Concert Artist CA17R [プレミアムローズウッド調]
- フルコンサートピアノ「SK-EX」サウンドと木製鍵盤を搭載したデジタルピアノ。世界的に評価の高いグランドピアノを録音したピアノサウンドを内蔵。
- 連打、トリルなどの奏法で発音性能や演奏性が向上したほか、象牙調素材「アイボリータッチ」や「レットオフフィール」の搭載でコントロール性も向上。
- ヘッドホンでグランドピアノの臨場感と立体感を再現する「スペイシャル・ヘッドホン・サウンド」を搭載。自然な音の広がりで長時間でも快適。
Concert Artist CA17R [プレミアムローズウッド調]KAWAI
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2015年 5月22日
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このサイトでも、AmazonでもデジタルがUPより劣っていると思っている人が多い。CA17より優れたUPはどのくらい?
CA17はSKEX,EXの音、3センサー木製鍵盤でGPの連打性、ソステヌート付き3本ペダル。
UPでソステヌートペダルがつくのはYAMAHAYUA、UX5,50,500,KAWAIUS95,US9Xだけ。
しかも、GP同等の連打性を得るにはグランフィールをつけなくてはならない。
さらに、弱音装置を使った状態では、音がppからpくらいの範囲になり、鍵盤の連打性に至っては、バッハインベンションくらいのレベルで、指についてこなくなる。
大事なことはデジタルか本物のUPかではなく、いかなる場合でも自分の技量を正確に反映できるピアノか否かのはずだ。
デジタルは本物のUPでないから駄目だという人は多いが、本物のUPで弱音装置を使ったときどれだけ音も鍵盤の連打性が落ち、自分の技量が反映できなくなるかを知っていて言わないのはフェアでない!
住宅環境、ピアノを使用する時間帯を考え、UPでなくCA17を選択するのは多くの人にとって正しい選択だ。CA17から本物のピアノに買い替えるならGP,それもRXA,S400B,クラスの音がほしくなるかもしれない。
デジタルの耐用年数は確かに限られている。しかし、UP,GPとも年2回の調律、2〜3年に1回の鍵盤とアクションのフェルト交換と調整に調律師の派遣費用までも必要不可欠であり、その費用だけでもUPより優秀なデジタルが買える。
もしデジタルピアノがなければ、ピアノ人口は半分以下に減少し、ピアノ産業はとっくの昔に衰退していただろう。ピアノ産業にとってデジタルピアノは今や命綱なのだ。
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