PMA-60
- ハイレゾ音源をさらに原音に近づけるアナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing Plus」を搭載したコンパクト設計のプリメインアンプ。
- 増幅回路にQualcomm「DDFA」の最新バージョン(※発売時)を採用し、Class Dアンプの課題であったひずみや電源変動による音質劣化を克服。
- Bluetooth機能搭載(aptX Low Latency / AAC / SBC、NFC対応)で、iOSやAndroidスマホなどからワイヤレスで音楽が楽しめる。ペアリングは最大8台まで。
本器と安価中華製のDAC,+アンプを比較して感じたことです。
・DAC Topping D3
・アンプ FX-AUDIO- FX-98E
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B076Q35YBX/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o03_s00?ie=UTF8&psc=1
・スピーカー YAMAHA NS-B330
聴き比べ結果は圧倒的に中華に軍配。音が全領域で前に出て特に中音、高音の伸びがよく、定位、解像度が高い。価格を考えれば驚愕の差です。聴覚には個人差はあると思うのですが皆さんも同様な経験お持ちでしょうか?
書込番号:24607863
1点
>海物語2012さん
こんにちは
コスパ面では抜群と思います。私もFX-AUDIOやToppingはかなり購入していますが、耐久性と信頼性は高いと思っています。
音質面では中華オーディオ製品はいち早く良いチップとか新しいチップを採用して製品化していますので、いわゆるデジタル関係は得意な分野と感じます。音質をさらに良くするのにはオーディオ的には、やはりアダプター電源の質は良くないと思います。
電源関係を充実させればさらに良くなります。IFIなどではノイズ対策したアダプターも販売していますし、トランス式の定電圧電源が良いと言われています。最近のSMSLのDACなどは電源部のノイズ対策をしっかりと宣伝しています。
生産台数もちがいますのでスマホと同じで日本製品はコスパ価格面で太刀打ちできないでしょう。
書込番号:24608678
![]()
1点
普及価格帯はもはやチップやモジュールの簡単なパズルと化しており、機能的にシンプルでそこそこ高性能なパーツを低コストで組み合わせる中華製の音質面でのコスパには納得出来ます。
一方で、機能が増えてくると制御ソフト面(ネットワークやリモコンなど)では国内ブランドの安心感はありますので、組み合わせて上手く使えれば良いですね。
鳴らしにくいスピーカーをドライブ出来る瞬発力や自然な楽器の音色の再現性では不足を感じることもありますが、デスクトップでは操作性(リモコン不要)も音質も満足して使っています。
書込番号:24619360 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「DENON > PMA-60」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2022/02/27 16:35:31 | |
| 3 | 2022/02/25 10:57:02 | |
| 2 | 2021/08/22 11:00:51 | |
| 7 | 2021/05/20 0:09:28 | |
| 10 | 2021/05/14 21:21:22 | |
| 2 | 2021/05/08 15:13:04 | |
| 15 | 2021/05/07 13:20:06 | |
| 5 | 2021/01/28 17:49:32 | |
| 6 | 2020/12/06 10:19:46 | |
| 6 | 2020/11/02 11:06:26 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
プリメインアンプ
(最近3年以内の発売・登録)








