CELVIANO Grand Hybrid GP-500BP [ブラックポリッシュ仕上げ]
- グランドピアノ同様に、鍵盤領域ごとに異なる発音タイミングの違いを再現した「ハンマーレスポンス」を採用した電子ピアノ。
- ソフトペダルで鍵盤が横にずれる機構音、踏み込み量に対する動作開始位置や効果のかかり具合を再現した「グランドペダルシステム」を採用。
- 音量を小さくすると自動的に低音と高音を補正する「ボリュームシンクイコライザー」を搭載している。
CELVIANO Grand Hybrid GP-500BP [ブラックポリッシュ仕上げ]カシオ
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年10月 9日
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1)べヒシュタインとライセンス契約するより、撤退したDENON EPD6000のリアルタッチハンマーアクション鍵盤や、テク二クスPXピアノ音源、KNインテリジェントWS、WSAモデリングWS,を買い取ったほうが、楽器メーカーとしての戦力のプラスだったのでは?
a) べヒシュタインの音が、テクニクスPXピアノ音源に比べ圧倒的にいいのかしら?今のROLAND,YAMAHA,KAWAI,KORG,CASIOと比べても、テクニクスは負けていないと思いますが?
b)GP500の鍵盤が、DENONEPD6000の鍵盤より圧倒的にいいのかしら?EPD6000の鍵盤は、AWAグランドプロ(カウンターウェイト付)に全く負けていなかったと思いますが?3センサー、アイボリーフィール、エスケープメント、カウンターウェイト装備すれば強力!
c)投資するなら、テクニクスKNやWSAをどうして入手しなかったのかしら?CASIOCTK7200は進歩が止まってしまい、KORGmicroアレンジャーやリバプールに全然かないません。KNやWSAを入手していれば、今のレベルでも通用するはずなのに?
d)GP500,300のクラスより、3万、5万、7万、10万、クラスで1位を取ったほうが、少ないモデルで、高いシェアをとれるはずでは?KORGは、このラインを完全制覇し、シェア23.4%を獲得しています。YAMAHA32.7%、,CASIO30.7%。C1Airの評価は高いようです。
e)GP500がKAWAICA970,GP300がKAWAICA670に勝っているとは言えないと思うのですが?GP300がCA17より12万円高いのは?
AP700はYAMAHACLP635に完封負けしてると思うのですが?EPD6000の鍵盤をアレンジすればよかったのに。
f)デジタルピアノは完全に家電で、3万円が掃除機、電気釜、5万円がオーブンレンジ、7万円がエアコン、10万円が冷蔵庫、洗濯乾燥と、奥様方が考えれば、この価格帯でNo.1を狙うKORGの戦略が正しいと思うのですが?C1Airが成功すれば、CASIOを逆転する?
書込番号:21330557
3点
DENON、technicsよりはベヒシュタインではないでしょうか。
なんでカシオが電子ピアノ?と言う人はまだまだ多いです。販売員にとってもベヒシュタインとコラボと言うブランド力は売りやすいのでは。
軽音学やってる人はいいとして、ピアノを習ってたとか音大に行ってた、いった方が親となって選ぶ場合、DENON、technicsだとカシオとブランド力のシナジー効果は期待できないかも。
コロンビアも今の人知らないかもですし。
GPは、これ自体がバカ売れしなくても、モーターショーのコンセプトカー的な扱いでも良いかと思います。
ベヒシュタインとコラボモデルを出してるカシオ、と言う事のメリットがあるのでは、と思います。
書込番号:21348069 スマートフォンサイトからの書き込み
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8点
>MA★RSさん
楽器というものは、ブランド力という要素が大きく作用する、というご見識、脱帽です!
GP500を開発するころは、CASIOもシェア1位が見えてきて、(2015年1位)あとはブランド力!という戦略は、悪くなかったと思います。
残念だったのは、GPは、すべてが業界最高で争われるクラス、という点を満たせなかったことです。鍵盤にエスケープメント、カウン、ターウェイト装備。パッケージは500はCLP665GP、300はCLP685タイプ。内蔵曲は、500がCA970,300がCA670くらい。オーディオは、電磁波の人体に対する影響から、500くらいで限界かなと思います。GPを出してからKORGに大きくシェアを食われ、今回のPX770とC1Airを比べると、KORGの評価が高く、LP180,SP280後継機次第ではKORGに逆転される可能性も出てきました。
かつて、テクニクスの技術と、DENONの鍵盤と、CASIOの商品企画力と販売戦略、KAWAI音楽教室が連携しないと、YAMAHAに対抗できないと思っていました。まさに、野党と自民党の戦いの結果のようでした。
ブランドとしては劣りますが、いまでも通用するレベルで、しかも、AP460,AP700クラスに投入可能な点を考えると、シェア1位を狙う戦力としては優れていたと思います。また、CTKとmicroアレンジャーやリバプールの音のクオリティーの差を逆転できたと思います。
KORGがYAMAHAのシェアを上回ることは許されないと、CASIOに油断があったのではないでしょうか?
書込番号:21348571
2点
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