ノートパソコン > 東芝 > dynabook TX/760LS PATX760LS
どなたかお分かりになったら教えて下さい。
購入後セットアップ中に、リカバリメディアの作成を思いつき、実行したら以下のトラブルになりどうにもなりません。
■トラブル1
・”0”を押しながら電源を入れてもリカバリーメニューが出てこず、dynabookの画面にしかならない。
■トラブル2
・リカバリメディア作成ツールを実行するとエラーになる。
・ERR メッセージは「Error loading INI file : C:\Program Files\Sonic\RecordNow!\RDC_info.ini」
・\RDC_info.iniの内容は、
\RDC_info.ini[Contents]
INIPath=C:\Program Files\Sonic\RecordNow!\DVD.ini
どうも最初にDドライブをFAT32からNTFSに初期化し、「Acronis PartitionExpert Personal」でDドライブを大きくしたのがいけないのではと自分では思っています。
東芝サポートの指示で下記の作業を行いましたが、
・「Acronis PartitionExpert Personal」のアンインストール
・[HDDRECOVERY]領域の確認 → 問題なし。
・RecordNow!のリロード → 現象変わらず。
ということで、修理に出すしかないとのことです。
長くなりましたが、宜しくお願いいたします。
書込番号:4824625
1点
初期化の状態に、パーティションのサイズを戻せば宜しい
かと思います。
現在のDドライブのデータを別な外付けHDDとかに引越しさせて
空の状態なら、NTFS>>FAT32に戻せます。
但し、お使いのパーティションソフトが対応していればという
前提になりますけど。
PartitionMagicとかならNFTS>>FAT32は変換可能。
ただデータで圧縮されたモノがあるとデータを残したままでは
不可となるケースもありますので空にすればokですが。
書込番号:4824690
1点
☆満天の星★さん、早速の情報有り難うございます、早速家に帰えったら実行してみます。
・Acronis PartitionExpertで、Dドライブを元の10Gに戻し、ディスク管理でFAT32で初期化してみます。
書込番号:4824722
0点
トラブル1について。
過去の書き込みに似たような事例があります。書き込み番号[4743471]。
書込番号:4824890
0点
結果報告です。DドライブをFAT32にしましたがやはり同じ状況です。
ただ、0キーを押して電源を入れ0キーを押し続けていると、2,3分後に***HDD RECOVERY MODE***の表示が10秒ほど表示されるようになりました。
しかし、表示中に0キーを離しても、押し続けても、結果はCドライブから通常に立ち上げってしまいます。正常に見える[HDDRECOVERY]領域が壊れているのかもしれませんね。
皆さん有り難うございました。
書込番号:4827369
1点
Cドライブのフォルダオプションを開いて、一番下に保護された
〜という箇所のチェックを取るとブートの設定ファイルが出て
きます。
これを開くと中身が見れますよ。
一番良いのはデフォルトのブート設定関連をバックアップして
置くに限ります。
あとで貼り付ければ良いだけですから。
書込番号:4827583
0点
↑
ファイルのバックアップというより書かれたテキストのバック
アップのことです、、、
書込番号:4827940
0点
ブートの設定ファイルとは、BOOT.INIのことだと思いますが、この中身をどう変更すると何が出来るのでしょうか。
リカバリ不可の対策になりますか。
この辺の知識はまるでないので、具体的に教えて頂ければ有り難いのですが、宜しくお願いいたします。
書込番号:4827999
1点
すいません、、、
ブート設定とリカバリーのコマンドは別になっているかな?
と思い始めました。
非表示ファイルの中に、何かリカバリー時の際の設定ファイル
はありませんか?
書込番号:4828404
1点
ブート設定は特に他のパソコンと違いがありませんでした。
また、非表示ファイルの中にも関係しそうな設定ファイルはなさそうです。
書込番号:4828649
0点
リカバリーしか解決の最終戦法はないでしょうか。
変更前に、F10で起動したことは一度は確認されたのですよね??
もしかしてされていないと、元から起動しないということは
多々あり得ますが。
書込番号:4829271
1点
HDDリカバリの機種の取説には、市販のパーティションソフトでパーティション構成を変更するとリカバリ不可になることもあると書いてありますね。
HDDリカバリが出来ず、リカバリディスクも作成できないとなるとHDDリカバリ領域が何らかのダメージを受けているのかもしれません。
仕様ではHDDリカバリ領域は約4.8GBになっています。hro君さんの760のリカバリ領域の容量はどうなっていますでしょうか。
私は、セットアップ後すぐにリカバリディスクを作成しその後パーティションソフトを使用しました。
書込番号:4829308
0点
残念ながらF10で起動していません。
HDDリカバリ領域は4.8GB程度あります。
やはり市販のパーティションソフトがまずかったのでしょうね。
それにしても、東芝さんは起動のロジックを知っているわけですから、解決策の提示は出来ないのでしょうかね?
あと、初期のDドライブは、なぜFAT32で10Gしかないのでしょうか、理解できません。
書込番号:4829846
0点
「Dドライブを大きくした」って、どこからその分の容量を取ったのでしょうか?
Cドライブから?それとも別の場所?
別の場所だとすると、そこがリカバリ領域ではないですか?
書込番号:4830280
0点
Cドライブから50Bほど、Dドライブに移しました。
HDDリカバリ領域は、ディスクの管理できれいに見えます。
書込番号:4830386
0点
東芝さんに修理にださなくてもすみそうな方法を見つけました。
私のPX410DLはHDDを換装してありますが、換装前のHDDもそのまま保存してありました。換装前のHDDはセットアップ後すぐにリカバリディスクを作成し、その後パーティションソフトでCドライブ1パーティションをCとDに分割したものです。
そのHDDに再び換装して試してみたら、hro君さんのトラブル1とトラブル2と全く同じ症状でした。
以前東芝サポートに教えてもらったリカバリディスクからMBRを再設定するなどしても改善しませんでした。
リカバリディスク作成ツールのエラーメッセージに注目しました。Program FilesのSonic→Record Nowフォルダ内のRDC_infoを開くとINIPath=Z:\giinfo.iniになっていました。HDDのHDDRECOVERYパーティションはパーティションソフト使った影響でドライブ文字がFになっていました。そこでドライブ文字をZに変更しリカバリメディア作成ツールをクリックすると同じメッセージが、前記のRDC_infoを開くとZがYに書き換えられていました。それではとドライブ文字をYに変更すると今度はRDC_infoのYがZになり堂々巡りです。
そこでRDC_infoのパスもHDDのHDDRECOVERYパーティションのドライブ文字もZにしてRecord Nowフォルダ内のRDC Recovery Disk Creater Sonic Solutionsを直接実行すると。出来ました。リカバリディスク作成成功です。
hro君さんがお書きになっているINIPathと違うのが気になりますが、試行錯誤すればリカバリディスを作成できるかもしれません。
パーティションソフトでパーティション構成を変更するならここまでよいのかもしれませんが、作成したリカバリディスがちゃんと機能するのか検証するにはリカバリしてみるのが一番良いのではと思いリカバリしてみました。1のご購入時の状態に復元です。
成功です。0押しのHDDリカバリも表示されます。
最後に、リカバリディスクのリカバリでGHOSTの画面になる前の「しばらくお待ちください」の画面が私の環境ではあまりにも長いのでリカバリが途中で失敗しているのでは思うほどですが、我慢して待つとリカバリが完成します。
書込番号:4835432
0点
Dynabook一筋さん、情報有り難うございます。
ただ、今回の場合\RDC_info.iniの内容がC:\Program Files\Sonic\RecordNow!
\DVD.iniなのでどうしようもありません。
何故、DVD.iniがどこにもないのか不思議です。
書込番号:4840173
0点
hro君さん、返信ありがとうございます。
リカバリディスクが作成できれば、hro君さんのお悩みは解消ですよね?
今は店なので、自宅に戻ったらもう一度RDCをいじってみます。
書込番号:4840861
0点
帰ってきました。
あまり難しいことを考えなくても良かったのかもしれません。
Record Now!フォルダ内のRDCLcherを直接実行するとどうなるでしょうか。
書込番号:4841493
0点
Dynabook一筋さん、有り難うございます。
RDCLcherを実行しましたが、同じエラー
loading INI file : C:\Program Files\Sonic\RecordNow!\RDC_info.ini」になってしまいます。
Dynabook一筋さんの、C:\Program File
s\Sonic\RecordNow!\内にDVD_iniファイルは存在しますか、あればその内容を教えてくれますか?
メモ帳を使い自分で作ってみたいと思います。
書込番号:4842862
0点
Dynabook一筋さん、DVD_iniファイルを何とか手に入れました。もう少し頑張ってみます。
書込番号:4844812
0点
hro君さん、返信ありがとうございます。
私のPX410では、RecordNow!フォルダ内にDVD.iniファイルはありません。削除してもRDCLcher.exeを実行すると生成されるRDC_info.iniの内容は[Contents]INIPath=Z:\giinfo.iniです。
gIInfo.iniファイルは、HDDRECOVERYパーティション内にあり内容は以下の通りです。
[Contents]
Verify=1
AllFiles=0
DefaultType=DVD
file00=ADD1
;;caution : section is [ADD1],[ADD2],...[ADD10],[ADD11],...
[ADD1]
DisplayTitle=リカバリDVDディスク1
DiscType=DVD
VolumeName=TOSHIBA
BootImage=\BOOTIMG.BIN
FileCount=12
FilePath1=\BOOTCTG.BIN
FilePath2=\BOOTIMG.BIN
FilePath3=\GHOST.EXE
FilePath4=\PREIN001.GHS
FilePath5=\PREIN002.GHS
FilePath6=\PREIN003.GHS
FilePath7=\PREIN004.GHS
FilePath8=\PREIN005.GHS
FilePath9=\PREINST.CRC
FilePath10=\PREINST.GHO
FilePath11=\SPAN.BMP
FilePath12=\PREDATA\DVD\1\PREDATA.BAT
;[ADD2]
DisplayTitle=リカバリDVDディスク2
DiscType=DVD
VolumeName=TOSHIBA
FileCount=9
FilePath1=\GHOST.EXE
FilePath2=\PREIN006.GHS
FilePath3=\PREIN007.GHS
FilePath4=\PREIN008.GHS
FilePath5=\PREIN009.GHS
FilePath6=\PREIN010.GHS
FilePath7=\PREIN011.GHS
FilePath8=\SPAN.BMP
FilePath9=\PREDATA\DVD\2\PREDATA.BAT
;[ADD3]
;リカバリDVD3枚以上になる場合使用するセクション
DisplayTitle=リカバリDVDディスク3
DiscType=DVD
VolumeName=TOSHIBA
FileCount=9
FilePath1=\GHOST.EXE
FilePath2=\PREIN012.GHS
FilePath3=\PREIN013.GHS
FilePath4=\PREIN014.GHS
FilePath5=\PREIN015.GHS
FilePath6=\PREIN016.GHS
FilePath7=\PREIN017.GHS
FilePath8=\SPAN.BMP
FilePath9=\PREDATA\DVD\3\PREDATA.BAT
PXのリカバリソフトは東芝従来機どおりのGHOSTのようですが、TX760は技術情報を見るとリカバリ進行画面がこれまでと違うようです。
ここからは、書き込み番号[4841493]はなかったものとして読んで下さい。
リカバリしたHDDに再びパーティションソフト(パーティションコマンダー)をインストールし起動したら(パーティションの変更はなし)。それだけでトラブル1とトラブル2が再現されました。
HDDRECOVERYパーティションにドライブ文字が付いてしまうのが原因のようです。ディスクの管理でドライブ文字を削除しても改善しません。
こうなるとRDCLcher.exeではどうやってもRecovery Disk Createrは起動しません。HDDRECOVERYパーティションのドライブ文字とRDC_info.iniのINIPathのドライブ名を同じにすればRDC.exeでRecovery Disk Createrが起動しリカバリディスが作成できます。
長い文章になってしまいましたが、ほとんどhro君さんのお役に立っていないようで心苦しいです。これ以上はお手伝いできないかもしれません。
成功をお祈りしています。
書込番号:4845006
0点
私の機種(PX410DL)で私の環境(パーティションコマンダー8使用)での完全な解決方法が見つかりました。
HDDRECOVERYパーティションにドライブ文字がつくのが原因ではないかと考え、ディスクの管理でドライブ文字を削除してみたが改善しなかったことは前回までに書きました。
そこでパーティションコマンダー8でHDDRECOVERYパーティションを非表示(ディスクの管理でHDDRECOVERYパーティション右クリックで「パーティションの削除」と「ヘルプ」以外はグレーアウト)にしてみました。
リカバリディスク作成ツールのクリックでRecovery Disk Createrも起動しますし、0押しのHDD Recovery Modeにもなります。実験ではCドライブをNTFSで約10GB、DドライブをFAT32で約24.3GBにしてみました(HDDの容量は40GB)。
TX760でのhro君さんの環境でこの方法が当てはまるのかは分かりませんが情報として書き込みさせていただきます。
書込番号:4854157
0点
Dynabook一筋さん、いろいろな情報有り難うございました。おかげで結果的に成功しました。以下が報告です。
1.HDDRECOVERYパーティション(ドライブ文字なし)をtrue imageで吸い上げる。
2.吸い上げたイメージを「イメージの参照」で読み取り可能にしDドライブにコピー。
この時Dドライブはまっさらのこと、別のファイルがあるとリカバリディスクは3枚できたが、使用すると壊れていてまともに動かない。
3.Dドライブをディスク管理でZドライブに変更。
4.RECORDNOWを、好意でコピーさせてくれたオリジナルでリプレース。
5.リカバリメディア作成で、見事に作成出来ました。
6.リカバリメディアでの初期状態化もでき、0キーでのHDDリカバリーをできました。
■原因について分析
・PartitionExpert でHDDRECOVERYのドライブ文字がZから何かに変更され読み取り不可能になるためのようです。
Dynabook一筋さん、他の皆さんいろいろ情報ありがとうございました。
書込番号:4857427
0点
hro君さん、返信ありがとうございます。
東芝さんに修理に出さずにすんで良かったですね。サポートに見放されてもどうにか試行錯誤すれば解決することもありますよね。
サポートと言えばQosmioG30の掲示板で発売日のガセネタを書いてしまい、責任を感じて東芝サポートにフリーダイヤルになって初めて電話しました。20分ほど待たせれて発売日を質問するとさらに3分ほど待たされ「2月下旬発売予定なので3月初めには店頭に並ぶと思います」と言う回答でした。その2日後に「G30発売日変更のご連絡とお詫び」がdynabook.comに掲載されました。
最後によろしかったらご回答ください。TX760のリカバリソフトはGHOSTでしょうか。
書込番号:4858097
0点
Dynabook一筋さん、返信有り難うございます。
>TX760のリカバリソフトはGHOSTでしょうか??
GHOSTそのものが判らないのですが、ノートン ・ゴーストなるものがあるのでリカバリプログラムのことと推察します。
Dynabook一筋さんの回答にあるZ:\giinfo.ini内にGHOSTプログラムがあるので、以下にTX760の同様ファイルDVD.INIの内容を書きます。
[Contents]
Verify=1
DefaultType=DVD
AllFiles=0
File00=DISC1
File01=DISC2
File02=DISC3
[DISC1]
DiscType=DVD
DisplayTitle=リカバリDVDディスク 1
FilePath=Z:\Recovery.iso
[DISC2]
DiscType=DVD
VolumeName=S3A2413D001
DisplayTitle=リカバリDVDディスク 2
FilePath1=C:\Program Files\Sonic\RecordNow!\DATA\DVD\2\data.ini
FilePath2=Z:\PREINST.TAF
FilePath3=Z:\PREINST001.TAF
FilePath4=Z:\PREINST002.TAF
FilePath5=Z:\PREINST003.TAF
FilePath6=Z:\PREINST004.TAF
FilePath7=Z:\PREINST005.TAF
FileCount=7
[DISC3]
DiscType=DVD
VolumeName=S3A2413D001
DisplayTitle=リカバリDVDディスク 3
FilePath1=C:\Program Files\Sonic\RecordNow!\DATA\DVD\3\data.ini
FilePath2=Z:\PREINST006.TAF
FilePath3=Z:\Recovery.iso
FileCount=3
以上です。
別の意味でしたら、再度質問してください。
書込番号:4859091
0点
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