Core i7 2700K BOX
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|---|---|---|---|
| 25 | 14 | 2013年5月6日 13:37 | |
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CPU > インテル > Core i7 2700K BOX
OC5.0GHZ常用にチャレンジしてみました。
CINEBENCH 11.5はVcore1.42Vくらいで回りましたが、OCCT4.4.0は即落ちでした。
いろいろやった結果Vcore1.52Vで安定しました。さすがに電圧盛り×2なので温度が高いですね〜。
皆さんのいろんな情報を見てますが、Vcore1.4前半〜中くらいで回ってみるみたいですがホントなんですかね〜?
自分のはぜんぜんダメなのでハズレ石なのかも。
PLL、VTT、IMC電圧もいろいろ探ってみましたが結果
Vcore 1.52V
PLL 1.83V
VTT 1.1V
IMC 1.1V
ってな感じになりました。
1点
こんばんみ!
Sandyな2700Kもキープされてるんですね う〜ん、やっぱ電圧が高いと思います。
やはり個体差っうのも大きいんじゃ無いでしょうかね、私は、もう処分しちゃって手元に有りませんが良いCPUだと思います。
ちなみにVcore1.4Vでどの程度のクロックでOS起動します。
GIGAのイカシタマザーに変えたんですか? レビューお疲れ様でした。
マーヤ4573さんの使用パーツが羨ましすぎます。(笑)
書込番号:16016927
2点
こんばんみ!
ちなみにVcore1.4Vでどの程度のクロックでOS起動します。>
Vcore1.4Vだと4.7G程度ですかね〜。OS、CINEBENCHは起動しますが、OCCTは無理ありますね。
1.42Vで4.8GHzは回ったりしますが・・・。
OCCT4.4.0はなんか厳しい部分があると思うんだけど気のせいでしょうか?3770Kの時も悪戦苦闘を強いられましたから。
書込番号:16017024
2点
HaswellまでにIvy全部壊れそう (-。-) ボソッ
書込番号:16017053
2点
オリエントブルーさんこんばんわ!
はははは・・・・・・・・。^_^
でも、それだけは避けたいですねぇ〜。(笑)
書込番号:16017089
2点
マーヤ4573さん
>Vcore1.4Vだと4.7G程度ですかね〜
OSの起動のみですよ、確か5GHz以上で立ち上がった記憶がありますが、2700Kに関しては使用期間も短くて1年以上も前の記憶なので。
オリエントブルーさん
あまり脅かさないでくんなましw
それと、東芝SSDのレビュー楽しみにしてますよ。
私も気になってますが、後にOCZも控えている様だし…色々と悩みますね(笑
書込番号:16017322
2点
>後にOCZも控えている様だし…色々と悩みますね(笑
もち あおちんしょこらさんは爆速Vertex5でしょう(笑)
書込番号:16017504
3点
あっ、それとOCCT4.4.0の件、私も重いのかもと思ってました。
AMD環境だと定格でもコケまくってます。 なんとかせねばと思いながらも放置状態です…なぜだかわからん?
書込番号:16017559
2点
(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪
やってますねぇ〜・・・^^。
私の過去で一番よく回ったSandyは、2500Kのこの固体でした。OCCTは53倍速まで回しましたね。
CINEBENCHIでしたら、55倍速でも動かしました。
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=89474
残念ながら、M/Bと、CPUとクーラーとセットにして、50倍速のまま棚の上においていたのですが、先日、回してみようかと思い、起動させて見ましたら、立ち上がってきてくれませんでした・・・(/へ\*)))ウゥ、ヒック・・・笑
原因は、やはりCPUでした。M/Bは2600Kを載せましたら、普通に起動しました。
デフォに戻して、置いて置けばよかったのかと思ったり・・・^^。
2700Kは2個購入して、結構な低電圧で動きましたが、すぐに、Ivyが出ましたので、直前に処分してしまいました。
現在、残っているのは2600Kが2個ありますが、1個は、おそらく、1.4v程度で5.0Gでは回ってくれると思いますよ。
こんな感じ。
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=92473
書込番号:16017579
2点
OCCT4.4.0の件は、当方の環境でも、CPU LINPACKは1コアの温度が上がったままで、平行線になってしまいます。
3台のPCで回してみて、同じ状態になりますので、何かあるものと思います。(個別にDLしています)・・・( ̄ー ̄人)オネンネ♪
書込番号:16017608
2点
あおちんしょこらさん こんばんみ!
あれからイロイロ検証した結果、
OC4.8G Vcore1.36V
で安定してOS起動andCINEBENCHがOKでました。
で、4.9G 5.0Gは今から探り入れてみます。
この周波数と電圧的には問題ないと思いますが・・・。
書込番号:16019767
2点
私は仕事柄、と言ってもPC整備士なのでおまけみたいなものですが(笑)友人のBTOを無料で組んであげたりしていたのでOCマザーはASUS GIGABYTE MSI Intel 等製作しましたが、最近のASRockのOCマザーは半端無いですね〜。
CPU自体のロットも当たりだったのでしょうが最早過去のマザーと化したZ68 Extreme7 Gen3にCPUクーラーは型番忘れましたが、Corsairの簡易水冷(ラジエターにファン2基搭載)でメモリも同じくCorsair型番忘れ;^_^A
一枚8Gを2枚デュアルでCPUをOCしたところ5Gでさっくり安定しました。その方はOCした状態で組んで送ってもう1年以上経ちますが、ずっと5Gで安定して使用しています(爆笑)結果的に言うと、同じ仕様で試しにCPUを2600Kに載せ換えたりしたのですが、色々と世間で言われている2600K 2700Kは数値で見る限り、ほぼ変わらないのですがOCした場合は2600Kでは4.8の壁は越えられず、2700Kは軽く5Gをクリアして余りOCするとCPU自体が逝かれるので最高で5.8迄は検証しましたm(_ _)m
書込番号:16100203 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
shuxxx441213 さん こん!
私め5.0Gチャレンジしてて2700Kぶっ壊しました。(笑)
再起不能です。(^^;)
5.0Gでベンチ(OCCT、PRIME95・・・など)回りました?
さすがにVCORE1.52V位盛れば自分のもまわりましたが・・・。結果的にNGっぽかったですね。
まあ個体差というところもあるかとはおもいますが。
書込番号:16100807
1点
常温冷と極冷であまり差の出ないSandy Bridgeですが、水冷5.8GHzだと、もしかしてWorld Recordでは?
書込番号:16100996 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マーヤさん軽部さんどもです(^-^)/
当時の環境がBTOで今は北海道なので自分のスクショをアップ出来なく申し訳ないm(_ _)m
下のLINKはYouTubeで2700K 5G 走らせてる動画見つけたので参考までに(笑)
https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&cd=9&ved=0CEkQtwIwCA&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DVAqvgjYlEJI&ei=SSeHUefSBoS0iQe6kIGQBQ&usg=AFQjCNG4vLYC3cLAPWa7upjPjD_E7llYQw&sig2=FAwgmpDvgf5dwojxp-B9Bw
私の場合はドイツ製のCPUグリースを使用していて (以前のタイプはアルミを浸蝕しほぼ水銀状態で放熱率が異常に高かったが現行のタイプはアルミを浸蝕する事が無くなった反面放熱率も下がっています。) そのグリースがずっと水銀状態なので、ソケットに流れ込んだら一発で逝ってしまうので流れ込んでも今は売って無いのですが通電等しないようにソケットにぶち込むグリースを使用していました(笑)自作ペルチェ水冷作ったりしていたのでその結露対策にも使用していました。
まあWorld Recordは職種違うので余り興味無かったのでぶっちゃけわかりませんが(^^;;
ただマザーの説明書にOCすると安定すると書いて有り、OCしたら本当に安定してビックリしました(爆笑)但し書きに自己責任でと矛盾した事も書いて有りましたww
簡易水冷使った時点でソフト上の温度では無く、接点で直接5Gで測ったら私の構成で40度を超える事も無いので^_^
書込番号:16101621 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
CPU > インテル > Core i7 2700K BOX
適当に設定して一発で5.0GHz起動。
vcoreなど本当に適当なので常用はわからない、もっと電圧下げれるかもしれないですね。
遊び心の起動確認OCなので細かいデータは
とってませんし、時間がないので。
書込番号:13839162 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
温度関係のソフト
HWiNFO64 v3.90-1455 Beta
数多くの表示ができますので試用してみては
http://www.hwinfo.com/download64.html
書込番号:13841974
0点
ご心配なく。
私はAIDA64のエンジニア使ってますから。
書込番号:13842094 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
CPU > インテル > Core i7 2700K BOX
新CPU 2700kを購入しましたので各テストの報告をします
画像1、27700k L131B552その他データ
画像2、ケース内の配置状況
画像3、定格のテスト Pi 1M 10.333s
画像4、定格OCCTの負荷50分 コア温度 48−55−55−48℃ Max
CPU POWer 71.293W Max
環境
1、CPU 2700k L131B552
2、マザーASUS P8Z68−V PRO BIOS 0902
3、メモリ Corsair CMZ8GX3M2A−1866C9 4Gx2
4、クーラーCorsair CWCH100
5、ビデオCPU内臓HD−3000
6、SSD OCZ VERTEX3 25AT3−120G
HDD WDC5000AACS 500G
HDD ST3 1000528AS 1TB
7、ASUS DRW−1814BLT DVD/CD−ROM
8、電源サイズSPCR2−650P
9、ケース サイズARES アイレス
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000284078/#13659733
10、OS Windows7 Ultimate 64bit SP1
11、コア温度その他2600kと同じのようで、まだ詳細テストは未実施です
12、次のテストは↓に続き
8点
続き
画像1、4.8G Pi 1M 7.862s
画像2、4.8G OCCT 負荷 1時間 コア温度70−78−80−72℃ Max
CPU POWer 108.572W Max
画像3、4,9G Pi 1M 7.770s
画像4、4,9G Pi 32M 軽い負荷 コア温度 57−62−64−55℃ Max
CPU POWer 54.626W Max
次の画像は↓に
書込番号:13676822
6点
続き
画像1、5G CPU−Zによる確認、Vcore 1.536v Auto設定
コア温度 58−65−64−57℃ Max
CPU Power 61.993W Max
画像2、5G Pi 1M 7.662s
画像3 5G 軽い負荷 Pi 32M コア温度 58−65−64−57℃ Max
CPU POWER 61.993W Max
5Gの起動についてメモリDDR3−1866と冷却、VcoreはAutoでないと
OSの立ち上がりが難しいと思います
チップセットの放熱板の上に70x70x15 FAN2000rpm
電源の放熱板の上側に70x70x15 FAN2000rpm
前面パネル吸気FAN 120x2
サイドパネル吸気FAN 120x2
背面排気FAN120x1
上面水冷ラジエター用FAN 120x2
各部の温度を常に監視しながらアップするように心掛けしましよう
書込番号:13676901
6点
ヒエルさん
お疲れさまです。
おいらもドスパラで全く同じマーレー産のL131B552のロットでした。
一応1.48VでPCMark7とかベンチ程度ですが5.2GHzはOKでした。
書込番号:13677835
5点
D830さん
5.0gは電圧どれ位でいけます?
OS起動限界とかvantageとか。
なんかこー仕切りなおしには微妙かな。
書込番号:13678411
2点
冬の虫 さんへ
BIOSの設定に係る画像を添付します
1、画像1 システムの要約
2、画像2 温度その他便利なソフトHWiNFiO64情報
3、各部の冷却を徹底すればWindows7も5Gで起動します
D830 さんへ
1、5Gの負荷テストはまだPi 1Mと32Mのみで順次行う予定です
2、PC Mark7_v104ソフトはありますので順次試してみます
3、画像3 BIOS−5G設定
4、画像4 メモリのタイミングー自動設定
5、画像5 次↓に
書込番号:13678496
3点
まぼっちさん
OS起動限界は5GですとBIOS1.35Vでした。
ベンチは1.42Vで可能ですがocctのリンパックはダメで再度BIOS1.45V LLC100% 負荷時CPU-Z読み1.48Vで今occtリンパック中です。
書込番号:13678601
3点
D830 さんへ
PCMark7_v104でベンチマークを試しました、測定中にトラブルなく完走しました
CPU内臓HD−3000で値は低いと思います
測定項目はまだ理解不足で良くわかりません
1、画像1 ベンチマーク総合値
2、画像2 内容の内訳1
3、画像3 内容の内訳2
書込番号:13678782
4点
5G Hyper PI 0.99b 32M による負荷テスト
1、画像1 32M最終まで実行するとコア温度がアイドルに移行するので23Loopで止めて
コア温度 71−76−80−71℃ Max
CPU POWER 97.457W Max
書込番号:13679049
3点
5G CINEBENCH R11.5 テスト
画像1
CPU 9.42pts
CPU シングルコア 1.99pts
MP 倍率 4.73X
OpenGL 19.23fps (HD−3000)
リファレンスマッチ 99.3%
コア温度 67−76−76−67℃ Max
CPU POWer 106.742W Max
測定中はトラブルなく終了
書込番号:13679208
2点
26日は寒気の到来で室温が18℃に低下 各コア温度も比例して低下する模様です
画像1 室温18℃ 5G アイドル時の温度表示
画像2 5G OCCT 負荷10分時 温度チャートの上昇具合を参照
画像3 5G OCCT 50分の経過時 コア温度 69−78−80−72℃ Max
CPU POWer 111.894W Max
CPU Vcore 1.48V (Auto)
画像4 5G OCCTの1時間負荷の終了でアイドルに移行コア温度の低下
続きは↓に
書込番号:13679705
0点
1、ケース内の各箇所の温度を計るには赤外線温度計が便利です参考下記Web
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%9B%BB%E6%A9%9F-TN006-OHM-%E8%B5%A4%E5%A4%96%E7%B7%9A%E6%B8%A9%E5%BA%A6%E8%A8%88TN006/dp/B000LMLCW2
2、OCCT Vcoreの画像1
3、OCCT 3.3V 画像2
4、OCCT 12V 画像3
書込番号:13679710
2点
続き
温度表示ソフトは↓から(無料)
http://www.hwinfo.com/download64.html
Latest Beta
ZIP
v3.89-1420
(2.7MB)
書込番号:13679718
1点
続き
5Gのアイドル時のコア温度をいかに低くするかーーー
画像1 室温18℃ コア温度がアイドルで30℃より低くしないと
OCCT 1時間のテスト、コア温度80℃ Max CPU POW 110W以下を維持できないと思います
CPU Vcore を手動で順次下げて繰り返し試すのは可也の経験者でないと無理でしょう
CPU Vcore Autoの場合は高く設定されますので起動は容易です
書込番号:13680050
2点
こんばんは。
やはり、以前の2600Kの書き込みと同じで、CINEBENCHIのスコアが出ていませんね。
理由が判りました。OCCTのSSを見ましたら、負荷が94%と、96%に落ちています。
おそらくこれが原因で、ピークまでクロックがきちんと動いていないのではないかと思います。
ちなみに、50倍速で過去の私のSSと、SINEBENCHIを付けておきます。UD7の50倍速です。CPU-ZのV Coreは取れてませんのであしからず。
現在この個体は、メイン機に搭載して、48倍速で常用しています。(先日の2600K参照ください)
書込番号:13681836
2点
CINEBENCH R11.5 のテストについて
1、5Gで負荷にて絶えるか試した程度でスコアに関心がなかったのですがご意見があるようで
再度1回〜4回目を試しましたので再掲します
テストに際して室温とコア温度、CPU POW等が違う程度です
Vcoreの設定は[Auto]です
エンコードは日常当方は使用していませんので無関心です
2、画像1〜4アップします
3、CPU シングルコア 2.02ptsにアップしています
MP 倍率 4.73X 470X 471X テストごとに違います
CPU 9.42 9.51 9.51 9.51pts
OPenGL 内臓HD−3000で期待しません
書込番号:13683113
1点
49倍速 動作していないこと了解しました
1、5G−Prime95 p64 v266 p2-1 で1時間の負荷テストをしました画像1 室温19.6℃
コア温度 69−79ー80−73℃ Max
CPU POWer 107.482W Max
各CPUの使用率がOCCTに比べて変化しています
v226 p2-1の設定に原因があるように思われます
2、5Gで1時間の負荷に耐えられることがわかりました
書込番号:13683376
1点
うーん、2600Kとあまり変わらない傾向ですねぇ…個体差の範疇かな?
コア温度も2600Kのアタリ石とそう変わらないようで。
いくら簡単にブン廻るサンディブリッジといえど、5GHz超となるとマザーや電源の品質にも耐性が左右されますし、そこらへんも加味してみて、もう少し多くの報告事例が見たいところです。
書込番号:13683809
1点
5.1G 5.2G Test について
5.1及び5.2G BIOSの手動設定で倍率を51倍及び52倍にしてVcoreはAuto
でOSがスンナリ起動立ち上がりました
1、5.1G PI 1M 7.753s
2、5.2G Pi 1M 7.302s
画像1 5.2G 負荷 Pi 1M
画像2 5.2G 負荷 Pi 32M
コア温度 55−62−62−53℃ Max
CPU POW 59.617W Max
CPU Vcore 1.560V Auto
負荷テストの追加は思案中です
書込番号:13683900
1点
D830 さんへ
5.2GHzで PCMark Advanced Edition v1.0.4 テストをしました、
実行中にエラーも無く完走しました(室温16.4℃)
1、PCMark7 結果 5734 但し(HD−3000) 画像1
2、ベンチマークの詳細画像1、2、3
3、5.2G コア温度 56−69−63−56℃ Max
CPU POW 79.063W Max Vcore 1.264V〜1.592V Max Auto
書込番号:13684018
1点
5.2G CINEBENCH R11.5 テスト
負荷の完走が目的で実施しました 途中のエラーは無し 室温17.6℃
1、画像1 CPU コア温度 63−72−73−64℃ Max
CPU POW 109.110W Max
CPU Vcore 1.264V〜1.584V Auto
2、この程度の負荷には耐えられるようです
書込番号:13684161
1点
5.2GHz 比較的に軽い負荷のベンチマークソフトですが完走できるか確認のためのテストです
室温20℃
Crystal Mark2004R3[0.9.126.452]
コア温度 66−78−74−66℃ Max
CPU POW 91.216W Max
CPU VCore 1.248〜1.584V Auto
画像1
書込番号:13687076
1点
5.2GHzの設定と動作等を再確認をしました
1、BIOS−設定の画面 画像1
2、5.2GHz CPU−Z及び各温度の確認 画像2
3、5.3GHz BIOS−設定 画像3 室温19.2℃ OSの起動に失敗、
5.2Gまでが限界のようですCPU Vcore 細かい設定は試していません
書込番号:13688146
1点
D830 さんへ
5.1G のPCMark7によるベンチ テストは未実施でしたので参考の為に行いました
PCMark7 Advanced Edition v1.0.4 によるテスト(室温19.6℃)
PCMark Score 5699 画像1
詳細内容 画像2.3.4 ビデオがHD−3000使用のため数値は低いです
書込番号:13692050
1点
5.1MHz Hyper PI 0.99b 32M 負荷テスト
1、画像1 負荷のテスト終了直前のコア温度です
各コア温度のピーク値が79℃を超えると又はCPUパッケージの
温度が80℃を超えるとTest→Stopが動作するようです
2、画像2 負荷テストの終了
3、画像3 最近の早朝は気温の低下で17℃の5.1Gのアイドル時のコア温度です
書込番号:13692461
1点
5G PCMark7 Advanced Edition v1.0.4 テスト 画像1、2、3、4、
1、現在までのテスト 定格3.5G →4.8G→ 4.9G→ 5G→ 5.1G→ 5.2G→ 5.3G Maxは(失敗)→ 5.2G →5.1G→ 5G
2、使用クーラー水冷CWCH100で各コア温度16Gアイドル時30℃前後→負荷70℃〜80℃Max
3、CPU Vcore 1V〜1.5VMax(Auto設定)
4、CPU POW 重い負荷OCCT、Preme95等 109W Maxまで超えるとエラー現象
5、各コア温度が80℃超えるとエラー現象が起きるようです
6、ビデオは内臓HD−3000でケース内温度上昇の影響がないですが
ハイレベルのカードを使用の方は発熱の排気を充実しないと5Gも無理?
書込番号:13697194
1点
再度の5G OCCTによる負荷テスト 但し条件□Hyperthreading
1、画像1 5G 50分経過 コア温度 67−66−76−73℃
71−80−81−76℃ Max
CPU Package Power 100.841W Max
CPU Vcore 1.24V 〜 1.50V Auto
2、画像1 5G OCCT負荷の終了でアイドルに移行
コア温度 27−33−33−29℃
Power 16.348W
CPU Vcore 1.26V
3、5G 起動を容易にするためにCPU コア電圧の設定をAutoにしています
経験の豊富な人は手動で根気よく電圧を下げて設定しますが一般的無理でしょう
4、2600kで運用されている方はあえて2700kに乗り換える必要性は無いように思われます
5、5Gー常用したい方は(L131B552)のコア温度#0〜3 温度差が10℃前後もある固体差を承知で採用されたい
書込番号:13701538
1点
続き
5G OCCTのテスト時の電圧 Vcore、12V、3.3V関係の画像表示
1、室温20℃ 5G アイドル時の温度表示 画像1
2、画像2 Vcore
3、画像3 12V
4、画像4 3.3V
書込番号:13701731
1点
続き
室温19.4℃ 5G Prime95 p64 v256 P-1 負荷テスト 1時間
1、画像1
CPU コア温度 Min 23-30-29-24℃ CPU POWer 14.808W Min
Max 68-77-79-72℃ Max CPU POWer 110.281W Max
CPU Vcore 1.25V 〜 1.576V Max Auto
書込番号:13701838
1点
初回発売のL131B552は固体差のはずれ?石にも思われますが、バルク品が発売されているようですが、次期2回目の入荷待ちは いつのことやら
どうしても急ぎの方は
2700kバルク品(付属クーラーなし)とマザーASUS P8Z68−VとメモリA−DATA DDR3−1600 4Gx2の3品の組み合わせはドスパラで取り扱いしているようです
各種のテストの続報ですが朝方の室温の低下18.5℃で再度5G−OCCTの負荷を試みました
1、画像1 5G−OCCT アイドル時のコア温度、Min,Maxその他
2、画像2 5G−OCCT テストの50分通過 コア温度その他
3、画像3 5G−OCCT テストの終了でアイドルに移行 コア温度の低下その他
4、画像4 2700kのVcore(設定はAutoです)電源の安定度が悪いようで変動しています
5、コア温度の80度MAxが理想限度でケース内温度とクーラーの性能次第で、多分期待はずれの方が多くなると思われます
書込番号:13707291
1点
石が悪い?
M/Bが悪い?
電源が悪い?
まずは、おかわりをどうぞ!!
彩風で5.0Gは、さすがにひやひやしました。ピークは273wを測定し、90%以上で動かしてしまいました。
書込番号:13709066
1点
こくぼくん35さん はじめまして
Hantkeyの300W Goldのやつですよね。90%超えの一時間 ふんばりますねぇ
通常使用だと電源のおいしいとこつかえそう。
書込番号:13709467
0点
通常は40倍速常用なので、ピークでも120w代です。
今回の他の電圧もアップしておきます。さすがに、90%で動かすと、12vは1%近くリップルでました。
許容範囲かとは思いますが!!
書込番号:13709851
0点
テストの続き
4.9G−OCCTの再度負荷テスト 室温19.8℃
画像1 OCCTテストのアイドル時 各コア温度23−30−30−27℃
Min 23−29−29−25℃
画像2 OCCTの負荷 50分経過 Max 68−77−79−71℃
画像3 OCCT 負荷1時間の終了 アイドル23−31−29−25℃
画像4 CPU Vcore Autoのために5Gと同じのようです
要約 5G と比較して同じ
書込番号:13710315
1点
続き
4.8G−OCCTの再度の負荷テスト
画像1 OCCTの負荷テストのアイドル時 コア温度 23−28−29−24℃ CPU Power 15.018W
画像2 OCCTの負荷 50分経過 コア温度 56−68−69−62℃ CPU Power 101.868W
61−71−74−64℃ Max CPU Power 105.550W Max
画像3 OCCT 1時間の負荷の終了 アイドル コア温度 24−29−29−26℃ CPU Power 14.862W
画像4 CPU Vcore (Auto)
CPU 2600kと同じような感じです
書込番号:13710371
1点
続き
4.6G OCCT 負荷テスト 室温18.6℃
画像1 OCCT アイドル時 コア温度 23−28−29−23℃ CPU Power 14.959W
画像2 OCCT 負荷 50分経過 コア温度 55−63−63−56℃ Max CPU Power 99.614W Max
画像3 OCCT 負荷の終了 アイドル時 コア温度 23−28−29−24℃ CPU Power 15.756W
画像4 OCCT CPU Vcore (Auto)
CPU 消費電力 99.614W → TDP 95W より高いようです
書込番号:13713760
1点
続きの テスト
4.5G OCCT の負荷テスト 室温20℃
画像1 OCCT アイドル時 コア温度 23−31−29−25℃ CPU Power 14.802W
画像2 OCCT 負荷 50分 経過 コア温度 53−61−61−54℃ Max CPU Power 96.744W
画像3 OCCT 負荷の終了 アイドル コア温度 24−29−29−26℃ CPU Power 14.781W
画像4 OCCT CPU Vcore
CPU 消費電力Max 96.744W → TDP 95W 近い電力です この辺が妥協点
書込番号:13713835
1点
続き
4.4G OCCTの負荷テスト
画像1 OCCT アイドル時 コア温度 23−28−28−25℃ CPU Power 14.988W
画像2 OCCT 負荷 1時間の終了でアイドルに移行 コア温度 51−59−59−52℃ Max
CPU Power 95.264W Max
画像3 CPU Vcore (Auto)
4.4G CPU 電力 95.264W → TDP 95W に近く安定しそうです
書込番号:13714539
1点
38倍速で逆転しました。只今、オールコア38倍速で動かしているのですが、このM/Bで設定できる最低電圧。
offset電圧最低-1.45v-最低昇圧率LLC5でOCCT1時間通しました。
ピークの消費電力は、122w-130w平均126wを測定し、定格AUTOより、わずかですが、消費電力低くで動きました。
肝心のCPU Package Powerピークは、84.897w
先ほども、上のスレで書きましたように、定格AUTOのCPU Package Powerは、ピーク68.672w
消費電力は、128w-134w平均131w
よって、CPU Package Powerと消費電力は逆転してしまいました。
検証はAUTOは落ちませんので、OCCT/10分としました。
オールコア38倍速SSは次に続く
書込番号:13716551
1点
オールコア38倍速のCPU Package Powe表示と消費電力の関係
書込番号:13716575
1点
訂正と経過
↑で書きました、offset-1.45vは×で、-0.145vです。
その後、全く同じ電圧で、39倍速をOCCT動かしています。今のところ、動いていますので、通りましたらまた、アップします。
消費電力は、定格AUTOと同じ程度で動いているようです。
書込番号:13716831
1点
通りましたので、アップしておきます。クロックが上がった分、昇圧されているようです。
消費電力は定格と遜色ありませんが、CPU Package Powerは、全く違います。
書込番号:13717156
1点
肝心なCPU Package Powerの件ですが、クロックです。と私が言いましたのは、以下のことからです。
4コア負荷時、定格は34倍速+TB設定することによって1倍速プラス=35倍速
定格のCPU Package Powerは68.672
これを、マニュアルで35倍速で動かせば、同じ数値になるのではないかということです。
SS参照ください。誤差程度で、ほぼ同じ67.869。1時間回せば、出る数値かもしれません。
CPU Package Powerとは、消費電力を表示するものではありません。
この時の、マニュアルの消費電力は100-101w平均100.5wでした。定格AUTOは、131wです。
書込番号:13717887
1点
おはようございます。
朝なので忙しく簡単に。。。
私の書き込みは、2600Kでの↑の根拠なのですが、ここは、2700Kですので、36倍速が、2700Kの定格AUTOでのCPU Package Powerは72.870になるのではないでしょうかと思います。
私は、持っていないものですから、判りません。
それと、CPU Package Powerの表示がwになっています。ですので、仕事量を表示しているものと思います。もちろん、消費電力とは別の、仕事量ということです。
これからは、私の想像ですが、計測したCPUの動作速度による仕事量を表示しているのではないかと思います。
表現の仕方が良いかどうかは分かりませんが、ですので、同じ倍率で設定をしたPCであれば、高い数値を示した方が、きちんと良く動いているということではないでしょうか。
CPU Package Powerとは、そういった見方をすべきではないかと思ったりします。
ベースがSandayの場合は100で固定して、倍率で上げていきますが、もしかすると、少し上げていると、同じ倍率では、高い数値を示すのではないでしょうか。
ちょっと、朝なので忙しく、検証できません。寝る前に、考えているとそのように思ったりしました。
書込番号:13719271
1点
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|---|---|---|---|
V-Pro38倍速CPU Package Power83.379w |
V-Pro49倍速CPU Package Power110.431w |
Z68 Extreme3.38倍速CPU Package Power84.897w |
Z68 Extreme3.49倍速CPU Package Power111.697w |
今日は時間が取れたので、先ほどから、ペースを上げて検証しています。
最初にやったことは、35倍速と36倍速の比較。
Z68 Extreme3 Gen3で↑で検証しましたCPU Package Powerの35倍速では、67.869wに対しまして、36倍速72.870wと出ていますので、35倍速のペースを103にすれば、3.605Gとなり、36倍速と同じCPU Package Powerの表示を測定すれば、間違いなく動作速度であると言えると思いました。
結果、起動せず・・・笑
仕方なく、その半分の101.5で計測中です。CPU Package Powerが、これで、ちょうど半分の70.37を計測すれば、同じ検証結果となるはずと、思いました。
結果、68.810w(目標数値と1.56wの差が出ました)
35倍速より、数値が高くなっているのは間違いないのですが、比例して上がらない結果となりました。
もしかすると、ペースで上げると比例しないのかもしれません。(効率が悪いのかもしれません)
そこで、現在は手持ちにないのですが、V-Proの過去のSSを取り出して比較してみました。きちんと残っていた倍率のもので比較します。
V-Pro
38倍速→83.379w
49倍速→110.431w
Z68 Extreme3 Gen3
38倍速→84.897w
49倍速→111.697w
両方ともにZ68 Extreme3 Gen3の方が高く、その差は常に2弱
38倍速→1.518w
49倍速→1.266w
この差は、一体何なのか?
もし、動作に比例するのであればと思い、過去のV-ProのCINEBENCHIを見てみましたら、やっと、少し手かがりが出てきました。
V-Pro
49倍速→9.39pts
Z68 Extreme3 Gen3
49倍速→9.61pts
どうも、V-ProはCINEBENCHIスコアは、Z68 Extreme3 Gen3には敵いません。。。。おそらく!!
この症状は、CPU Package Powerの数値に正比例ではありませんが、相対的には比例はします。
以前のひえるさんの書き込みで、CINEBENCHIのスコアが出なかったのもうなずけます。
ひえるさん48倍速V-Pro→2011/10/13 09:09 [13619545]CPU Package Power→104.831w→CINEBENCHI/CPU→9.12pts
私の48倍速Z68 Extreme3→2011/10/13 23:30 [13622765]CPU Package Power→108.045w→CINEBENCHI/CPU→9.42pts
もし、CINEBENCHIが、スコアとともに動作をきちんと表示しているとすると、V-Proは、動作が落ちているものと思いました。
もし、違っているようでしたら、また、書き込みください。
あくまでも、私の過去の測定したものとの比較です。現在、V-Proは、手放したものですから、細かい検証ができません。
SSは、V-ProとZ68 Extreme3 Gen3の38倍速と、49倍速のCPU Package Powerの判るものを付けておきます。
書込番号:13724548
1点
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![]() |
|---|---|
43倍速.V-Pro/CPU Package PowerとCINEBENCHI/CPU→8.23pts |
43倍速.Z68 Extreme3/CPU Package PowerとCINEBENCHI/CPU→8.47pts |
やはり、間違いないようです。
OCCT/CPUのCPU Package Powerの示す数値で、CINEBENCHIのスコアが、相対的に判るようです。
OCCT/CPUを1時間かけて、CPU Package Powerの高い方がCINEBENCHIのいいスコアを出すことができるようです。
過去でV-Pro/43倍速のCINEBENCHIがありましたので、それに対して、Z68 Extreme3 Gen3の43倍速で、比較してみました。
V-Pro
CPU Package Power→93.583w
CINEBENCHI/CPU→8.23pts
Z68 Extreme3 Gen3
CPU Package Power→95.696w
CINEBENCHI/CPU→8.47pts
結果
ひえるさんのお陰で、面白い検証ができましたよ。CPU Package Powerが同じ倍率であれば、高いほど、きちんと良く動き、CINEBENCHIのスコアも良くなるということです。
私の場合は、このような検証結果が出ましたが、もし違っているようでしたら、書き込みをお願いいたします。。。。それにしても、V-Proはかわいそうな結果!!
書込番号:13725638
1点
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![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|---|
-0.02v.LLC3.OCCT&HWinfo.Finished |
2011-11-07-21h43-Core #1 |
2011-11-07-20h41-CPU VCORE |
2011-11-07-21h43-Memory Used |
OCCT 4.0.0で、45倍速で動かしてみました。こんな感じ!!
一番高い温度の、コアをアップします。
Memory Usedも、面白そうなのでアップしておきます。
書込番号:13737150
0点
上の設定のまま、45倍速にて、CINEBENCHIを回してみました。
CPU Package Power Max 98.78w
書込番号:13738750
0点
システム全体の消費電力について測定しましたので記載します
1、使用ワットメーター S.T.D JH−M505TP+サンワTAP−TST5 直列接続
2、負荷側電源供給 サイズSPCR2−650P(80Plus Platinum)650W
3、負荷機器の使用環境
CPU i7 2700k(HD−3000)L131B522
クーラーCWCH100
マザーASUS P8Z68−V pro BIOS 0902
メモリ DDR3−1866 4Gx2
SSD 120G HDD 500G+1TB
光学ドライブ ASUS DRW−1814BLT
ケースサイズARES アイレス 使用FAN 70x2 120x5 135x1 140x2 200x1
OS Windows7 Ultimate 64bit SP1
4、3.6G OCCT v4 アイドル時92W及び1時間の負荷159W Max消費電力
(ワットメーターの誤差が多いので高い値を採用)
5、画像1 アイドル時の消費電力値 92W
画像2 OCCT 50分の経過
画像3 負荷時の消費電値 159W
画像4 OCCT 1時間のテストの終了でアイドルに移行
6、次の画像は↓に添付します
書込番号:13738975
1点
続き
画像1 CPU Core#1 の変化値
画像2 CPU Vcore の変化値
画像3 OCCT 1時間テストの終了でアイドルに移行値
順次負荷テストを行う予定で有る程度の期間がかかります
4.4G 4.5G 4.6G 4.8G 4.9G 5G 5.1G 5.2G
書込番号:13739014
0点
OCCTは、1時間を普通に書けるには、Infiniteは使わないで、Automaticを使えばよいですよ。
それと、消費電力を測るのに、HDDは、外しておいた方が良いです。あまりに高いのでびっくりです。もしかして、モニタも一緒にはかっているのではと思いますが、それでも、多い!!
書込番号:13739114
0点
36倍速は書き書き込み参照
2011/11/03 22:19 [13717887]
面倒だったので、計測していませんでしたが、只今、回してみましたら、101w〜103wで動いていますよ。
どうも判らないのが、電圧をAUTOで回す気がしれません!!
書込番号:13739147
1点
>どうも判らないのが、電圧をAUTOで回す気がしれません!!
ちょっと、きつかったかもと思いフォローさせてください。
以前のペースを上げて、OCさせていた頃のCPUは、クロックが同じであれば、少々の電圧を高く設定したとしても、消費電力は上がりませんでしたが、875Kとか、EEモデルの場合は、TBで倍率で上げていきますので、電圧が上がれば覿面で消費電力が上がっていきます。
消費電力が上がるということは、パーツにそれだけの電流を流すことになり、無理をさせて動かすことに繋がります。
OCに慣れているのであれば、その位は、判った上でSSもアップください。参考になりにくいです・・・笑
書込番号:13739172
1点
3.6倍速OCCT
ピーク101w-103w
CPU Package Power/71.497w
アイドル38w
(ファンをプッシュのみであれば33w)
書込番号:13739366
0点
ご指摘は了解しました 2600kより2700kは電力効率が悪いようです
4.4G のOCCT v4 負荷のテストを行いました
画像1 4.4G アイドル時の消費電力 99W
画像2 4.4G OCCT 負荷50分の経過
画像3 4.4G OCCTの負荷消費電力Max
画像4 4.4G OCCT 負荷の終了でアイドル
各コアの温度及びVcoreの画像は省略します
書込番号:13741632
1点
続き
4.5G OCCT 負荷のテスト
画像1 OCCT アイドル時の消費電力 94W
画像2 OCCT 負荷 50分の経過
画像3 OCCT 負荷 消費電力 192W Max
画像4 OCCT 1時間の負荷終了でアイドル
コア温度とVcoreは次↓に
書込番号:13742205
1点
44倍速OCCTv4
ピーク141w-149w平均145w
CPU Package Power/95.230w
アイドル39-40w
CPU V COREは、offsetで設定をした方が良いです。
書込番号:13742342
1点
45倍速OCCTv4
ピーク162w-170w平均166w
CPU Package Power/97.845w
アイドル同じく39-40w
書込番号:13742649
0点
システム全体の消費電力の測定を各周波数ごとに測定しました
1、AC100V 60Hz→電力計サンワTAP−TST5→システム負荷
2、4.6G OCCTv4 負荷 → 211W Max 画像1
3、4.8G OCCTv4 負荷 → 242W Max 画像2
4、5.0G OCCTv4 負荷 → 267W Max 画像3
5、電力計 5G−267WーMax 表示 画像4
6、OCCT V4バージョンは各テスト結果の画像が多く4枚制限のために省略します
書込番号:13746624
1点
続き
1、5.1G及び5.2G の負荷テストではOCCTv4ではエラー現象で完走しませんので
負荷の軽いPCMark7のテストを使用して電力を測定しました
2、画像1 5.1G PCMark7のテスト 完走 消費電力 215W Max
3、画像2 5.2G PCMark7のテスト 完走 消費電力 218W Max
4、画像3 5.2G 消費電力値 218W Max
5、5.1G と 5.2G はVcore電圧を上げないと負荷の容量に耐えなくもっと高く盛らないと無理のようです
書込番号:13746922
1点
続き
1、4.9G OCCTv4 の負荷テストを行いました
2、画像1 OCCT 負荷の55分前後の経過
3、画像2 負荷時の消費電力 261W Max
4、画像3 OCCT 負荷の1時間 終了
5、画像4 OCCTv4 負荷テストのメモリ使用量のチャート
6、OCCTv3に比べてv4はチャート画面が13の項目に追加されて負荷が重くなっています
7、CPU Vcoreの設定について多数の意見がありますが一般的に熟練功ではないので
起動の容易な[Auto]設定でテストを行いました
書込番号:13749560
2点
続き
システム全体の消費電力測定のまとめ
1、アイドル時の消費電力が81W〜92W TBの動作で指示値が常に変動している
2、ケース内に冷却用FANを多用して回転制御はしていませんので電力消費が多いと思われる
3、HDDは接続にままで消費しているように思われる
4、 3.5G → 157W Max
5、 4.4G 185W
6、 4.5G 192W
7、 4.6G 211W
8、 4.8G 242W
9、 4.9G 261W
10、5.0G 267W
11、5.1G 215W (但し負荷 PCMark7)
12、5.2G 218W (但し負荷 PCMark7)
書込番号:13750222
1点
続き
1、定格ーデフォルト又はAuto テスト TB動作で3.9G
2、画像1 OCCTv4 負荷の50分経過
3、画像2 負荷時の消費電力 166W Max
4、画像3 OCCTv4 負荷の1H 終了
5、画像4 CPU Core#0 温度チャート
書込番号:13750319
2点
消費電力とか、メモリ使用量とか
ブログでやってください
書込番号:13752805
4点
>消費電力とか、メモリ使用量とか??
価格の価値を見る上では、必要ではないかと思いますが。
嘘を書き込むことと、検証がでたらめなことは否めない。スレとしては、価値ないです。
ブログで、一人でやっていればよい内容と、言われてもいたしかたない!!
書込番号:13755026
1点
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