UA-25
- USBバス電源駆動ながら、プロ仕様のレコーディング環境を実現。24ビット/96kHzに対応するUSBオーディオ・MIDIインターフェイス。
- 新開発のアナログ・リミッター回路を搭載し、音量が一定しない入力ソースでも常に安定した信頼性の高いレコーディングが行える。
- 新開発のロー・ノイズ/ワイド・レンジ電源を導入。アナログ回路の持つ実力を十分に引き出し、ロー・ノイズを実現している。
EDIROL UA-25を購入しました。
付属品でSoundIt3.0LEがついていました。
何回か録音をしてみたのですが、同アプリケーションの設定の際に困っていることがあります。
SoundIt上でポート設定の際に
・UA-25
・UA-25(ASIO)
と出てくるのですが、、、、
・UA-25(ASIO) を選択すると、オーディオポート情報で(オープン可能なフォーマット 32bit44100Hz)としか出てきません。一方、
・UA-25 を選択すると、(8-16-24bit)(4000-8000- -9600-192000)のあらゆる組み合わせが出てきます。
これは、ASIOを選択することで、フォーマットでの制約が出現したことを意味するのでしょうか。それともここは(ASIO)を選ぶところではないのでしょうか。
これをわざわざ選ばなくてもASIOを使えるのであれば、全然問題ないのですが、ここで選択肢がでてくるので非常に悩んでいます。
またこの製品の後部にハード的に(44.1khz-48khz-96khz)の選択スライドボタンがあるのですが、パソコン内のWAV再生時には、どれが選択されていても支障なく再生されます。
SoundItにてソフト的にフォーマット変換されるようですが、ハードの設定ボタンが実際のフォーマットと異なる状況では、常に変換されていると見てよいのでしょうか??
この時、後ろのボタンが適正なフォーマット選択されていれば、ちゃんとソフトも認識してくれるのか、ふと不安になってしまいました。
ご存知のかた、どうか教えていただけないでしょうか
よろしくお願いします
書込番号:6119422
0点
このUA25のユーザーではありませんが、
Sound itでのオーディオポート設定の質問なのでレスします。
まあ、どこに書き込まれてもいいですけど、
このスレの内容は、本来は、ソフト/マルチメディア板に立てられるべきかと・・
ローランドはASIO対応していますので、出力デバイスの選択で
UA-25(ASIO)を選ぶと、入力デバイスは自動的にASIOドライバが
設定され変更は出来ません。つまりASIOドライバの場合は、
入出力ポートに異なるドライバの使用は出来ないという事です。
そして、これをOKすると次にASIO設定ダイアログが出る筈です。
ASIOドライバが対応している出力・入力先に、あなたの場合は
UA-25が表示されているはずなので、DIRECT MONITORING機能を使用するなら
チェックを入れOKすればASIOが有効になって終了です。
UA-25を選ぶとASIOドライバ以外の設定となり、
オーディオポート情報では、あなたが書かれたフォーマットの
組み合わせが行えます。
UA-25は24bit/96KHzまでのサポートですが、
仮に24/192で設定しても録音でき、PC保存は可能ですが、
当然WAVEの再生音質は、UA-25の限界の24/96と変わりません。
高ビット、高サンプリングレートは、容量と負荷が増えるだけです。
CD化の事も考えて16bit/44.1KHzで、充分ではと思いますが、ご自由です・・・
書込番号:6120760
0点
お答えありがとうございます
お礼が遅くなり申し訳ありません
>ソフト/マルチメディア板に立てられるべきかと・・
そういう項目があるのですね
ご教授ありがとうございます
>入力デバイスは自動的にASIOドライバが設定され変更は出来ません、、、
この際に フォーマット(32bit44100Hz)しか選択できなくなるのはASIOドライバの仕様なのでしょうか??
それならば納得がいくのですが、そういったことに触れているWEBがヒットしなかったので、すごく不思議です
>UA-25は24bit/96KHzまでのサポートですが、仮に24/192で設定しても録音でき、、、
ハード的な(44.1khz-48khz-96khz)の選択スライドボタンは96khzにのみ(録音−再生)の変換ボタンが別にあるのですが、96khzだけ回路が違うのでしょうか
ソフト的な検出ならともかく、ハードでサンプリングに完全同期できる、というのがいまひとつ疑問です。実際のアプリケーションでのサンプリング周波数が、ハード側能力の整数倍なら何とか対応できる、というのなら理解できるのですが、、、、
書込番号:6123290
0点
>フォーマット(32bit44100Hz)しか選択できなくなるのは
>ASIOドライバの仕様なのでしょうか??
答えは、いいえ、です。
私のレス前述のSound itのASIO設定ダイアログのところで
「ASIOパネル」というボタンもあるはずなので、ここをクリックして、
ASIOドライバーの設定のコントロールパネルで、
ビットレート・サンプリングレート変更(8〜64bit/96KHzまで)の設定が出来ます。
お書きの32bit/44.1KHzはデフォルトではないかな?(わからん)
下の方の疑問点は、冒頭にも書いたように、
私はユーザーではないのでハード面の仕様はわかりませんが、
ソフトのSound itには、フォーマットコンバータという機能があって、
サウンドカード(あなたの場合はUA-25)がサポートしていないフォーマットを
指定しても録音・再生が可能になるようになっています。
ただ再生してもサウンドカード(ハード)のサポート限界以上は出ませんけどね。
書込番号:6124382
0点
何度もありがとうございます
>ビットレート・サンプリングレート変更(8〜64bit/96KHzまで)の設定が出来ます。
仕様でないことがわかりました
わたしの場合はそのような選択肢がまったくないので、原因に関して今後自分なりに探してみようかと思います
>フォーマットコンバータという機能があって、
>サウンドカード(あなたの場合はUA-25)がサポートしていないフォ>ーマットを
>指定しても録音・再生が可能になるようになっています。
>ただ再生してもサウンドカード(ハード)のサポート限界以上は出>ませんけどね。
よくわかりました。
結局同じものをハード/ソフトの両面から設定していたのですね。
原音重視の場合と高音重視の場合でそれぞれ設定を変えてみます。
どうもありがとうございました。
書込番号:6126369
0点
ASIOは本来音楽制作用に特化したドライバです。
具体的には、ソフト音源などの発音の遅れを軽減する
ために作られたドライバです。
発音の遅れとは、音楽用のキーボードを弾いたときに発音
するタイムラグの事を指しますので、そのような使い方以
外はASIOを選択する必要は基本的にありません。
このドライバの使用にはソフト側がASIOに対応していて、
ハード側のドライバもASIOに対応している必要があります。
ハード側はいろいろなソフトを使えることが前提なので、
PCの標準的なサウンドドライバをカバーしているのは
もちろん、ASIOドライバに対応しているハードが存在します。
今回のUA-25はローランド製ですので、音楽制作を意識
したものなのでドライバは両対応しています。
ということで、SoundItでただ録音するだけなら
どちらのドライバでも構わないと思います。
書込番号:6135337
1点
ご教授ありがとうございます。
>発音の遅れとは、音楽用のキーボードを弾いたときに発音
>するタイムラグの事を指しますので、そのような使い方以
>外はASIOを選択する必要は基本的にありません。
ASIOに関してのメリットはそのほかにもあると思っていました。
(ASIOは高音質)ということだけ一人歩きしていたのかもしれません。
それを伺い少し疑問がなくなりました。
特に電子楽器録音/再生の予定はないので、ひとまずは一般設定でやっていこうと思います。
ASIOにした際のフォーマット設定がひとつしか存在しない理由はいまだ不明です。折を見てローランドに問い合わせるのもよいかなと思います。
どうもありがとうございました。
書込番号:6135497
0点
えーと、レスは前回でおしまいにしようと思っていたのですが、
気になる書き込みがあったもので・・
ASIOはレイテンシー(音の遅れ)の改善という効果を出す、ということは
それはそれで正しいのですが、
WinPCにはカーネルミキサーというものがあって、
そこを通らずして音声は出力できません。
このカーネルミキサーがレイテンシーを引き起こします。
ASIOドライバは、本来、このカーネルミキサーをバイパスさせて
レイテンシーを改善させるものではあったのですが・・・
ところが、レイテンシーを改善すると音質までもが、
PC環境によっては、大きく良くなってしまうんですね。
従って高音質を求めて導入しようと言う人が絶えないわけなのです。
それと、ついでに
>わたしの場合はそのような選択肢がまったくない
のコメントですが、私のSound Itは4.5のパッケージ版なので
3.0LEとはひょっとして違っているかもですね。
書込番号:6136393
0点
何度もありがとうございます.
>ところが、レイテンシーを改善すると音質までもが、
>PC環境によっては、大きく良くなってしまうんですね。
>従って高音質を求めて導入しようと言う人が絶えないわけなのです。
そういう事情があったのですね...
もやもやしていた事がひとつにまとまって非常にクリアになりました.
どうもありがとうございます.
>私のSound Itは4.5のパッケージ版なので
>3.0LEとはひょっとして違っているかもですね。
その可能性を考えて,今回の書き込みをいただいてから,試供版の最新のものをインストールしてみました.
操作ウィンドウはよく似てはいますが,操作性がよくなった気がします.フォーマットを規定する部分が変わっていましたが,探してみると,別の部分で調整するようになっていました.
しかし,やはり状況は変わりません.
もしかしたらUA−25の仕様なのかも知れません.
やはりこのあたりはメーカーに聞いてみる必要がありそうです.
しかし,今回の新バージョンのsounditでは,前回バージョンよりも(高音質改良)とかいてありました.自分の耳にあまり自信がないだけに,これだけで少し惹かれてます.
書込番号:6137312
0点
>>ところが、レイテンシーを改善すると音質までもが、
PC環境によっては、大きく良くなってしまうんですね。
この説よく聞かれますが、私は信頼性に乏しいと思っています。
確かに音量を下げるなど、ビット解像度が低下するような処理
を行えば音質は低下しますが、そういう操作を行わなければ
デジタル物ですからデータに変化は起こらないと思います。
データの変化が起こらなければデジタルはクロックとD/Aの性能
でほぼ音質は決定しますので、音質の差は期待できないと思い
ます。
そもそもASIOを使えばカーネルミキサーを通らないという
のは本当でしょうか。例えば、私の使っているMOTUのイン
ターフェースはASIOだけインストールしても音が鳴りません。
ASIOとMMEを同時にインストールして音が鳴るようになります。
このことを考えると、ASIOはそれだけで独立しているドライバ
とは思えないのですが…。
それとも、私が知らないだけで、具体的な音質の差をあらわす
ような具体的なデータが存在するのでしょうか。
でしたらお手数ですがお教え頂ければと思います。
ただ、聴感の差というのはフラシーボ効果もありますから
私は信用する事ができません。
書込番号:6142029
1点
twobrothersさん
私はスレ主さんに、もうレスしないと申し上げているのに・・・
新製品binbouさん、すみませんが板をお借りします。ラストです。
ASIOでレイテンシー改善効果以外に高音質化が可能か、
と言う議論は、アチコチで、もはや出尽くした論争ですよ。
私も「PC環境によっては」と断り書きしているのがわかりませんか?
>私は信頼性に乏しいと思っています
>私は信用する事ができません
なら、それでいいじゃないですか・・・
人それぞれで環境が違うのですし、耳も違うのですから・・・
>ASIOだけインストールしても音が鳴りません
>ASIOはそれだけで独立しているドライバとは思えないのですが
当たり前じゃないですか・・・
失礼ですが、あなたはPCの仕組みと言うか基本をご存知ですか?
ドライバとはデバイスドライバが正しい名称のとおり、
ドライバは、プリンタであろうが何であろうが、
これ単独では何もしません、というより出来ません。
よって、当然、あなたが書いているように音も鳴りませんよ。
アプリケーションというものは、直接ハードウェアを操作するのではなく、
アプリケーションの「ああせい、こうせい」と言う要求を受けて、
初めてドライバというものがハードウェアを操作するんですよ。
あなたに、ご理解できるように簡単に言えば、
ドライバは、それに対応するアプリケーションがあって、初めて
仕事が出来るのです。
ASIOに置き換えて言えば、
ASIOに対応したやアプリ(ミュージックプレイヤー等含む)や
そのハードがあり、そしてその中のD/Aコンバータを通してアナログ変換されて、
初めて我々は音を聴く事が出来るのです。
書込番号:6143234
0点
みなさんどうもありがとうございます。
>ASIOでレイテンシー改善効果以外に高音質化が可能か、
>と言う議論は、アチコチで、もはや出尽くした論争ですよ。
お二人の熱いご回答で、サウンドデバイスの仕組みに関してその奥行きの深さを少し垣間見た気がします。
結局は自分の耳がすべてなんですね。
(私はスペックでしか語れないのですが。。。。)
あれから、Rolandに(オープン可能なフォーマットに 32bit 44100Hz しか表示されない理由について)質問メールを送り、その返答が戻ってきたのでご連絡させていただきます。
いまだすべての返答が戻ってきたわけではないので、その一部になりますが、、、
>UA-25 の A/D・D/A(アナログ<->デジタル)変換機能や
>パソコンとのやり取りでは、常に 24bit で処理を行っています。
>一方、Sound it! 3.0 LE などの ASIO 対応ソフトウェアで
>UA-25 の ASIO ドライバを設定した場合、ソフトとドライバ
>の間では 32bit でやり取りを行います。
>そのため、Sound it! 3.0 LE のオーディオポートの設定など
>で EDIROL UA-25【ASIO】を選択すると 32bit と表示されま
>すが、実際には 24bit でオーディオの処理が行われます。
>録音されるファイルのビット数を変更したい場合は、ソフト
>の設定で決めることができます。
仕様の二文字で終わりにされなくてよかったです。
まだ、(44100Hz)しか対応できない理由についての返答がないので、再度質問メールしております。
しかし、、、、本当に奥が深いですね。
書込番号:6143936
0点
あなたが書くのは最後らしいですが、私はもう少し書きます。
>>アチコチで、もはや出尽くした論争ですよ。
議論はあまり必要ないと思います。問題は事実がどうであるか
ですね。前にも書きましたが、聴感がどうであるかは当てに
なりません。そういう方は何とでも言いますからね。
データがどうであるか、例えばスペクトルやノイズの有無など
を比べ名無ければ"公正な評価"という事はできないでしょう。
また、前に書いたように、フェーダーを下げたり、何らかの
音響的な変化をつけた場合は音質は低下することは当然です。
それを知らないで音質を評価している人もいると思われます。
せめて公正なブラインドテストをすべきだと思います。
例えば私が短い音源を10個制作し、ASIOとMME経由で録音をし、
それを聴いただけでどちらのドライバか当てる自信はありますか?
>>なら、それでいいじゃないですか・・・
人それぞれで環境が違うのですし、耳も違うのですから・・・
その通りです。自分で思っている分には構いませんね。
しかし、あたかもそれを正しいかのように言って回る事は
自分で思っているという範疇を超えています。
一般の議論というのはこの程度の次元だと思いますよ。
一般に議論され尽くされたと思って、あなたが書き込む、
それを信じた人が書き込む…その繰り返しかもしれませんよ。
>>ASIOだけインストールしても音が鳴りません
ホストアプリを使用するのは当然の事です。
そうではなく、ASIOドライバだけをインストールしても、
ホストアプリから認識されないという事です。
MOTUのインターフェースはMMEを入れずにASIOだけ
インストールする事ができます。この事を考えると、
ASIOは完全にMMEと独立しているドライバではないの
ではないかという疑いがあるわけです。
それはともかく、例えば民生用として人気のある SE-200PCI
などはASIOに対応していないのに、音質に満足している人は
多いみたいですね。なお、こちらはドライバの仕様として
マスターの音量の変更はできないようになっているらしい
ですが、それは要点を押さえている証です。
音量を下げればビット解像度が下がり、ダイナミック
レンジをロスし、聴感に影響するのは明らかです。
書込番号:6145580
1点
新製品binbouさん
音を再生させる時には、元データの周波数と同じ周波数で再生させる
必要があります。(ソフト的に変換されている場合を除きます。)
つまり44.1Kzのデータなら、普通は機器側が44.1Kzになっている必要
があるし、48.Khzなら48.Khzに設定する必要があります。
この製品は44.1Kzも48.Khz、96Khzという3つの周波数に対応しており、
実際にハード的にクロックが切り替えられるようになっています。
このクロックの切り替えは普通ドライバ上で可変することができます。
それではなぜ本体側で設定できるようになっている理由は謎というか、
購入者のみが知ることができる仕様(マニュアルに記載)だと思います。
可能性として、上記のクロックをドライバ側でなく、直接このスイッチ
により切り替える仕様かもしれません。このスイッチを切り替えると、
ASIOのサンプリング周波数の表示がその値に切り替わるという事は
ありませんか? なお、ADVANCEスイッチOFF時は44.1kHz固定という事
なので、このスイッチをONにして試す必要があると思います。
上記の可能性が正しければ、本体のワードクロックの切り替えが
ドライバ側で変更できないという説明がつきます。
(端的には手動式であるという事)
なお、最初のスレッドに
・UA-25 を選択すると、(8-16-24bit)(4000-8000- -9600-192000)
のあらゆる組み合わせが出てきます。
とありますが、このハードは192Khzには対応していないので、この場合
の表示はソフト的な変換を含んでいるものと思われます。
上記の説が正しければですが…。
ソフト的な変換がなされても大きな問題はありませんのでドライバ的には
UA-25を選択しておけばいいのですが、もし96KHzのデータをダウンコンバート
なくそのまま再生したいのであれば、ASIO側にしてクロックの切り替えを96Hhz
にすれば正しく再生されるのかもしれません。
書込番号:6145768
0点
たびたびのご回答ありがとうございます。
>それではなぜ本体側で設定できるようになっている理由は謎というか、購入者のみが知ることができる仕様(マニュアルに記載)だと思います。
>可能性として、上記のクロックをドライバ側でなく、直接このスイッチにより切り替える仕様かもしれません。このスイッチを切り替えると、ASIOのサンプリング周波数の表示がその値に切り替わるという事はありませんか? なお、ADVANCEスイッチOFF時は44.1kHz固定という事なので、このスイッチをONにして試す必要があると思います。
結論としてはおっしゃるとおりでした。
このあたりは実はRolandからも(取扱説明書にて私も理解していたつもりだったのですが)指摘がありました。
仕様上、パソコンとの接続を切り離さないとクロックが切り替わらない事になっていました。
にもかかわらず、私はUA-25のコネクタ部の劣化を恐れ、常にデバイスマネージャにてデバイスを(無効)にして、切り離したつもりになっていました。
実際、この工程で(USBからのみの電源供給が切れ)パイロットランプがオフになっていたので、まさに今の今まで勘違いをしていました。
ご指摘を頂き、ためしに物理的に切り離したところ、 twobrothersさんのおっしゃるとおり、問題なく認識し、今まで待ちに待った(フォーマット(32bit96000Hz))が出てきました。
いろいろありましたが、ハード/ソフトによるクロック制御の違いに関してよく認識することができました。
どうもありがとうございました。
m(_ _)m
書込番号:6151179
0点
解決されたようで何よりです。
結局、物理的に切り離さないとクロックを変えられないやや
特殊とも言える仕様で、なかなか気づきにくい所だと思います。
知らない人も多いと思いますが、それでも大抵の場合意識
せずに使えてしまいそうですからね。
書込番号:6151304
0点
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