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2009年10月中旬 発売

バーナー フォージド アイアン 2009 6本セット [NS PRO 950GH フレックス:S]

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バーナー フォージド アイアン 2009 6本セット [NS PRO 950GH フレックス:S]テーラーメイド

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2009年10月中旬

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シャンクとソケットについて

2011/03/20 09:03(1年以上前)


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クチコミ投稿数:18件

シャンクとソケットについて

今までPRGRのmodel900TRを使用していてシャフトはスペックスチール2のM-43です。
飛距離や優しさがありそうなのでテーラーのバーナーフォージド09、シャフトはNS950GHのSを購入し
練習場でかなり打ち込みましたが、バーナーフォージド09では6番アイアンでシャンクやソケットが出て恐ろしくなりました。
mdel900に持ち替えて6番アイアン〜4番アイアンで打ってみるとまったくシャンクは出ません。
重量的には、バーナーフォージド09では10gぐらい軽いようですしシャフト(NSシャフトのPRGRオリジらしですが)も微妙に違うようです。クラブの総重量はmdel900の方が重いのですが、ヘッドの重さを感じるのは、バーナーフォージド09でmodel900はヘッドが軽く感じます。
バーナーフォージド09は低重心のヘッドのためか、低い弾道の球は、まったく打てなくなりました。
バーナーフォージド09はバックスイングでクラブをトップに上げたときに手首がグニャッと左手の甲が外側に折れることがあります。

先日、バーナーフォージド09ラウンド中にも6番でシャンクが出て、恐ろしくなり、その後アイアンが打てなくなりました。

@クラブの重さやシャフトのしなり具合、ヘッドとの相性でシャンクは出るのでしょうか?
Aリシャフトしないで錘を張り付けるとしたらどこが良いでしょうか?
Bリシャフトしないでシャフトのしなりを変える方法はありますか?

補足、ご存じかもしれませんがPRGRのmodel900TRは、マッスルバックタイプですが、マッスルバックでもかなり優しい方だと思います。
バーナーフォージド09はキャビティタイプです。
バーナーフォージド09は低重心でmodel900より2mm低く
重心距離もmodel900より3mmぐらい長いようです。
バーナーは球は上がりやすいがヘッドターンしにくいように思います。

書込番号:12798843

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クチコミ投稿数:73件Goodアンサー獲得:12件

2011/03/20 11:56(1年以上前)

ぼーんとぅさん、はじめまして。

シャンクとソケットという頭が真っ白になる症状ですが、参考になるか分かりませんが、少し単純に考えてみましょう。

ソケットはヘッドのボーゼル部分に当たってしまう事で、クラブというよりスイング中の事故としましょう。
シャンクは、フェースの戻り始めた時にヒットした結果出る現象か、スイング中インパクトの瞬間に緩めたりしてしまった時に出る現象にも似ている気がします。

まず、クラブに応じてスイングを変更することは、ドエライ事になりますから一切頭から削除しましょう。
と同時にヘッド形状による許容性の大小も関係ないものとしますね。

また、どちらのクラブでも同じスイング・タイミング・ボール位置で打たれるとして…

ごく単純にクラブの相違点は、バランス・シャフトが挙げられますよね。
番手が小さい時は大丈夫で、番手が上がると発症する事から、シャフト長さに比例して双方の差が謙虚に表れているのではないかと思われます。

まずは、シャフト硬さによる注意点として、一般的にヘッドスピードに応じ選択しますが、切り返しの早い人も硬くする場合があり、ヘッドの無駄な暴れを抑制できる場合があります。
よって、切り返しのタイミングのみ少し変えてくてください。ほんの意識程度で十分です。

スイングは変更しません(できない)ので、残るはボール位置になります。
シャンク的な現象は以外とこれかもしれませんが、フェースが戻る前か、或いは振り切り直後かで、位置を左右に変更してみて下さい。1個単位と極端でも構いませんし、半個単位でも構いませんが、多少極端な方が結果が分かりやすいかも知れません。
前なら左方向へ、後なら右方向へ移動となります。

普段でもボール位置は結構いい加減になっている場合があり、知らずのうちに狂っています。

アドレスの重要性を再認識させられます。
可くなる私は、右足前にボールを置いてドライバーショットを打ったりして、左足前との違いを試したりしています。

少し脱線しましたが、スイングは全く変えず、切り返しのタイミングとボール位置のみ変更してみて下さい。
その結果によっては、またご一報くださいませ。

いいですかぁ〜、今はスイングは変えたらダメですよ!
クラブは違うスイングは違うでは、別人になってしまいます。

書込番号:12799371

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:18件

2011/03/20 14:13(1年以上前)

早速の書き込みありがとうございます。
この前のラウンドで即興で修正したことは、スクエアにしていたスタンスを
クローズにして右腰が開きにくいようにしました。
いつの間にかインパクト前に腰が開いていたのかもしれません。

書込番号:12799839

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:2910件Goodアンサー獲得:106件 縁側-徒然ゴルフ座談会の掲示板

2011/03/20 15:32(1年以上前)

ぼーんとぅさん


横入り失礼します。

私もたまに出没します。

先日もどまぐれのティーショットの後、残り100y余り残したフェアウェイからの第二打、丁寧に...と意識をして打った次の瞬間、ペキッという怪音ととともに視界から消え去りました。

自己分析してみますと、丁寧に...が裏目に出て手打ちになり、腰のキレと腕の動きが同調していなかったことと、左脇の締めが甘くなった上に結果見たさでヘッドアップしてしまったのかなと思っています。

9I以下ショートゲームは、小手先でそれなりに距離感らしきものが出ますから、特にこのくらいの距離は危険ですね。





書込番号:12800114

ナイスクチコミ!0


STYLISTさん
殿堂入り クチコミ投稿数:2586件Goodアンサー獲得:187件

2011/03/20 21:43(1年以上前)

慣れの問題でしょうね。

クラブが変わった事でスイングが急に変わることはありえないですから元々左手の手首が甲側に折れやすく、フェースオープンになりやすいスイングをしているということです。

トップでフェースオープンになったのを戻しやすいのが重心の近いマッスルバックで、オートマチックな軟鉄アイアンはそれに比べてフェースが戻り難いから結果フェースオープンであたってしまうということでしょう。

重心の近い小振りの物の方が結果としてフェースターンが間に合うということです。

このタイミングがつかめてくればシャンクは出難くなるでしょう。

良い機会ですからレッスンを受けてみて修正をするのもありでしょう。

書込番号:12801712

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:18件

2011/03/20 22:13(1年以上前)

Nice Birdy!さんSTYLISTさん ありがとうございます。
そうですね、知人から「フラットに上がっている」とよく言われますから
横振りになっているんだと思います。
意識してレイドオフ気味にあげるので
ヘッドが少し重くなった分
トップでヘッドが垂れて左手首が甲側にるんしょうね。

ゴルフを始めたころは、グリップを高く縦に上げるようにしていたのですが
カット気味に入ってスライスしていたので、だんだん低くく横に上げるように
なって今のスイングになっています。
ただ、トップでグリップを上に上げると、どこに上がっているのか不安でタイミングも取りづらいので修正には時間がかかりそうですます。
練習場で高いトップで打っている人がうらやましいとも思おう事があります。

ドライバー、FWとも同じ打ち方で安定しているので
アイアンは少しだけ修正できればと思います。

今日は8IとPWでハーフショットの練習で右膝が前に出ないように
右膝の高さがインパクトまで変わらないように意識し
インパクトで左肘が腹の方を向くように意識して練習しました。
かなりいい感じでした。

書込番号:12801869

ナイスクチコミ!0


STYLISTさん
殿堂入り クチコミ投稿数:2586件Goodアンサー獲得:187件

2011/03/20 22:30(1年以上前)

>トップでヘッドが垂れて左手首が甲側にるんしょうね。

逆ですね。

レイドオフが過ぎれば左手は手の平側に折れます。

おっしゃるようにアップライトなスイングにするほどカットに、横振りにするほど球はつかまってきます。

ですからトップで左手が甲側に折れるのは自分で意識しているほどレイドオフになっていないという可能性もあると思います。

左手が甲側に折れる原因は普通に捻転不足、テークバックをインサイドに引き過ぎ、そもそもアドレスで左向き、がポピュラーなものです。

ハーフェーバック(シャフトが地面と水平)で真後ろから見てヘッドと手元が重なり合うのが良いとされていますが、左手が甲側に折れる人はヘッドの方が先にインサイドに引かれ過ぎている傾向はあります。

インサイドに引きすぎていないか鏡などで確認してみてください。

クラブを上げるのはリストコックであり、左手の親指方向へ90度コッキングできるように、アドレス時と手首の角度が変わらないように、前のめりになりながら打たないようにするのがシャンクの対策です。

リストコックがうまくできていないのではないですか?

アドレスのままリストコックだけでクラブを上げ、右ひじをなるべく動かさないでアームローテーションのみでテークバックをするとレイドオフのイメージはつかみやすいでしょう。

シャンクは基本的にフェースがオープンのままあたるのが現象としては起こっていますから、まずは開閉をあまりしないように小さい振り幅で修正していくのが原則です。

前のめりになりながら打つ人がいて、これも原因ですが、マッスルバックを使うとシャンクが出ないということですからおそらくフェースの開閉のタイミングが異なることが原因でしょう。

書込番号:12801975

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:18件

2011/03/20 23:09(1年以上前)

今更、申し訳ないですが

ソケット9割5分シャンク5分ぐらいの割合です。
シャンクだとフェイスが開いているのですね。
ソケットの原因は手打ちなんでしょうか?
手元が浮いているからでしょうか?

今の持ち球はドローボールで、たまにフックが出ることもあります
スライスはほとんどありません。
イメージ的に有村智恵と谷口徹の真似みたいに思っているのですが
自分の思い込みでしょうね。
ゴルフを始めて3年目ぐらいに谷口選手に憧れて
RacLTやLT2を使いスイングも真似しました。

脱線しましたが

グリップをなるべくゆるく持ちたいので、前のアイアンの感覚であげると
トゥ側が重いのでグニャッと手首が甲側に折れます。
意識してグリップと手首を固く強く持ち上げるとタイミングがずれて
当たりそこないます。グリップする力と手首の当たりの力加減が微妙ですね。

以前は左手首が甲側に折れることはなかったので、慣れてないのでしょうね。
ほんとのレイドオフになっていないのでしょう。


おっしゃる通り
ハーフウェイバックでフェイスの角度と体の傾きをチェックすることを忘れていました。
ドライバーでは、よくやるチェックですがアイアンではやってませんでしたね。


レイドバックについて確認したいのですが
右ひじを伸ばしたままフェイスはシャットにテイクバックして
左手首と甲を腕と一直線にして右手首を甲側に折って
ダウンは左わきを締めて右肘をした方向に落としているようにして
インパクト前に左肩を止めるようにしているのですが
この感覚でよいのでしょうか?

申し遅れましたが当方これでも
ヘッドスピードはDRで45m/s飛距離230ヤードぐらい。
AVEスコアは92です。

書込番号:12802171

ナイスクチコミ!0


STYLISTさん
殿堂入り クチコミ投稿数:2586件Goodアンサー獲得:187件

2011/03/20 23:38(1年以上前)

まれにクローズの場合もあるようですが、シャンクの原因は普通フェースオープンです。

ですからフェースが開くのを抑制することがシャンク対策になります。

フェースが開いたまま、ネック側からボールにコンタクトしていくのであたってもヒールに、悪いとネックやソケットにあたるのが通常のシャンクの原因です。

フェースが超開いているとソケット部にあたるので、原因は同じと考えてよいでしょう。

ドローヒッターであるということですからフェースが返らないのが原因であるという根拠は更に深まったと思います。

手打ちなる打ち方は私にはわからないですが、手打ちじゃないのがプロみたいなスイングだとすれば、普通のサンデーゴルファーがそんなのできるわけがないので関係ないでしょう。

トウ側でシャンクが出ているのなら手元が超浮いているということがありえますが、今回はヒール側でしょう。

>トゥ側が重いのでグニャッと手首が甲側に折れます。

これは現象が想像できないです。トウ側が重ければ左手は薬指側に負荷がかかるでしょう。

これが甲側に折れるということは、アドレスでハンドレイトになっている。超フックグリップである。ということくらいしか思いつかないですね。

>右ひじを伸ばしたままフェイスはシャットにテイクバックして

これも想像できないです。

シャットフェースにテークバックするとダウンでは逆にフェースは開いてしまうものです。

ですからこの文面から連想するのはテークバックを真っ直ぐ引いていないかということです。ヘッドがアドレス時と同じ向きを維持したまま少しでも長く右に動くようにしていないかということです。

こうすると右ひじは上がり、左手は甲側に折れますね。捻転もできなくなるのでそこからレイドオフにするには一定のタイミングでバッタンと腕の上下を変えないとできない。
そうすると右手の平が自分を向くようになるでしょう。


アドレス時にハンドファーストの度合いを少し大きくしてみて、グリップエンドが左足の股関節を指すようにしてからグリップしてみてください。

そうすると、アドレスですでに左手甲は伸び気味に、右手の甲はやや折れ気味になります。

右ひじの位置をなるべく変えないように、左腕が上になるようにアームローテーションしてトップを作ります。

アドレス時の手首の角度は変えないで維持します。

このまま同じ軌道でダウンスイングを行えばシャンクは絶対に出ないです。

ダウンでは胸が右を向いたまま、ボールの自分側をヒットする事を強く意識してフォロー側では右手の甲が自分から見えるようにローテーションを入れるとドローボールが出ます。

ボールはターゲットライン上にありますよね?右足のつま先とターゲットラインを結ぶ場所めがけてグリップエンドを下ろせば自然にフェースは返ります。

俗に手首をこねる必要はないです。

書込番号:12802318

Goodアンサーナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:18件

2011/03/21 00:13(1年以上前)

早速の書き込みありがとうございます。
ドライバーでもUTでもトップで手首を緩めると左手の甲が手首側に折れますが
たぶん親指側に手首が折れていない上にコックがしっかりできてないことと
またインサイドに上げすぎているのですね。

レイドオフの確認ののため書いたところで「右ひじを伸ばしたまままっすぐひき
シャットに上げる」と書いたのは、某雑誌の記事の内容が正しいのか確認したかったからです。

私が以前、教わった方もSTYLISTさんが言われる通りアドレスで左腕をより右ひじを少し体よりに曲げて、そのまま左肩を回してトップに上げていくと教わりました。
私の場合そうすると、右脇と右ひじが身体に近寄って行って脇が閉まりすぎて
スイングが小さくなるので意識的に少し右ひじを伸ばしているのですが、
完全に右ひじを伸ばしているわけではありません。

やはり根本的に直すには、レッスンプロに見てもらった方がよさそうですね。

今晩、練習場で、試しにアイアンのグリップとシャフトの間辺りに10gの鉛板を
巻き付けて打ってみたところ、左手首が甲側に折れるグニャっが無くなり
タイミングよくふれたのでソケットは全くなくなりました。

みなさん、お騒がせして失礼しました。ありがとうございました。

書込番号:12802474

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:18件

2011/03/21 06:35(1年以上前)

最初の方に書き込みましたが、私がグリップを握って胸の高さから上に手を挙上げて行こうとすると両方の方が痛みます、特に左肩が痛み上がりません。
だから、高いトップができる人はうらやましいと書いたのです。

ゴルフのスイングではなくまっすぐ立った状態で
片手ずつならそれぞれの方の上の方に手は上がりますが、
手のひら同士を軽くあわせてなるべく力を抜いた状態にして
溝うちあたりからゆっくり上方向に手を上げようとすると、
目の高さまでしか上がりません。両手を軽く合わせた状態で目の高さまでです。

肩が痛みを我慢して無理に上げようとすると背中が引きつります。
上げるには肘を軽く曲げるか身体をそらすしかないのです。
四十肩、いや五十肩だと思いますが。。。。
私の体のコンディションでスイングで無理にトップを高くしようとすれば
腰を右にスェーさせ伸びあがるか、
斧を振り上げるように身体をそらせて頭が左に倒れるか、
肘を曲げて上げるか、どれも前傾を崩す形になり、
それをダウンでアドレスの位置に戻せるほどのセンスも無いので、
トップは右肩の高さまでしか上げません。上げれないのです。
それでも正確に飛ばさないといけないので、始めたころは「腰が回りすぎる」と言われスライスばかりでした。今でもまわりやすい下半身は止めて上半身を回すようなスイングをしています。飛ばすだけなら下半身も使いたいところですが正確にという点で下半身はおとなしくさせてます。
知人からは「異常に肩が回ると言われます」
だからタイミングがずれればどこに飛ぶかわかりません。
身体も柔らかく筋力がある若い人がうらやましい限りです。

書込番号:12803053

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:18件

2011/03/21 06:58(1年以上前)

寝ぼけ眼で読み直すと誤字脱字だらけでした、申し訳ない。

「手を挙上げて」は「手を上げて」です。

「片手ずつならそれぞれの方の上の方に手は上がりますが、」は
「片手ずつなら、それぞれの方の肩の方に手は上がりますが、」です。
身体の正面で両手を合わせたら目の高さまでしか上がりません。

「肩が痛みを我慢して」は、「肩の痛みを我慢して」です。

「それでも正確に飛ばさないといけないので、始めたころは「腰が回りすぎる」と言われスライスばかりでした。」は
腰が早く開きやすいので腰を積極的に回さないようにしているのです。
読んでくれた方に申し訳ないです。

まあ私は経済的に2か月に一回程度のゴルフしか行けませんし、
アベレージでも90前半のスコアしか出せない人間ですから
ろくに練習もせずいいスコアを出したいと思う欲張りすぎなのところも
いけないのでしょう。

書込番号:12803075

ナイスクチコミ!0


STYLISTさん
殿堂入り クチコミ投稿数:2586件Goodアンサー獲得:187件

2011/03/21 11:24(1年以上前)

腕を上げるという動作はあまり意識して行う動作ではないのが最近のスイングのようです。

実際目の高さ以上に腕を上げているツアープロは私の知る限り少数派と言えるでしょう。

写真で示しますが、若林、藤田、タイガー3名のトップですが、約30度の前傾角度を無くしてみるとほとんどがせいぜい肩の高さまでしか腕は上がっていません。

画像変換ソフト等で前傾を無くして調べてみると良いでしょうが、現在のトッププロの大半がこんなもんです。

腕を上げるという動作は無く、単に右肘をたたんでいるに過ぎないと言っても良いでしょう。

クラブを上げるのはリストコックだというのはこういうことです。

ですから腕を上げようとする動作が不要な動作や負担を肩にかけているという可能性は大いにあるでしょう。

>私の場合そうすると、右脇と右ひじが身体に近寄って行って脇が閉まりすぎてスイングが小さくなるので

実際にそのつもりでやってもスイング中は勢いがあるので意外と大きなスイングになっているものです。

ですからその実オーバースイングになっているのではないかという印象を受けます。

ただPGAのレッスンなんかではおっしゃるように右肘は締めないで伸ばして大きく振ろうというのがあるようです。

ぼーんさんの場合肩の問題もあるようですから前記したようなコンパクトなスイングを目指されるのは悪くないとは思います。

書込番号:12803871

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