iMac 21.5インチ Retina 4Kディスプレイモデル MRT42J/A [3000]
- 第8世代3.0GHz 6コアIntel Core i5プロセッサーやRadeon Pro 560X(4GB GDDR5メモリー搭載)を採用した、21.5型Retina4Kディスプレイ一体型「iMac」。
- 8GB 2666MHz DDR4メモリー、1TB Fusion Driveを内蔵し、ワイヤレスキーボード「Magic Keyboard」やワイヤレスマウス「Magic Mouse 2」が付属。
- 3.5mmヘッドホンジャック、SDXCカードスロット、USB 3ポート×4(USB 2にも対応)、Thunderbolt 3ポート×2(USB-C)を搭載している。
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
iMac 21.5インチ Retina 4Kディスプレイモデル MRT42J/A [3000]Apple
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 3月
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本品をの中古をオークションで購入
既に出品者がOSをMontereyにアップグレードしていたのをMojaveにダウングレードしてもらって届いた。
しかし
「”互換性のないディスク” このディスクで使用されている機能は、このバージョンのmacOSには対応してません」
の通知が頻繁に出てうっとしい、この通知が出ていても普通に使えるのだがとにかくイラっとする
この症状が出た場合Mojaveをクリンインストールし直しても解決しない、
Macintosh HDを消去してもフォーマットがOSをUPした際のAPFSに変更されているのでこれをMacOS拡張(ジャーナリング)
に設定して消去しないと駄目です。
MojaveのディスクユーティリティではAPFSを変更することができないので上位のディスクユーテリティでフォーマットを変え
クリンインストールすると”互換性のないディスク” の通知は出なくなりました。
書込番号:24634218
2点
”互換性のないディスク”の通知が出ることがなくなったMojaveでスッキリです。
で改めてディスクユーティリティでHDを見てみるとフォーマットはMacOS拡張(ジャーナリング)ではなくAPFSでした
High SierraからAPFSが対応しているのでMojaveがAPFSフォーマットに変えたようです。
しかしさらに新しいOSではAPFSにMojaveでは対応できない何かが追加されるようです
追加されたAPFSフォーマットままだとMjaveが対応するAPFSに戻らないようで
一度MacOS拡張(ジャーナリング)にすることでMojaveのAPFSにフォーマットされるようです。
書込番号:24636433
0点
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