『吸収パッドの交換をされた方に質問』のクチコミ掲示板

2023年11月16日 発売

EP-M476T

  • 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。
  • A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
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最安価格(税込):

¥24,000

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価格帯:¥24,000〜¥31,830 (44店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:インクジェット 最大用紙サイズ:A4 インク色数:4色 機能:コピー/スキャナ スマホ対応:○ EP-M476Tのスペック・仕様

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EP-M476TEPSON

最安価格(税込):¥24,000 (前週比:-1,500円↓) 発売日:2023年11月16日

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標準

プリンタ > EPSON > EP-M476T

クチコミ投稿数:23件

EP707Aを使い続けて12年
インクが無くなったので新たに5000円出して買うなら、買い代えも有りかな思い
この機種の購入を考えてますが吸収パッドの交換の問題点の投稿をここを含め
いくつかの評価サイトで見かけます。

実際のところ何枚くらい印刷されてるのか知りたいです。
今まで使っていたEP707Aは12年間で恐らく2000枚くらいの印刷です。

書込番号:26558830

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銅メダル クチコミ投稿数:464件Goodアンサー獲得:112件 EP-M476TのオーナーEP-M476Tの満足度4

2026/09/26 22:25

>ぐり×4さん

こんばんは。
当機を中古購入し、2年ほど断続的に使用していました。

前オーナーがどのような使い方をされていたかは不明ですが
印刷枚数3000枚ほどで廃インクタンクは満量エラー状態で
メーカー修理を有料で依頼しました。
(廃インクボックスへのアクセスは容易ですが
エラーリセット手段、サードパーティーソフトが
この機種に関しては現状ありません)

返却後はA4カラー写真データフチあり印刷を4000枚ほど
文書印刷を100枚程度行ったのちに
廃インクエラーが出ていない状態で売却しました。

メンテナンスボックス対応機種とは異なり
廃インクボックスの使用量・残量目安の表示がないため
修理後はヘッドクリーニングもこわごわ
必要最小限にとどめるなど
丁寧に使用してきたつもりですが

おそらく前オーナーはプリンターの印刷間隔がまばらで
使うたびにノズルを詰まらせ
ヘッドクリーニングを繰り返し行った可能性が高いように思いますので
コンスタントに印刷してヘッドクリーニングの頻度を抑えてやれば
メーカー想定の寿命である5年程度かつ
数千枚レベルの印刷であれば
廃インクエラーはそこまで気にする必要がないように感じました。

EP-707Aを10年以上使用されたとのことですので
EP-M476Tはさらに本体の作りが華奢に感じられると思いますし
10年以上耐えられるような剛性はないように感じますので
また印刷枚数も突出して多くなさそうですので
エコタンクであればEP-M553TやEW-M757Tなどの
小容量インクタンク、メンテナンスボックス対応モデルの方が
比較的長期間使いやすいかと思います。

エコタンクモデルはインクの劣化や
インクタンク内での水分蒸発
粘度上昇によるノズル詰まりやすさも加味して
年に一回はインクタンクのインクが
新しいものに入れ替わるくらいの
印刷枚数の方が良いように思います。

なおEP-707Aの後継機EP-710A以降はサードパーティー製の廃インクリセットソフト非対応のため
基本的にメーカー修理対応のため
可能であればEP-707Aの廃インクボックス内のスポンジ交換と
リセットソフトによるリセットも選択肢としてはありかもしれません。

書込番号:26559011 スマートフォンサイトからの書き込み

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