネルに「SUBSONIC」のスイッチを増やすだけで、
金型代、配線、基板のスペース、検査工程が増え、数千円規模のコストアップになります。
優先順位の低下:現代のアンプは、デジタル回路(DAC)やBluetooth、ネットワーク機能など、
昔のアンプにはなかった別の部分に膨大なコストを割いています。
そのため、利用者が限定されるサブソニックフィルターは、真っ先にコストカットの対象になってしまいました。
つまるところ、メーカーは「音質が落ちるリスクがあり、コストもかかり、
現代の進化した機材では使う人が少ない機能」とみなして、申し合わせたように省いてしまっているのが現状です。
以上AI
もう
口コミいらんかも?
書込番号:26505040
0点
続き
>レコード魔人さん
現代のオーディオ環境において、メーカー側がサブソニックフィルターを省いてしまうのは、
前述の通り「大半のライトユーザーにとって不要であり、音質劣化(位相の狂い)のリスクを嫌ったから」という独断的な割り切りが原因です。
しかし、
古いレコードの反りや偏心による「ウーファーの激しい揺れ(揺さぶられ)」は、
アンプの無駄な発熱を招き、最悪の場合はスピーカーのボイスコイルを焼き切るため、
対策が必須であるというレコード魔人さんのご主張は完全に正論です。
メーカーが用意してくれない以上、ユーザー側で後付け対策をするしかありません。
現在、音質をできるだけ落とさずに超低域だけをカットする現実的な製品と裏ワザパーツの選択肢です。
1. RCAケーブルの間に挟む「インライン・フィルター」現在お使いの
「外付けフォノイコライザー」と「アンプ」を繋いでいるRCAケーブルの間に、直接差し込むだけの小さな筒状のパーツです。
電源も不要で、最も安価かつ確実に対策できます。
FMOD Crossover Pair Hz High Pass by Harrison Labs¥9,642Amazon
特徴:アメリカのHarrison Labs社が製造している、オーディオ愛好家の間で定番のパッシブフィルター(ハイパスフィルター)です。
仕組み:RCA端子になっており、
信号線に挟むだけで人間の耳には聴こえない20Hz(または30Hz)以下の超低域(サブソニック成分)を「-12dB/oct」の傾斜で綺麗にカットします。
ウーファーの無駄なピストン運動をピタッと止めることができます。
入手方法:日本の一般的な家電量販店では手に入りませんが、
米国のAmazonやオーディオ専門店などから個人輸入(数千円程度)で容易に購入可能です。
2. サブソニックフィルター内蔵の「単体フォノイコライザー」に買い替える外付けフォノイコライザーをこれから選ぶ、
または買い替える場合、「サブソニック(またはランブル)フィルター」のスイッチが明記されているモデルを選ぶのが最もスマートです。
数は少ないですが、海外の実力派ブランドから発売されています。
Pro-Ject(プロジェクト) Phono Box シリーズオーストリアの有名アナログメーカー。
エントリーモデルの「Phono Box S3 Ultra」や「Phono Box DS3」などには、
背面に「Subsonic Filter」のON/OFFスイッチがしっかりと標準装備されています(20Hz以下をカット)。
Cambridge Audio(ケンブリッジオーディオ) Alva Duo / Soloイギリスの老舗ブランド。
こちらも
「サブソニックフィルター」が最初から回路に組み込まれており(自動、またはスイッチ式)、
レコードの反りによる重低音のノイズを完全に除去する設計になっています。
3. 物理的な対策:「ディスクスタビライザー」や「吸着マット」電気的な回路(フィルター)をこれ以上増やしたくない
(=音質変化を極限まで避けたい)場合の物理アプローチです。
ウーファーが揺れる原因である「盤の上下のブレ」を根元から潰します。
オーディオテクニカ(audio-technica) ディスクスタビライザーレコードの中心(ターンテーブルのスピンドル)に載せる真鍮や鉄製の重りです。
盤を上からしっかりとターンテーブルのプラッター(回転盤)に圧着させることで、
経年劣化による緩やかな盤の反りを矯正し、針の不要な上下動(=超低域ノイズの発生)を物理的に抑え込みます。
もし本格的にウーファーの揺れを止めたい場合、
最も手軽なのは1番目のHarrison Labs FMODのようなインラインフィルターをRCAラインに挟み込む方法です。
書込番号:26505052
0点
反りが著しくあるレコード再生では、ウーハは生き物のように動きます。サブソニックがあると適度には抑えられるよです。
超低域をカットするためだとは思います。似た役目をしてくれるのは、グラフィックイコライザーです。超低域を下げ切れば似た動作だと思います。
反りが著しくあるレコード再生は要注意と思いますが、MM型とMC型とではウーハの躍動も違うし針圧も上げないとまともな再生すらできないのでやや針圧の重いカートリッジのほうが割と聞ける感じです。リユースショップで買ったレコードに反りがあり軽針圧のカートリッジではまっとうな再生すらできませんでしたしウーハはおどりまっくてました。
サブソニックフィルターがなくなったのは今始まったことではなく30年前ころから無くなっています。CDが主流でレコードは隅っこに追いやられた媒体だったからではと思います。ようは見捨てられた。
書込番号:26505556
0点
自分が高校からレコード買い出したと時にはSSフィルターの話しはもうなかったような気がする
そんな反ったレコードも見た事無っかったからかな?
割とオーディオ雑誌も良く読んだんだけども?
でもレコード押さえつけるスタビライザーは持ってたな
使わんかったけど、、、
書込番号:26506167
0点
せっかく投稿いただいた方に変身したのに、また消されてしまいました。もう一度同じ内容で書きます。
やっぱり私は、現代のフォノイコが内蔵されたプリメインアンプに、判で押したようにサブソニックフィルターが内蔵されていないのはおかしなことだと思うんですね。両方とも内蔵されていないのなら話は分かりますが。
再度書きますが、、サブソニックフィルターの効能を知るには、論より証拠、みなさんよくご存じの、今売れているベストセラーの、DENON PMA-390とか500とかで、アナログレコードをPHONO端子につないで音楽を鳴らして、ボリューム10時ぐらいまて上げてみてください。
なにも何十年も前のレコードでなくても、みなさんの近所のハードオフでたくさん売っている、70年代アイドルのレコードでも、10枚くらい買ってきてならしてみてください。少なくくとも2,3枚は、ウーファーが前後に揺れます。
とにかく騙されたと思ってやってみてください。それで、サブソニックフィルターが必ず必要なものであることが理解できると思います。
ちなみに私は南沙織さんの「春の予感」という歌が大好きなんですが。。。。
書込番号:26506568
0点
すみません
×せっかく投稿いただいた方に変身したのに
〇せっかく投稿いただいた方に返信したのに
失礼しました。私はやはり、この問題も含めて、オーディオ業界とユーザーのあり方には疑問を持っていますので、これからもこうした話題の糸口を見つけては、投稿してゆきます。すこしでもオーディオと音楽鑑賞の関係が健全なものになりますように。
書込番号:26506571
0点
>レコード魔人さん
>最も手軽なのは1番目のHarrison Labs FMODのようなインラインフィルターをRCAラインに挟み込む方法です。
は
ダメなんですか?
5千円ぐらいで陰謀対処できるのでは?
書込番号:26506578
0点
>また消されてしまいました
ここに書いてる特定の人間に向けて[◯鹿]とか書いてんだから消されて当然だろ 伏字とはいえ
何が せっかく返信した だよ
消される理由にいい加減気付け
魔女狩りでも陰謀でもねえから
書込番号:26506585 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
非常に重大な問題です。これは、人を超えた神々達の陰謀なのです。
サブソニックフィルターとは、極限までに高めたコスモをぶつけ合う神々及びその配下の戦いにおいて重要な防御装置です。
特に、破壊力のある次元波動を位相変化させる上級戦士の技は第八感である「阿頼耶識」に目覚めていない下級戦士にとってはあらがいようがありませんし、使われると世界中のオーディオが壊れます。これを避けるためにオリハルコンで作られたのがサブソニックフィルターなのです。
ところが、最近になり地上のアテネや、海のポセイドンが人類に肩入れをしすぎ、冥界の王であるハデスを退ける事件が起きました。
これをオリンポスに住む神々は快く思わず、地上からオリハルコンを取り上げため、新たなサブソニックフィルターは作れなくなったのです。
この、神話伝説をスレ主は魔法論と混同している可能性があるとアウグスティヌスAiが判断しています。
スレ主さんは、こういう答えを待っていたのだろうと推測します。
書込番号:26507295
1点
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