モデルS
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モデルSの新車
新車価格: 1266〜1566 万円 2014年9月8日発売
中古車価格: 150〜1609 万円 (24物件) モデルSの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| モデルS 2014年モデル | 1020件 | |
| モデルS(モデル指定なし) | 166件 |
このページのスレッド一覧(全71スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 5 | 2021年5月15日 11:56 | |
| 11 | 5 | 2021年3月20日 20:58 | |
| 11 | 3 | 2020年9月19日 21:26 | |
| 3 | 2 | 2020年3月13日 10:14 | |
| 2 | 0 | 2020年2月20日 07:33 | |
| 15 | 3 | 2020年1月2日 11:22 |
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自動車 > テスラ > モデルS 2014年モデル
5年以上で8万キロ〜10万キロ以上乗ってる方がいましたら現状のバッテリー容量がどの程度劣化してるか教えてもらえるとありがたいです。
P100D以外でも構いません。
書込番号:23711603 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
バッテリー劣化というのは、きわめて難しいです。
フル充電時に、走行可能距離が表示されるのですが、新車から一年くらい経った時に比べても、人によって、距離が全く違い、自分自身でもどのくらい劣化したか分かりません。
というのも、残量表示といのが、その人が過去にどのような乗り方をしたのかで、学習して表示が変わるからです(荒っぽい運転をしている人だと、同じバッテリー状態でも距離が短くなる)
とはいえ、バッテリーの劣化はものすごく気になるところだと思いますので、参考にしてもらえればと。
僕のは、5年13万キロ走っていて、がんがんスーパーチャージャーを使っていますが(かなりバッテリーには悪いらしい)、現状で、1割は減っていません。新車時と比較して92%くらいでしょうか。
テスラ ユーザーの方たちの書き込みによると、最初の2.3年の減りが早くて、そこから落ちつくらしいですが、僕くらいのレベルの劣化ではないでしょうか。
あとは、寿命が来ると、携帯とかもそうですが、一気に劣化が進むらしいです。
書込番号:23716255 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
補足します。
5年以上ということでしたが、P100Dは、出てからまだ4年も経っていないので、条件を満たす方がいないかと。
書込番号:23716263 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
テスラスパイで見てる人しかわかりませんがリーフスパイ程いないでしょうからどうなんでしょう?
言える事は容量が大きい方が劣化は少ないです、また満タン付近に常にしてる人は劣化が多いです。
今zesp2のカードを再発行してて無料充電場所で充電してるので常に満タン付近にしてますがこの時期ほとんど劣化しないのがボチボチ劣化するので確実ですね。
テスラではないですがe-plusで1年10ヶ月45700キロで残存94.71%です、テスラなら容量も多いですし劣化は%ではもっと少ないと思います、5年なら90%は最低でもあると思いますね。
書込番号:23993489
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0点
またテスラは6並列ですからスーパーチャージャーで充電したとしても2並列のリーフや3並列のe-plusよりも全然負荷は小さいです。
1.5倍で充電による発熱は半分です。
書込番号:23993512
0点
P100D
4.5年経過
約8万km走行
劣化は5.9%
書込番号:24136261 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
自動車 > テスラ > モデルS 2014年モデル
完全自動運転に関しては現行モデルにおいてはFSDでもその能力は無いとテスラが遂に認めました。
もちろん現時点ではとテスラは言っていますので、将来的にはクリアできるでしょう。
一方でカリフォルニア州の調査によるとソフトウェアのアップデートでは現行モデルではレベル3は難しいと判断しているようです。
つまり、更にハードウェアの変更が必要なようです。
アメリカでは自動運転はレベル3をすっ飛ばしてレベル4からっていう話が多いですが(事実公道試験においては完全無人でテストしているケースもある)、実際のところそれが大衆車まで落とせるかは疑問です。
高速道路のみレベル4は数年以内にあると思いますが、一般道は不確定要素が多すぎて無理だろうと個人的には思います。
旅客運送として一定のルートを巡回するバスなどは導入されても、個人は難しいのではないでしょうか?
テスラはオートパイロットでの完全自動運転に関しては延期の連続ですし、初期にオプションで買ったオーナー車はハードウェアのアップデートが必要という始末。
これらがモデルチェンジ予定ので次期モデルSやXで解決する可能性はあるのか知りたいところです。
また中古で現行モデル以下を買う人は完全自動運転は無理という判断で正解ですか?
3点
質問は
A.レベル5が、次期モデルSやXでに搭載されるのか?
B.現行モデルは完全自動運転は無理なのか?
ですね。
回答の前に、そもそもレベル5に関しては、
@ハード、ソフトの車の製造
A法整備(運用の法律と仕様の法律)
B責任の所在の明確化
この3つが整わないと、リリースされません。
順番的には、レベル5が見えてきた時点で、Aの詳細が決まり、メーカーは@をAに適合させ、物理的にはレベル5が可能になります。
しかし問題はBで、レベル5で走行中に事故があった場合、一体誰が責任を取るのか?自動車メーカーは責任を取りたくないから、私はこれが一番難航すると思っています。
で、本題ですが、
A.に関して、現状Aの詳細が確定していないので、レベル5の@だと言い切れるものは作れません。
レベル5「相当」のものなら出来ない事はないです。
なので、次のSやXが出た時点では、レベル5を見据えた、現時点のMaxのハード(ソフトはバージョンアップで対応)は搭載しているでしょうが、解決までは行きません、
法整備された時点で、不足している機能などがあるでしょう。
一例では、現行のSやXは将来のレベル5に対応出来るハードを搭載しているはずでした。
しかし、法整備が進むに連れ、レベル3でドライバーモニタリングシステムがハードの要件に追加されました。
こう言った後出しが、想定に含まれていないと、不足する機能が出て来ると言う事です。
(その後に出たモデル3には、それ用のカメラがついています。)
それも含めて、B.の古い車の対応は、完全自動運転オプションには、ソフトとそれを動かす自動運転コンピュータが含まれていますから、もし完全自動運転がリリースされたとしたら、オプション購入者はコンピュータの交換までしてくれます。
しかし、想定しているカメラなどのハードが法律上足りていない場合に、それらを追加出来るか?追加してくれるか?までは、わかりません
ちなみに、一例で上げたドライバーモニタリングシステム、レベル3では車とドライバーの切り替えがスーズに行えるように、ドライバーの監視が必要ですが、そもそもレベル5になると、監視すら必要ないので不要な機能です。
と言う事は、テスラのハートソフトウェアは、
・現状のレベル3には対応出来ないが、
・将来のレベル5には対応出来る、
かもしれません。
最後に、そもそもテスラを買う場合、
EVとしての「現状の出来具合」を評価して購入しましょう。
その上で、完全自動運転オプションに関しては
・オプション価格も高くなってしまった
・日本では法規制で使えない機能がある
ので、購入する人は「テスラへの投資」程度で考えられる人だけで、現実的には、各機能がリリースされてから考えるべきでしょうね。
書込番号:24020470 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
>CBR1987さん
レベル5可能な車は既に出ています。
レベル4可能な車も多数出ています。
しかしレベル4(指定道路での完全運転)と5(全ての道路で完全運転)は
運転席にドライバーが座ってなくても自動運転が可能というレベル。
ここに法的問題が一番問題になってきます。
責任の所在です。誰が責任を取るかです。
どんなに優秀なセンサー演算システムを揃えても100%無事故にはなりません。
上から物が落ちてきたとか200km/hの速度で突っ込んできたとか
物理的に阻止するのは難しくなります。
そこでぶつからないシステムにC-V2Xがあります。
既に対応車は多数出てますが車と車の相互通信、車と人、車と道路の相互通信で
お互いがぶつかるのを避けるというシステムです。
これだと200km/hで突っ込まれても事故を回避できます。
しかしこれは100%の普及率でなければ完全無事故はなくなりません。
1%でも非装備車があれば事故の可能性があります。
また電波なので気象条件などで一寸途切れてしまう可能性もあります。
しかも反応時間の短い5Gや次期6Gの通信システムが必要です。
レベル4自動駐車システムはいくつか出ています。
玄関先で降りて車は勝手に駐車場に止め自動で迎えに来ます。
しかしこれも駐車場に各種センサーを付けなければなりませんので
まだその設備は殆どありません。
高速道路のみのレベル4はそれほど遠くはないと思います。
今のレベル3と大きくは変わりませんが違いは寝ててもOKです。
(あまり寝たいとは思いませんが・・・永久に目が覚めない可能性も・・)
書込番号:24020923
1点
今の交通状況で完全自動運転なんて不可能です。
やるなら歩行者と自動車を分けて
なおかつ人間の運転者を排除しないといけません。
ただテスラのような会社は
夢を語って資金集めないといけないので
できるとかできそうとか言いますけどね。
書込番号:24021128
3点
回答ありがとうございます。
やはり現行モデルに完全自動運転を求めるのは無理みたいですね。
レベル3でもかなり限定的という感じでしょうか?
高速道路限定レベル3は渋滞のみではなく高速域でも今後は出てくると思いますが(ハンズオフなら既に出てますし)、やはり一般道では難しいでしょうね。
次期モデルSやXに期待したいところですが、その頃には他メーカーも続々とEVを出してきますし、既に欧州ではテスラの勢いが落ちているようですから、ここで一つドドンとテスラには完全自動運転を発売!とかして欲しい所です。
レベル4の完全自動運転は一番乗りをして欲しいところ。
ちなみにテスラの音声認識ってバージョンアップしてますか?
以前試乗したときはメルセデスのMBUXよりも酷くて笑ってしまったのですが、テスラならソフトウェアアップデートで既に改善しているのかなって思うのですが、どうでしょうか?
やはり画面操作だけでいろいろやるのは試乗したときには大変だったという思い出しかありません。
慣れたらそうでもないのでしょうけど・・・
あとヘッドアップディスプレイとか導入されないんですかね。速度が見難い・・・
書込番号:24031246
0点
レンル4、5は法的問題が解決しないのでなかなか難しいでしょう。
高速道路以外では認可は出しづらいです。
現状のテスラではまだまだハード的に足りないですね。
5G通信C-V2X 車対車、道路、人の相互通信
全固体LiDar 3D映像化走査型レーダー(ミリ波では距離のみ)
高解像度カメラ 今は1.2MPだけど8MP必要
それを動かすためのより高い演算システム
現在のHW3では14nmA72 12コア 演算能力144TOPS(72+72TOPS)(毎秒144兆回の計算)
国産車のインテルQ3(または相当)だと0.3TOPSですから500倍近い能力があります。(スカイラインなどのQ4で2.5TOPS)
しかし発熱や消費電力も多くなるので水冷式(製造プロセスを小さくしていかないとならない)
大量のデータをリアルタイムで処理しなければならないので高度な演算システムが必要です。
自動化AI化はもう中国には付いていけないでしょう。
恐ろしいほどのスピードで進化しエコシステムが進んでいるのでコスパが半端でない。
高速自動運転そのものはそれほど需要はなく(高速で居眠りOKとなってもなかなか出来ない)
自動運転含めたスマートカーとして進化していってます。
本格スマートカーの始まりWEY MOCHA 自動運転L4
https://www.youtube.com/watch?v=jWzUA_7r_k8
クアルコムライド8155 7nmA77 演算能力は720TOPS(360+360TOPS)
+インテルQ4のバックアップ HW3の約5倍 Q3の2400倍
5G通信C-V2X
世界初の全固体LiDarを3個+ミリ波8個+8MPのカメラ8個(+室内2個)+超音波12個
8.4インチ(仮想78インチ)AR-HUD ベンツのSにも付いている
無人自動駐車は元よりジェスチャーでONOFF,ドアロックONOFF,手招きで車を動かせる
狭い駐車場など無理な乗り降りをしなくて済む。
バックの自動運転、渋滞時自動、高速料金所から料金所まで自動
ID顔認識、声帯認証など疲れや表情や心拍数などを検知して自動的に自動運転に切り替わり
一般道でも自動運転(法的認可が必要)(マイクが4席ありそれぞれ認識)
後方追突監視、交差点衝突防止(超音波では5-10mしか届かないが前後横にもミリ波レーダー付いている)
AI自動休憩・疲れを感知して休憩を促し自動的にシート倒れ、温度音量下げ音楽が変わりマッサージ機が動く。
これは2.0Tマイルドハイブリッドだが世界初の並列湿式9速DCT+電動クリープ・発進
反応速度1msの電磁アクティブサスペンション 2000Mpsの超高張力鋼板使用率77%、レーザー溶接の高剛性
大きくて豪華でタイヤも265/45/2 1EC6 これで300万円もしない(250万円から)
こうなったら便利だなぁ、安全性と快適性と経済性がこれからのスマートカー
200万円で500km(寒冷地用三元電池) 小型スマートカーGOOD CAT
https://www.youtube.com/watch?v=xqqtt9ENtk8
BEV200万円でクアルコムライド8155+インテルQ4搭載というあり得無さ。
EU、アジア、ロシア、中東、(日本?)で発売開始する
書込番号:24032701
0点
【使いたい環境や用途】
2017年9月以前中古車
【重視するポイント】
無制限のスーパーチャージャーの引き継ぎ
【予算】
【比較している製品型番やサービス】
【質問内容、その他コメント】
gooで対象車両に上記の無制限が付いているか質問したところ、2017年以降の車両は引き継ぎ不可との事でした。
同年8月までの登録車なら、引き継ぎ可能とどっかで見た記憶が有りますが、認識が間違えているのでしょうか?
書込番号:23200415 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
テスラ買える人でも日々の充電代は勿体ないんですかね(笑)
書込番号:23201665
1点
私も無制限のスーパーチャージャー特典のついた中古車を探しているのですが、なかなか難しいみたいですね。。。
テスラに問合せたのですが、中古車については購入してからじゃないとその個体に特典がついているかはお答えできないとの事でした、、、
以前のように特典が再会されるといいですよね
書込番号:23673813
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3点
まだまだ先の話しだと思いますが、金額的にどの位になりそうだと思いますか?
やはり2000万円近くになるのかな...
CG画像の感じだとかなりカッコよさげな感じがします。
書込番号:23263342 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>kk0814さん
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/clicccar.com/2019/01/23/686196/%3Famp%26usqp%3Dmq331AQNKAGYAcmm35OyqImVRg%253D%253D
元々が高いので、値段据え置きかもしれません。
それでも庶民には高過ぎて買えませんね。
書込番号:23263352 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
中古テスラに搭載の自動運転オプション、OTAアップデートで削除。「あなたが支払った機能ではありません」 8000ドルもするのに。
https://japanese.engadget.com/jp-2020-02-08-ota.html
米国のサードパーティー自動車ディーラーは、テスラが実施した中古車オークションで入手したテスラModel S 75D 2017年モデルを顧客に販売しました。このEVにはEnhanced Autopilot(EAP:Summon機能が含まれるAutopilot)とFSD(Full Self Driving:完全自動運転オプション)、合計8000ドルのオプションが付属しています。
これらオプションは中古車として販売されたときの資料にも記され、さらに購入時の設定画面をカメラで撮影した写真に設定項目が確認されています。ところが、新しいオーナーのもとへ渡ったModel Sに最初のOTAソフトウェアアップデートが来ると、EAPとFSDオプションが忽然と消え去ってしまったとのこと。
しかし、ディーラーが顧客に販売する際にテスラが発行した重要事項説明書には、オプションの削除については何も記されていませんでした。
この記事のディーラーはJalopnikに対し、新オーナーがオプションを取り戻すために最善を尽くしているとしつつ、自身が義理の父にプレゼントしたLudicrousモードオプション搭載の中古Model X P90Dも、およそ2か月後に突然Ludicrousモードが削除され、さらにP90Dの基本仕様すら下位モデルのものに入れ替えられたことを明かしました。
なお、テスラのコミュニティ掲示板には、テスラがFSDを値引き販売した際にそれを後付けで購入したオーナーたちが、ある日突然FSD機能が削除されたと報告する事例が複数書き込まれています。
※1995年に販売開始した完全自動運転のオプション(約100万円)が、各車に配信される前に車がダメになってしまいそう。自家用車の法定耐用年数は6年なんだよなあ。
尤も現状のハード(カメラ)だけで完全自動運転が出来るとは到底思えないけどね。その場合はどうするんだろうか。
2点
テスラのディーラーに行った事がないのですが、購入支払いや購入予約はディーラーにて出来るのでしょうか?
一応、カーセンサーやグーで新車で買える店舗があるのは知っています。
モデルS以外でもモデル3やロードスターなど全てネットでしか無理?
書込番号:23121177 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>kk0814さん
こんばんは。
縁が無いので詳しく知らないですが、2019/3/10発表の公式情報によると、テスラストア(実店舗)から注文可能なようです。
情報がアップデートされているかどうかは未確認ですが。
https://www.tesla.com/jp/blog/update-tesla-stores-and-pricing
--
テスラは全世界でオンライン販売へ移行していきます。ストアにご来店されたお客様には電話で数分以内にテスラがご注文できることをご案内します。
--
支払いについては、銀行振り込みかローン支払いのどちらであっても、テスラストア(実店舗)で手続きする流れではなさそうですね。
https://www.tesla.com/jp/support/frequently-asked-questions#accepted-payment
購入者のコメントがつかなければ、上記を参考にしてアクションを起こした方が良いかと思います。
各ストアの電話番号が公開されていますし、そちらに電話して必要な事を確認された方が早そうな気もします。
https://www.tesla.com/jp/findus/list/stores/Japan
購入者でも購入検討者でもありませんが、参考になる部分がありましたら。
書込番号:23121224
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2点
>kk0814さん
モデルSを購入した者です(レビューを書いているのでよろしければ参考になさって下さい)。
テスラの車は一部の中古車を除けば全て直販なのでディーラーというのは存在しません。従ってウェブサイトからの購入申し込みとなります。
書込番号:23121395
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6点
ディーラーと言うか、ショールームです。勿論購入もできますが、モノを売ると言うよりはTeslaを説明する事に重きを置いています。AppleStoreみたいな感じですかね。
イーロン自身、車を出来る限り安く提供するために徹底的にコストをカットして、営業マンをおかない主義なので、店頭にいるのは営業マンではなく製品スペシャリストです。かなり詳しい事まで説明してくれますが、ヤナセさんのような至れり尽くせりではありません。自分で色々と勉強する必要があります。
逆に言えば、購入に際して価格交渉とかを期待しても時間の無駄なので、そういう意味ではお店に足を運ぶ理由は、不明点の解消か、試乗するためだけであって、買うだけならWebでいいじゃんという事ですね。
ただ、1000万をゆうに超える車をWebでポンと買う勇気は無いので、私はお店で手続きしました。あと、営業マンでは有りませんが、店舗のスタッフも人間ですから、どうしてもTeslaに乗りたい熱意が伝われば、なんらかの配慮はしてくれるかも知れませんよ。
スレ主様が納得されるTesla車と出会えますように。
書込番号:23143781 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
モデルSの中古車 (24物件)
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モデルS 75D 白内装 テスラエナジー認定店 AWD エンハンスト オートパイロット
- 支払総額
- 400.0万円
- 車両価格
- 385.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.8万km
-
モデルS Plaid ・フルセルフドライビング(FSD) 満充電618キロ・1020馬力・トライモーター
- 支払総額
- 1609.9万円
- 車両価格
- 1599.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.3万km
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