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マザーボード > DFI > 855GME-MGF
「FSB100→FSB133のオーバークロックにおいて最適な設定ができるのがこのADATA DDR566 512MBです。メモリ対比4:3にすることで、メモリクロックは177MHzとなり、タイミングはCL2-2-2-5においてMemtest86+、3DMark03をクリアしています。」との報告がオーバークロックさんから
あり、早速購入し、試してみました。
確かに上記設定でエラーなしでした。
0点
2005/02/04 23:22(1年以上前)
こんばんは はじめまして〜^^
最近になってこの板を購入しまして掲示板を覗いてみたところ
メモリー1GB搭載についてのスレがあったので
当方のレポートなんぞを足跡として残していきます^^;
CPU PentiumM725
メモリー DDR400(JEDEC準拠バルクHylixチップ) 1GB(512MB*2)
SPD 200MHz CL3−4−4−8
グラボ 玄人志向 GeForce6600GT(DDR3/128MB)
HDD 1 Maxtor 200GB(システム)
HDD 2 WD250GB
HDD 3 WD250GB
HDD 4+5 Maxtor 200GB(S−ATA RAID0)
ドライブ パイオニア A08
この環境にて CPU FSB100⇒133 BIOSメモリー設定はAUTO
CPU-Z確認で 4:3 CL2.5−3−3−6 178MHz
Memster86+ 4Pass ノーエラー
π104万桁 38秒
以上、参考までに・・・ <(_ _)>
書込番号:3882934
0点
2005/02/05 11:17(1年以上前)
SL7PUさん 情報ありがとうございます。
いいメモリですね。
I/OデータのPC3200 512MB×2(サムスンチップ 3-3-3-8)
では起動すらしませんでした。
ADTA DDR566では
PentiumM 755使用でFSB133MHz×18
メモリ対比4:3 177MHz
タイミング CL2-2-2-5
π104万桁 35秒でした。
書込番号:3884999
0点
2005/02/05 15:04(1年以上前)
メモリーの情報と言う事で
CPU :PentiumM725 (VCore 1.28V設定)
メモリー:Corsair CMX512-3200LLPT*2=1GB
にてメモリー設定4:3 2.0-2-2-5 FSB=148でMemtest86+、3DMark03をクリアしました。
148*16=2368MHzにてπ104万桁 33秒と言ったところです。
常用で使うにはこれ位が限界のようです。CPUはまだ余裕が有りますのでもっと耐性の良いメモリーが有ればと言うところです。
書込番号:3885953
0点
2005/02/05 19:01(1年以上前)
ルージュさん KiKiさん こんばんはー^^
先程のメモリー情報の訂正です^^;
>この環境にて CPU FSB100⇒133 BIOSメモリー設定はAUTO
>CPU-Z確認で 4:3 CL2.5−3−3−6 178MHz
AUTOではなく BIOS上で4:3設定でした
その後 もう一度BIOS設定を煮詰めなおそうとデフォルトから弄り始めた途中経過です。
同メモリーにおいて BIOS上1:1設定で起動完了
CPU−Z確認で 1:1 CL2.5−2−2−5 133MHz
今から各ベンチテストを行い、更なるCPUクロックアップ&メモリー設定を煮詰めてみようかと思います。
書込番号:3886879
0点
2005/02/06 19:42(1年以上前)
追記です。
CPU:Pentium M 725(1.6GHz)
Hynixチップ JEDEC準拠バルク DDR400 512MB×2
FSB133(CPUクロック2.13GHz)、メモリ対比5:3、CL2.5-3-3-7設定
にて3DMark03・Memtest86+(7Pass)をクリアしました。
オンボードVGAは使わず、GeForce6600GTにての検証ですが
3DMark03スコア 7868でした。
OC検証の途中経過です。
書込番号:3892671
0点
最高クロックのPentiumM 765とA-DATA DDR600をDFIマザーで動かしたら2.8Gで動作できるのかな(笑)
これなら104万桁、20秒台いけそう
書込番号:3954062
0点
マザーボード > DFI > 855GME-MGF
♪:実際に製作された方沢山のレポートありがとうございます。100超え
お使いの皆さんには感謝しています。他方の掲示板では購入ポイン
トのPCIXで話題尽きないボードで揺れていますが、話題は尽きませ
んね。
市場ボードの価格からしますと、まだまだ高価な部類になります。
価格もこなれ、PCIXを除いた使用感は安堵するものがあります。
決めかねてる間に852のチップなど揺れる心でもありますが、勝手に
途中までの纏めをしてみます。
(変遷):当初はPenMの"Speedstep"に対応していない状態でしたが
http://www.ocworks.com/bin/spbbs/c-board.cgi?cmd=one;no=311;id=
DFI 855GME-MGFのSpeedStep動作として、ocworksさんの掲示板に
アップされました。
「なったようです」とか情けないと思ったのも本音ではありましたが
他雄のi855GMEm-LFS対比、本品のSpeedStep不動作は難点でありました。
しかし、防人?さんの [3739383]Liquid coolingさんにて解消
⇒RMClockを導入してみました。
結果、Enhanced Speed Stepの動作は完璧ですね。Vcoreもちゃんと
可変しているようです。
SpeedStepをONで運用した方が発熱を抑える事ができるので有難い限り
です。(Speed stepに対応方法)については、[3745358]Liquid coolingさんの記事へどうぞ!
>*注意点としましては、当然なのですが最新BIOSでないとNGです。
RMClockで設定できる範囲はBIOSに依存しますのでFID/VIDの項目の
無い旧BIOSだとダメだと思います。
♪心強い限りであります。
(参考レポートから)[3548827]DFIのレポートさんより
OCについて:PentiumM725(1.6Ghz)は全体的にOCしやすいらしく、
FSB133でも問題なく動作しました。
ただ、”メモリについては結構シビア”でKingmax製のメモリの場合は
4:3の設定でも通りますが、Samsung純正の場合1:1しかだめでした。
また、1:1もしくは4:3の場合、CL2.5にしていると起動しません。
これはAOpenのマザーでも同様のようで、1:1もしくは4:3の場合は
CL2にする必要があります。
[3627757]Lanpartyマニアさんより PenM-756レポートから
>FSB125,124でWindows起動,FSB123でSuperπ104万桁37秒で完走でした。
そのままFSB123でメモリ設定を詰めていくと何故か2-2-2-5の5:3まで
行っちゃいました(笑)その状態だとπ104万桁は32秒でした。
”メモリ選択の重要さ”を痛感しました。
FSB123だと時々π焼きが完走しませんでしたのでFSB122に落としてやると
何度やってもエラー出ませんでしたので122*21=2.562辺りが756の限界
かと思います。
[3547105]ハズレひいた…さん
・CPUソケット(ファン)が特殊なため、交換が利かない。
※ファンコン等で調整すれば非常に静かになります。
>[3548827]DFIのレポート さん 2004年 11月 26日
CPUファンは私にとっては高音域の音に感じられ耳障り
だったため、ADDA製のCF-40SSに交換しています。
クロックアップ状態でも私の環境では問題ありませんでした(自己責任)
[3547105]ハズレひいた… さん 2004年 11月 25日
OCについて軽く。初期のBIOSでは、OCの設定項目がありません。
・FSB133で5/3を使用しようとすると、
”DDR443程度のメモリ”が必要となります。
また、CL3の設定はありません。CL2.5かCL2のどちらかになります。
・内部接続用USB端子が無い。
USBカードリーダー機能付きFDDや、フロントUSB端子を使用しようと
お考えの方は注意が必要です。後ろに4ポートあるだけなので、もしどうしても使いたいとなると、変換コネクタ等を噛まさなければなりません。
(S.ATAでの起動について)[3686755]morishita2さん
6300ESBのSATAにWD360GDつないで起動ディスクについて・・・
>[3712507]電脳超人さん:メーカーの人間ですが、さっそくチェックしてみました。
こちらでは問題なく起動できます。しかしデータによると、古いBIOSはすこし不具合があります。最新のBIOS(12/10/2004以降)に換えてもう一回やってみてはいかがでしょうか。
もしこちらと直接確認したい場合、ご遠慮なく以下のアドレスに連絡してください!! dfits@dfi.com.tw もちろん日本語大歓迎です〜
(補足思考から)handler XPさんより:実はこのマザーのSATAはPCI接続だったりします。
チップセットの関係もあり、他のマザーに比べて速度が遅いですね。
データトラフィックを考えると、”HDDはIDE接続のほうが速いような気がします”。
(PCI-Xの件)
[3603442]ああしんどさん:PCI-Xにカードを刺す件ですが、ハンスラピッドって、ノースブリッジ(855GME)とサウス(6300ESB)間の帯域が狭いからPCI-Xの意味がないとある店で言われました。
これって”本当なんでしょうか?”
(個人的にはSATARAIDを入れようともくろんでます、ちなみにADAPTECのSATARAIDは不具合があるらしい)
*さて、?”ハンスラピッド”って、何でしょう?
[3605319]はやいゾーさん:PCI-Xを試そうと思って、玄人のSATA2RAID-PCIXを挿しましたが、HDDを認識しませんでした、仕方なくオンボードでRAID0で使ってますが、”これが結構速いです。”
[3608031]鬼怒川さん
PCI−Xについて:アダプティックの29320Rはだめでした
HDDはチータ15K3の3台でホストレイドの予定だったのですが。
苦労との上のSATAのPCI−Xもだめでした。プロミスのTX2000もダメでした
しかしながらマザーのみで動かず!
トータルバランスが問題何年先まで使えるか 防人の人にはすみません。
でも、必ず記念の1枚 後は、インテルのマザーの様に3年とか保証を延ばしてもらいたいですね。
補足メモURL
(PEN-M 取り付けの件)[3590039]VKさん
Pentium Mの取り付け↓、ドライバーでしっかりと締めなくてはいけません。
http://support.intel.co.jp/jp/support/processors/mobile/pm/guide.htm
0点
2005/01/10 00:13(1年以上前)
Heat Meter 8.5 HotHardware,comより〜
http://www.hothardware.com/viewarticle.cfm?page=6&articleid=620&cid=3
>Pentium Mプロセッサの周りのすばらしいものは小売のフォームでは、創造的に、開いている錠はFSB乗数の来るということです。 下がっていますが、上がらなく乗数設定を調整することができますが、一般に、あなたはその結果オーバークロックするための多くのオプションによって置き去りにされます。 DFI 855GME-MGF(ことによるとそれが使用する855GMEチップセット)は、133MHzの安定したFSB限界を持っているように思えました。 私たちの2.0GHz CPUには、20Xのストック乗数が「回路はポンプで送ったこと」がその時400MHzのシステムバスのためのまさしくPentium4インタフェースに似ている100MHzのFSBと共にあります。 したがって、私たちがFSBを調整するとき、次に、最大133MHz、533MHzにシステムバスをoveclockedします、そして、2GHz Pentium Mを2.66GHzまで取ります。 システムはこれで速度をブートするでしょうが、Windowsはロードしないでしょう。 私たちは結局、2.53GHzかX19乗数と133MHz/533MHzのFSBで完全なシステムの安定性を見つけました。
それを超えて、あなたがショットで上に注意するとき、プロセッサコアはI-キャッシュ(指示)とD-キャッシュ(データ)のL2キャッシュと32Kの2MBを報告しています。 比較的、Pentium4EEには、2MBのL3キャッシュ、8KだけのI-キャッシュ、および12K D-キャッシュがあります、それでは、2MBのL3キャッシュの前に、512KのL2キャッシュがありますが。 これらのスクリーンキャプチャで注意する最終的なことはサーマルです。 満載で Folding@Home クライアントが走っていて、私たちは速度であるとオーバークロックされた2.53GHzにクールで快適な35.5oCを記録しました。 このテストは外気ベンチセットアップに実行されましたが、あなたが、P4プレスコットコアチップがストック速度と電圧で負荷なしで53oCの無為に時を過ごすと考えるとき、不注意に、Pentium Mのサーマルは控えめに言っても非常に印象的です。
'05の最初の部分では、インテルがドーサンの総合的な性能プロフィールを広げるのを本当にさらに助けるべきである533MHzのFSB Pentium Mプロセッサを紹介すると噂されている、' 現在、本当に見たいと思うものはDFIか他のものからの本質的にはi915Pモバイルソリューションであるインテルの今度の「アルビソ」チップセットの上に造られるPentium Mマザーボードです。 533MHzのDDR2 DRAMとPCI Expressグラフィックススロットに結びつけられた533MHzのシステムバスPentium Mは確かにベンチマークに大きく煙で満たすでしょう。 さらに、ここの私たちが見たスコアはインテルのプレスコットコアの次の改正に関する希望を私たちに与えて、それはチップL2キャッシュに1066MHzのシステムバスを走らせて、2MBを持つために噂されています、まさしくドーサンのように。
しかしながら、当分、何が冷えるかをPentium Mのこの組み合わせとDFIのMicro ATXマザーボードの新しい少量の宝石で低パワー、静かなコンピューティングを見つけることができるのを知るのにおいて私たちは満足しています。 855GME-MGFのBIOSでそれらの余分なより高いコア電圧設定を私たちにただ与えてください。そうすれば、私たちはHHスタイルを微笑んで示すでしょう。 私たちは8.5のHotHardware Heat Meter格付けをDFI 855GME-MGFに与えています。
はたして、他方のi855GMEm-LFS 何点でしょうね?
05年、過去π計算プログラムにて、Pentium 90MHz でメモリが十分にあれば、100万桁を40分、400万桁を3時間40分ほどで計算できます。
今、40分(2400秒)が約40秒台へと60倍のアップ 計算では90X60=5400
なんと5.4Gにもなりますが、凄まじい変化です。
時代は新化でありますが真価もまた核心 この掲示板に感謝します。
書込番号:3756110
0点
2005/01/10 03:12(1年以上前)
毎度お騒がせします。
>2.0GHz CPUには最大133MHz、533MHzにシステムバスをoveclockedしても システムはこれで速度をブートするでしょうが、Windowsはロードしないでしょう。
私たちは結局、2.53GHzかX19乗数と133MHz/533MHzのFSBで完全なシステムの安定性を見つけました。こちらで2.1Gでも同じようなレポートいただきました
本来なら1.9Gというのがあれば一番なのかもしれませんが、その下は
1.8Gとなります。しかしながら1.8Gがどこまでの性能か見えません。
1.41まで上がり2.53近くまでなるものか?
もし、こちらの掲示板ご覧の方で1.8Gのデーターがある方は以下
http://www.kakaku.com/bbs/Main.asp?PrdKey=05100010633
出来ましたらレポートをお願いいたします。(使用メモリー種類なども)
買って実証できれば良いでしょうが3万超えとは度胸が・・・
宜しくお願いいたします。
書込番号:3756939
0点
2005/01/10 23:37(1年以上前)
折角のレポートで恐縮ですが欠陥が多いようなので買わない方がいいと思います。
書込番号:3761743
0点
マザーボード > DFI > 855GME-MGF
購入してみました。とりあえず動くようにはなりましたので早速報告
させていただきます。
当方の環境は
CPU:PentiumM756(2.1GHz)
メモリ:OCZ DDR400 Platinum Rev.2 1GB(512MBx2)
HDD:Maxtor DiamondMax Plus10 200GB
OS:WindowsXP SP2
という感じです。私もFSBジャンパオートで133MHzと認識されました。
うちの環境ではFSB133では起動しませんでした。756はマージン削ってる
のでしょうか。。。メモリをADATAのDDR566やAMP-X(winbondチップ)の
DDR500に変えても同じだったのでCPUではないか、と。
うちの環境ではFSB125MHzが限界でした。2-2-2-5、2-3-3-5、2.5-3-3-5
全てで125MHzで限界来ましたのでCPUが先にギブアップしてるのでしょう。
最新BIOSでは拡張版SpeedStepっぽい設定項目がありましたのでSP2入れて
CPUドライバをintelppm.sysにして最低倍率をx6、最低Vcoreを1.004に
設定するというAOpenマザーと同じ手法でやってみましたがNGでした。
今のところ「クロックダウン用」の設定項目になっちゃってますね。
あと気がついた事といえばDFIのHPで落とせるVGAドライバではオーバレイ
表示にもたつき感がありましたがINTELのHPで最新ドライバを落とせば
改善されました。ついでにチップセットドタイバもINTELの方から落とす
と良いと思います。
PCI-XにIntel GbE Server Adapterを入れてみましたが、これはこれから
じっくりと検証取ります。
特に大きなトラブルも無かったので非常に良い印象持ちました。
乱文及び長文、失礼いたしました。
0点
2004/12/13 00:43(1年以上前)
OCについて、マージンを削っているというよりは、
現在製造されているコアの限界を超えているといったところ
ではないでしょうか?
756でFSB133ですと、100*21=2793MHzとなりますし…
CPU自体は、どれも同じウェハより作られていて、
それぞれの出来の良し悪しによって、それぞれのクロックが
決められています。
海外では空冷で2.7GHzとか行っているようですが、
Vcoreを改造して、1.6Vとかまで昇圧しての結果だったと思います。
CPUの限界を探るのでしたら、メモリクロックをMEM:CPUで1:1にして
計測すれば、大体が先にCPUの限界に達すると思います。
参考までにうちのCPUでは16*150=2400すらダメでした…。
書込番号:3624742
0点
2004/12/13 20:13(1年以上前)
ハズレ引いたさんのご指南通りやってみました。メモリ1:1設定で
FSB125,124でWindows起動,FSB123でSuperπ104万桁37秒で完走でした。
そのままFSB123でメモリ設定を詰めていくと何故か2-2-2-5の5:3まで
行っちゃいました(笑)その状態だとπ104万桁は32秒でした。
ハズレ引いたさんのメモリ1:1 PenM725(133*16)とPenM756のπ焼き5秒
差はこういう事だったのですね。別スレで仰ってたメモリ選択の重要
さを痛感しました。
FSB123だと時々π焼きが完走しませんでしたのでFSB122に落としてやると
何度やってもエラー出ませんでしたので122*21=2.562辺りが756の限界
かと思います。ちなみにその時のπ焼きの結果はFSB123と同じでした。
ただ、POST画面ではBIOSで設定した数値の+1が表示されるのは「?」
でした。
書込番号:3627757
0点
マザーボード > DFI > 855GME-MGF
855GME-MGF BIOS Release Readme
***********************************
P/N : 764-855GM1-000
***********************************
***********************************
1〜3の項目が修正されてます。
File name :855GME4B.30A
Checksum : 00
Color : 3
Date : 11/30/2004
BIOS Change Notice
1. Fix Fan speed can't show out issuse
2. Fix S3 resume fail
3. Fix on board VGA no display when system first time bootup
***********************************
File name :855GME4B.04A
Checksum : DB00
Color : 1
Date : 11/04/2004
BIOS Change Notice : Add Over clock function
***********************************
File name :855GME4A.20A
Checksum : F200
Color : 0
Date : 10/20/2004
BIOS Change Notice : First Release
************************************
0点
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