マザーボード > DFI > 855GME-MGF
♪:実際に製作された方沢山のレポートありがとうございます。100超え
お使いの皆さんには感謝しています。他方の掲示板では購入ポイン
トのPCIXで話題尽きないボードで揺れていますが、話題は尽きませ
んね。
市場ボードの価格からしますと、まだまだ高価な部類になります。
価格もこなれ、PCIXを除いた使用感は安堵するものがあります。
決めかねてる間に852のチップなど揺れる心でもありますが、勝手に
途中までの纏めをしてみます。
(変遷):当初はPenMの"Speedstep"に対応していない状態でしたが
http://www.ocworks.com/bin/spbbs/c-board.cgi?cmd=one;no=311;id=
DFI 855GME-MGFのSpeedStep動作として、ocworksさんの掲示板に
アップされました。
「なったようです」とか情けないと思ったのも本音ではありましたが
他雄のi855GMEm-LFS対比、本品のSpeedStep不動作は難点でありました。
しかし、防人?さんの [3739383]Liquid coolingさんにて解消
⇒RMClockを導入してみました。
結果、Enhanced Speed Stepの動作は完璧ですね。Vcoreもちゃんと
可変しているようです。
SpeedStepをONで運用した方が発熱を抑える事ができるので有難い限り
です。(Speed stepに対応方法)については、[3745358]Liquid coolingさんの記事へどうぞ!
>*注意点としましては、当然なのですが最新BIOSでないとNGです。
RMClockで設定できる範囲はBIOSに依存しますのでFID/VIDの項目の
無い旧BIOSだとダメだと思います。
♪心強い限りであります。
(参考レポートから)[3548827]DFIのレポートさんより
OCについて:PentiumM725(1.6Ghz)は全体的にOCしやすいらしく、
FSB133でも問題なく動作しました。
ただ、”メモリについては結構シビア”でKingmax製のメモリの場合は
4:3の設定でも通りますが、Samsung純正の場合1:1しかだめでした。
また、1:1もしくは4:3の場合、CL2.5にしていると起動しません。
これはAOpenのマザーでも同様のようで、1:1もしくは4:3の場合は
CL2にする必要があります。
[3627757]Lanpartyマニアさんより PenM-756レポートから
>FSB125,124でWindows起動,FSB123でSuperπ104万桁37秒で完走でした。
そのままFSB123でメモリ設定を詰めていくと何故か2-2-2-5の5:3まで
行っちゃいました(笑)その状態だとπ104万桁は32秒でした。
”メモリ選択の重要さ”を痛感しました。
FSB123だと時々π焼きが完走しませんでしたのでFSB122に落としてやると
何度やってもエラー出ませんでしたので122*21=2.562辺りが756の限界
かと思います。
[3547105]ハズレひいた…さん
・CPUソケット(ファン)が特殊なため、交換が利かない。
※ファンコン等で調整すれば非常に静かになります。
>[3548827]DFIのレポート さん 2004年 11月 26日
CPUファンは私にとっては高音域の音に感じられ耳障り
だったため、ADDA製のCF-40SSに交換しています。
クロックアップ状態でも私の環境では問題ありませんでした(自己責任)
[3547105]ハズレひいた… さん 2004年 11月 25日
OCについて軽く。初期のBIOSでは、OCの設定項目がありません。
・FSB133で5/3を使用しようとすると、
”DDR443程度のメモリ”が必要となります。
また、CL3の設定はありません。CL2.5かCL2のどちらかになります。
・内部接続用USB端子が無い。
USBカードリーダー機能付きFDDや、フロントUSB端子を使用しようと
お考えの方は注意が必要です。後ろに4ポートあるだけなので、もしどうしても使いたいとなると、変換コネクタ等を噛まさなければなりません。
(S.ATAでの起動について)[3686755]morishita2さん
6300ESBのSATAにWD360GDつないで起動ディスクについて・・・
>[3712507]電脳超人さん:メーカーの人間ですが、さっそくチェックしてみました。
こちらでは問題なく起動できます。しかしデータによると、古いBIOSはすこし不具合があります。最新のBIOS(12/10/2004以降)に換えてもう一回やってみてはいかがでしょうか。
もしこちらと直接確認したい場合、ご遠慮なく以下のアドレスに連絡してください!! dfits@dfi.com.tw もちろん日本語大歓迎です〜
(補足思考から)handler XPさんより:実はこのマザーのSATAはPCI接続だったりします。
チップセットの関係もあり、他のマザーに比べて速度が遅いですね。
データトラフィックを考えると、”HDDはIDE接続のほうが速いような気がします”。
(PCI-Xの件)
[3603442]ああしんどさん:PCI-Xにカードを刺す件ですが、ハンスラピッドって、ノースブリッジ(855GME)とサウス(6300ESB)間の帯域が狭いからPCI-Xの意味がないとある店で言われました。
これって”本当なんでしょうか?”
(個人的にはSATARAIDを入れようともくろんでます、ちなみにADAPTECのSATARAIDは不具合があるらしい)
*さて、?”ハンスラピッド”って、何でしょう?
[3605319]はやいゾーさん:PCI-Xを試そうと思って、玄人のSATA2RAID-PCIXを挿しましたが、HDDを認識しませんでした、仕方なくオンボードでRAID0で使ってますが、”これが結構速いです。”
[3608031]鬼怒川さん
PCI−Xについて:アダプティックの29320Rはだめでした
HDDはチータ15K3の3台でホストレイドの予定だったのですが。
苦労との上のSATAのPCI−Xもだめでした。プロミスのTX2000もダメでした
しかしながらマザーのみで動かず!
トータルバランスが問題何年先まで使えるか 防人の人にはすみません。
でも、必ず記念の1枚 後は、インテルのマザーの様に3年とか保証を延ばしてもらいたいですね。
補足メモURL
(PEN-M 取り付けの件)[3590039]VKさん
Pentium Mの取り付け↓、ドライバーでしっかりと締めなくてはいけません。
http://support.intel.co.jp/jp/support/processors/mobile/pm/guide.htm
書込番号:3754696
0点
2005/01/10 00:13(1年以上前)
Heat Meter 8.5 HotHardware,comより〜
http://www.hothardware.com/viewarticle.cfm?page=6&articleid=620&cid=3
>Pentium Mプロセッサの周りのすばらしいものは小売のフォームでは、創造的に、開いている錠はFSB乗数の来るということです。 下がっていますが、上がらなく乗数設定を調整することができますが、一般に、あなたはその結果オーバークロックするための多くのオプションによって置き去りにされます。 DFI 855GME-MGF(ことによるとそれが使用する855GMEチップセット)は、133MHzの安定したFSB限界を持っているように思えました。 私たちの2.0GHz CPUには、20Xのストック乗数が「回路はポンプで送ったこと」がその時400MHzのシステムバスのためのまさしくPentium4インタフェースに似ている100MHzのFSBと共にあります。 したがって、私たちがFSBを調整するとき、次に、最大133MHz、533MHzにシステムバスをoveclockedします、そして、2GHz Pentium Mを2.66GHzまで取ります。 システムはこれで速度をブートするでしょうが、Windowsはロードしないでしょう。 私たちは結局、2.53GHzかX19乗数と133MHz/533MHzのFSBで完全なシステムの安定性を見つけました。
それを超えて、あなたがショットで上に注意するとき、プロセッサコアはI-キャッシュ(指示)とD-キャッシュ(データ)のL2キャッシュと32Kの2MBを報告しています。 比較的、Pentium4EEには、2MBのL3キャッシュ、8KだけのI-キャッシュ、および12K D-キャッシュがあります、それでは、2MBのL3キャッシュの前に、512KのL2キャッシュがありますが。 これらのスクリーンキャプチャで注意する最終的なことはサーマルです。 満載で Folding@Home クライアントが走っていて、私たちは速度であるとオーバークロックされた2.53GHzにクールで快適な35.5oCを記録しました。 このテストは外気ベンチセットアップに実行されましたが、あなたが、P4プレスコットコアチップがストック速度と電圧で負荷なしで53oCの無為に時を過ごすと考えるとき、不注意に、Pentium Mのサーマルは控えめに言っても非常に印象的です。
'05の最初の部分では、インテルがドーサンの総合的な性能プロフィールを広げるのを本当にさらに助けるべきである533MHzのFSB Pentium Mプロセッサを紹介すると噂されている、' 現在、本当に見たいと思うものはDFIか他のものからの本質的にはi915Pモバイルソリューションであるインテルの今度の「アルビソ」チップセットの上に造られるPentium Mマザーボードです。 533MHzのDDR2 DRAMとPCI Expressグラフィックススロットに結びつけられた533MHzのシステムバスPentium Mは確かにベンチマークに大きく煙で満たすでしょう。 さらに、ここの私たちが見たスコアはインテルのプレスコットコアの次の改正に関する希望を私たちに与えて、それはチップL2キャッシュに1066MHzのシステムバスを走らせて、2MBを持つために噂されています、まさしくドーサンのように。
しかしながら、当分、何が冷えるかをPentium Mのこの組み合わせとDFIのMicro ATXマザーボードの新しい少量の宝石で低パワー、静かなコンピューティングを見つけることができるのを知るのにおいて私たちは満足しています。 855GME-MGFのBIOSでそれらの余分なより高いコア電圧設定を私たちにただ与えてください。そうすれば、私たちはHHスタイルを微笑んで示すでしょう。 私たちは8.5のHotHardware Heat Meter格付けをDFI 855GME-MGFに与えています。
はたして、他方のi855GMEm-LFS 何点でしょうね?
05年、過去π計算プログラムにて、Pentium 90MHz でメモリが十分にあれば、100万桁を40分、400万桁を3時間40分ほどで計算できます。
今、40分(2400秒)が約40秒台へと60倍のアップ 計算では90X60=5400
なんと5.4Gにもなりますが、凄まじい変化です。
時代は新化でありますが真価もまた核心 この掲示板に感謝します。
書込番号:3756110
0点
2005/01/10 03:12(1年以上前)
毎度お騒がせします。
>2.0GHz CPUには最大133MHz、533MHzにシステムバスをoveclockedしても システムはこれで速度をブートするでしょうが、Windowsはロードしないでしょう。
私たちは結局、2.53GHzかX19乗数と133MHz/533MHzのFSBで完全なシステムの安定性を見つけました。こちらで2.1Gでも同じようなレポートいただきました
本来なら1.9Gというのがあれば一番なのかもしれませんが、その下は
1.8Gとなります。しかしながら1.8Gがどこまでの性能か見えません。
1.41まで上がり2.53近くまでなるものか?
もし、こちらの掲示板ご覧の方で1.8Gのデーターがある方は以下
http://www.kakaku.com/bbs/Main.asp?PrdKey=05100010633
出来ましたらレポートをお願いいたします。(使用メモリー種類なども)
買って実証できれば良いでしょうが3万超えとは度胸が・・・
宜しくお願いいたします。
書込番号:3756939
0点
2005/01/10 23:37(1年以上前)
折角のレポートで恐縮ですが欠陥が多いようなので買わない方がいいと思います。
書込番号:3761743
0点
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