このページのスレッド一覧(全10スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 5 | 2011年4月21日 10:53 | |
| 0 | 2 | 2011年3月29日 21:42 | |
| 23 | 9 | 2011年2月24日 15:12 | |
| 36 | 23 | 2011年2月18日 01:17 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ハードディスク・HDD(3.5インチ) > HGST > HDS723030ALA640 [3TB SATA600 7200]
VISTAを立ち上げたところ、初期画面で「ハードディスクの問題が検出されました。」のメッセージが出現。ドライブをみるとこのハードディスクでした。
CrystalDiskInfoでみると健康状態が異常で項目がシークエラーレートが63で最悪値とのことでした。
3月下旬にドスパラで買ったばかりなのにこの有り様。すでに箱など捨ててしまったので、サポートに持ち込むこともできません。全くついてないですね。
0点
2TBを超える大容量HDDについて
http://www.hitachigst.com/portal/site/jp/products/above_2TB/
「悪」をつける前に一読。
書込番号:12917142
2点
シークエラーだと、ヘッドの駆動周辺の問題かと思いますが。他のエラーは出ていませんか?
CrystalDiskInfoの画面をキャプチャーして貼っていただきたいところ。
外因としては、ケーブルの不具合/コネクタの接触不良/電源の質が悪い等が考えられます。問題の項目がシークだけなら、対処してみるのも手ですが。
…なんで3月購入で、よりによってVISTA?
書込番号:12917167
2点
>シークエラーレートが63で最悪値とのことでした。
温度は問題ないですか?温度が高いと出ることもありますy
直接、HDDをさわって持てないくらいの高温になってるかどうかも。
>すでに箱など捨ててしまったので、サポートに持ち込むこともできません。
箱はないですy
保証書とレシートさえあれば出来ると思いますけど。
>…なんで3月購入で、よりによってVISTA?
以前から、Vistaを使用しているというだけかと。
書込番号:12917461
2点
皆様いろいろとアドバイスをいただきありがとうございました。
再度セッティングなどを行って立ち上げたところ、何ら不具合もなく喜んだところですが、その後も時折同様な症状が出現してしまいました。データ用のドライブとして大容量に交換したものでしたが、動作が不安定なため以前のHDDに戻しました。
これからはなにかあったときのために箱などしばらく保管することを心がけようと思います。
書込番号:12919700
0点
ケーブルなどを交換してみて、HGST提供のチェックツールを使ってみましょう。
http://www.hitachigst.com/support/downloads/
ここのDFTというのがそれです。
箱入りだったのなら、HGSTの3年保証がありますが。
ショップの初期不良交換なら、箱/袋/レシートが必要ですね。
VISTAの件…DOSPARAってあった物で、BTOとセットかと思い込んでました。
秋葉原では素通りするもんで。パーツ屋というイメージが薄い…。
書込番号:12919951
1点
ハードディスク・HDD(3.5インチ) > HGST > HDS723030ALA640 [3TB SATA600 7200]
このDiskはBig Sector(Large Sector|Advanced Format(?)非採用ということで
Linuxでも手間をかけずに使用できると喜んでいたのですが、逆にひとつ疑問が湧いてきました。
もともと、2.19TB以上のDiskはSectorサイズが512Byteでは実現できないということで、Big Sectorというややこしい方式が採られたと認識しているのですが
このDiskは3TBという大容量でありながら、なぜSectorサイズを512Byteのままにできるのでしょうか・・?
どなたがご存知の方いらっしゃいますか?
また、4KB Sectorのほうが、エラー制御の効率が良いとされておりますが、Windows7などで使用するならば、Big Sector採用Diskのほうがオーバーヘッドが少ないのでしょうか・・・?
0点
最もプラッタ密度の高い製品(Travelstar 7K750)は流石に4KBセクタを採用していますが
Deskstar 7K3000はそこまでプラッタ密度は高くありません。
Travelstar 7K750は2.5inchで最大プラッタ当たり750GB、Deskstar 7K3000は同600GBで
単純に考えてTravelstar 7K750の方が2.5倍も大きくなっています。
そこまで出荷時期に大差のある製品同士ではないので、Deskstar 7K3000をわざわざ
4KBセクタにして容量を稼ぐ必要がなかったものと考えられます。
書込番号:12834850
![]()
0点
なるほど、密度の低いプラッタを使用して、プラッタ枚数を増やしているんですね。
納得できました、ありがとうございます。
書込番号:12837138
0点
ハードディスク・HDD(3.5インチ) > HGST > HDS723030ALA640 [3TB SATA600 7200]
MB : ASUS P6X58D Premium
CPU : i7-930@4.0GHz
Mem : 2GB×6
OS : Windows 7 64bit
7K3000の3TBを購入してみましたが、インテルのSATAドライバーが対応していないようで
ICH接続でインテルのAHCIもしくはRAIDドライバーを使用した場合、746GiB程度しか認識しないようです。
(購入する際に店員さんがコントローラーによって相性がありますと言っていましたが・・・)
P6X58D Premiumには Marvellの9123(6Gbps)が載っていますが、こちらは問題ありませんし
AHCIでもMicrosoftのドライバーのままであれば問題なく認識します。
またMicrosoftドライバーのAHCIやMarvellの9123で一旦ボリューム作成後
インテルドライバーのAHCIやRAIDに接続した場合は、一応3TB分の容量が認識されている状態になります。
(ボリューム削除で未割り当てにしてしまうと元の746GiBに戻ってしまいます)
現在はRAIDモードにて全域にデータを書き込んで問題ないかチェックしているところですが、どうなることやら。
そのうちインテル側も対応するかと思いますが、インテルRAIDで使用されている方は注意が必要かもしれません。
11/19付でHGSTサイトにアップされている「Deskstar 3TB FAQs」のPDFにはそれらしいことが記載されています。
5.Are there any HDD device driver concerns ?
Yes, as of this posting (November, 2010) the native Intel HDD drivers
to not support high capacity hard drives.
http://www.hitachigst.com/tech/techlib.nsf/products/Deskstar_7K3000
ちなみにこのインテルドライバー使用状態だと、HD Tune では先頭からの746GiB (801GB)しか認識しません。
またMicrosoftドライバー使用でも、FreeのHD Tune 2.55だと先頭から2199GBまでしか認識しないですね。
その他HGSTのツールである Drive Fitness Test Ver. 4.16 と Feature Tool Ver. 2.15でも
801GBしか認識していません。 ( しかもキャッシュサイズ少なすぎ?)
[ CrystalDiskMark 3.0 x64 ]
□ AHCI (Microsoft Driver)
Sequential Read : 162.394 MB/s
Sequential Write : 160.923 MB/s
Random Read 512KB : 59.472 MB/s
Random Write 512KB : 59.051 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 0.758 MB/s [ 185.0 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 1.883 MB/s [ 459.8 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 1.818 MB/s [ 443.7 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 1.078 MB/s [ 263.2 IOPS]
Test : 1000 MB [I: 0.0% (0.2/2794.4 GB)] (x5)
□ Marvell 9123
Sequential Read : 162.369 MB/s
Sequential Write : 160.973 MB/s
Random Read 512KB : 59.763 MB/s
Random Write 512KB : 59.041 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 0.758 MB/s [ 185.1 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 1.855 MB/s [ 452.9 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 1.818 MB/s [ 443.8 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 1.062 MB/s [ 259.4 IOPS]
Test : 1000 MB [I: 0.0% (0.2/2794.4 GB)] (x5)
12点
>またMicrosoftドライバーのAHCIやMarvellの9123で一旦ボリューム作成後
>インテルドライバーのAHCIやRAIDに接続した場合は、一応3TB分の容量が認識されている状態になります。
>(ボリューム削除で未割り当てにしてしまうと元の746GiBに戻ってしまいます)
>現在はRAIDモードにて全域にデータを書き込んで問題ないかチェックしているところですが、どうなることやら。
上記のような形でMarvellの9123で一旦ボリューム作成後
ICH10Rに接続しインテルドライバー使用でチェックをはじめましたが
なんか駄目っぽい感じがします。
(ドライバーが746GiBしか認識できていないとすれば当然かもしれませんが・・・)
確認に時間が掛かるので結果は後日ということで・・・
書込番号:12256263
0点
時間が掛かりましたが、自分の環境で確認した結果は以下のような感じです。
当然マザーボードの種類や搭載デバイスによって適用されるドライバー類は違うため参考程度に。
とりあえずインテルでRAIDモードを使用している方は対応ドライバーが出るまで要注意かな。
ちなみに 3TB の認識可能な環境で 3TB のボリュームを作成した後に
RAID環境など元々801GB しか認識しない環境に接続した場合には、見た目 3TB 利用可能のように見えます。
しかし実際には 2TiB(2199GB)を超える書き込みを行った時点でドライブへのアクセスが不能になるため
やってはいけない手法ということになるかと思います。
■ ICH10R接続で以下のドライバーでは 2.72TiB(3TB)の認識&全域での読み書きが可能
[ AHCIモードにてWindows 7 に含まれている有効で適用可能なドライバー ]
・ Intel(R) ICH10 Family 6 Port
SATA AHCI Controller-3A22 バージョン : 7.0.0.1013
・ Standard AHCI 1.0 Serial ATA Controller バージョン : 6.1.7600.16385
■ ICH10R接続で以下のドライバーでは 746GiB(801GB)しか認識しない
[ RAIDモードにてWindows 7 に含まれている有効で適用可能なドライバー ]
・ Intel(R) ICH8R/ICH9R/ICH10R/DO
SATA RAID Controller バージョン : 8.6.2.1012
[ インテルのサイトで提供されている以下のドライバー ]
インテル・ラピッド・ストレージ・テクノロジー 9.6.0.1014 適用
・ Intel(R) ICH10R SATA AHCI Controller [AHCIモード]
・ Intel(R) ICH8R/ICH9R/ICH10R/DO/5 Series /3400 Series SATA RAID Controller [RAIDモード]
バージョン : 9.6.0.1014
インテル・マトリクス・ストレージ・マネージャー 8.9.01023適用
・ Intel(R) ICH10R SATA AHCI Controller [AHCIモード]
・ Intel(R) ICH8R/ICH9R/ICH10R/DO/PCH
SATA RAID Controller [RAIDモード]
バージョン : 8.9.0.1023
■ その他のデバイスへの接続
・ Marvell SE9123 (ドライバーバージョン : 1.0.0.1036)
容量認識&全域での読み書き可能 (6Gbps 対応のMarvell SE91** 系 だと利用可能かも)
・ USB3.0(NEC)&USB2.0(ICH) (裸族のお立ち台USB3.0 eSATAプラス(CROSEU3)での確認)
USB3.0 : 容量認識&全域での読み書き可能
USB2.0 : 容量認識ついては確認済 (全域での読み書きの確認は時間の関係でパス)
書込番号:12292817
5点
IRST(インテル ラピッド・ストレージ・テクノロジー)の新しいバージョンが
インテルのサイトにアップされていたので確認してみました。(たぶん12/17かな)
http://www.intel.com/p/ja_JP/support/highlights/chpsts/imsm
[インテルのサイトに今回アップされていた IRST 10.1 での確認]
■ AHCIモード / ICH10R接続 → 2.72TiB(3TB)の認識&全域での読み書きが可能
・ Intel(R) ICH10R SATA AHCI Controller
バージョン:10.1.0.1008
■ RAIDモード / ICH10R接続 → OS上で3TBのHDD自体が認識しないように変更が加えられている。(未使用ポート扱い)
・ Intel(R) Desktop/Workstation/Server Express Chipset SATA RAID Controller
バージョン:10.1.0.1008
AHCIモードについては今回提供された IRST 10.1 で不具合は解消されたようですが
RAIDモードではとりあえず使用できないように封印された状態になっています。
そもそもRAIDモードだとRAIDを構成するための IMSM option ROM の画面で
746GiBしか認識していないといった問題がありますが・・・
書込番号:12392883
3点
私も一昨日買ってきました。
ベンチや、IFのドライバ状況も、全く同じ結果でした。
追記的にお邪魔させていただきます。
・マザーボード GIGABYTE GA-G33-DS3R+Windows7 64bit
ICH9R IDEモード(MSドライバ)での認識に問題はありませんでした。
テスト機でのストレージテスト時での確認ですが。まぁ、このモードで使う人はそういないかと。もったいないし。
フォーマットは当然GPT。クイックフォーマットを選択しない場合、7時間ほどかかりました。SSDと違い、不良セクタがメディアの問題だと、使っているうちに範囲が広がる可能性があるので(削り粉が飛ぶとか)。面倒でも通常フォーマットで、最初にいじめます。
フォーマット後の検査ですが。DFTが対応していない(テストしても、800G分しかしない)ので。HD Tuneで行いました。
・マザーボード ASUS P7P55D-E EVO+Windows7 64bit
本来なら、BIOSがRAIDモードでも、各ストレージにはAHCIモードでアクセスするものですので。RAIDモードでも単体ストレージに対しては…と思ったのですが。
kazu-pさんのレポートの様に、ICH(P55) RAIDモード+Intelドライバ(10.1)において、単体ストレージに対してもドライブ見検出になりました。とりあえず、RAIDアレイに対してだけではない事を、確認。…Intel意味不明。
このマザーでは、SSDx2でRAID0にしているため、このHDDをICHに接続しての使用は出来ませんので。現在はとりあえず、オンボードのMarvellのSATA3.0 I/Fで運用してすます。
MarvellからもSMART値が読めるので、使い勝手はICHと差はないのですが。
kazu-pさんと同じく、CrystalDiskMark のスコア的には、Marvellだから/SATA3.0だからということも皆無ですね。Intelドライバが対応したら、ICHに繋ぎ直す予定です。
ちなみに。
Marvellに繋ぐと、USB取り外しのところのリストに、繋いだHDDが並びますが。
デバイスマネージャーのMarvellのプロパティーで、「Enable safty remove disk」のチェックを外すと、リストに出なくなります。
ICHでもこう言う設定があったら…と思ったら。光学ドライブがリストから無くなっている。
10.1に更新したからかな?邪魔だったので助かります。
書込番号:12445761
2点
こちらのディスクで使えるかわかりませんが。。。
リテール版のディスクは以下のツールを利用して
使えてます。
http://www.paragon-software.com/hitachi/
書込番号:12612761
0点
>こちらのディスクで使えるかわかりませんが。。。
>リテール版のディスクは以下のツールを利用して
>使えてます。
構成も状況も全く不明でどういった意図で書き込まれているのかわかりませんが
そもそも 0S03088 はこのHDS723030ALA640が箱にはいって
HGSTの3年保証が付いているだけで、時期によりファームは違えど中身は全く同じ物です。
またRAIDモードでのIRST10.1ではHDD自体がOS上から見えないので使えるはずもありませんし
認識可能な IRST9.6を使用しWindows 7 64bit で 2TiB超えた書き込みを行うと
書き込んだファイルの容量分のメモリーが消費されていくことで飽和、ハングアップして
勝手に再起動することになります。
データを埋める以前に、ばかばかしい上に時間の無駄なのですぐさま検証終了しています。
結構前に確認は終わっているのですが、想定範囲の使えない情報を書き込む必要はないかなということで・・・
書込番号:12637744
1点
私、あまり詳しくないんですけど‥
その、同じディスクのリテール版の
取説に書いてあったURLなんですが
お役に立たなかったみたいですね
用途がちがったのですね。
読解力がなくて申し訳ない。
私的には、不要な情報でないと思うので‥
日本語のサイトがあったので書いておきます。
http://www.paragon-software.com/jp/hitachi/
不必要ならスルーしてください。
日本語勉強しなおしてきます。m(_ _)m
書込番号:12688683
0点
ビランビーさん、こんにちは。
情報提供ありがとうございます。
皆で情報共有しあって、楽しいPCライフを満喫しましょう!!
今ここで問題になっているのは、まず、このディスクが3TBの容量を持って
いることをパソコンが認識すること。さらに、一見3TBを認識して、データを
読み書きできているようでも、データが増えていって2TBを超えた途端にディスク
全体の内容が消えることがある、ということです。
(スレ主の kazu-pさん は、さらにその先のRAIDで使う方法を検討されています)
ビランビーさんにご紹介いただいたツールは、一見3TBを認識させることには
効果がありますが、2TBを超える書き込みには効果がありません。
また、2TBを超えることができる環境であれば、このツールを使わなくても
3TBを認識できるようです。(Windows XPの場合は、また別だけど)
・・・ということが、ここや、リテール版のクチコミ全体を注意深く読めば
書いてあります(難しいですけどね)。
と、偉そうに書いている私も、ついさっきまで、このことが理解できず、
リテール版のクチコミで助けを求めていました。
皆様のおかげで、ようやく目処がついた気分になってきた所です(まだ解決していません)。
よければ、見てやってください。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000187247/SortID=12666451/
以下のことを、ビランビーさんがご承知済だったら大変の失礼をお詫びします。
また、既にテスト済なら、多分大丈夫でしょう。
しかし、重要なことなので、一応書いておきます。
もし、ビランビーさんが、このツールを使って、このディスクの3TB全体が
使えるようになった、と思っていらっしゃるようなら、本当に2TB以上の
データが書き込めるのか、テストしてみることを強くお勧めします。
2TBを超えた所で、ディスク全体のデータが消えてしまう恐れがあります。
将来、大切なデータが消えてしまっては大変ですから、今からテストしておこう
ということです。
【重要】なので、テスト前には、必ず今ディスクに入っているデータを
別のディスクにバックアップしておくことを忘れずに・・・
インテルのCPUを使っていて、ディスクをマザーボードの通常の
SATAポート(ってビミョーな言い方ですが)に接続している場合は、
この問題が起きる可能性が高いです。
(他の条件によっては起きない場合もあります。それならOKです。)
このように、CPUは何か、Windowsは何を使っているか、このディスクを
どのように接続しているか、どんなドライバを使っているか等が、とても重要なので、
kazu-pさんは、
>構成も状況も全く不明でどういった意図で書き込まれているのかわかりませんが
とおっしゃったと思います。
テストをやって2TB以上書き込めればそれでよし、本当にディスクのデータが
全部消えてしまったら、このディスクを使えるようにする方法を改めてご相談ください。
(消えたデータは戻りませんよ。なのでバックアップを忘れずに)
みなさんが助けてくれるでしょうし、私も(自分の問題が解決していれば)微力
ながらお手伝いさせていただきます。
書込番号:12690394
0点
こんにちはです。自分も最近PCを新規で組みましたが、データ保存用のHDDにこの商品を使用してますが、もう1個同じものを増設しようとPCショップに行くと、店員に皆さんがおっしゃってるMBの相性不具合の話しをしてました(MBがASUS Rampage EX )。SATA3.0ならOKだけども、2.0だとまずいとか。代替HDDとして、WESTERN DIGITALのWD30EZRSDTL [3TB SATA300]を購入しました。
こちらの方は無事3T認識されてました。なかなかPCのパーツ選びは難しいですね。
書込番号:12700660
0点
ハードディスク・HDD(3.5インチ) > HGST > HDS723030ALA640 [3TB SATA600 7200]
ASUS P6T dx、win7X64で使用したところ、ベーシックディスク、GPTで割り当てても
746.39GBの表示が出てしまいます。BIOSでは3TBと出てますが
ドライバーを変えれば良いのでしょうか?
1点
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20101109/1028400/?f=ranking
MB側の可能性有り
MBメーカーのHPでの確認必須ですね(対応BIOSが有るか否か・・・)
書込番号:12245701
0点
「3TB 746GB」で検索すると、IDEモードでフォーマットしてAHCIに戻したらうまくいったとか
ホストバスアダプタが必要かもしれないとかMarvell側につないだらうまく認識したとか色々出てきました。
書込番号:12245771
0点
MBはP6T DX V2です。
BIOSを1108、ICH10R SATA AHCI CONTROLLERを9.6.0.1014
に更新しましたが変わりません。
ハードディスクそのもののドライバは、
MSの2006/06/21 617600 16385とありますが、
これは新しいものがわかりませんでした。
web情報を検索しても3TB DISKを実際に導入している人は
あまりいないようでした。
書込番号:12247633
0点
ならばこちらでの確認は・・・既に確認済ならごめんなさい〜
http://hdd.iemoto.org/hgst_001.html
http://www.hitachigst.com/support/downloads/
こちらの対応情報も不明です。
書込番号:12247887
0点
ICHのAHCIモードは現状鬼門のようなのでIDEモードにするか別コントローラに接続するのがいいようです。
書込番号:12247897
0点
コンピュータの管理でGPTにして、インストールDVDで見ると
128MBのMSRとそれ以外が未割当領域と表示されました。
この未割当領域を最大で割当てフォーマットして、通常OSを起動すると
2.72TBのDISKが割り当てられていて、使えるようになりました。
そもそも、初めにGPTかMBRか選択するとき、よく分からずMBRに
してしまったのが原因かも知れないですが、GPTに変換しても
746GBのまま変わらないのは困ったものです。
ちなみにインストールDVDでMSRを消すと2TBと746Bに分かれて表示され
746GBの領域は割り当て不能になりました。
書込番号:12248047
0点
ASUSからWindowsの2048GB (2.2TB)ストレージ制限を解除する
ソフトウェア ・ ソリューションが登場しています。
http://event.asus.com/mb/2010/Disk_Unlocker/
書込番号:12249367
0点
>MBRにしてしまったのが原因かも知れないですが
それが原因です。
ついでに。現状で3TにOSをインストールするにも、さらなる制限があります。
EFI対応BIOSが必要です。
現状。GPTフォーマットで、データ用で使うのが無難かと。
あ〜びっくりした。
書込番号:12251209
3点
初めにMBRにしてプロパティでGPTに変換しても容量表示が変わらないのが不満です。
この状況なら、仮に初めからGPTを選んでも同じ様な気がします。
インストールDVDで覗くとMSRができていて全容量割り当てできるのですが。
書込番号:12253704
1点
最初からMBRという選択肢がないんですけどね。
なんかまだ誤解しているようだけど。
http://wiki.nothing.sh/page/Over2TB
このへん読んで、勉強しましょう。
書込番号:12257774
4点
初めにMBRにしたのは私の誤りです。
あなたが正しい、謝罪します、ごめんなさい。
これで気が済みましたか???
あなたに言われるように調べて理解したつもりなので、GPTに変換したわけですよ。
誤ってMBRにしてからGPTに変換したわけですが、
初めからGPTを選択しても同じではないかと言いたかったわけです。
次スレでintelのICH10R SATA AHCI CONTROLLER使用時、746GB表示の画像が
出ておりますが、まさしくこの状態です。
インストールDVDはMSのドライバだとすると話しが同じになります。
ちなみに、現在、通常OSで容量2.72TBと表示されていますが、次スレの方ど同様、
本当に全領域使用可能かTESTしております。
ファイルコピーを繰り返して1TBまでできました。
結果が出たら、またお知らせします。
書込番号:12258860
3点
何切れているのかわかんないけど。
2Tの壁とEFIについては理解しました?
書込番号:12260216
3点
結局、ファイルコピーを繰り返して2.5TB程使用しました。
この状態でファイルの読み書きをすることはできましたが、再起動後、
このボリュームは誤った形式のため再フォーマットする様表示され
使用不能になりました。
やはり、intelのICH10R SATA AHCI CONTROLLERが2TB以上のく単一デバイスに
対して未対応ということですね。
GPTは扱えるようですが、領域が746GBと表示されるのは2TB以上のセクタアドレスが
32bitで桁あふれするところがあるのでしょう。
というわけで、チップセットのドライバを互換性のあるハードウエアからMSの
Standard AHCI 1.0 Serial ATA Controllerに切り替えて、intelのバージョンアップ
まで様子見としました。
書込番号:12262831
2点
ところで、intelからMSのドライバに切り替えたあと、アイドル状態でもdiskの
アクセスランプがつきCPUを12%程使用するようになりました。
タスクマネージャーのプロセスをみると、IAStorDataSvcが常時動いています。
タスクバーの隠れているインジケーターの中にインテルラピッドテクノロジーがあり、
?が付いて怪しいと思いましたので、コンパネのプログラムと機能から、
インテルラピッドストレージテクノロジーを削除したところ止まりました。
書込番号:12280907
0点
確かBIOSの問題で認識出来ないというのがあった筈です。
P6T Deluxeのものは読んでいませんが、多分同様の不具合があると思います。
書込番号:12316570
0点
私の使用しているMBでは、
P6T Deluxe V2 1003 BIOS 2010/04/01 アップデート
1. Fix HDD size shown incorrectly if it's bigger than 2.2TB
2. Fix DEL and F8 keys doesn't work with Microsoft Reclusa Keyboard
で、メーカーが対応を明示しています。
現在はその次のバージョンを使用しています。
P6T Deluxe V2 1108 BIOS 2010/11/09 アップデート
書込番号:12317177
0点
状況によっては、ドライブの容量自体が制限されてしまうこともあるので、Feature Toolにて確認した方がいいかもしれません。
書込番号:12317256
0点
現状、うまく動作していると思うのですが、BIOSが怪しいからよく調べろということでしょうか?
次スレの方も書いていますが、
>その他HGSTのツールである Drive Fitness Test Ver. 4.16 と Feature Tool Ver. 2.15でも
>801GBしか認識していません。 ( しかもキャッシュサイズ少なすぎ?)
Feature Toolが32bitトラックアドレスのため桁落ちして正しい容量表示ができない気がします。
それとも、メダルたくさんの方は、仔細不明でもとにかく一般論を書き込むのでしょうか?
書込番号:12317445
0点
一般論をクリアーしていない状態で、一般論を非難されても…。
MBRからGPTに「変換」するのではなく。
DFTで先頭をEraseして。起動しているWindows7上から、初期化からやり直しましたか?
現状で、EFIでないマザーからは、起動ディスクとして使えないのですから。BIOSでどう認識されるかは関係ないです。
ドライバが云々以前の問題として(Intelドライバが対応していない?じゃあどうやて使うの?)。
一般論として事前に知られていた事項をクリアーしていないのですから。それこそ、まっさらの最初からするつもりで。
書込番号:12317814
5点
私は、このDISKを起動用には使用しておりません。
起動にはEFI形式のBIOS必要なことは理解しております。
ここまでの話は、2GT以上のDISKを起動用に用いることでないのは
話しの流れから自明と思います。
起動できないのであれば、このスレの内容以前です。
今回、この2GT以上のDISKがアクセスできなかった原因は、
1.DISK上に32BIT以上のトラック、セクタアドレスを管理する領域がない
2.ソフトが32BIT以上のトラック、セクタアドレスを操作できない
のいずれかであるわけです。
DISKの物理的な仕様は、2GT以下のものに比べトラック、セクタがたくさん
あるだけですから、GPTによる64bitの管理領域と、ソフトウエアの64bit
アドレス操作があれば可能なはずです。
これはDISKのハードウエア特性や物理フォーマットの形式が異なるもの
ではありません。従って、windowsのDISK管理で領域割当後、MBRからGPTに
変換しても何ら問題ないと考えます。
領域の開放後、物理レコードの書き直しが必要で在れば、何故、windowsで
この様な変換操作ができるようにしてあるのでしょうか?
ここでソフトウエアというのはBIOS、OS、ドライバ、自己起動のアプリ等、
トラック、セクタのアドレスを指定してアクセスするもの全てです。
EFI形式でなくとも、2GT以上のDISKアクセスには、BIOSが64BITのトラック、
セクタアドレスを使用できることは必要ではないですか?
DFTの件、繰り返しますが、次スレの方も書いています。
>その他HGSTのツールである Drive Fitness Test Ver. 4.16 と Feature Tool Ver. 2.15でも
>801GBしか認識していません。 ( しかもキャッシュサイズ少なすぎ?)
私はFeature Toolを試しましたが、2TB以上の対応が出来ていないようでした。
おそらくDrive Fitness Testも未対応なのでしょう。
Intelのドライバが対応してないからMSのドライバに変えたと何度書きましたか?
よく内容を理解しておられないのでは?
メダルがたくさんの方が、自分が理論をよく理解していないことでも、
人が困ったとき、よく分からないときは、先人がうまくやった実績ある方法や解説を
たらい回しに引用して、とにかく最初からやってみろと、
回答回数を稼ぐのは如何なものでしょう。
書込番号:12318539
3点
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