ContiComfortContact CC5 205/65R15 94V のクチコミ掲示板

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ContiComfortContact CC5 205/65R15 94Vコンチネンタル

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年 9月20日

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ContiComfortContact CC5 205/65R15 94V のクチコミ掲示板

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ナイスクチコミ2

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初心者 どなたか履いていませんか?

2014/02/10 18:00(1年以上前)


タイヤ > コンチネンタル > ContiComfortContact CC5 205/60R16 92H

スレ主 minadeさん
クチコミ投稿数:9件

カングービボップを中古で購入しました。
タイヤはエナジーセーバーでした。
山はまだ充分ありますが、サイドのひび割れが見受けられるため交換予定です。
みんなミシュランなのでコンチでと考えましたがエココンタクトは高価なためCC5が第一候補です。
履いている方いらっしゃいましたら是非感想をお聞かせ下さい。
よろしくお願いします。

書込番号:17174513 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


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hit1958さん
クチコミ投稿数:40件Goodアンサー獲得:3件

2016/07/02 10:50(1年以上前)

タイヤのロゴです。

マレーシアで生産されてます。

2013年の春から使用し3万キロ(冬場はスタッドレス)走行しました。高速走行性能はヨーロッパメーカーのタイヤですね。
長持ちさせる為に硬めです、したがって静粛性、快適性は期待しないほうがよいでしょう。


書込番号:20004182

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ナイスクチコミ24

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標準

タイヤ > コンチネンタル > ContiComfortContact CC5 185/65R14 86H

クチコミ投稿数:9件

ここで見て頂けるか不安ですが、質問します。9年目16.5万キロ走行のプリウス20です。
 6月の車検で5度目?のタイヤを探索中です。通勤送迎・買い物以外には、遠乗りで地方都市巡りが趣味です。地方道大好き、燃費は遠乗り28km/L出しています(最高34!)。燃費のほかに、静粛性や快適性が必要です。現在純正ホイルにGR-XTの純正サイズ185/65R15です。
 ミシュランの2種を経験後、レグノにたどり着きました。快適性はまずまずの高得点です。問題は、急ブレーキ時の力不足や、擦り減った現在の雨天時のコーナリングの不安感です。いざという時に頼りになるとはいいづらいのです。
 次のタイヤ候補ですが、コンフォート性に重きを置いて、燃費の向上したVEUROのVE303に興味を持ちました。しかし、調べると単体の重量が8.5kgもあり、軽快さがありません。7kg台前半が目標です。できれば、静粛で、燃費がAAA、ウェットグリップがa〜bが目標です。たどり着いたひとつの候補がコンチネンタルのCC5ですが、日本の基準に対応した数値の公表が見つかりません。クチコミやインプレッションも見当たりません。そこで、ご高名なアドバイザーの方々の見識をお尋ねしたいと思いました。
 現在の他の候補としては、ECOPIA PZ-XC (7.0kg)、エナセーブPREMIUM(7.0kg)などを考えていますが、静粛性は犠牲になります。質問はコンチのCC5の静粛性、燃費性能、重量、ウエット性能です。
レグノGR-XT(7.5kg)と較べて、如何なものでしょうか。宜しくお願いいたします。

書込番号:16040024

ナイスクチコミ!1


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殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:44235件Goodアンサー獲得:12577件 縁側-車よろず相談所の掲示板鳥撮 

2013/04/20 23:26(1年以上前)

↓によるとContiComfortContact CC5のドライ&ウェット性能は相当高そうです。

◆ContiComfortContact CC5
http://www.adac.de/infotestrat/tests/reifen/sommerreifen/2013_Sommereifen_Test_185_60_R15_Details.aspx?testId=134&recordId=2833

省燃費性能も先ず先ずのようですが、静粛性等の快適性能は高くは無いようです。

転がり抵抗性能A、ウエットグリップ性能bのEnergy Saver +と比較すれば分かりやすいでしょう。

◆Energy Saver +
http://www.adac.de/infotestrat/tests/reifen/sommerreifen/2013_Sommereifen_Test_185_60_R15_Details.aspx?testId=134&recordId=2832

書込番号:16040098

ナイスクチコミ!1


殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:44235件Goodアンサー獲得:12577件 縁側-車よろず相談所の掲示板鳥撮 

2013/04/20 23:30(1年以上前)

↑はContiComfortContact CC5では無く、ContiPremiumContact 5の方でした。

失礼致しました。

書込番号:16040116

ナイスクチコミ!2


殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:44235件Goodアンサー獲得:12577件 縁側-車よろず相談所の掲示板鳥撮 

2013/04/21 00:24(1年以上前)

役所にいこうさん

ContiComfortContact CC5の詳しい性能は正直なところ、分かりませんでした。

尚、ContiComfortContact CC5のUTQGが360A Aであった事よりライフやドライ&ウェット性能は一般的なレベルである事が推測出来ます。

それとプレミアムコンフォートタイヤは日本メーカーが得意としているジャンルです。

欧州メーカーがREGNO GR-XTに勝る静粛性のタイヤを出す事は難しいのではと考えています。

というか欧州では快適性能を重視する風潮があまりありませんので・・・。

書込番号:16040339

ナイスクチコミ!3


殿堂入り銅メダル クチコミ投稿数:8656件Goodアンサー獲得:1590件

2013/04/21 00:37(1年以上前)

ContiComfortContact CC5はMICHELIN Primacy LCと同様にアジア専売品になります。
静粛性にこだわる日本人のために開発されていると言っても過言ではありません。


>7kg台前半が目標です。
>できれば、静粛で、燃費がAAA、ウェットグリップがa〜bが目標です。

耐ハイドロ性能(排水性)と静粛性は相反する性能です。

>問題は、急ブレーキ時の力不足や、擦り減った現在の雨天時のコーナリングの不安感です。

↑ここに問題があるのは、GR-XTは静粛性に特化して開発されていることが上げられます。
トレッドパターンに刻まれる3Dホルムヘルツ型消音器は、水膜除去のためにあるわけではなく、期中共鳴音を分散させて音圧を減らす働きが主です。
溝のあるうちは主溝で水膜を除去しますが、減ってくると水量によっては排水が追いつかなくなることがあるためです。
GR-XTのウェットグリップ性能はbと良好な値を示していますが、これはもちろん新品時の結果であることと、試験方法では水深が1mm±0.5mmであることが関係しています。


>コンチネンタルのCC5ですが、日本の基準に対応した数値の公表が見つかりません。

低燃費タイヤラベリング制度の表示はJATMA(一般社団法人 日本自動車タイヤ協会)に加盟しているかどうかで表示の有無が分かれます。
PIRELLIが良い例で、PIRELLIはJATMAに加盟していないためラベリングをクリアしている銘柄にもラベリング表示がありません。
CONTINENTALも同様に表示されないのは、加盟していないからでしょう。
アジア専売品であるため、残念なことに欧州のページにも欧州ラベリングで表示されていません。


>クチコミやインプレッションも見当たりません。

CONTINENTALの輸入総代理店はYOKOHAMAタイヤです。
ちょっと前までの円高でも価格を調整することはありませんでした。
高値維持です。
このCC5は2012年9月から発売された新製品で、しかも通常よりも高値でありますから装着車が少ないことと、流通量・販売店が少ないことが原因でレビューが上がってこないのでしょう。
(ここ価格.comでも取り扱いは1社ですね。)


>現在の他の候補としては、ECOPIA PZ-XC (7.0kg)、エナセーブPREMIUM(7.0kg)などを考えていますが、静粛性は犠牲になります。

転がり抵抗係数AAAとAの燃費の差ってどのくらいとお思いでしょう?
BRIDGESTONEでいうと、ECOPIA PRVとPlayz RV ECOPIA(共に195/65R15でのデータ)で転がり抵抗27%削減ということです。
http://www.bridgestone.co.jp/personal/tire/ecopia/prv/index.html

転がり抵抗の燃費への寄与率は街乗りで大体10%とされています。
http://www.jatma.or.jp/labeling/faq02.html

ということは27%の10%ということで、燃費は2.7%の向上が見込めることになります。。

>燃費は遠乗り28km/L

計算上では28.756km/Lになるわけです。
いかがでしょう?
静粛性を犠牲にしてまで転がり抵抗係数AAAにこだわりますか?


>質問はコンチのCC5の静粛性、燃費性能、重量、ウエット性能です。
>レグノGR-XT(7.5kg)と較べて、如何なものでしょうか。宜しくお願いいたします。

前述のとおり、日本では稀少といえるメーカーの新製品なため、正直なところ判断できません。


欧州プレミアムコンフォートの傾向としてなら述べることができます。

静粛性では国産プレミアムコンフォートの方が上です。
履き替えた際には無音とも表現されるくらいです。
ノイズが生じないように、横溝を極力細くしトレッドも細かく区切られています。(←これが急ブレーキ時の力不足に感じる原因です。)

欧州プレミアムコンフォートは国産銘柄をウェット性能で上回るものが多いです。
これは横溝をしっかりと切っているためでもあります。
排水のための水路を設けている分、ノイズが出ることになります。


静粛性の低下を極力防ぎ、ウェット性能を向上させるという意味では、CC5は良い選択と言えるかも知れません。

ただ、気になる点はあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=14865234/#14904239

経年劣化です。
上記リンクでCONTINENTALは経年劣化が顕著という書き込みがあります。
これをどのように捉えるかによってお勧め度合いが変わってきます。

2年で経年劣化を迎えるのであれば、GR-XTをリピートしてウェット時の不安が出る前に交換するという考えもありますから。

書込番号:16040414

Goodアンサーナイスクチコミ!4


殿堂入り銅メダル クチコミ投稿数:8656件Goodアンサー獲得:1590件

2013/04/21 01:22(1年以上前)

異なる銘柄を考慮するのであれば・・・(蛇足になります)


エナセーブPREMIUMが候補に挙がるのであれば、YOKOHAMA BluEarth-1 AAA specは候補になりませんか?

ラベリングはエナセーブPREMIUMと同じ(転がり抵抗係数AAA、ウェットグリップ性能c)ですが、静粛性はエナセーブPREMIUMより期待できます。
ただ耐摩耗性が心許ないです。

場合によっては、上記銘柄と同じく耐摩耗性で心許ないですが、ウェット性能(排水性)をGR-XTより向上させてYOKOHAMA ADVAN dB(転がり抵抗係数A ウェットグリップ性能bはGR-XTと同じ)という手もあります。


落としどころを探ってください。

書込番号:16040543

ナイスクチコミ!3


殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:44235件Goodアンサー獲得:12577件 縁側-車よろず相談所の掲示板鳥撮 

2013/04/21 08:26(1年以上前)

役所にいこうさん

高い転がり抵抗性能、ウエットグリップ性能、静粛性を併せ持つタイヤは存在しません。

しかし、静粛性を落とせばグッドイヤーのEfficientGripというタイヤがあります。

このタイヤは転がり抵抗性能A、ウエットグリップ性能bです。

ただし↓の届け出データのようにウエットグリップ性能は149とbとの中でも高めなのです。

http://www.tftc.gr.jp/tirepark/performance/images/pdf/goodyear_EfficientGrip.pdf

因みにウエットグリップ性能bのタイヤは以下のようにEfficientGripのウエットグリップ性能149には適いません。

・REGNO GR-XT:140程度
・ADVAN dB:140
・ENASAVE 97:145
・VEURO VE303:140
・BluEarth-A AE50:140程度

又、EfficientGripの転がり抵抗性能も8.55と悪くありません。

という事でウエット性能最重視ならEfficientGripという選択もありでしょう。

書込番号:16041043

Goodアンサーナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:9件

2013/04/21 23:20(1年以上前)

スーパーアルテッツァさん、Berry Berryさん、初めての投稿で不安でしたが、驚く程迅速なレスポンスを頂きました。ファンレターに大スターからご返事が来たみたいな感動です。纏めてご返答申し上げます。有難うございました。顔のアイコンは坊主頭の実態に合せて変更しました。

スーパーアルテッツァさん、
>それとプレミアムコンフォートタイヤは日本メーカーが得意としているジャンルです。
>欧州メーカーがREGNO GR-XTに勝る静粛性のタイヤを出す事は難しいのではと考えています。

 そうかも知れませんね。このテーマは国民性やデリカシーの問題とも考えられます。多くの業界でも似たような経験がありますが、欧州勢は侮れません。彼らが要求を理解した場合の科学的・合理的な対応能力と、資本の集中投下の規模。もしかすると、欧州も既に追いついているかも知れません。今後も注目して行きたいテーマです。

Berry Berryさん、 
>耐ハイドロ性能(排水性)と静粛性は相反する性能です。
>トレッドパターンに刻まれる3Dホルムヘルツ型消音器は、水膜除去のためにあるわけではなく、期中共鳴音を分散させて音圧を減らす働きが主です。

 ヘルムホルツの共鳴箱は電気音響学の授業で習った記憶があります。本当にこんなに小さな箱が数百-千Hzの音波を吸収するのが疑問です。とはいえ相当磨耗した現在もスムースな路面での静粛性には脱帽ものです。立体的加工の技術は尊敬に値します。ただ、BSだけでなくどのメーカーでも静音設計のトレッドパターンには共通して折れ曲がった先に行き止まりの部屋のあるサイプが目立ちませんか?。素人ながら実は音を封じ込めるのに楽なデザインなのではないかとも邪推しています。
音は(不思議に)吸収するが、水は追い出せない。水はパスカルの原理のごとく、とても硬いからです。一方、気体は圧縮できる。それも数百ヘルツの振動数と音速のスピードで可能。だから、耐ハイドロ性と静粛性が両立しにくいのでしょうね、…と理解しました。とても面白いです。

>このCC5は2012年9月から発売された新製品で、しかも通常よりも高値でありますから装着車が少ないことと、流通量・販売店が少ないことが原因でレビューが上がってこないのでしょう。

 価格ドットコムにもある兵庫県のタイヤさんで値段を調べましたら、意外と安価です。あのスペックなのに。かなり購入に傾きました。なんとエコピアPZ-XCよりもお安く4諭吉前半でいいのですから。お店も驚いてました。普通にコンチをご指名されるお客は、高級外車の方が、同じロープロファイルのメイクを指定されるから、非常に高いイメージがあるのではないでしょうか。

>転がり抵抗係数AAAとAの燃費の差ってどのくらいとお思いでしょう?
>BRIDGESTONEでいうと、ECOPIA PRVとPlayz RV ECOPIA(共に195/65R15でのデータ)
で転がり抵抗27%削減ということです。
・・・ 
>転がり抵抗の燃費への寄与率は街乗りで大体10%とされています。
・・・
>ということは27%の10%ということで、燃費は2.7%の向上が見込めることになります。。
>>燃費は遠乗り28km/L 
>計算上では28.756km/Lになるわけです。いかがでしょう?

 これは面白いデータでした。見方によると、定速走行時やモード燃費試験時には一層効果が発揮されます。20%の寄与も期待できます。事実、レグノに変えてから、遠乗りでの燃費の伸びが著しいです。ミシュラングリーンやエナジーセーバーでどうしても超えられなかった24.3km/Lの壁が、今は楽に28以上が出せています。写真の例を添付失敗しましたが、(一日で兵庫県から山形県酒田まで走った時、29.4!)。31や34もあります。10%はJATMAさんの控えめな例示でしょうか。条件の選択によっては、PZ-XCでは35%改善ですから20%の寄与では、なんと7%もの改善となります。つまり28が29.96km/Lになるのです。http://www.bridgestone.co.jp/personal/tire/ecopia/pz_xc/index.html

>静粛性を犠牲にしてまで転がり抵抗係数AAAにこだわりますか?

 28→30とは凄いことです。古いクルマなのに燃費が伸びる一方。これで静粛性さえ確保できれば即決です。しかし、ウエットとの関係同様に、抵抗係数と、ハンドリング、寿命、ブレーキ性能等との関係も背反関係ではないでしょうか。すべてをバランスするのは不可能ですね。日本の製品の目指すバランス像と海外メーカーの理想像には、なにか目を醒まされるような違いがあるのではないかと、期待をかけたという訳です。

>経年劣化です。
>上記リンクでCONTINENTALは経年劣化が顕著という書き込みがあります。
>これをどのように捉えるかによってお勧め度合いが変わってきます。
 
 大変勉強になりました。昔のミシュランXやZXの時代は国産の2倍は長持ちしましたね。それはゴムやベルトが固かったこともあるのでしょうね。今のエコタイヤは軽量で、薄く、柔らかい。つまり、カタログ表示はともかく、寿命は短い筈です。私のGR-XTは減るのが早かった。2011年のタイヤが1.5年、2万キロ足らず、エコラン運転でローテーションもして前輪外側がツルツルなのです。日本のコンフォート系や、エコ系は寿命が短い。変化の前に寿命が来る。これも注意すべきかと。…

>・・・YOKOHAMA BluEarth-1 AAA specは候補になりませんか?
>静粛性はエナセーブPREMIUMより期待できます。

 これって、非常に気になっていまして、お店からも提案をもらいました。立体的なグルーブの構造に、製造の技術や、きめの細かな日本人のクラフトマンシップを感じます、凄い。お値段が少しお高くて、5諭吉上でしたね。少し残念。

スーパーアルテッツァさん、
> 因みにウエットグリップ性能bのタイヤは以下のようにEfficientGripのウエットグリップ性能149には適いません。

 これは見落としておりました。特徴のハッキリした製品ですね。

以上、ご返答申し上げます。格段に選択のポイントや根拠が明確になってきました。もうヒト押し検討を続けます。家内の希望も聞かないといけませんし(笑)。

書込番号:16044421

ナイスクチコミ!1


殿堂入り銅メダル クチコミ投稿数:8656件Goodアンサー獲得:1590件

2013/04/22 00:16(1年以上前)

>BSだけでなくどのメーカーでも静音設計のトレッドパターンには共通して折れ曲がった先に行き止まりの部屋のあるサイプが目立ちませんか?。素人ながら実は音を封じ込めるのに楽なデザインなのではないかとも邪推しています。

そうですね。
サイドブランチ型消音器とBSでは謳っていますが、気柱共鳴音(前スレでは誤字でした・・・)を減らすには効果的なのでしょう。
水膜は行き止まりになるので、仰るとおりです。


>普通にコンチをご指名されるお客は、高級外車の方が、同じロープロファイルのメイクを指定されるから、非常に高いイメージがあるのではないでしょうか。

CONTINENTALが高いのは、私は総代理店であるYOKOHAMAの意向もあるのではないかと勘ぐっています。


>日本の製品の目指すバランス像と海外メーカーの理想像には、なにか目を醒まされるような違いがあるのではないかと、期待をかけたという訳です。

なるほどです。


>前輪外側がツルツル

減りが早いですね。
燃費にこだわられる分、空気圧チェックはされていたでしょうし・・・。
アライメントは大丈夫でしょうか?(トーインになりすぎ?)
また、カーブへの侵入の際は減速されてます?
燃費に気を付けるとブレーキをあまり踏まなくなりますから。
私が挙げたYOKOHAMAの2銘柄はGR-XTよりも摩耗が早いため、取り下げてください。


>変化の前に寿命が来る。これも注意すべきかと。…

私はプレミアム系のタイヤの使い方は、本来はそうあるべきだとおもいます。
性能の美味しい時期に使い切る。
出がらしになる前に交換と、使い方までプレミアムが要求される部分はある程度の覚悟が必要かと。(とくに欧州メーカータイヤでは。)


燃費性能+静粛性+耐摩耗性+ウェット性能
うーん。。。
前後異銘柄というわけにはいかないでしょうし。

CC5はおそらく燃費は落ちてしまうような気もします。(単なる個人的な推測でしかありません。)
良い意味で裏切ってくれるといいのですが。

書込番号:16044649

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:362件Goodアンサー獲得:19件

2013/04/23 17:38(1年以上前)

プリウス30ですがタイヤ交換検討中です。
友人がプリウスにエナセーブプレミアムを履いています。
最新のタイヤでAAAのラべリングのタイヤですが、
静粛性、乗り心地ともに純正タイヤよりも落ちると感じました。

コンチネンタルお考えのようですが、低燃費性能なら
国産タイヤにはかなわないと思います。

私のおススメは
ブリジストンならレグノGR-XT
ヨコハマならブルーアース1
ダンロップならビューロVE303

私が次に考えている最有力候補は
ダンロップビューロVE303です。
予算が無ければルマン4ですか。

プリウスの乗り心地の悪さは最悪です。
静粛性、乗り心地の良いタイヤを選ばれた方が良いと思います。

書込番号:16050395

Goodアンサーナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:362件Goodアンサー獲得:19件

2013/04/23 17:51(1年以上前)

トーヨータイヤナノエナジー2がAAA-cですか。
過去の経験から言ってトーヨーは減りが早いです。

静粛性・乗り心地はいいんですが、
タイヤの目が減るとグリップしなくなる。
トーヨーテオプラスの履いた感想です。

ご参考までに。

書込番号:16050436

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:9件

2013/04/23 23:37(1年以上前)

貴重なご助言有難うございます。皆さんにコメントいたします。

Berry berryさん、
>減りが早いですね。
>燃費にこだわられる分、空気圧チェックはされていたでしょうし・・・。
>アライメントは大丈夫でしょうか?(トーインになりすぎ?)
>また、カーブへの侵入の際は減速されてます?
>燃費に気を付けるとブレーキをあまり踏まなくなりますから。
>私が挙げたYOKOHAMAの2銘柄はGR-XTよりも摩耗が早いため、取り下げてください。

おや、YOKOHAMAは磨耗が早いのですか、残念。独特のグルーブには興味があったのに。
ウェブサイトでは耐久性のバランスも唄ってるのに。私のレグノもかなり早いので×です。
ご指摘どおり、チェックはかなりしてます。少し高い目で。ほぼ2.3kg 以上です。
プリウス20は燃費追求で、トーインもキャスターもきわめて弱かったはず。
それが改修のたびに、ステアリングギアボックスごと載せ変えたりとかで、いまでは
ずいぶんしっかりしたハンドル感に変わっています。(ABSなど今は無いに等しい)。
つまり自然にするため、普通の値に変わっているのかも知れません。車検のときに
トヨペットに尋ねてみます。(ABSが効かないから雨天ブレーキはさらに重要)

>CC5はおそらく燃費は落ちてしまうような気もします。(単なる個人的な推測でしかありませ
>ん。)
>良い意味で裏切ってくれるといいのですが。
 はい、そのとおりです。期待したわけです。最近の日本のエコタイヤが軽くなりましたが
欧州系は以前からとても軽い場合が多いです。40年前くらいのクレバータイヤを覚えて
おられますか?当時から自転車タイヤの軽量化競争の感覚でした。

Etizentakefuさん、
>友人がプリウスにエナセーブプレミアムを履いています。
>最新のタイヤでAAAのラべリングのタイヤですが、
>静粛性、乗り心地ともに純正タイヤよりも落ちると感じました。

 プリウス乗りのご助言、期待していました。ご友人の経験談も貴重です。
確かにカタログではEC202だったら静粛性を唄っているし見るからに静かそうなパターン!
しかし、プレミアムにはサイドブランチ型消音器もついてないし、カタログにも静粛性が
唄えない。なんと純正タイヤより静粛性も劣るとは、エナセーブプレミアムも×。

>私が次に考えている最有力候補は
>ダンロップビューロVE303です。
>予算が無ければルマン4ですか。

 むむむむ、流石はご検討中とのこと、行き着くところに来たようですね。
私もダンロップビューロVE303が残ってしまいます。特にGR-XTに我慢ができない私は。
GR-XTから重量増加は1.0kg。PZ-XCやエナセーブプレミアムは7kgなので、実に1.5kg増。
それでも、異質の静粛性と乗り心地、分厚いゴムによるしっかり感。おそらく、助手席
を暖めている家内には燃費の1-2kmの差よりは、ありがたいのかもしれません。
VE303は重いのに、「A」で「b」です。これはすごいことかも知れません。
ビューロ10年目にして、ついに第三世代。気持ちが傾いてきました。

>プリウスの乗り心地の悪さは最悪です。
>静粛性、乗り心地の良いタイヤを選ばれた方が良いと思います。

 最悪ですね。10数年ドイツ車だったので、ほんとに辛い。あまりに辛いが買い替えの
余裕もないので、レカーロを運転席に取り付けて補正しました。非常に効果的です。
だから、静粛性もさることながら、乗り心地の要素を捨ててはいけない。これはとても
よいご指摘でした。有難うございます。

>過去の経験から言ってトーヨーは減りが早いです。

 大昔に同じ印象を持ってしまいました、私は40年近くこの印象が離れません。

追伸ですが、私の燃費が安定して高いもうひとつの理由はこの1−2年、ハイオクを
常用しています。計算上、単価は5%ほど高いが、燃費は7%は上がる。素人ながら、
これは高圧縮比と点火制御(ネガティブフィードバックとでもいうか?)のキャンセル、
また、化学的にも比重の大きなハイオクは、それだけカロリーは高いからです。
ハイブリッドの色んなスレッドでは否定的ですが、事実なのです(笑)。

いやあ、皆様、実に有益なご意見です。

書込番号:16051905

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:9件

2013/04/24 22:39(1年以上前)

これでやっとゆっくり寝ることができます。
今週中にダンロップVEURO VE303 に履き替えます。

インプレッションはVEUROのほうに報告したいです。
コンチのCC5 についてはそれでも興味ありますね。時々ここを覘いてみたいとおもいます。

皆様ありがとうございました。

書込番号:16055460

ナイスクチコミ!1



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更新日:2月28日

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