このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 4 | 2023年5月21日 17:05 | |
| 8 | 5 | 2021年10月12日 06:20 | |
| 0 | 2 | 2011年2月7日 04:39 |
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何度か投稿させて頂いていますが、息子がマフラーをレオビンチ、後輪ショックアブソーバーをナイトロンに、そして、チェーンはGOLDのものに替えました。純正マフラーは、とても静かで私は気に入っていましたが、息子曰く「重いのだけはダメだ」と言ってチタン?にしました。ショックアブソーバーを替えたらしなやかな走りになったような気がします。チェーンの効果はわかりません。
峠道を走ってみると、ミシュランのパイロットロード3がしっかりとグリップしてくれているので、倒せば曲がるがそのまま実行できています。前後ともに17インチということも効いているのでしょう。
登りの左コーナーでは、まさに自分の技量が上がったような錯覚(あくまでバイクとタイヤの性能)に陥ります。逆に、下りの右コーナーでは、自分の技量のなさが身にしみます。
もう17年近く経ているバイクですが、通常の走りは十分楽しめます。
3点
>isoemon2さん
>後輪ショックアブソーバーをナイトロン
>もう17年近く経ているバイクですが、通常の走りは十分楽しめます。
リアショックはリフレッシュされてよかったですね、自分もナイトロン入れてます
バイクは今年30年目です、11万km超えていますww
書込番号:25247567
1点
>isoemon2さん
私もSV1000S乗ってました。初期のシルバーです。レオビンチのチタンマフラー付けてましたよ。TL1000の後継としてよく回るエンジンのVツインで最高でしたね。今でも欲しいバイクです。当時はホンダのVTR1000FとかSP2とか国産Vツインスポーツがいろいろありましたが、今は外車しか選択肢が無いのが寂しいですね。
書込番号:25247666 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>isoemon2さん
右曲がりは難しいですよね。
私の師匠ライダーもそう言います。
たぶんアクセル操作、ブレーキ操作と合わせて身体を入れ込むのがやりにくいせいなのかな?とか想像していますが。
私も左曲がりは自画自賛してる時がありますが右曲がりは…
書込番号:25248063
1点
ご意見ありがとうございます。私のSV1000Sは、2006年(平成18年)製造最終年製だと思います。生産中止となることを知って買いました。
息子のバイクですが、時間がなかったので登録は、私の名前でしました。息子が大学2年次にカワサキのエストレアからの買い替えでした。大学を卒業して、車を買うと言ったので、車とバイクの所有は困難だろうからうちで預かると言って、家の納屋に保管してました。そして、車検を2年ごとに更新してきました。
家にきたときは、2万キロちょっとの走行でしたので、慣らし運転が済んだような?状態で、私が青春してきました。タイヤも純正ミシュラン パイロットスポーツから パイロット ロード2、パイロット ロード3と変わってきました。
今日も郡上八幡までR156とR158を乗り継いできましたが、極めて快適な走行でした。ただ、私にとってレオビンチのチタンマフラーは、音がうるさくて困りますが・・・
初めての「さざなみ街道」は、すごいバイクの数でした。
書込番号:25268963
0点
息子が名古屋へもっていったので、息子が乗ってきたハンターカブで引取に行きました。
しばらく乗っていなかったので、前傾姿勢が強く高い位置のバックステップには、最初難儀しました。コンパクトでスリムなんですが、高重心な傾向なために、足が届かないとタチゴケがしやすい状態となります。今までも、右に3回、左に2回立ちごけさせて、そのたびにウィンカーを破損させてきたために、一時停止からの右左折時には、気を使っています。しばらく乗ると、感覚も戻ってきて、倒せば曲がり加速はアクセルしだいと調子が戻ってきました。よく見ると、マフラー、ショックアブソーバー、チェーンが交換されており、吹き上がりがスムーズなことにすぐに気がつきました。
素晴らしいバイクです。このバイクが絶版となったことが信じられません。
2点
>isoemon2さん
>素晴らしいバイクです。このバイクが絶版となったことが信じられません。
扱いやすくていいバイクだと自分も思いますが
免許取りたての方は150psとか最速のキャッチコピーのバイクに行きがちですね
書込番号:24390387
1点
まったく、その通りです。奇をてらうことがまったくといいほどない正統派のバイクです。
1300ccとか1400ccというド迫力とかがないため、初めて1000ccバイクに乗る人にとっては、素通りしそうなバイクであることは事実でしょう。
でも、初めての1000ccバイクならば、これでアクセルワークやブレーキのタイミング、コーナーワーク技術を学ぶには最適ではないでしょうか?
とくに、コーナーワークは、ハンドル切角がないために、ハンドルを切って曲がることはほとんどできません。バイクをバンクさせて曲がることが学べます。
エンジンブレーキも的確な学習が可能です。左曲がりの上り坂は、自分の技術が良くなった錯覚を覚えます。逆に、右曲がりの下り坂は、自分の技量がどの程度かを的確に示してくれます。絶対にお奨めなバイクです。
書込番号:24390454
0点
>isoemon2さん
大型免許が教習所で取れるようになって直ぐは峠でR1とかが
良く鉄屑になってました、パワーも有り尚且つ車重もそれなりに有るので
思った地点で止まり切れず、刺さった感じなのが多かったですね
本来は軽い車重で、そこそこのパワーで慣らして物足りなくなってから
ステップアップすればよいのでしょうけど、こればかりは乗り手の問題ですから仕方ないですよね
書込番号:24390817
2点
私も発売された年から3年乗ってました。銀のフレームの頃です。私も名車だと思います。
当時から人気はなく、私はなんで売れないんだろうと不思議でした。
他のバイクに乗りたくて手放しましたが、その後また乗りたくて仕方なかった記憶があります
あれから国産のVツインスポーツが出なくなり寂しいですね。
ホンダのVTR1000Fとかあの頃は国産Vツインスポーツ選べたのに残念です
書込番号:24391283 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
息子が大学生のときに、生産中止になると情報を得て購入しました。時間的な猶予がなかったために、名義は私で登録しました。息子が就職して、自動車を買うと言ったので、うちで預かるからと言って、それから自分がちょい乗りをしています。
小型軽量で40数年前に乗っていたヤマハXJ750Eとほとんど変わらぬ重量とV型ツインということで細身なバイクなので、大型バイクの入門としても最適です。
かといって、決してどうでもいいバイクではなく、乗り手の技術しだいで自在自由にコーナーリングができて加速・減速も思いのままです。
ヨーロッパでは、ものすごい人気だったようですが、日本では目立たないために絶版となったことは、残念でなりません。
書込番号:24391542
1点
25年前?には、XJ750Eというパラレル(並列4気筒)のドライブシャフト車に乗っていました。軽くて乗りやすく、加速感があり、ドライブシャフトということで安心感がある良いバイクでした。
今は、息子のSV1000Sに乗っています。ともに、車体が650クラスであり、身長165cmの老体にとっては、限界です。しかも、先の750に比べ軽くてパワフルかつトルクフルというバイクにぞっこん惚れ込み状態です。
初めてSVに乗ったときには、ハンドルキレ角が少ないセパハンには、難儀しました。長時間の乗車にも疲れが出て、とくにバックやUターンは、地獄の苦しみで、一度立ちゴケをしたときには、息子からかなりの叱責?を受けました。
そのため、一時は密かにABMのアップハンドル化も真剣に検討していました。
しかし、4ヶ月乗ったら慣れました。高速道路の進入路等は、最高です。傾けば曲がり、加速はアクセルを開ければ思いのままです。
12月に車検だったとき、ベンチテストをしてもらったところ、リミッターが効いて7000〜8000回転で、50ps程度でて、時速は180キロを超えてしまったと言われて愕然としました。半分程度の馬力で180キロとなってしまう余裕がある良いバイクです。ヨーロッパ等では人気があるのに、日本では、どうしても1300とか1400に関心がいってしまうため、不人気車となり販売中止となっていることが、残念です。
SVは、トルクがあるため加速が良いから、リミッターを外せば200キロ以上は出ると言われましたが、テストをしますかと言われましたが、そこまでテストをする必要はないと言いました。
ホース関係をすべてステンレス化し、ETCも装備しました。とくに、前輪ブレーキのタッチは、最高です。
今は雪の山の中、週に2〜3日には、バッテリー上がり防止にエンジンはかけています。早く春とならないかと、待ちわびています。
0点
750Eとセカとあって・・Eはヨーロッパポジション・セカはアップライトで振り回せる
Eのヘッドライト明るくてシビエの100Wライトチューン入れると明るくて最高・・
シャフトの癖がGX750より少なくて良いバイクでしたよ。
あたいもレプリカのポジションは苦手でしたが・・
昔のバイクから見たら今時のネイキッドはヨーロッパポジションですね。
ほんまに飛ばす時は短時間ならレプリカのポジションは理にかなってます。
長時間はR6などは無理・・・限度は2時間・・・ヘタレですねww
書込番号:12616805
0点
ご返答頂きありがとうございます。
確かに、XJ750Eのヘッドライトは、満月ライトと言われる大きなライトで、整流効果?があり当時としては、明るいライトでした。一部では、見た目のカッコが悪い?という評価も確かにありました。
シャフトドライブは、癖が押さえてあり軽くてトルクフルなバイクで、女性にも人気があったと思います。それでも、発進時には、尻が上がり、エンジンブレーキをかけると尻が沈むというシャフト特有な癖は多少ありましたが、乗りやすく楽しめる範囲でした。
本来、650の車体に750のエンジンを載せたバイクでしたので、その後、カワサキのザッパー等にも影響を与えたと思います。ただ、当時エンジンの評価は、キーンではなく、ギューン?というパラレル固有の回せば廻ると評価だったような気がします。
今回、SV1000Sについても、その延長上のバイクだと思っています。通常走行?では、軽くてトルクフルであることから、扱いもしやすく、これがある意味では究極のバイクだと思っています。
残念なことに、見た目で一切派手さがないため、日本では人気がなく、絶版となってしまいましたが、中古はあると思いますので、初めての大型車の方や女性には、私はおすすめします。
ハンドルがセパハンで、切れ角がないため、取り扱いには注意を要しますが、どうしても慣れない方は、ABM等のトップブリッジ+パイプハンドルで対応されればいかがでしょうか?また、アップハンドル仕様のSV1000もあったと思います。
書込番号:12617890
0点
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