DLA-V7-B [ブラック]
- 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを120fpsで高速駆動させる専用ドライバーLSIを搭載したホームシアター用プロジェクター。
- 265Wを誇る超高圧水銀ランプと光学エンジンの組み合わせで、輝度は1900lmに。ネイティブコントラストは80,000:1 ダイナミックコントラストは800,000:1。
- 新シネマフィルターの採用によりBT.709はもちろん、DCI-P3の広色域を実現。HDR10方式に加え、放送などで採用されるHLG方式のコンテンツも忠実に再現できる。
このページのスレッド一覧(全10スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
Vシリーズユーザーに朗報です!
既にご承知の方もおられるとは思いますが、11月中旬「Freme Adapt HDR」に
新機能「Theater Optimizer」が追加され各ユーザーの使用環境・使用状況に
応じた最適な設定でHDR映像が楽しめるとのことです。
言うなれば、個々のユーザー毎に最適なHDR映像を自動調整してくれると言う
画期的なものと思われます。
https://www.jvc.com/jp/press/2020/dla-v9r_dla-v7_dla-v5_upgrade/
7点
>Headphone Theater Vさん
こんにちは。
既に発表から2年が経過しますが今だに機能・性能アップグレード(しかも無償)というのは
ユーザーにとってはありがたい話で、これから購入検討という方々にとっても
より魅力的なモデルになっていますね。
私的には予算都合で最低あと2年は買替が出来ませんのでHDMI2.1(出来ればTHXも)対応や
パネルコントラストが多少向上するであろう次世代機に期待です。
それまでは現所有の旧Xシリーズ機の映像で我慢です。
まあこちらもそれほど捨てたものではありませんが…。
ところでここのところV9Rの価格掲載がありませんが生産が追い付かないのでしょうか。
新機能アップデートも有りますから生産完了という訳ではありませんよね。
現行のベストバイ機種ですし…。
書込番号:23747298
2点
>Pastel-Kさん
お久し振りです。
この数か月Hi-Viやこのサイトからの情報収集を怠っていましたので
今回のバージョンアップ危うく見過ごすところでした(;'∀')
先日なんとなくバージョンのことが気になって製品情報を検索したら9月3日の
ニュ―スリリースが目に止まり驚きました!
V7購入時点で画像処理能力がXシリーズから飛躍的に向上していることを耳に
していたのとUSB端子が搭載されたのである程度のバージョンアップは期待して
いましたが、期待を遥かに上回る画質向上に嬉しい悲鳴をあげています。
今回は各ユーザーの視聴環境や使用状況等に応じて自動調整されるようなので
とても楽しみにしています。
V9Rの価格情報の件何故でしょうね?
Vシリーズの中で製品価値が一番上がるのは間違いなくV9Rでしょうから、もしか
すると従前の販売価格ベースが上がるのかも知れないですね・・・
書込番号:23750599
3点
本日ソフトウェアバージョンv3.50が公開されましたね。
明日は朝が早いので、早る気持ちを抑えて土日にゆっくりとダウンロードしようと思います。
注意書きに、v3.50へアップデートした場合Spyder5対応のキャリブレーションソフトウェア11が
使用できなくなるとありましたので、該当機を使用の方はSpyderX Elite/Proを購入したうえで
キャリブレーションソフトウウェア12を使用する必要があるということかと思いますのでご確認を!
(環境対応機能がなければ本件新機能は意味をなさない?)
書込番号:23784315
0点
>Headphone Theater Vさん
キャリブレーションソフトも同時にバージョンアップが用意されていると言う事は
「Theater Optimizer」関連もキャリブの際に影響し、包括されたVerなのでしょうね。
今までよりも、より詳細な環境測定の結果がキャリブレーションに反映出来るのかも知れません。
ただ、言われるようにSpyder5が使用出来なくなるので、既に5を持っているのであれば新たにSpyderX Elite/Proを
購入し直さないとならないのが少々ネックですね。
また「Theater Optimizer」をインストールされた後、差し支えが無ければ感想を述べられたら良いと思います。
書込番号:23784379
2点
JVCのバージョンアップ後のキャリブレーションソフト(JVC_PJ_Calibration12_jp_v1_10.zip)
では5の時と同様、SpyderX ProとSpyderX Eliteの両方が使用可能になっていますが、
データカラーのHPでは、今回、SpyderX Eliteのみプロジェクターキャリブレーションに対応となって
いますが、どうなんでしょうかね。もしかしたらJVCに確認した方が良いかも知れませんね。
http://datacolor.jp/spyderx/main/lineup.html
書込番号:23784411
1点
>SUPER GREATさん
V7購入時に環境対応機能があったほうがいいなと思いSpyderX Proを購入しておいて良かったです。
ソフトウウェア12を利用してますのでキャリブレーションも問題ないと思います。
今回の「Theater Optimizer」は環境対応が肝なのかな?と思います。
Spyder5利用の方でも環境対応以外の部分ではバージョンアップの恩恵は受けられるのでは?
とも思いますが(この点は要確認ですね)キャリブレーションが出来なくなるのは痛いですよね。
書込番号:23784433
1点
>Headphone Theater Vさん
>SUPER GREATさん
こんにちは、いよいよですね。
更なる進化度合いが楽しみです。
(我が家は現状Xシリーズのままなのですが…)
>SpyderX ProとSpyderX Eliteの両方が使用可能になっていますが、データカラーのHPでは、今回、
>SpyderX Eliteのみプロジェクターキャリブレーションに対応となっていますが、どうなんでしょうかね
SpyderX単品(Spyderアプリ使用)ではプロジェクター対応はEliteのみ、JVCキャリフ゛ソフト使用時は必要な
センサー機能が(ドライバ含め)EliteもProも同一という事ではないでしょうか?
念のため新規購入される方はJVCの方に確認出来ればした方が安心出来ますね。
>キャリブレーションが出来なくなるのは痛いですよね。
プロジェクター機種変更の度にセンサーも買い足してきましたが、同一機種なのにアップデートのために
センサー買替というのも該当される方にはなかなか余分な出費になりますね。
センサー寿命やサポートの関係とか仕方がないのかもしれませんが…
家にもSpyder4とSpyder5が有りますがゆくゆくはSpyderXか後継機が必要になる訳ですね。
>「Theater Optimizer」をインストールされた後、差し支えが無ければ感想を述べられたら良いと思います。
この週末にはたっぷり確認されて下さい。率直なレポートをお待ちしております。
書込番号:23785218
2点
>Headphone Theater Vさん
>Pastel-Kさん
>SUPER GREATさん
こんばんは。
昨夜遅くにアップデートして、いくつかの作品を視聴しました。
画質に関してはHDRの画が更に明るく設定できるようになり、
それでいてハイライトが飽和しない良いアップデートだと感じました。
なんというか以前よりも見やすい画に進化したというか。
その一方では4KHDRの作品から2Kの作品にソースを切り替えた際に、
突然ランプが消灯して本体のインジケーターがエラーを示しました。
これには肝を冷やしましたが再起動で復旧できた為、今後の挙動を見守る必要がありそうです。
新ファームなのでリスクもあるとは思いますが、
進化した映像を体験できるファームなので様子を見ながら使用していくつもりです。
皆さんも何か不具合などあればお教えいただければ幸いです。
書込番号:23785982 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Headphone Theater Vさん
既にSpyderXをお持ちでしたか。動作確認済みも含めそれなら良かったです。
環境測定は以前770R所有時に私も実施した時がありますが、何と言うか測定後の画の色合いに違和感があり
調整の沼にハマった事があってそれ以来キャリブのみ実施で、以後、環境測定は行っていません。
今回の新キャリブレーションソフトで新たな環境測定のモードがあるのかどうかは分かりませんが、
目新しい変化と効果があれば良いと思います。
>Pastel-Kさん
詳しい補足説明ありがとうございます。
SpyderXの光学センサーがレンズ方式に変更せれているので、より高精度に測定出来そうです。
この事によりPJの直接光での測定が可能となれば良いと思いますが、恐らく従来通りスクリーンの
反射光測定なのでしょうね。
>hatanakaoさん
今回更に熟成を重ねて来た上で、まだ伸び代がある事に少々驚きですが、その辺りはさすがはJVC陣営ですね。
今年も新モデルはお預けで、その代わりと言ったらアレですが、大幅無償アップデートと言う事でしょう。
個人的にはそうやってどんどん熟成して行って欲しいです。
再起動で復旧したのが幸いでしょう。出なければ最悪メーカー送りにもなり兼ねないでしょうから。
兎にも角にもVシリーズの特権、思う存分堪能されてください。
書込番号:23786100
2点
>Pastel-Kさん
>SpyderX単品(Spyderアプリ使用)ではプロジェクター対応はEliteのみ、JVCキャリフ゛ソフト使用時
は必要なセンサー機能が(ドライバ含め)EliteもProも同一という事ではないでしょうか
おっしゃるとおりです。
Vシリーズのキャリブレーションソフトに必要なのは環境対応機能を有する光学センサーですので
SpyderX Proで充分でして私はソフトウェア12 ver1.00も今回のver1.10もSpyderX Proでダウンロード
しました。
>hatanakaoさん
初めまして。
早速Theater Optimizerに行きましたか!
私はまずキャリブレーションソフトは更新しましたが本丸には土日にじっくり行こうと思います。
書込番号:23786130
0点
>SUPER GREATさん
X700RからV7に更新した時にキャリブレーションにSpyder4が使えないと知ってショックを
受けました(笑)
Spyder5にするかSpyderXにするか迷いましたが、自室が完全暗室ではないこと(準暗室)で
環境対応機能があった方が良いと思ったのとSpyder5にして再度使えない状況になったら
困るなという気持ちでSpyderXにしたのがラッキーでした。
今回は文字通り「無償」で新機能の恩恵に浴せます!
書込番号:23786240
1点
>SUPER GREATさん
こんばんは。
>恐らく従来通りスクリーンの反射光測定なのでしょうね。
記憶違いでしたらゴメンなさいなのですが、Spyderシリーズはプロジェクターからの
直接光によるキャリブレーションではなかったでしょうか?
書込番号:23786251 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Headphone Theater Vさん
こんばんは。
>Vシリーズのキャリブレーションソフトに必要なのは環境対応機能を有する光学センサーですので
ご回答頂きありがとうございます。
Elite同様にProも使用可能という事で安心出来ますね。
書込番号:23786262 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>hatanakaoさん
こんばんは。
>4KHDRの作品から2Kの作品にソースを切り替えた際に、
>突然ランプが消灯して本体のインジケーターがエラーを示しました。
プレーヤー(出力)側のHDMIがオート設定だったとするとプロジェクター側入力解像度は
変わらない訳ですからHDR→SDRの切替時に何らかの負荷がかかったのではないでしょうか。
今回のアップデートでは入力信号に合わせて最適プロファイルに切り替わるようですし…。
症状再発しないと良いですね。
書込番号:23786277 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pastel-Kさん
そうですね。何を言ってるんでしょうね。失礼しました。
Spyderは元々PJ側に光学センサーを向けてキャリブレーションしていますものね。
はい。私の勘違い、記憶違いでした(笑)。。。ご指摘ありがとうございます。
書込番号:23786283
1点
>Headphone Theater Vさん
>SUPER GREATさん
>hatanakaoさん
こんにちは。
>画質に関してはHDRの画が更に明るく設定できるようになり、
>それでいてハイライトが飽和しない良いアップデートだと感じました。
>なんというか以前よりも見やすい画に進化したというか。
自宅では当然 Vシリーズを視聴出来ませんので販売店展示用の実機にて確認させて頂きました。
「Theater Optimizer」はHDRコンテンツ限定だそうですが新機能というよりは
補足的な意味合いでFAHの効果をより確実に出してくる設定というようなイメージですね。
今まではスクリーンサイズ・ゲインによってマニュアルで微調整して追い込んでいた部分を
ほとんど全自動で最適化してくれるのでhatanakaoさんの感想にも納得です。
HDR入力の場合は設定メニュー画面の構成も一新されていました。
その他 入力信号に応じて最適プロファイルに切り替えてくれるので
4KBS放送等もお任せで設定間違いのない4K高画質を堪能出来ます。
既に価格据置きのまま、発表当初からは(我が家を含むXシリーズからも)
行って来い程の性能差があるモデルに仕上がってきましたね。
書込番号:23787355 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
写真はNETFLIXのHDR10です。
「映像タイプ」と「カラープロファイル」をオートにしておけば、従来発生していた切替動作音もなく
自動的に最適画質が出画されるのでストレスフリーです。
書込番号:23901952
0点
>Headphone Theater Vさん
こんばんは。
ここにきて最安価格もかなりお値打ちで魅力的になってきましたね。
書込番号:23905767 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pastel-Kさん
ここへ来てVシリーズは画質・機能面ともに非常に洗練された銘機と呼ぶに
相応しいものになったのではないかと思いますね。
個人的には「映像タイプ」「カラープロファイル」をオート設定しておけば自動で
最適画質が得られること、それがモード切り替えの動作音を発することなく処理
されるスマートさが一番のトピックでした。
画質モードが混在しているBDを再生しても何のストレスもなく高画質を堪能
出来るのは感動ものですよ。
今回のTheater Optimizarは大画面視聴の方にとって効果はより大きなもの
だったのではないでしょうか?
80インチと140インチのスクリーンに同時投射で140インチの映像が80インチ
の映像と同等の明るさで投射されたらインパクトは大きいでしょうね。
私の場合70インチという小画面ですので元々充分な明るさがありますので、
Theater OptimizarをONにしても明るさの変化は小さいものでした。
視聴環境に応じた映像を自動投射するという機能を鑑みれば、ほぼ理想的な
状態で視聴出来ていたと考えて良いのかなと思っています。
もっとも我が愛機V7は今月18日が2周年記念日で昨日時点で既に視聴時間が
4025時間に達しており新品当初から見れば相当に暗くなって来てはいるので
ランプ交換した時にどうなるかの再確認は必要かと思います。
それでもHLG以外はランプ低でもまだ充分明るく、HLGも録画してUB9000で再生
すればPQ変換でFAH+Theater Optimizerが使えるので私の70インチスクリーン
であれば5000時間は行けるかと思います。
近々交換ランプを購入しておいてランプ寿命がどの程度まで鑑賞に耐えうるか
確かめるのも楽しみではあります。(笑)
書込番号:23910945
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
昨日12/21は11/23の大商談会に引き続き、「JVC VS SONY 4Kプロジェクター徹底比較」イベントにて
V7のHDR画質を確認して来ました。
今回の2面同時比較のお相手は同価格帯という事でVPL-VW555、会場はavac新宿店シアタールーム、
スクリーンはキクチ製ホワイトマット100inch ×2 で前列やや左寄り、視聴距離は3m前後でしょうか。
視聴室に入るとBD「ALL YOU NEED IS KILL」でデモ上映中。
両者とも中々の暗部再現と解像感で甲乙つけがたく、、V7は若干色味がCOOLでわずかに緑被り気味。
イベント主旨説明後は引き続き同作品映像で目慣らし。
比較イベント用に画調を合わせて(画質パラメーターを調整して)あるそうで
VW555はランプ高、シネマフィルム1、アドバンストアイリスLIMITED、色の濃さを標準+10といったところ。
V7はランプ低、シネマモード、ガンマ2.4、プロファイルはDCI、レンズアパーチャーはオート2。
VW555は画面全体で巧く階調を表現している感じで対するV7は沈めきった暗部の中を解像している印象。
続いてアニメBDでMGVC収録の「009 RE:CYBORG」、発色は双方良好ですがJVCは描画がややくっきり、
SONYは明部の表現・バランスが魅力でややソフトな描画、ここでは厳密に比べないと気付かない程度の
「階調割れ」症状についても静止画にて分かりやすく補足説明して頂きました。
個人的にはやはりJVCの絵作りがより好みであると実感した次第。
ここからは4K UHDで「TOY STORY 4」「LA LA LAND」「END GAME」「STAR WARS EPISODE [」と
ひとつづつのシーンはやや長めに見せて頂きましたのでじっくり比較する事が出来ました。
VW555は引き続きシネマフィルム1モード、コントラスト75、明るさ50、色の濃さ60、色あい50。
V7の方はFAHモード、Level オート、Processing フレーム、色温度HDR10、レンズアパーチャーはオート2。
やはりHDR10素材で「Frame Adupt HDR」が入ってしまうと階調・彩度・色調描写では
格段の差が出てしまいます。
VW555ではシネスコ画面の黒帯部分も映像と一体化してしまいますが、V7では上下の黒帯部分のみが
最黒化してその間部分にちゃんと映像が分離しますし、階調・奥行・立体感もしっかり描写され、
同時に解像感も上がって見えます。
「Z1 VS VW855」の時にも感じましたが、画像を突き詰めて確認する単体での視聴と違って
2機種の画像を比較する場合は2面同時での投写が必要不可欠で、単体毎の視聴体験では
記憶映像に脳内補正がかかってしまって厳密な性能比較は難しいようです。
前回のようにきっちり嗜好の差が確認出来るだろうと思っていましたが、予想に反して
BD映像では差が判別しづらく、どちらも暗部描写を含めて不満のない映像でした。
(前回の「Z1 VS VW855」では出てくる色数・色の深さが段違いで勝負になりませんでした。)
BD再生時のSONY機での画質設定の豊富さ(対応度の広さ)も確認出来ましたが、
HDR10信号の映写に関しては現状では「Frame Adupt HDR」以上の最適解は考えられませんね。
視聴終了後はおまけでV5とV7での同時比較映像も確認させて頂きました。
当日のスタッフさんによると性能対比で考えるとVシリーズの中ではV7が一番お買得に感じられるそうで、
自宅視聴で暗室環境の場合はランプモード低にてレンズアパーチャーを絞ってしまうのも「有」との事。
13点
>Pastel-Kさん
お久しぶりです。
業務が忙しくシアター関連はあまり手を付けてませんでした。
年末年始には、北米から届いたソフトを再生しようと考えております。
日本の円盤は高過ぎです、普及させる気がないのでしょうね。
さて、
FAH機能は良さそうですよね。
ま〜Z1の場合、UB9000接続でも現状困ってないので良いのですが、欲を言えば欲しい機能ではあります。(笑)
そういえばSW最新作観てきました。
前作より楽しめました。
ではでは。
書込番号:23123611 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ガッツ星人さん
こんにちは。
私の方もここ2〜3週間位はHDDの整理に追われてほとんど購入したソフトは見れていません。
楽しみにしていた「GODZILLA KING OF〜」国内版も未開封という始末。
国内版ソフトについては「価格設定:高→売行:減→価格:更に高」の悪循環というところでしょうか。
比較イベントの補足ですが「BLADE RUNNER 2049」のオープニングシークエンスの視聴も有りまして、
ここでは薄暗い室内での「Frame Adupt HDR」の効果が分かりやすく体験出来ました。
9月の発表依頼、機会有る毎に上京して確認していますが見れば見る程欲しい機能ではあります。
自宅機種の作品毎/固定トーンマップではフレーム毎の階調表現にもやはり限界が有りますので。
「THE RISE OF SKYWALKER」は12/20の公開初日以降、欧州盤BD/UHDが予約受付開始されたようです。
「STAR WARS」の場合、1度 見てしまえばほとんど字幕の必要性を感じませんので早速 予約しました。
WDJでは最近作の3D発売を見送ってきましたので、この作品もそうならないように祈るだけです。
(このシリーズでは日本語吹替版も割と気に入っておりますので)
ちなみに欧州盤では3Dも発売ラインナップに含まれています。
書込番号:23124336 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
価格コムにはJVC厨が常駐していますので、注意が必要です。立ち位置も一般ユーザーとは違います。
書込番号:23136101 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>net walkerさん
価格ドットコムというのは自分で情報を取捨選択しなければいけない場所というのはそんなもんだと思いますが、間違ったことを正しいと断言しつつ指摘にも絶対に主張を曲げない頑固じじいとかには要注意ですね
個人的にはFrame Adupt HDRは良いものだと思います
書込番号:23137663 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
画質評価は主観ですし、見る環境やソースでも変わりますが、主観でものを書くなというなら、
ほぼ何も書けない荒野になるでしょう。そしてそれが最も業界の衰退を招く原因です。
AV業界が衰退したのは、景気と購買力の低下もありますが、欠点を指摘しない、八方美人の
意見やメーカーへの忖度も大きい要因ですね。
特にAV雑誌が著しく、それが自身の首を絞めて売れなくなりました。我々ユーザーががAV雑誌の
真似をするべきでしょうか。この空気は日本全体がここまで落ち込んだ主原因のようにも思えます。
今、必要なのは、バチバチを苦にしない、忖度しない「間違いだらけの車選び」のAV版だと思います。
岡本太郎が「調和とは、様々な意見がある混沌状態」と言っていましたね。そこから進化があります。
他人の気に入らない意見を批判する負よりも、自身が良いとするものの正レスを数多くどんどん
積み上げる正が活性化につながるでしょう。
メーカーに対する欠点の批判は、それを参考にメーカーが開発する最大のバネになりますから、
ある意味、批判こそがメーカーの最大の応援歌と言えます。
エセ4Kと言われ続けた事も、JVCがV9Rという巨人を作り上げた原因の1つになっているでしょう。
結果、ソニー機がコントラストやレンズ性能でV9Rを超える凄いものを出せば、またコントラストを
維持しながらリアル8Kを出せば、当然ながら褒めない理由はありません。
書込番号:23138002
10点
>Pastel-Kさん
私もVシリーズの中ではV7が最もコスパが良いと思います。V9Rは私の嫌いなeShiftはオフにできると言うことでしたが、それだとV9Rを買う意味はあまりない気もしますし。
ただし、私もZ1でも感じましたが、JVCのプロジェクターは個体差が結構大きく、当たり外れの差が大きいのが悩ましいところ。二回交換した後、いま使っている個体は、RGBのピクセルが電源投入後10分くらいしてようやく収束し、シャープに映るようになります。
書込番号:23138248
3点
べつにJVC厨ではありませんが、VW1000ES購入時に感じた値段:4K+巨大レンズ性能が、
V9Rには更に擬似8K+100mmレンズ高性能となり、200万円でもコストパフォーマンスに優れていると思っています。
たぶん今のソニーでは、これに対抗する価格と性能は出せないと思います。
ネイティブ8Kが出せても安くて400万円とかではないでしょうか。
>新・元住ブレーメンさん
V9Rで観る8K放送は本当に素晴らしいですよ。
Z1持ちの藤原さんが、『8K マイ・フェア・レディ』で
「それは単に解像感が高いというのではなく、モノの硬さ/柔らかさ、
あるいは素材のテイストまで実感させる表現力は唯一無二のもの。
通常の4Kプロジェクターでは到底、真似することはできない。」
と言わしめた、一見大袈裟な表現も、
全くの同感で、(UHD BDを含めても)最高の映像と思っています。
プロジェクターの個体差ですが、私の買ったVW1000ESのネイティブコントラストが、
イベントとかで観た物よりも明らかに悪くて、大ハズレでした。
逆にレジズレは少なく、この点はアタリ品でした。
>RGBのピクセルが電源投入後10分くらいしてようやく収束
私のV9Rもそんな感じです。
この点は諦めています。
「Frame Adupt HDR」の嬉しい誤算は、レベル「高」の場合
ランプパワー「低」でも十分明るく、とてもファンノイズが静かに観賞できます。
こんな至福の時が来ようとはと感無量です。
書込番号:23139136
4点
>かいとうまんさん
>V9Rで観る8K放送は本当に素晴らしいですよ。
V9Rでどうやったら8K放送が見られるのですか?
書込番号:23139309
5点
>新・元住ブレーメンさん
>V9Rでどうやったら8K放送が見られるのですか?
不思議なことに、BS4Kの8Kベストウインドーを8Kアップコンして見る映像よりも、
BS8K放送の4Kダウンコンを8Kアップコンして見る映像のほうが、8K放送に近いです。
放送信号の情報量の多さが効いている気がします。
私の環境の100インチでは、ネイティブ8Kと比較してもあまり変わらない気がしますが。
書込番号:23139637
3点
>Pastel-Kさん
どうもです。
今年は業務が忙しくて趣味に時間を割く事があまりできませんでした。
お返事遅くなり申し訳ないです。
■近況
北米から届いたコンテンツは未だ再生出来ておりません。
因みにエンドゲームも入手しております。
■HDR再生について
HDRはSDRに比べ物差し、コンテンツ化のバラツキなど問題の多い技術で、プロジェクターユーザーに対して優しくありません。
この為、今のFAH技術をもってしてもコンテンツに不正確なメタ情報がはいっていると手動で対応しなければならない。
完全にメタ情報を無視して解析データのみで表現するアップデートがあれば最適化可能でしょうね。
ただ、処理負荷が増しますので現行機で可能なのかは不明です。
現状に不満が無いのであればHDR10+などの動的メタ情報が正確に入ったコンテンツの再生に対応したプロジェクターの登場を待つのも良いかと。
また、過去のHDR10資産についてメタデータ無視の解析データ再生に対応した機能が標準装備されているかもポイントでしょうか。
色々と皆さんのお話を拝見、実物も観てますがVシリーズは良い機種ですよ。
■Z1、Vシリーズ以降であれば
VW1000ESからZ1に変更後、現時点迄の更新でキャリブレーションに関する不満点はほぼ解消しております。
暗部測定結果でバラツキがあり、不安定な事については報告済み。
Z1での暗部測定のバラツキについての解消方法は実測値をもとに見つけております。
キャリブレーション結果から導出されるリファレンス的な映像はどのケースにもマッチしておりUB9000とセットで使えばプロジェクター側の映像モードの変更も僅かで済みます。
キャリブレーション周りの充実な機能=映像の土台の正確さを維持する基盤については、他社を含めた現状発表されてる機種ですと、JVCさんでないと対応することが難しいみたいですね。
特に映像調整基盤の充実度、色域階調表現の差、光の表現力については他メーカーの機種を含めて購入時の検討材料にして欲しい点ですね。
なお、機能アップして欲しい内容はかなり前にJVCさんへお伝え済みです。
ま〜、その当時の要望なので現状を鑑みるにZ1ではなく、次以降でしょうかね。
ではでは。
書込番号:23139834 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>かいとうまんさん
>BS4Kの8Kベストウインドーを8Kアップコンして見る映像
これは結局BS4K放送ですね。
>BS8K放送の4Kダウンコンを8Kアップコンして見る映像
これはどうやったらプロジェクターに入力できるのでしょうか。私はシャープの8Kテレビで8K放送を見ていますが、8K放送はDRでしか録画できず、外部に出す方法もありません。
書込番号:23140012
3点
>新・元住ブレーメンさん
こんにちは。
>私もVシリーズの中ではV7が最もコスパが良いと思います。
> 〜 それだとV9Rを買う意味はあまりない気もしますし。
V7については価格対費で十分な性能(「Frame Adupt HDR」の効果はそれ以上)と感じますが
私にとっては常用のTHXモードが抜けてしまったのは痛いマイナスです。
レンズのみの性能差に+100万円出せるかと問われれば考え込んでしまいますが、
それでもV9R・Z1の映像を見るにつけ、あの柔和な表現には魅力を感じてしまいます。
V9Rまではとても手が届きませんので悶々とする毎日です。
>JVCのプロジェクターは個体差が結構大きく、当たり外れの差が大きいのが悩ましいところ。
固体差という事では前回のイベントでもV7の方は私の席からですと左側上下端のユニフォーミティが少し気に掛かりました。
視聴室は暗室環境ですので迷光・反射光の影響の類いとは感じられませんでした。
他のVシリーズでも発表当初の視聴会では出ていた症状ですが11月末の大商談会では各機種ともで
特に感じられなかったのでパネル製作精度が上がったものと考えていましたが…少し残念です。
自宅でもX9(中古)→X95R(展示落ち)の入替時に4隅で画面が白っぽくなっていたので
販売店員に確認しましたが「技術的限界」と言われました。
現在は目立たないようにレンズアパーチャーを−7まで絞ってますが
フォーカス・精細感・色彩表現ではメイン使用の770Rよりも優れているように感じますので
光学系回りに関しては当たりの個体だったのかもしれません。
(使用中の770Rもフォーカス性能では中々の個体ですが)
>これはどうやったらプロジェクターに入力できるのでしょうか。
> 〜 8K放送はDRでしか録画できず、外部に出す方法もありません。
シャープ製8Kチューナー「8S-C00AW1」のクチコミ欄でどなたかが4Kダウンコンバート接続の
方法について解説されていたと思いましたが少々設定が面倒なようです。
記憶が確かならば「かいとうまんさん」はこちらの単体チューナーをご使用と思いましたが…
書込番号:23140433 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pastel-Kさん
>THXモードが抜けてしまった
BDを観る際のTHXモードは、二万円くらいで買えるカラーメーターを購入して、JVCが無料でダウンロードを行なっているソフトで、BT.709でキャリブレーションすることでTHXモード以上のリファレンス状態にはできます。ただTHXと画調が同じと言うわけではないので、お気にいるかどうかはどうかという所ですが、JVCの利点は本格的なカラーメーターを使ったキャリブレーションが格安でできるので、やってみて損はないのではとも思います。
>シャープ製8Kチューナー「8S-C00AW1」のクチコミ欄でどなたかが4Kダウンコンバート接続の方法について解説されていた
そうなんですか。8S-C00AW1の取説では「4K対応テレビに8K映像を出力した場合、テレビ画面は14 ページの「映像出力B」の画面となります。」と右上1/4の映像しか見られないような記述があったので、8K放送を4Kダウンコンバート出力は出来ないのだと思っていました。
私はリアル8Kを入力できるリアル8Kプロジェクターの登場を待望しています。
書込番号:23140528
5点
唯我独尊・逆ギレシニアは勿論論外ですが、このメーカーに限らず、販売店と思しき投稿は結構お見受けしますね。今時分、価格コムスレで機種選定の相談をする事自体が怪しげだと思います。ネット検索でもさまざまな情報が入手できる時代であるにもかかわらず。
書込番号:23141136 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>ふえやっこだいさん
昨年、HDMIの4K・8K伝送の実装製品がでなかったのは・・・
>AV業界が衰退したのは、景気と購買力の低下もありますが、欠点を指摘しない、八方美人の
>意見やメーカーへの忖度も大きい要因ですね。
上記の理由が含まれますか?
私がプロジェクターなどを大掛かりに入れ替えできない理由はHDMI規格もしくはそれに変わるものの
動向を気にしているからですが、そういう方は少なくないと思いますよ。
>特にAV雑誌が著しく、それが自身の首を絞めて売れなくなりました。我々ユーザーががAV雑誌の
>真似をするべきでしょうか。この空気は日本全体がここまで落ち込んだ主原因のようにも思えます。
少し需要と供給の勉強をされた方がよろしいかと。書籍が売れないのは、もう時代の問題。
ゲーム雑誌が一番顕著に感じますが、雑誌が出る頃にはネットですでに情報が出ている。
これは雑誌を出すタイミングの都合上、仕方ないこと。
マニアック層の強い雑誌ほど継続するのは難しいのですよ。
売れる時に売るは商売の基本。売れなくても続けるは素人の願望なだけ。
なぜ雑誌が出されているかわからない人間が語ることではない。
>結果、ソニー機がコントラストやレンズ性能でV9Rを超える凄いものを出せば、またコントラストを
>維持しながらリアル8Kを出せば、当然ながら褒めない理由はありません。
ソニー機を愛用している方にとって、これって重要?
愛用している方々にとってはふえやっこだいさん意見ってどうでもよくない?
最後に意味がわかんないけど、
>岡本太郎が「調和とは、様々な意見がある混沌状態」と言っていましたね。そこから進化があります。
映像機器は、まず、ソフトなどの規格があって、それを網羅することから始まるわけで、
他のメーカーとの差別化で進む方向性が別れるだけですが。
安価に似たものを作るメーカーもあれば、根本的に違うものを開発するメーカーもある。
ユニバーサルデザインも必要なわけで、勝手に1社で開発しても先はない。
ユーザーが好き勝手言うのも自由ですが、迷惑を被っている方々がいるのも認識された方がいいですよ。
書込番号:23143191
18点
>新・元住ブレーメンさん
こんにちは、明けましておめでとうございます。
>8S-C00AW1の取説では「4K対応テレビに8K映像を出力した場合 〜
> 〜 8K放送を4Kダウンコンバート出力は出来ないのだと思っていました。
具体的には取説15・22・23ページに記載されていますが、出力接続端子はHDMI 4系統の内 Bを使用、
リモコンのHDMI出力切替ボタン 5秒押しで4K出力に変更になるようです。
>私はリアル8Kを入力できるリアル8Kプロジェクターの登場を待望しています。
私も全く同意ですが、せめてe-Shift 8Kであってもダウンコンバート接続ではなく、
ダイレクト8K接続が可能な出力機器・プロジェクターの早期製品化を希望しています。
書込番号:23146252 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
個人的には今後のコンテンツ動向も定かではない8kより、既にVOD配信でも対応作品がリリースされているDolbyVision対応機の登場を期待しています。プロジェクターの特性上、無理なのかも知れませんが..
書込番号:23150370 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
この流れパイオニアのプラズマTVの黒沼を思い出した
価格ドットコムの影響力は大きいらしくてヨドバシの店員も愚痴ってたな
あいつらのせいでパナソニックや日立が折角に新しい機種を出しても
あれはダメこれはダメでプラズマTVが売れなくなったと
プラズマTVが衰退した理由がプラズマTVのユーザーのせいだとは皮肉だと半笑い
書込番号:23177997
8点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
こんばんは。
ファームウェアV3.00 「Frame Adjust HDR」だそうです。(下記の本文中頃)
→ https://online.stereosound.co.jp/_ct/17300902
これってV7も対象機種ですよね!
4点
>Pastel-Kさん
V5/V7もV9Rと同じエンジンを搭載していますし、エントリーモデルまでと記載
されていますのでVシリーズは全て対象ではないでしょうか?
ワクワクしますね!
書込番号:22907792
3点
ファームアップで「Frame Adapt HDR]は、カーブドスクリーンの「ピンクッション補正」を削除して、そこに入れるそうですよ。
今後発売する物もそうするそうです。 Ver 3.いくつか からは 最初から「ピンクッション補正」を抜いて入ってるそうです。
JVCの人曰く「カーブドスクリーンを使ってる人が少ないんで。」だそうです。
本日 JVCでシークレットイベントがありました。
書込番号:22937501
1点
>ハナおじいさん
こんばんは。
>JVCの人曰く「カーブドスクリーンを使ってる人が少ないんで。」だそうです。
個人的には機能削減は残念ですが、どちらかを優先しなければならない状況で
メーカーとして結論を出したといったところですかね。
「Frame Adupt HDR」の有用性(全てのHDRソースに対応)を考えれば納得出来ない事ではないかと。
相手にしている市場も日本国内だけではないですし。
ちょうどメーカーホームページや国内関係誌でも正式な発表が有りましたね。
書込番号:22937659 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
みなさん、こんにちは。
V7で確認出来た映像は「JVC 4K DEMO」「ALLIED」「SALLY」「BLADE RUNNER 2049」「THE REVENANT」「BOHEMIAN RHAPSODY」
120inch ×2面を使った同時投写でノーマルのV7と「Frame Adupt HDR」設定後のV7を比較出来ました。
「4K DEMO」から「SIZZLE」を視聴、はじめに両機ともHDR10モードにて同じ投影条件・色合いである事を
確認した後、片方をFAHモードに切り替えて、ハイライト〜暗部までの階調を適正に表現。
明部の再現(空の青み)でも色抜けしない事を強調されていました。
階調表示(コントラストバランス)が適正になると不思議なもので解像感も上がって見えます。
ラストの暗闇に映える炎もちゃんと色が乗って印象的。
面白かったのはFAHモードにするとUB9000メニュー画面の黄色の色味がやや橙がかるところ。
適正化というのであればこちらが色抜けしてない本当の色合いであるという事でしょうか。
「STAR WARS」のオープニングロゴでも効果ありそう。
「ALLIED」では2シーンを視聴、冒頭の酒場のシーンでは路上の車のボディの質感や
建物のシルエット・窓灯りの描き方でも差が出ます。
Panaモード以降お得意の夜間爆撃シーンでは暗部での人物や衣装・建物も
これ以上ない程に描き分けていて、撃墜された機体の炎上する炎色も見事に再現されています。
「SALLY」からはおなじみの夜のランニングシーンでネオンの文字や色味もしっかり描写。
「BLADE〜」は暗めの映像代表で孤児院のシーン、中輝度以下の背景に
人物のシルエット・表情も奥行・立体感を伴ってクッキリ浮かび上がります。
「THE REVENANT」ではオープニングから水底まで見通せそうな透明感で、
薄暗い森の中の光彩(陽光の差し込みや川面の反射光)表現も見事。
これは自宅に帰ってから是非とも再見して比較したいと感じました。
「BOHEMIAN〜」は少し趣向を変えてレベル設定を「オート」から「中」(400nits)に変更。
よりダイナミックでパワー感のあるライブ映像を堪能出来ました。
視聴全般を通して中輝度以下の画面にしっかり色を乗せる(描き分ける)事が
映像表現にとっていかに大事であるかという事をあらためて思い知らされました。
固定画素系プロジェクターではずっと表現の弱点だった部分ですから。
HDR10+、DolbyVision、従来のHDR10・HLG、更に配信とソースを問わず明るさ・彩度・色相までも
フレーム毎に最適化してしまうのですから正に理想の画像処理機能です。
入力された元信号をフレーム毎にダイナミックレンジ調整してしまう事には異論もあるかもしれませんが、
あるべき彩度・色相・階調(しかも完全自動)でより深く映像を楽しんでもらいたいという提案には大賛成です。
今まで通りの無調整(無変換)やマニュアル調整、更にオートトーンマッピングやPana連携モードも
当然 選択出来ますので、ソースや気分で使い分ける楽しさも拡がります。
Vシリーズへの移行(筐体設計)はこれを実現(HDR表示の完全オート化)するためのものだったのではないかと感じました。
書込番号:22938604
10点
10/27にavac新宿本店で開催された「JVCプロジェクター最新機能視聴会」では
あらためてVシリーズ+Frame Adupt HDRの画像を体験する事が出来ました。
(当日の視聴環境についてはV5の投稿欄にて)
V5(FAH設定)vsV7(ノーマル設定)では表現力(階調+色彩描写)で明らかにV5が優っていましたが、
「4K 夜景」の視聴途中からV7をFAHモードに切り替えると持ち前の色の深さでやはり大逆転。
まるでベールを1枚剥がしたかのように解像感・透明感までUPして感じられるから不思議です。
今度はV5をオートトーンマッピングに設定してV7+FAHモードで映画ソフトの視聴に移ります。
まずは「BLADE RUNNER 2049」から中輝度以下の描写が多い孤児院のシーン。
薄明かりや逆光の中でも子供達の衣装や表情が判別出来、奥行感や立体感までしっかり再現されます。
「THE REVENANT」のオープニングではやはり前回も感じたように川底の見通し感まで違います。
ここでも逆光の中での人物や木肌の表現、衣装や毛皮の質感・色彩等が中輝度以下でもしっかり出てます。
「SULLY」の夜間ランニングのシーンではお任せでネオンのハイライトから色彩までを的確に調整、
トーンマップ固定の自宅Xシリーズでは残念ながらこのフレーム毎の最適映像は出せません。
「ALLIED」では夜の酒場の前に止まっている自動車が圧倒的な実在感で、
夜間爆撃のシーンでも銃撃光のピーク感を残したまま人物の衣装の質感や表情を浮かび上がらせます。
ここでUB9000のHDRトーンマップを入れてV5をPana-BL連携モードに設定すると
両機の映像がかなり似た表現に。
ただし良く見ていくとこの場合マスターモニター情報を参照するV5の連携モードでは
フレーム毎に最適調整するV7のFAHモードに比べて輝度ピーク(ハイライト)が抑えられてしまいます。
ここはやはりHDR感を重視するとFAHモードをメインに使っていきたいと感じさせられました。
(お好みでPana連携や従来のオートトーンが選べるのもまた魅力ではあります。)
今回は間に合いませんでしたが11/23には恒例の大商談会内でJVCイベントも有りますので
BDではおなじみの「SKYFALL」がUHDでどれ程進化したかも是非確認してみたいですね。
※写真は自宅Xシリーズ機のスマホ撮影ですので完全に暗部階調が潰れてしまってます。
書込番号:23026250 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
6/30 久々に視聴イベント参加させて頂きました。
午後からはV7+UB9000のコンビで「小笠原」「宮古島」「アポロ13(BS4K)」「メガシティ大発光(BS4K)」「DARKEST HOUR」「SULLY」「ALLIED」等を視聴。
後半では念願だったPana専用プロファイルの効果も確認する事が出来ました。
特に夕方からのイベントでは「V5 vs X750R」「V7 vs X990R」の比較視聴でV5とX750Rは結構いい勝負、
(コンテンツ・シーンによって一喜一憂)
トーンマップ連携のV7とX990Rでは前回視聴と異なりV7の映像が完全に一皮剥けてクリヤーに。
ネイティブ4Kの精細度だけでなく、低輝度部での階調・色彩までV7の完勝でXシリーズ愛用者としては何とも悔しい限り。
実質 公称ネイティブコントラストの差は感じられませんでした。
というより「ALLIED」のナイトシーンでもV7の暗部階調描写の方が優れていたのにはビックリ!!
会場は床が暗色、天井含めスクリーン周辺に暗幕が設けられていて迷光・反射光は感じられず、
何とか優位なところを探そうと黒帯部分にも着目しましたが実使用上ほとんど差異は見られませんでした。
やはりV5・V7・V9R、さらにZ1を所有の方には連携機能はまたとないプレゼントですね。
(Z1もトーンマップ+Pana連携モードで更に魅力を増してました。)
書込番号:22769607 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>Pastel-Kさん
どもです。
正にZ1ユーザーには大きなプレゼントとなっています!
Z1にFWをあてキャリブレーションを実施し、UB9000とコンビで使っておりますが今回の大型アップデートによる恩恵はかなりのものです。
マリアンヌなどのプロジェクター泣かせのシーンをもつタイトルでも見通しの良いしっかりと色の乗った映像を見せてくれます。
今回の大型アップデートは基礎体力が高く、ポテンシャルに余裕があったZ1だからこそ可能なだったようです。
ではでは。
書込番号:22770494 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
990Rの黒を持ってしても優位性はありませんでしたか。V7と700Rの比較試聴をしましたが、
予想を超えてV7の黒が良くて、そうなるとV7の高精細が効いて圧勝で、買い替え意義はあると
思いました。
書込番号:22770956
2点
>ガッツ星人さん
>ふえやっこだいさん
こんばんは。
>マリアンヌなどのプロジェクター泣かせのシーンをもつタイトルでも見通しの良いしっかりと色の乗った映像を見せてくれます。
ガッツ星人さんも29日のイベントに参加されてたんですね。
ここで書くのもなんですがZ1はオートトーンマップとPanaモードでだいぶ幅が拡がったようですね。
元々レーザー光源というアドヴァンテージがあるところにあの階調表現力ですから鬼に金棒。
JVCさんによればV9Rとは方向性が違うので2機種共に現在のフラッグシップだそうです。
Z1では4K処理のボード構成が特殊な(他とは異なる)ために余裕分でファームUPによる対応が出来たと伺いました。
この2機種では前玉100mmのおかげか、まるでフィルム上映を観ているかのような柔和な表現が可能で、
「LEON」UHDなどでは画素の存在を全く意識させない完璧映像。
「DARKEST HOUR」では屋内ショットでも低輝度の厳しいシーンが続きますが、V9R共に見事に描き切っていました。
V9Rも連携モードでは以前見たようなピーキーさが緩和されて幾分か落ち着いた映像に見えました。
>990Rの黒を持ってしても優位性はありませんでしたか。
>V7と700Rの比較試聴をしましたが、〜買い替え意義はあると思いました。
これには観ている自分の目を疑いました。(相手はあの990Rですので…)
前回の視聴対決では階調・暗部での色乗りでは990Rの方がまだまだ優位でしたから。
かの「ALLIED」の夜間空爆シーンの見せ方でも今回は完全に形勢逆転。
「SULLY」のナイトランニングシーンの比較では情報量(見え方)の差に感心しきり。
同じデバイス・能力でも巧みに制御する事によってここまで違う映像表現が出来るのかと感服しました。
UB9000との組み合せ前提で自信を持ってV7・V9Rの方をお勧め出来ます。
クッキリシャッキリ調ではなく、クリヤーさ(絵の見通し)が違います。
動画解像の滑らかさでは言うに及ばず、階調表現の見せ方ではより映画的。
これをオート設定に組み上げた技術者陣は相当の熱意を持って時間と労力を注いだのだろうと。
今回はまさかお会い出来ると思っていなかったのですが、Nさんの解説にも熱意と自信がこもっていました。
貴重な視聴体験をさせて頂きました。(帰宅後はJVC 4Kデモディスクで画質確認・再検証です。)
書込番号:22771492
3点
視聴会での補足です。
UB9000の輝度設定は、Z1でも画面サイズによっては500nits確保が厳しいのと
BT.2020の色域表現を活かすためという事で「ベーシックな輝度」(350nits)を
常用で調整されていました。
自宅視聴でも導入当初は欲張って「高輝度」(500nits)モードを多用していましたが
ここ数ヵ月はベーシックモードで落ち着いています。
我が家では連携出来ないXシリーズ機ですので、kum@さんの書込
22431847を読んでPanaモードをカスタム設定として手動メモリー登録しています。
これがとても的確な設定でたいへん重宝させて貰ってます。
現状ではHDRモードの自己流設定も含めてコンテンツによって使い分けてます。
(写真は手動Pana用メモリーモードです。)
書込番号:22775555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
990Rユーザーです。
>Pastel-Kさん
よくぞ、kum@さんの書込「22431847」を教えていただきました。
完全にスルーしていました。
なにより、kum@さんにお礼を申さねばなりません。
「22431847」で示されたガンマ値は神データです。
990R+oppo/205を使用していたときは不自然さを感じていませんでした。
が205を手放して、UB9000納品までのつなぎでSONY/UBP-X800を使い出してから
おかしくなったような気がします。X800自体に不具合があった訳ではありません。
UB9000が届いたあとも不自然さが残り、ちょうど990R起動時に電源が落ちるという現象も
あったので、JVCに送り返して点検していただきました。
結局異常なしで返ってきましたが、発色は変わらずでした。電源が落ちるのは部屋が寒いからでした。
その原因が暗さにあると気づき、ピクチャートーンを+7〜+8ぐらいにして、
暗部補正を持ち上げたり、赤みが強いので赤をー1にしたりして、ようやくマシになった感じです。
10月にV7を視聴したときは990Rを買い換えるほどではないな、と感じていました。
もちろんV9Rは別格でした。
ところが、アップされたV7の写真やクチコミをみていると昨年のV7からは相当ブラッシュアップ
されたようで、UB9000もあるし990Rの発色も気になっていたので、思い切って買い換えを考え出して
いました。天吊りは天井に負担がかかりますが、ダクトレールを使う施工でなんとかなりそうだし、
アバックでフェアもしているし・・・。クレジットカードの上限を上げてからアバックに駆けつけようとしていました。
今日、先のガンマデータを入力すると、990Rの性能が100%活きた気がしました。
小笠原のボニンブルーってこんな青だったのねとか。もう一度手持ちのUHDを見直しています。
V7への買い換えは消費税増税までいったん持ち越しです。まもなくですが。
本来はkum@さんの書込に返信するところでもあり、Vシリーズに関係することなので
スレ違いですが、感激を忘れないうちに書き留める次第です。
書込番号:22783501
1点
V7+UB9000使用中ですが懐事情でキャリブレーションソフトはまだ未購入で
PCすらOSがWindowsではないため(サポート期間終了で無料ソフト使用中)
両方揃えるため蓄財中です(汗)
V7使用時間も既に1250時間に達していますが、まあ視聴に堪えれる状態では
ありますのでコラボによる効用と両機の基本性能(画質)判断の一助になればと
思い画面写真を投稿します。
左の2枚はJVCの4K HDR DEMO DISCによる白階調の改善効果が確認出来ます。
3枚目は昨日放送されたNHKBS4Kの「8Kアースウォッチャーfrom国際宇宙
ステーション▽ゼロ グラビティ」からの船外活動シーンですので、CGではない
正真正銘の漆黒の宇宙空間が撮影されています。
尚、放送はHybrid Logですので画質モードは「HLG」ガンマは「HDR(HLG)」が
基本ですが、映像が暗く冴えがないと感じるのでガンマは「2.2」に変更して視聴
しています。
それだけで明るく力のある映像になるので他の調整項目は一切調整不要と個人的
には感じています。
書込番号:22783799
3点
>くらりんくんさん
こんにちは。
>よくぞ、kum@さんの書込「22431847」を教えていただきました。
私も2月の初旬にたまたまタイミング良く「なんでも掲示板」の方で見かけまして
前述のようにたいへん助かったもので、少しでも多くの方に応用して頂きたいと…。
6/30にイベントでほぼ半日 Vシリーズの映像を確認してきましたので
先週は記憶の飛ばないうちにひたすらデモDisc等で設定の再検証でした。
PanaモードOnlyに固執する必要はないと感じますが、
表現の手段(手法)が増えるのは大歓迎だと思います。
我が家でも上記のガンマを参考にHDRモードの設定を見直してます。
書込番号:22785037 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Headphone Theater Vさん
こんにちは。
>左の2枚はJVCの4K HDR DEMO DISCによる白階調の改善効果が確認出来ます。
私も前回のイベントでUB9000+VシリーズのHDRトーン改善効果を目の当たりにしたもので…
ここ一週間はひたすら画質設定(確認)に明け暮れております。
「JVCデモ」→「宮古島」→「4K桜」といった具合。
次回イベントに備えて(予習として)やっと「小笠原」も入手しました。
相変わらずV7での「漆黒宇宙」は良いですね。
今回はHDDの残不足で関連の予約録画に失敗してしまいました。
※写真は今回 検証途中の「JVC 4KデモDISC」です。
書込番号:22785079 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
比較が出来るという事で、今日、行ってきました。
リファレンスソフトの定番のキングダムオブヘブンBD。明るい場面も良いですが、特に暗い場面の戦闘シーンが
コントラストの評価に向いています。環境はリビングで外光はないものの迷光対策はぼなし。再生機はLX800。
始めに、700Rで再生。 ん? いつも見ている700Rの映像と比べて、かなり発色が薄い映像で、明らかに低画質。
スクリーン(シアターハウス とピュアマットV)も違いますが、これは明らかに迷光対策の差がもろに出ています。
ハイミロン化の猛烈な威力を痛感。
一通り見て、次はV7へ。
@まず明るい場面の色彩。
一見して、うちのハイミロン+700R相当の発色に激変。単に高精細と言うよりも、輪郭の線が細く動画が滑らか。
まるでフィルムを見ているようだ。700Rにある背景のジリジリ感が微塵もなくスッキリ。動きが目にひっかかった
感じがないので長時間見てもほとんど疲れないだろうな。
4KBDはともかく、ソース自体の情報量が少ないBDでは、V7と700Rの差はほとんどないと思っていただけに
これほどの差があるとは驚きました。
A本命の闇夜の戦闘場面。
明るい場面と同様に色のりはV7の方が良い。背景の黒、飛び交う火球の明るさで700Rとほとんど差がない。
ここだけは700Rが勝つかと思ってましたが・・・
しかしあくまでリビング環境だったので、ハイミロン環境では、少し違う結果が出るかも知れませんが、予想より
V7の暗部に問題はない感じを受けました。
総括
明部では想像をかなり超えた性能差でショックを受けました。まさに画素が消失した映像で、柔らかくすっと奥に
抜ける映像は、700Rから数世代の性能差は確実にあると言えます。暗部は、少なくともリビング環境においては
問題ない性能だと思います。
V7でも相当に高性能ですが、このV7を確実に超えるV9Rの映像を、ぜひハイミロン環境で見てみたいものだと
思いました。
8点
>ふえやっこだいさん
私も軽くV7を見てきましたが前機種と比べて癖のある映像ではなく見やすくなりました。
好印象です。ただ一回り大きくなったのでどうやって天井まで持っていくかが課題です。
モデルチェンジの際にまた導入を検討したいと考えています。
リモコンの情報関係も新体制となっておえりサービスモードも変わっていました。
書込番号:22630880
2点
>ふえやっこだいさん
お久しぶりです。場違いとなり画像も良くありませんが、参考までに。
当方は、JVCプロジェクターのジャンプアップした映像の素晴らしさ
に日々感動し、堪能しております。
特に、UB9000とのコラボで視るUHD-BDの絵は、これ以上望むもの
は無いのではないかと感じてしまうほどです。それ程、今回一新した
映像LSIの精細感や動画解像度の進歩の幅に驚かされました。
それと、4kチューナーで視るBS4kやApple TV4kの24Pネトフリも
UHD-BDとは違う愉しさが味わえます。
今は、8kチューナー(4kダウンコンですが)の次期モデルを待っている
ところです。
貴殿も、ぜひAからVへの帰還を…
書込番号:22630999
2点
>ケーキクーラーさん
実際に見たV7は大きいですね。小さなアルミラックでは乗りません。天吊りは天井に負担がかかりそうで
怖いですね。
>岬の夕凪さん
Aはほぼ完成しただけに、あとはVなんですが、V7でコレだと、さらに凄いV9Rが欲しくなってしまいます。
そうなると、資金調達で今年は無理そうです。
AVACさんから、迷光対策したV9Rの映像は凄まじいと聞きました。
書込番号:22631424
0点
>ふえやっこだいさん
DLA-V9R視聴ならば、是非8k放送の『マイ・フェア・レディ』を見てもらいたいです。
岬の夕凪さんも、ですね。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001091944/SortID=22523505/#tab
ジャケットのふんわり感や質感が凄いです。
人物は、本当にそこに居るよう。
建物や調度品の立体感や誇張のない存在感。
凄い驚きを通り越して、思わずほくそ笑んでしまいました。
8K放送は音も良く、22.2chデコードの出来るアンプか、
ドルビーアトモス変換出力の出来る8Kチューナーが欲しいです。
理想は、UB9000同等の8Kチューナー内蔵レコーダーです。
パナソニックさん是非実現してほしい。
書込番号:22633553
1点
>かいとうまんさん
これはJVCのXシリーズが進化したと言うよりも、1000ESがJVCの技術で正常進化した印象を受けました。
>理想は、UB9000同等の8Kチューナー内蔵レコーダーです。
UBZ2ですね。オリンピックに備えて来年の春あたり出そうです。
書込番号:22633662
0点
>かいとうまんさん
>ふえやっこだいさん
東京オリ・パラが8k本格普及のタイミングになるのに合わせ
各社から8k関連ハードがリリースされるのは必至ですよね。
勿論、HDMI2.1や録画に関する規格も決定・統一されること
でしょう。
私も、パナソニックさんから渾身の8kレコーダーが製品化さ
れることを、大いに期待しています。
シャープさんには、これまで蓄積してきた8k技術を集大成す
る意味で新しいIGZOテレビとチューナーを期待しています。
また、NHKさんからは、今後も8kにリマスターした名作映画
やLIVE、ドキュメンタリー番組を増やしていって欲しいです。
来年の今頃は、AV8k環境がより一層充実することを想像する
と、ついつい童心に帰ってしまいます。
書込番号:22634127
2点
今更ですが、V7V9をよくこの価格帯で抑えたものです。
水銀光源というデメリットはありますが素晴らしいです。
書込番号:22635189
4点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
↑
UB9000とVシリーズ3機種の連携が発表されましたね。
それぞれの製品ページに記載されています。
お互いの得意分野のコラボですので凄いことになりましたね!!
書込番号:22409012
1点
>Headphone Theater Vさん
こんにちは。
HDRトーンマッピング連携設定機能はやはり新型のVシリーズのみ対応のようですね。
開発時期のタイミングで致し方有りませんが、期待していただけに残念です。
私個人としては当面 Vシリーズ購入の見込み(資金調達)は有りませんので…
まだしばらく旧Xシリーズを使い倒したいと思います。
Vシリーズを注文、納品待ちだった方々にはまたとないプレゼントになりましたね。
これでいくらかでも待ちに待った甲斐が有ったかと。
両メーカーの資料からは具体的にどこ(の設定値)がどう変化するのかが不明瞭ですので
マニュアル設定でも両方のトーンマップ機能を使いこなす事で同様の効果が
期待出来れば良いのですが…。
書込番号:22409208
1点
>Pastel-Kさん
当初V7と一緒にUB9000も買う予定でしたが、SCZ2060で録画した4KBD再生に対応していない事が判り購入を取りやめました。
しかし、いずれはこのフラッグシップ機を買うつもりではいたので今回のコラボは大歓迎です。
欲を言えば2060録画4KBDの再生にも対応して欲しいところですね・・そうなれば即買いなのですが・・
書込番号:22409511
0点
>Headphone Theater Vさん
こんばんは。
関連記事のURLから開発陣のインタビューを読みましたが、JVCのプロジェクター同様
ますますこの機種を購入出来て良かったと感じてしまいますね。
予備知識なしに予約注文して、納品された後にいさんで画質・音質確認した時の
感激はやはりただの思い込みではなかったと実感します。
>いずれはこのフラッグシップ機を買うつもりではいたので今回のコラボは大歓迎です。
すでにV7を購入されているというアドヴァンテージをお持ちですので
ここぞ!というタイミングで突っ走るのがよろしいかと…
遅ればせながらV7の無事納品 おめでとうございます。
製品発表時より仕上りを追いかけてきましたのでAV誌等でも評価も高く嬉しい限りです。
JVCにはこれからもますます頑張って頂かないと!
私の個人的要望にもベストマッチな製品を造れる唯一のプロジェクター・メーカーですし。
書込番号:22410280
1点
>Pastel-Kさん
OPPO205・UB900と欲しいなと思っていた機種が相次いで販売終了になり買いそびれて来ましたので
UB9000は必ず買うつもりです。
ただ、SCZ2060・V7と大きな買い物をしたので少し貯金をして価格が落ち着いてからでも良いかなと思います。
同じ機能を搭載した4Kレコーダーが出て来る可能性も無きにしもあらずですし・・
書込番号:22412357
1点
>Headphone Theater Vさん
こんばんは。
UB9000は開発者インタビューを見る限りでは「やれるだけやりきった」モデルのようですので
まだしばらくはメーカー・フラッグシップの座を譲らないでしょう。
UB900でも2年半は頑張ってましたし、私も発売時から使い続けて映像・調整機能では
一番気に入ってましたから。さすがにCDとMVの再生では他の機種に分が有りましたが…。
UB9000では画像・音響共に一回り・二回りも余裕を持った再生が感じられます。
ご紹介の関連記事から開発陣のインタビューまでを読み込んで、
ここ何日かはHDRトーン設定の検証を行ってます。
「THE LAST JEDI」ではトーンマッピング 入で他HDR設定は全て0、高・中輝度解像と色解像を各+2、
プロジェクター側 MPC全て0、ピクチャートーン+8、暗部補正 0、明部補正+7で結構良い感じに。
(HDRモード、プロファイル BT.2020、ランプ 低、アパーチャー −12が常用設定です。)
アナモフィックレンズも併用してますので2割増位は色彩・階調が良く出て来る感じですが。
昨日は「THE PREDATOR」でピクチャートーン+5、暗部補正+1、明部補正−2、高・中輝度解像 0、
他は同じでHDR効果満点の視聴が出来ました。
「宮古島」は60p信号のためか高輝度側がピーキーになりやすく手こずりましたが、
ピクチャートーン+5、暗部補正 0、明部補正 −2程度でやや落ち着きました。
(解像感調整は全て0)今まではピクチャートーン+5、暗部+2、明部−3位で見てました。
XシリーズではHDRトーン連携設定にならないのが残念ですが、両者の調整項目を
被らないように上手く掛け合わせればワンランク上質な映像が体験出来そうです。
書込番号:22414515
0点
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