カローラの新車
新車価格: 227〜336 万円 2019年9月17日発売
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「ジャパンモビリティショー2025で公開された「カローラコンセプト」 なかなか良いですよね。
https://bestcarweb.jp/images/1369006/8/
プリウスは、フロントウインドウがかなり寝かせてあって圧迫感を感じるのですが、カローラコンセプトは、フロントウインドウをプリウスに対して立たせて、さらに前に平行移動することで、圧迫感を低減させているようです。
つまり、BEVかのような小さなモータールームを前提に 燃費(低CD値)と居住性を高次元で両立させていることが期待されます。(カローラコンセプト自体はリアサイドをかなり絞っているので、リアの居住性は悪そうですが、、、)
なお、パワートレインは、 直列4気筒1.5L+電気モーター だけで純ガソリン車は無しを予想しています。
実際に発売される時には、どこが変わるのでしょうかね?
0点
>MIG13さん
>実際に発売される時には、どこが変わるのでしょうかね?
カローラ、良いですね。
このままの方が良いと思いますけど。
どうしても変えるのでしたら(サイドミラーがデジタルミラー、自動運転(半自動))
書込番号:26340595
1点
現行カローラと「カローラコンセプト」の画像並べてみました。
車体サイズは未公開ですので、現行+αを前提にバランスの変化を見ると
・エンジンルーム(前タイヤ)が前方に大きく移動
後輪位置は変わらないので、ホイールベースは大きく伸長
・ボンネット高は低下
・車高(キャビン高)は現行とそれほど変わらない?
(大タイヤ&小サイドガラスのより低車高に見える?)
やはり、新型プリウスとは違い次期カローラは高い実用性を維持していそうです。
燃費のためにタイヤサイズ(+タイヤ周りデザイン)は変えてくると思いますが、、
---------------------------------------------
定量的には(数字には誤差あり)
・フロントタイヤが10cm程迄に移動
ハンドル位置が5cm?程度前進している
・ボンネット高が5cm?程度@車軸上下がった
・車高はそれほど下がっていない?(この写真では比較が難しい)
書込番号:26344649
1点
>実際に発売される時には、どこが変わるのでしょうかね?
このまま出たらもうカローラではないですね。まあ出るわけないけど。
ドアガラスの枠がない いわゆるハードトップになってるな。
せめてこの部分とドアノブはこのままで出せ。ここが変わったらこのコンセプトカーの意味はない。
書込番号:26345419
1点
>XJSさん
コメントありがとうございます。
>ドアガラスの枠がない いわゆるハードトップになってるな。
せめてこの部分とドアノブはこのままで出せ。ここが変わったらこのコンセプトカーの意味はない。
ドアがサッシュレスということですよね。
昔乗ったS13シルビアがサッシュレスで、隙間から雨水が垂れてきたことを思い出します。
確かに世界の売るカローラにサッシュレスは実用的ではないですね。
なお、カローラコンセプトの訴求ポイントは、サッシュレス、ドアノブなんて細かい部分ではなく、
(BEV化前提の) エネルギー効率 と 居住性 の両立 (=未来の実用車!) じゃないですかね?
だって、トヨタにとってカローラは特別で、グローバルで台数 (実用性?)を求められていると思いますから、、、
書込番号:26345606
0点
>昔乗ったS13シルビアがサッシュレスで、隙間から雨水が垂れてきたことを思い出します
大昔と違い、そういう車はドアの開け閉めで窓が少し開いてゴムシールを噛まないようにしてるし、この車もここをこのまま出すのであればその機能付けるだろうからその辺の心配は無用と思われます。
ちなみに自分はサッシュレスの車しか購入したことない。社用車は別ですが。
>カローラコンセプトの訴求ポイントは、サッシュレス、ドアノブなんて細かい部分ではなく、
(BEV化前提の) エネルギー効率 と 居住性 の両立 (=未来の実用車!) じゃないですかね?
元々はそのはずですがこのコンセプト出してきたってことは変えたいのかも?
まぁこのまま出ないだろうけどデザイン的には重要な部分。
ドアノブはコンセプトから大抵変わってしまうのはいつものことだけど、この程度のノブならこのままで出せるだろうとは思う。
鷲掴みにするドアノブは昔からデザインが嫌い。好きな人はいないだろうけど。実用性も特にいいとも思えない。
この辺は海外メーカーの流れに合わせてるのがいつもの日本車のパターンですな。
BMWやアウディあたりがまた最近こういうドアノブにしつつある。その流れに乗ったんだろう。
書込番号:26345675 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プリウスとサイドビューを比較した画像もありました
プリウスに対して
・ボンネット高は大幅低下
・フロントオーバーハング減、リアオーバーハング増
つまり、キャビンフォワード
・フロントガラスは僅かに立っている
・リアシート付近の車高は上がっている。
のように見えます。
次期カローラがこのコンセプトモデルと同じデザインであったとしても、プリウスよりは実用性がそうですね。
(意外なことに、現行カローラセダンとプリウスの車高はほぼ同じなんですよね)
やはり、「カローラコンセプト」 は、未来の実用車の方向性
・低いボンネット高&寝たフロントガラス(低Cd値)
・キャビンフォワード(視界の良さ)
・リアの居住性を確保(フロントは?)
を示していると思います。
書込番号:26361122
0点
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