ノートパソコン > パナソニック > Let's note B10 CF-B10CWADR
重い処理してない時でも、ファンがフルスピードで回ってるのが多い気がします
気のせいかもしれないが、仕様ですかね
書込番号:13571284
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モードを省電力にするとしずかになります。
またノーマルモードで時計のとなりのコンセントのアイコンをクリックしてその他の電流オプションの設定でファンスピードを変換すると静かになります
書込番号:13759443
1点
温度監視ソフトを導入されるといいと思います。
またメーカーにより熱設計に差があるので、それで回転が多い場合は
そういうできばえのパソコンと言うことですね。
書込番号:13804121
1点
こんなページを見つけました。
参考にされてください。
2011年05月01日
やっぱり熱暴走するPanasonic のパソコン
以前CF-R6使っていたときもLets'tnote壊れたんですが、CF-S9を1年ほど使って、
やっぱり熱暴走するようになってきました。
正確に言えば、熱暴走というよりも、廃熱がおいつかなくなって、マザーボードが強制的に電源を落とす状態なのですが、そのせいでHDDもおかしくなってきました。(たまに異様にアクセスに時間がかかる等)
静穏設計という点では他メーカーの追従を許さないほど優れているとは思うのですが、ぎりぎりの放熱設計で、長期間使っていると寿命が早く来てしまうように思われます。
ノートPCを定点観測などで常時ONなどで使うような環境ではメーカー選びも注意しないといけませんね。
やっぱり熱暴走するPanasonic のパソコン - Windows 2000 Blog
http://blog.livedoor.jp/blackwingcat/archives/1461011.html
書込番号:13804299
0点
このような、負荷試験をフリーソフトで行えます。
やってみられるといいでしょう。
それで熱暴走する場合はね個体ロットに問題があるか、
熱設計に問題がある仕様と言うことです。
負荷テスト・ベンチマーク
Prime95
URL:http://www.computerbase.de/
ダウンロードは[上部Downloadsタブ] - [Software] - [Sysinfo] - [Systemu"berwa chung ]からできます。
Prime95は、CPUに高負荷を掛けパソコンの安定度をチェックするソフトです。
新たに作成したパソコンの安定性確認や、オーバークロック時の耐性確認、CPUクーラーの放熱性テストなどに使用します。
「スーパーπ」とは違い常にCPU100%状態にするので、一見安定して動作しているパソコンでもPrime95でエラーとなるケースもあります。CPUのオーバークロック時は必ず実行しておきたいテストです。
チェック時はPrime95を12時間以上実行し、テストが停止しないことと、熱暴走しないことで問題ないといえるレベルのようです。
prime95を起動した後に、タスクマネージャやSpeedFanでCPU使用率が100%になっているのが確認できるでしょう。
日々精進 | 負荷テストツール
http://z0001.blog87.fc2.com/blog-entry-63.html
書込番号:13804355
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ノートパソコンの場合は、軽く一時間は耐えなければ話しにならないと思います。
それで70℃台を越えて、80℃、そして90℃台に入るとレッドゾーン入りですね。
CPU温度監視ソフトと併用されて温度を観ながらためしてください。
他にも負荷ソフトはたくさんあります。
書込番号:13804463
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レッツノート(Let's Note) S10 の評価レビュー (2)
Core i5-2520M搭載
静音性のチェック
続いて、レッツノート S10の静音性をチェックしました。
テストは下記の3つの状態のときに、騒音計で騒音値を測定しました。
(1)アイドル時
(2)バイオハザード5ベンチマーク実行時(解像度:1280x720、テストB)
(3)TMPGEnc Video Mastering Works 5 でエンコード時(x264、解像度1280x720でエンコード)
テストの結果は、ノートパソコンとして標準的な騒音値でしょう。ただ、個人的な体感としては(2)や(3)のときは結構うるさいと感じました。
計測した騒音値は下の図の通りです。私の部屋を極力無音にしても40.4dB(※1)あり、この値を基準にするとアイドル時で+0.1dB、バイオハザード実行時で+6.3dB、エンコード時で+6.3dBでした。尚、無反響室で測定したわけではないので、騒音値は正確な値ではありません。値は参考程度にしてください。
※1 今まで、部屋を極力無音にしたときは41.1dBでしたが、環境を変えたことで、40.4dBとなりました。
パーツの温度のチェック
CPUの温度を計測し、きちんとパーツが冷却できているかをチェックしました。あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。
テストは下記の3つの状態のときに、HWMonitorのソフトで温度を測定しました。
(1)アイドル時
(2)バイオハザード5ベンチマーク実行時(解像度:1280x720、テストB)
(3)TMPGEnc Video Mastering Works 5 でエンコード時(x264、解像度1280x720でエンコード)
テストの結果は、(2)や(3)のように負荷をかけたときの温度が非常に高いです。
負荷のかかる作業を長時間実施しないほうが良いと思います。
↓S10の訂正忘れタイトルでしょう。抜粋リンク先です。
レッツノート S9 (Let's Note S9)の評価レビュー
http://www.the-hikaku.com/pc/panasonic/S10-2.html
書込番号:13806362
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温度も転載します。
環境:室温24℃
アイドル時 47℃、53℃(core0 core1の順)
バイオハザード5時 92℃、92℃
TPMEGエンコード時 93℃、92℃
書込番号:13806429
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比較する2機種 の概要 ThinkPad X220 Let's note S10
【スペック・購入価格】
ThinkPad X220
CPU:Core i7-2620M
メモリ:8GB
ハードディスク:320GB
バッテリ:6セルバッテリ
購入価格:約160,000円
【スペック・購入価格】
Let's note S10 2011年春モデル
CPU:Core i5-2520M
メモリ:4GB
ハードディスク:500GB
バッテリ:標準バッテリ
購入価格:約200,000円
※尚、まもなく2011年夏モデルが発売されます
表面温度/CPU温度の比較パソコンに負荷をかけたときのPCの表面温度および、CPUの温度は、ThinkPad X220のほうが低かったです。
テストは、バイオハザード5ベンチを実行し、パソコンに負荷をかけ、そのときの表面温度および、CPU温度を計測しました。テストに用いたソフトはHWMonitorです。
ThinkPad X220は、キーボード面の左上側がやや熱くなりますが、手のひらではなく指が触れる部分であるため、体感としてそれほど熱くは感じません。しかし、Let's noteは、左手のひら部分が熱くなり、しかも約40℃にもなるため、長時間手のひらをつけていると熱いと感じます。
パソコンの裏面に関しては、最大温度は両者とも同じくらいでした。膝の上にパソコンを載せて、長時間作業すると低温火傷の可能性があります。
CPU温度については、ThinkPad X220のほうが低かったです。Let's note S10のCPUの温度は90℃以上にもなりかなり高かったです。
頂上対決 ThinkPad vs Let's noteの比較
http://www.the-hikaku.com/pc/lenovo/ThinkPad-LetsNote.html
書込番号:13810339
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上記記事における負荷時の測定温度結果。
ThinkPad X220 75℃、72℃(core0、core1)
Let's note S10 92℃ 92℃
書込番号:13810342
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i5-2520MのTJUNCTION温度。
いわゆる熱暴走でシャットダウンする温度について、
下記の通りデータ表より抜粋します。
i5-2520M TJUNCTION 100℃
Intel® Core™ i5-2520M Processor (3M Cache, 2.50 GHz)
http://ark.intel.com/products/52229/Intel-Core-i5-2520M-Processor-(3M-Cache-2_50-GHz)
上記テストですと負荷時で92〜93℃ですので、シャットダウン寸前でした。
熱設計がぎりぎりであり、夏場での過負荷は電源断になると思われます。
書込番号:13813584
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【Hothotレビュー】 パナソニック「Let'snote S10 15周年記念モデル CF-S10EYTDR」 〜128GB SSDを標準搭載した18時間駆動モバイルノート
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/20111012_483010.html
では、ベンチマークテストの結果を見ていこう。
結果を見ると、動作クロックの低いCore i5-2520Mを搭載するThinkPad X1やLIFEBOOK PH75/DNと比べて、ほとんどの項目で劣っていることがわかる。OSが32bit版と64bit版の違いがあるため直接的な比較は難しいが、CF-S10EYTDRではメインメモリにPC3-8500 DDR3 SDRAMを採用していることもあって、やや結果が伸びていないものと思われる。とはいえ、実際にこれら機種を横に並べて利用したとしても、パフォーマンス差はほとんど感じられないだろう。特にLet'snoteシリーズはビジネス用途をメインターゲットとしているので、極端に処理の重い作業を行なうシーンは少なく、若干パフォーマンスが劣るとしても、それが大きな問題とはならないはずだ。
書込番号:13818959
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いろいろ詳しい分析、興味持って読ませて頂きました。
ま、モバイル向けCPUは大体、Tmax(許容最高温度)が90〜100℃と、
結構高めに設定されてるんですが、冷却リソースををケチって、
Tmaxギリギリで常用すれば、やっぱりあちこち無理は来るでしょうね。
自分は同じくパナのY5Mで同様の体験をしました。
Y5の、Core ("2"無し) Duoの頃は、まだ、チップセットに動画再生支援が載ってない時代で、
フルHD動画や、ようつべ・ニコ動を見ると、CPUにモロ負担がかかる仕様でした。
Y5を手に入れて半年、夏を迎えると、とたんに、1280×720を超えるHD動画を再生すると、
画面カクカクで、まともに見れない現象が頻発しました。
同様に、Sandraなどのベンチマークソフトを走らせてみると、
Core Duo 1.83MHzで当然期待されるベンチマーク成績に遠く及ばないことが判明。
中でどういう不具合が起こってるのか、原因の切り分けをするために、
イベントビューアのエラーログをチェックしたり、いろいろ努力しましたが、
・・・・・
リアルタイムでCPUその他の状態を監視できる、「シルメラ(Thilmera)」というソフトを入れて様子を見ると、
CPU使用率100%にもかかわらず、CPUクロックが「1.18GHz」とかに落ちてる・・・
さらに観察すると、動画エンコとかすると、CPU温度が95〜100℃とか、
デスクトップ機では有り得ないような数字を目の当たりにしました。
自分、ホコリっぽい野外・海岸とかにY5を持ち出したり、結構過酷に使用してたせいか、
直感的に、
「冷却経路がゴミ・ホコリで目詰まりしてるんじゃ??」
と感づいて、(PC自作・ベンチ厨の本能的)感覚で、筐体を開けてみたら・・・・
・・・案の定、ホコリやウサギの毛(自分、ウサギのブリーダーもやってます)で、
すごい事になってました。
こんなんでマトモに空気が流れるワケない・・・^^;
ホコリ・毛を取り除いたら、本来のパワーが復活したのは、ご想像の通り。
結論:
★レッツは、衝撃などの物理的ストレスには強い一方、冷却系など熱的ストレスの認識・評価に問題がある。
★この点において、ファンレス機はマジ、救済手段が無いのが弱点。
Y・Bシリーズなど、ファン搭載機種に於いても、冷却法の想定が楽観的過ぎる。
★上記欠点に関しては、塵埃除去のスキルを持ち、自己責任で手入れが出来るユーザーであれば、
それなりに評価・維持することが可能ではないか?? (12/1, 2011年現在のカキコ)
書込番号:13842754
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