プリンタ > ブラザー > ジャスティオ HL-L2360DN
この機種の初期トナーは700枚しか印刷できないものが入っています。
私の所では344枚でトナー交換が出ました。
メーカーのHPにもスタータートナーとしか書いておらず、標準トナー(2600枚)の1/4しか使えないとの記述はなく、詐欺に近い状態です。
余りにも早いトナー交換の表示に目を疑いメーカーに電話してびっくりしました。これから買う人の参考まで
書込番号:18661040
8点
プリンターは殆ど詐○ですw
インクジェットのインクなんて
60〜70%純水(薬局行けば500cc 100円ほど)
色素剤約10%ほど。
残り 防腐剤・凍結防止でアルコールやグリコール類 その他
1カートリッジ 100円で楽々ですw
書込番号:18662516
5点
お怒りの気持ち、わからないでもないですが、スタータートナーが700枚であることは、ブラザーサイトに明記されています。
http://www.brother.co.jp/product/printer/laserprinter/hll2360dn/
ここの、脚注です。
「※3 TN-28J使用時、A4/JIS X 6931公表値です。同梱のトナーはスタータートナー(約700枚/ A4/JIS X 6931公表値)です。ドラムを含むトータルランニングコストは約3.7円/枚となります。」
ブラザーに限りませんが、モノクロレーザー機の場合、付属のトナーはほとんどが本来の1/3から1/4程度の容量のスタータートナーです。
また枚数テストを行うパターン図は、JIS X 6931 というJISではありますが、実際にはISO/IEC 19752 であり英文です。英文は、日本語と比べてかなりトナー使用量は少ないです。またこのパターンにはグラフなどが入っているものの、文字のない部分もかなりあります。
https://www.fujixerox.co.jp/support/printer/pr_common/answer/common_654.html
日本語の文字主体の文書だと、経験的には、公称値の半分前後の印刷枚数というのが普通だと思います。つまりスタータートナーで344枚というのは、ごく一般的な数値で驚くには当たりません。
プリンタのビジネスモデルがインク・トナーで利益を出す構造です。良いことだとは思いませんが、それが世の中のスタンダードであることもまた事実です。残念ながら一般消費者としては、リサイクルトナーなど安価なものを利用して自己防衛するしかありません。
書込番号:18662570
28点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ブラザー > ジャスティオ HL-L2360DN」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2021/07/14 10:22:41 | |
| 0 | 2018/10/27 20:23:56 | |
| 2 | 2018/05/24 21:39:42 | |
| 2 | 2017/12/21 9:52:50 | |
| 0 | 2017/11/05 13:53:42 | |
| 2 | 2015/04/08 23:48:21 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
プリンタ
(最近3年以内の発売・登録)






