EeeBook X205TA X205TA-B-RED [レッド]
EeeBook X205TA X205TA-B-RED [レッド]ASUS
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 2月21日
EeeBook X205TA X205TA-B-RED [レッド] のクチコミ掲示板
(2632件)このページのスレッド一覧(全341スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | 2026年5月4日 19:20 | |
| 8 | 3 | 2026年5月2日 21:45 | |
| 6 | 4 | 2025年12月9日 09:58 | |
| 16 | 8 | 2023年8月10日 14:59 | |
| 3 | 2 | 2023年8月10日 10:57 | |
| 13 | 1 | 2022年12月28日 15:29 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ノートパソコン > ASUS > EeeBook X205TA
前回の口コミ投稿から色々ありましたが、Linux Mint 22.1 で使っていたところ
アップデート通知が来てそのまま 22.3 に更新しました
ドライバ等も引き継がれて更新出来たのは良かったのですが、動作が不安定になってしまいました
そこで次のLinuxを物色してZorin OS 18.1 Coreをインストールしました
これは後継機で使っていて動作が安定していて気難しいところが無く、気に入っていたものです
X205TAでも安定して動作しています
Bluetoothはそのまま使えていますしWiFiもTp-Linkの子機をそのまま認識しました
認識しないのはmicroSDカードだけです
それはそのうち何とかしましょう
今は、起動の時にASUSのロゴの下にZORINのロゴが表示されるのが、
X205TAでZORINを使っていると判るのが洒落ていて、気に入っています
(mintは丸いマークしか表示されないのが不満です)
2点
書き忘れていましたが、Linux MintでASUSのロゴが表示されないのはBIOSを乗取っている為かもしれません
そのあたり詳しく無いのですが、ZORIN OSのようにASUSのロゴが表示されるのが本来のあり方の気がします
あと、VLCメディアプレーヤで動画を再生するとエンコードの種類によっては画像が
乱れたり音声が途中からノイズに変わったりします
メモリ2GBではそろそろ限界なのかもしれませんね
書込番号:26467482
0点
ノートパソコン > ASUS > EeeBook X205TA
アダプターは別途購入で440円、本体は1480円から10%引き(150円)でした。Windows10インストールしたものの、サウンド、ワイヤレスネットワーク、タッチパッドが使えなかったので、改めて調整してみます。
書込番号:26466168 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Windows10インストールしたものの、サウンド、ワイヤレスネットワーク、タッチパッドが使えなかったので、改めて調整してみます。
パソコンは一般的にそれぞれの機能を使うためのドライバーというものが必要になります。特にメーカー製ノートPCの場合は、専用のドライバーだったりするので、メーカーからWin10用のドライバーが配布されてないか探すといいでしょうね。
OS標準の汎用ドライバーである程度は動くとは思いますけどね。動かない部分に関してはドライバーを探すといいでしょう。
ちょっと知識がある人だと、内部で使われているチップを調べて、それにあったドライバーをチップメーカーの配布品とかを探したりします。
まぁ、でもネットに繋いだりして使うのであればWin10でもすでに怖いですね。昨年秋にサポート終わってますしね。
書込番号:26466229
1点
・製品サポート ASUS EeeBook X205TA
https://www.asus.com/jp/supportonly/x205ta/helpdesk_download/
ドライバーをダウンロードできます。
ところで、Windows 10のライセンス認証は通りましたか?
eMMC 64GBでは使い物にならないので、USBメモリー 256GB程度に
Windows 10をインストールしてUSBブートで使用すると快適になりますよ。
起動時間は掛かりますが、あとは遜色無し。
書込番号:26466269
3点
むむ 今どき Atomを買うとは、猛者ですね。
下の方のスレでも、Linux 64bit版で挑んでいる方がいます。
定番の Chrome OS Flexは無理そうですね。
書込番号:26466368
2点
ノートパソコン > ASUS > EeeBook X205TA
使っていたMX Linux(32bit)がサポート終了していたので、バージョンアップしてみました。
このマシンのCPUは64bit対応なのですが、BIOSが32bitEFIにしか対応シていません。
EFIさえ何とかなれば64bitOSも使えると思ったのですが、、、
以前使えていたLinux Mintの64bit版をインストールしたら起動しません。
現行バージョンからは32bitEFIは削除されたようです。
rufusで作成したUSBには32bitEFIは入っているのでライブ起動はできるのですが、
本体にインストールするとISOには32bitEFIは含まれなくなったようで、grubに落ちます。
これは他のLINUX OSでも同様でした。
仕方なく、28年までサポートされる予定のMX Linuxのバージョン23.6の32bi版tにバージョンアップしました。
OSを色々いじった後だったので新規インストールになりましたが、以前より改善されていてインストールも楽でした。
WiFiもTP-Linkの子機をUSBポートに挿したら以前同様すんなり繋がりました。
これで28年まで安心して使えるようになりました。
その先は、、、まあ、その時に考えましょう。
3点
Linux Mintが忘れられなくてネットで調べていたら、ライブUSBに32bitEFIをインストールして
それをそのまま本体にインストールする方法を見つけました。
かなり手間のかかる方法なので、今度時間の余裕のある時に試してみたいと思います。
その記事はLinux Mintについて書かれていましたが、ライブUSB機能のあるディストリビューションなら
他のOSでも使えそうです。
書込番号:26359194
1点
Linuxも、32bitで悩む時代ですね。
私なら Slackware 15.0の32bit版かな、古いけど
まだ使えそうです。
Plamo linuxで馴染みがあるので。
書込番号:26359236
1点
64bit版のLinux Mintの起動に成功しました。
以下の記事を参考にしたのですが、ライブUSBに32bitEFIを加えるのではなく
PCのブートに直接32bitEFIを書き込むものでした。
参考URL:https://forums.linuxmint.com/viewtopic.php?t=455764
この説明だけでは解りづらく、何度も試行錯誤を繰り返してなんとか起動できました。
自己満足ですので作業の詳細は書きません。物好きでないとこんな事やってられません。
(大変さに比べて得られるものが少ない。使うだけならMX Linux(32bit)のほうが軽快です。)
ついでにTP-Linkのドライバのインストールも行い、
昨日は半徹夜になりましたが個人的には満足です。
書込番号:26359812
1点
>Audrey2さん
Slackware 15.0の32bit版のISO、ダウンロードしましたのでそのうち試してみます。
書込番号:26359815
0点
ノートパソコン > ASUS > EeeBook X205TA
お世話になります。連投すいません。
本機にWindows11インストールして実用している方はいらっしゃいますか?
TPMやメモリ容量などの制限で、通常の方法ではインストールできないことは存じております。
宜しくお願い致します。
1点
以下で、できますが、、お勧めはしません
---------------------
https://diy-bu.com/how-to-install-windows11-on-old-pc/
【2023年最新】Windos11を非対応PCにインストールする方法【Rufus使用】
書込番号:25365690
2点
>P4P800EDさん
>TPMやメモリ容量などの制限で、通常の方法ではインストールできないことは存じております。
「現時点では」裏技で Windows11 に出来るかもしれませんが、アップデートが出来なくなる可能性があります。
11には、しない方が良いと思います。
書込番号:25365773
2点
普通のPCならどんなスペックでも要件を満たしていなくてもWindows11にできます。
個々のPCでできるかできないか、使い勝手などを確認する必要はありません。
自分は所有する全PCを手当たり次第にWindows11にしましたが、要件をまったく満たしていないノートパソコンでも現時点では一切問題は生じていません。
現在のバージョンでは過去にできた要件回避の手法が利用できなくなっています。
2023年7月現在、要件回避で利用できるのは「appraiserres.dll」というファイルをメモ帳などで空にして上書きする手法です。
(「windows11 appraiserres.dll」で検索すれば、現在は使えない手法が排除された検索結果が出ます。)
ではでは。
書込番号:25365789
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4点
現在のOSは、Windows 8.1 with Bing 32bit ですか?
それとも、Windows 10 Home 32bit ですか?
Windows 11は64bitのみで、アップグレードはできないので、
Windows 11 Homeをクリーンインストールすることになります。
クリーンインストールしてしまえば、Windows Updateおよび、
年1回のメジャーアップデートを行うことができます。
Windows 11のインストールメディアは、クリーンインストールと
メジャーアップデートに対応(細工)しておきましょう。
書込番号:25365818
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3点
-----------------------------------
EeeBook X205TA のスペック・仕様・特長
メモリ容量 2GB
■EeeBook X205TAのメモリはオンボードで、増設できません。
■最大メモリ容量は2GBです
-----------------------------------
メモリ容量 2GB●
では
Windows 11 (64bit)
は無理ですかね?実用化は
残念でした
現状のまま使い倒すしかない感じで
書込番号:25365857
0点
質問に対する回答じゃなくてすいませんが、、、
Win11にしたからって、そうそう変なことが起きるわけじゃないですよ。お遊び用には十分。
致命的なトラブルの収束がここまで見えてこないと、仕事に使う人はいないだろうなと思うだけで。
ちゃんと測定してないんでアレですけど、Win11のメモリーフットプリントが特に大きいという感じはないし、限界環境でもWin8からだとWin10は速くなった経験があるので、やってみたら案外いいかもしれないとは思いますけど、なんせx86 (32bit) 無いし、最低要件が4GBだから普通に予測するなら無理というか無駄。
使い続けるならWin10 (x86) にしてみる価値はあると思いますけど。
書込番号:25366037
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2点
>ムアディブさん
>usernonさん
>猫猫にゃーごさん
>ハル太郎さん
>JAZZ-01さん
皆さん情報ありがとうございます。
先日、回避方法がNGになったようです。
素直にWin11マシンを買った方がいいかもしれませんね。
貴重な情報をありがとうございました。
書込番号:25377735
1点
>先日、回避方法がNGになったようです。
そうなんですか?
最新のWindows 11インストールメディア(isoファイル)をダウンロードして
回避策を施し、クリーンインストールとWindows 10からのアップグレードを
行ってみましたが、どちらも問題無くできましたよ。
書込番号:25377987
1点
ノートパソコン > ASUS > EeeBook X205TA
お世話になります。
本機(eMMC64GB版)は、メーカの公式案内ではmicroSDは64GBが上限ですが、
128GBや256GBで問題なく使用されている方はいらっしゃいますか?
sandiskかキオクシアのmicroSDを購入して使用してたいと思います。
宜しくお願い致します。
2点
このEeeBook X205TAが発売された2015年頃のmicroSDXCカードの容量の主流は64GBでした。
なので、メーカーの公式スペックでは64GBが上限となっているのでしょう。
規格上の上限は2TBですが、2TBのmicroSDXCカードは有りませんので、現在販売されている最大容量1000GBのmicroSDXCカードは使える筈です。
書込番号:25365716
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1点
>キハ65さん
ありがとうございます
大きなメモリーを買って試してみます
結果が出たらまた書き込みます
書込番号:25377740
0点
ノートパソコン > ASUS > EeeBook X205TA
はじめにお断りしておきますが、このPCには前期型と後期型があり、
内蔵チップセットが一部異なるようです。
小生のは、Windows8.1プリインストールでeMMCが64BGの前期型で、
色々と癖の多いタイプです。
最初はWindows10のインサイダープレビューのテストに使ってたのですが、
Windows11が出たのをきっかけに、他のOS(主にLinux系)をインストールして
弄って遊んでいます。
最近、日経のとあるニュースメールでMX Linuxを知り、32bit版をインストールしてみました。
最初は本体へのインストールの最終段階でgrubのインストールに失敗し、焦りましたが、
eMMCに前のOSのEFIが残っていたためだろうと判断し、
Windowsのインストーラを使ってすべてのパーティションを削除したら、
インストールはすんなり成功して、MX Linuxが動くようになりました。
ただ、内蔵無線LANだけは認識しません。
このデバイスの有効化は他のOSでことごとく失敗していたのであきらめ、
無線LAN子機を使って解決しています。
それにしても、tp-linkの11ac対応機(型番AC600)をあっさり認識したのは驚きです。
この子機は、Linux mintではGitHubからドライバをダウンロードしてインストールする必要が
ありました。それもターミナルからコマンドを打ち込んでです。
しばらくは、これを弄って遊ぼうと思っています。
ついでに、今までインストールして動いたOSについて主なものを書いておきます。
・CloudReady
内蔵無線LANは使えました。ブルートゥースはダメでした。
その後、ChromeOS flexになって、使えなくなっています。
・Linux mint 64bit版
インストール時にインターネット接続が必要でLANアダプタを繋いだり、
インストールUSBに32bitEFIを書き込んでおいたりする必要があるので、
作業は大変ですが、環境ができてしまえば後は楽に使えます。
これは気に入ったので、このPCの後継機で今も動かしています。
この他にもLinux(Ubuntu系)のOSでとりあえず動いたものはありますが、
操作性とかUIが気にいらなかったので、すぐ削除して、よく覚えていません。
なお、今、MX Linuxと並んで人気のQ4OSは、
インストール中にgrubのインストールで失敗するので試せていません。
eMMCのパーティションを削除してからインストールしようとしても、ダメでした。
追記:最近、内蔵スピーカがやや音割れするようになってしまいました。
そろそろ寿命かもしれません。
このPCほど癖があって、だからこそい弄りがいのあるPCは他にありません。
最後まで弄り倒すつもりでいます。
9点
Q4OSですが、インストールに失敗していたので、
再度試してみました。
Q4OSのホームページを見たら、マイナーバージョンアップ版がでていたので、
それを試したところ、あっさりインストールできました。
ただし、内蔵無線LANとブルートゥースは認識しません。
手持ちの無線LAN子機に使えるものがあったので、それを使いましたが、
SSIDを選択しても、暗号化キーの入力を要求されません。
無線LANのメニューには他の項目もあるのですが、文字化けしていてわけがわかりません。
仕方なく有線LANアダプタを使って、インターネットに繋ぎ、日本語環境をインストールすると、
メニューにアクセスポイントを追加する項目があったので、それで無線LANに繋げることができました。
このOSは、最初の状態では必要最小限のツールやアプリしか入っていないので、
その後、かなりの作業が必要でしたが、なんとか通常使える状態にまですることができました。
詳細は、興味のある方がいらっしゃれば、別途記したいと思います。
書込番号:25072539
4点













