SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
- 容量256GBのM.2(22×80mm)フォームファクターを採用したSSD。
- 3D TLC NANDを採用。データの転送速度は、読み込み最大3210MB/秒、書き込み最大1315MB/秒となっている。
このページのスレッド一覧(全25スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 23 | 47 | 2022年11月29日 23:14 | |
| 1 | 0 | 2021年11月29日 13:28 | |
| 1 | 0 | 2021年11月13日 10:14 | |
| 2 | 3 | 2021年1月24日 23:28 | |
| 8 | 2 | 2020年10月5日 09:08 | |
| 1 | 5 | 2019年11月10日 18:04 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
SSD > インテル > SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
題名の通りなのですが、画像の通り健康状態が良くないみたいです。
SSDは買ってから4年弱経っているのですが、確か1年ぐらい前から値が悪くなっていたと思います。
とりあえず大事なデータはDドライブに避難させているのですが、これは交換したほうがいいのでしょうか?
0点
>momotomiさん
CrystalDiskInfoは日々更新されており
バグ修正がなされています。
取りあえず最新版にアップデートしましょう!
[2022/11/03] CrystalDiskInfo 8.17.11 リリース!
CrustalDiskInfo 8.17.11 ダウンロード
https://crystalmark.info/ja/
書込番号:25025756
1点
>momotomiさん
一応、 異状を 出してくるのは CrystalDiskInfo だけ みたいね。
あとは、 Virus Check は してみた?
で、最初に もどって、 残り寿命 が カウントダウン状態 だけれども、 それと ”総書き込み量” の 数字の変化を 比較だよね。
CrystalDiskInfo を UPDATE すると 警報がでなくなる 可能性はあるよね。 各SSDベンダー製品 の数字/記号の意味が若干 違うところも あるけれども CrystalDiskInfo は それを網羅するよう つくられてるから。
ただ、何か起こっていて、それが、警報になっている と思われるので、要注意だよね。 SSDは壊れるなら、予兆を 示さないで壊れることが多いので、 今回は、心構えする時間が取れる と思っても いいのではないかな。
書込番号:25025975
![]()
1点
>夏のひかりさん
アドバイスどうもです。
使っていたのは2020/09/28のものでした。
で値を見比べてもよくわからなかったのですが、総書込量が10時間で37578GB→38257GBと679GB書き込んでいました。
Webブラウジングしてソフトを139MBダウンロードして、Amazon Music UDを聴きながらだったのですがAmazon Musicってそんなにくうのかな?です。
書込番号:25026106
0点
>Gee580さん
はい、純正ソフトの後継SSD管理アプリケーション「Solidigm Storage Tool」をようやく見つけ、Diagnostic ScanをかけましたがCompleted successfullyで問題なかったです。
一つ気になったのはFirmwareが004C→006Cにできることです。Updateして大丈夫かな?です。やっぱりバックアップとってからかな。
Windowsセキュリティクイックは問題ありませんでした。完全は半日以上かかるのであとでやってみます。
気になるのは上で画像をアップしたとおりなんか書き込みが多い事です。
書込番号:25026121
0点
>momotomiさん
>一つ気になったのはFirmwareが004C→006Cにできることです。Updateして大丈夫かな?です。やっぱりバックアップとってからかな。
バックアップとってから Update してみたら?
>気になるのは上で画像をアップしたとおりなんか書き込みが多い事です。
10時間で 679GB は おかしいね。
タスクマネージャー で メモリ は どのくらい? 実際に インスト している メモリー量と 違いはある?
タスクマネージャー の 性能TAB の ドライブグラフ で 書き込み状態 が 続いているとかある?
Powershellコマンド の 結果を 貼れる?
Get-WmiObject WIN32_Pagefile | Select-Object Name, InitialSize, MaximumSize, FileSize
書込番号:25026458
1点
>Gee580さん
Firmwareはバックアップとってからと思ったのですが、今はEasusもAOMEIも有料になっているんですね。
物理メモリは8GBX2でタスクマネージャーのパフォーマンスでメモリを見ると「7.3/15.9GB」と表示されています。
今WindowsセキュリティでフルスキャンをかけてしまっているのでDドライブはほぼ100%ですが、問題のSSDのCドライブは30秒に1ぺんぐらい10%になることがあるぐらいです。
PowerShellでのページファイルですが、
PS C:\Windows\system32> Get-WmiObject WIN32_Pagefile | Select-Object Name, InitialSize, MaximumSize, FileSize
PS C:\Windows\system32>
となってしまいます?
画像の総ページングファイルサイズ:14753MBではまずいでしょうか?
書込番号:25026553
0点
>momotomiさん
>PS C:\Windows\system32> Get-WmiObject WIN32_Pagefile | Select-Object Name, InitialSize, MaximumSize, FileSize
PS C:\Windows\system32>
となってしまいます?
コマンドが効かないのは、おかしいね。
なんだか、 SSD と いうよりも Windowsシステム が 臭くなってきたよね。
UPした写真の 変更ボタンを 押した画面を UP してミレル?
以下を やった結果 も 貼ってミレル? コマンドプロンプトで
DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth
sfc /scannow
なにか エラー がでてきた?
なんとなく、 クリーンインスト して 様子を みるのが 早道のような感じだけれども。
最初の写真で Disk0 から Disk5 と C: が あるけれども、 これらは何?
書込番号:25026592
2点
>Gee580さん
はい、なんでなのかはよくわかりません。
OSインストールして2年ほど経つのですが、クリーンインストールしどきかもです。
仮想メモリの画像をアップします。
こっちは出来たのでコマンドプロンプトの画像もあっぷします。
エラーは修復されたみたいです。
>最初の写真で Disk0 から Disk5 と C: が あるけれども、 これらは何?
Disk0 から Disk5はOSの記憶域を使ってDドライブにまとめて使っています。
これもアップしときます。
書込番号:25026676
0点
>momotomiさん
では、 バックアップをとって、クリーンインストできますかね? ちょっと大変かな? で、様子を見る。
その前に 以下の PSコマンドの結果を貼ってミレル?
Get-StoragePool -IsPrimordial $False | Select-Object HealthStatus, OperationalStatus, ReadOnlyReason
ここで HealthStatus に 注目だよ。 ”OK” じゃないと 何か問題ありだと思う。
書込番号:25026736
1点
>Gee580さん
今度は出来ました。
PS C:\Windows\system32> Get-StoragePool -IsPrimordial $False | Select-Object HealthStatus, OperationalStatus, ReadOnlyReason
HealthStatus OperationalStatus ReadOnlyReason
------------ ----------------- --------------
Healthy OK None
でした。
Healthyなので何か問題あるのかな?
Cドライブのバックアップはそんなに大変ではないと思うのですが、物理的な交換作業が(PCケースが重くて取り出しにくいところにあるので)結構大変だったりします。
書込番号:25026766
0点
>momotomiさん
>Healthyなので何か問題あるのかな?
”Healthy” で OK だよね。 失礼しました。
https://www.diskpart.com/articles/free-os-migration-software.html
から AOMEI Partition Assistant Standard を DL すると Free で つかえないかな?
重いけど、ぎっくり腰にならないように 注意してね。
書込番号:25026799
1点
>Gee580さん
Healthyで大丈夫ですか、良かった。
AOMEIは使えないとネットのどこかで見たのですが、指示URLのページを英語を飛ばし読み(よくわかっていません)で見ると、同容量か大きいSSDなら出来そうに感じました。
明日色々試してみようと思います。
PCは20s以上あるので準備体操してからやってみます(笑)
Gee580さんはじめ皆さん今日はありがとうございました。
書込番号:25026828
0点
Gee580さんにアドバイスされてWindowsセキュリティでフルスキャンをしていたらひっかかってしまいました。
PUADIManager:Win32/InstallCore 低
2022/11/27 13:16(アクティブ)
HackTool:Win64/Productkey.G!MSR 高
2022/11/27 17:55(アクティブ)
スキャンは25時間かかりました。
なんか怪しいのでクリーンインストールすることにしました。
後でインストールしたソフトとか見られるようクローンをと思ったのですが、デッドストックになっていたAcronius True Image 2017を思い出しました。これはWindowsセキュリティで10に対応しているみたいなので、これを使ってクローンを作りクリーンインストールかけてみようと思います。
このSSD自体も怪しそうなので今後はまめにバックアップとろうと思います。
コメントいただいた皆さんありがとうございました。
おかげですっきりした気持ちで作業できます。
書込番号:25027905
0点
解決済にしようと思ったのですが、後の報告とちょっと?を書いときます。
クローンはATI2017で無事できました。(ATI2017って250GB→120GBみたいな容量のクローンもできるんですね。試したら出来てびっくりしました。)
その後無事クリーンインストールして9割がたソフト関係も入れ終わりました。
1つめのちょっと?な事はインストールしてダウンロードした圧縮ファイルなどが壊れてしまったことです。
2つめのちょっと?はSSDのFirmWareをアップデートしたら、画像のようにCrystalDiskInfoの健康状態が76%→82%と6%持ち直したことです。なんでだろ?
動作は安定していて前は時々エクスプローラーでファイルをいじっていると、ウィンドウが固まってしまうことが時々あったのですが、それは起きない感じです。
あとはATI2017でスケジュールバックアップをとりつつWin11に備えようかと思います。
コメントくれた皆さんありがとうございました。
書込番号:25030077
0点
>momotomiさん
写真1 と 2 で そう書き込み数 が ふえてるけれども、それは 大丈夫?
いまのうちに、 コマンドで
chkdsk /r を c: だけ かけて ミレル?
結果は Powershell コマンドで
get-winevent -FilterHashTable @{logname="Application"; id="1001"}| ?{$_.providername -match "Wininit"} | fl timecreated, message
結果を貼れるかな?
書込番号:25030132
1点
>Gee580さん
総書込量ですが前よりは良くなっていたのでいいと思ってました。
後のコマンドプロンプトとPowerShellは同じ内容みたいなのでした。
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
Checking file system on C:
The type of the file system is NTFS.
A disk check has been scheduled.
Windows will now check the disk.
Stage 1: Examining basic file system structure ...
313344 file records processed.
File verification completed.
Phase duration (File record verification): 2.08 seconds.
4434 large file records processed.
Phase duration (Orphan file record recovery): 0.00 milliseconds.
0 bad file records processed.
Phase duration (Bad file record checking): 1.64 milliseconds.
Stage 2: Examining file name linkage ...
171 reparse records processed.
473772 index entries processed.
Index verification completed.
Phase duration (Index verification): 5.99 seconds.
0 unindexed files scanned.
Phase duration (Orphan reconnection): 437.65 milliseconds.
0 unindexed files recovered to lost and found.
Phase duration (Orphan recovery to lost and found): 42.97 milliseconds.
171 reparse records processed.
Phase duration (Reparse point and Object ID verification): 4.73 milliseconds.
Stage 3: Examining security descriptors ...
Cleaning up 622 unused index entries from index $SII of file 0x9.
Cleaning up 622 unused index entries from index $SDH of file 0x9.
Cleaning up 622 unused security descriptors.
Security descriptor verification completed.
Phase duration (Security descriptor verification): 38.07 milliseconds.
80215 data files processed.
Phase duration (Data attribute verification): 1.79 milliseconds.
CHKDSK is verifying Usn Journal...
34989920 USN bytes processed.
Usn Journal verification completed.
Phase duration (USN journal verification): 116.44 milliseconds.
Stage 4: Looking for bad clusters in user file data ...
313328 files processed.
File data verification completed.
Phase duration (User file recovery): 1.07 minutes.
Stage 5: Looking for bad, free clusters ...
50770454 free clusters processed.
Free space verification is complete.
Phase duration (Free space recovery): 0.00 milliseconds.
Windows has scanned the file system and found no problems.
No further action is required.
249351307 KB total disk space.
45704500 KB in 226520 files.
141360 KB in 80216 indexes.
0 KB in bad sectors.
423627 KB in use by the system.
65536 KB occupied by the log file.
203081820 KB available on disk.
4096 bytes in each allocation unit.
62337826 total allocation units on disk.
50770455 allocation units available on disk.
Total duration: 1.22 minutes (73585 ms).
Internal Info:
00 c8 04 00 3c ae 04 00 ab 83 08 00 00 00 00 00 ....<...........
5e 00 00 00 4d 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 ^...M...........
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
自分ではbad sectorがなこと、
>Windows has scanned the file system and found no problems.
の2つがいいことみたいぐらいしかわかりませんでした。
書込番号:25030405
0点
>momotomiさん
chkdsk /r は OK ですよ。 よかったよね。 では、 しばらく様子見 だね。
で、 オプションで
以下を やったらどうなる? 変わらない性能で使える? もし、そうなら、 より c: への書き込みを 減らせるよ。 使用感などで性能が落ちてると おもったら、 もとに戻せばいいし。
仮想記憶 で
@一番上の チェック すべてのドライブの。。。。。。。 を はずす。
Ac: を 選択 して ページングファイル無し に チェック
Bd: を 選択 して システム管理サイズ に チェック
C 設定ボタン を 押して OK で 抜ける。
わたくしは、 16GB の メモリの時、 両方とも ページングファイル無し に してたよね。
スタートアップの APP が 少ないときは これで、テスト しても いいと思うよ。
書込番号:25030519
1点
>Gee580さん
教えていただいたページファイルの設定を変更して再起動をしたところ、システムのプロパティでアラートが出ました。
再起動してOSを再び立ち上げると、またアラートが出ます。
動作は3時間ぐらい動かしてみて特に問題はありませんでした。
書込番号:25031546
0点
>momotomiさん
なるほど。
それでは、元にもどしましょう。 Storage space が メモリを 大幅に 使っている 感じがするよね。
Page File を D において 同様のメッセージがでた人 がいるみたいね。 結局、その人は その他の C:やD: ではなく、その他のボリュームに PageFile を置いたみたいね。
Storage space に ページファイルの 制限について 調べてみたけれでも、 ちょっとみつからなかったよね。
ただ、調べきれてないけども。
それでは、元に戻して、しばらく様子見だね。
Storage space は ソフトウエアRAID だから、大量のボリュームは メモリを食ってしまうのかなと。 そのため、 絶えずページングが 発生して、 C: への 書き込みが 増加してるかもしれないね。
書込番号:25031670
1点
>Gee580さん
設定は戻しました。
戻す前ですがクリーンインストール前はメモリーが12〜13GBぐらい使用していたのが、今は7〜8GBぐらいになりました。総書込量もかなり減っていい感じになってきた気がします。
ReFSはちょっとやめられないのでこの状態から安定化を目指してみます。
無理そうならPCにページファイル用に余っているHDDでもつけようかと思います。
色々調べてアドバイスいただいて今回は勉強になりました。
ありがとうございました。
書込番号:25031727
0点
SSD > インテル > SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
3.4世代マザーボードx79にも
いつかはM.2を起動ドライブに
実現しました。
ASUS X79PRO
Xeon 4650
DDR3 2GB x 8枚
Gefoce 730GT
インテルM.2 256GB 譲り受けた物レビュー対象
800W 80プラスシルバー
M.2アダプタ PCIEx16 3.0レーンに差し込み
USBメモリーにUEFIプログラム
SSDからM.2に差し替えた
難癖の作業に時間を費やしました。
300MBから2500MBへ劇的にアップ。
起動も爆速になりましたので
x79マザーボードもまだまだ使えます。
書込番号:24443367 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
SSD > インテル > SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
プチフリですか。Windowsを再インストールすると直るかも知れませんよ。
書込番号:23924793 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
以前このSSDを使ってて調子が怪しく思ったときは、マザーボードの機能のセキュアイレースでクリーンにしてから、
OS再インストールしてましたね。 その機能のあるマザーならやってみてください。
書込番号:23924814
![]()
1点
>KSG1226さん
CrystalDiskInfoだと総書込量(ホスト)が約44TBとなっていますね。
Intel SSD 760P 256GBモデルの仕様を見るとTBW(書込上限)は144TBなので、まだ寿命には早いとは思うのですが、PCの使い方によってはホストから書き込まれるデータ量と、SSD内部でフラッシュメモリに実際に書き込まれるデータ量に差が出てきますので一概には言えません。
速度低下の原因としては空き容量が少ないとSSD内部でスタティック・ウェアレベリング行われる頻度が上がるのでIOの遅れが発生しやすくなると思います。
SSDは最低でも2〜3割くらい空き容量を確保しておく方がいいと個人的には思います。
書込番号:23926046
0点
SSD > インテル > SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
SSD Toolbox バージョン: 3.5.14(日付: 2020/07/20)版で
ファームウェアの更新が可能です。
ファームウェアのバージョンは「005C」になります。
8点
>yft_johnnyさん
情報ありがとうございます。
更新しましよ。
書込番号:23705292
0点
SSD > インテル > SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
先月末に、このSSDに入れ替えました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000853581/#22938975
半月ほど経過し、若干のモタツキ感を感じ
ベンチを取って見たところ、4KのWriteのみ極端に遅くなっています。
アライメントもズレていません。
原因がわからず、バックアップファイルから復元を行いましたが、
直後は正常ですが、時間が経つと、遅くなって来ます。
因みに、OSをインストールする前に、空の状態で計測すると正常です。
原因が解る方が居られましたら、アドバイス願います。
動作環境
〔CPU〕 AMD A10-7850K
〔マザーボード〕 A88M-G/3.1
〔メモリー〕DDR3-8GB×2
〔ビデオカード〕APU使用
〔SSD/HDD〕
(1)SSD 760p SSDPEKKW256G8XT(OS)
M.2-PCleを使用
(2) ST2000DL003-9VT166 : 2TB
(3) WDC WD30EZRX-00D8PB0 : 3TB
〔OS〕Windows 10 Pro 64
1点
変換ボード経由で更に旧世代AMD機というハンデもあり、特殊的仕様であることがまず第一に考えてよいことじゃないですか?
テスト的に使用されて動作はできたとしても、恒久的に安定して使用可能かは細心のマザーへ装着してから判断されるべきと思います。
ずっと前にSATAの SSDでも何か他の方より低めの数値、以前より下がった、と自分もセキュアイレースまでしてクリーン化して、
また再びOS入れ直してやってましたが結局数か月で数値下がったりもありました。
ある程度は調べも必要ですが拘り過ぎて無駄な時間を過ごすのはよくないことです。
セキュアイレースとかやって一からやり直しても同じことになるだけです。
書込番号:22987134
0点
>あずたろうさん
ご返答ありがとうございます。
ご察しの通りセキュアイレースもやりましたが…
先程、再度バックアップから復元しました
1時間程で数値が下がりました。
確かに、時間の無駄かもです。
書込番号:22987400 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
空の状態とOSがインストールされた状態で数値が大きく変わることが納得いかず
ジタバタしてみました。
あれから、760PをDドライブにして、空の状態で1週間ほど放置しました。
その間、CrystalDiskMarkの数値は正常でした。
昨日OSをクリーンインストールしました。
インストール直後にバグったような数値が出ましたが、
その後、ソフト類をインストールすると、以前の正常な数値に落ち着いています。
Windowsアップデートも行いましたが、数時間で数値が悪くなることもなく
現在のところ正常に見えます。
しばらく様子を見ます。
書込番号:23008783
0点
その後ですが、数値も落ちずに問題なく行けています。
たぶん、再インストール時に、何か不具合があったと思われます。
このまま様子を見ます。
ありがとうございました。
書込番号:23038985
0点
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