三脚・一脚 > GITZO > システマティック アルミニウム三脚 G1500
下調べのために、
サイズがほぼ同じ5シリーズのカーボンGT5541を名古屋駅のビッグカメラで確認しました。
重量はアルミとカーボンで当然違うので無視して、
ずっと気になっていた部分を確認してきました。
脚口径は数値上41ミリですが実物はかなり太く感じました。
雲台の設置部分も想像以上に設置面積が広くて安定感が良さそうでした。
早く貯金して入手したいものです。
でもカーボンってあんなに軽いんですね〜(-o-;)
今更ながら驚きました。
書込番号:12118536
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Rider-K さん
私は金属Gitzoから、沼にはまり、今はカーボンのみですが、
カーボンは軽いだけでなく剛性も上、
さらに段の接合部の隙間からくるブレも少ないのです。
そのうえ、その隙間を調整(テープで)するのも楽です。
お金をどこまで貯めるかも考えられるとよいでしょう。
書込番号:12119215
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カメラ大好さん、
こんばんは。
単純に安い点、
全高がカーボンの5541より少し高い点、
多少ぶつけても金属なら耐久性が高い点を重要視して購入候補にしました。
経済的に高い物を頻繁に買えない身分になったので、
搬送体力が必要ですが、
このアルミタイプが妥当と考えています(^-^;)
他にも貯金してKirkのジンバル雲台キングコブラなどもこれから購入していく予定です。
使用予定レンズがシグマ300-800DGと重いので、
重量バランスを考えるとカーボンよりアルミの方が、
少しですが頭でっかちになるのを防いでくれるかと考えています。
書込番号:12119535
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Rider-K さん
なるほど。ただし末尾の、金属なので重さで少し安定を、というのは重量増加分が
脚の先端にあるといいのですが、影響は大きくはないと思います。
私は自動車を運転しません(米国では2年間で37000キロ走りましたが)ので
体力勝負です。特別なNikon600mmF4(VRのひとつ前)をアクシデンタルに入手したので、
合わせてGT5540GSTと、キングコブラを2匹も入手してしまい、結局は体力(まもなく60歳)
と相談して、GT3540に戻り機材整理しました。今は手元にコブラ1匹が次のオーナーを待っているところです。1.6kgは老人さすがにこたえます。
書込番号:12119718
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少しですがブログを読ませていただきました。
正直、カメラ大好さんの知識、行動力に圧倒されてしまいました。
「歯科用のレジン」というキーワードから、
残り一匹のコブラのことは私も中古を探している中で何度か見ていましたが、
アカウントを持っておらず、
手持ち資金も資金をつくる宛てもなく眺めていました。
重量バランスの件は三脚の重心が上部にいくので、
確かにカメラ大好さんのご指摘通り影響はなさそうです。
書込番号:12119842
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Rider-K さん
米国のE-bayですとGT5540GST中古が700ドル少しで入手できることがあります。
私のはもう少し高かったですが。今は円高ですから。
まあ、アルミ製で日本の中古も。また、それもありですね。
King-Cobraは、たとえばそれとSide-Kickの動きを比べたいとか、
GT3540の現状を触れてみたいとかであれば
ブログからご連絡いただければ対処できますよ。
話は標題の脚から飛びますが、本日はGT2540Tのチューニングをさらに行ったところで
伸長をまずは9mm伸ばしました。
書込番号:12120032
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英語が全く駄目なので、
手に負えないトラブルを避ける意味でE-bayなどに手を出すのは止めておきます。
せっかくお誘いしていただいたのに、
キングコブラを買う気持ちだけ先走って、
肝心の費用が貯まるのが未定に近い状態なのですいませんm(_ _)m
私の野鳥撮影システムの構築予定は、
現有のSLIKの脚口径36ミリのザ・プロフェッショナル(旧型)の3ウェイ三脚からこのジッツオの三脚で脚の強化、
動体撮影をしていくためのキングコブラの追加、
現有の3ウェイ雲台流用とKirk社のクイックシュー台座を組み合わせて、
シュー規格と三脚へのカメラ設置の規格を統一しようと考えています。
カメラ大好さんのチューニングは、
私のバカな頭では少しずつ理解していくのがやっとなほど凄いです。
書込番号:12120221
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Rider-K さん
中学生であった1965年に、コーワのスポッティングスコープを載せるために、
スリックのマスター三脚を購入したのが、本格的な三脚の体験で、
あの設計の不備から、40回くらいははさんで血豆を作り悲鳴をあげたものです。
今は埋め立てられてディスニーランドになったあたりの浦安で、細かい砂がネジに
噛みこんで苦労しました。でも、上を知らないので、三脚とはそういうものと我慢
しながらマスターのステム付きまで3本付き合いましたが、
80年代にやっとGitzoを教わった時は衝撃でした。
カーボンのGitzoが出た当初は、金属Gitzoから買い替えなくても良い
言い訳が見つかりましたが、やがて改良され、言い訳ができなくなり
今は全面降伏し(全面幸福)です。
三脚の山は自分なりの行程で登ればよいのだと思います。
書込番号:12120375
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| 8 | 2010/10/27 0:20:19 | |
| 2 | 2010/10/09 6:16:51 |
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