Privia PX-160GD [シャンパンゴールド調]
- 3つのセンサーが順番に打鍵を感知するシステム「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用した電子ピアノ。
- グランドピアノ同様に、鍵盤領域ごとに異なる発音タイミングの違いを再現した「ハンマーレスポンス」を採用している。
- 2種類の音をミックスする「レイヤー機能」や、低音部と高音部で音色を分けられる「スプリット機能」を搭載している。
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YAMAHAYDPS34、P125が6月投入される。192音ポリ、レゾナンス系充実!
過去の例に習うと、YDPS34の中身が、P55?
P125の中身が、YDP144?、YDPS53(GH)?,YDP164(GH3)?
に投入されると仮定すると、CASIOPX160,770、AP270に致命的打撃を与えるかもしれない。
だからといって、CASIOがマイナーチェンジの75シリーズを投入しても、見通しは暗い。KORGRH3に負けているといわれる鍵盤が、KAWAICN27に追いつかないことには、KORGにシェアを奪われている原因除去にも、YAMAHAYDPS34,P125を退ける戦力にもならないから。
対策は、PX160をB1くらい、PX770をLP380くらい、AP270をPX770くらいの価格設定にすること。
理由は、B1SPよりLP180,C1AirよりLP380のほうが売れており、絶対的性能より、価格志向が強いため。
YAMAHAの予想される商品展開が早かったり、CN27に追いつく鍵盤の開発遅れの場合でも、PX160を3万、PX770を5万、AP270を6万くらいで販売すれば、意外にシェアを確保できるかもしれない。個人的には、50シリーズのままで、PX150を3万、PX750を5万AP250を6万、PX850を7万、PX450を8万、PX650を10万で販売し続けていたら、今でもCASIOがシェア1位だったと思っている。
理由は、消費者の、可処分所得が減少する中、費用対効果の低い、電子ピアノの低価格志向が根強いため。
CASIOは、YAMAHA,KORG,ROLAND,KAWAIがレベルアップをしてきたにもかかわらず、60シリーズ、70シリーズと、消費者側からは変わり映えしないマイナーチェンジをして価格を吊り上げたため、「一クラス下の価格で、一クラス上の内容を実現する、CASIO本来のブランド力」を失ってしまったのが、2018年に入ってからの、価格コム、Amazonでのシェア急落になったと考えられる。
書込番号:21817523
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