アルトの新車
新車価格: 114〜158 万円 2021年12月22日発売
中古車価格: 8〜268 万円 (3,865物件) アルトの中古車を見る
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| アルト 2021年モデル | 169件 | |
| アルト 2014年モデル | 1885件 | |
| アルト 2009年モデル | 131件 | |
| アルト 2004年モデル | 0件 | |
| アルト 1998年モデル | 33件 | |
| アルト(モデル指定なし) | 1816件 |
このページのスレッド一覧(全318スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 60 | 32 | 2026年9月28日 14:21 | |
| 6 | 2 | 2026年6月5日 19:13 | |
| 54 | 33 | 2025年10月31日 20:24 | |
| 6 | 1 | 2025年10月31日 19:58 | |
| 5 | 0 | 2025年9月18日 23:24 | |
| 10 | 1 | 2025年3月2日 16:52 |
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2010年式のMN23SワゴンRのMT車に乗っています。
毎日片道20キロほどの通勤につかう実用的な足グルマとしては最高です。走りを楽しむという点でも、7500回転まで回るK6AエンジンとMTの組み合わせのおかげで、峠道でも2速に入れっぱなしで6500回転以上回してグングン走ります。それで、8年間乗ってきました。タイヤは15インチに履き替えています。燃費は普段使いでは22キロくらいです。
弱点は、横風に弱いこと。最寄りのインターが本庄インターなので、関越道で北のほうへ行くときや、北関東道に乗ると、かなりの確率で「赤城おろし」の洗礼を受けて怖い思いをします。下道でも、利根川や荒川を渡るときはいつもドキドキですね。
あと、やはり問題はエアコンですね。熊谷の40度を超える暑い日には、もうどうにもなりません。
ここへきて私用で長距離を走る機会が増えてきまして、熊谷の自宅から長野県を縦断して名古屋や岐阜方面へ、月に一度くらい往復します。先日は函館まで往復してきたりしました。さすがに疲れましたね。。。
というわけで、もうそろそろクルマの買い替えどきかな、と考えています。
今度買う車の条件は、
�@横風に弱くないこと。
�A運転していて楽しいこと。
�B燃費は渋滞なしの一般道でリッター20キロ以上行くこと。
�Cエアコンが、熊谷の40度以上の気温でもガンガン効くこと。
�D身長177センチで座高が高いので、フロントガラスが傾斜し過ぎていないこと。先代のアルトはその点がダメでした。ちなみにカプチーノとかコペンはルーフをつけるともろに頭がつっかえてしまいます。ワゴンRからの乗り換えなので、そういうのは余計にダメですね。
�DDレンジとLレンジとの間にできれば2段階、「3速」「2速」に相当するものがあって、下り坂でエンジンブレーキがMT車のように使えること。
といったところです。家族はいないので、基本一人乗車です。
一番関心があるのは、今のCVTがどのくらい進化しているかですね。一昔前のCVTは、国道のバイパスで発進するときにアクセルのレスポンスが悪くて、モサーッと加速するので、交通の流れについていくのが一苦労でした。60キロくらいで走行していてアクセルをぐっと踏み込んでもまるで反応が鈍くて、場合によっては怖い思いをさせられる、という感じだったのですが、今はどうでしょうか。MT車と同じくらいアクセルのレスポンスにダイレクト感があって、キビキビと走ってくれるといいのですが。
私見で結構ですので、アドバイスいただけると助かります。
0点
MH23S-2010AT と ミラココア-2012CVT に乗ってますが
ミラココアCVTがもたつくとかは無いですね
560mmクラスのタイヤ外径ならおおむね同じ走破性かと
横風を気にするなら
NboXなどのハイト系は避けるべきかと
重さ と 重心 による影響が大きいかと
書込番号:26558488
0点
>今度買う車の条件は
HVのシビックRSなら条件を全て満たすんじゃね。
クラウンクロスオーバーって手もあり。
条件に予算も軽自動車であることも入ってないしね。
書込番号:26558497
2点
>ひろ君ひろ君さん
早速ありがとうございます。ミラココアはフロントがやたらと傾斜していないのでよさそうですね。
ダイハツのCVTはデキがいいという話は、ちょっと小耳にはさんだことがあります。
私が体験したCVTは、鹿児島でにこにこレンタカーで借りたホンダN-BOXのCVT車だったのですが、年式が相当古いものだったせいか、レスポンスが悪い上にエンジンブレーキもないと来たもので、台風のさなか高速道路でも峠道でも怖かったです。きっとそれよりはずっといいのでしょうね。
エアコンの効きは、いかがでしょうか。ズズキ車はおしなべてエアコンが弱いなんてよく言われているようですが、その点ダイハツなら気温40度の炎天下でもしっかり効いてくれそうでしょうか。
書込番号:26558499
2点
軽自動車で条件を満たす車種はホンダのN-ONE RSでしょう。
懸念しているCVTのレスポンスの悪さについては、軽自動車のNAエンジンでは厳しいです。
アルトは車重が軽いので多少はマシですが。
�Dについてはマニュアルモード付きのN-WGNや、シフトのDとLの間にSレンジがあるダイハツ車が選択肢に入るでしょう。
書込番号:26558501 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>お正月は福笑いさん
エアコンの効きを気にするなら、アイドリングストップが無い方がいいかもしれません。
もしくは、面倒ですがアイドリングストップを止める。
HA36のアルトワークスに乗ってますが、177cmでも頭はつっかえないです。
190cmの息子でも大丈夫です。
(息子は、普段はハスラー)
CVTでエンジンブレーキがほしいなら、マニュアルモードがあるものを選択するのがいいかも。
燃費20km/L以上が、一番厳しい条件かもしれません。
私のイメージですが、CVT車だと15km/Lぐらいのイメージです。
因みに、渋滞ありありの片道25kmの通勤で、ワークスは18.5km/L(7万km走行)です。
運転して楽しいことと、燃費を考慮したら、CVT車よりMT車になりそう。
書込番号:26558515
3点
>kmfs8824さん
ありがとうございます。
やはりCVT車では、MT車や4速AT車のように「下り坂でエンジンブレーキを使って走行できる」車種はごく限られてしまうのですね。
これは、なぜなのでしょうか。私たちは教習所で、下り坂ではフェード現象を防ぐために必ずエンジンブレーキを使いなさい、と教わりますよね。素人目でブレーキパッドを見ても、フットブレーキだけでいろは坂や箱根の下り坂を延々下ってくるのは恐ろしいように思えます。
そができないCVT車を問題視する声を聞かないのも、私はとても不思議に思います。今のブレーキパッドは、よほど丈夫なものが付いている、ということでしょうか。
この素朴な疑問に、どなたかお答えいただけませんでしょうか?
書込番号:26558518
3点
>フットブレーキだけでいろは坂や箱根の下り坂を延々下ってくるのは恐ろしいように思えます
下りの間ずっと、
ブレーキを薄く踏み続けるような運転してりゃ、
今どきの車だってフェードする。
カーブの手前できちっとブレーキ踏んで減速、
カーブ出口でブレーキをリリースして、
またカーブ手間でブレーキング、
っていう、常識的な速度で、
ちゃんとメリハリの効いた運転してれば、
箱根だろうがいろは坂だろうが、
フェードなんかしない。
エンジンブレーキが無いと危険な人は、
運転そのものに問題があると思って良い。
書込番号:26558527
![]()
7点
>お正月は福笑いさん
CVTのエンジンブレーキの効きの悪さが問題視されてる件は今も変わりません。
特に小排気量エンジンのCVTはエンジンブレーキが殆ど効きません。
だからマニュアルモードやSレンジを設定する車種があるんです。
ブレーキの対フェード性や耐摩耗性も昔と変わらないです。
書込番号:26558536 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>お正月は福笑いさん
>> �@横風に弱くないこと。
>> �A運転していて楽しいこと。
この条件では、
フェラーリ、ランポルギー二がいいかと思います。
書込番号:26558552
![]()
2点
>お正月は福笑いさん
パドルシフトで多段擬似シフト付きの車種なら、エンジンブレーキは(MTよりマイルドにはなりますが)使えますし、レスポンスも許容出来る範囲になるのではないかと。
ホンダだとN-ONEやN-WGNのターボ付きグレード、スズキもスペーシアなど一部ありそう。エンジンそのもののレスポンスはNAの方が良いかもしれません。N-VANの6MT(NA)なんてのもありますが。
エアコンは、小さなエンジンで駆動できる小さなコンプレッサーで軽ハイト系の室内を冷やすのはそもそも厳しいので、室内容積が狭い方が有利です。燃費もエアコンを掛ければ小さなエンジンでは悪化の幅が大きくなります。
横風は車重と形状の兼ね合いが強いかと。
総じて、軽自動車はやめてヤリスのMTがベストではないでしょうか。距離も走られるようですし。
書込番号:26558560 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エアコンは 1234冷媒 で期待しないほうがいいかと
書込番号:26558562
1点
条件が無茶苦茶厳しいですね。
軽よりコンパクトにすべきと言いたい処ですが、
軽に拘るなら室内の広いトールタイプは駄目でしょう。
アルトかミライースかN-ONEか? 冷やす空間をミニマムにしないと。
個人的にはMTやマニュアルモード付6速ATが選べるマツダ2の中古が良さそうな?
以前にディーラーで、エコ運転チェックとか云われて運転させて貰った時に、
クルマとしての出来の良さと、運転の面白味に驚かされたものです。
このクラスの中ではシートの出来はかなりいいですし、足回りもしっかりしています。
長距離でも十分に使えるものと思います。
新車でも軽並みの値段で買えるクルマなんですが、既に玉切れで買えない可能性も?
同じディーラーで最新のフレアワゴン(スペーシアカスタムの最上グレード相当)を
代車で貸して貰いましたが、クルマとしての違いは圧倒的でした。 比較になりません。
10年以上前にホームセンターで借りた軽トラの方がクルマとしてはずっと上でした。
ここ10年では、軽自動車の進化は各種安全装備が増えただけだと思えます。
書込番号:26558659
![]()
2点
>JamesP.Sullivanさん
ええと。つまり、教習所は間違ったことを教えている、ということでしょうか。
あなたのおっしゃる意味は分からないでもないですが、私は経験上、やはりエンジンブレーキは安全を保つ上で必要なものだと思います。運転を楽しみたいなら尚更、安全に対しての責任も自覚するべきだと、私は思います。
書込番号:26559043
2点
MH23S は100kg以上重い架装車に乗ってますが
今時ブレーキが貧弱な軽なんて無いかと
サーキットでもない限りエンブレなんかしないよ
エンブレし易いチューニングにすると
よく解かってない人は エンブレ多くなって
E燃費 とかの評判が悪くなります
書込番号:26559052
0点
>おかめ@桓武平氏さん
>この条件では、
フェラーリ、ランポルギー二がいいかと思います。
いいですね!フェラーリならディノ、308GTB、そして512BBですね。ランボルギーニならもちろんカウンタックですね。
公道グランプリの真の勝者は、私は結核を患いながらもディノを完璧に操った沖田だと思います。
はたして、エアコンは新ガス対応のが装着できるでしょうか。。。。
書込番号:26559053
1点
CVTのエンブレの話ですが、
ウチのメチャ古いフィットとかでも『下り坂』では必要に応じてガンガン効きますよ。
上にホンダのWebサイト↓の画像を貼りましたが、
https://global.honda/jp/tech/CVT/
きつい下り坂になると(アクセルOFFでも増速するような場合)勝手に回転が上がります。
画像�Bの「ブレーキ」の件は気づいて無かった(ウチのに有るかは不明)ですが、
当たり前にエンブレが発生しますので、特別な操作は不要です。
ウチの車にはハンドル部にパドルシフトのレバーが付いていますが、ほぼ使った事がありません。
また家族の軽自動車はパドル無しのCVTですが、これもシフト位置は「D」のみで全く問題ないです。
貼ったのはホンダの例ですが、当然、他社も同様の制御をするものと思います。
そうでなければ、おっしゃるようにもっと“CVTは危ない”との話になっているかと。
私も昔、バイクでの通勤時には1万回転通勤してたクチですので、
MT車同様?に積極的に自分でシフトする事を否定はしませんが、
放っておいても勝手にシフトダウン相当の変速制御をしてくれます。
少なくとも「CVT=下り坂危ない」では無いと思います。
書込番号:26559059
2点
>クマウラ-サードさん
>条件が無茶苦茶厳しいですね。
はい、みなさんのご意見を伺っていて、結局そういうことのようですね。あちらが立てばこちらが立たずという感じですね。
要するに、そもそも条件が「ないものねだり」たっだということで、それが結論ですね。
今乗っているワゴンRも、走行は17万キロを超えていますが、ますます快調で、悪路を走ってもキシミ音一つ出ないですし、K6Aエンジンはますます軽快に回るし、燃費に至っては、毎年少しずつ良くなっていると思います。もちろんメンテはきちんとやって、消耗品は早目に交換していますが。
K6Aエンジン搭載のMT車は今後タマ数がどんどん減ってゆくわけですし、そう考えると、手放さないほうがいいような気がしてきました。
長距離の時は普通車のレンタカーを借りてもいいですしね。強風で50キロ規制がかかっている高速道路には乗らないで、下道で速度を落として走ります。
エアコンは、会社にも冷蔵庫があるので、往復の通勤はアイスノンを大量に頭やお腹に巻き付けるということで(笑)
通勤途中の長い橋では横風が吹くことが多いですが、そういときは、60キロ制限のところを40キロ以下で走ります。橋の上は突発的に強い風が吹くことがあるので、そのくらいでちょうどいいです。たとえ10キロで走ったって、別に違反ではないですからね。
とにかく安全最優先で、後ろが渋滞しようがヒンシュクを買おうが、気にしないことにします。煽ってきたら、そいつのほうが犯罪行為ですから、すぐに通報します。
というわけで、みなさま、ありがとうございました。
書込番号:26559065
2点
私が知っている限り、といっても、車種はホンダN-BOXだけですが、山道や高速道路の長い下り坂で、エンジンブレーキが勝手に効いてくれるなどということはありませんでした。もっとも台風の豪雨の中、見知らぬ土地(鹿児島県)で夜間ではありましたが。
逆に言ってしまえば、もしCVTが機構上下り坂のシチュエーションで勝手にエンブレがかかるものでしたら、ダイハツミラのBレンジとか、パドルシフトのようなものは存在していないはず、と思います。
パドルシフトは、私見では、オートマ限定免許の人が、どうしてもMTのようなシフトチェンジを楽しみたい、となった場合のものだと認識しています。要はオモチャですね。
トランスミッションというものは、結局、人間が手で操作してギア比を手動で切り替える姿が本来なのではないでしょうか。CVTといえど、いくら無段階変速とはいっても、駆動系の途中でロスが発生しているのは間違いないですから。
世の中は便利になっていっている中で、置き去りになっているものも多いと思います。
私は、ETCの機械も、まだつけていません。別にケチっているわけではなくて、高速道路の料金所で、顔なじみの係員さんと「おはようございます」「いってらっしゃい」と声を掛け合う、そうした人と人とのふれあいを大切にしたいからです。
まあ、こんなことを言っても、みなさん、せせら笑うだけですよね。
書込番号:26559095
1点
解決済みのところ失礼致します。
お話の感じから、エンジンブレーキ効かないという話ですが、
CVTの車で、LレンジとかSレンジとか、急坂用のシフトのない車知らないのですが、(トルコンオートマチックの車でも、D以外のエンジンブレーキ効きやすい、Shiftのない車知らない)
軽自動車には、ないのがあるのかな。
当たり前にあるものと思ってるのですが。
知りませんが。
書込番号:26559107 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>banichann さん
クルマの買い替えはとりあえず見合わせるという結論にしましたので、終了しましたが、エンジンブレーキの問題の話は、まだ終わっていなかったので、失礼いたしました。
おっしゃるように、どんなCVT車でも「Lレンジ」はあります。私が怖い体験をしたN-BOXにも、もちろんそれはありました。
問題はDとLの間に何もおないことなのです。一般に、下り坂を走行するときに、Lレンジで走ることは、よほどの急坂でもない限りは、ありませんよね。やはり、MTでいうところの「2速」「3速」が必要なことは間違いがないことと思います。
あと、何人かの方が、CVT車ではDレンジのままで、下り坂になると自動的に適度なエンジンブレーキがかかるというようなことをおっしゃっています。
本当でしょうか?結論から言えばウソですね。
今ざっと「CVI車 エンジンブレーキ」で検索して見ても、そのような解説はどこにもありません。私自身の体験でも、ありません。
逆に、Dレンジの時に下り坂にさしかかって、クルマが勝手に判断してエンジンブレークをかけられたら、それはそれで怖いと思いますね。状況に応じて、いつどの程度制動をかけたいかを自分で判断して自分の操作でエンブレをかけられるのでなければ、危険だと思います。
大変失礼ですが、みなさん、もう少しマジメに回答をいただけませんでしょうか。
書込番号:26559131
2点
>お正月は福笑いさん
ありがとうございます。
なるほど、
マニュアルトランスミッションのように、自分の意志でエンジンブレーキ使いたいということですね。
確かにCVTでは難しいでしょうね。
マニュアル以外では、DCTの、マニュアル操作のできるとのなら、近い状態できそうですが、
軽自動車にはないでしょうね。
そういう使い方ならわかりました。
失礼致しました。
書込番号:26559141 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
〉いいですね!フェラーリならディノ、308GTB、そして512BBですね
要は古い車は楽しいって事ですね
軽は車高が高くサイドが立っているので横風に弱く
大きく重くなった車を660ccで走らすので燃費も苦しいです
軽ならアルト、ミラみたいな車なら車としてのバランスは保っていると思います
コンパクトカーのベーシックモデルの方が車としての
バランスは良いと思います
乗用車タイプならスイフトとか
SUVタイプならライズとか
書込番号:26559151
1点
>お正月は福笑いさん
例えば『トヨタ CVT 降坂制御』とかで検索してみて下さい。
ウチのも平坦地でアクセルを抜いても、いわゆる“コースティング”で走ります。
MT車でクラッチを切ったのに近い状態ですね。
でも、そのまま急な下り坂に突入すると勝手に回転が上がります。
もちろん“減速”させる(60km/hが40km/hになるとか)ではなく、
一定程度に保つ(増速し過ぎない)制御です。
下り坂で無条件に速度が下がるようではただのお節介、邪魔です。
ほとんど気づかない程度に速度を維持、回転が上がったのを気づくか気づかないかだけです。
書込番号:26559152
2点
>お正月は福笑いさん
>今ざっと「CVI車 エンジンブレーキ」で検索して見ても、そのような解説はどこにもありません。
いやいや、探し方が悪いのでしょう。
たとえば、ホンダのNシリーズでは「G-Design Shift」という名称でCVTの制御をしてます。
https://global.honda/jp/tech/CVT/
上記の中では、
「一定以上強くブレーキを踏み込んだ減速時、ダウンシフトを段階的に行ってエンジン回転を高く保ち、エンジンブレーキを効かせることで減速の安心感を確保。」
「コーナリング中は横Gを判断してエンジン回転数を高く保ち、コーナー立ち上がりでのスムーズな走りを支援します。」
など、自動的にCVTの変速比を制御してます。
書込番号:26559199 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>問題はDとLの間に何もおないことなのです。
あっても使わない人が多いからじゃないでしょうか。エンジンブレーキを積極的に使ってスムーズに運転したいという人には物足りないでしょうけど。
進化という点では他の方が書かれている通りCVTの制御は進化しているかも。パドル付きだと角速度を拾って(?)、上りや下りでアクセル開度を小さくしてもDレンジに自動的に戻さずシフトポジションを維持してくれたりします。
MTの、操作が挙動にダイレクトに表れる楽しさは至上ではありますが、様々なシチュエーションで使う場合パドル付きのCVTは私にはベストに近いと思っております。(軽自動車のそれについては語れるほどの経験はありませんが。)
書込番号:26559295 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>お正月は福笑いさん
>峠道でも2速に入れっぱなしで6500回転以上回してグングン走ります
>弱点は、横風に弱いこと
>長距離を走る機会が増えてきまして
>一番関心があるのは、今のCVTがどのくらい進化しているかですね。一昔前のCVTは、国道のバイパスで発進するときにアクセルのレスポンスが悪くて、モサーッと加速するので、
>というわけで、もうそろそろクルマの買い替えどきかな、と考えています。
解決済みのマークですが‥‥、
貴方のこれ等の要求を満たすのは,BEVしかありません。
毛嫌いされているのかもしれませんが、一度BEVに試乗してみてください。
特にディーラーに依頼して、1泊2日とか借りて、登坂路、下り坂での試乗されるとあなたの要求が100%満たされている事に気づくでしよう。
その上で、この価格コムのEV関連サイトを読み漁ってください。
書込番号:26559686
1点
騙されたと思って Super-ONE
BOOSTモード擬似変速で
試乗してみてね
主さまが求めるすべてが
そこにあります
ただし遠出はムリ
ついでにe-Skyももうじき出る
けど乗り味はマイルドっぽい
RACCOは今日試乗したヨ
嫁車なら及第点だけど
俺車としてはつまらんかった
書込番号:26559693
0点
軽NAをMTで操作する面白みは、限られたパワーを自らの適切な操作で引き出してやるところなのだと思います。
なので、BEVは対極じゃないでしょうか?eSKYでさえトルクは2倍、それが極低速から出せる。誰が操っても同じように走るものに、満足出来ますかね?
おまけに
>私用で長距離を走る機会が増えてきまして
というスレ主に軽BEVを勧める意味が分からない。
書込番号:26559781 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MT車と同じくらいアクセルのレスポンスにダイレクト感があって、キビキビと走ってくれるといいのですが。
トルクの少ない車のAT(トルコンでもCVTでも)はやはりダルですよね
特性を理解して使えばCVTよりAMT(旧アルト)とかどうでしょう
書込番号:26559788
0点
>状況に応じて、いつどの程度制動をかけたいかを自分で判断して自分の操作でエンブレをかけられるのでなければ、危険だと思います。
こういう人にはMTしかないでしょうね。CVTでもパドルで出来ますけど「おもちゃ」と仰るようですし。
パドルならヒール&トゥをしなくてもエンジンブレーキとフットブレーキと併用出来ますので、エンジンブレーキの掛かりの弱さは相殺出来るしフットブレーキの負担も減らせそう。変速のレスポンスは多少悪くても、MTのシフトダウンでクラッチが切れる時間を考えれば大差なさそう。
いずれにしてもNAのCVTでは満足出来ないでしょうし、ターボのCVTなら十分走るけどおもちゃなんでしょう。
書込番号:26559823 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>登坂路、下り坂での試乗されるとあなたの要求が100%満たされている事に気づくでしよう。
>主さまが求めるすべてが
そこにあります
BEVの啓蒙活動ご苦労様です。
通販みたい。
買っちゃおっかな。
書込番号:26559859
4点
BEVの啓蒙やオススメ
なんかしませんヨ
Super-ONEの試乗を
おすすめしてるだけです
書込番号:26559915
1点
自動車 > スズキ > アルト 2014年モデル
2018年式 ブラウンのLを5年ほど前、60万円で購入しました。走行は1.5万キロ程度でした。5年乗って、走行距離2.9万キロで手放しました。乗り換えのためですが、まず自動車ディーラーで査定したところ、下取りが20万円とのこと。感覚的には妥当かなといったところでした。一方、「一括査定」にて複数社と競争させたところ、最終下取り価格が43万円まで上がりました。ここまで上がるのかとびっくり。これが今サイトを見ると58万円で売られていました。これ、リセールバリューということではなく、物価上昇の影響ですよね。
ということで、ディーラー下取りよりも一括査定で良い条件が引き出せた、という事例です。
3点
2018年式で走行距離2.9万キロのアルトLが2026年6月現在で58万円なら特別高くもなく低くも無い普通の価格ですね、なので逆算すると売却価格の43万円も普通のように思います。
それよりスレ主様が5年ほど前に買われた時の3年落ち走行距離1.5万キロのアルトLが価格60万円で買えたのがお得だったと言う事でしょう。
軽自動車は基本的にお得ですね。
書込番号:26489433
2点
その年式走行距離のオークション相場は25±3万ですね。
買取の一括査定形式でもそこまで上がるのは基本的に有り得ないです。
書込番号:26489739
1点
自動車 > スズキ > アルト 2014年モデル
現在ha36sのCVTに乗って約10万キロ近くになりました。
そこで今更ですがCVTオイルが気になり交換を。と思いましたが、調べるほどにリスクが高いとの話を聞きます。
しかし一方で、今は電子制御でコンピュータがモーターを動かしてトルクコンバーターに付いている変速機を制御するが、昔は迷路のようなオイルの通り道を流体仕掛けで自動制御してたので故障リスクがあった。 との話も聞きましたが、この点実際はどうなのでしょうか?
ちなみにこの先最低12万から多くても14万キロ程度まで乗りたいと考えております。
書込番号:25993226 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
調子がいいならそのまま乗ったら?
書込番号:25993242
11点
CVTに油圧迷路はありません、あるのは遊星差動ギアを使ったステップ式(クラッチ、ブレーキバンドの制御をします)。
まだCVTのプーリー径を駆動してる油圧ポンプはエンジン駆動。
書込番号:25993250
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5点
〉現在ha36sのCVTに乗って約10万キロ近くになりました。
〉ちなみにこの先最低12万から多くても14万キロ程度まで乗りたいと考えております。
そのくらいなら
そのまま乗る(交換しない)ってのもアリですね
交換する場合もトルコンATよりは交換リスクは遥かに小さいと思います
書込番号:25993274
5点
CVTにも油圧ソレノイドはあるでしょ でないとバックできない
書込番号:25993294
4点
KIMONOSTEREOありがとうございます
いけますかね。
調子悪くなってからでもいいですかね?(笑)
書込番号:25993302 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
RBNSXさんありがとうございます
やっぱりそうなんですね
となるとこのまま乗っても大丈夫ですかね?
書込番号:25993307 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
gda_hisashiさんありがとうございます
なるほどです
交換を聞いてみたらパンを開けずやる。と言われましたが、どう思いますか?
書込番号:25993309 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
広くん広くんさんありがとうございます
ちなみにソレノイドとはなんでしょうか?
書込番号:25993311 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>kizeさん
コンタミチェックして異常値でなければ交換してもらえますよ
後何年で4万kmを目標にされてるかは知りませんが本当に壊れた時に手放せるなら私ならそのまま乗ると思います
ただ、今から換えるのであればスズキで部品として出ない円柱型フィルター(ラインフィルター?ストレーナーとは別です)が日産から供給されてるのでそちらも交換されればと思います
正直、車も高くなってますから故障したらCVT交換して乗り続けるのもありだと思います
なんだかんだ言って軽自動車は便利ですから^^
書込番号:25993316
5点
軽自動車が好きなんですさんありがとうございます
考えでは4年で4万キロと考えてました。
そうですね。
一応工場には聞いてみたら、トルコン太郎で交換して2.5万円。しかしパンは外さずと言われました。
なんかこのままでもいいように思えてきました(笑)
書込番号:25993328 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>kizeさん
ムーブにて13.5万kmでパン外さずにディーラー(壊れても文句は言わないという念書書いて)希釈方法にて交換してもらいましたよ
1回目と2回目の間で一旦引き取り200kmほど走って親油で汚れ浮かす方法を取りました
変速はスムーズになりましたが暫くしたらそれすらもわからなくなりました
22万kmまでいき売却後、今も隣町で走っています
2回目の時にストレーナー交換や磁石とパン底の清掃までできれば完璧でしたが流石に距離が距離でしたのでディーラーが嫌がりました
要らぬ助言ですが10年10万kmいってないのなら下取りがつく今のうちに買い換えるのも手かと思います
10年10万km超えたら一気に落ちますので^^;
もうすぐ初売りもありますので検討されては?と思います
書込番号:25993346
4点
オイルパンを外してストレーナーやらフィルターやらも交換すれば問題ないかも。
それでもエンジンオイルと同じ考えでなぜ定期交換しないのだろうかと。
1つはカーメーカーが純正以外を入れて壊してほしくない。
2つは交換によってごみなどが入る可能性がある。
3つはさっさと新車に乗り換えてほしい。
定期交換していたら故障リスクは低くなる。
あくまでも低いという事。
絶対に壊れないという保証ではありません。
4万�qごとではなく初回1000�qで次が5000�q。あとは2万�qごとが良い。
初期のなじみの摩耗粉などが出てくるから。
アイシンは2万�qごとの交換を推奨している。
書込番号:25993435
1点
軽自動車が好きなんですさん
おお!実際にやられたのですね
私の場合は圧送でトルコン太郎を使いやると聞きました。
売るのもありですが、なんせ私のはグレードも低いので恐らく二束三文で一万円もいけば御の字だと思うのですよ(泣)
書込番号:25993503 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ぴーいにしゃるさん
ありがとうございます
そうなんですね。
私の場合は約6万キロで中古で買ったものなので、前オーナーさんは記録上は無論やってないかったです。残念
書込番号:25993508 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
オークション相場でも5〜10万円前後での取引なので壊れるまで乗れば良いのでは。
書込番号:25994053
2点
話題に出て来ないようなので・・・
トラブル回避を考慮するなら、交換するCVTオイルは、メーカーの純正オイルにするのが賢明だと思われます。
トラブルが出たという投稿では、安さから違う銘柄にしたり、逆に奮発して、わざわざ高級オイルを選んで交換したのに調子が悪くなったというのを見掛けた気がします。
CVTの仕組みが、イマイチ分からないのですが、ATFと同様と考えれば、オイルパン内部に「隠れたオイルフィルター(←エンジンオイル交換時に交換するオイルフィルターとは別のヤツ)」が存在する可能性があり、オイル無交換では、目詰まりを起こし、後々、重大トラブル(例:シフトアップしなくなる等)に見舞われるかも?
書込番号:25994252
0点
カレコレヨンダイさんありがとうございます
オイルはなかなか純正品って良い顔されないみたいです。
一度TOYOTAに聞いても基本カストロと言われたんですよね。
書込番号:25994576 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
BREWHEARTさんありがとうございます
私もこの手の車は当初からリセールバリューなど期待せず、乗り潰し覚悟と考えてました。
でも最低2年。最長だと4年乗れればと思っているんです。
購入当初より乗り始めてから気に入っているので
書込番号:25994578 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
kizeさん、スズキのアルトの話ですよね?
何故に"TOYOTA"に聞いた話が出て来るのやら・・・
調べたら、スズキ純正のCVTオイルはあるようですが、スズキディーラーでの交換は、考えてないんですかね?
過去の経験から、ディーラーでのATFオイルの交換の場合だと、「圧送式で全量の半分(6〜8L)ぐらいだけ交換する」というのが普通らしく、純正オイルでないと、成分の違いによる不具合の発生が懸念されるので、純正オイルを使うのが、一番トラブルに遭う可能性が低いかと・・・。
一度に全量交換するエンジンオイルと同類に考えてはいけないと思うけどな〜。
書込番号:25994762
0点
>kizeさん
>一度TOYOTAに聞いても基本カストロと言われたんですよね。
カレコレヨンダイさんがおっしゃるように、車メーカー純正が無難だと思います。
トヨタで聞いたのは別に持っているトヨタ車ですか?アルトですか?
アルトの場合なら、工場としてもオイルの必要量は��やってみないと分からない�≠ゥと。
スズキのディーラー工場なら20Lのペール缶などで純正オイルを大量?に在庫しています。
反対にトヨタでスズキ車とかの場合、スズキ純正オイルを何L仕入れるのが良いか不明です。
4L一缶では足りないだろうし、20L缶では余って使い道も無く(賞味期限もあり)、さりとて20L丸々の請求も出来ません。
都合、汎用として機械やペール缶ポンプにセットした社外オイルを勧めてくるかと思います。
もし交換されるなら、スズキに行った方がと思います。
まあウチの前車のCVTは20万km無交換でしたし、別の使用中のCVT車も15万km交換していませんが。
書込番号:25994813
0点
ぢぢいAさん、そうですか、トラブル無かったですか、羨ましい。
私の失敗談、聞いてもらえますか?
あれは、スーパーオートバックスで「ATFオイル交換半額キャンペーン」を見た時の事
2008年(7万km) スタンダードATF[6L]\12.000円→\6,000円交換・・・特に変化は感じず
2011年(10万km) ハイグレードATF[6L]\24,000円→\12,000円交換・・・PレンジからDレンジに切り替え時のショックは大きくなったが、加速がハンパなく向上したので、大満足!
以後、全然半額キャンペーンには遭遇せず、いつしかATFオイル交換をしなくなってしまったのでした。
2017年頃(23万km超え)、冬場、冷えた車の一発目の始動時、Dレンジなのに1速から全然シフトアップしなくなり、200〜500m程、走行したら、ようやくシフトアップするような不具合が発生しました。
一度、ちゃんとシフトアップするようになると、買い物などで短時間、駐車した程度では、普通にシフトアップするようになるんですが、翌日の一発目は、やはりある程度走行しないとシフトアップしてくれなくなったという・・・。
※()内は、累積の走行距離です。
その頃には、スーパーオートバックスではATFオイル交換という項目が無くなるわ(CVTオイル交換のみ)、スバル純正のATFオイルも品薄になるは、散々でした。
なんとかネットで4L缶を見付け、amazonで2缶、楽天で2缶の計4缶だけ、ほぼ定価で入手出来ました。
それをスバルディーラーに持ち込んで、一度に2缶分[8L]を交換。
一年後にもう2缶分[8L]を交換して、ようやく、まともに一発目からシフトアップするようになったという。
因みに、最初に相談した時、「一度、全部ATFオイルを抜き、オイルパンと内部の金属メッシュのオイルフィルターを新品に替え、ATFオイル全量交換」をすれば確実に直ると予想されたが、その見積もり金額が、なんと10万円前後(←工賃がめちゃめちゃ高いらしい)。
さすがに10万円の出費はキツイので断ったんですが、祈るような一年間でした。
なかなかこんな体験した人、いないんじゃないかな?
そんな体験をした私は、無交換なんて、恐ろしくて、考えたくもない話です。
書込番号:25994933
0点
整備手帳にcvtフルードは無交換と書いてあります。
書込番号:25994952 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
たつや78さん、そうなんですか、整備手帳に「無交換」と書いてあるんですか。
そんなにATFとCVTって違うもんなんですかね〜。
初めてATFオイル交換した(7万km)時、作業開始から20分ぐらい経過し、全作業工程の半分ぐらいの時、なにやらメカニックが「ATFオイルレベルゲージを抜いてはゲージを確認し、スプレーでゲージを掃除しては戻し」を何度も繰り返すので、気になって聞いてみたんです。
すると「もう3Lは交換してるので、そろそろゲージに付く鉄粉が減ってくる頃なんですが、全然、減ってくる気配が見られないんですよね。これ、全然ATFオイル交換した事、無いんじゃありませんか?」と。
「確かに、初めての交換です。」と答えたら、ゲージにたっぷり付く鉄粉を見せてくれました。
CVTの構造は、スバルの「シンメトリックCVT」だけネットで調べて見た事があるんですが、あんだけ沢山のギアの組み合わせで、鉄粉が出ないとは考え難く、無交換とか書いて大丈夫か?って思っちゃいますけど。
スズキのCVTは、また構造が違うのかも知れませんが・・・。
それとも、「そんなに何十万キロや、20年以上とか、長年乗る人なんか、おらんやろ」という前提で考えてるのかも?
書込番号:25995042
0点
アルト(HA36S)のCVT、全量で5.7Lだったかと
トルコン太郎で圧送交換するなら全量交換依頼で洗浄モード入れてもらって2-3セットお願いの上、CVTパンの洗浄とストレーナーとラインフィルタの交換もお願いしたほうが良いと思います
圧送交換で半量しか交換しないならDIYでCVTパンドレンから抜けた量(恐らく2Lほど)を新油注入して1000kmくらい走って抜いてまた新油入れて1000kmくらい走っての繰り返しをやった方が金銭的にお得です
アルトのCVTは確かアイシンAW製ですのでアイシンのCVTFも使えると思うんですけど・・・博識者あとは頼む
書込番号:25995227
1点
カーメーカーや車種によって異なる。
スズキだけで比較。
エブリィの4ATのATオイルは4万�qごと(シビアコンディションの場合は3万�qごと)
エブリィのCVTのCVTオイルは10万�qごと(シビアコンディションの場合は5万�qごと)
と書いてあるがそれはカーメーカーの言い分。
点火プラグだって、NGKの推奨時期とカーメーカーの推奨時期は異なる。
交換サイクルを長くするとスラッジ等汚れが溜まって交換する際に新オイルの洗浄効果で詰まりが発生する場合もある。
詰まりが原因で故障するケースもある。
また、長く交換しないと潤滑性能も低下し部品同士の摩耗も早くなる。新オイルと古オイルでは潤滑能力が異なるので、どちらを使った方が金属の摩耗やシール劣化や摩耗が少なくなるかはわかるはず。
レースは過酷なので1レース毎に交換が普通。
軽自動車公道走行はそこまで過酷ではないが普通車よりもタイヤ径が小さい分、普通車と同じ速度を出そうとすると駆動系(ドライブシャフト、アクスルシャフト、プロペラシャフト)は普通車よりも高回転となり、それだけメカやオイルに負担がかかる。
同じ距離でも普通車は特に問題ないのに軽自動車はヘタってて修理や交換を余儀なくされる率が高い。
また書くがオイルをマメに定期的に交換すしても絶対に壊れない故障しないという事はない。
確率的に故障しにくくなる壊れにくくなるだけだが、交換しないよりも状態は良いだろう。
CVTオイルの交換時期は、アイシンの市販部の交換履歴ステッカーには2万または2年ごとの交換と書いてある。
交換するしないは乗っている人が決めたらいいが、長らく交換していないとストレーナーやらフィルターやらも交換しないと詰まっている詰まり気味の可能性あるんで要注意。
書込番号:25995374
0点
カレコレヨンダイさん
実は中古車で購入したのですが、購入したのがTOYOTAだったのでその際聞いたことなのです。
スズキにも聞きに行きましたが、私のは無交換です。の一点張りでダメなんです。
営業所が違うと受けてくれるのかな??
書込番号:25995390 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ぴーいにしゃるさん
CVTは原チャリスクーターのベルト変速機(空冷)を,ステンレスのベルトに変えたような構造ですから,オイルの汚れが詰まるような隙間は無い。との話も聞きましたが、これとは別な何処かに詰まる箇所があるのでしょうか?
書込番号:25995395 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
誰かにツッコまれる前に訂正。
スバルのCVTは・・・
×[シンメトリックCVT]
○[リニアトロニックCVT]
kizeさん、トヨタディーラーでの購入だったんですね。
私の知り合いも、コロナ禍で新車の購入でトラブって、ホンダディーラーでホンダの新車を買うつもりでいたのに納期未定の為、ホンダディーラーで、日産の新古車を買う羽目になった人が居ました。
それと思い出したんですが、なかなかシフトアップしなくなったトラブルの時、スバルディーラーに聞いた、最悪の場合の故障原因として予測されるのは「トランスミッション内のATFオイルの流量を調整する”なんちゃらフローバルブ”(←正式名称は忘れました)というストロー状の部品が、伸びたり縮んだりして、流量をコントロールするらしいんですが、その隙間に鉄粉が入り込んで、動かなくなると、もう洗浄では取れないので、部品交換になります。その際は、10万円に加え、あと5〜6万円追加料金が必要になります。」と。
CVTには、そういう部品が付いてないんですかね?
ま、スズキのディーラーで、無交換と言われ、断られたんなら、もう何もしなくても良いんじゃないかと思いますが。
書込番号:25996105
0点
スズキのCVTはジャトコかアイシンだと思うが、なぜか部品供給としてストレーナーやフィルターが出ない車種が多い。
同じジャトコのCVTを採用している日産車はストレーナーも出るしフィルターも出る。
トヨタやダイハツもストレーナーやフィルターが出る。
スズキディーラーで断られたのはその辺ではないか?
オイルだけを交換しても、ストレーナーやフィルターを交換しないと新車からのストレーナーやフィルターの詰まりが発生し、故障の原因となる場合もある。
エンジンオイルのフィルターはバイパスしているしストレーナーも網が粗いのでよほどオイル交換をさぼらない限りフィルターやストレーナが原因のとんでもないトラブルに発展することはないと思われるが、可変バルブタイミングの油圧バルブ(OCV)の通路に網上のフィルターがありそれが詰まってトラブルとなる事もあるのでやはりマメな交換が必要。
軽自動車はスズキターボ車だとエンジンオイルがシビアコンディション時0.25年か2500�qと書いてある。
CVTオイルだって同じだし、さらにはデフオイルも兼用しているので無交換で良いはずはない。
交換してくれるお店を探して交換してもらう事が良いだろう。
書込番号:25996227
0点
連投すみません、書き忘れてました。
「CVTオイルレベルゲージ」って付いてるもんなんですかね?
先に書いたように、私が乗ってたスバルのレガシィセダンなんですが、通常のエンジンオイルレベルゲージ(助手席バンパー側エンジン上部)の他に「ATFオイルレベルゲージ(助手席室内側エンジン下部)」が付いていました。
見た目や、抜き差しする要領は、通常のエンジンオイルレベルゲージと同じです。
オイルの色は、当方の場合、「薄いピンク」で、エンジン停止の状態では、鉄粉は確認出来ません。
エンジンをアイドリング状態にして、抜き差しした時だけ、鉄粉の有無が確認出来ます。
多分、マニュアルには載ってないと思うので、一度、確認してみては?
書込番号:25996243
![]()
0点
またまた連投すみません。
気になったので、外部検索したら、型式が同じかどうか分かりませんが、DIYでアルトのCVTオイル交換したという写真付きの詳しい投稿を見付けました。
https://kurumana.com/post-328/
↑オイルパンを外さずにCVTオイルフィルター(日産パーツの流用品が使えるらしい)の交換も出来るようですし、かなり具体的に説明されてます。
各部位がスバルとは随分違ってるようですが、この投稿を見てみて、スズキディーラーにまで断られたんなら、自分でもDIYにチャレンジしてみようかな〜って気になってしまうような内容でしたが、どうでしょう?
書込番号:25998197
2点
カレコレヨンダイさん
わざわざ探してくださり大変ありがとうございます。
セルフでやる方いるのですね。
でもパンは外さず交換も有りなんだなぁ。ということが分かりました。
オイルはやはりスズキのを使用してますね
うーんやはり社外品はNGなのでしょうかね?
となると多くの社外メーカーが売ってる意味は?とか思ってしまいます
書込番号:25998269 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私の36アルトは27万キロ走行ですがCVTFは一度も替えて無いですが、特に問題も無いですから、無理に替えなくても良いですよ。
メーカーも無交換推奨してます。
車好きの人なら止めても変えるでしょうが、そうでないなら、お金の無駄です。
CVTFの交換はきっちりやると10万コースですが、中古のCVTは2万で転がってます。
もちろん部品代だけでは済みませんが、最悪壊れても安く済ます方法はあります。
書込番号:26329303 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アルトですがマイルドハイブリッドではなくサブバッテリーだけのエネチャージと言う車種です。
マイルドハイブリッドはサブバッテリープラス特殊なオルタネータのようです。
一番古いサブバッテリーだけのタイプやマイルドハイブリッドどちらでもいいのですが、サブバッテリーを交換された方いらっしゃいますか?
僕のアルトのサブバッテリーは値段を調べていると純正新品定価消費税込みで11万7700円です。
10年経過で距離はまだ3万8000�qです。
ダイアグコードは出てないないのですがメーター内のサブバッテリーの目盛りがたまりにくくなってしまいました。時には消えている事も。
僕が乗る時はアイドリングストップスイッチは始動直後に毎回切っていますが家族が乗る時は切らないです。
6点
私の36アルトは27万キロ走行ですが、エネチャージ用バッテリーは特に問題ありません。
フル充電はめったにありませんが、4つ目までは普通に貯まります。
助手席を外したら簡単に交換出来そうですが、交換した事はありません。
もし壊れたらヤフオクで、とても安いので自分で交換するでしょうね。
書込番号:26329281 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > スズキ > アルト 2014年モデル
普段MH34SワゴンR FXグレードに乗っています。
AGSのFグレードに試乗しましたが、ワゴンRと比べると加速が段違いで素晴らしかったです。
ただ、遮音性がワゴンRよりさらに低かった。エンジンノイズ、走行ノイズはあまり違いが感じられないものの、ウインドウ閉めても周りの車の走行音の遮りが弱い感じでした。
HA36アルトのLかSへの乗り換えを検討していますが、これらのグレードに遮音の差はあるでしょうか?
また、どちらも同じ世代で同型エンジンや副変速付きCVTですが、普段は減速→再加速でエンジンだけ唸り加速するまでのラグが気になります。
具体的には15から20キロ前後まで減速した後、再加速で滑るような感じですがアルトも同じCVTなので一緒ですかね?
5点
自動車 > スズキ > アルト 2021年モデル
ネットの試乗レビュー記事を見ると
AとXでは足回りやシート等共通でも走行性能というか乗り味が全く違う様な事書いてあるのですが、実際どうなんでしよまうか?
書込番号:26095291 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アルトクラスの軽量な軽自動車だと、グレードによる遮音材の追加や足回りのブッシュ類の違い、装着タイヤの銘柄の違い等で乗り味の違いは感じるはずです。
他社の軽自動車でも前述したようなメーカーが公表していない部分の違い(装着タイヤは同じ)でも乗り心地の差は感じました。
マイルドハイブリッドとエネチャージ、新旧エンジンの違い、装備以外でもグレードによる30万円の差はこういうところもあるのでしょう。
書込番号:26095446 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
アルトの中古車 (全5モデル/3,865物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
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11〜245万円
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33〜88万円
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5〜232万円
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19〜250万円
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8〜229万円
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