DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版Blackmagic Design
最安価格(税込):¥43,100
(前週比:±0
)
登録日:2018年 5月 1日
このページのスレッド一覧(全90スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2022年12月18日 17:17 | |
| 2 | 3 | 2022年11月23日 23:09 | |
| 1 | 0 | 2022年10月24日 11:04 | |
| 1 | 0 | 2022年9月15日 20:30 | |
| 1 | 0 | 2022年9月8日 21:27 | |
| 3 | 0 | 2022年9月6日 22:52 |
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動画編集ソフト・動画再生ソフト > Blackmagic Design > DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版
以前に、HitFilmPro で MATRIX風TitleAnimatonを作ってみましたが、
(書込番号:24593903)
DaVinciResolveで類似のLogoAnimationが簡単に作成できます。
概略下記の通り
1.[Edit]ページ : FusionコンポジションをTimelineに追加
2.[Fusion]ページ
(1)[Effects Libraly] > [Search]Box > "Matrix" 入力 :fig.1
(2)[Matrix]EffectをNodeにD&D
(3)[Matrix_1_1]を[MediaOut]に接続
(4)[Matrix_1_1]を展開して、font を変更 (MATRIX) : fig.2
DL : https://www.fontspace.com/category/matrix
(5)[TEXT(3D)]animationのNodeGroupを追加して、[Merge]する : fig.3
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > Blackmagic Design > DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版
やりたい事にもよると思いますが、
どのソフトでも、使いこなせれば、でしょう。
まずはやりたい事を書いてお薦めを聞いた方がいいでしょう。
書込番号:25022267 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
その前に、Davinci ResolveはFree版があるので使えそうかどうか試してみてからでいいんじゃないですかね?
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve/
ライセンス版でないとできないこととかありますが、お試しなら十分な性能ですよ
書込番号:25022283
1点
>このソフトを使えばうまく編集できるんですか?
>画像とか表とかをメインに作成したいんですが。
単純な切り貼り編集ソフトでもなく、表計算ソフトでもありません。
>5万円だけあっていいものなんですか?
1.いいものかどうかは、
「使いこなせるかどうか(或いは、使いこなそうと思えるかどうか)」だと思います。
高機能なだけあって、私には(未だ初心者ですが)
色々と楽しめて、満足のいくソフトだと感じています。
2.subscription でなく、retail soft なのも GOODですね。
書込番号:25022378
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > Blackmagic Design > DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版
[Reactor]の利用 :
TimeMachineFuse を使って、
「コマ落ち」「スローモーション」「倍速」「フリーズフレーム」等を付ける
1.ワークスペース > スクリプト > Reactor > (Open Reactor)TimeMachineFuse
2.例として[XSheet]Modeを使用して、スクリプトを記述する。
1 to 100 speed 2 : 1frから100frまで2倍速
101 hold 60 : 101frを60fr分hold(フリーズ)
101 to 299 step 1.5 : 101frから299frまで2/3のスローモーション
3.その他
1 to 100 : 1frから100frまで通常再生
1 to 50 loop 5 : 1frから50frまでを5回ループ再生
1 to 100 skip 5 : 1frから100frまでの間5フレーム分をスキップ(コマ落ち)
1 to 100 reverse : 1frから100frまでを逆再生
・・・等
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > Blackmagic Design > DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版
DaVinciResolveで撮影動画に時間情報(Timecode)を加える
1.時間情報ファイルの準備 : srtファイル
・TimeDateSRTCreator を使用 :https://www.videohelp.com/software/TimeDateSRTCreator
動画の撮影年月日・時間情報を直接読み取って
TimeDateSRTを自動作成します。
(mediaInfoで情報 pgs がある場合に限る)
Date Time Format は
Y:年月 / M:月日 / D:年月日 / F:年月日 時分秒 (秒は10msec) / G:2019/03/12 時分秒 (秒は10msec)
2.DaVinciResolve([Edit]ページ) で 時間情報 を 撮影動画 に埋め込む。
(1)srtファイルをTimelineに追加 > 選択したクリップ(srtファイル)で新規タイムラインを作成
・[字幕]としてTimelineに表示される
(2)ビデオクリップ(撮影動画)を ビデオ1 に追加
3.ビデオクリップと字幕をトリム編集モードでカットする
・ビデオカット部分と同範囲の字幕タイムラインを選択 > [D]キーで削除
--------------------------------------------------------------------------------------
TimeDateSRTCreator のFormatは上記の5種類しかないので、出力srtファイルを改変する(必要な場合)
(例)年月日 時分秒 を 年月日 時分(秒を削除)
(1)Format : F で作成したsrtをEXCEL関数で処理する : 図の通り
(2)処理後、メモ帳 にコピー : 拡張子はsrt
* EXCEL関数は E列 F列 G列
E : =LEFTB(A1,19)
F : =LENB(A1)
G : =IF(OR(F1=1,F1=29),A1,E1)
* G列をコピー(クリップボードから)して、[メモ帳にコピー : 拡張子はsrt]
* Macro(AutoFill)を設定すれば、簡単に関数一括貼り付けできる(書式下記)
Range("E1:G1").AutoFill Destination:=Range("E1:G" & Range("A65536").End(xlUp).Row())
----------------------------------------------------------------------------------------
4.出力(レンダリング)時の設定 : [Deliver]ページ
*レンダー設定の「ビデオ」欄の一番下にある「字幕設定」で「字幕の書き出し」にチェックを入れる
*書き出し方法を「ビデオに焼き付け」に設定
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > Blackmagic Design > DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版
某TV局のニュース番組の一部にヒントを得て作成(NewsBox) : TV Asachi
五つのTimeLine構成で[Edit]ページでCompositte
TimeLine5(V5) : GreenBack動画素材を[ChromaKeyer]で背景透過
TimeLine4(V4) : [Cube3D]で「NewsBOX」作成(KyframeAnimation)
*Text に [MaskPaint]で結合([news]と[BOX]部分): [BoxLetter]Nodes
TimeLine3(V3) : Template保存の[ShapeAnimationRectAngle]Nodeを使用
TimeLine2(V2) : Template保存の[地球儀]Nodeを使用
TimeLine1(V1) : Template保存の[TwinklingStars]Nodeを使用
MyTemplateを作成しておけば、[素材]の置換だけで利用出来るので便利ですね。
・・・という事で、Template作りに勤しんでいます。
https://youtu.be/mDowwYZP9pA
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > Blackmagic Design > DaVinci Resolve Studio ライセンスキー版
DaVinci Resolveの18でResolveFXに「深度マップ」エフェクトが新設されたので、試してみました。
ルノワールの名画イレーヌを素材として(画像:Resolve 深度マップ)の通りResolveで深度マップ(Depth Map)を作成。
Resolve18新設の深度マップはインスペクタの各パラメータで細かく調整設定できて良いと思います。
深度マップの用途としてはフォーカスボケを編集上で作ったり、マップに基づく変形等に利用されますね。
これを今回フォトアニメーションに利用しました。After Effectsの「ディスプレイスメントマップ」エフェクトでカメラワークしているかのように動かしてます。
もう少し、マップのパラメータを詰めていけば、もっと良くなるかも知れません。
YouTubeもリンク。
https://youtu.be/F5nEg5zNmJk
3点
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