このページのスレッド一覧(全40スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2015年8月16日 21:55 | |
| 15 | 8 | 2015年7月2日 22:56 | |
| 4 | 8 | 2015年5月28日 18:35 | |
| 0 | 6 | 2015年5月14日 14:50 | |
| 1 | 1 | 2015年3月24日 10:51 | |
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SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
CSD販売のホームページ「CFD S6TNHG6Q シリーズ SATA接続 SSD」に
購入者特典ソフト(CFD HG5D、HG6Qシリーズにのみ使用可能です)が
あるのですが、SSD_TURBO_BOOST本体はダウンロードできましたが
SSD寿命測定(SSD_TURBO_BOOSTに付属)がありませんでした。
どなたか、ダウンロード等、利用方法をご存じの方はおみえでしょうか?
よろしくお願いします。
0点
DiskカウンタのFree版を使えば。
http://dnki.co.jp/system/joomla_1_0_xx/joomla_1_0_15JP_Stable/content/view/181/80/
書込番号:19058125
0点
SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
こなれた価格で宜しゅうございます(*゚v゚*)
書込番号:18929788
2点
オークさん
こんばんわ
SSDも安くなりましたね!
容量:128〜256GB SSD 価格の安い順
http://kakaku.com/pc/ssd/itemlist.aspx?pdf_Spec301=128-256&pdf_so=p1
・SANDISK SDSSDP-128G-G25 → \6,480
・ADATA Premier Pro SP600 ASP600S3-128GM-C-R2 → \6,740
・トランセンド SSD370 TS128GSSD370S → \6,970
バリュー品の素性は全然わからないです。(^^;
書込番号:18929790
1点
480-512GB帯のSSDが2万円台前後まで値下がってきている一方、128GB前後は、以前ほどにはなかなか下がりませんな…
まぁこれ以上下がったら儲けがなくなるのかもしれませんが。
書込番号:18929919
1点
CFDもSanDiskも信頼でき良いが 私的に850EVOの方になるかな。
書込番号:18930185
1点
夏のひかりさん:
|SANDISK SDSSDP-128G-G25 ⇒ SandForce (非圧縮Write:39MB/s)←超地雷
|ADATA Premier Pro SP600 ASP600S3-128GM-C-R2 ⇒ JMicron(Write:150MB/s)
|トランセンド SSD370 TS128GSSD370S ⇒ SiliconMotion(Write:170MB/s)
こんな感じですね。128GB品はイロイロと落とし穴品が多いです。
東芝&TLC以外でお勧め可能なのは下記くらいです。といっても東芝より−700円ですが・・・。
「SDSSDHP-128G-G25」:\6,979 ⇒ Marvell(Write:290MB/s)
基本的に256GB品を選んだ方が、危険は少ないです。Wite性能が大抵倍増しますので。
書込番号:18930219
2点
翠緑柄眸さん
|SANDISK SDSSDP-128G-G25 ⇒ SandForce (非圧縮Write:39MB/s)←超地雷
SandForce(砂の力) まだ生息していましたか!(^^;
中東(砂漠)のにおいがします!
書込番号:18930281
1点
>CFDもSanDiskも信頼でき良いが 私的に850EVOの方になるかな。
850EVOはデーターディスクとして使っていますが
トラブルは皆無で良いですよ。
Sandiskは買った事は無いですが悪い噂は聞かないですね。
SSDもUSBメモリの様に性能では無く価格で制覇される気がします。
書込番号:18930328
1点
SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
最近買った《東芝Dynabook Satellite B554》という15.6インチノートパソコンに付けました。環境は以下のとおりです。
CPU Core i3-4100M 2.5GHz
4Gメモリ
Windows7 64bits
5400回転低速ハードディスクだったときは、起動に1分4秒かかっていましたが、このSSDにしたら起動が24秒に短縮され、すべての動きが超高速に!この快適さを一度知ったら、もうやめられません。もはや《SSD中毒》ですね^^
CDMで計った処理能力の計測結果を載せておきます。
今回は第四世代のプロセッサを搭載した最近のパソコンだから、起動時間が10秒に迫るか?なんてわくわくしながらかなり期待していたんですが、結果は24秒(ムキー、SSDのくせに結構時間かかるぞ!)。立ち上げるときに現れるWindowsの旗も、ちゃんと四色が合体して数秒間画面上で煌くんですね。驚きました。《シリコンパワーのSSD》を積んだ第三世代i5パソコン(Win7 64bits)のほうは、Windowsの旗が合体する前にログイン画面に変るので、こいつもそういう感じになるのかなと期待していたわけです。
全体的には《シリコンパワー》のやつより速い計測結果が出ているので、このCFDのほうが若干優れていると言うことはできるのではないでしょうか。(お嬢ちゃんと水晶玉の絵が付いているほうがシリコンパワーのS60 240Gの計測結果です)値段が高いと、それなりに性能もよいんだな、とちっとばかし感動しました。CFDの一番上の数値が500を超えています。(公式サイトで紹介されているものより速い!俺の安物パソコンすごいぞっ!)、ま、体感的にはどっちが速いのか、素人の私にはほとんど見分けがつかないのですが・・・
0点
私は趣味で、イロイロなコントローラのSSDを調べてますが、128GBクラス品の場合はTLC品を除くと、正に東芝品が紛う事なき「鉄板中の鉄板」ですね。
初期不良の報告が殆ど無いし、CDM等の成績でも弱点が殆ど無い上に、値段も普通です。信頼性&コストパフォーマンスで、ほぼ敵無しだと思います。
256/512GBクラス品だと、東芝品はやや割高感が否めないので、個人的なお勧めは、OCZ ARC シリーズになります。シーケンシャルはやや残念ですが(←そのお陰で割安^^;)、体感速度に直結するランダム4kが高速なので、買ってガッカリしない利点が有ります。
ただ、OCZも東芝の子会社なので、趣味的には大変ツマラナイ品揃えになってしまうのが難点です。
書込番号:18807206
2点
>個人的なお勧めは、OCZ ARC シリーズになります。
私も実は、《OCZ ARC》の480GBを買うつもりでいました。数週間前、この容量体で唯一2万円を切り値ごろ感が出てきたためなのですが、よく考えるとこんな大容量のSSD買ってもその5分の1も使わないんですね。個人データの使用量がいまだ嘗て20GBを超えたことがなく、今でも60ギガ位の格納場所が確保できれば私には十分なのです。となると、こんなSSDは買っても宝の持ち腐れになることは必定なので、この《CSSD-S6T128NHG6Q》を買ったわけです。GB単位では高くなりますが、出費そのものは抑えられますからね。
計測で数値に違いが出ても、体感ではほとんど違いが感じられないというのが実情なので、SSDなら安いもので十分だと当初は考えていました。しかし、安いものばかり買っているとSSDが総て台湾系になってしまうので、多少高くても違うメーカのものを買うようにしています。もともと、色々な会社の製品を試したいほうなので、同じ系列の製品だけが選択肢に残ってしまうとまずい訳です。台湾系が嫌いというわけではないです。しかし、台湾系SSD恐るべし!ですね。価格コムで安い順に並べたら、上位十機種は総て台湾系、ですか。円安だから少なからず影響ある筈なのですが、妙ですね。価格競争では一人勝ち状態なので、相当気合い入れて経費削減をしているんでしょう。
調べてみると、《Plextor》も東芝製フラッシュを使用してるみたいです。東芝はこの分野で結構頑張っているようですね。
Windows7の起動速度なんですが、どういうわけか15秒にまで短縮されました。この二日間何があったのか知りませんが、中身が整理されて高速起動の準備が整ったのでしょうか?^^
ハードディスクのままのノートパソコンはまだ二台あるので、それらでなんとか、《起動速度10秒の壁》を何とか突破できないか挑戦してみますわ。(笑)
次回は、CFDではなく別のメーカになるでしょうが(恐らく《Crucial》か《Sandisc》場合によっては《Plextor》かも)。
書込番号:18808081
0点
そうなんですよね。
コントローラの出来不出来によらず512GBクラス品になると、システムドライブで使用しても、ほぼ問題無いレベルのランダム4k成績になります。逆に128GBクラスになると、廉価なコントローラだとシーケンシャルWriteを筆頭に、ランダム4Kでも成績低下が顕著に出ます。
なので現状でハズレを掴まない為には、256GBクラス品を選ぶのが無難になりますが、ウチも256GBクラス品では、容量が余り捲くりですね。勿体無いオバケが出そうです。^^;)
尚、一度ランダム4kの高速品でシステムドライブの速さを経験してしまうと、ランダム4k性能が低い製品だと、体感速度の低下が分かる様になってしまうので、そこは注意して下さい。
書込番号:18809309
1点
あと起動速度の短縮は、恐らくPrefetch機能が働いたお陰かと。
この機能は元々HDDの起動高速化が目的でしたが、少なからずSSDでも役立ってる様です。Win8.1でもSSD使用時に、この機能は外さずに残してくれてますし。
あとノートPCで起動10秒未満は、結構厳しい目標かと。
UEFIなBIOSで高速起動ユーティリティが有って、CPUもそれなりに速くないと、更なる短縮は簡単では無い筈です。
書込番号:18809369
1点
なぜ、128が遅くて256が速いかもわからない人のはなしは無視して
SSDの最大問題である、1周(全容量書き込み)してからの基本性能が、本当の性能とも言えます。
是非、単純なスピードチェックだけではなく、本当に体感が持続するSSDを選んでくださいね
書込番号:18814776
0点
>なぜ、128が遅くて256が速いかもわからない人のはなしは無視して
ん? 別のレスからすると、私も含めてそうですね。
一応分かってるつもりですよ。容量増=チップ数増で、コントローラのメモリチップへのアクセスの並列度が高まるからでしょう?(間違ってたら指摘下さい。)
ただ256から512だと、あまり速くならない機種が結構ある理由は、良く分かってませんけど。誰かコントローラチップに詳しい人が教えてくれると嬉しいです。
書込番号:18816113
0点
こんな記事を見つけました。
256GBと128GBのフラッシュメモリが1CEで、512GBが2CEだとしたら、辻褄が合いそうですね。
東芝A19ナノプロセスMLCの実力は?:
MLCで960Gバイト!──OCZのハイエンドSSD「OCZ Vector 180」を試す (4/4)
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1505/21/news137_4.html
|また、480Gバイト以下のモデルではNANDフラッシュメモリに2CE(2層のダイ)、960Gバイトモデルでは4CE(4層のダイ)を用いており(そのため同じチップで倍の容量を実現している)、厳密には960Gバイトモデルが処理に時間がかかる。
書込番号:18816500
0点
>是非、単純なスピードチェックだけではなく、本当に体感が持続するSSDを選んでくださいね
私がSSDの存在を知ったのは、僅か一年ほど前。なので、今まで私の買ってきたSSDが優秀であるかどうかのは判断はまだ出来ないと思っています。一番最初に買ったADATAのSSD120GBは、相変わらず速いし目立った速度低下は出ていません。SSDの速さの虜になっていることは確かですが、それほど入れ込んでいるわけではないので、まあこんなもんでしょう、っちゅう感じで使っています。
Siricon PowerのSSD240GB も使っていますが、今のところ問題ないです。
私にとっては、これだけ速ければ充分です。ストレスなく使っていますから。^^後の細かい数値の違いは、殆ど違いを感じることが出来ないので、あまり気にしていないですね。
心配なのは耐久性ですね。SSDは突然死するみたいなので、バックアップはしっかりとっていますわ。ま、これはハードディスク時代にもやっていたことなので。
書込番号:18818122
0点
SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
わたしこれ買いました。
んで
早速クロンしてやりました。
フリーのTodo バックアップ
でやったんですが
いろいろ問題ありながらも
起動できました。
問題の一つが
SSDのパーテーションが写真のようになっていることです。
一番先頭に未割り当てがあります。
これでも、一応動いてれば問題ないのでしょうか?
クローンの画面で
ディスクの管理では見たことがなかったCドライブの未割り当てパーテーションが
あったのですが、そのままドライブごとクロンしたら
やはりこんなんなりました。
このままでいいと思われますか?
有識者の方々ご意見お待ちしております。
0点
8MBくらいの容量でしたら、無視で大丈夫ですよ。
書込番号:18774469
0点
セクタ割り当てで余りが出た場合通常は最後尾にぶら下がるけど、システムによっては先頭に来ることがある。特にメーカー製PCの最後尾は回復パテの定位置みたいになっているし、未使用領域が中間にくると容量移動をする場合不都合が起こる。
昔と違って今のファイルシステムはブートセクタ(領域)をどこにでも置けるから、先頭に未使用領域があっても正常に起動するなら問題なし。
書込番号:18774489
![]()
0点
全く問題ありません。クローンはうまく行っているようです。未割り当て領域は普通に存在していますので、安心してください。
書込番号:18774493
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0点
8MBの未割当は問題ないです。
Windowsも通常通り使用出来ます。
8MBは全体の0.006%なので気にしないでも良いでしょう。
気になるようならフリーのソフトなどを使えば8MBも一緒に統合は出来ますよ。
書込番号:18774658
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0点
SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
OS Windows8.1とゲームインストールしました〜 起動はハードディスクでも7秒台でしたが5秒と2秒ほど早くなったかな?ゲームは良いですね読み込みも早くなりました。ビデオ・その他入れないでネットとゲームだけなので128GBあれば足ります後は耐久性はどうかなと思います。
1点
このSSDのネジは2種類の計8本入ってますがSSDに取り付ける時合わないからと無理に回さないようにして下さい。しかしSSD用と3.5インチ用見分け付かないから袋に文字書いて分けて欲しかったですよ。
書込番号:18610636
0点
SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
長文にて申し訳ありません。
データ転送ソフトを使って、HDDに入っているWin7をSSDに移し変えたいと思っていますがうまくいきません。どうかお力をお貸し下さい。
・買ったSSD CSSD-S6T128NHG6Q
・データ転送ソフト EaseUS Todo Backup Free 8.0
・PC Lenovo H520s(Pentium G640 2.80GHz / MEM 4GB)
・OS Windows7 Home
・1台のHDD(500G)をパーティションで区切ってあります(97.6GB+342GB)
・Windows 7のインストールディスクは付属していません。
・BIOSはデフォルト状態にしてあります。
PCは、Lenovo Rescue Systemという元々PCに入っているソフトを使いシステムリカバリをし、データ転送ソフトのみインストールした状態です。 マウス、キーボード、モニタ(HDMI)、電源ケーブル、以外はPCに接続していません。
ソフトでSSDをクローン化した後、コンピュータでは、SSDはAドライブ(空き領域80.3GB/109GB)として認識されていて、HDDはCドライブ(68.8GB/97.6GB)です。クローン化の際「SSDに最適化」にはチェックを入れてあります。
その後、HDDを外し、SSDで起動すると、「Reboot and Select proper Boot device or Insert Boot Media in Selected Boot device and press a key」と表示されてしまいそこから進めなくなります。
システム修復ディスクを入れて起動すると、英語か日本語かを選択する画面が出てきた後、「このバージョンのシステム回復オプションは、修復しようとするWindowsの バージョンと互換性がありません。このバージョンのWindowsと互換性のある回復 ディスクを使用してください」と表示され、OKを押すと再起動してしまいます。 このシステム修復ディスクはこのPCから作った物です。
どうしたらSSDでWIN7を起動できる様になるでしょうか?
宜しくお願い致します。
0点
AOMEI Backupper Standard
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/aomeibackup/
EaseUS Todo Backup Free 8.0でうまくいかないようですので、例えば他の AOMEI Backupper などのクローンソフトでクローンを作成してみては如何でしょうか?
書込番号:18569155
0点
侑子☆さん
BIOSで そのSSDが認識されていますか?
認識されていれば、起動順番を見直して F10すれば 立ち上がりませんか?
SSDが認識されてない場合は 他のPCにUSB接続して認識されませんか。
もし 他のPCでも認識されないならば 購入店/代理店と相談してください。
もし SSDの初期化が可能ならば (その要領です)
http://youwish.web.fc2.com/secure.htm
初期化後 下記のURLの手順にて再トライしてみてください。
http://youwish.web.fc2.com/Todo.htm
書込番号:18569165
0点
[Macrium Reflect Free Edition 5.3.7290]
http://all-freesoft.net/hard3/hdd/macriumreflect/macriumreflect.html
こちらの評判も宜しいようで・・・
書込番号:18569333
0点
クローンでうまく行かないことはよくあります。気になる点としては、EaseUS TodoBackup実行後に元のHDDでSSDを見ておられることです。EaseUS TodoBackupには「クローン実行後にシャットダウンする」というチェックボックスがありますから、それにチェックして、クローン終了後、すぐにSSDに換装しましょう。また、「SSDに最適化する」をチェックすると最初のパーティションをLBA=2048ではなく、LBA=8で始めるようにクローンします。これが、レノボのBIOSにどのように影響するか分からないので、チェックしない方が良いかと思います。
再度クローンするとき、クローンソフトはクローン先のパーティションを削除してからクローンしますので、SSDをフォーマットする必要はありません。
書込番号:18570329
0点
kokonoe_hさん
you-wishさん
沼さんさん
mook_mookさん
皆様、お忙しい中ご回答下さり有難う御座いました!
他のデータ移行ソフトも考えてみたのですが、もう少しこのソフトで粘ってみようと思ってしばらくいじっていた所、無事SSDで起動できました。
原因が何だったのかは判りませんが、今までとは変えてみた点を書いておきます。
・HDDは、もともとMBRで初期化されていて、SSDは私がGPTで初期化していました。
・これをSSDもMBRで初期化。
※コンピュータ・アイコン上で右クリック/管理/記憶域/ディスクの管理/SSDディスクの上で右クリック=MBRディスクに変換
・フォーマットはせず、「SSDに最適化する」にもチェックは入れない。
・クローンする際のHDD側のソースは、Cドライブだけではなく、4つ表示されていた全てのドライブを選択。(LENOVO_PART「空き容量(3.13GB/14.12GB)」の領域は今までクローン化していなかったのですが、今回はクローン化しました)
・やる必要があったのかは判りませんが、HDDのCドライブよりもSSD側の容量が大きくないといけないといけない!みたいな記載をどこかのHPで見た事があった為、SSD側のCドライブは100Gに拡大してみました。
・この状態でクローンを実行。
こうしてクローン化して、HDDを外し、SSDで起動してみた所、修復ディスク等を求められることも無くあっさり起動できました。
たいしてPCに詳しい訳でもない私がSSDに出来たのも、皆様の温かいお言葉があってのものでした。
本当に有難う御座いました。
書込番号:18571554
0点
システムディスクとして使われた場合やクローンを失敗した場合には Secure Erase(S.E.ディスクの初期化)を行ってから再利用してください。どこのSSDメーカーのサポートでも 必ずSecure Eraseしてから 再利用するように勧めています。
特に 今日のGPTフォーマットにて使用されるOSの場合 Secure Eraseまたは Diskpart コマンドなどでしか消せないパーティションが有り、それが根本的な原因となり、クローンやインストールでの つまらないミスの重なりで 失敗するケースが多々あります。
ソフトには 多少なりともクセが有ります。
S.E.後 フォーマットして使うかそのまま即インストールするかは、使うソフト次第で決めてください。
書込番号:18571638
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0点
you-wishさん
ご返信有難う御座います。
その様な事でインストール失敗する事もあるのですね!
とても勉強になります。
次回またSSDを買うことがあった際は気をつけます。
ご丁寧に有難う御座いました。
書込番号:18573043
0点
侑子☆さん、
「変えてみた点」ではっきりしていないことが一点あります。最初のクローンの時、「実行後シャットダウン」はチェックされずにそのまま、システムが動いたままで、SSDの内容を見られたわけですよね。それとも、「実行後シャットダウン」にしたが、もう一度、HDDで立ち上げてSSDの内容を見られたのでしょうか?
再度クローンの時は、「実行後シャットダウン」でシャットダウンして、換装されたのでしょうね。
クローンすると、HDD/SSDの「署名」が同じ値となります。WindowsはシステムのHDD/SSDと同じ署名のHDD/SSDが接続することを許しません。EaseUS TodoBackupの実行中はEaseUS TodoBackupがクローン先をロックしていますから、署名が同じものがあっても良いのですが、ロックを外したあとは、おかしくなります(外した途端おかしくなるのか、次の起動時におかしくなるのか、までは知りませんが)。「署名」というのは、ディスクの管理での初期化の際に、MBR(LBA=0)の01B8hに設定される値です。
書込番号:18573052
1点
>HDDのCドライブよりもSSD側の容量が大きくないといけないといけない
これは普通にデマです。
クローン作製用のソフトでパーティション設定を行い、最低限必要な容量の確保は必須ですけどね。
今回スレ主さんが作成失敗した要因の詳細は、MBRで起動するWindows7のシステムを、間違えてUEFIブート設定のシステムに必要なGPTパーティションにされた事が要因。
Windows8.1のメーカー既製PCを購入の際はUEFIの為、この場合はGPTで設置しクローン作製します。
>4つ表示されていた全てのドライブを選択。
多分、「回復パーティション・システム用のパーティション・ボリューム(新たに作成したパーティション)・OEMパーティション(リカバリー用のパーティション)」の事と思います。
余談ですがシステムドライブの保護を設定しクローン作製された場合、クローン先に復元ポイントを二重に書き込まれている事があります。
これによりシステムドライブで使用量は数GB増える事もあるのですが、対処方法は復元ポイントの設定を一旦無効にされると良いでしょう。
書込番号:18575808
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0点
> HDDのCドライブドライブよりSSD側の容量が大きくないといけない
これは、クローン元(HDD)の容量よりクローン先(SSD)の方が大きくないといけないクローンソフトがありますから、そのことでしょう。EaseUS TodoBackupの場合は使用量がクローン先(SSD)より小さければ、クローン可能です。
> GPTパーティションにされた事が要因
クローン先がGPTであることは、全く影響がありません。どうせ、クローン先はパーティション全部削除されますので、GPTであろうと、MBRであろうと関係ありません。
ただし、クローン元がGPTである場合は、クローンソフトによっては対応が出来ていない可能性があります。スレ主さんの場合は、クローン元はMBRですから、関係ありません。
書込番号:18576210
0点
余計なこと?をしないで,HDD丸ごとクローン・・・
が功を奏したのでしょう!
起動できてよかったですね!
書込番号:18576280
0点
▼mook_mookさん
ご返信有難うございます。
何回かSSDのフォーマットやクローンを繰り返している際、クローン後すぐSSDの中を見てみたり、再起動後にSSDの中を見てみたりしていました。その際は「実行後シャットダウン」にチェックは入れていませんでした。
最後のクローン化の際(無事クローン化に成功した際)は、チェックをうっかり入れ忘れてしまい、気が付いた時にはクローン化が終わっており、クローン終了後他は何もいじらず手動でシャットダウンしました。
クローン化に成功してシャットダウンしてからは、一度もHDDとSSDを同時に繋いだ状態で起動はしていません。
同時に接続して起動するのは危険なのですね。
うっかりミスをしない様に注意します。
有難うございます。
書いていてふと疑問に思ったのですが、もし将来SSDの中身を消去したいと思った際はどうしたら良いのでしょう・・・?
▼ガリ狩り君さん
ご返信有難うございます。
>クローン作製用のソフトでパーティション設定を行い、最低限必要な容量の確保は必須ですけどね。
これはデータ移行ソフトが自動で設定してくれるパーディションそのままで良かったという事でしょうか?
うろ覚えですが、クローン化する直前の最終確認画面で、それぞれのパーティションのサイズを変更できる画面があったのですが、その際のSSD全体の有効な領域が119GBで、Win7が入ったCドライブは、(空き領域30GB/60GB)位で、その他に6つあったパーティションに計59GB位が与ええられていました。
その際、私は他のパーティションの中で空き領域を削ってSSDのCドライブを100GBにしました。
クローン化終了後の現在、SSDのプロパティを見てみるとCドライブは100GB+Dドライブ2GBと表示されています。
詳しくご解説下さいまして有難うございました。
勉強になります。
▼mook_mookさん
度々有難うございます。
>クローン先はパーティション全部削除されますので、GPTであろうと、MBRであろうと関係ありません。
SSDのクローン化がうまく行かなかった時、HDDとSSDを同時に繋ぎ、SSDをフォーマットしないままコンピューターの管理画面を開いた事が何回かありました。
その際表示されるディスク上で右クリックしてみた所、HDDは「GPTディスクに変換」という選択肢が表示され、SSDでは「MBRディスクに変換」という選択肢が表示されていました。
SSDをソフトでクローン化すれば、パーティションは削除されても、GPT/MBRの状態が変わらないかと思うのですが、その後のWin7の起動に影響する事は無いでしょうか?
質問ばかりで申し訳ありません。
▼沼さんさん
ご返信有難うございます。
はい、本当に良かったです。
ご回答下さり感謝しております。
どうも有難うございました。
書込番号:18576414
0点
-侑子☆さん-
>これはデータ移行ソフトが自動で設定してくれるパーディションそのままで良かったという事でしょうか?
ソフトの仕様ではその様になるものもが大半ですが、中には手動で設定を必要な状況になる場合があります。
例として挙げると、HDDのシステムドライブ使用量は60GB程度で空き容量256GB以上の物に対し、128GBの容量しかないSSDを使いクローン作製行う作業、或は480GB〜1TB以上のSSDにクローン作製の際に、自動設定によるクローン作製では未使用の領域が発生してしまい、ディスクの管理で上手く再配置できない事もあるのです。
昨年購入した480GBと今年購入した800GBのSSDクローンには、手動による設定で行っています。
私はSSD/HDDクローン作製用のだけは有料のソフト(HD革命シリーズ)を購入していますが、有料の方が製品サポートとエラー対応を望めるからです。
-mook_mookさん-
>・HDDは、もともとMBRで初期化されていて、SSDは私がGPTで初期化していました。
手動設定では上記のスレ主さんが書いた状態になる事もある。
他社有料ソフトでも間違った手動設定で起こるし、もう少しスレ主さんの書き込み内容をよく読んでから書き込もうね。
めんどくさいけど久しぶりに動画作って公開しようか?
書込番号:18576589
2点
侑子☆さん、
「将来SSDの中身を消去したい」というのは色々な状況があると思いますので、その時に、このスレに質問してください。メールが来るようになっていますので、状況に応じたアドバイスが出来ると思います。
SSDをクローンすれば、クローン元と同じになりますので、GPT/MBRの状態が変わらないということはありません。クローン先をGPTにしてしまったことを心配することは不要です。ちょっと詳しく書くと、GPTかMBRかどうかはMBR(LBA=0)の中に設定されるデータで決まります。MBRという言葉が二つの意味に使われていてややこしいですが、HDD/SSDの使い方を表す方を「MBR」と括弧付きで表現します。クローンはクローン先のMBR(LBA=0)をクローン元のMBR(LBA=0)と同じ中身に書き換えてしまいます。侑子☆さんの元のHDDは「MBR」だったわけですから、SSDはGPTでなく、「MBR」になります。その後のWin7の起動に影響はありません。
ガリ狩り君さん、
「HDDは、もともとMBRで初期化されていて、SSDは私がGPTに初期化していました。」については、手動設定で、GPTを選択すれば、GPTになるのは当たり前のことです。別に動画は不要です。
書込番号:18576724
0点
侑子☆さん、
「将来SSDの中身を消去したい」というのは、ひょっとして、今のSSDのパーティションのサイズの割り当てに不満があって、変えたいということでしょうか。Dドライブが2GBというのはいかにも少ないですよね。パーティションのサイズを変更するのは、EaseUS Partition Masterというフリーソフトで出来ます。グーグルで検索すればダウンロードサイトが出て来ます。コンピュータの管理の中のディスクの管理でもある程度変更出来ますが、出来ることが限られていますが、EaseUS Partition Masterは自由度が高いです。パーティションのサイズを変更するのはリスクが伴います。変更後に起動出来なくなることもたまにあります。従って、普通は変更するHDD/SSDのバックアップを作ってから行います。
侑子☆さんの場合は、SSDにクローンしたばかりで、元のHDDがあるわけですから、SSDのパーティションのサイズを変更してもリスクは少ないと思われます。起動出来なくなったら、もう一度HDDからクローンすれば良いわけですから。
書込番号:18576872
0点
最初は、全部Cにして、コピー後、起動できたら必要な容量分をDドライブに割り当てるように切ればよいと思います。
たしか自分もそのようにしてSSDに換えたと思います。容量確保は、確保できる範囲内なら自在ですので。
書込番号:18581155
0点
▼ガリ狩り君さん
なるほど。
やはり有料ソフトにはお金を払うだけの良い面もあるのですね。
フリーソフトがあるならついそちらを選んでしまいがちですが、これからは良い面、悪い面も考えながらソフト選びをしてみようと思います。
有難うございます。
▼mook_mookさん
有難うございます。
消去したくなった際には、改めて書き込みさせて頂きます。
その際は、ご指導頂けますと嬉しいです。
よろしくお願い致します。
▼mook_mookさん
いえいえ、将来PCを買い換えた際、SSDのお引越しもしなくちゃいけなくなるかなぁと思っての言葉でした。
そんなソフトがあるのですか!
パーティションは初期化した時にしか変えられない物だと思っていましたが、簡単に変えられるなんて驚きです。
今度そのソフトの事調べてみます。
有難うございました。
▼やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さん
クローン化するソースドライブを選択する際、ドライブが4つ表示されました。
選択できたのは、4つ全てのドライブか、どれか1つのドライブをクローン化するという物でした。
本当は、Cドライブだけクローン化したかったのですが、それまでに何回もCドライブだけのクローン化で失敗していたので、今回は全てのドライブのクローン化を選んでみた所上手いきました。
ただその結果、もともとHDDにあった空きドライブのDドライブもSSD側に出来てしまったという感じです。
データは外付けHDDに入れていますので、Cは現状でもいいかな〜なんて思っています。
有難うございます。
書込番号:18582097
1点
侑子☆さん、
まさかCドライブだけをクローンされていた、とまでは分かりませんでした。誰も的確なアドバイスが出来なかったわけですが、自分で解決されてよかったです。
私のレノボのThinkpadのWin7では、C:Windows7_OSとリカバリー領域の他に、SYSTEM_DRVというパーティションがあり、そのパーティションに起動時にまずコントロールが渡るので、Cドライブだけでは起動出来ません。同じレノボですが、機種が違うので同じかどうかは分かりませんが、Cドライブだけのクローンでは起動出来なくて不思議ではありません。また、システム修復ディスクが効果が無かったのも、同じです。
EaseUS TodoBackupで「実行後シャットダウン」にチェックボックスを入れずに、少しWindowsを動かした状態でシャットダウンしても、クローン先のSSDに影響がなかった、というのは私には勉強になりました。EaseUS TodoBackupがクローンの実行を終えると、SSDに対してのロックがはずれ、普通にUSB接続でつなげたのと同じようにドライブの割り当てが行われますが、それでは起動不能にならない、ということが分かったからです。同じ署名があると起動不能にしてしまう、というのはどうも、起動時に起こるようです。ただ、このことは、侑子☆さんの元々の問題の原因とは関係ないですが、、、。この部分は理解できないかと思いますので、無視してください。独り言です。
書込番号:18584441
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0点
mook_mookさん
Cドライブだけをクローンしていた事が間違いの始まりだったのですね!
HDDにあった空きパーティションであるDドライブをクローン化したくなかったので、Cドライブだけを選択していたのですが、それが原因でつまづいていたとは・・・
素直に全てクローン化していれば良かったです。。。
ご相談に乗って頂き有難う御座いました。
書込番号:18585868
0点
頂いた全てのご回答をgoodアンサーにしたかったのですが、3件までしか選べず申し訳ありません。
この度は本当にどうも有難う御座いました。
書込番号:18586588
0点
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