このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 9 | 4 | 2020年1月23日 23:30 | |
| 15 | 3 | 2019年11月9日 17:16 | |
| 23 | 8 | 2019年8月20日 08:09 |
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お漏らしTLRちゃんを直します
ジェネレータカバー下部がオイルで汚れがちだったので
カバーガスケット疑って交換するも改善せず(3ヶ月くらい前)
今回チェーン交換したので、ついでに観察すると
ジェネレータのハーネスとピックアップコイルの穴から滲んでる
開けてみるとハーネスブッシュに塗布されてるシールが劣化してヒビ
ピックアップコイルのOリングはカチカチ。
一旦ハーネス引っこ抜いてから、シールをある程度郭清して
パーマテックス塗布して差し込み直し。
Oリングは手持ちのφ14.8mmがちょうどだったので交換。
試運転しようかと思ってコックONにしたら
今度はキャブからガソリンだだ漏れ、、、
これのPW22は純正が手に入らないので中華互換品使ってるんですが
フロートガスケットが粗悪品なんですよね
もともと大きいて幅広なうえ、膨潤しやすくてサイズがあわない
それでも無理矢理はめてたんですが、膨潤進んでとうとう
フロートに接触して、上がらなくなってしまったようです
ここのガスケットは単品では売ってなくて高上がり、しかも互換品なので
今回は自作してしまいました
耐ガソリンのあるNBRのシート買ってきて
オリジナルをスキャナで読んだらIllustratorで描いてプリント
ハガキで2回ほど試作して現物合わせ確認したら
ゴムシートにしわなしPITで貼り付けて切り出し。
装着して漏れのないことを確認して試運転
10kmほどの走行ですけど、どちらも漏れはないようなので
ひとまず安心しました
古いバイクはいろいろ手がかかります
それが楽しい、とはちょっと言えなくなってきましたね
寒いし(3度くらいなので)ここ1年とにかく老眼進んで
修理の時ホント見えなくて困ります
※ガレの土手おりて初ゴケしたのは内緒です
5点
こんにちは。
メンテお疲れ様です。
まあ手がかかるにも程があるってところでしょうか(^^;)
何十年も連れ添った愛車とかならそういのもあるんでしょうけど。
私もう老眼鏡なしの整備はありえません。
面倒ですが仕方ないですね・・・
書込番号:23168261
0点
>アハト・アハトさん
>耐ガソリンのあるNBRのシート
ダダ漏れなタンクキャップに使えるかも!
夕方になるとほんと見えなくなりましたw
鼻先に老眼鏡をチョイ掛けする日が自分にも来ようとはwww
ハズキルーペモドキが手放せません。
本家はユルユルですぐずれて使いにくいです。
ゴム紐で固定すれば使えるけど煩わしかったりします。
書込番号:23169148
1点
>BAJA人さん
マイナートラブル程度で大きく手間はかかりませんけど
ある日アレ?って気付く感じですね
おじいちゃんバイクなので諦めてます^^;
>('jjj')さん
近所のホムセンでは普通のゴムしかなくて
建材置いてあるホムセンまでいったらありました
10cm角の1mmと3mmしかありませんでしたが。
基本外す度交換しないとダメそうなんで
ミスミで買って予備作っておこうと思います
老眼はホント参りますよね
こんなに困るとは思わなかった。
はね上げ式のルーペが手放せません
そういや昔よく行ってた電装屋のジイさんも着けてたなあ・・・
書込番号:23169297
2点
100均の老眼鏡1,5と2,5と使い分け
明るいLEDハンドライト
作業所(ガレージ)の照明増設
何より根気がなくなったよ・・腰に来る
CRM50のブレーキのエア抜き、インナー交換して・・・
オイルが通らない・・・・作業中止すると・・・再開したとき、物忘れ
部品紛失・・
あーあ・・・年取るのいかんわー
走りに行くと手足つるし・・・
書込番号:23187230
1点
渾身の力で握ってもロックしないTLR200のフロントですが
(リアもロックしないのだけど)
TLM200のビッグドラムが入手できたので交換作業
入手したホイールは前オーナーによるものか
自家塗装で金ドラム&ハブ赤スポーク青ニップルという状況
これじゃあんまりなんで組み直し
スポーク類は手作業で大変 外は寒いので室内で。
適当な木っ端を台にしてハサミでしごいて塗装とサビをあらかた落とし
スポンジやすりとワイヤーブラシとブルーマジックで磨き
ドラム類はブラストして黒塗装
さあと組んで最後の一本
あれ?
ニップル足りねえ・・・・
そういやさっきウチの猫がニップル入れたトレイかき混ぜてたような・・・
結局いくら探しても見つからず。食べちゃったのかな?
そのうちうんこと一緒に出てくるかもw
取りよせてる間に振れ取り台も作らなきゃ
7点
こんにちは。
精が出ますね。
ホイール手組はやったことないですが難しそう。
うちもニップルの緩みだけ点検しておこうかな。
1ヶ月点検から一回も見てないや(^^;
書込番号:23028882 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
フォークにつけての振れ取りはしてますけど
私もハブからはチャリ以来30年ぶりくらいかも
作業的には全然難しくないですよ
組めるようにしか組めませんし。
ただ調整に時間がかかるだけ^^
乗ってしまえば大してわからないのだから
ほどほどでいいのですけどついつい、、、
スペアでやるぶんには時間制限ないので気が楽ですが
そうじゃないと手を出しにくいですね
書込番号:23030089
4点
振れ取り終了して組み付け
ビッグドラム化完了しました
ブレーキケーブルのインナーの長さがちょっと足りなくなるので
アームのコマ一つずらして取り付けました
それ以外はポン付けです
肝心の効きですが
ディスクのように初期制動がググッとは来ないので
一本や二本がけでギュッとはいきませんが
ドラえもんがけなら十分な制動力が得られます
ノーマルと比べると効きは雲泥の差でした
満足です^^
書込番号:23036699
2点
うちのTLR子なんですが
エアクリボックス下部のネジ穴がマフラーの熱で溶けて
ネジがゆるみ、それで止まってた遮熱板がマフラーに接触し
ビリビリ言って気になってました
ちょうどフェンダーとサイドカバーもホチキス溶接したとこで
これネジ穴も修正できんじゃね?と思いつき
チャレンジしてみました
溶けて変形した部分を切除して
同じ素材の端材から削り節を作って
半田ごてで溶かしてバカ穴に流し込み
(というよりグッチョングッチョンかき混ぜる感じ)
一度穴を埋めてしまってからドリルで新たに穴開け
無事修理完了
20kmほど乗りましたが問題ないようです
ビビり音がなくなった分だけ
ノイズがよく聞こえますがw
昨年暮れに温度調整できるハンダゴテを
アマゾンで買ったのですが、いろんなコテ先ついてて
プラ溶接にも使えて結構便利です
肝心のコテ先は白光やグートほど質は高くないですが
それなりに使えます
これで2000円しないのはお買い得でした
https://www.amazon.co.jp/dp/B077S9CLJV
※現在は品切れ中です
7点
プラリペアとかの汎用品を使わずに、同じ素材の端材さえあれば補修出来るのであれば便利ですね。
熱を加えて再生した部分が特に脆くはなっていないのでしたら実用的ですね。
書込番号:22866565 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
プラリペアは地味に高いんですよね^^;
樹脂のはんだごて溶接自体は貧乏修理の古典的手法で
薄板とか接着剤だと強度出ない場合は重宝します
熱で脆くなったりはしませんが、鉄の溶接みたいに
周囲に溶け込まないので、上手にやらないとスが入りやすく
元通りの強度とはいかないです
なのでホチキスの針とかメッシュ(不要になった茶こしとか)を
埋め込んで強度を出したります
そうすると結構丈夫につきますよ
書込番号:22866616
2点
コテでの成形はプラスチック製品ではときどきやります。
成形時にあく穴埋めなんかが主です。
コテは意外と温度が高く、
素材同士が密着するほど熱すると素材が分解してしまって脆くなります。
分解したプラスチックは見た感じちょうどろうそくのろうのような状態です。
おそらくネジ穴の補修としては脆くて強度が極端に落ちています。
が、タッピング程度ならしばらくはもつでしょう。
崩れたらまた直せばいいだけですからね。
熱をかけるのは成形時もコテも同じように見えますが、
成形時は圧力もかけています。
コテだと流し込むだけなので実はかなり違うんです。
水をさしてごめんなさい。
でもしばらくはじゅうぶん使えると思います。
書込番号:22866695
1点
>アハト・アハトさん
>なのでホチキスの針とかメッシュ(不要になった茶こしとか)を
埋め込んで強度を出したります
ありがとうございます。参考になります。
書込番号:22866723 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
確かにプラリペア高いですよね。
針とかメッシュとか金属埋め込んで強度を出すのは、なるほどって感じです。
機会があったら挑戦してみます。
書込番号:22866908 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>多趣味スキーヤーさん
ご指摘ありがとうございます
確かにその事を書かないのは不親切でしたね
一般にバイクで使われるのはポリカ(スクリーン)
ABS(塗装部分や細かく肉厚のないパーツ)
PP(無塗装の外装や大きめのパーツ)です
ABSは溶剤系の接着剤でわりとくっつきます
溶接するのはPPが主になるかと思いますが
融点が160℃前後で、3DプリントでもPPのフィラメントは
220℃前後の設定を用います
ところが一般的なはんだごては360℃〜くらいになりますので
このままやってしまうと熱分解による劣化は酷く、非常に脆くなります
こうなるとパキパキ崩れて削るのも難しくなりますし
タッピングビスも効かないです
今回は温調のはんだごてを使って(テストして210℃)
はんだごてにこびりつく樹脂はつどこそぎ落としてやってます
(温度低くても長く熱するとダメになる)
もちろん熱は入るので劣化しないわけではないのですが
切削性や柔軟性はもとのままを保てます
ただお話の通り射出ではなくコテでかますだけなので
どうしても気泡や剥離は出ます
今回の部分では十分な結果ですが
負荷のかかる部分には使えない方法かと思います
>マジ困ってます。さん
>完熟紫芋さん
ホントはリペアツールってちゃんとしたのあるんですけどね^^;
茶こし使う場合はダメになってもいいハサミ(ステンレスなので刃がダメになる)
大きく切ると熱が逃げてうまく沈んでいかないので
できるだけ最小限の大きさでやるといいです
ホチキスより根気は必要ですが、強度は出ますよ
書込番号:22866982
3点
>アハト・アハトさん
それだけの知識がおありであれば余計なお世話でしたね。
私はいろいろ物性的なことまで知ってしまっているので、
もし同じ目に合ったら私ならビスをワンサイズ太いタッピングに変えちゃいます。
あとは可能であれば穴を貫通させて裏をフランジナットで押さえるか。
やり方はいろいろですが、
要ははずれなければいいんですけどね。
書込番号:22867006
1点
ありがとうございます
普通はそっちがベーシックですよね
それでしのげれば楽だったのですが^^
書込番号:22868493
2点
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