レガシィ アウトバック 2009年モデル
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レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 267〜388 万円 2009年5月1日発売〜2014年10月販売終了
中古車価格: 45〜175 万円 (61物件) レガシィ アウトバック 2009年モデルの中古車を見る
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自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2009年モデル
7年、3回目の車検のためディーラーに持ち込んだところ、ブッシュ類もまだ大丈夫だが、10万kmを超え下取りがゼロになるので、買い替えてはどうか、との至極真当な提案をいただきました。
まだまだ乘れそうであったのですが、足回りをビルシュタインで取り替えると30〜50万円コースなので、これは断念し、メジャートラブルを避ける為と長距離でも燃費が伸びなくなって来たこと(15→14km/l)を勘案して、CVTフルードを交換することにしました。
メーカーでは、基本無交換で、シビアコンディションで4万kmとなっているのですが、CVTはトルコンよりオイルに厳しい環境らしいので、評価の高い圧送式の機械(トルコン太郎)による全量交換をしてくれる整備工場に持ち込み、お店お薦めのワコーズやニューテックには目もくれず、スバル純正のCVTフルードを取り寄せていただき、交換しました。
結果、低負荷時の加速時に滑る感覚も激減し、燃費ももとに戻り、長距離運転時のストレスが解消されました。
オイルストレーナ交換で2万強、フルード交換で4万程度なので、燃費を取り戻すためだけなら少し贅沢だと思いますが、10万kmを超えての安心・快適も考慮すると、納得できる金額です。
21点
>ぼく、フライもん!さん
メーカーの基本が無交換で10万キロ走行車なら怖くて交換出来ません。
と言いつつ前車軽四は12年落ち?7万キロ程で1度ディーラーで交換して10万キロ程で圧送式を持っていたモータースで交換しましたが知合いにドナドナしましたが今だに使えています。
ATF/CVTF交換での不具合は良く聴きますが運が良かったのかも知れません?(意外に壊れないのか?)
現通勤車は4万キロで交換しましたがそろそろ6万キロ位になりますが至って調子が良いです。
ミッションフルード交換するなら2万キロ位で定期的に交換する方が良さそうです?
書込番号:23444767 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>F 3.5さん
私がトルコン太郎での圧送式全量交換を頼んだのは、CVTFの入れ替えに伴う洗浄効果で剥がれ落ちたスラッジが循環せず、機械で回収・濾過されるため、10万kmを超えでも対応出来ると伺ったからです。
(ディーラー等が受け付けてくれなくなるのは、このトラブル回避のため、とのことです。)
車種が分からないので、的を得ているか分かりませんが、BH9ランカスターの経験からは、ATであれば、全量圧送交換でなくても、4万kmのATF交換(循環式)でコンディションを維持出来ると思います。
(私は13万kmで買い替えるまで、車検毎の循環式交換で、全く劣化を感じませんでした。)
もしミッションがCVTだとすると、ATFと比べはるかにシビアなコンディションなので、循環式で交換するなら4万km位までにとどめた方が良いのではと思います。
書込番号:23458671 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なお、みんカラで、6万km越えでも、循環式ならばDでCVTFを交換してくれる、との情報がありました。
11リットル交換で1.8万円ほどとのことですので、10万kmで10万近くかけるなら、車検毎または車検2回に1回、DでCVTFを交換してもらうのも、ミッションのトラブル防止には良いかもしれません。
書込番号:24301090 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
私はレヴォーグですが7年で、10万kmです。
ぼく、フライもん!さん と同じくフルード交換。
デブから何から全て交換しました。
さらにブレーキパッドも。車検に、合わせてなので
20万越えにはなりましたが、安心、安全に乗りたいですね!
書込番号:24320946 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>RR-1さん
9年目車検を行いました。
ブレーキ周りは、純正品のローター外周部の錆び、及び、これに伴うパッドの偏心による短寿命化(1年半で要交換の判定!)に失望し、事前にDIXELに交換する等しましたが、CVTFの交換(約3万km)のほか、点検パック加入、ホイールナット交換云々で18万ほどかかりました。
予想外だったのはCVTFの交換で、1.8万ほどと想定していた費用が倍近い約3万円だったことです。
これなら、もっと走ってから、トルコン太郎で圧送交換しても良かったのでは、と後悔しています。
皆様、ハブユニットの金額が倍になるとか、スバルカードのオイル無料交換特典が無くなるとか、アフターサービスの高価格化・コストパフォーマンスの低下が進んでいる様なので、良く見積もりをチェックしてからメンテメニューを選ぶことを強くおすすめします。
書込番号:24717571 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2009年モデル
先日、4回目の車検(9年目)時に、フロントとリヤのブレーキローターとパッドの交換を直ぐにでも行う必要が有るとDで言われました。
「あれっ? 前回の車検で替えたはず。」と思い、整備記録簿を見ると、リヤは前回車検で替えており、走行距離は20000kmでしたので、「2年20000kmのうち6割が高速で、峠もサーキットも走らないのにローターがダメになるような純正部品の品質は信用できない。」と伝え、ローター研磨や純正以外の部品を調べることにしました。
ローター研磨しても、ベンチレーテッドのフロントは隙間から錆汁を撒き散らし、リヤは2年でダメになる状況が改善しないと判明したため、
@錆びにくい
Aディスクのレコード溝のような磨耗を起こしにくい
B制動力は純正並みで可
を条件に探したところ、
□ローターは、ディクセルのPDが防錆加工してあり、アウトバック用は焼き入れもしており、耐久性が高い
□パッドはECでも良いが、Type-Mがダスト量も少なく、ローター攻撃性も極めて低く、制動力、耐フェード性は純正を上回る
という事で、ディクセルを調達しました。
担当セールスさんの配慮で、現状確認を含めてDにお願いすることとなり、後日、無事に交換が終わりました。
交換後の部品を見せて貰いましたが、フロントはベンチレーテッドの隙間がボロボロに錆び、内側のパッドは半分ほどしか当たっておらず、大幅に制動力が低下していたようでした。
リヤは磨耗、錆とも直ぐに交換するほどではなかった(!?)ものの、錆びとレコード溝の影響で、フロントと同時の交換が妥当と判断しました。
交換後は、フロント、リヤのバランスがとれ(当たり前…)、より安定した姿勢で減速するようになり、また、雨天走行後もディスク面やハウジングカバーに見られた赤錆の発生もなく、ブレーキダストも殆ど目立たないようになり、安心しました。
他のメーカーなら、普通に使っていれば廃車まで交換する必要の無いブレーキローターですが、全天候型を売りにするスバルの純正ブレーキは錆びに弱く、パッドの品質も相まって、積雪地域では数年で交換になるようです。(部品改良も無く放置しているメーカーの姿勢は悲しくなります。)
また、撒き散らす錆び汁は足回りの固着〜早期劣化の原因となり、結果として修理費用の高騰や車の寿命に影響すると考えられます。(それがメーカーの意図するもので無いことを祈ります。)
もし、ブレーキのパッドやローター交換が必要と言われたら(本当は言われなくても長くお乗りになりたいなら)、
○ローター外周部車付近の錆が目立つなら、ディクセル等の防錆処理のしてあるローターへ交換
○ローターがレコード溝のように削れているなら、パッドとローターを純正品以外への継続ではなく、より高品質な社外品(ディクセルならローターPDとパッドECでも可)への交換
されることを強くオススメします。
(延長保証に入っていても、キチンと状況を説明し、ディーラーに対応してもらう(変に高い持ち込み工賃を取らない)ことは可能だと思います。)
BPやBSに共通するものか分かりませんが、錆汁を撒き散らす純正ブレーキは万病のもとだと思いました。
ご参考まで
(※:PCD100モデルの弱点の1つであるハブベアリングですが、錆で固着し易く、ハブナックルごとの交換になると、それだけで修理費用が一ヶ所2-3万円上がりますし、発生源のブレーキを替えないと再発防止も出来ません。)
書込番号:24250751 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>ぼく、フライもん!さん
>交換後の部品を見せて貰いましたが、フロントはベンチレーテッドの隙間がボロボロに錆び、内側のパッドは半分ほどしか当たっておらず、大幅に制動力が低下していたようでした。
錆びるは水分だけでは無く焼け錆び等も考えられますけど、パッドが半分しか減っていないなら
ピストン部分の固着とかも考えられるんじゃないですか?
書込番号:24250840
2点
>cbr600f2としさん
写真を撮っておけば良かったのですが…。
フロントローターの内側面は、外周部からパッド幅(中心方向に)の半分位が錆びて、パッドが当たっていない状態でした。
外周からパッドの当たらない外縁部の錆が酷くなり、パッドが傾いて(外周側が開いて)いたようでした。
パッドが当たっていない所は、焼き錆(黒錆)ではなく、赤錆だったと思います。
パッド交換してからは偏磨耗等は無いようなので、ピストンの固着は無いと思っています。
書込番号:24250874 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぼく、フライもん!さん
チョット車種ごとのキャリパーが対向式なのか、片押しなのか解りませんが
片押しだとすると、真っすぐに押されていない為、外周部(もしくは内側)しか削れていないって事ですよね
>パッド交換してからは偏磨耗等は無いようなので、ピストンの固着は無いと思っています。
ディーラーで交換時にピストンの揉みだし作業などしたのではないですかね
バイクなんかでも、同じケースはあるので本来ならパッド交換に都度
ピストンの揉みだし等もした方が良いのですが、工賃が別途かかるので(あまり知られていない為)
パーツクリーナーで清掃してピストンを押し戻してパッドを交換で終了になります
なので、前回は省かれた(問題ないって扱いだったのではないですかね)と思います
書込番号:24250988
3点
>cbr600f2としさん
レガシィのブレーキキャリバーは標準は片押しですね。
ブレーキピストンではなく、錆でパッドが傾いていたようです。
書込番号:24250998 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぼく、フライもん!さん
錆びはグリス切れやパッドカスの固着からでしょう(ピストン部分やパッドの裏面にグリスを塗布するのが普通です)
そうなると、品質云々の問題では無いので仕方ない事です
書込番号:24251178
2点
>cbr600f2としさん
申し訳ありませんが、ご助言の趣旨が分かりませんでした。
スバルの純正ブレーキローターはバイクとは異なり、ローター自体に錆が進行します。
そのように書かせていただいており、Dのサービスマン、担当セールスと私が直に確認しています。
(グリス切れやパッドカスによるものもあるのでしょうが、ローターが錆びているのです。)
この、同じようなトラブルを抱える(可能性のある)方々への情報提供として書かていただいたものです。
ご親切からと思いますが、当該車種と条件が大きく異なるバイク整備からのご助言は、有益な情報ではないように思われます。
つきましては、趣旨についてご理解いただいたうえで、以降はスバルBRアウトバックのブレーキについてに限り、ご助言が有ればご教示をお願いします。
書込番号:24251299 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぼく、フライもん!さん
今回リアのローター&パッドを「2年20,000kmで交換」しないといけなくなったのは理解できましたが、それ以前はどうだったのでしょうか。
情報周知のためにスレ立てしたのであれば、そのあたりの情報があると、より有益な情報になるかと思います。
・9年目の現在の走行距離は?
・フロントは今までに交換したことがあるのか?
・リアは前回車検までにも交換したことがあるのか?
前回車検(7年目で走行70,000kmぐらい?)まで無交換だった場合は、今回のタイミングでの交換は不自然ですね。
すでにディーラーでは確認されているのかもしれませんが、ローターやパッド以外に原因があるのではないか、と考えてもいいような気がします。
cbr600f2としさんもそのあたりが気になっているのではないでしょうか。
書込番号:24251977
2点
>mat324さん
ご指摘ありがとうございました。
みなさんのお役に立つよう、これまでのブレーキ関係の整備状況をお知らせします。
(9年目車検時の走行距離は、約114,000kmでした、)
[フロント]
・ローターは新車時から交換無し
・パッドは約80,000kmで1度交換
[リヤ
・ローターは昨年の車検で交換(2回目、3枚目)し、20,000km走行。1枚目、2枚目とも60,000km前後で交換
・パッドは1枚目、2枚目ともローターと同じく約60,000kmで交換。
以上です。
書込番号:24252345 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぼく、フライもん!さん
情報の追加、ありがとうございます。
今まではリアが60,000km前後使えていたのですね。
フロントの交換はともかく、リアの交換に関しては、やはり別の要因があったのかもしれませんね。
書込番号:24252654
1点
>mat324さん
ありがとうございます。
別スレにありますが、
●ブッシュ等のゴムパーツの経年劣化
●ショックアブソーバの抜け
→ブレーキ時のフロントの過度の沈み込み
→姿勢安定のためのリヤブレーキの多用
★フロントより高頻度のリヤブレーキパーツの磨耗による交換の必要性
というのが、BRアウトバックで起きやすい、というのがオーナーとしての実感です。
特に私のように降雪地(融雪剤多用地域)で使用すると、上記の磨耗以外に、防錆性能の関係(※)で、
◆ローター表面の錆に起因するパッドの傾き等が原因の偏磨耗や制動力の低下によるブレーキパーツの消耗
◆ローター外周の膨張からのリヤバックプレートの損耗
◆ハブ、アーム類(やご指摘のブレーキピストン)への錆飛散による表面腐食〜固着
等の影響が出るようです。
(※:錆により表面だけでなく部材自体が腐食変形〜欠損したのは、所有車ではブレーキローターとマフラーブラケットのボルト位でした。)
●は走行条件により必須のメインテナンスですが、ブレーキの錆の発生を抑えれば、◆は回避〜軽減出来るものです。
このため、BRアウトバックでブレーキローター外周部の錆が目立ち、ブレーキパーツの交換が必要な場合には、錆びに弱い純正部品ではなく、社外パーツへの交換をオススメしたかったのが、本スレッドの目的です。
なお、点検パック契約のオーナーさんはご存知と思いますが、ブレーキキャリパーの分解整備は、車検ごとに指定されている項目です。
なので、今回のリヤブレーキの短寿命やフロントブレーキの偏磨耗の原因ではないか、とのご指摘は当たらないだろうと思いました。
(30年ほど前にバイクを所有していた頃は自分でブレーキキャリパーのメインテナンスをしたことが有ります。ただ、車ではABSシステム等もあるので、Dにお願いしています。)
書込番号:24252765 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2009年モデル
9万kmを超えた辺りから、荒れた舗装面でタイヤが跳ねるようにバタつく様になり、トラック等のチェーンで凸凹の出来た凍結面では最新のスタッドレスでもグリップを失う機会が増えて来たため、足回りのリフレッシュを検討しはじめました。
経験豊富なショップさんに「年約1万kmであと5、6年は乗りたいので足回りの整備メニューの提案を!」と依頼したところ、前後ショック(ビルB6)、ゴムブッシュ、スタビリンク、エンジン&ミッション&デフのマウント交換とアライメント調整の提案と50万円弱との見積もりをいただきました。
費用とスケジュールの面から、一旦は見送りましたが、先日のCVTフルードの交換して乗り続ける覚悟を決め、@アイサイトで減速する度につんのめるようなノーズダイブが起こり、停止ギリギリまで進路が左右にぶれる、Aコーナリング中の路面凹凸で20〜30cmラインがずれる(上高地に向かう前後の古くて狭いトンネルですれ違い時に壁に寄れない)、という状況を迎えたため、整備実施に踏み切りました。
ディーラーに車検のついでに整備の見積もりをお願いしたところ、ノーマルショックで60万円強の見積もりと、整備期間が年明けからで1ヶ月近くかかるとのこと回答がありました。
費用はともかくこのままでは怖くて雪シーズンを越えられないと考え、あわてて先のショップさんに連絡をとりましたが、年内はスケジュールが厳しいとの回答。
窮状を伝えたところ、何とかスケジュールを調整し即日で整備していただけることとなり、先日、足回りの完全リフレッシュを実施して来ました。
まだ慣らしの段階ですが、加減速時の姿勢が安定し、問題だった@ノーズダイブA横っ飛びはすっかり解消し、どっしりとしつつ、サスがしっかりと動く、重厚感のある乗り味に変わりました。
また、新車当時からの悩みの種だったカーブ侵入時の倒れ込むような急なロールはなくなり、カーブの入りから出まで4輪がしっかりとグリップしてくれているのが分かるため、感覚的には10cm程度の単位でライントレースするような滑らかな運転が出来るようになりました。
下取り価格が付くか付かないかという我がアウトバックですが、リフレッシュによって足回りが新車時に以上にスムースに動くようになりまきたので、全天候快速ツアラーとしてまだまだ現役で頑張ってくれそうです。
書込番号:23874595 スマートフォンサイトからの書き込み
25点
>ぼく、フライもん!さん
アウトバック。良いクルマですね。
私も欲しくて見積もり取ったことがあります。6人乗車の必要がなければ買っていたかもしれません。
どのクルマも足回りは一番最初に劣化が感じられる部分ですね。
早いと4〜5万キロで交換を検討したくなります。
以前乗っていたホンダビガーが6万キロくらいでショックがほとんど抜けてしまい、交換を検討しましたが結局乗り換えてしまいました。
最近のクルマでも5〜10万キロを目安に、と聞きます。
それにしてもなかなかのお値段ですね。
私のはエスティマHVなんですが、少し前に6万キロでTRDに交換しました。ショックとスプリング交換+アライメント調整で19万円でした。
ディーラーに出したので割高なのは仕方ないと思っていましたが、ぼく、フライもん!さんの費用を聞くとむしろ安かったのか?と思ったりもします。
ショックを変えると走りが別世界のレベルで変わりますね。
私のミニバンですらかなりコーナリングが楽しくなりましたから、アウトバックですとその何倍も楽しくなるのかもしれません。
良いですね!
書込番号:23874678
5点
>ダンニャバードさん
多分ですが、部品代よりも工賃が相当高いと思います。
ゴムブッシュなんて、数千円くらいでしょうから。
書込番号:23875408
2点
>ダンニャバードさん
前後のショック(ビルB6)とアッパーマウント交換してアライメント調整までお願いすると約20万円ですね。
トヨタはアライメント調整してくれるディーラーが有って羨ましいです。(スバルは殆ど無いですね〜)
運転は楽しくてしょうがなくなってしまったので、飛ばさないように安全運転を十二分に心がけています。
書込番号:23875607 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>肉じゃが美味しいさん
ブッシュの打ち替え、スタビリンクの交換、大作業なので工賃はそれなりにかかりますね。
大体ですが、部品代が約30万、工賃(アライメント調整含む)が約18万でした。
(BRは高性能ダンパーが採用されたエンジンマウントが高価いのと、リアアッパーアームのブッシュ単品がないのでアッセンブリ交換になるのが大きいですね。)
書込番号:23875621 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ぼく、フライもん!さん
お疲れさまです。
足廻りでリフレッシュ第一弾ですね!
次は点火系のリフレッシュは如何でしょうか?
排気を臭ってみて『臭い』と思ったらまずDICの劣化が原因です。
このような場合には点火系リフレッシュが非常に重要になります!
書込番号:23875948 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぼく、フライもん!さん
なるほどです。高額なのはエンジンマウントあたりみたいですね。足だけだとやはり20万くらいですか。
私の場合もアライメントは外注してました。ディーラーではできないようですね。
書込番号:23876108 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>柊 朱音さん
点火系ですか…。
今のところ燃費で大きな不満はないので、ディーラーでの定期的な純正部品の交換で抑えたいところです。
(沼りそうな自分が怖いので。)
書込番号:23876964 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
トヨタさんのディーラーでもアライメント調整をしてくれるところはあまり無いのですね。
(スバルは高島平で出来るようなお話でした。)
アライメント調整は、車高調やローダウンを導入しない私に必要なのか悩みました。
ただ、新車当時から直進時にハンドルが気持ち左に取られがちで、ディーラーで何度調整を頼んでも直らなかったため、今回の整備で何とかなるのでは、と思い決断したものです。
整備直後の試走では未だ解消していない感じでしたので、ショップの方に正直にお伝えしたところ、「試走と計測値ではキチンと設定出来たことは確認している。今までの足回りでタイヤの摩耗等が進んでいるので200〜300km走って貰うとショックやブッシュ等が馴染むのと一緒に、ハンドルの取られも解消してくる。」とのお答えで、実際、山坂道100km、郊外路100km、高速100kmを走った後には、ショップの方のお答え通りにすっかり解消していました。
足回りの部品交換後の丁寧な1G締めとアライメント調整は、ブッシュのヘタリやタイヤの偏摩耗も抑えられるようですので、信頼出来るショップにお願いして良かったと思っています。
書込番号:23877036 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ぼく、フライもん!さん
詳細ありがとうございます。
BR仕様は、交換部品も高いようですね。
新車で購入するときに、このようなメンテナンス作業、部品代まで考えてグレード選びはしないですからね・・・。
ビルシュタインが高いのであれば、社外品のサスペンションに変えることも一つの方策かもしれないです。
書込番号:23877589
1点
>ぼく、フライもん!さん
別に社外でも安くて良いものはありますよ。
そのほうがメンテ費用抑えられたりします。
書込番号:23878058 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>肉じゃが美味しいさん
>柊 朱音さん
カヤバのニユーSR、CUSCO、純正、ビルB6を比較して、
・カヤバニユーSRは、価格は3万円ほど安いが、硬い
・CUSCOは、単体だと2万円ほど安いが、リヤが調整しづらく、リモコンにするとビルB6より高価になる
・純正は、ロールし始めのぐらつきを改善したかった
・ビルB6は、ショップのおすすめで価格は純正と大差ない
(因みに純正ビルはB6よりかなり硬くなり、値段は5割増しとのこと)
という事で、硬さでカヤバ(と純正ビル)が、メンテ調整を含む価格でCUSCOが選択から消え、純正とビルB6の二択となり、どうせなら替えてみよう、という事になりました。
結果的に、自分の条件(乗り味)で一番安かったのが、社外品のビルB6というのが実際のところです。
書込番号:23881091 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
10年程度乗っているのならタワーバーで補強というのも一つありかもしれませんね。
書込番号:23881480 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>柊 朱音さん
今回は操縦安定性と快適性回復が主目的で、ショック+ブッシュ・スタビリンクにマウントクッション交換で期待したレベル+αの成果が得られ、満足しています。
次、性能アップを考える際は、STIのストラットタワーバーとリジカラ辺りを検討してみようと思っていました。
ただ、BP、BSに挟まれて、ダルなボディ剛性とのBRレガシィと思っていたのですが、今回の部品リフレッシュとゼロG締めした上でのアライメント調整で、サスが(おそらく設計通りに)しっかりと動くようになったためか、BRでも剛性の不足は感じなくなり、暫くは様子見となりそうです。
書込番号:23882122 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
どっしりしたのり味に満足していたところ、高速走行時(100km/h前後)で、「ゴー」と言う異音が!
慌てて最寄りのSAでタイヤをチェックしたところ、発熱、焦げ臭さも無く、急いでDへ。
診断結果、リアのハブベアリングがダメで交換になりました。(ハブベアリングだけで済めば良いが、固着していたらハブナックルごと交換とのことです。)
コンディション維持は何とかこれで終わりにしたいところです。
書込番号:23961230 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
続報です。
足回りの変更で、サマータイヤの見直しを検討することになりました。
スタッドレスIG6から使用4シーズン目となるPrimacy3に履き替えたところ、荒れた舗装面での振動が大きく伝わるようになりました。
このIG6→Primacy3の履き替えは3シーズン連続で、これまでの2回はビブラム底の登山靴からジョギングシューズに履き替える感じで、足回りがしっとり軽やかになるだったのですが、足回りを換えて、しっかりと踏ん張り踏みしめるような感覚だったものが、ポンポン弾んでしまい、振動と共に接地感に乏しい感覚になりました。
Primacy3は磨耗が進んだため、5割→後輪へ、7割→前輪へ装着し、あと1シーズンもたせようと思いましたが、足回りの変更で、快適性の大きな低下が顕著になったようです。
(しっとりした乗り心地になるまで空気圧を下げてみたところ、前輪2.2→1.9、後輪2.1→1.8となり、コーナーでの踏ん張りが弱くなり、燃費も1割下がりました。)
アウトバックとビルB6の組み合わせで乗り心地とハンドリング性能を両立にさせるには、ワイドで踏ん張りが効き、トレッド面が柔らかいスポーツタイプにインチアップするか、スタッドレスかSUVタイヤの様にトレッド面が厚く、重厚なタイヤにするのが、良いようです。
参考: SortID=24107598/
書込番号:24113286 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2009年モデル
アイサイト2ですが今まで何度も危険回避できました。車線の片寄り時の警告音や前車のスピードダウンによる衝突回避の緊急ブレーキ作動など事故したことを考えるとかなりの費用が浮いたように思います。今まで消耗品以外で大きな故障もなくエンジンも快調です。30万キロで乗換えを考えていますがアウトバックかフォレスターかXVのスバル車を予定しています。フォレスターかXVの場合PHVに期待しています。アウトバックの場合6気筒の復活と初代レガシーワゴンVXやアウディオールロードのように車高調整が付いたら欲しいです。
11点
見事だな!しかし小僧、自分の力で助かったのではないぞ。
そのレガシィの性能のおかげだという事を忘れるな!
書込番号:21287171
23点
僕は....あのアイサイトに勝ちたい
書込番号:21288161 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
アイサイトがついていなかったら、何回も事故を起こしていたってことだね?
書込番号:21288374 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
年間3万キロちょっと乗ると危ない場面も出てくるんでしょうかね。私もスバルじゃないですが、この手の機能に助けられた事有りますよ!
もうこの手のアイサイトの様な機能付いてない車に乗る気はしないですわ。
書込番号:21288986 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>arahubayさん
この文章から読み取れるところは
アウトバックのエンジンは30万キロ走行可能という
宣伝でしょうか。
アイサイト2では約7年経過しており宣伝にはなりえない。
たださりげなくPHVの宣伝。いやこれは宣伝になりえない。総額600万円を超えるであろうPHVは宣伝効果は薄い。
車高調の欲しさは冬期間に積雪量50aの雪国に住んでいるのですね。
地上高があれば朝の忙しい時間帯に除雪しなくても
良いから雪国ではアウトバックは人気ですね。
以上は全て冗談です。
本当はアウトバック談義で花を咲かせたい。
アウトバックの長所を語らったり、雪国での走破性を語らったり。
10月も下旬に迫り、秋が深まってきました。
雲もブ厚いです。いよいよ11月には1回くらい降雪や積雪する地域がありそうです。
AWDが主役になりえる季節がきたと言えます。
安心を求めて人は車を購入する。
書込番号:21289778 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
2年落ち2万kmの中古のBPを買って、現在10年ちょっとでメーターは22万5千kmを超えました。
ここ2年くらいで電気系を中心として細かい修理が増えてきたので、数日前に新しいのを契約してきましたよ。
納車は1月くらいとのことでとても楽しみにしています! 今乗ってるのが6気筒なので、ほんとはまた3.6Lの6気筒がよかったですけどね。
今回購入にあたってAppleのCarPlayに対応するというのが楽しみの一つだったのですが、CarPlayはどうやら大したことなさそうですね。
d
書込番号:21293140
3点
アウトバックとは
総額400万円を超える車であり
イオンの駐車場で見かけるのは稀なくらい高級車でありたまに見かけても所有者は50才か60才台。
子育て真っ只中の私には高嶺の花と言ってよいかな。
書込番号:21293577 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
私みたいな若僧には似合わないのでしょうか?( ;´・ω・`)
書込番号:21720771 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2009年モデル
初期型の3.6R 9年間 15万kmを下取りに出して フォルクスワーゲン POLOの末期モデルに乗り換えました。
3.6Rに乗り続けるかギリギリまで悩んだので似たような方に参考になればと思い書きます。
何のトラブルもなく北関東郊外の通勤メインでカタログ燃費10km以上で乗れていたので
大変満足できる車でしたが次の車検費用と税金、子育てが一息つき後部座席に人をのせる機会が減っており
アウトバックを保有する意義が薄れてきました。
妻は初期型のcx-5に乗っており、夫婦で乗り比べた結果遠くに出かけるならアウトバックのほうが
楽に運転できるし、いい車という評価で一致していました。
しかし今後スバルから6気筒車は販売される見込みがない様子なので、妻がcx-5をcx-8に買い替え
私は通勤メインだしコンパクトカーでいいかなという気持ちになりpoloとなりました。
これまで車検時の代車で2500ccのアウトバック、レボーグ1.6、インプレッサFF、AWDに乗りましたが
今度はこれに乗りたいと思う車がなかったことと、妻と一緒に最新のインプレッサに試乗して
私も妻も運転した上で購入は見送りとなりました。
排気量は3分の1になりましたが、ハイオクとはいえ燃費20km近くで走るコンパクトカーに乗り換え
ガソリン代も節約できそうなので小さな車でゆっくり運転していこうと考えています。
12点
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2009年モデル
今回の大雪で活躍しました、私のアウトバックは4月に初めて車検を迎えます、3.6Rです。大雪で見慣れた景色も違う街に来たような感覚でしたが、安心して走行が出来ました。購入して3年近く、今までこんな積雪状態を長時間過ごした事はありませんでした。4WDは我が家では、私のアウトバックだけ、家族にあてにされ、市内を走り回りました。傾斜のある信号待ちからの発進も、Tの高級車?も、お尻を振りながら苦しそうに発進しますが、私のアウトバックは、するするとスムースに発進します。こんな大雪はそうある訳ではないと思いますが、二度ある事は三度ある?このクルマにして良かったと思います。
但し盛んに雪が降っている時、アイサイトのエラー表示が、出ました。
2点
3.6Rとは、希少な車ですね!
最低地上高が200mmですからね! 知人の4WDは地上高が低くて苦労したと言ってました。
B4 3.0Rに乗っていますが、今回は出かけませんでした。
書込番号:17219908
0点
mc2520さん、返信有難うございます。そうですね、今回の大雪では、出かけずに済めば、それが一番でした。私の住む地域周辺では、ガレージが潰れ、置いてあったクルマも潰れ、板金修理に、依頼が多く直ぐには修理は不可能だと聞いております。今回の積雪は想定外でした。我が家のアウトバックは露天駐車でしたので、被害なしでしたけど、大切な車をガレージしまっておいた方は大変なようです。私の住む地域では、この様な状況は98年長野オリンピックの有った年以来と記憶しています。
3.6R 後悔はしていません、今はエコ 省エネの時代ですが、高速道路の安定性、6発特有の滑らかさ、等々大切に乗って行きたいと思っています。ただ車体が大きく以前乗って居た アウトバック3.0Rのような、人馬一体感は薄れてしまった感じがします。アイサイトは高速道の疲労が半減しますよ。
B4 3.0R にお乗りの様ですね、バランスのとれたクルマと想像します。やはり高速道等などでは、スバル特有の路面に吸い付く様に走る、ではないですが?もし次に買うとしてら、はやりスバルですか。
書込番号:17221707
0点
>もし次に買うと・・・
本当のところ、スバリストではないのです。
ほぼ、興味本位で購入したような状態です。(値引きも良かったので)
前車はスカイラインR32(強化クラッチ)その前が86レビン(ショックのみ交換)・・・、スターレット(FR)ノーマルカップ仕様・・・
ほぼ、FR車にのっていました。高速で一番安定していたのはレース仕様のスターレットでした。直線ではすぐに抜かれますが、コーナーが多くなると簡単に抜き返しました。
B4 3.0RもFRの感覚を思い出さなければ良い車かも? 3万キロを超えてからは違和感が非常に少なくなりました。
水平対向6気筒はいいと思いました。3.6Rはロングストロークで良いようですね!
初期型のレクサスのIS250/350に試乗したときにV6はラフだな〜 と感じました。
新たに水平対向6気筒を開発しているようなので、セダンに載せて国内でも販売するなら検討するかも?
書込番号:17223465
1点
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レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/549物件)
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- 支払総額
- 123.8万円
- 車両価格
- 118.3万円
- 諸費用
- 5.5万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 9.9万km
-
- 支払総額
- 170.1万円
- 車両価格
- 161.2万円
- 諸費用
- 8.9万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 6.2万km
-
- 支払総額
- 159.9万円
- 車両価格
- 149.6万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 8.3万km
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- 支払総額
- 128.0万円
- 車両価格
- 127.0万円
- 諸費用
- 1.0万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
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38〜461万円
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