ドリップポッド DP3
- 50通り以上の飲み方に対応したカプセル式コーヒーマシン。従来機の抽出方法「スタンダード」に加え、「ストロング」「アイス」モードを新たに搭載。
- 付属の専用フィルターを使えば、レギュラーコーヒー(粉)でも抽出可能。多機能でもスマートに切り替えができるボタン式操作パネルを採用。
- 電源を入れてから30秒で抽出準備が完了する機能はそのままに、準備中でも抽出ボタンが押せるようになり、一度の操作で待ち時間なく抽出まで完了する。
コーヒーメーカー > UCC上島珈琲 > ドリップポッド DP3
DP1が壊れメーカーのUCCにDP2に交換してもらい使っています。(有償5000円)
DP2は別売で1.5Lの水タンクがあるので(アマゾンだと1200円でした!?家電店では倍!)
コーヒーを淹れる以外に お湯のサーバーとしても使っています。
なので1.5Lの水タンクは便利です。
湯沸かしポットだと、茶こしを使ってお茶を入れる際、
まず水をポットに入れて沸かして(最速で1分)、気をつけながら適量をコップに注ぐ、と言う行程になるのですが
DP2だと出湯の量も決められるので、「電源」ボタンを押してから「coffee」のボタンを押すだけの2ステップで
時間も約1分です。
もう、湯沸かしポットなんか面倒で使っていられません。
(ただし、100℃ではないのでカップラーメンには使いにくいです)
このDP3ですが、どうやら別売の1.5Lの水タンクは取り付けできそうにないようですね。
DP2も決して悪くはなかったのですが最近、キューリグにしました。
キューリグにも同じように お湯のサーバー機能があるので便利です。
ドリップポッドとキューリグ、構造原理は基本的に同じです(互換性はありません)
と言うより日本ではキューリグ用のコーヒーの豆のポッドもマシンも
UCCが独占販売していて・・・ま、ドリップポッドは はっきり言ってキューリグの パくリです。
それはいいのですが!?(消費者にはそんなこと、どうでもいい)
ひとつ気に食わないのはキューリグ用のコーヒーポッドを国内では
UCCが独占販売しているので本場のアメリカに比べて種類が少なく、値段も高いことです。
日本では数十種類しかないのですがアメリカでは なんと400種類以上!
値段も安いものだと日本の半額ぐらい!
先日、アマゾンでキューリグ用のアメリカで売っているポッドを取り寄せたのですが
(コストコのオリジナルブランドのカークランドが安い!)
日本仕様の140cc用と違ってアメリカ仕様の240cc用なので濃くて美味しい!
アメリカ仕様のポッドを使うと、もう、日本仕様のポッドは薄くて飲んでいられません!?
以前は日本のコストコの店舗でも売っていたのですが最近はなし・・・大人の事情なんでしょうね!?
でも、もう日本仕様のポッドを買うことはないでしょう。
書込番号:23121089
16点
「キューリグ」って知らなかったので、調べたら量販店で見たことがあるものでした。
期待したのですが、価格.comでの評判は良くないですね。
やはり日本製はすべてが優秀です。
スタイル、性能 … UCCさんの「DRIP POD」の圧勝ですね。
この製品の初代のものを使っていますが抽出できるまで3分もかかるというのがネックでしたが、その不満も解消できそうなので買い替えようかと思っています。
いや、買い替えます。
書込番号:23267149 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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