Mac mini MRTR2J/A [3600 スペースグレイ]
- 3.6GHzクアッドコアIntel Core i3、Intel UHD Graphics 630を搭載した「Mac mini」(128GB SSD)。2,666MHz DDR4 SO-DIMMメモリー(8GB)を装備。
- PCIeベースのオールフラッシュストレージを採用し、従来モデルに比べ読み込みが高速に。また、「Apple T2 Securityチップ」で安全性が強化されている。
- Thunderbolt 3ポート4基、HDMI 2.0ビデオ出力ポート1基、USB-Aポート2基、ギガビットEthernetポート付き。オプションで10Gb Ethernetポートへの変更も可能。
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
Mac mini MRTR2J/A [3600 スペースグレイ]Apple
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年11月 7日
Mac デスクトップ > Apple > Mac mini MRTR2J/A [3600 スペースグレイ]
Mac mini(Mid 2011)からの買い替えを検討中です。
現状のままでもUSBが2.0であることを除いて大きな不満はないので、下位機種でも私には十分過ぎるのですが、仕事上bootcampが必要なので、標準ストレージ128GBということだけが気になります。
使用アプリや使い方にもよるかもしれませんが、データを外付けに置くとしても 128GB(例えばMacとWinで64GBずつ)はキツいですよね?
購入時に256GBにすると+22,000円で上位機種と1万円ぐらいしか変わらなくなってしまうので、悩みどころです。
カミさんは下位機種標準構成の値段にも目を丸くしているし。
かといって今更2014モデルを購入してSSDに換装しても性能差に見合うだけの割安感がありませんし、2011モデルがMojaveに見捨てられたことを考えると、あまり古いのを買うのもどうかなと。
本体は128GBのままMacOS専用として、Windowsは外付けSSD(例えばSamsungのMU-PA250B/IT)から起動すれば、+12,000円程度でSSDも合計384GBになるので、経済的にはお得感がありますし、また、MacOSのメジャー・バージョン・アップ時はクリーン・インストールしたい派なので、ドライブを別けておけばメンテもしやすそうな気がします。
ただ、非公式な使い方であるがゆえ、インストール作業やその後の動作の安定性などに多少の不安もあります。(フリーランスの仕事で失敗すると顧客を失うということもありますので。)
Mac miniは他のMacに比べてもbootcamp率が高い(根拠のない勝手な想像)と思うのですが、私のように高スペックは望まないけれどbootcampは必要という人にとって、最適な選択肢は何なのでしょう?
書込番号:22227696
1点
パラレルスとかなら+5000円くらいですけど
それはダメなんですか
書込番号:22227708
1点
あもうちょい高いっすね^^;
セールで6000円くらいの印象だったもので…
書込番号:22227717
0点
Windows10 64bitのクリーンインストール時の容量は15GB程度です。
Windowsを使用してきている人ならば、ご理解も深いとは思いますが、使っていくに従って履歴やごみが溜まっていって
いつのまにか、C:ドライブの容量が増えていきます。(アプリやデータも含まれますが)
40GB〜60GBあたりが使いだした頃の平均容量ではないでしょうか。
更に増えていきますので、120GBのSSDをOS用に用意して使っても
徐々に空きが減っていきます。
WindowsOSだけでも256GB以上をチョイスする人が多くなってます(価格がこなれたのもありますが)
MacOSとWindowsが共存するBootCamp(デュアルブート)はそれぞれに必要な容量を確保する必要があります。
(最低限でもインストール出来ないとか使えないという事もないですけど。)
最低限度として(少し余裕を見て)それぞれに128GBづつ割り当てるのが、使い続けるにあたって
取り敢えず安心な容量かと思います。(64GBづつではちょっと心許ない)
結論でBootCampを使うには256GB以上のストレージが鉄板だとは思います。
仮想OSのParallels でも喰うのは同じですしね。
デスクトップのMac miniよりもBookタイプの方が外出先での対処にBootCampやParallelsでWindowsを入れておく人は
断然多いと思うのですが。
自宅で使用するデスクトップであれば、Windowsデスクトップを持てば良い事ですから。
書込番号:22227770
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0点
やはりBootCampは128GBで運用するには無理が出てくるでしょう。
これは多少の予算アップは仕方ないとして、Bootcampユーザーはストレージをケチることなく256GB以上を選択しましょう。
書込番号:22227786
2点
>仕事上bootcampが必要なので、標準ストレージ128GBということだけが気になります。
容量は多くて困ることはないので悩むんだったら256GB、512GBにしておけばいいと思うんだけど、仕事で使ってるってことだし、今現在どれくらいの容量を使ってるかで判断すればいいんじゃないかな?と思う
仮想化ならまだしも僕的にBootCampにはなんのメリット感じなくて、それだったらMac+Windowsの小型PCとかでもいいんじゃないの?って気がする
書込番号:22227869
0点
こるでりあさん、
コメントありがとうございます。
パラレルも使ったことはありますが、どちらにしてもMac用の領域とWin用の領域の両方が必要であることに変わりはないですよね。
多少の圧縮効果があるのでしょうか?
だとしても128GBではきついですよね。
Re=UL/νさん
コメントありがとうございます。
はい、現状の古いMac miniでも換装したSSD256GBを2等分して長く使っており、どちらも約70GB使用となっていますので、64GBではちょっと足りないですね。
いっそMacOSをあきらめてWindowsデスクトップという選択肢も考えました。
スペース的にはminiである必要はまったくないので、例えばドスパラのミニタワーなら6万円台でCore i5-8500で欲しい構成のものが買えますので、かなりグラっときます。
(将来的にスペック不足になった際にも、カミさんに内緒でこっそり中身だけ変えることも出来るし。。。)
とはいえ、SE/30からのMacユーザーで、普段使いはやっぱりMacが落ち着きますし、ノートもタブレットもスマホもAppleで親和性の観点からも便利なので、やはりMacOSは捨てがたく。
仕事で顧客がWindowsのアプリ(SDL Tradosなど)の使用を要求した場合のみ、しかたなくWindowsを使っています。
キハ65さん、
コメントありがとうございます。
はい、128GBでは足りないことは解っているのですが、悩んでいるのはBTOで増やすか上位機種を選ぶか外付けSSDで足すか。
どうなるさん、
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです。
上記の通り現状の使用状況から256GBが必要なことは解っているのですが、定年後でフリーランスでお小遣い程度しか稼げていない身としては予算重視なので、標準構成の下位機種+外付けSSDか、いっそMacをあきらめてWindowsデスクトップにするか。
結局、結論としては、今後はMacでbootcampするには最低でも12万円ぐらいは覚悟しておけ、ということですね。
顔を洗って出直します。
書込番号:22227954
0点
>結局、結論としては、今後はMacでbootcampするには最低でも12万円ぐらいは覚悟しておけ、ということですね。
顔を洗って出直します。
128GBで89800円(+税)になちゃったからねぇ
値段というのは性能に比例していくわけだから、もっと安いのがいいってことはここまでの性能が必要ではないとも言えるし、いまさらとは書いてるけどMac mini2014の在庫品を安く買うってのもひとつじゃない?(必ず中位モデル以上を買うこと)
量販店だと新機種出た後に在庫品の旧モデルは大幅に値引きしてくれるだろうしね
あとは、これは個人的に思ってることだけどBootCampってそもそも役割りを終えたサービスだと思うし、Appleがこれを機能としてずっと続けていくとも思えないからそれがいつかは分かんないけどOSのバージョンのときにサクッと無くなってしまうような気がする
書込番号:22228054
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0点
> あとは、これは個人的に思ってることだけどBootCampってそもそも役割りを終えたサービスだと思うし、Appleがこれを機能としてずっと続けていくとも思えないからそれがいつかは分かんないけど
Intelやめて独自CPUにした時(2020年?)かもしれないですね。
やっぱりデスクトップはWindows(ノートはMac)でいこうかな。
書込番号:22228113
1点
>やっぱりデスクトップはWindows(ノートはMac)でいこうかな。
私も以前はBootCampでしたが両方ともデスクトップですし、ストレージはHDDです。
WD のBlackですが動画の編集にはいい感じです。
書込番号:22228368
2点
>Mac mini(Mid 2011)からの買い替えを検討中です。
買い足すことは考えておられないのでしょうか?
自分はMacPro2008と併用してきましたが危篤状態です。
Macmini2014でも通常はストレスがないのですが写真を扱うと一寸不満を感じます。
メモリ換装は出来そうなのでCPUで悩んでいます。
書込番号:22228890
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1点
おはようございます。
>メモリ換装は出来そうなのでCPUで悩んでいます。
私はMac Pro 2009の8コアなので処理速度には不満はないですが
消費電力とGPUの発熱にやや不満です。
動画の編集時はWin用のQuadroを使うと発熱は少なくなりました。
Macminiはコンパクトで使ってみたいなぁ〜と思いますが
CPUをi7,メモリー増量、eGPUも欲しいので高額になりますね。
書込番号:22229056
0点
Geekbenchをみるとmini2018の実力がわかります。
https://applech2.com/wp-content/uploads/2018/11/Mac-mini-2018-benchmark-expect-20181103-v3.jpg
https://applech2.com/archives/20181103-macbook-air-and-mac-mini-2018-benchmark.html
書込番号:22229069
1点
新Mac miniもこれ程高くなるとTonyで夢を見る人も増えるかも・・・
書込番号:22229087
0点
>ニコン富士太郎さん
おはようございます。
>CPUをi7,メモリー増量、eGPUも欲しいので高額になりますね。
そうなんです・・・
eGPUは理解出来ていないんですがMacPro2008に合わせる?とi7とメモリ32GBは必要になります。
この組み合わせでMacPro2008より高性能になると思います。eGPUが必要だと思えば後で追加出来ますしね〜
ただコストがネックでもう一寸頑張ればMacPro2013が射程に入りますしeGPUを考えれば射程内となります。
5年前の製品で思い切りがなく悩みます。
>消費電力とGPUの発熱にやや不満です。
それでMacmini2014をバックアップ用に追加しました。
消費電力は40W程度なので写真現像以外で利用していましたが現在はメイン利用です。
Macmini2018は消費電力150WなのでMacPro2008の代わりに使って2台体制と思っています。
スレ主さん話がそれて申し訳ありません。
お互いに悩みましょう・・・
書込番号:22229136
0点
ニコン富士太郎さん、おじさん@相模原さん、買いたいけど金がないさん、
コメントありがとうございます。
> Mac mini2014の在庫品を安く買うってのもひとつじゃない?
USBが2.0から3.0になるのは魅力的ですが(低次元の話ですみません)
我が家の場合、お金がないというより、この類の物にお金を使うことにカミさんの同意を得るのが大変で、買い替えのインターバルも長くなりますので、買い換えるなら限られた予算でもなるべく長く使えるスペックのものが欲しいですし、3年後に新MacOSに見捨てられる機種は候補に入れられないです。
Dell、Lenovo、ドスパラ等のWindowsドデカタワーなら、新Mac mini上位機種の半額でほぼ同等スペックのものが買えるから、もうそれしかないかな。
> 買い足すことは考えておられないのでしょうか?
2018モデル発表前は、今使っている2011モデルをMacOS専用にして、Windows機を買い足すことを検討しましたが、Mojaveが使えなくなるし、欲しいものに投資出来ないプランにあまり魅力を感じず。
2018モデル発表後は、2018モデルをMacOS専用、2011モデルをWindows専用にすることも考えましたが、高いし、MacOSの方がメインでも今2011モデルで力不足を感じるのはWindowsの方なんですよね。
Macbookも所有しており、こちらは2016に12inch Core-m5に買い替えましたので、
・MacOSでの作業をすべてこのMacbookに集約し、
・Windows機を買い足し、
・2011モデルはカミさんが今使っているCore2duo機のリプレースに使う(Windowsしか使わないのでMojave動かなくてもOK)
という新たな案を検討すべく、USB-C Hub (HDMI等いろいろ付いていて、Macbookに電源供給もできるもの)を買って、仕事に不可欠な大型ディスプレイ、HHK、トラックボール、外部ストレージなどをMacbookに繋いで半日ほど業務に使ってみたところ、当面はこれで十分いけそうなことが分かりましたので、この方向で進めることにしました。
過去、いくつかのWindows製品やAndroid製品に寄り道をした上で、やっぱりApple製品に埋め尽くされるのが幸せという結論に達したのですが、仕事の都合でWindowsからはなかなか逃れられません。
イマイチな結末ですが、これで解決済とさせていただきます。
私の低次元の悩みに暖かいコメントを下さった皆様、ありがとうございました。
2011モデル:祝!購入!!
2012モデル:1年前に買ったばかりなので見送り。
2014モデル:3年でも我が家には短いので見送り。
2018モデル:待望の新Mac miniも高いので見送り。挫折してWindows機を買う。
2020モデル?:Windows機を買ったばかりなので見送り。
。。。
書込番号:22232145
0点
まだ未確認なのですが、どうやら新型Mac miniは底蓋開けてSSDとメモリにアクセスできそうなので、
CPUは変更不可ですがメモリとSSDはあとで増設できそうです。
そうなると最近安い大容量SSDなんかを買ってきても最少投資で運用可能になるのではないでしょうか。
私もできれば最小構成であとでメモリとSSDを追加できないものかもくろんでます(笑)
書込番号:22232503
0点
ADA-Mさん、
コメントありがとうございます。
SSDもソケット(PCI-E)ということでしょうか?
2011モデルは内蔵ドライブがSATA接続の2.5inch HDDでしたから、自分でSSDに換装しましたが、もし2018モデルを買ったらUSB-C(Gen,2)接続の外付けSSDでの増設でもPCI-Eには負けるけどSATAぐらいの速度が出そうですから、そこまではしなくてもいいかな。
書込番号:22232691
2点
Macは外付けからもブート可能なはず。べつに内蔵にこだわる必要ありましたつけ?
書込番号:22251268 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
もう解決したらしいです。
書込番号:22253608 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Macは外部ドライブからの起動が可能ですから内蔵ドライブにこだわる必要はありません。
Thunderbolt3/USB3.1Gen.2が4つもありますし、外付けSSDもかなり高速なものも含め選択肢はたくさんあるみたいですし。
Windowsは詳しくないので、「Cドライブの拡張」がどのようなものか存じませんが、物理的に複数のドライブにまたがる領域を論理的にはあたかも1つのドライブ(Cドライブ)であるかのように見せかけるような技術でしょうか?
だとしたら、ここでは Windowsは外部ストレージだけにインストールして外部ストレージだけで起動すればいいことですから、そのようなものは必要ないと思います。
それとも単にパーティションのサイズを拡張するということでしょうか?
そもそも標準の内蔵128GBを64GBずつ2等分した場合、MacOSもWinもどちらもキツキツですので、その境界を「おしくらまんじゅう」のように数GBぐらい動かしてみてもあまり意味はないかと。
もしそれをやりたいなら、MacOSの標準機能ではAPFSやHFS+のパーティションサイズは変更できてもNTFSのパーティションサイズは変更できないので、CampTune等のツールを使うのが無難かと思います。
>・Windows機を買い足し、
と書きましたが、やっぱりどうしてもWindows専用機に投資する気になれず、また、ちょっと大きい仕事が入ったので(フリーランスは辛い)自分へのご褒美の前払いということで、カミさんの承認が取れて、めでたくMac miniを買うことになりました!!
もちろんこちらの安い方の128GB標準構成です。(外付けSSDも安いのを探して買います。)
書込番号:22268842
1点
10ならボリュームの連結可能ですが、7とかでもできましたっけ?
https://www.aomei.jp/articles/extend-c-drive-windows10.html
昔、MacbookAirで128Gを選択、bootcampで7をインストールしてしまってCドラの容量不足に苦んだ事があります。
まぁ今時、7はインストールしないとは思いますが。
書込番号:22272834
0点
Windows10にストライピング(RAID0)のような機能が標準的に含まれていて、物理的に異なる複数のディスクにまたがってC:パーティションを作れるのかなと思ったのですが、添付いただいたURLの下の方の図を見ると、C:パーティションがディスク1とディスク2にまたがって作られるわけでなく、あくまでもディスク1の中だけで広げられる範囲で広げるだけなのですね。(それならWindowsのバージョンに関係なく出来そうな気がしますが。)
それはさておき、繰り返しになりますが、本件の場合は、内蔵の128GBを2等分して
内蔵64GB: MacOS
内蔵64GB: Windows
として、足りなくなったら外付SSDに拡張する、ということではなく、どうせあっという間に足りなくなることは解っているので最初から外付SSD(例えば256GB)を付けておき、
内蔵128GB: MacOS
外付256GB: Windows
としておけば、Windows用に最初から256GBあるし、Windowsが物理的に異なる複数のドライブにまたがることもないので、C:ドライブの拡張について考慮する必要もないかと思います。
EFIでMacを起動できる外付Windowsドライブを作成するには、Boot Campアシスタントを使わずにWindows側で、diskpart, dism, bcdboot コマンドを使って作る方法がネット上にいくつか紹介されてますが、私にはちょっと難しそう(余っているHDDで練習してみたが、dismが期待通りにうまく動かなかった)ですし、どっちみち外付の方が大きければ外付も半分はAPFSにしたいと思っていたので、まず外付SSDにも一旦MacOSをインストールして、そこからMacOSを起動した状態で普通にBoot Campアシスタントを使って、外付の半分をWindows用に使うことを検討中です。
書込番号:22273364
1点
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