AI-503-B [ブラック]
- 最大DSD11.2MHz、PCM384kHz/32bitの入力に対応した、プリメインアンプ。高精細なハイレゾ音源のキメ細かい滑らかなディテールとすぐれた定位感を実現する。
- PCからのUSBデジタル、光/同軸デジタル、RCAアナログの各入力と、ハイレゾ級のワイヤレスリスニングが可能なLDACに対応したBluetoothレシーバーを搭載。
- ボリュームコントロールが可能なRCA出力端子を装備し、パワーアンプを接続することで本格的なオーディオシステムへの展開が行える。
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プリメインアンプ > TEAC > AI-503-S [シルバー]
これをプリアンプにして、L-550AX2の MAIN IN 端子に繋げば可能です。その際はボリュームはもちろんプリアンプ側で操作します。
でも、わざわざこの DAC 兼プリアンプ機能を使うのは何故でしょうか ? プリ機能 (特にボリューム部分) の性能から考えれば、L-550AX2の方がはるかに”格上”だとは思われます。
DACとして使うのならばこの機種の他の機能 (ボリュームとパワーアンプ部) は無駄ですから、同等の価格の DAC を買って、L-550AX2の LINE IN に繋ぐのが普通でしょう。
これでは双方”宝の持ち腐れ”状態。再度機器類の構成と使い方を勉強し直した方が良いのでは・・・
書込番号:24306965
7点
アドバイス有難うございます。人に相談したのが間違いでした。自分で考えます。
人を馬鹿にしたような、投稿をする気がわかりません。
書込番号:24307851
12点
>信竹さん
こんにちは。L550AIIユーザで
少し昔DSDが出たての頃、SONY UDA-1をPC-USB-DACのプリ的にも利用してた者です。
現在はS.M.S.L M200のUSB-DACとL550AIIはバランス接続にしてます。当時のAKの高級DACであり
バランス接続だとSN比も高いので小音でも音質はかなり向上しました。
RCAケーブルでL550AX2のINへ接続でも良いのでは
と思いますが、TEACのをプリにしてTEACプリのボリュームコントロールで
MAIN IN接続でも可能でしょう。
論理の先入観にとらわれないで
ケーブルや環境があれば実際に試して見て自分て決めるのが一番かと。
音が良いかや利用が便利なのかは、実際に試し利用する方が決めることなので。
書込番号:24308240 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
信竹さん
音量調整が2段ある場合 原則としては
1.前段(AI-503-S)は全開 後段(L-550AX2)で調整
2.どちらも小音量は避ける
として、接続した機種の性能やシチュエーションに応じてケースバイケースで聞きながら最適な方法を模索でしょうね。
1 音量調整はノイズレベル(N)は一定のまま、信号レベル(S)を下げる工程になるので 信号レベルを下げるほど S/N比は劣化します。
例として 前段で音量調整して後段は全開とする状態を考えると 前段 で絞り込んでノイズまみれの信号を後段で全開で増幅することになり最悪ケースです。
逆に 前段を全開にしてS/Nが良い状態で後段で調整すると問題は無いです。
2.ほとんどの音量調整方法は 信号を絞り込んだ状態で音質が劣化します。
AI-503-SもL-550AX2も 電子制御音量調整なので可変抵抗ヴォリュームのようにギャングエラーは考慮する必要はありませんが、減衰量が増えると どうしても信号品質が劣化します。
1の原則により 前段全開として後段側で調整する場合に ボリューム位置が時計で 7〜11時方向くらいで調整する場合は劣化の激しくなるので 前段側で少し絞って 後段で 10〜2時方向くらいで調整したほうが トータルの音質は良くなるケースがあります。
前段と後段の装置により状況は異なるので原則を踏まえて 実際にいろいろ調整してみてボリューム調整の落とし所を探ってみてください。
書込番号:24308376
0点
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