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ONKYO
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D-TK10 [ペア]
- 高峰楽器製作所とのコラボレーションで作られたギターアコースティックスピーカー。キャビネットにはマホガニー材を使用。
- アコースティックギターならではの技法を随所に採用。内面の適所にはギター工法独特の「力木」を配置し、綿密なチューニングを施している。
- バッフルを含むほかの面は、1枚の積層板を大きくラウンドさせることで、キャビネット内部・外部での有害な定在波や回折波を根本的に排除する。

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- スピーカー 172位
- ブックシェルフスピーカー 91位
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
このページのスレッド一覧(全34スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 4 | 2015年8月15日 17:03 | |
| 21 | 7 | 2015年7月3日 07:12 | |
| 7 | 2 | 2014年5月5日 15:22 | |
| 16 | 43 | 2013年12月16日 18:58 | |
| 81 | 94 | 2013年11月25日 20:40 | |
| 3 | 2 | 2013年8月9日 19:57 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
D-TK10オーナーの皆さんは付属の保護カバーを使用していますか?
取扱説明書では、
「スピーカーの使用後、または長期間使用しない場合は、付
属の保護カバーを使用することをおすすめします。
ホコリや傷からスピーカーを保護するだけでなく、日焼け
防止にもなります。保護カバーを被せる場合は、前後の向
きを確認して被せてください。保護カバーを外す場合は、
ひっかからないようにゆっくり外してください。」
書いてあります。
長期間とはどれくらいなのか?使用後毎回被せていてはかえって傷つかないのか?
それと日焼けするとどうなるのか知りたいです;
詳しい方がいればD-TK10の塗装も知りたいです(ウレタン塗装・ラッカー塗装等)
今年でD-TK10が発売10周年なので長年使ってる人の話が聞きたいですね
尚、アンプはA-9000Rを購入しました、思ったよりいい感じです(笑)
3点
fostexさん こんにちは。
私も以前使用してましたが、保護カバーなんかまったく使っていませんでした。
中古で購入したので、保護カバーが付いていなかったのもありますが、多分持っていても使用しなかったと思います。
私の家は、窓際でしたが日焼けは大丈夫でしたね。
現在のスピーカーも大丈夫ですが、日焼けは各家庭の太陽光の辺り具合は違いますので、なんともいえない所ですが。
>詳しい方がいればD-TK10の塗装も知りたいです(ウレタン塗装・ラッカー塗装等)
塗装に関してはまったく詳しくなく、メーカーさんに問い合わせて頂きたいのですが、ギターを作る同じ塗装だと思いますね。
http://www.jp.onkyo.com/dtk10/feature1.htm
ギターの塗装で調べて見ると、どうもラッカーみたいですが。
書込番号:19048189
1点
こんにちは
直射日光が当ることでの気がかりは、ウーハーエッジがウレタン等で無い場合、柔軟剤が使われていますが、
熱による硬化です。
通常の気温では、十分な長期間持つように作られています。
長期間使わない場合の期間ですが、上記のようにご使用環境によって違ってくるかと思います。
日光の当らない環境では2週間〜あるいはそれ以上とみていいのでは。
書込番号:19048412
0点
訂正です、ウレタンも直射日光で劣化が早まります。
書込番号:19048564
1点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
オンキヨーのA-9000RでD-TK10をいい感じで鳴らせますでしょうか?
価格帯からするとA-9000Rではなんか非力な感じがします;
皆様、D-tk10をどのようなアンプで鳴らしてますか?
尚、A-9000RはUSBのDACが付いてるのが魅力です。
3点
「安心してください、鳴らせますよ」
https://www.youtube.com/watch?v=F_kSNoZ_oDk
笑
オーナーじゃないですが
A-9000R
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/referencehifi/a9000r/spec.htm
D-TK10
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purespeaker/dtk10/spec.htm
スピーカーのインピーダンスが4Ω
アンプの4Ωの出力140W
なんで、問題ないんじゃないでしょうか
ただ、スピーカーの能率が、80dBと低いので、音量はあまり上げられないし、鳴らしにくいかもしれませんが
まあ、ご自分の部屋に持ち込んで、鳴らして聴いてみてもらわないと、なんとも言えませんが
書込番号:18924388
1点
こんにちは
DACはありませんが、その分お安いですが、音質的なお勧めはRATOL RA-1520です。
理由はD-TK10に不足しがちな低域をこもることなく補強してくれるからです。
イギリスWhat Hi-Fi誌で5星を獲得しています。
差額で十分DACが買えるのではないでしょうか。
D-TK10は兎も角として、DAC内蔵アンプなら、もう少し発売年月の新しいものが欲しいというセカンドリーズンもあります。
書込番号:18924432
4点
こんばんは。
以前、D-TK10をONKYOさんのブースで聴いたときの組み合わせはA-7VLとだったと思いますが、私にはよく鳴っていたように思いました。
>価格帯からするとA-9000Rではなんか非力な感じがします
より良いアンプでドライブしてあげた方が良いとは思いますが、価格バランスは特段問題は無いかと思います。
あとは相性の問題かと思いますが、D-TK10とONKYOのアンプとはなかなか良い組み合わせのひとつではないかと(個人的には)思います。大型の量販店などでも試聴できるお店があればいいですね。
書込番号:18924551
4点
店頭でこの組み合わせを聴いたことがありますが、
何と言うか、普通に鳴っていました。
安いスタンドにポンっと置いてあるだけで、ケーブルも何を使っているかわからない状況でしたし
スピーカーが新しいかもしれないので、本領発揮していなかっただけなのかもしれません。
ONKYO同士という安心感はありますね。
個人的にはスピーカーとアンプがONKYO同士でないとちょっぴり不安。
書込番号:18924799
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4点
こんばんは
>オンキヨーのA-9000RでD-TK10をいい感じで鳴らせますでしょうか?
鳴らすにはパワー的にも問題ないと思いますよ。能率が低いSPなので
確かにパワーは必要で上手く鳴らすのは少し難しいかも知れませんね。
かなり個性的なSPですが、作りの良い製品でロングセラーですね。
ただオンキョー同士の組み合わせを選択されているので、相性的には
良いと思います。下手に他メーカーのアンプと組み合わせる方が難し
くなるかも知れません。
>価格帯からするとA-9000Rではなんか非力な感じがします;
価格帯のバランスも問題ないと思いますよ。9000Rは良いアンプです。
個人的にはオンキョーのアンプで組み合わせるなら、A-7VL以上であ
れば大丈夫だと思います。
書込番号:18925023
3点
初めてこの掲示板に書き込みます。不備などありましたらご指摘頂きますと有り難いです。
また、当方、最近は、老眼が始まり誤字などご容赦下さい。
さて、そのセット現在使用中です。cdpは7000rです。良い感じですが、交響曲やなんか音の多いものはこのspは苦手かも。
そこで、805sdを買ってこちらも使っています。アコギは好き好きでしょうが、それ以外は当然805sdがいいので
最近はそちらで聞いています。rぱと、両方とも高域が耳につく感じだったので、luxmanの600セパを買ったら
艶、潤いが出てとても良い。ボーカルの唇の湿り具合も描き出します。
ただ、売値で約4倍の600セパを買っても当然、4倍、音が良くなることもなく、
コストパフォーマンスでは、9000r優れているのでは。まぁ、個人的には、600セパには大満足ですがね。
なんというか、spの能率の影響なのかもしれませんが、詳しいことはわかりませんが
805sdで9000r->600セパと変更するより
d-tk10で9000rー>600セパとした方が効果大きい印象です。
最近はもっぱら、600セパ, 805sdで聞いていますが。
dーtk10のアコギは捨てがたく手元に残しています。
9000rも夏用に残しております。
本スレとは話がそれますが、当初、ミニマビンテージも買う予定でしたが、
805sdに600セパを充てたら、ミニマビンテージは不要となりました。
書込番号:18926237
![]()
2点
皆さん回答有難うございます。
一番思ったのは
>個人的にはスピーカーとアンプがONKYO同士でないとちょっぴり不安。
でした。
無難ではあるけれど不安があります;
Luxmanのセパレートともありましたが作業用BGM用なのでそこまで大げさにしたくない感じはあります
今はPC→RME Fireface UCX→PHONIC Max500→D-TK10という構成でしばらく様子見と貯金をしたいと思います
頃合いを見てLuxman L-550AXかL-507uXくらいにしたいと思います
書込番号:18930963
0点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
マンション暮らしで昔からHpで聴いて居ます。YAMAHA CD-s2000>A-s2000,Pu-1>HD650,T1.YAMAHAの弦楽器の再生力が好きなので、マッチしそうだなと思い購入計画をたてようかと思っています。ただ、マンション暮らしなので音量絞ると音質も低下する程度が大きいと困るな~と思っています。この件ご経験でしたら教えて下さい。また、別の機種のご提案ありましたら教えて下さいませ。資金は二本20までですが。宜しくお願いします。
書込番号:17482080 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
昔、A-S2000でD-TK10を鳴らしていましたが、小音量以前にA-S2000の駆動力を持ってしてもD-TK10を鳴らしきれないと思います。
ONKYO随一の低能率スピーカーであるD-TK10は、ONKYOのアンプでないと真価を発揮出来ないと思いました。
ONKYOのA-9000Rで鳴らしたD-TK10は、サイズを感じさえない鳴りっぷり良さを感じましたが、A-S2000で鳴らすと悪くはないですが普通な感じです。
>弦楽器の再生力が好きなので、
>別の機種のご提案ありましたら教えて下さいませ
DALI
MENTOR MENUET SE
http://kakaku.com/item/K0000510684/
ヤマハ
Soavo NS-B901
http://kakaku.com/item/K0000584413/
タンノイ
Precision 6.1
http://kakaku.com/item/K0000417135/
FOSTEX
GX100 Limited
http://kakaku.com/item/K0000485177/
QUAD
11L Classic Signature
http://kakaku.com/item/K0000356508/
DYNAUDIO
EXCITE X14
http://kakaku.com/item/K0000598965/
フォーカル
Aria 906
http://kakaku.com/item/K0000608611/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000631036/SortID=17407082/#tab
書込番号:17482450
![]()
4点
圭二郎さん。
沢山の候補、教えて頂き有り難うございました。早速メモして試聴して決めたいと思います。
書込番号:17482756 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
すみません。鳴らし切るネタの続きというか、スピンオフというか。
真空管についてご存知の方に色々教えていただけますと嬉しいです。
これまでの経緯は鳴らし切るスレの通り、CD-S3000を導入し、音源による不満は解消されました。
現在我が家には真空管アンプなるものは、春日無線KA-10SH mark2ヘッドホンアンプキットを自作し、マッチドペアのテレフンケンを乗っけたもの(ちっちゃい球ペアで30kもしたんですよ!)しかありません。真空管の音は今現在ヘッドホンでしか楽しめません。
CD-S3000 C-7f KA-10SH2 W5000でCDを聴くと、音の粒は細かく響きは美しく、ボーカルや人の声はよく伸びますし、そしてバロックギターのラスギアードなんか倍音も凄すぎて卒倒ものでした。
この音をスピーカーから出せたら。。。
L-550A2もかなり真空管ぽい濃い音のアンプですが、やはり、石アンプです。やはり、真空管のメインアンプで鳴らせたらなあ。
しかし、低能率スピーカーを駆動するには真空管メインアンプも種類を選ぶことになりますよね?
やはり、300BとかKT88のパラレルプッシュプルあるいは、プッシュプルモノラルアンプ二台とかって規模になりますよね?
シングルとプッシュプルの駆動力の違いや、300BとKT88の使いどころとか、いまいちよく分からないのですが、何かよいアドバイスありませんでしょうか?
完成品でも手配線キットでも何でもござれで質問させてください。
書込番号:16898479 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そもそも、鳴らし切るなどという大それたことは自分には無理なので、「鳴らし切る」ネタのほうには参加していません。 (^ ^;
最近のスピーカーを駆動するには、どうしても大出力が必要でしょうから、シングルアンプでは難しいでしょうね。
お勧めできそうなのは、キットなどでは
オーディオ専科 AP757 (KT88プッシュプルです。300Bプッシュは残念!お休み中)
http://www.audiopro.co.jp/ap757.html
サンオーディオ SV-TE/300BPX (300Bプッシュ・モノ、2台必要)完成品もあります。
http://www2.big.or.jp/~sunaudio/topic/300bpx/300bpx.html
まあ、ヘッドホンの音質をスピーカーから出すのは無謀に近いと思ってますけど。
書込番号:16898755
0点
早速ありがとうございます!
キットなのに立派なお値段ですよね。^_^
プッシュプルモノラル二台で226k×2ですもんね。汗
サンオーディオは抵抗に金足リケノーム?アレンブラッドリー?の大きいやつを使っているのかな。カーボンコンポジット抵抗ですよね。リケノームは高音がちょっとうるさかったかな。。ASCや指月のフィルムコンは悪くないですね。ボリュームはミニデテントで東京光音じゃないんですね。パワーアンプにボリュームなんか要らないですよね。でも、ウィリアムソン回路の300Bですね。パワーありそうですね。うーむ。
真空管メインアンプはダンピングファクターはみんな10以下とかですよね。仕方ないですが。
海外ブランドまで目を広げればトリプルプッシュプルとかクアッドプッシュプルとかもあるようですね。。。300B1ダースとか目が回りそうですが。
書込番号:16898878 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分なら D-TK10の端子にTRV-A88SEを繋ぎ、ツィーターの配線は外してこちらにはそれを1uf〜3uf程度のコンデンサー
を間に入れてTRV-35SEにつなげましょうかね。
http://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=20488510117_20488510116&spec=101_3-1_6-1_9-1-2_2-1,103_7-1-2-3-4,104_11-1-2-3,105_8-1-2-3-4-5-6,102_10-1-2
これで結構鳴らし切れるはずです。
書込番号:16899580
0点
>海外ブランドまで目を広げればトリプルプッシュプルとか
EARのV12などですね。さすがに定価90万円といいデザインと言い、持ってたら見せびらかしたくなるでしょうね。(笑)
http://www.yoshinotrading.jp/product-detail/v12/
サンオーディオは、トランスやパーツに定評あるものを使用しています、モノ×2なのでどうしても高くなります。
東京光音とか、直熱管のDC点火とか、拘るともっと高くなってしまいますね。
パワーアンプでもボリュームがあると、ソースによって歪みとSN比のバランスを取ることが出来て便利ですよ。
まあ普段はフルボリュームのままですけど。
オーディオ専科は、皆さんが手を出しやすいように値段を抑えています、パーツも一般的なもの。
確かトランスはタンゴに特注ということでした(今はどうか?)。
回路は、基本的に森川忠勇氏が設計したオーソドックスなものが多いです。
その分、安定した良い音が長く楽しめるでしょう。
私の自作300Bシングルアンプも、森川氏の回路をパクッたものです。(笑)
何しろ管球アンプは出力トランスが音色へ与える影響が大きいですから、その辺がイマイチな感の有る中華アンプはおススメし難いです(入門用には良いのでしょうが)。
書込番号:16899695
0点
HDMaisterさん、こんばんは。
ツイーターは別アンプで駆動にしちゃうってことですね?
バイアンプに改造って感じですかね?
これとか、私のニーズを満たしてそうですが、お値段が恐ろしいですね。
ボリュームもなくて理想的。
http://www.triode.co.jp/tri/trv-m88pp.html
KT88を8本使ってます。これこれ。
ツキサムanパンさん、そうそう、それ、V12でございます。でも、ホコリが着いたら掃除しにくい形状は。。。
サンオーディオのはリケノーム抵抗を全部NS-2Bに変えちゃうとして、またそこで数万コストがかかるし、ASCや指月も部分的にアリゾナキャパシタとかに変えちゃったら一本五千円が消えて行くし。。。なにこれ、自分で作った方が安い?みたいになってくるんでしょうか。。。あるいは自作家さんの作ったものを自分で手を入れて使うとかもありですかね?
書込番号:16899756 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
エアータイト使ってました。
繋いでたのは低能率スピーカーではありませんでしたが〜
拙者が使ってた頃に比べると値段上がったな〜
http://www.airtight-anm.com/components/atm2.html
書込番号:16901009
0点
能率の低いスピーカー の場合、大抵はウーファー側に要因がありますからツィーターにはTRV-35SEまで使わなくとも
低パワーの安価な真空管メインアンプでも大丈夫なはずです。
ツィーターのみは もしかしたらTA2020、YDA138等 1万以下の高域がきれいなデジアンでもいいかもしれません。
書込番号:16901285
0点
>ツィーターの配線は外してこちらにはそれを1uf〜3uf程度のコンデンサーを間に入れてTRV-35SEにつなげましょうかね。
ご自分で実験されるのなら構いませんが、トゥイーターの線を引き出すにもキャビに穴を開けなければならないでしょうし、コンデンサー1個でクロスオーバーさせてうまく繋がるかどうかも判りません。
ただの遊びで無く「鳴らし切る」目的ならば、マルチアンプにはまともなチャンネルデバイダーが必要になります。
書込番号:16902649
0点
この機種ではありませんが、他機種で何度も既に実験済みです。
うまく繋がるかどうかはコンデンサーの数値次第でどうにでもなります。
考察だけではなく 実際にお試しあれ・・
書込番号:16902739
0点
それと推奨しませんが気になるのでしたら12でも18でも自分の趣味でネットワーク構成をすればいいのでは・・
http://www.g200kg.com/jp/docs/dic/dboct.html
また穴開けに関してはバスレフポートから配線を出して試し、そこで納得いってから開けるという手もあります。
書込番号:16902782
0点
こんにちわ
わたし300Bシングルをメインとは別に使っていますが、SPは比較的能率の高い別のにしてます
D-TK10 は80dBですか・・・とても低いですね。わたしこのSPを鳴らしたことないですし
普段どの程度の音量で聴かれているのかもわかりませんでなんとも申し上げられないのですけど、
極端にパワーを入れないと上手に鳴らないSPでしたら無理をして真空管に行かれない方がよろしいのでは?
ヘッドホンアンプにTelefunkenのマッチドペア等とてもこだわってらっしゃいますから、
かなり上まで行ってしまわれるのではと少し心配です(真空管はとてもディープですし、フェイクも多い世界ですから)
大手量販店で取り扱いされていて試聴が可能な真空管アンプと
比較的能率の高いSPの組み合わせから入られた方が真空管世界における
バランス感覚を得ることができるのではないでしょうか?
書込番号:16903228
2点
私はど素人の上に真空管アンプ持ってませんが、少し気になることが・・・・
音色の濃いプレイヤーから、音色の濃いアンプ、音色の濃いスピーカーで非常に濃密な音色が出ていたが、解像度がいまいちだった。そこでプレイヤーを高解像度ですっきりしたものに変更したら、解像度に対する不満が解消された。ところが音の密度感や厚みが今までより減退(ここでプレイヤーのレベルアップにアンプがついてきていないと考える)したように感じてしまって物足りない。そこで、もっと音色を濃くするために真空管へ・・・・
こんな流れだったら無限スパイラルに突入するような・・・・
プレイヤーを変更しても、生演奏と同じに聞こえたというチェロの音は大丈夫でしたか? プレイヤーに40万、プリに40万、まだまだ足らないパワーアンプに40万という流れになったら、だんだんキソアコースティクが買える金額になるような・・・・
まあ、私にはわからない雲の上の世界ではありますけどね。。。。
書込番号:16903982
0点
気難しい、DYNAUDIO C1 や DYNAUDIO CONSEQUENCE を、朗々と鳴らす真空管アンプがあります。
ヤナギヤ電機の「MIRAD」というガレージメーカーですが、数年前に試聴会にて、C1を鳴らしているのを聴いたことがあります。アコースティック楽器の音色がとても清澄で生々しく、音がなり始めた瞬間に、周囲の空気が一変したことを覚えています。演奏会場といういより、明るい森とか高原とか渓流とか、とても空気のきれいな場所で静寂の中に音楽が生まれる・・・という雰囲気になりました。
まだ、営業しているかどうか分かりませんが、全て手作りのアンプで、スピーカーに合わせたチューニングを受け付けていました。
SRA-M20(¥787,500)では、アイドリング電流/高域カット周波数/ダンピングファクターの3要素、パワーが欲しい場合にはUL接続に変更、などを受け付けているようです。
求めている世界観に近そうな真空管アンプメーカーだと思います。
書込番号:16905726
1点
皆様こんにちは。
演奏会やらその後の録音の処理と色々忙しく、数日ぶりの書き込みです。
今回も5.6MHzDSDで録音しましたが、家のオーディオで聴くと、会場をそのまま切り取って持ってきたような空気感が良いですね。痛いミスもリアルに蘇るから困ったもんですけど、こりゃCDかと思うようなうまい演奏もあったりで、結構楽しめました。しかも、演奏者の側からじゃなくて、観客として聴き直せるんだから。
それで、現実の音を知っている音源をオーディオで音出しすると、まあ、結構綺麗に聴こえるもんで、実際より上手に聴こえたりするんですよね。笑
原音再生じゃないかもしれないけど、こういうのも嬉しいもんですね。
で、じゃあ、真空管アンプでなにするの?ってことなんですけど、
原音再生とかどうでもいいから、美しく潤いある音で癒されたい、複弦楽器の倍音を美しく聴きたい。ってことです。
ただ、色々調べてみると、欧州サウンドの出力トランス、デールやビシェイの抵抗、オイルコンデンサ、良い部品を使ってると、出力少なめでもこれ見よがしに100万とかするわけですよ。なんぼ部品が高くても、部品代に100万なんかかかるわけないんですよ。高いものでも、ビシェイの箔抵抗で一本1000円、オイルコンデンサ一本5000円、ボリューム5000円から数万、トランスが最大規模のものを買い集めても15万程度、真空管はウェスタンエレクトリックやテレフンケンをコレクションして20万。ウェスタンやテレフンケンがノイズ少なくて音が良いかと言われるとまた別で、回路との相性があると思いますし。
でも、自作すれば既製品よりとんでもなく良いものが作れちゃうわけですよ。
あるいは製作コストすれすれで自作家のアンプを譲り受けて、自分で納得行くまで手を入れていくのが良いだろう、と。
これはヘッドホンアンプでも経験済みです。ポータブルアンプとして作ったものが、下手な据え置きヘッドホンアンプよりもはるかに高音質、音楽性もあります。もちろん、大規模なディスクリートアンプや真空管据え置きヘッドホンアンプには勝てませんが。
真空管アンプは今だに手配線の世界ですから、メンテナンス性も手の入れやすさも良いですね。
書込番号:16910364 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ふうせんかずらのハートさん、こんばんは。
あれ〜?
ネットワークの改造はしないのですか〜w
キチンと作れば化けると思うのだけどなあ。
真面目な話、今のままアンプをグレードアップして、鳴らしきれたとしても絶対に不満が出ると思いますよ。
はっきり言いますが、今のオンキヨーのスピーカーのネットワークは作りが悪いので。
普通に定数を守って自作すれば絶対に良くなりますよ。
真空管アンプに関しては、自分は詳しくありませんので、言及は避けますね。
ではでは〜
書込番号:16919326 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ご報告。
縁あって、自作歴50年の方の作ったKT88プッシュプルアンプを手に入れました。コストは材料原価ギリギリ。最重量級のオールタンゴトランス!入門の時点で廃人の道まっしぐらかも。
そして、とても美しい内部配線です。出力60Wで歪率1%以下というスペック。奥行きと定位はラックスマン純A級の上位機種より実力ありそうです。
電源ケーブルだけラックスの電源コードをぶった切ってメタコンに付け替えたところ、大化けした次第です。アンプにとっては電源コードとて、侮れない内臓(外に出てますけど)の一部だと痛感。もうどれだけ音量を上げてもうるさくないです。
音像に実体感が出て、等身大の演奏者が現れます。ダンピングファクターが2とかしかないので、スピーカーが自由に動く?かな?
元々の回路は30年以上も前の設計のもの。真空管の技術はもう円熟していますね。
しかし、真空管の世界は高齢化はげしいようですね。皆さん、ご自分が存命の間は保証しますとか、やけに生々しいです。ちょっと笑えない。。。真空管界隈にはあまり若い人はおられないのかな?
でも、はっきり言えることは、私、もう石アンプには戻れないかも。
夏場どうするんだ???
Saiさん、ネットワークに手を入れるんじゃなしに、キソアコーステイックの贋作を一から作りますよ。筐体の素材選ぶところからやります。
書込番号:16930069 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> はっきり言えることは、私、もう石アンプには戻れない〜
御意 おしゃる通りです。
書込番号:16930152
1点
いきなり超弩級アンプ入手!、廃人の道まっしぐらですね。 (笑)
まずはおめでとうございます。
とあるブログで見かけた内部配線画像ですがとても綺麗ですね、私は途中でやっつけ仕事になってしまって、つい適当に処理しがちなので、こんな風に出来る方を尊敬します。
ところで、とても重いアンプですから、ラックの上のほうに置くのはちょっとヤバいかも。
また、熱がすごいので、放熱を考えると上部空間が少なすぎます。
私は上の棚板の裏側に、アルミホイルを二重に貼って、熱の反射と遮断をはかっています、参考までに画像UPしておきます。
書込番号:16930801
1点
ツキサムanパンさん、こんにちは。
まさに写真のような配線です。とても綺麗です。
フィルムコンは指月とかの音傾向のもので、オレンジドロップじゃなかったですね。私好みで良かったです。抵抗はリケノームの茶色かな。配線もネジネジしておらず、綺麗にまとめてあります。この方が音が開放的になりますから。
アンプの足がゴム足だったので、もしかしてと思って真鍮インシュレーターで設置したら、低音出るわ出るわ、音も上に下にレンジが広がるわ。ちょっとびっくり。アンプにインシュレーターでこんなに変わる???
棚ですが、一応上に10cm以上の空間が空くようにしてます。写真だと分かりにくいですが。トランスは熱くなりません。真空管も、シャーシの上で判断する限りラックスのA級よりも発熱少ないみたいです。
しかし、半端なく重たいです。確実に20kg以上ありそうですね。しかもトランスが全部後ろ側ですからバランス悪いです。
書込番号:16930864 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
基本的な構成はここのKT88PPですが、トランスはそれよりも大きいものです。
多分、トランスをフルパワーで使うと100Wくらい出せるやつです。
シャーシの電源のところに他のコンポの電源を取れるコンセントまで付いてますw
書込番号:16931803 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
上部ふちの丸みから推定するとタンゴ FW-100みたいですね。
電源トランスも、角型ケース入りのお揃いのサイズのように見えます。
ところで、トランスを調べていて、ISOタンゴが廃業したと今初めて知りました。
http://ikki-ikki.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/iso-65de.html
平田電子の頃から愛用していたのに残念!、尤も管球アンプ製作はもう打ち止めですので、私には影響は無いですが。
書込番号:16932127
1点
そうですよ。タンゴトランスの取り引き価格が暴騰しているみたいですね。
出力FW100R、電源が450なんとか、チョークも大きめのやつだったような。
重量級トランスが貴重品になって行くでしょうから、この自作アンプ、ほんと私の宝物です。
なんで、真空管アンプ作るのやめちゃうんですか?重たくて腰をやられるから?ですか?
真空管愛好家の高齢化と自作人口の減少ですね。。。
真空管アンプって懐古趣味じゃないと思うんだけど。なんか、寂しいですね。
書込番号:16932397 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>なんで、真空管アンプ作るのやめちゃうんですか?
先にUPした300Bシングルアンプで、「いつかは300Bアンプを」の目的に達したからですね。 (^ ^ゞ
一応直流点火、グリッドチョークドライブなど、回路には凝ったつもりなのでもう十分かなと。
http://sn-audio.blogspot.jp/2010/11/blog-post_25.html
今は、もっぱらOPアンプICやトランジスタを使ったヘッドホンアンプを作ったり改造したり壊したりで、管球にまでお金も手も回りません。
買ったほうが安いし見栄えも良いとかで、自作人口の減少というのはあるのでしょうね。
書込番号:16932548
0点
買った方が安いはあり得ないと思いますよ。
私もポタアンは自作してますけど、確実に買うより安く、確実に高音質なものが作れますよ。
って言っても真空管は構成部品が大きいし、今ではニッチな部品ですもんね。。
まあ、納得行くもの作れちゃうと、情熱が持たないのは分かります。私もポタアンは自作のものでほぼ上がりです。
書込番号:16932589 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昔の大排気量のアメ車みたいな もの言わせぬ圧倒的なトルク感を持って振動板を駆動する剛力のKT88ですが
こと繊細な表現においては艶女EL34のようにはいかないとおもうのですが、その点での不満はまだ感じませんか?
書込番号:16935551
1点
HDMaisterさん、こんにちは。
おっしゃる通り、もっとふんわりした音でも良いかなと思う部分もあります。
元の回路のデータでは、初段をテレフンケンに変えるとのほほんとした音になるようです。まずそれを試す予定です。結構期待してますが、はてさて。
次に、今回は1番ピンと8番ピンが接続されているので、一応、6CA7/EL34 に差し替えできます。
でも、バイアスの深さが違うし、負帰還の適性量も違ってくると思うので、二の足踏みますね。
EL34の方がオーディオ専用球とのことで、確かに差し替えやってみたいですね。
書込番号:16935732 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スピーカー→寒いとめっぽうダメ、楽器とまるで同じ。室温20度必要。。。
真空管アンプ→暖気3時間で音がふんわり艶が出てくる。。。バーンインまだまだ。。
コントロールアンプ→電源入れっぱなし
なんか、結構面倒臭いことになってきちゃいましたね。
これでアナログプレーヤー行ったらどんだけ面倒臭いシステムになるんだろう。汗
先が思いやられます。
EL34PPはやっぱり自作ですかね。
300Bもシングルをモノラル二台の構成で作りたいですね。パラレルシングルとかカッコイイかな。直熱三極管アンプ無くして真空管アンプ持ってるとは言えないでしょうから。
でも、このスピーカー鳴らせるほど出力取れないでしょうね。せめて20W出ればなんとかなりそうなんですけど。
書込番号:16936784 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スピーカーが寒いとダメな理由はクルマのタイヤと同じです。
レースなどではタイヤのグリップを良くする為、タイヤのコンパウンドを柔らかくするのにタイヤウォーマーなる
物を使って熱して柔らかくしなやかな状態を作っています。
スピーカーの場合、このタイヤに当たる部分がスピーカーエッジでありダンパー部分も冷えていると暖かい時より硬い
はずです。
特にDIATONEのスピーカーみたいに硬いものにはこの傾向が顕著にでるはずで、対策としてはスピーカーを置く部屋の
温度を 常に25度以上にするか、聴く前にサウナルームに30分ほど置くとか、エッジ部分をドライヤーの熱風で暖める
とかですが、硬いラバーエッジの場合にはいっその事柔らかいウレタンエッジに交換してしまうというのもアリでしょう。
D-TK10は見るからに硬そうなラバーエッジ使用ですから、自分が以前持ってたTRIANGLE COMETEのような指で押しても
殆ど抵抗が無いようなコルゲーションエッジ仕様に変更したらば表現の幅が広がって 今まで聴こえなかった音までも
出てくるかもしれません。http://img.usaudiomart.com/uploads/large/260930-triangle_comete_202.jpg
書込番号:16939281
0点
ご報告。
KT88PPの前段の球をテレフンケンに交換しました。
プリ管12au7をテレフンケンマッチドペア
電力管EF86をテレフンケンシルバープレート
12BH7Aはエレハモのまま。
今回は金足テレフンケンではありません。
グイグイ来る音ではなくなり、弦楽器の胴鳴りがリアルで、弦の指遣いまで見えるような音で、柔らかなハイファイな音です。
ああ、これです。
あのテレフンケンの高解像なのに全く聴き疲を知らない音が出てきました。
低音の不満も無くなりました。
30年以上前の回路設計の記事に前段が音に支配的なようなことを書いてありました。
でも、記事に書いてあるようなのほほんとした音ではないですよ。美音です。音の線も決して細くないですし。
書込番号:16940725 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
グイグイ来る音ではなくなったKT88 聴いてみたいです。
DENON 2000 とかでいい音だとかって満足してる人達って
そういう中身詰まった音があるってことを知らないんでしょうね。
書込番号:16942398
1点
なんでしょうね、音の濃厚さとか重厚さとかって。
回路電圧でしょうか、扱う電子の数でしょうか、破棄する熱量でしょうか。増幅素子の素材でしょうか。回路に好んで使用される抵抗の音の違いでしょうか。
純A級の石アンプをもってすら表現できない音の密度みたいなものがあるのかなあ。
数値化できないから感覚的な表現しかできないですよね。
現時点で真空管アンプから出る音は、疲れていなければ音に引き込まれる、疲れていれば子守唄にもなりうる絶妙なバランス。つまらない音ではないけど、癒し成分たっぷりみたいな。
アンプスパイラルする必要ないやん的な。
さっさとアナログレコード行くべきじゃないかっていう。
書込番号:16942615 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分の場合、アンプの音を表現するのには日本酒の世界に例えるのが分り易いかと思ってます。
デノンとか石のアンプの場合、どんなに頑張ったとしても醸造用アルコールをブレンドした 言わば三倍増醸清酒的
アルコール度数16%程度で売っている日本酒のような音が限度
一方真空管アンプの音は米を贅沢に多く使った醇酒で濃厚 豊醇、濃醇な音 すっきりしているのにコクがありアルコール度数
も18〜20%程度と高め、日本酒度若干低くふくらみのある音でしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%85%92#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E9.85.92.E3.81.AE.E8.A9.95.E4.BE.A1.E5.9F.BA.E6.BA.96.E3.83.BB.E7.94.A8.E8.AA.9E.E3.83.BB.E8.A1.A8.E7.8F.BE
書込番号:16943138
1点
日本酒に例えるとは!なるほど〜
なんか、めちゃ分かりやすいというか、言い得て妙ですね。
わたし、純米酒しか飲まない派ですね。純米本醸造酒とか。やっぱりなあ。
真空管好きに日本酒の好みを聞いて回るのも面白いかもですね。
書込番号:16943555 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
誤 純米本醸造酒
正 純米吟醸酒
ですね。すみません。
書込番号:16943605 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分、日本酒好きなんで日本酒売り場に行くと あれやこれやとついつい手にとって見入ってしまい 気がつくと
30分とか時間が絶ってしまいことがよくあります。
大関のものも、日本盛り晩酌、月桂冠 月、松竹梅 天、等2L紙パック酒は、飲みやすい反面 味わいが薄いので
値段も安くお気軽な反面、物足りないですよね。
ただ売り上げシェアでは2L紙パック酒が大半を占めていてまさにDENON PMA-2000等 石アンプ的
http://www.gekkeikan.co.jp/products/news/200409_01.html
書込番号:16944197
0点
私も普段あんまり飲まない分、飲むときは奮発しますよ。ちょっと良い酒屋さんに行ってオススメを聞いて買ってきます。アンサンブル仲間が日本酒好きなので、みんなドャって感じで持ち寄って、酔っ払いながら誰かが酔った勢いで楽器弾くのを聴いてああでもないこうでもないってやるのが好きです。
月桂冠の上撰を料理酒にしてたことがあります。キッチンドランカー的な意味で。
書込番号:16944615 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
もしもできたらですが EOS 60Dで D-TK10と真空管の音をYouTubeにでもいつかアップしてください。
その濃厚 濃醇なコクがある音を雰囲気だけでも聴いてみたいです。
書込番号:16944884
0点
例えば、アランコルノー監督のこの映画
tous les matins du monde
http://m.youtube.com/watch?v=5xpYmFUuZCE&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3D5xpYmFUuZCE
私の一番のお気に入り映画ですが、これのサントラ盤があるのですが、もう何回聴いたか分からないくらいのCDなんですが、目をつぶるとスピーカーは無いです。
私が敬愛してやまない世界的ガンバ奏者のサヴァールが私の部屋に居るようです。
EOS60Dで動画撮ったことないですw
シルクロードの写真すらまだ整理できてないんですw
ウイグル族の生演奏ならiPhoneで録画しました。
音楽の根源的な土臭くも人間の生きる力に溢れた歌と演奏です。
http://m.youtube.com/watch?v=Fs3ZnkuERkg
http://m.youtube.com/watch?v=xgZgIF0Jsh0
書込番号:16945010 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスピーカーと真空管アンプの相性。
低能率は悩ましいけれど、真空管アンプとの相性ヤバイですよ。
鳴らし切りかけかな、と。
ピアノがちょっと苦手なのかもしれないけれど、ピアノを完璧に表現するのは元々難しいですよね。
弦楽器のソロやデュオは言うにや及ばす、弦楽器は、特にバイオリンの胴鳴りが生々しいですし、
室内楽や小編成はもちろん、パイプオルガンもどの音のパイプが何処にあるのかバッチリ定位するし、
ジャズも綾戸智絵のおばはんはスピーカーの向こうに立ってるし、録音良いとは言えない1950年代のビルエヴァンスだってピアノはともかくウッドベースは指遣いまで見えるし。
宅録打ち込みエレクトロニカのウルリッヒシュナウスだって生音とシンセの音の定位の違いが凄いのでなんか幻想的だし、改めてこんな音場広く作り込んでんだなあ、すごいなあ、と感心。
エレキギターのピッキングも目に見えるよう。
真空管アンプはエレキギターの音が良く聴こえる気がしますね。ギターアンプが真空管だからかな?
コンプレッサーかかったロックでも結構弾力ある低音が出るし、楽しく聴けてしまう。
でっかい出力トランスのお陰ですかね。
スマッシングパンプキンズとか甘さと激しさの同居したロックとか堪らんです。
このスピーカー、スマパン鳴らせるやん!ビックリ。私の青春でしたから。
UB40の録音も期待して聴いたら、うーん。せめてジャズくらいの録音品質にして欲しかった。
ということで、馬力のある真空管アンプとは相性抜群かもしれません。
次はアナログ再生ですね。
書込番号:16959540 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
DENONのアンプはモデルチェンジ毎にスッキリ系に移行してますね
書込番号:16960032
0点
こんばんは
KT88プッシュプルアンプつながりで、失礼します。
寒くなると、真空管アンプの季節がやってきたな〜ということで、アンプに火を炒れてます。
仲道郁代によるベートベンの調べ・・・スタインウェイ・アンド・サンズの豊潤かつ重厚な響きが、今日も良い塩梅です。
書込番号:16963931
0点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
このスピーカーを購入して4年が経過しました。
あれやこれやとシステムを整えてきましたが、まだ鳴らし切れた感じがしません。
DA-06のクチコミの方でセッティングに対するアドバイスをいただき、ある程度満足に歌うようになりましたが、まだまだ鳴らせるのか、小型スピーカーゆえの限界があるのか、行き詰まってきました。
浴びるような低音は出せないですが、インシュレーターの組み合わせでかなりしっかりとした低音が出せるようにはなっています。弦楽器は低音楽器から高音楽器までとてもリアル、人の声は本物かと思うほどですが、音数が増えるとゴチャゴチャします。
SACDのリアリティが出ないのはSACDPのDACがいけないのか、音数的にスピーカーの限界なのか。上流を良くすればもっともっと精緻な表現をするのか?
このスピーカーを鳴らすためにCD-S1000 DA-200 C-7f L-550Aii 木製スタンド 各種インシュレーターを揃えてきました。
スピーカーケーブルは47研究所のデルリン被覆0.4mm単線です。
あまりこのスピーカーに多くを求めず、そろそろEPICON2あたりに行くべきなのか、いや、もっと精進して歌わせるべきなのか、どなたかこのスピーカーの限界を教えてください。
低能率のスピーカーなのでコントロールアンプのボリュームで-40から-36dB程度で実際の演奏と同程度の音量になります。
D-TK10の潜在能力があるなら、SACDPを買い替えます。候補はCD-S3000です。これ以上は鳴らせないならスピーカーの買い増しを優先してEPICON2あたりを考えています。
書込番号:16853644 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私個人的には、D-TK10が本領発揮した音を聞いたのはONKYOのセパレートP-3000RとM-5000Rしか聞いたことないですね。
能率が低いのもありますが、ウーハーの材質が硬くて重いため中々鳴らすのは難しいですね。
機会があればお店で試聴してみたら如何でしょうか?
また、オーディオショーではD-TK10を良くデモで使用してますので、ご自身の環境と比べてみたら如何でしょうか?
書込番号:16853665
3点
>スピーカーケーブルは47研究所のデルリン被覆0.4mm単線です。
もう少し、太いヤツ(倍くらい)にしてみては如何でしょうか?
あるいは、アンプをスピーカーの中間に置いて、スピーカーケーブルを最短の距離(1m以内)で使用するか。
もしくは、片道2本使用して、倍の太さにして使うのも面白いでしょう。
いずれにしても、細すぎて、抵抗値が高すぎるように思われます。
47研究所は、個人でやっている「卓上ニアフィールド系」のガレージメーカーだったと思います。
この手のメーカーは、こだわりの個性派ですので、「とりあえず一式47研究所で揃える」という使い方をしないと、ケーブルだけ47研究所みたいなセレクトでは、他の機材との相性を探るだけでも時間だけが過ぎ、迷走して行き詰ること必至だと思います。
行き詰った時は、原点回帰で、シンプルに、奇をてらわずに、がセオリーですので、メーター100円くらいの汎用スピーカーケーブルで繋いで見ましょう。
また、(シツコイですが、)プリメインアンプの電源ケーブルを付属品に戻し、壁コンセントに直にさしてみて下さい。
それでもイマイチなら、「アンプ探し」の旅にでることになりましょう・・・
最初に探す(試す)のは、なにはともあれ純正組み合せですので、「オンキョーの開発担当者に、D-TK10を鳴らしきるための推奨アンプを尋ねる」のが、近道です。
書込番号:16853937
![]()
2点
ふうせんかずらのハートさん、こんにちは。
>このスピーカーに多くを求めず、そろそろEPICON2あたりに行くべきなのか
もしスレ主さんがEPICON2をすでに試聴済で気に入っておられるなら、議論の余地なく買い替えをおすすめします。理由はいくつかあります。
ちなみにスレ主さんは、D-TK10でどんなソースを再生なさっていますか? (ジャンルや楽器構成など)。、
というのもD-TK10は発売と同時にあれこれ機材を変えて試聴しましたが、かなりソースを選ぶスピーカーです。このスピーカーにマッチしたソース(例えばアコギやピアノの独奏など。つまりエレクトリックな低音成分を含まないソース)を再生させるとすばらしい音を奏でますが、合わないソースを再生させるとまったくダメでした。
ですので相当ソースを限定した聴き方をされるならいいと思いますが、個人的にはD-TK10を買うコスト(約17万円)を出すならば、ほかにもっといいスピーカーがいくらでもあるように感じます。
なお試聴した時には(ソースさえ合えば)オンキョーのデジアン(A-933とか)で軽く鳴っていました。一方、お持ちの諸機材を見ると、現状ですでにD-TK10を鳴らすにはかなりオーバースペックですし、にもかかわらず気に入った音が出ないのであればこれ以上の投資は(個人的には)非常にもったいないと思います。
書込番号:16854144
2点
こんにちは。
私もコンパクトSPを鳴らし切る、切らせるような使い方が好きです。
「音数が多くなるとゴチャゴチャする」点が要点だと思います。
アンプ類機材は問題ないと思います。
気になったのはスタンドとケーブルですね。現状使用されているSP
ケーブルの音調がわかりませんが、数種やってみられてはいかがでしょ
うか。既に試されているかもしれませんが、高価なゾーンのものでは
ゾノトーンの777ですとか。ケーブルばかりはやってみないとわかり
ませんが、それが楽しみでもあります。自分でも何か新しいSPを入れた
際にはベルデンの8470等から数種やってみます。
また木製スタンドは良いもの(LS3・5を載せるような)をご使用
かと思いますが、少しここでの出方もどうかなと思いました。
とてもオーディオ的なお悩みですよね。SP自体が結構固めに出る
タイプに思いますので、ケーブル、置き方、に柔らかさを出せるような
(インシュレーターにフェルトとか)解像方向ではない音調を入れて
みられてはいかがでしょう。現状カッチリしていませんか。
オンキョーのものはカッチリしているところがウリでもあり、聴く方
によってはカッチリしすぎとなるケースもありますが。
書込番号:16854254
1点
ふうせんかずらのハートさん、こんにちは。
スレ主さんのご不満の要因は、他の方がおっしゃるようなケーブルやスタンドなど小手先の問題ではなく、もっと根本的なスピーカーそのものの問題だと思います。
ですので「試しにケーブルを変えてみたら?」のような提案に乗り、お持ちのスピーカーに今後さらなる投資をされるのは非常にもったいない感じがします。
書込番号:16854379
0点
こんにちは
ギターですか!
懐かしい。
〉音数が増えるとゴチャゴチャします。
いわゆる団子状態。
要因は大別して、
・アンプ駆動力
・スピーカーセッティング及びルームアコースティック
・スピーカーユニットの限界
かと予想します。
C-7fをプリに、L-550Aiiパワー部を用いたセパレート構成でしょうか?
このギターをどこまで気に入ってるか次第ではありますが、例えばラックスM800Aを貸出し試聴とかしてみてポテンシャルを探るのもありですね。
スピーカーセッティングならば、逸品館よりウェルフロートボードをレンタルお試しもよいかと思います。
書込番号:16854501
![]()
1点
みなさま、早々の回答ありがとうございます。
まず、このD-TK10、メヌエットにすら出せるのに、表現できない音があります。
ところが、弦楽器のソロや弦楽器と通奏低音などでは、あるいは声楽と通奏低音などではそのリアリティは半端なく、このスピーカー以外では、どんな高額スピーカーを聴いても録音された音にしか聴こえなくなってしまいました。
実際、ヘンリーパーセルのfantasia upon one noteをSACDで聴いていて、実際に生演奏を聴く機会があったとき、家で聴いていた音とそっくりそのままで仰天したものです。。
普通のスピーカーじゃ、演奏の凄みが伝わってこないというか。。。
聴くのは室内楽、小編成、フルオケは一切聴きません。笑
EPICON2は聴きました。CD-S3000の試聴のときにラックスのAB級と合わせて聴きました。持っているのが小型スピーカーばかりなので、もうちょっとオーディオらしい音を聴くには良いかも、と思いました。。
うーん。
書込番号:16854505 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あまり時間がとれないので、煩雑な文章になるかと思いますが、なにとぞお許しください。
お持ちのオンキョーのスピーカーは箱鳴りを生かした製品であるため、このスピーカーだけというような強力な個性を持っています。この箱鳴りというのはウーファーに一定の入力があると必ず発生するため、ソースを選んでしまうというのは避けられません。弦楽器@が鳴っているとき、管楽器Aが鳴り出して、管楽器A(一番わかりやすいのはホルン、トロンボーンやチューバでしょうか? あとピアノの低音とか? 私はチェンバロとかあんまり聴かないんで良くをわからんです)は箱鳴りを必要としなくても強制的に箱が鳴ります。このため、複数楽器(特に中低音)の再現性には限界があります。弦楽器オンリーの専用スピーカーであると考え、別のスピーカーをソースに合わせて用意するのが解決の早道であると思われます。
ただし、このスピーカーで鳴るチェロの音こそ本物の音であると認識してしまうと、別のスピーカーでチェロを聴いたときにどうしても嘘臭いという感覚が拭いきれないかもしれません。そこはすべての楽器を完璧に再現するシステムなどないのだということで、割り切りも必要になるかもしれないですね。
と言いつつ、私はこのスピーカー、すごく興味があるんですが一度も聴いたことないんですよね。カタログを持っていますから、オンキョーがうたっているコンセプトからの推測だけでアドバイスしています。すみません、経験値があんまりないもんで・・・・
スピーカー固有の強烈な箱鳴りがするというのがどういうことなのか、経験者の方がじっくりと吟味していただければ、どのあたりに問題があるのかわかると思うんですけどね。私のは推測だけなんで、経験者の方、この路線でちょっと考えて見ていただきたいなと・・・・
このスピーカーに「録音された音」「作られた音」の忠実性を求めるのは路線が違うなと個人的には思います。好きなだけ箱鳴りさせて、自由に歌わせてあげるのがいいかと。我ながらあまりに酷いアドバイスですね。ほぼポエムということでなにとぞお許しください。。。。
書込番号:16854625
3点
StrikeRougeさん、
おっしゃる通りかもしれません。
今はプリにC-7f、パワーにL-550Aiiなんですが、プリメインのパワーを使うのは力不足になりますか?一応、A級ですが。
L-550Aiiほど濃厚な音を出すアンプはラックスはもう出さないかも。
音数でゴチャゴチャする音源ですが、12人の声楽で通模倣様式の曲です。ただ、解像度と分離ではリファレンスにしている自作ポータブルアンプとHEAVEN VIを持ってしても、ゴチャゴチャするかしないかの瀬戸際なので、これ、かなり難しい音源みたいです。これをきっちり描き分けられるシステムがあったら欲しいですが、どえらいことになりそうですね。
スピーカーケーブルは単線好きなので、PCOCCAの0.8mmみたいな針金のようなのも使ったことはありますが、高音に癖があり、アナログ伝送には合わない感じでした。デジケーなら結構良いのですが。
家電大好きの大阪さん
管楽器ですが、オンキョーのアンプからラックスのアンプにしてからは、リコーダー、トラベルソ、ファゴット、ナチュラルトランペット、セルパン、ツィンクなども違和感なく
なりました。
アンプとの相性かも知れません。
書込番号:16854745 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません、低音の出る金管楽器でした。。。。
書込番号:16854795 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
D-TK10はONKYOの現行スピーカーの中で私が唯一評価している製品なのですが(笑)、分解能がどうのといったハイファイ的な鳴り方を期待するよりも、箱鳴りによる独特の音色を楽しんでしまおうというモデルだと「個人的には」合点しております。
で、トピ主さんの場合は随分とアンプ部に投資されていますけど、果たしてLUXMAN等の製品とD-TK10との相性がどうなのかは私には分かりません。というのは、D-TK10はONKYOのアンプに繋げたときの音しか聴いたことが無いからです。ひょっとしたら安価なONKYO製のアンプの方が、D-TK10の持ち味を引き出してくれるのかもしれません。
とはいえ、D-TK10特有の「箱鳴りサウンド」の良さを味わってしまうと、他に代替モデルは考えられません。D-TK10と同じ方向性でもっとグレードの高いスピーカーということになると、Kiso Acousticの製品あたりが候補になりますが、これはべらぼうに高価です。
http://www.kisoacoustic.co.jp/
幸いにもD-TK10は現行モデルなので、店頭でいろいろなアンプと繋げて試聴可能です。もしもどのアンプで鳴らしても納得出来ないようならば、スピーカーの買い換えが選択肢として浮上してくるでしょう。
あまり参考にならないレスでごめんなさいね。
書込番号:16854934
0点
ふうせんかずらのハートさん
〉プリメインのパワーを使うのは力不足になりますか?
アンプで化けるかどうかは試さないと分からないです。
貸出し試聴で試す、或いは店頭試聴で試して可能性を見極めるしかありません。
難しいかもしれないとの音源、これは店頭にて様々なシステムでチェックするしかないと思います。
フルオケは聴かず、弦とヴォーカルのリアリティが気に入っているなら、上手く使いこなしたいですよね。
書込番号:16854992
0点
元副会長さん、こんにちは。
オーディオショーにも度々足を運びました。オンキョーのブースでは必ずと言っていいほどD-TK10のデモをやっていますが、最近出たP-3000RとM-5000Rの組み合わせはともかくも、それまではまともに鳴らせているとは感じられませんでした。音量をあげれば高音が歪んでしまう感じでした。これは、一度ならずです。
だから、いつも他の会社のアンプで鳴らせばいいのに、と思っていました。。。
トライオードと同じブースの時とか、トライオードで鳴らしてくれよ、って思いました。
アキュのアンプでデモしてたことがあると何処かで聞いたことがあります。
うーん、キソアコースティックの方は、この生々しい音のまま、解像度も空間定位もすごいんでしょうか?
なんか、クオリティ二倍、値段十倍とか聞いたことが。。。
D-TK10でも、例えば聖ジュヌビエデュモン教会の鐘とかみたいな激しい曲なんか、超絶技巧のソロが入れ替わり立ち替わり鬼気迫る勢いで飛び出してきて、音楽に打ちのめされちゃう感じになるんです。
そういうのは同じ大きさの他のスピーカーには無いぶっちぎりな能力なんですよね。
書込番号:16854997 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ふうせんかずらのハートさん、こんにちは。
>このD-TK10、メヌエットにすら出せるのに、表現できない音があります。
>ところが、弦楽器のソロや弦楽器と通奏低音などでは、あるいは声楽と通奏低音などではそのリアリティは半端なく、
>このスピーカー以外では、どんな高額スピーカーを聴いても録音された音にしか聴こえなくなってしまいました。
上のほうで私が「このスピーカーはかなりソースを選ぶ」と書いたのは、まさに上記のような現象です。なのでいつもオンキョーは店頭デモで、アコースティック・ギターのソロ演奏など、このスピーカーが得意なソースを決め打ちで選んで再生させています。
で、通りすがりにその音が耳に入り 「おっ? すごくいい鳴りだな!」 と耳を引かれて立ち止まるのですが、手持ちのソース (例えばエレクトリックな低音がビンビンに利いたソースなど) をあれこれ再生させるとまるでダメ、みたいなパターンになります。つまりソースを選びます。
なので他の方もお書きになっていますが、複数のスピーカーをソースに応じて使い分けされるのが現実的だと思います。このスピーカーのために、アンプにさらに投資するのは砂に釘を打ち込むようなものです(ただしあれこれほかのアンプで試聴してみるのはいいと思います。それで納得されるでしょう)。その結果待ちではありますが、現段階での結論としては、このスピーカーが苦手なソースを聴くための新スピーカーをお買いになり、使い分けされるのがベストだと思います。
書込番号:16855209
0点
///Twilightさん、はらたいらさん
スピーカーケーブル電源ケーブル、了解いたしました。やってみます。
スピーカーブックなるものにOFC撚り線のケーブルが付録になっていましたので、渡りに舟で買ってみました。
きょうび各種高価格アンプでD-TK10を鳴らすのは、オーディオ店の試聴では中々難しいですね。なんせ、高級アンプと廉価スピーカーは置いてあるフロアからして違ってたりしますよね。
D-TK10と添い遂げる覚悟ならアンプだろうがソースだろうが奢りますよ。笑
EPICON2に40万かけるのとCD-S3000に40万かけるのとどちらが満足度高いかですけど。。。。
お下がりのCD-S1000とメヌエットとは弟にあげてしまっても良いかも。。。
CD-S3000とL-507uXとEPICON2で聴いた音もとても良かったですが、D-TK10でも聴くことができたら良かったですね。。。諦めや踏ん切りもついたかもしれないのですが。
書込番号:16855913 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Dyna-udiaさん、
おっしゃる通りですね。
音源やソースで使い分けると。ヘッドホンだってそうなんだから、スピーカーだって万能じゃないですよね。スピーカーではほとんどクラシックしか聴かないですが、それでも使い分けはあるような気がします。
だってそれでみなさんスピーカーがじわじわ増えてしまうんですもんね。
書込番号:16855937 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
部屋で聴ける音量で、AWG30や28と、AWG18 以上のケーブルの音の違いを私は聞き分けられません。
PAスピーカーでサッカー場くらいの広さで響き渡る音量だそうとすると、AWG28くらいだと焼き切れるな。
「慣らしきれない」と感じるのは、そのスピーカの鳴りに「飽きた」んでしょう。
楽器に寿命があるように、スピーカーにも寿命があります。
で、スピーカを買い、自分でエンクロージャを作り始める… (笑)。
もう、私は、そんな手間のかかることはできませんけど。
あと、
FGで0〜2万Hzのスイープを、自分のアンプとスピーカーで再生して、自分のラウドネス曲線をプロットしておくといいでしょう。
年をとると、高音がまったく聞こえなくなります。
それと、リスニングルームには、鳴らさない(使わない)スピーカを置かないことが重要です。
共振で音が濁る原因の一つになりますから。自分の聴く部屋の板状、筒状、箱状のものなど、鳴り易いものの共振周波数が何ヘルツなのかは、一度調べておいた方が良いでしょう。部屋を整理するだけで、濁った音が消え、別のスピーカーのような響きになることは良くあります。
書込番号:16856348
1点
ふうせんかずらのハートさん自身書かれてる様にどんなジャンル、どんな音楽も魅力的に鳴らせる万能SPは、多分無いんじゃないかな?(小生は出逢った事は無いけど無いとも言えないから疑問符)
聴く音楽に合わせてSP若しくはシステムを替えるのが案外楽だったりしますね。(楽だけど場所と金が掛るのと下手すると小生みたいに中途半端なシステムばかりになる危険性が有る)
聴く音楽のジャンルの一つでもを魅力的に鳴らして呉れるSPを諦めるのは後悔の元と思います。
D-TK10で鳴らせないジャンルを上手く鳴らして呉れるSPを見つけられると良いかなとも思います。
SPケーブルの交換で全て上手く収まるとは到底思えませんが、そう高価な出費でも無いと思いますので試してみても良いかも知れません。駄目でも別のSPを購入した時に使えますから・・・
書込番号:16856416
1点
ふうせんかずらのハートさん こんばんは。
いまいち不満点がよく掴めていないので的確なアドバイスできるかわかりませんが。
音数に不満なら、駆動力以前にまずネットワークです。
D-TK10に限らず、オンキヨーのようにユニットがしっかりした会社はスピーカー内部のネットワークを確実にコストダウンしています。
D-302E、D-312Eあたりでもネットワークは結構酷いので、外側ばかり弄っていても底は見えています。
アンプ変えるのも確かに有効な策ではありますが、いつかは必ずネットワークに不満が出ます。
だから、新たにネットワークを自作するか、スピーカー買い換えるしかないと思った方が良いかもしれません。
改造の経験上、オンキヨー特有の音が混ざる、すっきりした音が出ないは、ネットワークか吸音材等の配置の問題です。
何なら、D-302Eのレビューに書きましたので、ちょっと覗かれると参考になるかもしれません。
書込番号:16856647
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3点
Ag9xさん、こんばんは。
自作の先達Ag9xさん、まさにそういう技術的コメント待っていました!
ネットワークのコストダウン、嫌ってほど理解できます。私もオルトフォンのヘッドホンアンプのコストダウンに腹を立てて、コンデンサを全部変えちゃいましたから。ただ安物を使っていても音作りはちゃんとやってる感じでしたね。
フォステクスとか意外と良いコンデンサを使ってるんですけどね。オペアンプをケチってたり。。
音調を崩すことなくネットワークを高品位にできれば理想かも。
でも、自分で内臓開ける勇気ないです。それくらい気に入ってはいるんです。。。
もう、ワンペア買っちゃう?
それから、ケーブルの変更ですが、0.4mmOFC単線から雑誌付録のアイレックスの試作品ケーブルに変えました。バーンインしないとなんとも言えませんが、音の線は、特に中低音は太めになります。高高音の伸びが優美に伸びる感じではないですね。音像は単線の方がピンポイントで決まる感じではあります。響きは悪くはなく、スピーカーの個性を潰す感じは無いです。低音の弱いスピーカーなので、これはこれで使い様かな、と。
書込番号:16856808 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
///Twilightさん
ケーブル変えて、左右ともちゃんと2mずつにして聴いてみました。音の線が少し太くなったこともあって、SACDでも音像が見えやすくなり、少し見通しが良くなりました。グダグダは回避できる感じです。
なかなか、おっしゃる通りですね。
///Twilightさん、一体何者ですか?笑
0.4mmOFC単線はポータブル環境でオーグラインとのブレンドでとても美音を奏でる線材でとても気に入っていました。が、低能率スピーカーを繋げるようなものではなかったのかな。。。
スピーカーとヘッドホンじゃ違いますよね。。
書込番号:16857389
0点
>ふうせんかずらのハートさん
自分で内蔵開ける勇気はありませんかw
まあオンキヨーは普通の木ネジなので、そんなに難しくないですけどね(笑
自分も一時期オンキヨー気に入っていた時期がありまして、伸びしろを限界まで伸ばしてやろうと改造に踏み切った記憶があります。
ユニット単体では世の高級機に太刀打ちできるポテンシャル持っているので。勿体ないと。
で、改造したのがあまりにも音が良くて、今は知人に譲ってしまいましたが、喜んで愛用なさってくれています。(今うちにはフロア型のスピーカーしかないので)
「音調を崩す」
コレに関してですが、正直を言うと、オンキヨーの音作りって少なからずドンシャリに盛ってあるはずなんですよね。
何故かというと、サイズの小さい安い素子で組むには、そのような無茶をするしかないからです。
なので、普通の自作で使われるような大型の素子で組めば、何の心配もいらない素直な構成で行けるはずです。
もし、興味があって練習されるなら、ミニコンポ付属の安いオンキヨーの2wayスピーカーでも十分練習できますよ。練習台が高級である必要はそうないはずです。ハードオフで買えますし。
なぜなら、ユニットをけちるメーカーはネットワークで誤魔化すからです。それで世の中売り物として成り立っているので、同じことを仮に自分がやっても失敗はしないでしょう。
ま、ケーブルに関してはケースバイケースなので、ご自身が良いと思ったモノで良いかと思います。
内部配線もそんなに細くはないので、けちっているとは言えないですし。
ちなみに、オペアンプけちるってのは意外に良いことかもしれませんね。
なぜなら、オペアンプよりもその隣に生えている帰還抵抗の方が圧倒的に「音質」に直結します。
初心者の代表的な失敗は、音が変わって喜んじゃうことです。
回路がまずちゃんと動作しているか、回路のどこが最も支配的で足かせがどこにあるのか。
それを先に考えてから改造しないと、いつまでも音が変わったループで泥沼に一直線です。
まあ、スピーカーは一級品の電子計測器なくても作れますし、練習台も沢山あるんで、そんな大変ではないですが。
メカモノの電気回路に関しては、私の立場からすると、勉強しないで手を加えるのは厳禁ですね。
書込番号:16857530
3点
こんばんみ〜
ネットワークに手を入れるのは、「ある市販マスプロスピーカーを鳴らし切る」との観点からは禁じ手かと考えます。
ネットワークパーツを入れ替えた時点で最早それはオリジナル「ギター」ではありませんからね。
まぁ、市販車ベースのレースのレギュレーションみたいなもんでしょうか?
ネットワークに手を入れることの是非云々ではなく、「改造チューンナップ」と、「どノーマルを鳴らし切る」ことは似て非なるモノだってことです。
書込番号:16857654
1点
えっ!?
じゃあ、どノーマルと改造用とツーペア要るってことですか!?笑
マジですか。
一応、まだ12万円以上しますよ。笑
そう、どノーマルを鳴らし切るのもオーディオの道ではありますね。
すごいストイック。
だが、それも良いですよね。
書込番号:16857663 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
二つ並べてビフォアアフターなんか素敵(笑
二組買えと強要している訳ではありませんよ。
完成品としての工業製品の姿形を(容易な)可逆形として維持するかどうか、そこに「鳴らし切る」のマインドの境界があると考えるからです。
書込番号:16857701
0点
ルージュさんの仰ることがまず先の正道かと思います。
ただ、まあ僕が言いたかったのは同じオンキヨースピーカーを使った経験則から、
今はアンプ買い換えでしのげても、いずれ限界が来て買い換える日が来るでしょうということでした。
自分は結局 D-302EからD-908Eまでアンプも代わる代わるしながら試したので、まあ親近感を感じて(笑
なので、そんなこと言う人が居たなと頭の片隅に覚えていてくれれば光栄ですw
と、久々にサーバー弄りながら待機時間が長かったので、カキコさせてもらいましたw
駄文で失礼します。
書込番号:16857855
1点
箱鳴りさせるスピーカーは3点支持で自由に動かした上で、ゴチャゴチャ言ってきたらそれ以上の音量で鳴らさないというのが原則ですね。
大口径ドーム型とかホーン型のスピーカーは高価ですが限界も高いですね。
スピーカーを鳴らし切るという観点ですと、部屋が大事です。天井の高さと、長辺の長さと、床壁の材質です。極端に言えばコンサートホールにスピーカーを持って行って歪まない音量で鳴らせば、そのスピーカーを鳴らし切ったと言えるのではないでしょうか。アンプはスピーカーの歪率に影響しません。真空管アンプを除いてですが。
書込番号:16858007
2点
ふうせんかずらのハートさん、こんばんは。
お久し振りです。
知り合いが集まっていて、ビックリしました(笑)
ふうせんかずらのハートさんのスピーカーってギタースピーカーですよね。
何回か試聴したことありますが、私も銀さんと同じ意見ですね。
概ね銀さんが言っている通りなのですが、最近のオンキヨーのスピーカーはネットワークに難有りなんですよね。
自分自身D112Eのネットワークの再設計を行いましたが、デフォルトは音が乾いている&ドンシャリ過ぎて聴けたものじゃなかったです。
特にヘッドフォンをやっている方は違和感を感じるのではないでしょうか。
ネットワークのパーツはコイズミムセンさんで揃いますので、勇気があれば是非。
もし、心配であれば、ハードオフで練習用スピーカーを買えばオッケーですよー
私も初めはそれでやりましたし。
参考までにネットワークの自作関連のページを貼っておきますね。
http://sakumo.kir.jp/V_kraft/AUDIO-4jisaku-SP-04_structure_Network.html
ネットワーク設計プログラムです。
http://www.asahi-net.or.jp/~ab6s-med/NORTH/SP/netwark.htm
コイズミムセンさんです
http://www.koizumi-musen.com/
自作スピーカー設計プログラムです。
http://www.asahi-net.or.jp/~ab6s-med/NORTH/SP/myspeaker/
書込番号:16858013 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みなさま、おはようございます。
何か、スピーカーまで自作に引っ張り込もうとしている人達がおりますね。笑
めっちゃ楽しそうですね。
いや、意味もなく巨大な音響フィルムコン買って持ってたりとかするんですよね。何かの役に立つかと思って衝動買いしたやつ。笑
スピーカーターミナルも何でか転がってたりするんですよね。何でだろう。苦笑
エルシンマルチコアとか内部配線材の取って置き銅線とかもあったりするんですよね。
分解くんしちゃったマスプロヘッドホンアンプ(安くもないのに馬鹿です)の帰還抵抗ビシェイ祭とかも楽しそうですね。
ひょっとするとですね、楽器作ってる人が身近にいるので、キソアコースティックの断面写真とかトレースして、似非HB-1的な筐体を作ってもらえるかも。今は忙しくて、その人の手が空くのが来年春くらいなんですが、その頃ならお安く箱だけ作ってもらえるかも。
側板と背板がメイプル、ボトムが縞黒檀、ライニングと力木がヨーロピアンスプルース、表板はスプルースが良いかな。
オンキョーブースでいろんな素材で作ったD-TK10を展示してたことあるんですが、聴き比べできなかったんです。非常に不完全燃焼な気持ちになった記憶が。。。
ぜひ比較試聴出来るようにして下さい!
書込番号:16858097 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どうするべきかは本人が決めることですが、あくまで個人的な意見として・・・・
オンキョーのギタースピーカーは、確か一個一個真心込めて丁寧にみたいなコンセプトで作られていると思うのですが、生半可な技術で分解したり改造したりして良いものなのでしょうか? バラバラにして、再び組み立てるだけでも元に戻るかわからないようなところないでしょうか? 今現在、生演奏に匹敵するような音が鳴っているのに、おしゃかになって元に戻せないかもしれないんですよ? どんな部品が使われているか現物を分解したことがあるならともかく、ないのにこれを進めるのは理解できません。さらにいえば、こうすれば良くなるといったところで、音なんて個人の感性で善し悪しは分かれます。だからこんなに評価の違ういろんな商品が無秩序に存在しているんじゃないでしょうか? 分解して、部品替えて、聴いて、気にくわなかったらまた分解。そのうち壊れると思いますけどね。。。
ラックスのアンプにはA・Bの切り替えスイッチってついてないですか? このスピーカーはシングルなので、同じシングルで高解像度、もしくは分解性能に優れた別のスピーカーを用意して、カチカチ切り替えるだけで何の問題もなく今のスピーカーで気持ちよく聴けるソースを維持しつつ、新しいソースを開拓していけるのではないでしょうか? 箱鳴りするのは他に代え難い個性を生むが、音のデータ的な再現の正確性は薄まるので不得意なソースも出てくる。このことに何の不思議も問題もないと私は思うんですけどね。正直、どうして改造みたいな方向へ行ってしまうのかわからないです。
私はメヌエットとエラックという個性の違うスピーカーを持っていますが、ソースは聴きながら分割していきますよ。EMIのSACD、カラヤン指揮チャイコフスキー交響曲第4番は、もともと音質が荒く、どうも定位(奥行き)のバランスを前提としていないので、エラックではどうやっても良い音にはなりませんし、LINNのキャロル・キッドの精細な声の響きは、エラックの方が素直に出してくれて良さそうです。ダイアナ・クラールはエラックだと微妙に素っ気ないのですが、楽器の分離や響きを総合するといいと思うし、声はメヌエットの方が自然かつ潤いがありますし、どっちがいいか悩ましいところです。いずれにして、こちらの方が優れているなどと優劣を付けるようなものでもないと思います。
どうしてギタースピーカーに今以上の仕事をさせたいのかわかりません。A・B切り替えなくても、ケーブルつなぎ替えれば機材への投資は全く無駄になりませんよ。今、これは好きってソースがあるのに、どうしてそれを替えたいのか、替えてなにが良くなるのか私にはわかりません。次々と出てくる新しい音源は、新しいスピーカーに任せて、好きなソースは今のままでキープすればいいと思います。あくまで個人的な意見ですが、40万も出せるなら別に悩むようなことでもないと思いますよ。
書込番号:16858516
3点
バランスが肝要なんですが、
ごちゃつくのは、箱鳴りが要因として大きいと考えてます。
自作SPはこれで大抵失敗するんですよね。
スピーカ自体の重量も要因があるかもです(他人のお説)。
さすがに補強しましょうなんて言えませんけど、SPの背後、側面に、試しに座布団などで
包み、普段聴きしてみたらちょっとは改善されるかもです。
ただ、ビジュアル的には最低。。。
#ある意味、SPを鳴らしきっている状態ともいえるのでは?
スピーカーユニットって、入力された信号を歪無く音波に変換できるものが理想ですが、
信号レベルが上がれば歪は増えます(音楽はパルス性の尖がった波形と、微弱な
波形が混ざった、とてもダイナミックなものなんです。振動板が追従できなくなって
歪んでしまいます。軽い振動板が良いとされる理由)。
なので、箱鳴りを抑えてみるか、既に鳴らしきっているのかなと。。
書込番号:16858664
2点
みなさま、様々なご意見ありがとうございます。
まず、改造方向の話ですが、これ、積層合板の筐体で私が納得するわけないですから、知り合いに頼んで手工品楽器グレードの筐体を作ろうと思います。来年春以降にはなりますが。その上で自作いたします。HB-1の贋作でございます。ワクワク*\(^o^)/*
そして、どノーマルはストイックに鳴らしてみます。
皆様のご意見をお聞きすることでこのスピーカーの限界も伺い知れる雰囲気です。しかし、D-TK10への愛を貫いて、やっぱりSACDプレーヤーに行ってしまおうかと。
もう少し試聴して考えたいところですが。
多分、皆さんの見解を総合すれば、私の聴く音楽はD-TK10の得意なジャンルであると思います。良いところを伸ばすなら、もう少し伸び代はないかと欲が出るものです。
ルームアコースティックは本当に悩ましいです。以前、メヌエットでやっていたのは、システムの後ろ側は洋服ハンガーでデッドエンド、前側は弦が27本とか張ってある有棹撥弦楽器を何台か吊り下げておくってやつでした。共鳴を狙ったもので、結構面白い音でした。
書込番号:16858790 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>やっぱりSACDプレーヤーに行ってしまおうかと
この間、ちょっとですがCD-S3000を試聴しました。
CDしか聞いてないですが、40万の価値があるかは疑問な音でした。
ラックス系と比べるなら、クッキリスッキリ良い音に聞こえるかもしれませんが、
ES9018Sを使えば、10万のDACでも出せるような音に感じました。
40万なら、最低でも20万のDACを上回る音が出ないと、とは思うので。
試聴するなら、DENONのDCD-SX1ともぜひ比べてみてください。
>D-TK10
ネットワークは、3.5kでウーファー-12dB、ツイーター-24dB。
写真と図からはコイルがコア付きみたいですね。
空芯に変えてみるのはありかもしれませんね。
コンデンサーはWIMAだと他記事にありましたが。
http://www.jp.onkyo.com/dtk10/mj0603.htm
書込番号:16859141
2点
皆様にここまで多くのアドバイスをいただき、ベストアンサーもへったくれもないのですが、ハッとするようなヒントを与えてくれた方を選ばせていただきました。
今日時間が取れたのでまた試聴に行って参りました。
パワーアンプ導入も勧められました。CD-S3000は生憎修理に出されてました。。
えっ、壊れるの!?オイオイ笑
なんか、スイッチがどーたらこーたら。
仕方ないからプレーヤーはD-06にして、A-S3000と550AXと590AXと507uX聴いてきました。
D-06もDA-06も我が家で慣れ親しんだ音です。。。DA-200とそっくり。
まずセレクターかましすぎ、フロアスピーカーの林の中でEPICON6とかいうわけ分からん状況で聴いてきました。あれは善処すべきですね。あまりに酷い。
A-S3000は薄味ですね。ほのかなヤマハトーンかなあ。。
サウンドステージの奥行きは550AXと同じくらい。590AXの方が音の奥行き方向への分離がよく、見通しが良い。
で、12声の通模倣様式のアンプ泣かせの曲ですが、590AXならまだ各声部の配置が分かり易かったです。
誤解を恐れず言えば、曲のリアリティと気魄は比ぶるべくもなく、うちのD-TK10が上でした。あまりに店のセッティングが悪い。
あんなんで120万のスピーカー試聴して買う人いるのかな?専門店なのに。
blackbirdさん、こんにちは。
内臓の情報ありがとうございます!
贋作スピーカーを作る時の参考にします。
CD-S3000あんまりでしたか?
でも、2008年のDACチップよりマシじゃないですか?だってDA-200に光で入れたら、比較にならんですよ。
ESS9018積んでるもっと低価格のプレーヤーとか無いでしょうかね?
書込番号:16859188 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは
何やら自作編に突入しそうな勢いですが、気に入る音を作ってしまうってのも勿論ソリューションの一つですね。
ギター(改)なる位置付けかとは思いますが、じっくり作戦練ってトライ下さいな。
書込番号:16859304
1点
>ESS9018積んでるもっと低価格のプレーヤーとか無いでしょうかね?
以前、CD-S3000のスレッドに書いたものを再掲しておきます。
〜・〜・〜・〜
さて、同じくES9018を使用したユニバーサル・プレーヤーがあるのをご存知ですか?
OPPO BDP-105
http://www.oppodigital.jp/products/bdp-105/
カカクは、135,770円(消費税・送料込み総額)
http://emc-design.jp/product/OPPO.php
私は、旧モデルのBDP-95(同じくES9018を使用)を日常的に使用していますが、CD/SACD/DVD/BD〜USBメモリー/ネットワーク再生まで、“自然な音質”で、気に入っています。
機材のことは忘れて、音楽作品や映画に没頭できますよ。
〜・〜・〜・〜
書込番号:16859505
0点
Kiso Acousticすごく良いスピーカーだと拙者は思います。
買う買わないは別にして、試聴してみて下さい。
書込番号:16859766
0点
OPPO BDP105 ユニバーサルプレーヤー
Audiolab 8200CD/S DACにトラポがついたものですか。
試聴もせずにポチりそうになるじゃないですか!
対して国産はアキュDP550とYAMAHA CD-S3000ですね。
ふーむ。
書込番号:16859818 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ふうせんかずらのハートさん、こんにちは。
解決済みのようですが、少し論点整理をしてはどうかなと感じました。まずD-TK10のような箱鳴りするスピーカーというのは、やはりソースを選ぶということです。(例えばDALIのメヌエットUなども同じでした。メヌUもソースがドンピシャでハマると素晴らしい色艶で鳴りましたが、苦手なソースを再生させるとまったくダメでした)。
「箱鳴りする」ということは、裏を返せば(悪くいえば)音がボケるということです。逆にこの特性をうまく生かせば、しっとりした艶や潤いの豊かな雰囲気のある楽器やスピーカーを作ることができます。
まずこのタイプの機器は音の余韻が美しく、響きが美しいことが多いです。すなわち「ボケる→音の消え際が長い→余韻がある」という理屈です。そしてこの種のスピーカーは、艶や潤いがあり余韻の美しい弦楽や声楽などを再生させれば、スピーカーの特性とソースの特性がぴったり一致してすばらしい音を奏でます。
反面、箱鳴りするということは、響きがゆったりしているということですね。(悪くいえば)歯切れが悪く、トランジェント特性のよくない鳴り方をするということです。なので、1小節の中に詰め込まれた音符が多く、展開が急で激しい楽曲などを再生させると楽曲の急な起伏にスピーカーの鳴りが追従できず、スレ主さんがおっしゃるような分離の悪いゴチャゴチャした感じの音になります。
「箱鳴りする」というのは、わかりやすく極端にいえば風呂場の中で楽器を演奏している状態と同じです。風呂場で楽器を鳴らせば「ぼわ〜ん」と音がボケますね。同様に風呂場にオーディオを持ち込んで鳴らせば、極端に余韻の多い音になるでしょう。この状態を(よく言えば)余韻が美しい音、(悪く言えば)歯切れの悪いボケた音、ということになります。
すなわち「箱鳴り」はメリット、デメリットの両面あるということです。そして箱鳴りのメリットを生かすような鳴らし方(=マッチするソースを選ぶこと)をすれば、好みの音色を好みの通りに楽しめます。逆に、箱鳴りのデメリットが目立ってしまうような鳴らし方(=ミスマッチなソースを無理に再生させること)をすると、当然、好みの音では鳴りません。
つまり今の状態は「スピーカーが鳴り切っていない」のでなく、合わないソースを無理に再生させるとそれなりにしか鳴らない、というだけの話でしょう。この状態でアンプやCDPにさらに追加投資され、「もともと合わないソース」を無理にうまく鳴るようにしようというのは……例えていえば、スピードの出るF1カーで曲がりくねった路地だらけの道を走るのと同じです。F1カーなら、まっすぐな太い道(=マッチするソース)を走るのがいちばん能力を発揮できますね。
結論としては、D-TK10でお好み通り鳴らせるソースも多くおありなようですから、それ以外のソース(=D-TK10が苦手なソース)は別のスピーカーで再生させる、つまり機器の使い分けをされることをおすすめします。
書込番号:16859850
1点
ヴィエナ(ウィーン)アコースティックのSP
キャビネットが厚いのに箱鳴りが凄いと言う人と
板が厚いので箱鳴りしないと言う人いますね
書込番号:16859876
0点
あ、AudiolabはSACD読めない?かも?
Dyna-udiaさん、こんばんは。
おっしゃることは分かります。
D-TK10はタンノイの小型みたいなダンゴでボアボアな感じには鳴らないですよ。
速いパッセージも機敏に鳴りますよ。スピーカーケーブルに細い単線を使っていたのは、レスポンスの速さと聴き疲しないためと解像感のためです。
でも、EPICON2はともかくもEPICON6はちっとも心動かされなかったです。。。オーディオショーなんかで色々聴いて歩いて気になるスピーカー探さないとです。
書込番号:16859899 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
恐らくだけど
デジタル前段を替えても無理ですね!
箱鳴りでもわりかしモニタースピーカーの製造販売しているハーベスなんか、抜けの良い音が得られような。。
音源の気難しい音でも巧みだし、抜けと言うか分離が非常に良いです。ワタシも投資するならばスピーカー関連です。
また奥行きの出ないタイプのスピーカーは空間の前後感が不明瞭。ある程度ウーハーの質も吟味しないと駄目かも。。
因みにスピーカー関連と書いたのはスピーカーを鳴らす上でセッティングなりセットアップにお金をケチると「ソースによりごちゃごちゃの音」は改善しないでしょう。
分かりやすく言えばスピーカー環境整備費ですね。
書込番号:16859929
0点
SACD機、ソネッティア 文が長すぎて読んでないのでチップは不明
http://audios.blog119.fc2.com/blog-entry-197.html
http://joshinweb.jp/audio/10030/4571178510487.html
書込番号:16859936
0点
えーと、えーと、なんか喧々諤々?
えーと、先ずですね、今のSACDPはCDレイヤーに関しては完全にトラポだけに成り下がっている事実がありますです。なので買い替えどきを感じております。
えーと、次に、SACDレイヤーにつきましてはですね、これは、スピーカーの描写能力まで関係しているものと考えています。
ですので、スピーカーまわりの整備も検討しております。
スピーカー周辺に手を入れるのはもちろんやって行こうと思ってます。
書込番号:16859965 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ふうせんかずらのハートさん、こんばんは。
>D-TK10はタンノイの小型みたいなダンゴでボアボアな感じには鳴らないですよ。
>速いパッセージも機敏に鳴りますよ。
うーん、繰り返しになりますが、それはソースによるのです。たとえば私がD-TK10の試聴で持参した、少なくとも10枚以上のCDはほとんどダメでした。特に低域がボワボワになるのです。
ただし、どうか誤解なさらないでいただきたいのですが、これはD-TK10が「劣っている」と申し上げているのではなく、あくまで得意なソースとそうでないソースがある、ソースの違いが顕著に出るスピーカーである、というだけのお話です。
ちなみに今まであれこれ試聴した中で、これと同じ現象が起こったのはDALIのメヌUのほか、ビクターのウッドコーン、ウィンアコの複数の機種、ウィルソンオーディオの複数の機種があります。どれもアコースティック系音源の再生が得意な、余韻や響きが美しいスピーカーばかりです。すなわちこの現象は、同じ原理で起こっている可能性が高いです。
>色々聴いて歩いて気になるスピーカー探さないとです。
はい。そうされたほうがいいと思います。今の状態でアンプやCDPに何十万も追加投資されるのは非常にもったいない感じがします。そのお金で別の立派なグレードのスピーカーが買ますから。
なお繰り返しになりますが、これはD-TK10が「だめなスピーカーである」と申し上げているわけではぜんぜんありません。単に「ソースを選ぶ」というだけです。どうぞくれぐれも誤解なさらないでくださいね。ではでは。
書込番号:16860779
0点
D-TK10改造するんですか?
スピーカーの箱はそんなに難しいものじゃないので
バスレフのポート共振とか計算すれば、失敗は少ないと思いますが
バッフルのレイアウトは極力そのままにしといた方が良いと思います(反射が変わって周波数変わるので)
メーカーはそこまで織り込み済みでネットワーク定数、決定しています
てかD-TK10本当に箱鳴りしてその音が聞こえるんですかね
ハーベスとかタンノイとか箱鳴りしてると言われるスピーカーも強度解析すると
箱鳴りするような設計になっていなくて、箱鳴りはブランドやデザインの
先入観から来るイメージだったってことあります
ネットワークは基本メーカーの設計はよほどのローコスト機じゃない限りよく出来ています
ムンドルフ、ビシェイ、空芯コイルとかに変えて喜んでるうちはね^^
私の周りの自作スピーカー仲間はオーディオグレードのパーツとか気にしない人多いですね
それより大事なのがシミュレーションと定数
http://www.hi-net.zaq.ne.jp/bugra101/X_over1.html
D-TK10の音質気に入ってるみたいなので、やはりセッティングでしょうね
買い足しは良いけど、買い替えはしない方がいいかと
>>音数が増えるとゴチャゴチャ
元々そういう音源だったってことは無いですかね
書込番号:16861764
4点
sasahirayuさん、おはようございます。
おっしゃる通り、ごちゃごちゃした音源でした。590AXとEPICON6でどうにかこうにか音の前後関係が分かるかなみたいな。
改造ですが、キソアコースティックの偽物を本格的に作ってみる感じになると思います。
ひとまずはこのスピーカーと添い遂げる覚悟にしました。ハーベスやフランコセルブリンのアッコルドには興味あります。メタルやロックや初音ミクやポップスは全く聴かないので、スピーカーの方向性は絞り込みます。
まず、SACDレイヤーがまともに再生できるようにして、パワーアンプ導入して、それからずっと後になるでしょうね。なかなか他に欲しいと思えるスピーカーが無いので。。。
書込番号:16861791 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
D-TK10の10cmとEPICON6の16.5cm×2では低音の周波数レンジが全然違いますし
それによって奥行き感や解像感、音の深み?も全く違います
中高音のクオリティだけで比べたらエピコンとどっちが良いかは好みっていうか私にはわかりかねますよ
チャンネルデバイダーとウーファーでD-TK10を3WAY化しちゃうって手もあります(100~300Hzクロス)
低音のクロスは中高音と比べて繋がりやすいので、素人でも聴感でなんとかなります
チャンネルデバイダー
http://www.accuphase.co.jp/model/df-55.html
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5ECX2310%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=262%5E223XS%5E%5E
マルチに使えるアッテネーター
http://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=hometheatre&SubCatId=AVReceiver&ProductId=MM7055
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=696%5E2618%5E%5E
D-TK10の素敵な箱を弄ろうとするのもまあいいですが、こういう方向性もありますよ
書込番号:16862051
3点
こんにちは
「箱鳴り」なる文言の字面の先入観に振り回されてるってことはありませんかね?
安物のカラーボックスやペラペラのベニヤ板がベコベコ鳴るのとは違う筈です。
箱鳴りの弊害?だけを検証するなら、鉛シート等でデッドニングすることも可能ですからね。
書込番号:16862093
1点
まあ、一応ですが・・・
>D-TK10本当に箱鳴りしてその音が聞こえるんですかね
>ハーベスとかタンノイとか箱鳴りしてると言われるスピーカーも強度解析すると
>箱鳴りするような設計になっていなくて、箱鳴りはブランドやデザインの
>先入観から来るイメージだったってことあります
それはわかりましたが、この場合はD-TK10に箱鳴りさせないだけの強度があるかってことが問題になるんじゃないでしょうか? ただでさえ小さなスピーカーなのに、エンクロージャーを湾曲させて容積を減らしています。これで箱鳴りさせないようにするとしたら、どんなテクノロジーがいりますかね。難しくない単純な構造であるということですが・・・・
私が「箱鳴り」って出したらすぐに「箱鳴りサウンド」とかいうのはいかがなものでしょうか?ってことですかね。私はエンクロージャーの容積が極端に少なく、湾曲しているスピーカーは基本的に箱鳴りするって思ってます。箱鳴らないと振動エネルギーを逃がしようがないじゃないですか? まあ、私はど素人なので、確信とか自信とかはないですけどね。
あと、音響は科学というのには半分だけ賛成。しんどくなってきたので簡単に説明します。
百人の科学者が地球上でリンゴを落としました。重力に引かれて下へ落ちます。これは科学。百人の科学者が同じ結論へ辿り着きます。でも、リンゴを食べたら同じ味がするでしょうか? みんな甘いというでしょうか? それともちょっと酸っぱい? この人間によって変わる感覚が、科学である音響を難しいものにしています。だから、いろいろな宗教をとなえる人がいるんだと思います。
以上、スレ違い失礼しました。私が言いたいのは、生演奏と同じ音出せるスピーカーはいいスピーカーなので、わざわざ改造する必要はないんじゃないでしょうかということです。いい音出してるのにもったいないじゃないですか・・・・
前後方向の定位は、そういう風に録音された音源を再現できるスピーカーで一度聴いてみれば、好き嫌いの分かれる異質なものであるとすぐに理解できると思います。全く聞こえ方が違いますから、すごい衝撃を受けるはずなんですけどね。衝撃を受けない程度の空間表現だと、条件がそろってないんだと思います。まあ、それも慣れてしまえばなんも感じなくなりますけどね。聞こえ方が違うだけで、いい音とはあんま関係ないです。
書込番号:16862154
2点
板厚が薄くても曲げてあって、かなりの強度がありそうですからね
箱の中の定在波も起こりにくい形状ですね
色んなスピーカー聞いてますが既製品だとよほど安いものを覗けば
箱が鳴ってるなんて思ったこと無いです
部屋の音を聞いているだけだったりして
(あったとしてもユニットから出る遥かに大きい音圧にマスクされ部屋の音も乗ってくる)
オンキヨーのスピーカーユニットの特性は優れています
能率が低いのは、ちゃんとネットワークが設計されている証拠?
能率が低いデメリットは同じボリューム位置で比較視聴すると地味に聞こえることですね
書込番号:16862158
2点
補足するなら、
「箱鳴り」
と、
「エンクロージャの響き」
は似て非なる全く違うモノです。
同じスピーカーを、ウッドと鋳鉄のスタンドに設置したら、全く異なる「付帯音」が発生します。
逆に言えば、付帯音レベルでエンクロージャ素材「響き」を完全に除去することはまず不可能でしょう。
不可能であるが故に、積極的に利用しようと考えたのがギターであり、ビクターのドルチェやSX1000あたりかと私は思います。
「箱鳴り」でボケる、団子になる・・・・
違うように思います。
ユーザーではないのであくまでも「思う」ですが・・・・・
書込番号:16862289
1点
私も確信ないですが、オンキョーの製品紹介では箱の内と外の定在波をなくすための特殊な形状だと説明されています。こんな小さなスピーカーのユニットが平面だと、外に定在波が出るっておかしいと思いませんか? あと、箱鳴りってユニットが共振してスピーカー固有の音を出すことだと解釈してますが、ここのあたりからすでに解釈が違うような・・・
木が共振すれば木の音が出る。鉄でエンクロージャー作っても同じ音にはならない。コーンから出る音は同じでも、箱の音が違う。だから「木」を使う意味がある。これ、違うんですかね。ヘリコンとか内部構造図みると吸音しまくってるんですが、正確な音は出ても豊かな木の音鳴らないんじゃないでしょうか? 木が鳴るから「ギター」と同じようなアコースティックな音が出る。そうじゃなかったらただの詐欺では。。。。
書込番号:16862317
2点
ルージュさん
ドルチェでは無いですが初代SX500を持っていますが
箱ガッチガチでこれ箱鳴りするようなもんじゃないです
スピーカーと楽器を同じように考える人いますが
同じ音が出るでも私は構造的に全く違うものだと思ってます
まあ、夢はあってもいいと思いますが
趣味性、意気込み、情熱?も大事ですし
家電大好きの大阪さん
>>そうじゃなかったらただの詐欺では。。。。
実際はどうでも、その人がそう聞こえる、気持ち良いならそれでいいんです
趣味ですからね
書込番号:16862353
2点
ササさん
物理的な共振、付帯音は不可避です。
それを「箱鳴り」と呼ぶか、「響き」と呼ぶかはさておき。
ガチガチで一切「響かない」箱を作れたら、それは大発明かも(謎
書込番号:16862398
1点
これでもうかんべんしてください。実は、かなり欲しくなってきてます。うちのSA11ならパワーは全く問題ないし、解像度や空間表現をエラックと比較すれば一発でわかります。でも、チェロ協奏曲からチェロだけ取り出すって現実にはできないんですよね。だから私はメヌエットを買ったんですよ。メヌエットはここまで容赦のない正確な音は追求してないと思いますよ。。。。
書込番号:16862438
2点
あの、楽器のウルフじゃないけれど、私のセッティングだと、
低音域、チェロの最低音あたりかな、スタンドと共振したり、部屋の定在波になりうる音があります。
書込番号:16862712 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
音源を選ぶスピーカーではあると思いますので、私が良く聴いているレーベルをあげておきます。何かの参考にされて下さい。
AriaVox
harmonia mundi
Alpha
Recercar
書込番号:16863151 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ALIA VOX
www.aliavox.com
このサイトだけでも楽しいです。
Alpha
http://ml.naxos.jp/label/ALP
harmonia mundi
www.harmoniamundi.com
Recercar
http://ml.naxos.jp/label/RCC
書込番号:16863742 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ESS9018積んでるもっと低価格のプレーヤーとか無いでしょうかね?
まともなものはないです。
OPPOはユニバーサルなんで、8chをそのまま1chずつ使ってますから、
CD-S3000のような4+4で使うというようなアドバンテージはありません。
さすがにCD-S3000を買った方がましでしょう。
まず大前提の話なんですが、
いまのバラバラなシステムの収束点はどのあたりなのでしょうか?
プリ>>メイン>DAC>CDプレーヤー、という序列になってますが、
いま40万のCDプレーヤーが視野に入ってますから、
最終的にはプリレベルに揃えるということで良いのでしょうか?
とにかく、最上流が一番安いというのはどうにもしようがないので、
CDプレーヤーの購入については賛成です。
それから、クラシック系を高分解能でという需要には、ES9018Sはピッタリ合ってると思います。
自作品ですがPCM1794AデュアルDAC(I/V以降ディスクリート)とES9018SのデュアルDAC(OPアンプ)では、
ES9018Sの方が分解能は高かったです。
機会があったら、BenchmarkDAC2とかNorthStarDesignExcelsioなど
ES9018Sを使った20万クラスのDACの音を聞いてみてください。
それと比べて納得できれば、CD-S3000を購入しても良いのではないでしょうか。
私も、時間をかけて再度聞いてみようとは思ってます。
ES9018Sが好きでDACは複数台持ってますがSACD再生できないのが難点でして。
いまはBDプレーヤーからHDMIでPCM176.4k出ししてスプリッターで分離してDACに入れてます。
書込番号:16865142
1点
>まともなものはないです。
>OPPOはユニバーサルなんで、8chをそのまま1chずつ使ってますから、
>CD-S3000のような4+4で使うというようなアドバンテージはありません。
この情報は、誤りです。
OPPO BDP105(BDP95)では、マルチチャンネル用にES9018を1チップ使い、こちらは8chを1chずつ使用していますが、
ステレオ再生用には、別基盤(BDP105)にES9018を1チップ専用に使い、こちらは4+4で使っています。
http://www.oppodigital.jp/bdp-95/
http://www.oppodigital.jp/products/bdp-105/
以下、BDP-95 の解説より、一部抜粋
〜・〜・〜・〜
専用のステレオ2ch出力
BDP-95は専用に最適化された「ES9018」DACチップおよび回路をステレオ出力のために使用しました。BDP-95のステレオ出力では,1チャンネルあたり4つのDAC出力を並列に動作させ,優れた性能を発揮させています。
XLRバランス出力を搭載
BDP-95のステレオ出力は,XLRバランス出力およびRCAシングルエンド出力が可能です。バランス出力においては真の差動出力回路構成を採用し,これによりコモンモードノイズを低減させることで信号の品質を改善しています。
〜・〜・〜・〜
>プリ>>メイン>DAC>CDプレーヤー、という序列になってますが、
>いま40万のCDプレーヤーが視野に入ってますから、
>最終的にはプリレベルに揃えるということで良いのでしょうか?
これは、価格が高ければ序列が上みたいな話になっていますが、そんな単純に割り切れるものでもないでしょう。
単純ではないから、悩んでいるのでしょうから・・・
そもそも、モノの値段というのは、たとえ同じような品質でも販売数が多ければ安価になりますし、オーディオ製品の場合は特に「箱代がかさむ」というカラクリがありますから、高級デジタルプレーヤーの場合は、“立派な家具調の箱”をあつらえるだけで〇十万円のお代を頂戴しているという「カカクの仕組み」を無視するわけにはいかないと思います。
例えば、OPPOからの派生品に、プライマーBD32というのがあります。
http://naspecaudio.com/primare/bd32/
これは、OPPO BDP93という旧型の普及カカク帯モデルのチューニングモデルです。
OPPO BDP93が6万円くらいでしたので、プライマーBD32になるとカカク10倍!!になってしまうわけです。
これなど、箱はプライマー内での流用品に見えますので、なにをかいわんや。
圧倒的に販売台数が少ないので、まともな値段がつけられないのだろうと推測されます。
(あるいは、代理店が、利幅を沢山盛ってるかも?)
まともじゃないのは、高級オーディオ機器の値づけ感覚の方かもしれません・・・
昔、パイオニアの数万円のDVDプレーヤーを、ゴールドムンドが“立派な家具調の箱”に入れて100万円超のカカクで販売していたことが話題になりましたが、似たようなことは、今でも行われているようです。
ES9018チップの使い方など、詳しい記事を貼っておきます。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/20121207_577719.html
書込番号:16865249
3点
blackbirdさん、
最終的にはシステムはコントロールアンプレベルへ揃ていこうと考えています。鳴らし切りたいならそれくらいまでやらないと納得できないみたいな。。。
SACDPはESS9018積んでいて、PCからUSB放り込めるし、DSDネイティヴ再生もできて、アナログに音作りがあってという点ではCD-S3000は最有力になりますね。
コントロールアンプはラックスのセパレートでは最後のラックストーンとも言われるもので、これは変えたくないですね。
パワーアンプはオーディオ屋さんに割と真剣に勧められました。やっぱり能率80dBとなるとA級でもプリメインのパワー部分よりはA単体A級パワーアンプの方が良いのでは、って感じでしたが。
うーん。
ちょっとここで考えたいのは、アンプの美味しい出力ってフルパワーの6割くらいのところですよね?8Ω80dBのスピーカーなら7.5畳の部屋では何Wくらい使ってますかね?
能率90dBのスピーカーならせいぜい3Wくらいでもう近所から怒られるくらいですよね?メンメヌ4Ω86dBでもAB級で2W出ることあまりないです。そう考えると今の状況でも550Aiiの出力30Wのうち、音量大きめでも使ってるのって16Wくらいで、結構美味しい出力使ってるんちゃうん?って思うんですよね。なんせ、550Aiiには出力W表示のメーターがないのでよく分からないですが。
書込番号:16865507 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ちょっと訂正
L-550Aiiのパワー
以下A級動作領域
連続実効出力20W + 20W / 8Ω、40W + 40W / 4Ω
これ以上はB級併用なんですね。
アンプが気絶しないためですかね?
そうなると、今16Wも使ってたら、ちと苦しいのかなあ?
書込番号:16865566 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そんなに大きな音で聞いてるんですか?
騒音計使って測ってみては?
書込番号:16865567
1点
いや、そんなに大きい音じゃないです。
コントロールアンプのボリュームは-40〜-32dBくらいです。
なんかよく分からないです。
メンメヌから逆算すると、最大でも、2W×4×抵抗値分2=16ですか?
あれ?抵抗値分は1/2になる?それなら4Wになるから問題ないですかね。
混乱。。。
書込番号:16865585 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そんなに大きな音じゃないなら1W出てないかそこそこじゃないですかね
プロのマスタリング作業、音チェックもそんなに大きな音じゃないはずです
書込番号:16866012
1点
大抵はソロ楽器が現実と同じくらいの音量になるくらいで聴いています。仲間内でアンサンブルしているときのバイオリンやソプラノの音量です。それでもトゥッティとかになると近所への騒音を気にしてしまいます。階下には音筒抜けですし。戸建なのでいいんですけど。
ならば、プリメインでも出力には十分過ぎる余裕度があるし、自作真空管アンプでも充分鳴らせる程度のパワーしか使ってないですよね。1〜4W程度なら。
パワーアンプを勧めてくるオーディオ店にはなんか悪意を感じてしまいますね。。。
とにかく上流以上の音はアンプからは出てくるわけないですので、上流にお金かけます。これはアンプを自作して痛感したことです。
書込番号:16866046 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
トピ主さんsaid
>音数でゴチャゴチャする音源ですが、12人の
>声楽で通模倣様式の曲です。(中略)これを
>きっちり描き分けられるシステムがあったら
>欲しいです
ならば、その「音数でゴチャゴチャする音源」を「キッチリと描き分けて再生している様子」には遭遇したことがないということですか。
ひょっとすると、元々そのソースが「音数でゴチャゴチャする録音」でしかなかったということも、考えられますね。
>高級アンプと廉価スピーカーは置いてあるフ
>ロアからして違ってたりしますよね。D-TK10
>と添い遂げる覚悟ならアンプだろうがソース
>だろうが奢ります
よく分からないのですが、「D-TK10と添い遂げる覚悟」がおありならば、試聴する店で「置いてあるフロアが違う」などということは大した障害ではないのでは? 店員に「D-TK10に会うアンプ類を見つけたいので、高級アンプと繋げて欲しい」と頼めば済むことです。それでも先方が良い顔しないようならば、ご自宅のD-TK10を店まで持参したらよいのではないですか?
ちなみに私のかつての知り合いは、手持ちのスピーカーと合うアンプを探すため、D-TK10よりもずっとデカくて重いスピーカーを自家用車(ミニバン)に載せてショップ回りをしていたものです(笑)。
>キソアコースティックの偽物を本格的に作ってみる
オーディオは個人的な趣味なので、そういう方向性も大いにアリだとは思いますが、「勝算」はおありですか?
一度参考にKiso AcousticのHB-1の音を聴いてみたらどうでしょうか。無茶苦茶な高価格ではありますが、D-TK10とは次元の違う音であるのは確かだと思います。全然ボケたところはないと感じましたし、音像はリアルでヴァイオリンの独奏なんぞは松ヤニが飛んできそうなほどです(注:これはあくまで私の感想ですけど)。
ヘタすると、いろいろとD-TK10の周辺を固めるよりも、HB-1を無理してでも思い切って買った方が幸せになれる可能性も・・・・。以上、勝手なこと言ってスイマセンね(^^)。
書込番号:16866111
2点
元副会長さん、こんにちは。
引っかかっていた音源は元々ごちゃごちゃしてたようです。L-590AXの奥行きある音場とEPICON6を持ってしてやっとこさ12人の居場所の半分が分かるかな、っていう。
自作の勝算ですが、筐体については楽器職人に作ってもらうので問題ないと思います。ネットにある資料かき集めてトレースすれば、材料選び放題で作れます。ハードメイプル、ソフトメイプル、各種黒檀、柘植、ローズウッド、ウォルナット、アッシュ、ヨーロピアンスプルース、カリン、ペア、チェリーなどなど。楽器のように無垢板からよく響くように厚みだしすることも可能です。力木もチューニング可能です。
問題は私の電子工作のセンスですね。大問題です。笑
HB-1って常設展示されているお店ってあるんでしょうか?ほとんど受注生産的勢いで、マスプロ製品ではなく、手工品カスタマイズオーダーみたいになってません?
書込番号:16866287 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
構造自体はシンプルですけど木板を曲げるのは難しそうですね。
そこさえクリアできる木の椅子等、家具製造に関っている人なら館単につくれそうです。
書込番号:16866694
0点
積層でも、ホンモノのマホガニーは高いです。なんか、輸入制限とか。
楽器製作専用のアイロンがありますです。職人ならみんな持ってます。
書込番号:16866701 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
///Twilightさん
>OPPO BDP105(BDP95)では、マルチチャンネル用にES9018を1チップ使い、こちらは8chを1chずつ使用していますが、
>ステレオ再生用には、別基盤(BDP105)にES9018を1チップ専用に使い、こちらは4+4で使っています。
文を端折りすぎたのは失礼しましたが、実状は違うはずです。
BDP-95の場合は、確かに4+4となっているようですが(基板の構成からも見て取れます)
http://www.laaudiofile.com/images/oppo_bdp95_audio.jpg
BDP-105は、8chを4+4に束ねないで、XLR、RCA、HPAに対してバラバラに2chずつ使っているはずです。
貼られてある95、105の説明を読むと、105には4+4という説明がありません。
また、105には「ヘッドホンアンプはES9018からにダイレクトに接続されており」とも書かれていますので、
どこで読んだかは忘れましたが、105は4+4にはなっていないはずです。
一時購入候補だったのですが、この情報とCPRM非対応で105を候補から外しました。
>例えば、OPPOからの派生品に、プライマーBD32というのがあります
こういう極端な例を出されても意味がないような。
イギリスでも3500ポンドと書かれてますから、ぼってるわけでもないようです。
http://www.homecinemachoice.com/news/article/primare-bd32-blu-ray-player-review/10654
>Of course, Cambridge Audio did something similar with the 751BD,
>and you can snaffle one of those for less than £1,000.
というように後ろに続いてますんで、ケンブリッジの751というまともなものもあるわけで、いまは752ですね。
ですが通常の製品なら、製品の質は価格に追従します。高価格になるほどC/P効率は悪くなりますが、
価格差は使われる部品の質に反映されていますので、高い方が音質は良いです。
製品の性質によって適正価格は違うとは思いますが、プリとパワーのペア製品などは、
メーカーが質を揃えていると思います。
ですので、極端に価格の違うものを組み合わせるのはどうかと思います。
プリメインアンプのプリ部分とパワーアンプ、プリアンプとパワー部分という使い方も、
一時しのぎ等の事情がない限り、もったいない使い方だと思います。
書込番号:16866702
0点
いやいや 板が薄い意ので意外にも簡単かも・・
http://www.youtube.com/watch?v=EHG-Mey-r9c
http://www.dynamicaudio.jp/file/090910/018Kiso.jpg
書込番号:16866721
0点
http://www.youtube.com/watch?v=gZR7fgJemHs
http://www.youtube.com/watch?v=0WbPTyh4SxQ
参考までに いい音してます。
書込番号:16866731
0点
http://www.dynamicaudio.jp/file/090910/018Kiso.jpg
一応、生産数があるとこのようにモールドや治具を起こして作りますね。
私が頼むのはワンペアなので普通に図面通りに手作業で曲げると思います。
弦楽器工房でよく見る光景ですね。
書込番号:16866760 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
kisoは秋葉ダイナ5555で聴けると思います。
(多分NEWモデルのほう)
念のため試聴に出かける前に確認して下さいね〜
書込番号:16867023
1点
ヨッシーさん、どうもです。
しっかし、ダイナの6Fや7Fにあるんですね。。。。あわわ。
東京へ行った時にと思うも、これ、このフロアへ到達できる勇気が。。。ハードル凄すぎ。笑
書込番号:16867111 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
blackbird1212さん
>BDP-105は、8chを4+4に束ねないで、XLR、RCA、HPAに対してバラバラに2chずつ使っているはずです。
>貼られてある95、105の説明を読むと、105には4+4という説明がありません。
>また、105には「ヘッドホンアンプはES9018からにダイレクトに接続されており」とも書かれていますので、
>どこで読んだかは忘れましたが、105は4+4にはなっていないはずです。
根拠が希薄で、記憶が曖昧ですね。
105の説明に4+4がないのは、「95と特に変わりがないから。」と読むのが自然でしょう。
今朝のカキコミの最後に貼った本田さんの説明には、
>とりわけBDP-105を語る上で重要になってくるのが、SABRE32の搭載である。ESSの最上位DAコンバータであるSABRE32は、32bit処理の信号処理部とDACを内蔵する8チャンネル仕様のチップだ。
>BDP-105はこのチップを2個使い、片チャンネル分で8チャンネル分のDACを占有。4系統のパラレル駆動(各チャンネルの特性が平均化されてS/N比が改善する)した上、別途4系統パラレル駆動で得た信号とバランス駆動する。
と書かれていて、これだと、8+8という意味にも取れますが、その後の解説では、「4パラ・ディファレンシャルで使うSABRE32の出力は〜」とありますので、4+4と読んで問題ないでしょう。
少なくとも、blackbird1212さんの説明(想像/解釈)とは全く異なる内容になっています。
私は、OPPO BDP-95のユーザーで、毎日のようにSACD/CDステレオ再生の音を楽しんでいます。
OPPO BDP-105は既に視聴&試聴を済ませていて、大変魅力的な進化を遂げていることを確認しています。
また、輸入代理店の代表の方から直接95→105への進化の内容を聞いていますし、改造モデル(ベルテックチューン)の改造内容まで確認し、その出音や映像も試聴&視聴済みです。そのショップでは、BDP-105の出力アンプに真空管を使用した改造試作品もあり、この出来も確認しています。
その上で、ES9018を使用したSACD再生機(ユニバーサル・プレーヤー&各種単体DAC&ネットワーク・プレーヤー)として、OPPO BDP-105 を紹介しました。
>>ESS9018積んでるもっと低価格のプレーヤーとか無いでしょうかね?
>まともなものはないです。
>OPPOはユニバーサルなんで、8chをそのまま1chずつ使ってますから、
>CD-S3000のような4+4で使うというようなアドバンテージはありません。
>さすがにCD-S3000を買った方がましでしょう。
「まともなものはない。」「CD-S3000を買った方がまし。」などとは、ちょっと、書きすぎでは?
☆ OPPO BDP-105 Belltech チューンモデル 242,870円 ☆
など、ハンパ無く気合の入った(チューニング)モデルでしたよ〜
いずれにしても、機材のスペックに過度に拘って、カカクやスペックで優劣(序列?)をつけて、些細な差の大小についてアレコレ悩むより、取り合えず買える機器を買って、どんどんソフトを再生して音楽や映画を楽しみつくすほうが何倍も豊かな時間の使い方だと思います。
書込番号:16867134
0点
///Twilightさん
曖昧な記憶で申し訳ありませんでした。
以下探して参りました。
1番目は、前はOPPOのFAQにあったのにいまは見つからないということで、
当時のFAQが掲載されています。
2番目は、OPPOのwikiです。
それによれば、
>In the BDP-105's stereo board design, the 4 pairs of DACs in the ESS9018 DAC are allocated as:
>1 pair for the RCA outputs, 1 pair for the XLR outputs,
>and 2 pairs stacked for the headphone amplifier.
ということで、ヘッドホン出力が2+2になっているそうです。
http://forums.stevehoffman.tv/threads/oppo-bdp-95-vs-bdp-105-sound-quality-comparison.320632/
http://wiki.oppodigital.com/index.php?title=BDP-105_Hardware_FAQ
書込番号:16867429
0点
ヨッシーさん、
うちの近くに一件見つけたので行ってみますね。
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
書込番号:16867475 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
blackbird1212さん
>曖昧な記憶で申し訳ありませんでした。
いえ、こちらこそ。
海外のWiKiまで検索されているのですね。
確かに、仰るとおりのことが書いてありました。
Q&AとWiKiは、なんとなく、出所が同じような気がしないでもないですが。
あとは、これらの記事を信じるかどうか?ということになります。
WiKiの記事の信憑性がいかほどか?
・・・微妙ですね。
ステレオ2chアナログ出力を、
>1 pair for the RCA outputs, 1 pair for the XLR outputs,
>and 2 pairs stacked for the headphone amplifier.
のように分割して出力する意味が分からないので、私は“wikiの記事を信じない”ことにします。
いずれにしても、メーカーから、正確な情報提示が欲しいネタではありますね。
この度は、貴重な情報提供を有難うございました。
書込番号:16869017
1点
///Twilightさん
なんか勘違いをされているようですが、
この「OPPO wiki」はOPPOのWebから直接リンクされているもので、公式のものです。
ですので「信じるとか信じない」とかそういう価値判断を差し挟む余地はありません。
単なる事実です。
以下のOPPOのWebサイトの一番下にあるリンク「OPPO Wiki」をクリックすれば、
私がリンクを貼ったOPPO Wikiに切り替わります。
そして「情報の出所は一緒」は当たり前で、もともとOPPOのFAQだからです。
http://oppodigital.azurewebsites.net/
書込番号:16870348
0点
ということは、head-fi的には結構良いってことかな。
ヘッドホンアンプへの出力に2pair割いているんですね。
書込番号:16870361 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
blackbird1212さん
そういうことでしたか。
(出来れば、始めから、情報の出所を分かりやすく書いて頂けたら、他の読者のためにも読みやすかったと思いますが。)
そうなると、OPPO BDP-95は、俄然、貴重なモデルということになりますね。
大事に使いたいと思います。
一応、念のため、OPPO digital JAPAN に件の記事の詳細を尋ねてみることにします。
書込番号:16870438
1点
えーと。
ESS9018載っけたSACDPを聴いて参りましたよ。
やはり、音の分離能力、空間解像度、素晴らしいですね。
ごちゃごちゃ音源、ちゃんと整理された。。。上下左右にちゃんと分離しました。
デジタルオーディオの技術革新て感じ。
んで、その結果は?
続きは該当スレに。
書込番号:16870543 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご報告
結局CD-S3000を導入しました。
細かい感想はCD-S3000の方に書きましたが、スピーカーとしては、やはりまだまだ伸び代ありますね。ちゃんと上流の音をしっかり出してくれるんです。この様子だとしばらくはD-TK10を鳴らし切ることを考えて行くだけでも楽しめそうです。
再生可能レンジの100kHzって意味不明に凄いですよね。とりあえずCDプレーヤーからは50kHzまで出せるようになったので倍音は美しくなりました。残響も解像度も凄いです。それでいて耳に刺さるようなこともなく。
次はパワーアンプかもしれませんし、真空管アンプかも知れません。オンキョーもセパレートアンプで鳴らしているわけで。。
書込番号:16880043 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆さんこんばんは
>一応、念のため、OPPO digital JAPAN に件の記事の詳細を尋ねてみることにします。
早速、返信が来ましたので、要点を報告します。
「OPPO wikiの情報は、正しいものとなります。」
とのことでした。
ヘッドホン出力を高品位にするために、8chのうちの2+2=4Chを割り当てているとの意図があるそうです。
ヘッドホンを使わない人にとっては、退化といえる仕様で、残念な限りです。
ステレオRCA用に1+1=2chなら、7.1Chサラウンド出力のフロント2Chと変わりなし。
XLR用に1+1=2chに至っては、なんちゃってバランス出力となります。
音がよければ、それで良い!
のでしょうが、なんか、判然としないですねぇ。
((ES9018の使い方の変更について、OPPO digital japanの日本語HPで明記されていないところが、特に・・・)
次回作、OPPO BDP-115(?)に期待するしかありません。
取り合えず、BDP-105は、スルーが妥当でしょう。
リンクした、「本田雅一のAVTrends」の記事は、取材不足で誤報の可能性が高いことも判明しました。
要注意です!!
blackbird1212さん、貴重な情報を有難うございました。
書込番号:16880327
0点
スピーカー > ONKYO > D-TK10 [ペア]
おお!ご購入おめでとうございます。
男は黙ってポチっとな♪
書込番号:16451422 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
オンキョーさんは専用スタンドないようで・・・どんなものにしようか検討中です!
書込番号:16453354
0点
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