CPUクーラー > ALPHA > S-PAL8055F
AK77-600Nに、XP2500+とともに取り付けました。
しかし、なぜか、起動してしばらくすると、電源がおちてしまいます。
症状としては、FSB100では、BIOSまで入れる、FSB133では、BIOSに入る前に
落ちる、FSB166では、FANが回ったと思ったとたんに電源断。
CPUとヒートシンクとの密着には、熱伝導シートを使用しました。
(コア欠け予防になるかなと思い)
しかし、クーラーをIgloo2461 Lightに換えた(グリス使用)ところ、何の
問題もなくBIOS設定を完了できました。
この真の原因は、何なのでしょうか。
S-PAL8055でグリスを使用しての動作確認をすればよいのでしょうけど、
せっかくうまくいった物を換えるのは、ちと気が引けます。
どなたか、経験がある方、ご意見のある方、よろしくお願いします。
書込番号:3737700
0点
まさか、ファンを取り付けないとか?
ネジをきつめに締めてみても駄目ですか?
熱伝導、グリスどちらでも変わりないと思いますが・・・
書込番号:3737756
0点
熱伝導シートの「保護シール」を剥がしていないと言う事はありませんよね。
書込番号:3738342
0点
2005/01/06 18:45(1年以上前)
FANは当然のことながら付けております。
保護シールも取りました。(CPUが死んだかと思い、確認するために
ヒートシンクを外そうとしてもなかなか取れませんでした。すごい粘着力
だと、感心したのですが)
まあ、今となっては、この熱伝導シートも取り外しのときが怖いので、
やめましたが。
(グリスのほうが、楽ですね)
書込番号:3738514
0点
2005/01/11 12:41(1年以上前)
自己レスですが、
その後、OS、アプリのインストールが完了したので、IglooのCPUクーラー
から、再度、PAL8055に付け替えてみました。(銀入りグリス使用)
すると、何の不都合もなく、起動し、正常に使えています。
Super π 209万桁を実行したり、インターネットなど1時間ほど使用
した後に、EVERESTにて温度を確認しました。(定格設定)
M/B: 47℃
CPU: 46℃
でした。
ケースのエアーフローが良いとはいえないのかもしれません。
(あまり、良くわかりませんが...)
何にしろ、使えるようになってホッとしました。
書込番号:3763518
0点
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