温水洗浄便座 > TOTO > アプリコット F1 TCF4711
TOTOの製品を検討していますが、違いが判らず教えてください。
TOTOのホームページに行くと、アプリコットF3AW〜F1とS2A〜SBといった型番の商品が掲示されているかと思います。
これと、KMシリーズ、Kシリーズなどというのはどう違うのでしょうか?
最初は発売時期かと思いましたが、前者については価格も掲載されているのですが後者についてはオープン価格となっています。しかしながらオープン価格といえども結構いろんな機能を搭載して高額なものがあり、なにがどう違ってこういった差が設けられているのか、オープン価格を設定するものがどういうものか、いまひとつよくわかっていません。
また、ホームページから入ると、KMシリーズ掲載箇所にたどりつけません。
これは単に探し方が悪いのか、いわゆるオープン価格設定の商品だから?このあたりもわかっていません。
どなたか素人にわかりやすくご教示いただければと思っています。
よろしくお願いします。
書込番号:16481229
10点
除菌水、便座の清掃性、水勢の工夫、除臭
↑ などがアプリコットは最新技術。
そう言うのが不要ならKMシリーズでも満足感はあるのでは?
書込番号:16481335 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
at freedさん、早々にありがとうございます!
確かに詳細を確認すると仕様の違いはありますが、KやKMなどのシリーズの商品はオープン価格でカタログの商品一覧に並んでおらず、販促品色?が強いのかしらと思っています。
自分としてはアプリコットなどと同様に耐久性などで問題なければいいのですが、先に書きましたようにHPから入ると自分ではうまくカタログ上で探せなかったため疑問に思いました。
特にこだわる点ではないのかもしれませんが。
書込番号:16481475
14点
私も疑問に思った者ですが、少しわかったのでご質問から日にちがたっていますがご参考。
春に自宅のトイレの便座や便器の工事をした際に、住宅設備業者の見積書にアプリコットという名前があり、値段が高いので業者さんに聞いてみたところ、その業者さんではKMシリーズ、Kシリーズなどは扱っていないとのこと。これらのシリーズは家電量販店やホームセンターではどこでも必ず扱っているのですが・・・。
価格comのそれぞれの機種の取扱店の顔ぶれを確認してみて、なるほどと思いました。
値段が高い理由は「ものがいい」程度しかきけませんでした。新築の家屋にはアプリコットなどの上級品を(流通の事情もあるでしょうが)皆さん設置するそうです。(あと付けが困難なものもあるらしい)
ちなみに私はKMシリーズの機種をネットで購入して、便器工事の時にその設備業者さんに設置してもらいました。
【蛇足】
その業者さんによれば、ネット購入の商品で過去にホース部分が不良でクレームをくらったことがある(業者無責)のでネット購入の場合は信頼のおける先から購入したほうがよいとのことでした。
書込番号:16516180
11点
私見になりますが多分、「ダイクマライン」という量販店向けの製品ではないでしょうか?
なので色を3種類とかに限定して製造コストを落とすのでしょう。
価格もオープンなので仕入れる量販店も100台/lotぐらいの単位で仕入れて安く売るのかもしれませんね。
因みにカタログ品は定価設定もあり、色も7種類ぐらいあります。
機能的には大きな違いはないと思います。
書込番号:16519837
5点
かにかめさん、初夏の飛魚さん、
お返事遅くなりまして申し訳ありません。
さらに情報をご提供いただきましたこと感謝いたします。
自分でもあれからかなり調べました。
TOTOのショールームにも出向き、実際に製品を確認しました。
ショールームにはKMやKシリーズは設置されておらず、TOTOの社員の方に尋ねると「販売ルートの違い」とのことでした。
ということは、過去はTOTOは工事業者さんと連携?一体となって商品を販売していたが、他電気メーカーなどが量販店販売向けの格安商品を売り出したことに対しての対抗策としてKシリーズなどの量販店向け商品ができたのでは?と推察しております。
ショールームで尋ねたところ、アプリコットなど工事業者さんが設置する商品と購入者が自ら設置する量販店用の大きな違いは、量販店用の商品には取付キットもセットして販売しているのに対し、アプリコットなど工事業者を介入させるものは当然のことながらそういったキットは含んでいないとのことでした。
TOTOの社員の方に訪ねた際の私の印象としては、「やはり水回りのことですから取り付けが簡単になっているとはいえ、専門の工事業者さんに頼んで頂くのが安全かと・・・云々」と言った、工事業者を介入させる商品を押している感じがしました。
で、工事業者介入商品と量販店向け商品で機能的にまったく同じものを比較した場合、価格的には量販店向けのほうが安いです。
現物そのものはと言いますと、TOTOの社員の方は製品はどちらも同じです、とおっしゃっていましたが、ショールーム設置のものと量販店で展示のものを実際に触れた感じだと、ショールーム設置の方がスイッチの押した際の指への確かな感じなどがやはり違うと感じました。
スイッチひとつ取ってみても違いがあるのなら、高くてもTOTOが本来押す工事業者向け商品がいいのか、価格に大きな差があるので量販店向けの方がコスパ的によいのかさらに迷っております。
皆様のご意見を参考に、消費税が上がるまでには決めたいと思うのですが・・・。
書込番号:16675145
23点
機能的には違いは無いでしょう。
カタログ品の場合は色(7色)とサイズ(普通・大型の2種類)が選べる程度で基本設計は
同じなので違いは無いのでしょう。
お好きなものをどうぞ
書込番号:16675486
1点
自分も購入に際して、非常に気になったので調べてみました。
付属している取説群を見ると違いがわかります。
TOTOの取説サイトでどのモデルも全て見れます。
(http://www.toto.co.jp/aftersupport/manual/)
そこで分かったのは、
アプリコットF3AW〜F1とS2A〜SB には工事店用の”施工説明書”が添付されているのに対し
KFシリーズ、KMシリーズ、Kシリーズ には一般の人向けの”取付説明書”が添付されています。
つまり、このことから、アプリコットは工事店がつけるモデル、KMシリーズは自分でつけることを前提とした
モデルなんでしょう。
また、アプリコットF3AW〜F1 と KFシリーズは 全く同じ形でした。
デザイン、寸法、本体の表示LEDランプの場所とも完全に同じですね。
ただ、機能は若干差を付けてあって、
アプリコットには 「便器きれい」機能(人が前に来ると便器ボウル面にミスト(水道水)を自動でふきかける機能)が
ありますが、
KFシリーズにはその機能がありません。
逆に言うと、その機能だけがありません。
さらに、それぞれでリモコンの違います。
アプリコットは液晶付きで時間、状態が分かるリモコンが付属していますが、
KF、KM、Kシリーズには液晶がなくその分ボタンの大きいリモコンが付属しています。
ということで、
両者違いは、工事店モデル、一般人が自分でつけるモデル(量販店で売っている)の違いで
加えて、工事店モデルには若干の機能の付加やリモコンを高級化をしている違いがあるようです。
書込番号:18939855
45点
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