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ONKYO
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D-TK10 [ペア]
- 高峰楽器製作所とのコラボレーションで作られたギターアコースティックスピーカー。キャビネットにはマホガニー材を使用。
- アコースティックギターならではの技法を随所に採用。内面の適所にはギター工法独特の「力木」を配置し、綿密なチューニングを施している。
- バッフルを含むほかの面は、1枚の積層板を大きくラウンドさせることで、キャビネット内部・外部での有害な定在波や回折波を根本的に排除する。

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- スピーカー 57位
- ブックシェルフスピーカー 32位
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 4 | 2015年8月15日 17:03 | |
| 16 | 43 | 2013年12月16日 18:58 | |
| 2 | 4 | 2012年12月9日 11:53 |
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スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
D-TK10オーナーの皆さんは付属の保護カバーを使用していますか?
取扱説明書では、
「スピーカーの使用後、または長期間使用しない場合は、付
属の保護カバーを使用することをおすすめします。
ホコリや傷からスピーカーを保護するだけでなく、日焼け
防止にもなります。保護カバーを被せる場合は、前後の向
きを確認して被せてください。保護カバーを外す場合は、
ひっかからないようにゆっくり外してください。」
書いてあります。
長期間とはどれくらいなのか?使用後毎回被せていてはかえって傷つかないのか?
それと日焼けするとどうなるのか知りたいです;
詳しい方がいればD-TK10の塗装も知りたいです(ウレタン塗装・ラッカー塗装等)
今年でD-TK10が発売10周年なので長年使ってる人の話が聞きたいですね
尚、アンプはA-9000Rを購入しました、思ったよりいい感じです(笑)
3点
fostexさん こんにちは。
私も以前使用してましたが、保護カバーなんかまったく使っていませんでした。
中古で購入したので、保護カバーが付いていなかったのもありますが、多分持っていても使用しなかったと思います。
私の家は、窓際でしたが日焼けは大丈夫でしたね。
現在のスピーカーも大丈夫ですが、日焼けは各家庭の太陽光の辺り具合は違いますので、なんともいえない所ですが。
>詳しい方がいればD-TK10の塗装も知りたいです(ウレタン塗装・ラッカー塗装等)
塗装に関してはまったく詳しくなく、メーカーさんに問い合わせて頂きたいのですが、ギターを作る同じ塗装だと思いますね。
http://www.jp.onkyo.com/dtk10/feature1.htm
ギターの塗装で調べて見ると、どうもラッカーみたいですが。
書込番号:19048189
1点
こんにちは
直射日光が当ることでの気がかりは、ウーハーエッジがウレタン等で無い場合、柔軟剤が使われていますが、
熱による硬化です。
通常の気温では、十分な長期間持つように作られています。
長期間使わない場合の期間ですが、上記のようにご使用環境によって違ってくるかと思います。
日光の当らない環境では2週間〜あるいはそれ以上とみていいのでは。
書込番号:19048412
0点
訂正です、ウレタンも直射日光で劣化が早まります。
書込番号:19048564
1点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
すみません。鳴らし切るネタの続きというか、スピンオフというか。
真空管についてご存知の方に色々教えていただけますと嬉しいです。
これまでの経緯は鳴らし切るスレの通り、CD-S3000を導入し、音源による不満は解消されました。
現在我が家には真空管アンプなるものは、春日無線KA-10SH mark2ヘッドホンアンプキットを自作し、マッチドペアのテレフンケンを乗っけたもの(ちっちゃい球ペアで30kもしたんですよ!)しかありません。真空管の音は今現在ヘッドホンでしか楽しめません。
CD-S3000 C-7f KA-10SH2 W5000でCDを聴くと、音の粒は細かく響きは美しく、ボーカルや人の声はよく伸びますし、そしてバロックギターのラスギアードなんか倍音も凄すぎて卒倒ものでした。
この音をスピーカーから出せたら。。。
L-550A2もかなり真空管ぽい濃い音のアンプですが、やはり、石アンプです。やはり、真空管のメインアンプで鳴らせたらなあ。
しかし、低能率スピーカーを駆動するには真空管メインアンプも種類を選ぶことになりますよね?
やはり、300BとかKT88のパラレルプッシュプルあるいは、プッシュプルモノラルアンプ二台とかって規模になりますよね?
シングルとプッシュプルの駆動力の違いや、300BとKT88の使いどころとか、いまいちよく分からないのですが、何かよいアドバイスありませんでしょうか?
完成品でも手配線キットでも何でもござれで質問させてください。
書込番号:16898479 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そもそも、鳴らし切るなどという大それたことは自分には無理なので、「鳴らし切る」ネタのほうには参加していません。 (^ ^;
最近のスピーカーを駆動するには、どうしても大出力が必要でしょうから、シングルアンプでは難しいでしょうね。
お勧めできそうなのは、キットなどでは
オーディオ専科 AP757 (KT88プッシュプルです。300Bプッシュは残念!お休み中)
http://www.audiopro.co.jp/ap757.html
サンオーディオ SV-TE/300BPX (300Bプッシュ・モノ、2台必要)完成品もあります。
http://www2.big.or.jp/~sunaudio/topic/300bpx/300bpx.html
まあ、ヘッドホンの音質をスピーカーから出すのは無謀に近いと思ってますけど。
書込番号:16898755
0点
早速ありがとうございます!
キットなのに立派なお値段ですよね。^_^
プッシュプルモノラル二台で226k×2ですもんね。汗
サンオーディオは抵抗に金足リケノーム?アレンブラッドリー?の大きいやつを使っているのかな。カーボンコンポジット抵抗ですよね。リケノームは高音がちょっとうるさかったかな。。ASCや指月のフィルムコンは悪くないですね。ボリュームはミニデテントで東京光音じゃないんですね。パワーアンプにボリュームなんか要らないですよね。でも、ウィリアムソン回路の300Bですね。パワーありそうですね。うーむ。
真空管メインアンプはダンピングファクターはみんな10以下とかですよね。仕方ないですが。
海外ブランドまで目を広げればトリプルプッシュプルとかクアッドプッシュプルとかもあるようですね。。。300B1ダースとか目が回りそうですが。
書込番号:16898878 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分なら D-TK10の端子にTRV-A88SEを繋ぎ、ツィーターの配線は外してこちらにはそれを1uf〜3uf程度のコンデンサー
を間に入れてTRV-35SEにつなげましょうかね。
http://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=20488510117_20488510116&spec=101_3-1_6-1_9-1-2_2-1,103_7-1-2-3-4,104_11-1-2-3,105_8-1-2-3-4-5-6,102_10-1-2
これで結構鳴らし切れるはずです。
書込番号:16899580
0点
>海外ブランドまで目を広げればトリプルプッシュプルとか
EARのV12などですね。さすがに定価90万円といいデザインと言い、持ってたら見せびらかしたくなるでしょうね。(笑)
http://www.yoshinotrading.jp/product-detail/v12/
サンオーディオは、トランスやパーツに定評あるものを使用しています、モノ×2なのでどうしても高くなります。
東京光音とか、直熱管のDC点火とか、拘るともっと高くなってしまいますね。
パワーアンプでもボリュームがあると、ソースによって歪みとSN比のバランスを取ることが出来て便利ですよ。
まあ普段はフルボリュームのままですけど。
オーディオ専科は、皆さんが手を出しやすいように値段を抑えています、パーツも一般的なもの。
確かトランスはタンゴに特注ということでした(今はどうか?)。
回路は、基本的に森川忠勇氏が設計したオーソドックスなものが多いです。
その分、安定した良い音が長く楽しめるでしょう。
私の自作300Bシングルアンプも、森川氏の回路をパクッたものです。(笑)
何しろ管球アンプは出力トランスが音色へ与える影響が大きいですから、その辺がイマイチな感の有る中華アンプはおススメし難いです(入門用には良いのでしょうが)。
書込番号:16899695
0点
HDMaisterさん、こんばんは。
ツイーターは別アンプで駆動にしちゃうってことですね?
バイアンプに改造って感じですかね?
これとか、私のニーズを満たしてそうですが、お値段が恐ろしいですね。
ボリュームもなくて理想的。
http://www.triode.co.jp/tri/trv-m88pp.html
KT88を8本使ってます。これこれ。
ツキサムanパンさん、そうそう、それ、V12でございます。でも、ホコリが着いたら掃除しにくい形状は。。。
サンオーディオのはリケノーム抵抗を全部NS-2Bに変えちゃうとして、またそこで数万コストがかかるし、ASCや指月も部分的にアリゾナキャパシタとかに変えちゃったら一本五千円が消えて行くし。。。なにこれ、自分で作った方が安い?みたいになってくるんでしょうか。。。あるいは自作家さんの作ったものを自分で手を入れて使うとかもありですかね?
書込番号:16899756 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
エアータイト使ってました。
繋いでたのは低能率スピーカーではありませんでしたが〜
拙者が使ってた頃に比べると値段上がったな〜
http://www.airtight-anm.com/components/atm2.html
書込番号:16901009
0点
能率の低いスピーカー の場合、大抵はウーファー側に要因がありますからツィーターにはTRV-35SEまで使わなくとも
低パワーの安価な真空管メインアンプでも大丈夫なはずです。
ツィーターのみは もしかしたらTA2020、YDA138等 1万以下の高域がきれいなデジアンでもいいかもしれません。
書込番号:16901285
0点
>ツィーターの配線は外してこちらにはそれを1uf〜3uf程度のコンデンサーを間に入れてTRV-35SEにつなげましょうかね。
ご自分で実験されるのなら構いませんが、トゥイーターの線を引き出すにもキャビに穴を開けなければならないでしょうし、コンデンサー1個でクロスオーバーさせてうまく繋がるかどうかも判りません。
ただの遊びで無く「鳴らし切る」目的ならば、マルチアンプにはまともなチャンネルデバイダーが必要になります。
書込番号:16902649
0点
この機種ではありませんが、他機種で何度も既に実験済みです。
うまく繋がるかどうかはコンデンサーの数値次第でどうにでもなります。
考察だけではなく 実際にお試しあれ・・
書込番号:16902739
0点
それと推奨しませんが気になるのでしたら12でも18でも自分の趣味でネットワーク構成をすればいいのでは・・
http://www.g200kg.com/jp/docs/dic/dboct.html
また穴開けに関してはバスレフポートから配線を出して試し、そこで納得いってから開けるという手もあります。
書込番号:16902782
0点
こんにちわ
わたし300Bシングルをメインとは別に使っていますが、SPは比較的能率の高い別のにしてます
D-TK10 は80dBですか・・・とても低いですね。わたしこのSPを鳴らしたことないですし
普段どの程度の音量で聴かれているのかもわかりませんでなんとも申し上げられないのですけど、
極端にパワーを入れないと上手に鳴らないSPでしたら無理をして真空管に行かれない方がよろしいのでは?
ヘッドホンアンプにTelefunkenのマッチドペア等とてもこだわってらっしゃいますから、
かなり上まで行ってしまわれるのではと少し心配です(真空管はとてもディープですし、フェイクも多い世界ですから)
大手量販店で取り扱いされていて試聴が可能な真空管アンプと
比較的能率の高いSPの組み合わせから入られた方が真空管世界における
バランス感覚を得ることができるのではないでしょうか?
書込番号:16903228
2点
私はど素人の上に真空管アンプ持ってませんが、少し気になることが・・・・
音色の濃いプレイヤーから、音色の濃いアンプ、音色の濃いスピーカーで非常に濃密な音色が出ていたが、解像度がいまいちだった。そこでプレイヤーを高解像度ですっきりしたものに変更したら、解像度に対する不満が解消された。ところが音の密度感や厚みが今までより減退(ここでプレイヤーのレベルアップにアンプがついてきていないと考える)したように感じてしまって物足りない。そこで、もっと音色を濃くするために真空管へ・・・・
こんな流れだったら無限スパイラルに突入するような・・・・
プレイヤーを変更しても、生演奏と同じに聞こえたというチェロの音は大丈夫でしたか? プレイヤーに40万、プリに40万、まだまだ足らないパワーアンプに40万という流れになったら、だんだんキソアコースティクが買える金額になるような・・・・
まあ、私にはわからない雲の上の世界ではありますけどね。。。。
書込番号:16903982
0点
気難しい、DYNAUDIO C1 や DYNAUDIO CONSEQUENCE を、朗々と鳴らす真空管アンプがあります。
ヤナギヤ電機の「MIRAD」というガレージメーカーですが、数年前に試聴会にて、C1を鳴らしているのを聴いたことがあります。アコースティック楽器の音色がとても清澄で生々しく、音がなり始めた瞬間に、周囲の空気が一変したことを覚えています。演奏会場といういより、明るい森とか高原とか渓流とか、とても空気のきれいな場所で静寂の中に音楽が生まれる・・・という雰囲気になりました。
まだ、営業しているかどうか分かりませんが、全て手作りのアンプで、スピーカーに合わせたチューニングを受け付けていました。
SRA-M20(¥787,500)では、アイドリング電流/高域カット周波数/ダンピングファクターの3要素、パワーが欲しい場合にはUL接続に変更、などを受け付けているようです。
求めている世界観に近そうな真空管アンプメーカーだと思います。
書込番号:16905726
1点
皆様こんにちは。
演奏会やらその後の録音の処理と色々忙しく、数日ぶりの書き込みです。
今回も5.6MHzDSDで録音しましたが、家のオーディオで聴くと、会場をそのまま切り取って持ってきたような空気感が良いですね。痛いミスもリアルに蘇るから困ったもんですけど、こりゃCDかと思うようなうまい演奏もあったりで、結構楽しめました。しかも、演奏者の側からじゃなくて、観客として聴き直せるんだから。
それで、現実の音を知っている音源をオーディオで音出しすると、まあ、結構綺麗に聴こえるもんで、実際より上手に聴こえたりするんですよね。笑
原音再生じゃないかもしれないけど、こういうのも嬉しいもんですね。
で、じゃあ、真空管アンプでなにするの?ってことなんですけど、
原音再生とかどうでもいいから、美しく潤いある音で癒されたい、複弦楽器の倍音を美しく聴きたい。ってことです。
ただ、色々調べてみると、欧州サウンドの出力トランス、デールやビシェイの抵抗、オイルコンデンサ、良い部品を使ってると、出力少なめでもこれ見よがしに100万とかするわけですよ。なんぼ部品が高くても、部品代に100万なんかかかるわけないんですよ。高いものでも、ビシェイの箔抵抗で一本1000円、オイルコンデンサ一本5000円、ボリューム5000円から数万、トランスが最大規模のものを買い集めても15万程度、真空管はウェスタンエレクトリックやテレフンケンをコレクションして20万。ウェスタンやテレフンケンがノイズ少なくて音が良いかと言われるとまた別で、回路との相性があると思いますし。
でも、自作すれば既製品よりとんでもなく良いものが作れちゃうわけですよ。
あるいは製作コストすれすれで自作家のアンプを譲り受けて、自分で納得行くまで手を入れていくのが良いだろう、と。
これはヘッドホンアンプでも経験済みです。ポータブルアンプとして作ったものが、下手な据え置きヘッドホンアンプよりもはるかに高音質、音楽性もあります。もちろん、大規模なディスクリートアンプや真空管据え置きヘッドホンアンプには勝てませんが。
真空管アンプは今だに手配線の世界ですから、メンテナンス性も手の入れやすさも良いですね。
書込番号:16910364 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ふうせんかずらのハートさん、こんばんは。
あれ〜?
ネットワークの改造はしないのですか〜w
キチンと作れば化けると思うのだけどなあ。
真面目な話、今のままアンプをグレードアップして、鳴らしきれたとしても絶対に不満が出ると思いますよ。
はっきり言いますが、今のオンキヨーのスピーカーのネットワークは作りが悪いので。
普通に定数を守って自作すれば絶対に良くなりますよ。
真空管アンプに関しては、自分は詳しくありませんので、言及は避けますね。
ではでは〜
書込番号:16919326 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ご報告。
縁あって、自作歴50年の方の作ったKT88プッシュプルアンプを手に入れました。コストは材料原価ギリギリ。最重量級のオールタンゴトランス!入門の時点で廃人の道まっしぐらかも。
そして、とても美しい内部配線です。出力60Wで歪率1%以下というスペック。奥行きと定位はラックスマン純A級の上位機種より実力ありそうです。
電源ケーブルだけラックスの電源コードをぶった切ってメタコンに付け替えたところ、大化けした次第です。アンプにとっては電源コードとて、侮れない内臓(外に出てますけど)の一部だと痛感。もうどれだけ音量を上げてもうるさくないです。
音像に実体感が出て、等身大の演奏者が現れます。ダンピングファクターが2とかしかないので、スピーカーが自由に動く?かな?
元々の回路は30年以上も前の設計のもの。真空管の技術はもう円熟していますね。
しかし、真空管の世界は高齢化はげしいようですね。皆さん、ご自分が存命の間は保証しますとか、やけに生々しいです。ちょっと笑えない。。。真空管界隈にはあまり若い人はおられないのかな?
でも、はっきり言えることは、私、もう石アンプには戻れないかも。
夏場どうするんだ???
Saiさん、ネットワークに手を入れるんじゃなしに、キソアコーステイックの贋作を一から作りますよ。筐体の素材選ぶところからやります。
書込番号:16930069 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> はっきり言えることは、私、もう石アンプには戻れない〜
御意 おしゃる通りです。
書込番号:16930152
1点
いきなり超弩級アンプ入手!、廃人の道まっしぐらですね。 (笑)
まずはおめでとうございます。
とあるブログで見かけた内部配線画像ですがとても綺麗ですね、私は途中でやっつけ仕事になってしまって、つい適当に処理しがちなので、こんな風に出来る方を尊敬します。
ところで、とても重いアンプですから、ラックの上のほうに置くのはちょっとヤバいかも。
また、熱がすごいので、放熱を考えると上部空間が少なすぎます。
私は上の棚板の裏側に、アルミホイルを二重に貼って、熱の反射と遮断をはかっています、参考までに画像UPしておきます。
書込番号:16930801
1点
ツキサムanパンさん、こんにちは。
まさに写真のような配線です。とても綺麗です。
フィルムコンは指月とかの音傾向のもので、オレンジドロップじゃなかったですね。私好みで良かったです。抵抗はリケノームの茶色かな。配線もネジネジしておらず、綺麗にまとめてあります。この方が音が開放的になりますから。
アンプの足がゴム足だったので、もしかしてと思って真鍮インシュレーターで設置したら、低音出るわ出るわ、音も上に下にレンジが広がるわ。ちょっとびっくり。アンプにインシュレーターでこんなに変わる???
棚ですが、一応上に10cm以上の空間が空くようにしてます。写真だと分かりにくいですが。トランスは熱くなりません。真空管も、シャーシの上で判断する限りラックスのA級よりも発熱少ないみたいです。
しかし、半端なく重たいです。確実に20kg以上ありそうですね。しかもトランスが全部後ろ側ですからバランス悪いです。
書込番号:16930864 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
本当はKisoAcousticのHB-1が欲しいのですが・・・
当然無理なわけでして・・・。
今の構成は
SP:ELAC247
AMP:LUXMAN 590A
CDP:SONY 5400ES
を8畳程度の部屋で聴いています。主に女性ボーカル、ピアノ
ヴァイオリンが好きです。
問題は2つ。
@音量をかなり出さないとこのSPの特性が出ないらしいがウチの
環境では不可能。現在、スピーカー間は2M。視聴距離も2M。
590Aのボリュームでは8の時が限界です。
A正直、今のSPの方が値段も上でコストが掛からないのは良いが
やはり安いものに変えるというのには抵抗がある。
(一般的に価格に比例して音質向上が認められる・・・本当に
一般論です。)
AMPのパワーに関しては問題ないかと予想しています。
小音量で楽しんでいる方、おられましたらご意見くださいませ。
0点
inoko7495さん こんにちわ。
>音量をかなり出さないとこのSPの特性が出ないらしい
>AMPのパワーに関しては問題ないかと予想しています。
以前、ヤマハのA-S2000で鳴らしましたが、小音量でもそんなこともなかったとは思いましたが、アンプの駆動力はかなりいると思います。
ONKYO随一の低能率スピーカーに加えA-OMFモノコックウーハーはONKYOのアンプ以外だとかなりパワーがいるかと思います。
個人的には、ONKYOのセパレートかA-9000R以外であんなに解放的に鳴っているのを聞いたことないので要試聴ですね。
>やはり安いものに変えるというのには抵抗がある。
音さえ気に入れば、これは気にしなくてもいいとは思います。
スピーカーのタイプもメーカーも違いますから、一概に価格差で比較出来ない部分もあると思います。
書込番号:13858276
1点
ありがとうございます。やはり要試聴ですね。贔屓にしている店にお願いして貸してもらえたらよいのですが、一回頼んでみます。また報告します。
書込番号:13859548 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
やっと購入しました。まだ届いてはいませんが、暫くはELACと聴き比べていこうかと思います。
質問 AMPはバイワイヤリング対応なのですが、どのような接続が
一番能率という点では良いのでしょうか?
(好みもありますのでいろいろ試してみようかとは思っています。)
置き場所なのですがまだELACもあるため、スペースがあまりとれません。
テレビの左右に置くことになりそうです。テレビ台は一応オーディオ用の
ラックです。TAOC等ではなく5万ぐらいの低価格メーカーですが。
インシュにはTAOCの3点真鍮スパイクを流用します。
気になるのはスピーカーの周りに殆ど空間がないこと・・・
やはり改善すべきでしょうか?
書込番号:14393895
0点
書斎用にD-TK10を購入し、Aura note premierで鳴らしています。やっとエージングができた頃と思われますので、お役に立てばとコメントします。室内楽(主に弦楽)やボーカルでは素晴らしいと思います。ジャズも聴きますが、低音が少し物足りなく思います。居間にある古いタンノイのスピーカ(T225)と聞き比べると明らかに違います。でも部屋やアンプの違い、音量の違いもあるので素人の私にはこれ以上のコメントはできません。ただD-TK10から流れる音楽を読書や仕事をしながら聴いていると大変癒やされるのは事実です。お役に立つか判りませんがコメントさせて頂きました。
書込番号:15454429
1点
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