X5 3rd gen [32GB]
- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
最安価格(税込):¥33,500
[Titanium]
(前週比:-2,000円↓
)
発売日:2017年 5月12日
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > FiiO > X5 3rd gen [32GB]
11ページ以降に記載があります。
英訳が分かれば参考にして下さい。
http://www.akm.com/akm/jp/file/datasheet/AK4490EN.pdf
書込番号:21065476
![]()
2点
https://hifiduino.wordpress.com/2014/12/07/akm-verita-4490-dac/
こちらのサイトに5種類の可聴帯域外フィルタの説明が詳しく載ってます。
要は、ユーザーの音質の好み合わせて、音の波形の立ち上がりの特性が切り替えられるようになってます。ほとんどのDACはこの5種類の中のどれかを使っています。音の波形の立ち上がり(レスポンス)と立下り(トランジェント)の特性が変わるので、どれが良いかはユーザーの好みによりますが、可聴帯域外(聴こえない音)になるので、実際に試してみて好みの音色のフィルタを使えば良いと思います。
このサイトの説明では、技術的違いのみで、音質には触れてないようです。
自分が使っていたサウンドカード、ONKYO SE300PCIeとSE200PCI LIMITEDは、Sharp Roll-OFF。ウォークマンとiPodは、Short Delay Sharp Roll-OFF。PCのオンボードサウンドデバイスは、Sharp Roll-OFFとSlow Roll-OFFのフィルターが使われていましたが、フィルタによる音色の違いより、アナログ回路(バッファーアンプ)や、出力インピーダンス(内部抵抗)による音質の違いのほうが圧倒的に大きいです。
いずれにしても音質の変化は少ないようなので、あまり気にせず使ったほうが良いと思います。 ほとんどの人は、自分のDACにどのフィルターが使われているのかを気にしないで使っていると思います。
書込番号:21065840
9点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「FiiO > X5 3rd gen [32GB]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 1 | 2022/02/26 11:09:38 | |
| 0 | 2020/03/28 1:48:29 | |
| 0 | 2019/12/30 8:13:05 | |
| 3 | 2019/12/13 21:52:28 | |
| 13 | 2019/10/22 18:47:09 | |
| 2 | 2019/08/29 15:45:43 | |
| 0 | 2019/07/12 12:41:08 | |
| 5 | 2019/06/24 20:24:39 | |
| 5 | 2019/06/05 22:39:24 | |
| 1 | 2019/05/04 10:43:41 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
(最近3年以内の発売・登録)
![X5 3rd gen [32GB] 製品画像](https://m.media-amazon.com/images/I/41wDYtm5MkL._SL160_.jpg)










