このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2021年9月7日 16:19 | |
| 5 | 6 | 2015年7月26日 16:40 | |
| 7 | 7 | 2015年7月7日 11:36 | |
| 3 | 5 | 2011年4月3日 13:27 | |
| 0 | 0 | 2010年10月31日 23:02 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
光ファイバーがわが街で利用可能になったその日に申し込んだので、相当早い時期です。
20年前くらいでしょうか。
NTTレンタルのONUからひかり電話ルーターWebcasterV110(モデル名:RT-200KI)経由でひかり電話2回線を契約していましたが、レンタル費を抑えるためWebcasterは自分で購入しました。
ルーターのアップデート停止からだいぶ経ったせいか、このところインターネット接続が頻繁に停止し、そのたびにルーターの電源を入れなおしていました。
後継機と思われたWebcasterV130をオークションで落札してみたら、電話端子がひとつしかなく、探し回ってこのNVR500に遭遇しました。
定価だと4万円近く、おいそれと買えない値段ですが、ISDN対応ということでおそらく光回線に入れ替える事業者が多いのでしょう、オークションでは3000円前後での出品が多数あります。光DSU内蔵のNVR510がオークションの中古でも3万円以上で取引されているのとは対照的です。
ひとつ落札して先ほど接続したところ、安定したネット接続、しかも接続スピードがかなり上がりました。
もしWebcasterV110が不安定でひかり電話2回線ルーターで困っているなら、絶賛お勧めです。
0点
NVR500を自宅と実家のそれぞれに導入していましたが、この両者をVPNで接続することに無事成功したので、他の方の参考になればと思い注意点を掲載します。
結果から見ると単にマニュアル通りにやっただけなのですが、当初はマニュアルの内容を誤読していたために上手く行かず、ヤマハのサポートの手を借りてやっと成功した次第です。そんな間抜けは私だけかも知れませんが。
(1)サブネットアドレスの設定
これはVPNそのものの設定ではありませんが、VPN接続に絡んで必要になるものです。VPNで接続したときに、各拠点のサブネットアドレスが同じだと正しく通信が出来ないので、予め重複しないように設定しておくというものです。初期設定のNVR500は全て同じ設定になっているので、少なくともどちらか一方の設定を変更しておく必要があります。
Web設定画面では、トップページから[詳細設定と情報]>[LANの設定(IPアドレス、DHCPサーバ)]で該当設定画面になります。
例えば、下記のように設定します。
拠点A:192.168.100.0 /24 (192.168.100.1〜192.168.100.254をLAN内のIPアドレスとして使用する設定)
拠点B:192.168.101.0 /24 (192.168.101.1〜192.168.101.254をLAN内のIPアドレスとして使用する設定)
多くの場合、DHCPサーバ機能も使うでしょうから、この機能でのIPアドレスの割り当て範囲も変更が必要です。設定したサブネットアドレスの範囲内で、自動割り当てに使いたいアドレス範囲を設定しておきます
(2)ネットボランチDNSサービスでホストアドレスを取得する
固定IPアドレスサービスを契約している人は、この項目は不要です。固定で無い場合は、この設定が必要です。
Web設定画面では、トップページから[詳細設定と情報]>[ネットボランチDNSホストアドレスの設定]で該当の設定画面になります。
ホストアドレスは、要するに(自分以外のユーザも含めて)重複していない文字列なら何でもいいです。ヘルプを参考にしながらホストアドレスを取得します。
この作業は、VPNで接続する両方の拠点でそれぞれに行う必要があります。拠点毎に異なるホストアドレスを持つわけです。
ちなみに私はこの部分を、「PPTP接続のサーバになる側のみホストアドレスを取得すれば良い」と勘違いしたので、当初上手く行きませんでした。よく考えると両方に必要なのは当然でした。
(3)VPNの設定
いよいよVPN設定そのものです。
Web設定画面では、 [詳細設定と情報] > [VPN接続の設定] です。ここで[追加]をクリックすれば、詳細設定画面に入ります。
私は1つ前のステップで勘違いしていたので、このページでも当然正しい設定をすることが出来ず、悪戦苦闘した後、ヤマハのサポートの手を借りました。
設定は下記のようにします。
設定名:
単なる備忘録欄です。空欄でもOK。
PPTPサーバ/クライアント:
2台のどちらか一方を「PPTPサーバ」に、他方を「PPTPクライアント」に設定します。
ユーザID:
VPNでつながる2台のNVR500が相互認証するためのIDです。両方のNVR500に同じ文字列を設定します。
接続パスワード:
同じく、両方のNVR500に同じ文字列を設定します。思い切って長くてランダムな文字列にしておくのがセキュリティ上は
良いでしょう。最初の設定時にしか入力しないパスワードなので、覚えられなくても運用上の面倒はほとんどありません。
接続先のホスト名又はIPアドレス:
(2)で取得したネットボランチDNSホストアドレスを入力します。但し入力するのは、VPN通信の「相手側」のホストアドレスです。
拠点AのNVR500で取得したホストアドレスを、拠点BのNVR500のこの欄に入力します。逆も同様です。(私の場合、
最初は片方のホストアドレスしか取得していなかったわけで、当然、ここの設定もおかしなものになっていました。)
尚、固定IPアドレスサービスを利用している人は、そのアドレスを入力します。この場合も、「相手側」のIPアドレスを
入力すると言う点は同じです。
経路情報の設定:
経路のアドレス情報欄に「相手側」のサブネット情報を入力します。前述の事例の場合なら、
拠点AのNVR500には「192.168.101.0」とネットマスク情報として「255.255.255.0 (24ビット)」を入力し、
拠点Bには「192.168.100.0」とネットマスク情報として「255.255.255.0 (24ビット)」を入力します。
以上を設定すると、2つの拠点がVPNでつながり、相手側のLANにアクセスできるようになります。
私はヤマハのサポートを得てやっと成功しました。
尚、Web設定のトップ画面だと、VPNの[接続]ボタンはPPTPクライアント側NVR500にしか表示されません。なので、VPN接続はクライアント側から要求を出さないと接続できないように見えます。しかし実際はPPTPサーバ側からでも接続がかけられるとのこと(ヤマハサポートからの情報)。
初期値では自動接続が有効になっており、相手側のLANのアドレスに対する通信が発生したら自動的にVPN接続が確立するとのことなので、PPTPサーバ側からでもVPN接続はかけられるというわけ。
余談ですが、VPN接続に成功後は自宅側から実家側のNVR500の設定をいじれるようになりました。設定変更のためにわざわざ実家まで出向く必要がなくなり、非常に楽になりまた。但しその為には、VPN接続が成功するだけではダメで、もう1つ設定変更が必要です。
[詳細設定と情報]−[ユーザとアクセス制限の設定]の画面で、HTTPサーバ機能を「全て許可する」に変更しておく必要があります。(初期状態では「同一ネットワーク内であれば許可する」になっています。) 本当は「指定したIPアドレスを許可する」にするなどで、必要最小限に狭めておいた方がいいのでしょうが、上手く行くか分からなかったので、「全て許可する」で運用を始めました。
以上、他の方の参考になれば。
3点
ちょっと気になったので一言。
# HTTPサーバ機能を「全て許可する」に変更しておく必要があります。
この場合、インターネットから不正アクセスされルータが乗っ取られるリスクも伴いますので、忘れずにフィルタリングを設定した方がいいですよ。
書込番号:18961718
0点
とっふぃ〜さん
アドバイス有難うございます。
ご指摘のリスクは気にはなっているのですが、適切なフィルターの設定方法が分かっていないので、とりあえずそのまま運用を始めた次第です。
ヤマハに改めて質問して、適切な設定を実施しようと思います。
書込番号:18963538
1点
HTTPサーバ機能を全て使用するの件ですが、当方がヤマハ系装置でとる方法としては、PPTP-VPNの際のPPTPサーバ及びDHCPサーバからのプールするIPを範囲限定し、そのIPアドレスのみのHTTPサーバログインにする方法を採っております。
つまり、HTTPサーバ機能を全て使用するという事ではなく、指定したIPアドレスを許可する設定にするという事です。その許可するIPアドレスをPPTP-VPNサーバのプールIPと同一にする方法にしています。
同一LAN内からのアクセスも、そのIP範囲に任意設定しませんと、ルーターログインは出来ない形になります。
書込番号:18968860
0点
sorio-2215さん
やはりIPアドレスで絞ることになるのですね。
勉強になりました。
有難うございます。
書込番号:18972368
0点
HTTPサーバ機能ですが、IP範囲を限定する規制ですが、複数規制可能です。
※ http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/rt-common/http_server/httpd_host.html
書込番号:18977650
0点
暫く所用で手が回りませんでしたが、設定を実施しました。
設定後も自宅から実家側のNVR500の設定画面(Web)にアクセスできているので、正しく設定できたようです。
皆様アドバイス有難うございました。
書込番号:19000791
1点
このルータをもう4年程使っていますが、最近になってIP電話に不正規な着信が多発するようになり困っていました。ヤマハのサポートを受けて解決したので、他の人にも参考になるかと思い掲載します。
■現象
不審電話のような着信が多発します。発生する際は1日に40〜50回も起きます。昼夜問わずなのでたまりません。受話器を上げても無音、こちらから話しかけても全く反応無し。受話器を上げずに放っておくと、5分くらい鳴り続けた後切れます。発信者番号は多くの場合「100」です。
■プロバイダ調査
先ず、プロバイダに問い合わせました。今回の場合、ASAHIネットのIP電話Fなので、NTT-MEのバックボーンを使っています。ASAHIネット経由でNTT-MEに問い合わせしてもらいましたが、こちらの着信履歴があったタイミングでSIPサーバから発信が行われた記録は無かったとのこと。
となると、本来の電話としての着信ではなく、「インターネット上を流れるゴミデータにたまたま当家のNVR500が反応して電話着信があったかのように動作している」という可能性が濃くなってきます。
■ヤマハに相談
NVR500のconfigとlogを送付して対処方法を問い合わせたところ、下記の設定を試すようにとアドバイスもらいました。かんたん設定webからの設定は出来ず、コマンド入力画面からコマンド入力する必要があります。
IP電話Fのみ利用している場合
---------------------------------------------------------------------
analog sip arrive permit 1 myname
analog sip call myname 1 sip:050xxxxxxxx
save
---------------------------------------------------------------------
IP電話FとNTTのひかり電話を併用している場合
---------------------------------------------------------------------
analog sip arrive permit 1 myname
analog sip call myname 1 sip:050********
analog sip arrive myaddress 1 1 sip:03********
save
---------------------------------------------------------------------
050******** の箇所にはIP電話の番号が、030******** の箇所にはひかり電話の番号がそれぞれ入ります。
なお、NVR500には電話機をつなぐポートが2つありますが、当家ではポート1しか使っていないので上記の設定になります。ポート2も使っている場合は、ポート2に対しても同じ設定が必要になります。
■結果
設定後、不審な着信は無くなりました。ログを確認すると、不正着信が適切にブロックされたために電話機が鳴らなかったことが見て取れます。初期の意図は達成されました。
■おまけ
ヤマハに質問したところ、下記を教えてもらいました。
・昨今、不正なSIPパケットによって無言電話が多発する現象が確認されている。
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/FAQ/Security/sip_trouble.html
・不正パケットの発信元は海外に複数有るようだ。
・不正パケットはSIPのプロトコルに則っているので、NVR500は正常処理しようとする。
・IP電話の接続性確保のため、初期設定のNVR500は、パケットの内容を最低限しか確認しない。
・結果、不正パケットにより電話機が鳴動してしまうという不具合につながる。
今回実施したのは、SIPパケットが正規の条件を満たした場合だけに電話機を鳴動させるというフィルターを設定したということになるようです。
以上、他のユーザの皆さんの参考になれば。
7点
# かんたん設定webからの設定は出来ず、コマンド入力画面からコマンド入力する必要があります。
かんたん設定は使わない派なので自信ないですが、
[トップ] > [電話の設定] > [TELの共通設定] > [基本設定] > [TEL 1ポートの自己SIPアドレスの設定]
とは違うのかな?
私見ですが、
自己アドレスの設定は、当たり前といえば当たり前の設定だと思うんだけど。
多くの人は設定しないのかなぁ?
書込番号:18919818
0点
とっふぃ〜さん
仰る通り、その設定項目かも知れません。私はヤマハのサポートに言われた通りにコマンドラインから入力しただけでしたので、よく分かっていません。
自己SIPアドレスの設定の要否については、そもそも私の場合、「それが何を意味するのかすら分かっていない」ところからのスタートなので最初に書いたような事態になりました。(分からない箇所はデフォルトのまま使う。)
騒動が終わった今振り返ると、「デフォルトの設定がマズイのでは」という気がします(ちょっと八つ当たりですが)。
ヤマハの言う「相互可用性を広く取るためにチェックを最小限に」というポリシーも、ネットワーク機器の一般論としてなら理解は出来ます。ただ、「IP電話」という前提で用途・運用形態を考えると、「自分宛だろうか他人宛だろうがパケットが届いたら着信音を鳴らす」という設定をデフォルトにするのは、やはりおかしいと感じます。
まあ、この部分は突き詰めると、そんなことも分かっていなかったくせにこのルータを使うな、という話になってしまうのですが、それでは身も蓋もないので大目に見て頂ければと。
書込番号:18925024
0点
# 「IP電話」という前提で用途・運用形態を考えると、「自分宛だろうか他人宛だろうがパケットが届いたら着信音を鳴らす」という設定をデフォルトにするのは、やはりおかしいと感じます。
う〜ん、どうなんでしょうねぇ。
いちいち着信ポートを設定しなくても着信できるというお手軽さはありますからねぇ。
本来なら「他人宛」は着信自体がないはずのことですし。
一般公衆回線やISDNでもいちいち宛先毎に着信ポートを設定しなくても着信があれば鳴るようになっているのは同じだし。
デフォルトでとりあえず使えるお手軽さと、セキュリティの強さと、両立させるのはなかなか難しいのでしょうね。
書込番号:18925415
0点
とっふぃ〜さん
一般公衆回線(電話)やISDNは「専用線(そのユーザが回線を占有している)」ですので、セキュリティに関してインターネットを媒体とするIP電話と同列に論じるのは無理があるかと。
とは言え、可用性(お手軽さ)とセキュリティのトレードオフは仰る通りで、そこに絶対的な正解は無いでしょう。
本来この製品は、「全部自分でちゃんと設定するからデフォルト設定が何であろうが関係ない」という人たちに向けたモデルでしょうし、その意味で、私の意見は「想定外の低レベルユーザが高望みしている」ことになるのでしょうね。
ヤマハのサポートが懇切丁寧に対応して頂けるお陰で私レベルでも何とかかんとか使えており、その点は有り難い限りです。
書込番号:18927235
0点
# 一般公衆回線(電話)やISDNは「専用線(そのユーザが回線を占有している)」ですので、セキュリティに関してインターネットを媒体とするIP電話と同列に論じるのは無理があるかと。
セキュリティについて同列だなんて、何も論じておりません。
「着信のさせ方」のポリシについて述べているつもりなのですが。
セキュリティ云々でいうなら、IP電話なんかより、ルータ本来の仕事であるフィルタリングをデフォルトのまま使っていたり、パスワードをデフォルトのまま使っていたりする方がよほど危険を感じます。
# 本来この製品は、「全部自分でちゃんと設定するからデフォルト設定が何であろうが関係ない」という人たちに向けたモデルでしょうし、その意味で、私の意見は「想定外の低レベルユーザが高望みしている」ことになるのでしょうね。
ちょっと違うように思います。
低レベルのユーザにも導入しやすいように、最低限のセキュリティを持ちつつデフォルトでも使えるようにし、
高望みするユーザにも応えられるような装備を持っている。
というところでしょうか。巷のお安いブロードバンドルータは前者だけの装備が多いように思います。
低レベルのユーザから中・高レベルへとステップアップできる良いルータだと思います。
書込番号:18928219
0点
とっふぃ〜さん
では前言をこう言い換えさせて下さい。
「回線を特定ユーザが占有するのが前提の固定電話やISDNに対し、そうではないIP電話では、着信のさせ方のあるべき姿は異なるはずだ」
私はセキュリティについては詳しくありませんので、セキュリティについてこれ以上は発言を控えます。先の発言でセキュリティという言葉を使ったのは不適切でした。
NVR500が良い製品であることには異論ありません。
書込番号:18929867
0点
IP電話だけではなく、光IP電話においても、不正アクセスでのIP電話認証・不正中継問題は、今始まった事では無いのでは?
PBX(ビジネスフォン)においても、セキュリティ対策は必須とされてますが、パーソナル系でも今後の検討段階では?
着信規制・規則の設定にて回避出来て良かったですね。
書込番号:18944121
0点
今まで牛やNECのルーターばかり使っていましたが、有線ルーターの所を覗いたらこの製品とNetGenesis GigaLink1000 MR-GL1000 ってのに出会いました。
GL-1000の方はメタルボディで端子もシンプルでいい感じでしたのでYAMAHAと迷いましたよw
NVR500の方は端子がいっぱいあってプラスチックボディなんですね。電源スイッチまでありますねwでもコンパクトで縦置きもできるってのがありがたいですね。
取り説などを見てみましたが、操作画面なども比べてみてYAMAHAの方が全体的に良さ気でした。メタルボディなら完璧だったかなw
最初の接続設定はまさに簡単設定で各社共通な感じで良いですね!
牛やNECと比べると設定項目が詳細ですね〜wポート開放が解らずに悪戦苦闘してましたよw
IPマスカレードってのに追加しないと駄目な感じでしたね。ずっとフィルタの所ばかり弄ってましたよw フィルタのレベルが7段階あるようなのですが、よく解らないのでとりあえずレベル7の最強(笑)で行ってます。特に遮断されて困る事も無いので良いのだろう・・・?
アクセスランプの点滅が前面で確認できるのが良いですね。通信してますよ〜ってのが解りますからねw最近の牛のは端子部しか点滅しないので味気なかった。
あとデフォルトでブザーが鳴るのは驚いたw
てっきり国産かと思いきやCHINA産だった・・・wまぁ、安定してくれるんならおk!
1点
設定反映がほぼ瞬時ですねw 牛は何十秒待ちが当たり前でしたからね・・・感動w
NECもほんのちょこっと待ったりしますね。
ルーターの立ち上がりも
・YAMAHA かなり早い
・NEC 早い
・牛 相変わらず遅い・・・
いい感じですw
書込番号:12830979
1点
フレッツスクウェアネクストに繋がらねぇ、繋がらねぇ、と悪戦苦闘していたんですが、IPv6の項目の RAを受信する WANポート(LAN2) って項目を選ばないと繋がらないんですね・・・。 1時間くらいあ〜でもない、こ〜でもないと悩んでましたよw
書込番号:12833146
0点
NetGenesis GigaLink1000 MR-GL1000
>
> ●高性能CPU、大容量メモリ搭載
> 100Mbpsを超える接続サービスや多くのクライアント端末からのインターネット接
> 続要求などを、余裕を持って処理できるよう、ハードウェアの基本性能を高めまし
> た。
> ・ 1GHz 高速CPU搭載
> ・ 大容量 256Mbyte メモリ搭載
>
というのが気になってYAMAHAにCPUとかメモリについて聞いてみました。
現行機種のCPU、メモリ容量などにつきましては、以下参考URL内に
記載がございますのでご参照頂けますでしょうか。
(参考URL)
・CPUとメモリの一覧
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/hardware/cpu.html
各機種について詳しくは、以下URLをご参照頂けますでしょうか。
(参考URL)
・スペック一覧表
http://netvolante.jp/products/spec/
・製品情報 (トップページ)
http://netvolante.jp/products/index.html
以上になります。
製品名 CPU CPUクロック RAM Flash ROM 発売日
NVR500 ARM 450MHz 64MB 8MB 2010年10月
となっているので、意外と控えめスペックですね。サクサク動いてくれるのにw
MR-GL1000はもっとすごいのかな・・・?
書込番号:12853285
1点
NetGenesis GigaLink1000 MR-GL1000 とは想定用途が違いますね。
NVR500はインターネットVPNで企業内ネットワークを構築するための製品。
MR-GL1000 は大量の端末をインターネットに繋ぐための製品。
どちらも、その用途のために必要なスペックを備えています。
NVR500はVPNおよび電話関連の機能が勝っている。
MR-GL1000 はNATセッション数が非常に多い。
いずれにせよ、端末が数台程度のSOHOや一般家庭であれば、十分すぎるスペックだと思います。
書込番号:12854174
0点
>MR-GL1000 はNATセッション数が非常に多い
なるほど、それですごいスペックなのですか。
書込番号:12854224
0点
メーカーサイトの発売日より若干遅れましたが、本日届きました。今まで使用していたRT58iの設定をUSBメモリを使用して引き継ぐことができました。おかげで、数分でセットアップ完了。スピード測定サイトで96Mと表示されました。20M程数値向上です。無線LAN、NECのAtermWR8700N イーサネットコンバータセット PA-WR8700N-HP/NEをアクセスポイントとして接続して、1階にコンバータを置いて利用しています。1階のPCでも、79M出ていました。
回線は、NTT西日本のフレッツ光ネクスト・ハイスピードタイプです。セキュリティー設定を厳重にしていますから、妥当な値かと思っています。
購入前に、ヤマハサポートに確認しておきましたが、迅速・丁寧なサポートでした。
明日から、いろいろ設定を見直したいと思っています。できれば、横置き時のアジャスタというか、足というかインシュレーターというと大げさですが、底面を高くできるようなものがついていると助かったのですが。ホームセンターで代用品買ってきました。RT58iの時も同じでした。
0点
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