このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ビッグ川崎の展示品をDYNAUDIOのエキサイトシリーズで聴かせてもらいました。
はじめ私にはIN100と比較してもブラインドだと違いがわからないくらいでした。何度か比較するうちに、特にクラシックの大人数編成において低音域のダイナミックさが違うかなぁと思いましたが、弦楽四重奏くらいだと分からない感じでした。
見た目の質感がオモチャなので、さらに音と筐体にギャップを感じます。
ボリューム操作なんかはダイヤル式をやめてプッシュボタンです。ガリ発生の原因を無くしたと考えるか、コストダウンと考えるか・・・。買うならIN50かなぁ。
5点
梅こぶ茶の友さん こんにちわ。
ハイエンドオーディオショーでオニキスやオンキョー、エヌモードとかアンプの聞き比べをやっていましたが、その中でATOLL IN30が自分は一番よかったですね。
ATOLLと比べるとオンキョーやエヌモードの音は無機質で詰まらなく感じてしまいました。
音は気にって入るのですが如何せん筐体の作りがちゃちいですね。
それとATOLLはブラックよりホワイトの方が好きですので、その辺が残念です。
でも入門機としてはお勧めですね。
書込番号:11238846
2点
圭二郎さんこんにちは。
私も音楽性という部分ではとても魅力的なアンプだと思うのですが・・・。
こっそり、蓋つきラックの中で使いたいです。
入門機としては素晴らしい音色だと思いますし。
書込番号:11240166
0点
このアンプについて、なかなか情報はないですね。インターネットで検索してここでのクチコミをみつけました。いままで使っていたアンプがこわれてしまって代わりとなるものを探していました。ドイツ在住なのですが、滞在は1年を切っているので高いものを購入するのももったいないな・・・と思っていたところ。Atoll IN 100と比較しても遜色ないとの書き込みを読んで安売り量販店に注文しました。ちなみにこちらではこのアンプ、250ユーロ前後(+送料)=3万円ほどで購入できます。日本との値段のギャップの大きさにも驚きました。
書込番号:11504082
2点
ATOLLは本当に素晴らしいメーカーですね。
IN30はまだ試聴していませんが・・・。スレ違いですみません。
みみたみさん、私もドイツ在住ですよ!
VIENNA ACOUSTICSのMOZART GRAND(T-2G)に合うアンプを探していて、オーディオショップで試聴し「遂に出会えた!!!」と感動、即決で購入したのがIN100SEで、毎日私を楽しませてくれています。
試聴ではUNISON RESERCHのハイブリッド・プリメインアンプUNICOも聴いてみました。とても自然で柔らかい音でした。でも、スピーカーとの相性で柔らかくおとなしすぎ、もっと躍動的なワクワクするようなサウンドが欲しいと思いました。
次に聴いたのがATOLLで、聴いた瞬間にゾクッときました。
ひとつひとつの音に力と瞬発力があり、音場もずっと大きくなりました。
私が聴くのはほとんどクラシック音楽ですが、プレイヤーや演奏の場のオーラがとても強く感じられるようになりました。
その後ネットで色々調べましたがどこでも好評で、嬉しく思いました。
特にDyna-udiaさんのさまざまな書き込みやブログを読み、「わが意を得たり」の思いを深めました。
私自身音楽家なのですがプレイヤー好みのアンプだと思います。
書込番号:11506453
5点
みみたみさんこんにちは。
ドイツでは3万円!ですか!
安いですね!それだったら、1台買いますので送ってください。(笑)
しかし、日本製は高いんですよね?
おととしドイツに行った時に日本製の釣り具がとても高価だったのに驚きました。
きっとオーディオも高いのでしょうね。
書込番号:11507099
1点
イエーガーさんこんにちは。(ドイツだとこんばんはかな)
>VIENNA ACOUSTICSのMOZART GRAND(T-2G)
モーツァルト生誕250年周年記念モデルですね。
IN100SEとの組み合わせはまるでピアノが鳴るように優雅に奏でるのでしょうね。♪
T-2Gは以前、LAXMANの550AUで聴いただけですが、落ち着いた中にも躍動感を感じる音だったと思いました。
ちなみにその組み合わせで、そちらでの購入価格はどれくらいなのでしょう。
価格.comお決まりの情報ですが、よろしければ参考までに教えて頂けませんでしょうか。
日本ではATOLLシリーズは代理店の関係上Dynaudioとの組み合わせで聴かせる店が多いのですが、ぜひレビューも書いて頂ければと思います。
書込番号:11507187
2点
梅こぶ茶の友さんはじめまして。
こちらは今午前9時40分です。
IN30の話題ではないのですがよろしいですか?
MOZART GRANDは2000ユーロで購入しました。ちなみにモーツアルト生誕250周年記念モデルではありません。
IN100SEは定価が1000ユーロ、それにphonomodul P100が150ユーロで合計1150ユーロですが50ユーロ値引きしてくれました。
ですからスピーカーとアンプを合わせて3100ユーロでした。
IN100SEは日本ではリモコンが標準で付属されているようですが、こちらではオプション扱いで50ユーロ別途にかかります。私は付けませんでした。
ドイツのATOLL製品の値段は以下の通りです。
http://www.atoll-electronique.de/preisliste.php
IN30はリストにまだ載っていません。
書込番号:11508167
2点
イエーガーさん情報ありがとうございます。
MOZART GRANDの2000ユーロはやはり現地価格だけあってお値打ちですね。
IN100SEも日本での50SE以下の価格で羨ましい限りです。
書込番号:11522873
2点
Atoll in 30の価格ですが、私も購入前に確認したのですが、確かにドイツの価格表にはまだのっていないようですね。ちなみに私はオーストリアの量販店で購入しました。まだ商品が手元にとどいていないのですが、届きましたらレビューいたします。IN 100は身近に聴ける環境がないので比較は難しそうですが。現在はASWというドイツのメーカーのGeniusという機種のトールボーイのモデルを使っています。今調べたところ日本でも買うことはできそうですね。Heim Kino (日本だったらホームシアターになるのでしょうか?)をターゲットにした機種で、近くのショップがおすすめしていたのでこちらにきてからすぐに購入しました。購入当初はDVDも見るかもしれないとおもって購入したのですが、結局聴いていたのはクラシックだけでした。いわゆるレンジの広いスピーカーですが、クラシックもそれなりに聴かせてくれるモデルで良かったです。このスピーカーはコンテナで日本にもって帰ろうと思っています。
Atollから話がずれてしまいましたが・・・・
イェーガーさん、Vienna Acoustics のT-2Gはいいですね。固い壁のヨーロッパの家で鳴らすとまた一段といい響きなのでしょう。
書込番号:11532121
4点
みみたみさん、こんにちは。
IN30のレビュー楽しみです。
ASW、このメーカーは評判がいいですね!
ドイツのSTEREO誌やstereoplay誌などで高く評価されていますね。
私はまだ聴いたことがないのでそのうち試聴してみようと思います。
梅こぶ茶の友さん、CDPについてまだ書いていませんでした。
現在使用中のCDPもATOLLでCD100SEです。
アンプを買った後、インターネットで注文しました。
CDPの方はリモコンが付属していて、このリモコンでアンプもコントロールできるので、アンプ購入時にはリモコンを付けませんでした。
こちらの価格は881ユーロでした。
コストパフォーマンスが高いと思います。
このCDP、ドイツのオーディオ関係の雑誌で非常に評価が高いです。
書込番号:11543260
1点
先週の水曜日にAtoll in 30 ですが届いていました。ケンブリッジオーディオAzur 650BDというブルーディスクプレーヤーの箱が届いていたので、「あ、配送をまちがったな!」と思ったのですが、箱をあけてみると、緩衝材のなかにAtoll in 30の箱が入っていました。こちらの梱包にしてはかなり気を使ってくれたようです。よかったです。
黒い筐体が安っぽく見えるというご意見がありましたが、Atoll in 30 はヘアライン仕上げではないので、Atollの他のプリメインアンプのシルバーまたはブラックの筐体に比べると高級感は感じられませんね。ただし「お団子のようなボリュームがデザイン的に・・・」と思っている人にとっては、お団子がないのですっきりしているように思うかもしれません。また私のように家族の冷たい視線に耐えながらオーディオ機器を購入している者にとっては、ヘアライン仕上げのシルバーとかシャンバンゴールドではなくてよかったと一安心です。
筐体ですが、下面の真ん中に前後にかけて冷却用のスリットが入っています。三点支持などでインシュレーターを使おうという人は注意が必要かとおもいます。スリットから確認した限りですが、上面からみて左はじにトランス、右側にアンプの基盤が入っています。後方のコネクター類ですがちょうど真ん中がスピーカー端子です。写真で確認する限りですが、他のモデルと端子等は同じもののようにみえます。
初期不良品ではないかを確かめるために、水曜日の夜からスピーカーにつなげて小音量で音と流したりしていました(ゆっくり聴く時間は残念ながらありませんでした)。昨日の土曜日の昼間ゆっくり視聴してみました。とりあえずの視聴環境ですが、IPod -> Wadia170i -> AVM Dac2 (かなり古い機種ですが・・・、懇意にしているオーディオショップが調整したものを入手してつかっています)-> Atoll in 30 -> AWS Geniusという構成になります。
肝心の音ですが、弦楽器、ピアノ、歌曲などそれなりに聴かせてくれますね。音像(ステレオ感)ですが横はよし、奥行きもそれなりに再現してくれます(このあたりかなりスピーカーに依存しますが)。(現地価格)4万強のアンプとしてはとてもよくできたものだと思いました。
ただし気になる点もいくつかあります。聴いた瞬間に思ったことなのですが、音の切れがもうすこし欲しいなぁと思いました。なんと言えばいいのでしょうか、ノイジーというか、無音の部分、音楽の黒の部分がうまく表現されていないなぁという感想を私はもちました。カタログなどをみましたが、SNRは公表されていないようですね。そもそもSNRがあまりよくないのでしょうか?駆動力が低いのでしょうか?それともスピーカーとの相性やリスニング環境の問題なのでしょうか?まぁ静寂の表現を4万円のアンプに要求するほうが間違っているのかもしれないですね。また中域が強調されぎみになり、音楽全体がもったりするような印象もうけます(切れがないということなのでしょうが)。
数時間聴いて、ふと気がついたのですが、いままでスピーカーにつけていたQEDの銅線ケーブルを手元にあったinakustikの銀線に換えてみました。切れはでてきたような・・・気がします(笑)。いまこのレビューを書いているのは日曜日ですが、耳も慣れたのか、Atoll in 30は心地よい音楽を奏でてくれています。いろいろネガティブなことも書きましたが、弦楽器やピアノの音は、安くてもさすがヨーロッパのアンプ!という素敵な音を出してくれます。お小遣いの許す範囲で電源ケーブルやこのアンプにあうスピーカーケーブルなどを探してみようと思っています。
長文失礼しました。
書込番号:11553868
6点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
プリメインアンプ
(最近3年以内の発売・登録)






