このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 4 | 2012年2月13日 16:22 | |
| 4 | 2 | 2012年2月4日 15:05 | |
| 2 | 0 | 2011年5月25日 06:29 | |
| 0 | 0 | 2011年3月15日 11:45 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
CPUクーラー > ANTEC > KUHLER-H2O-620
家のパソコンが1台、CPUファンの回転が悪くなって、起動の度にエラー表示が出るようになったので、前から試してみたかった水冷を選んでみました。
12CMファンが余っていたので、今回はケースから排気向きで、ラジエターをサンドウィッチ状態にファンではさんで設置しました。今のところ、負荷のかかる作業はしていませんが、アイドリング状態で、25℃以下です。素晴らしい。(冷えすぎ?)
0点
スレ主 ウェブログさん、
簡易水冷導入おめでとうございます。
問題は夏場ですね、室温よりさがることはありませんので・・・
私は、PC部屋に今年こそエアコン導入かな。
書込番号:14139244
0点
ポンプの動作音は、気にならない程度でしょうか?
それとも、はっきりと聞こえるものでしょうか?
よろしければ教えていただけませんか?
書込番号:14145298 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
14761さん、
>ポンプの動作音は、気にならない程度でしょうか?
>それとも、はっきりと聞こえるものでしょうか?
マザーボードに組み付ける前に、3pinケーブル挿して、ラジエーターを上に、
ポンプ側を下にすると、初めに、ジャーーと水が流れていく音がして、
次第に音が静かになり、1分程度で水流音はシュシュシュシュとごく小さくなります。
ポンプは、ジーーーとかすかに音がします。
ですが、PCに組みつけてしまうと、PCのFAN音でポンプ音はかき消されます。
書込番号:14145562
1点
こんにちは。
ケースにはすべて静音ファンを設置しています。
ケースの設置場所が足下です。
そのためか、ファンの音は聞こえないくらいです。
実際、耳を近づけても非常に静かに感じます。
もちろん耳をくっつけてしまうと、やはりうるさいです。
書込番号:14148461
0点
CPUクーラー > ANTEC > KUHLER-H2O-620
勢いで買っちゃったけど、ケースに収まらない!!
そんな方々に朗報です。
ちょっと手間をかけるだけで、上部電源のタイプや幅が広くないタイプのケースでもラジエタを収められるかもしれません。
あくまで一例です。お手持ちのケースで可能かどうかしっかり調べた上でお試しください。
また、バックプレートが組みつけれない場合(マザーボードが原因で組みつけれない場合)には一切無駄な対処となります。ご注意ください。
※)以下の記事は私個人の作業結果レポートです。作業を行った結果起こったことは場合はすべて自己責任です。不可逆的な改造を行うため、十分にご注意ください。
今回使ったPC
ケース GIGAVITE GZ-X1
マザボ ASRock Extreme3/Gen3
用意するもの
・デザインナイフ
・+ドライバ(余りねじの締め込みに使います。大きめ推奨。)
・ラジオペンチ
・一般的なPC用ファンに使われているタッピンねじ
(スクリュー状のねじ)
・KUHLER-H2O-620付属の余りねじ
(長い方ほう)
ケースに組み付けるファンに穴を空けます
ぶっちゃけ、これだけです。
写真1のように、ネジ穴の通っているフレーム寄りにねじが通るだけの穴を穿ちます。
基本的に、クーラーに付属のファンを加工する前提で話を進めていきます。
穴の空け方は以下の通り。
1.大体の場所を決めます。
まず、穴を空ける面を決めましょう。ファン側面の矢印で排気方向を確認し、排気側(矢印の向いてる側)の反対の面に穴を空けます。ケース/ファン/ラジエタ となるためです。
ラジエタにファンをあてがって、ラジエタ側のネジ穴にあわせて穴を空ける位置を決めます。よっぽどずれない限り、後で修正できます。写真1の位置を参考にしていただければ早いと思います。
2.穴を空けます。
デザインナイフの刃を突き立ててぐりぐり回します。(破片や折れた刃先が飛んでくる場合があるので注意!)タッピンねじの頭が入るくらいの穴になれば完了です。
3.穴を整えます。
空けた穴にタッピンねじをねじ込みます。床にファンを置いて押さえつけるようにねじ込むと楽にできると思います。(体重かけすぎ注意)ねじが入っていかない場合は、再度デザインナイフで穴を広げましょう。貫通するまでねじ込めれば完了です。ねじを抜いてねじ穴の削りカスをデザインナイフで削り落としましょう。
4.空けた穴とねじ穴がずれてる!?
普通はずれます。ラジエタのねじ穴と照らし合わせて穴を横へ拡張しましょう。穴を広げたい側の壁を削ぎ落とすように削っていくと効率がいいです。私は最終的に写真1のような穴になりました。(左から右へ進んでいった)
5.ラジエタにファンを固定します。
空けた穴に余りねじを入れてラジエタと固定しましょう。おそらく+ドライバは入らないので、ラジオペンチでネジの頭を挟み、ゆっくり閉めていきます。ファン面にねじの頭が付くくらいまで閉めたら、+ドライバを斜めに入れてがんばって締め上げましょう。ねじ穴をなめてしまうと終わりなので慎重に!
これで改造(?)は終了です。あとはケースに組み付けるだけ!
ホース側を上にすると、少しラジエタの頭が出ます。(写真2)ひっくり返せば12cmファンと面イチになるかと思います。
私のケースGZ-X1の場合、PCIスロットを固定するレバーの取っ手がラジエタ下部に干渉してしまったため取っ払いました。
最終的には、元のケースファン側に穴を空け、ラジエタ内側にクーラー付属ファンを取り付けてサンドイッチという形になりました。(写真3)
冷却性・静音性ともに良好です。
ほぼ新品のままタンスに眠らしてしまっている方、是非お試しください!
2点
自作の醍醐味だなぁ。使えそうなものを使えるようにする。
200mmクラスの巨大な電源を収めるためについ最近もサイドパネルをぶち抜いたところ。
鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギスってことだね。
書込番号:14099713 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
CPUクーラー > ANTEC > KUHLER-H2O-620
このクーラー、非常に優秀な性能を発揮してくれています。
レビューのほうではOC無しの状態を投稿したのですが、
990Xを4GHzまでクロックアップしてみました。
画像は、室温22度(レビュー時と同じ温度)にてチェックしたものです。
諸事情により、各種ベンチマーク時の温度はまだ計測していないものの、
アイドル温度をここまで下げれている事から、
大変良いクーラーだと思います。
熱伝導グリスはArctic Silver 5を使用しておりますが
相性が抜群で、ラジエータにしっかり熱が伝わっている感じです。
この冷却性能を知ってからは、空冷に戻す気になれません。
2点
CPUクーラー > ANTEC > KUHLER-H2O-620
冷却性能に関する記述の訂正と補足をしておきます。
Core2Duo E8500(E0)@4.13GHz
Vcore:1.4375v
室温:23.1℃
で、OCCTを1.5h回したところ、OCCT表示でidle:42℃ load:58℃となりました。
全コア100%負荷で、56℃〜58℃に収まっています。
※ラジエータファンは付属のものです。
ハズレ石?のため、これ以上のクロックはOCCTが通らないようですが、Vcore1.5vでも70℃は超えなさそうな感じです。
また、ANTECとlinksのHP写真には見当たりませんが、
電源ケーブル2本は、共にウォータブロックから出ており、片側(ファン側?)のコネクタがメスになっています。
ここに接続することで、ウォーターブロック内のセンサーにより、自動回転数制御が行われるようです。
※今のところ、切り替わっている所は確認できていません。
※M/Bの自動回転数制御は無効にしてあります。
【環境】
CPU:Core2Duo E8500(E0) 3.16→4.13GHz
M/B:ASUS P5K-VM 1001(BIOS)
MEM:DDR2-1066 2G*2
VGA:Radeon HD 4450
PWR:ENERMAX EMD425AWT
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
CPUクーラー
(最近3年以内の発売・登録)










