Bクラスの新車
新車価格: 554〜609 万円 2019年6月6日発売
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2026年1月30日 00:05 | |
| 162 | 58 | 2023年7月26日 16:17 | |
| 8 | 4 | 2018年12月31日 22:25 |
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令和7年12月10日に、BクラスのUrban Starsが発表されましたね。
BクラスのUrban Starsの全高が1,550 mmと旧式の機械式駐車場に入りますね。
Bクラスはダントツで乗り降りがしやすいですね。
もう少し早く発表してくれたらよかったのに...。
1点
自動車 > メルセデス・ベンツ > Bクラス 2019年モデル
高速を降りた後、最初の信号で追突しそうになりました。フロントガラスに虫がついた事でカメラが視界を認識出来なかった様です。過信は禁物、システム的にバックアップがまだまだなのかなと思いました。
書込番号:25346910 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>JamesP.Sullivanさん
これ
>にこっつさん
に行って無いよね。
携帯触りながらのながら運転注意してるよね。
※思い当たる節が多すぎて、反省通り越して相当怖いんだけどm(_ _)m。
書込番号:25350108 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
主さん
>大きな問題だと感じたのは追突回避した後でカメラが汚れや霧により認識出来ない旨の警告が出たという事です。
>見えないなら事前に言えよと思いますが、見えていない事をシステムは認識していなかったのだと思います。
>技術的な事、コスト的な事があるのだと思います。
>しかしW247ではそういう事もあるというご報告だけさせて頂きたいと思いました。
そういう事がある車だとわかり、甚だ参考になりました。
ただ、「大きな問題」と貴殿が言われるなら、それが当個体だけの不具合なのかどうか「JamesP.Sullivanさん」も言われるように、サービスで即刻 確かめられたらどうですか?
また、その方がここでもより確かな情報になりましょうし、貴殿にとっても有用な事では?
以上、「中国車より云々」はともかく、貴殿が「大きな問題」と言われ、自分もそう思いますので敢えてお聞きいたします。
書込番号:25350128
2点
長いのでACCに興味のない方は黙ってパスして下さい。
>use_dakaetu_saherokさん
>私も静止車両対応型ACCというものを理解できていない一人なのですが、全車速追従機能付きACCのうち、前方停止車両を先行車として認識できるもの、ということなのでしょうか?
ご理解の通りです。
>だとすると、単眼カメラひとつしかついていないHonda FITですらすでに対応していると思うのですが。
近年ホンダ車に乗った事が無いので対応済みかは存じ上げません。
静止車両対応型と単純な全車速追従型とは作動原理が別です。
またこの機能にカメラは必須ですがカメラ台数の問題ではありません。特定焦点距離についての対物レンズが実質単眼(遠中近の3眼)のBMWもこの機能を持っています。
世界初の初期型ACCは1992年の三菱デボネアに遡りトヨタセルシオと続きますが、ACCが広く実用化され始めて以降、その機能(性能は別問題)は大雑把に三段階に分けられると理解しています。
第一段階は先行車との車間距離(車間時間)を設定値に維持する様に自車の速度を制御するもので、しかし自車が一定速度(30km/h前後)以下に低下すると制御が自動的に打ち切られるものです。
第二段階は全車速追従型で、先行車が停止すれば自車も停止します。
停止維持時間、停止維持方法、自動再発進などは付帯機能です。
二種類の仕掛けにACCとして重要な本質があります。「静止物に反応しない」です。
自車線上を自車と同一方向に進む移動体は先行車両であると推定できるので、なるべく遠距離から、追従制御のためにロックオンする。また全車速追従型は一旦ロックオンしたら先行移動体が停止後もそのままロックオンを維持し、その物体が発進したら自車も(自動・手動)追従発進し、制御を継続する。
この世代のACC機能の理解不十分で赤信号停止中車両や渋滞最後尾に突進し怖い思いを経験した方もおいでと思います。
第三段階で静止車両対応型になりました。
これまでは絶対に静止物に反応しない様に設計されていたACCが、多種多様な静止物の景観中から自車線上前方の車両のみを峻別しACCとして減速・停止します。十分な距離をおいて停止対象静止車両を認知する画像解析が必要です。
ただしレーダー無し、特にモービルアイの単眼カメラ式、で作動したACCは初期のものも車両認識している様です。静止車両を峻別したかは存じません。
https://patentimages.storage.googleapis.com/bc/6c/5e/721d229b4885eb/US8164628.pdf
>一般道使用可能かどうかについても、上記の理由から、技術的な理由ではなく、メーカー思想によるんじゃないでしょうか。
違います。
一般道・市街地と高速道路・自動車専用道路では交通環境の複雑さが別次元です。
一般道での使用に耐えるにはより複雑な交通環境(道路構造、自転車などを含む車道利用者など)に対応する処理能力が必要です。勿論完璧ではありませんしACC単独で対応しているのでもないでしょう。
全車速追従型ACCの自動再発進可能な停止時間上限は30秒が多いですが、市街地対応型(除ナビ連動型)では3秒が多いようです。
>国内メーカーだと、たとえレベル4を達成したとしても一般道使用可能とは言わない気がします。
それはどうでしょうか。そんな対応ではビジネスになりません。どこのOEMも当然マーケットニーズに合わせます。
一般道云々とは別ですがEuroNcapの古い映像では日本OEMも静止車両に対応していました。
以下2018年のEuroNcap映像です。5年といえばこの世界ではほぼ二世代前の旧式技術ですが、ニッサンリーフとトヨタカローラはACC静止車両対応試験合格です。
https://www.euroncap.com/en/vehicle-safety/safety-campaigns/2018-automated-driving-tests/
日本人の自動運転・運転支援機能不信は「自動運転」と言った瞬間に一斉に批判の嵐になり、このスレの多数意見の様に全くピント外れのものが多い事からも分かります。これは日本人のADASアレルギーの結果で、日本市場は世界からは周回遅れです。
とはいえ、日本OEMの日本市場向け取説に必ず記載されていた(除BMWスープラ)「高速道路・自動車専用道路でのみ使用」「静止車両に反応しない」の断定的な決まり文言が最新モデルから徐々に消えている様です。お気づきでしたでしょうか。
>技術としては部品サプライヤのものなので、メーカーによる優位性って今はそれほどないように感じます。
要素技術とシステム、さらに実装・完成品は別物なので違うと考えますが、本題でないので議論はしません。パソコンとは条件が違います。
書込番号:25350550
5点
スレ主さんの最近の運転状況に油断や慢心が見られるため、貴方を常日頃守って下さっているご先祖様の御心が気付きの心を授けるために引き起こされた現象ですね。
今一度気持ちを引き締めよという啓示。
書込番号:25350665
4点
わたくし、実は一般道でACC(全車速追従)を多用しております。なぜならば、オートブレーキホールドがついていない車なため、疑似的にABHを作動させるためです。
そこでメリットは
1.車間距離を保てる
2.速度を維持できる(制限速度を守れる)
3.前車追従時は追突する心配がほぼほぼない
4.疑似ABHが使える(ABH機能付きの車には関係ない)→発進時リセットスイッチで発進できる
5.渋滞時が楽。→発進時リセットスイッチで発進できる
デメリットは特になし。
特になしというのは、運転に対しての集中度は普段とほとんど変えていないからだと思います。ACCを使用して楽をするのではなく、安全度をあげるための使用にはとても有効だと思っています。
ちなみに、わたしが使用している範囲では、
・前車無しでの走行から、前方に信号待ちの車が止まっていても反応はする。ただし相当遅いので怖くなる。
→結果、気づいた時点でキャンセルし通常減速。止まる寸前でリセット。停止時に疑似ABH作動。
・左側通行(同方向進行)自転車に反応。
→のろのろペース時、自転車が停止車両を抜くと、ターゲットを停止車両に変更するが反応がワンテンポ遅いので、やはり自分で減速。
まあ、【自動車専用道路で使用して下さい】みたいな表示はでますが、安全度の向上目的で使用する方には良い機能だと思います。
逆に楽をする目的ならば、一般道では大変危険だと断言できますので使用なさらずに。
書込番号:25350695
2点
一般道で、使うって書いている人がいますが、そんな面倒くさい運用をするならフツーに運転
した方がよっぽど良いね。
アクセルワークで、同じ速度が維持出来ないのは、これいかに。
書込番号:25350866
1点
>肉じゃが美味しいさん
そうなんですよ。結構面倒です。親指でキャンセル、リセットをピコピコと。
ただ、これを使わないとABHが使えないんです。
ABHなんて必要ないでしょ、って思ってましたが、他の車で使いだしたら快適で。
あとは、渋滞時やノロノロ運転時は使い勝手が良いですよ。発進時は親指操作でOKですし。
書込番号:25351016
0点
BMWは
簡単ですよ
書込番号:25351119 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>にこっつさん
車でも家電でも、
エントリーモデルとハイエンドモデルは、なぜか手厚く親切なんだよね。
エントリーモデルからハイエンドまで一直線に繋ぐ、手厚いミドルレンジが生まれれば相当ワクワクが止まらない。
※貴方みたいな人を見てSDG(Sあえて大文字)
を感じるまでは、次垢の乗り換えは今のところ保留かな。
書込番号:25351190 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>categoryzeroさん
>一般道・市街地と高速道路・自動車専用道路では交通環境の複雑さが別次元です。
>一般道での使用に耐えるにはより複雑な交通環境(道路構造、自転車などを含む車道利用者など)に対応する処理能力が必要です。
仰ることは分かりますが、そうするとナビ連動で一般道使用不可にしているものよりも、非ナビ連動で一般道使用可と言っているものの方が処理能力が高いということでしょうか?
そもそも一般道使用可と言っているものがどのメーカーのどのクルマだか分かっていないのですが、少なくともGLE CoupeとSientaでACCにそれほど差があるようには感じませんでした。(それほど複雑な交通環境で試せたわけではありませんが)
で、こんなことを書いておきながら、ナビ連動のものには私は乗ったことがありません。
カメラやレーダー・ライダー・ソナーが自転車や歩行者をどのくらいの視野で認識できているかは、N-CAPのAEBを見ると分かるかと思うのですが、すでにメーカーによる優位性を感じません。
(もちろん車両価格による差と発売年度による差は明確に存在しますけど)
要は市場に合わせて機能を制限しているのではなく、訴求やオーナーズマニュアルの記載を変えているだけではないでしょうか。
なので、日本市場が周回遅れかどうかについてはよく分かりませんが、私は日本メーカーの車がADASで周回遅れだと思ったことはないです。
先の書き込みで日本メーカーと一括りにする書き込みをしてしまいましたが、『スイッチひとつで自動運転』なんてCMしてる日本メーカーもありましたね。
書込番号:25351293 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
本題に戻ると、全車速追従機能付きACCは、前方の車について行くわけですが、
前の車が車線変更でいなくなっても、同じスピードで走行しますよね。
その後、前方に渋滞等で停止している車があったら、速度域にもよりますが、
衝突被害軽減ブレーキのシステムが作動すると思っていましたが、これは違う
という事ですか?
書込番号:25351561
0点
>肉じゃが美味しいさん
>前の車が車線変更でいなくなっても、同じスピードで走行しますよね。
同じスピードではなく、設定車速で走行ですね。設定車速の方が速ければ加速します。
>その後、前方に渋滞等で停止している車があったら、速度域にもよりますが、
>衝突被害軽減ブレーキのシステムが作動すると思っていましたが、これは違うという事ですか?
車によります。
categoryzeroさん他によると少なくともこのBクラスは停止車両を先行車として認識し、自然な減速度で停止できるようですよ。
先行車が認識できているかどうかはどんな車でもメーターに表示されますから、認識できていなければ自分でブレーキを踏めばいいですし、踏まなければ衝突被害軽減ブレーキで急ブレーキがかかることでしょう。
書込番号:25351594 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
情報が古いとか、カメラでしか認識しないみたいなことを書いてる人もいますので
メルセデスのレーダーセーフティパケージの現行システムについてリンク張っておきます。
https://autoc-one.jp/mercedes-benz/s-class/report-1495701/
記事から引用
前方の安全確保用として長距離と中距離、短距離を担当するミリ波レーダーが3つ!
さらにステレオカメラでカバー。ステレオカメラはアイサイトと同じ機能を持っており、自転車や歩行者などをキッチリ見分ける。
にこっつさんが問題提起した今回の事案で、システム的問題は、カメラが機能しなくても、ミリ波レーダーが機能しないと
いけないのに、ミリ波レーダーもしなかったということ。
絶対、ディラーに調査依頼すべきです。
書込番号:25351728
0点
センサーのメリットデメリットの書いてあるサイトもリンクしておきます。
https://jidounten-lab.com/u_sensor-4
レーザーを用いたLidarは、まだ一般車には普及していませんがいずれ、デメリットの補完
機能として搭載される可能性は高いですね。
テスラはカメラだけでと歌ってますが、システム停止するのかより安全に進化させるかは、
メーカ思想により異なると思いますが、メルセデスは現状において自動運転開発でも
優位に立っていると思われます。
https://www.businessinsider.jp/post-265141
ミリ波レーダーも、初期のシングルアンテナから進化してマルチアンテナ化で位相差検出や変調分離など
も加わり単なる反射波を受信するだけではなくなってきているので、メーカもコストだけでなくより安全な
車にして惜しいと思います。
https://www.fujitsu.com/jp/documents/about/resources/publications/magazine/backnumber/vol68-1/paper09.pdf
ボルボもメーカ姿勢はいいですね。最近は変わったかも?
https://toyokeizai.net/articles/-/286149
書込番号:25351757
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
>メルセデスのレーダーセーフティパケージの現行システムについてリンク張っておきます。
この世界で10年前の記事に歴史的価値以外どのような意味がありますかね。
当時のMBのACCは静止車両未対応です。静止車両対応は「2016モデルから」と明示しましたが他人の投稿は一切無視ですね。
>にこっつさんが問題提起した今回の事案で、システム的問題は、カメラが機能しなくても、ミリ波レーダーが機能しないといけないのに、ミリ波レーダーもしなかったということ。
ミリ波レーダーが機能しなかったとは示唆も断定もしていません。
結局静止車両対応型ACCと一般の全車速対応型ACCの違いをまだ理解なさっていないだけの事です。
まずそこを理解しないとズレまくりです。
スレ主さんのケースは静止車両への接近で、これはMBの場合はカメラが作動していないと作動しません。
しかしカメラ(両眼でも)を塞いでもレーダーによる通常の全車速対応型ACCは通常通り作動します。
カメラが遮られるとACCは静止車両には対応しなくなり、ロックオンインディケータが点かないので不作動が分かります。しかし前方車両がほんの微速でも前進していれば通常通りACCがロックオンし直ちに減速します。
ACCロックオンもドライバーによるブレーキングもなく不十分な減速で静止車両にそのまま接近するとAEBによって追突2.6秒前に警報、回避動作次第で1.6秒前に50%ブレーキ、0.6秒前に100%ブレーキが自動作動します。
私が言うのも変ですが、本スレの趣旨は静止車両対応ACCのカメラが、走行中に(この場合虫害)視界不良になると、静止車両対応機能が停止するので、今の季節は虫害が多いだろうからMB車使用のみなさんは高速から一般道に降りた時には気を付けよう、というだけものです。
スレ主さんが言及していないので真偽不明ですが、経験上、それ以外のACC機能は正常に作動中です。
なおW213系前期では片眼だけ視界が遮られた場合、静止車両対応機能は停止しますがステアリング支援や標識認識機能は若干正確度が下がるものの作動します。そして遮られてから15分後にステアリング支援とレーン逸脱支援が停止したむねの警告がメーターパネルに大々的に表示されます。
書込番号:25351819
5点
長いのでACCに興味がない方は黙ってパスしてください。
>use_dakaetu_saherokさん
以下レベル2限定です。
>ナビ連動で一般道使用不可にしているものよりも、非ナビ連動で一般道使用可と言っているものの方が処理能力が高いということでしょうか?
MBのACCが一般道走行中か高速道路・自動車専用道路かの判定をしているとは思いません(除ACC停車後自動再発進可能時間判定)。
詳細情報を持ちませんが、一般道の運行環境に応じた処理をしていると考えます。道路使用者多様性複雑性、交差点、峠などカーブ曲率、自車走行車線上対向車等々への対応が必要です。
ナビ”案内”連動で、案内中に右左折する交差点手前で減速、右左折後加速する連動機能がありますが、処理能力とは無関係です。日本市場向けには非導入です。
>一般道使用可と言っているものがどのメーカーのどのクルマだか分かっていない
ここではMB(基本は全車種)です。他社についてはBMW(全体像は存じません)を体験済みです。
>少なくともGLE CoupeとSientaでACCにそれほど差があるようには感じませんでした。
MBのACCの一般道対応は2013年モデル、静止車両対応は2016年モデルからです。(以降の各モデルチェンジかフェースリフト)
静止車両対応では2016年モデルは自車速度上限が50-70km/h程度、2020年モデルから当時ワールドプレミアでの開発担当者インタビューで100km/h程度と言っていました。ただし取説には全て”市街地速度”と表示されています。
Sientaが(日本市場で)時間軸を含めこの水準と同等でしたら前言撤回いたします。
>ナビ連動のものには私は乗ったことがありません。
私もありません。
ナビ連動とは高速道路などで60km/h以下の場合に高度地図情報を併用してハンズオフできる、主にレベル3のものを指すのではないでしょうか。
>カメラやレーダー・ライダー・ソナーが自転車や歩行者をどのくらいの視野で認識できているかは、N-CAPのAEBを見ると分かるかと思うのですが、すでにメーカーによる優位性を感じません。
AEBとACCは目的、作動環境、制御複雑さも違います。
ここではADASといっても日常的に使用するACC/ステアリング支援主体とご理解願います。元々このスレはACCで、ADASと不用意に表現を広げたことは反省中です。
古いEuroNcapを紹介したのは、日本勢も日本市場に導入していない技術をEUでは従前から“マーケットニーズ”に合わせて出している事を紹介するためです。世界初のACCは日本車だったとも紹介しました。
しかし今まで自国市場に最新技術を導入しないのです。これら機能は習熟が命ですから日本市場の実験数が少ないと長期的に不利だと危惧しています。
>要は市場に合わせて機能を制限しているのではなく、訴求やオーナーズマニュアルの記載を変えているだけではないでしょうか。
MBに限定すると日本はマイナーマーケットで、日本向け専用取説を起こすことはしないでしょう。右ハンドル車しか無いのに図は左ハンドル、右ハンドル車の図があっても単に図を裏返しただけと見受けられるもの多数です。
描写も機能も実車と合わない事が結構あり、多分汎用マーケット用を単に日本語翻訳しているだけです。
機能については各国の法・規制(と指導)がありますからマーケットニーズと合わせて対応しているようです。
ナビ案内中交差点でのACCには触れましたが、他の例として追越違反抑制機能(追越車線走行中の車を走行車線から追抜く)も日本には入っていません。ヘッドライト照射範囲や明るさなども気象条件(晴、雨、霧等)や走行環境(自動車道、郊外、市街地)に合わせて自動変更ですが、これも未導入です。他にもあるでしょう。
>日本市場が周回遅れかどうかについてはよく分かりませんが、私は日本メーカーの車がADASで周回遅れだと思ったことはないです。
最新のMBやBMWなどに一日乗ってみれば分かると思います。私が周回遅れと言っているのは特に日常に多用するACCとステアリング支援です。凍結期を除き私はほぼ100%使います。
逆に誤発進防止などについては外国OEMより日本の方が先行していた印象です。
かくいう私は日本車のACC/ステアリング支援はレンタカー程度でしか使っていなくて、しっかり試した事はありません。しかし取説情報やネットで拝見する皆さんの発信から判断するに周回遅れ遅れと考えています。
書込番号:25352069
4点
ここで議論される方たちは一般道での使用はどう考えるのかな?
JAFを中心に各メディアでも少しずつ取り上げられてるけど。
書込番号:25352462 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
トヨタには一般道使用は不可との取説
BMWは特に使用に制限はない
他は知らない
トヨタに使用制限の文言があるから
全部の車種もだめだと言うやつはいた
書込番号:25352541
0点
一般道でのACC利用といって何をイメージするかは人それぞれですので、話が噛み合わずに終わっている印象です。
使う派はー都心部や街中での通勤渋滞をイメージする人、郊外や田舎のバイパスをイメージする人。
強く反対する人は、歩行者や自転車もいて交差点もあるような道をACCで走っていると想像している人。
自分は大丈夫と考える人、ルールにうるさい人、他人に厳しい人。
分かれ目はこっちかな。
書込番号:25352610
0点
>categoryzeroさん
詳細な補足ありがとうございます。勉強になりました。
皆さん
未だ勘違いされている方が多い様です。
警告は黄色です。赤ではありません。アダプティブのカメラが汚れて見えて居ない旨の警告です。ブレーキで前が沈み、そこで漸く見えて居ない事を車が認識した様です。
あれれ、減速しない・・・と思いながら刹那様子を見て居ましたがこれはぶつかると思い、ブレーキを掛け始めました。
因みに赤色の警告は衝突直前につきました。
以降は高速走行直後のアダプティブは使わない様にしています。
「赤の警告の件を言えよ」と「後出しじゃんけん」などと書き込む人がまた現れると思います。
けれども私は徹頭徹尾「高速走行後のカメラ前の汚れに注意しましょう」という話をしています。
余所見過信はありません。
高速道路でアダプティブを効かせ、前後左右安全この上ない場合は景色を楽しむ事もあります。
一般道路では油断が出来ません。近頃は私が住む県庁所在都市の中心市街地さえ、タヌキが飛び出して来ますね。あれらにも衝突安全システムは効くのでしょうか。その前にブレーキを踏んでいるので分かりません。
書込番号:25359962 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > メルセデス・ベンツ > Bクラス 2012年モデル
2015年B250を所有しています。
走行距離14,000km
最近、低速走行中に運転席足元付近から『シャーッシャーッシャーッ』と金属が擦れる様な異音が発生しています。
エンジン回転数は1,000〜1,500rpmあたりで発生します。
ディーラーへ持ち込みましたが、再現しないと…。
何か想定される原因を思い当たる方、御教示願います。
書込番号:21843892 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
その際、軽くでも足をブレーキに置いてますか?
もしかすると、ブレーキパッドから発生する音のでは?
書込番号:21844050
3点
ブレーキのバックプレートに小石でも挟まっているのでは?
書込番号:21845484
1点
>kanchi1967さん
1年前にE400 4Matic Exclusive ステーションワゴンを購入しました。購入から半年頃から、ブレーキ踏んでいないのに、低速走行時(高速時は聞こえないのかも知れませんが)キーキーと音がします。
Dに持って行ったら、現象確認出来ない、ということで、対策されませんでした。最近、1年点検の折に、強く対策を要求したら、キャリパとパッドの間をグリスアップしてくれました。その後は今の所全く鳴らなくなりました。
同じ現象、原因か分かりませんが、似たような症状が解決しましたので、ご参考までにご報告します。
書込番号:21938156
0点
回答いただきました皆様へ
返信が遅れました事をお詫びいたします。
車検時に不具合の状況をディーラーに伝え、対応としてドライブシャフトを
交換してもらいましたが、異音は消えませんでした。
後日、メカニックの方を助手席に乗せて走った上で、異音の再現を確認して
もらい、1週間、車両を調べていただきました。
ベアリングを交換したそうです。(場所は?)
修理後は、別の車両の様に静かになりました。
皆様、ありがとうございました。
書込番号:22362771
0点
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