腕時計 > IWC > アクアタイマー・オートマティック 2000 IW356805
モノトーンなのになぜかきらびやか。シンプルなのにおしゃれさと質実剛健さがあり、時計に興味がない周りの人にも評判がいいです。確かに大きく重い時計(始めて装着したときは萎えました)ですが装着感は抜群です。蓄光の2色づかいは個人的にたまりません(昼と夜の顔があるといった感じです)。こんなに気に入ると思わなかったというくらい気に入っています。
書込番号:11270677
0点
良いですね。好きだな〜、この感じ。
まさにかつての古き良きGSTのイメージを踏襲しつつ、
現代的にスタイリッシュに昇華していますね。
しかもこの色合い、絶妙です。
アクアもここまでスマートになっていたんですね!
書込番号:11272463
2点
アクアGSTいいですよねぇ!まさに猪木ボンバイエさんおっしゃるとおりに私も感じ今回NEWアクアを衝動買いをしてしまった次第です。私はここ数年でようやくIWCを知ったにわか時計好きですがこの時計はIWCの門徒を広げるのではと思います。ただ細身の方にはごつすぎるのかなぁとは思います。私はオンオフとわずガンガン使っています。
書込番号:11272846
1点
フーテンの銀さんのおっしゃるように、IWCのファンは結構多いですよ。
私の周りの同年代や一世代下の30才台もIWCに造詣が深い方が多いです。
このIWCこそ、所謂「自社一貫生産」という言葉を時計界に浸透させた立役者ですから。
余談ではありますが、下記参考までに書いておきます。
ダイバーズウォッチの分野は、そのブランドの技術力・哲学・思想等腕時計に対する
全てが現れる分野です。当たり前のことで、プロ達にとっては、「命」に直結する問題なのですから。
この潜水、特に「飽和潜水」は、水よりもはるかに小さい分子構造を持つ、
「ヘリウムガス」との戦いの歴史でした。その侵入による、計器=腕時計、の破損を
如何に食い止めるかこそが、ダイバーズ開発の至上命題でした。
ここに各ブランドの姿勢に明確に違いがあります。
それはそのまま技術に対する考え方とも言えます。
一つ目は、ロレックス、オメガ、ブライトリング等のように、
侵入したヘリウムガスを外に逃す「ヘリウムガスエスケイプバルブ」を備えるブランド。
二つ目は、セイコー、シチズンのように、そもそもヘリウムガスを侵入させないものを
作るブランド。
三つ目は、これこそがIWCなのですが、ヘリウムガスが侵入しても壊れない構造・ムーブメントを作れば良いと考えるブランド。
いずれも各ブランドの思想で、甲乙については一概には言えないのですが、
IWCのそれは非常に面白いではありませんか。
だからこそ、この横柄ともいえ、絶対的な信頼性のムーブメントやケース構造を持つ
このブランドのダイバーズ=アクアタイマーが大好きなのです。
書込番号:11277389
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