PowerDirector 18 Ultra 通常版CYBERLINK
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年10月18日
このページのスレッド一覧(全12スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 6 | 2021年2月18日 11:14 | |
| 1 | 8 | 2021年1月15日 10:15 | |
| 0 | 0 | 2020年12月9日 08:01 | |
| 2 | 3 | 2020年11月23日 06:11 | |
| 1 | 0 | 2020年10月8日 11:22 | |
| 1 | 0 | 2020年9月30日 10:00 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 18 Ultra 通常版
どうぞよろしくお願いいたします。
Blu-rayで作成しようと同じ手順でやったところ、メニューの選択が出来ませんでした。いきなり本編から始まり、それが全て終わるとメニュー画面の「動画」が始まります。
動画での再生となるためにメニューの選択が出来ません。
書き込みしたBlu-ray Discを再生しても、フォルダに残したファイルを、再生ソフトでフォルダごと再生しても、同じようにメニュー画面が出ずに本編から始まり、本編が終わるとメニュー画面の動画になります。
出力したファイルはチャプター編集をした後に以下の2つのファイルで残しました。
H.264
mp4
1920×1080 60p (28Mbps)
H.264
M2TS
1920×1080 60p (28Mbps)
メニュー作成時にプレビューを押して確認したのですが、その際はメニューの選択もチャプターの選択も問題なく出来ました。
何が原因と思われますでしょうか?
書込番号:23972595 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あずたろうさん
ご回答ありがとうございます。
ご存知でしたら再度ご教示願いたいです。
今回私は、画質を重視したために、1920×1080 60fps 60p(28Mbps)で出力をしております。
BDMV形式の規格外になりBDAV形式になってしまったために、メニューの作成がうまくいかなかったのでしょうか?
色々と検索していましたら、BDMVはメニューを作れるが、BDAVはメニューを作れないとありました。
また、BDMVのWikipediaを見たところ、私が選択した解像度は適用できる解像度の一覧にありませんでした。
このためにBDAV形式になり、メニューが正常に作成出来なかったということはありますでしょうか?
書込番号:23972807 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ディーオ75さん
ごめんなさいです、自分はBDでの作成は行ったことは無いです。
これもyoutube の検索だけで見つけただけです。
お役に立てずすみません。
書込番号:23973036
0点
>あずたろうさん
とんでもないです!お調べいただきましてありがとうございました!
書込番号:23973390 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ディーオ75 さん
>画質を重視したために、1920×1080 60fps 60p(28Mbps)で出力をしております。BDMV形式の規格外になりBDAV形式になってしまったために、メニューの作成がうまくいかなかったのでしょうか?
PDRはBDAV形式にはオーサリングできません。メニューを作って付けられるBDMV形式のオーサリングです。
PDRはBDMV形式でオーサリングされ、そのフルHDの60pではBDMV形式の規格外になります。
なので[ディスク作成]でそのプロファイルを選択したときPDRで警告説明が出たと思います。
ところが現在のBDプレーヤーやBDレコーダーではプログレッシブ対応しますので、余程古い再生機器でない限りはその変則BDMV形式のBDも再生可能と思います。又、作ったメニューも動作します。
尚、BDはBDMV形式とBDAV形式がありますが、違いは
BDMV形式は市販映画BDのようなメニュー付きBDが可能のもの。
BDAV形式はBDレコーダーでのBDダビングと同じで自作メニューは付けられないですが、BDにタイトルを次々と追記していける形式です。
フルHDの60pビデオはBDAV形式であれば規格上対応します。
当方は追記していくBDAV形式のBDはペガシスのTMPGEnc MPEG Smart Renderer 6でオーサリングしています。
https://tmpgenc.pegasys-inc.com/ja/product/tmsr6.html
書込番号:23973739
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 18 Ultra 通常版
パワーディレクターで作成したBlu-rayなんですが、自宅のBlu-rayレコーダー(SONY BDZ-ZW1500)、動画作成の際に使用していたPC(NEC DA770DA)、プレステ4 、いずれもコマ飛びや音ズレがありました。
パワーディレクターで出力した際のファイル(mp4)は全く問題なく視聴可能でした。
ついでにこのBlu-rayを再度パソコンにファイルとして戻してみたのですが、これも問題なく視聴可能でした。
この3つの再生機で市販品のBlu-rayの映画を再生したところ、問題なく視聴可能でしたので、機器の故障は考えられません。
レコーダーもプレステもバージョンは最新になっています。
パワーディレクター18も最新です。
不明な点あれば追記します。
何が原因だと思われますか?
よろしくお願いします。
書込番号:23906397 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
はじめまして、よろしくお願いします。
サイバーリンクに問い合わせをしたのですが、その返信に手順が載っていたのでそのまま行いました。
出力
ファイル形式: H.264 AVC
拡張子: M2TS
プロファイル名/画質: AVC 1920x1080/60i (24Mbps)
書き込み
動画エンコード形式: H.264 *1
・画質の選択: 任意のサイズを選択してください。
・音声エンコード形式: LPCM
書き込み時、任意のサイズとのことでしたので、
HD 1920×1080/60i (24Mbps)
で書き込みました。
サイバーリンクからの手順でもコマ飛び(カクカク)、音ズレがありました。
書込番号:23906485 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
使用したブランクディスクのほうが不良だったんじゃないのかね。
書込番号:23906490
0点
>あずたろうさん
すみません!アンカーつけ忘れていました(ーー;)
はじめまして、よろしくお願いします。
サイバーリンクに問い合わせをしたのですが、その返信に手順が載っていたのでそのまま行いました。
出力
ファイル形式: H.264 AVC
拡張子: M2TS
プロファイル名/画質: AVC 1920x1080/60i (24Mbps)
書き込み
動画エンコード形式: H.264 *1
・画質の選択: 任意のサイズを選択してください。
・音声エンコード形式: LPCM
書き込み時、任意のサイズとのことでしたので、
HD 1920×1080/60i (24Mbps)
で書き込みました。
サイバーリンクからの手順でもコマ飛び(カクカク)、音ズレがありました。
書込番号:23906491 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIFさん
はじめまして。
ディスクはVictorの25GBのディスクを使用しました。
他のメディアでやってみて正常ならディスクの不良ということですね。試してみたいと思います。
書込番号:23906495 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そうでしたか。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000818629/SortID=19590159/#19590159
こちらでもこちらでも以前に同様のスレがあります。
書込番号:23906505
0点
>あずたろうさん
書き込みする際のサイズは、HD 1920×1080/60i (24Mbps) でよろしいのでしょうか?
貼っていただいたのを見ると、iではなくpとなっておるようですが。。。
書込番号:23906550 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
色々と試してみた結果、書き込み時にディスクにではなく、一旦フォルダを作り、それをイメージバーンを使いBlu-rayに書き込みしたところコマ飛びや音ズレなくディスクが出来上がりました。
iosでイメージファイルを作成しようとしましたが、完了になっても開くことの出来ないiosイメージファイルが出来ました。
色々と不可解なことが多かったのですが、フォルダからイメージバーンで書き込みするとうまくいくと言うことが分かりました。
書込番号:23907764 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 18 Ultra 通常版
DVD/BD/ISO出力時の不具合と解決法を見つけましたので共有しておきます。
Google検索でこのエラーコードを検索しても有効な解決策が見つからなかったので
もし同様の現象でお困りの方がいれば参考にしてください。
■現象
常時実行時にエラーコード:eC0030100が発生し、実行できない
参考環境:
CPU AMD Ryzen7 3700X
MEMORY 64GB
M/B ASRock X570 Taichi
OS Windows10 Pro 64bit Ver.H20H2
GPU NVIDIA GeForce GTX1660, RTX3070(いずれの場合でも発生)
(Driver Ver.27.21.14.5751)
■解決策
オプション設定のハードウェアアクセラレーションのチェックボックスを2つともOFFにする
これにより、編集プレビュー時のCPU負荷が高くなると思いますが、充分なCPUパワーがあれば実用上問題ないかと思います。CPUパワーが足りない場合は、DVD/BD/ISO出力時にのみOFFにしてもよいです。(「出力」の「高速ビデオレンダリング技術」はOFFにしなくても問題ありません)
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 18 Ultra 通常版
本ソフトを上記目的で購入したいと思っていますが、可能でしょうか。
VHSビデオは、GV-USB2でVHSデッキ-PCを繋ぐ予定です。
Mini-DVは、IEEE1394のボードをPCに入れて、Mini-DVカメラ-PCを繋ぐ予定です。
これらの動画を、本ソフトで取り込み及び編集をしたいと考えていますが、可能でしょうか。
よろしくお願いいたします。
0点
>KAZ_chinさん
わたしは、GV-USB2の付属ソフトでVHSテープとminiDVの両方をパソコンに取り込みました。
このソフトで取り込めるのかどうかは知りませんが、このソフトで取り込めなくても、パソコンに取り込んでからこのソフトで編集することができるのではないでしょうか。
なお、IEEE1394を使うと撮影日時を取り込めないのではないでしょうか?わたしは詳しくありませんが、日時が大切でしたら、ご確認されてはと思います。
書込番号:23802927 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
このソフトではVHSの動画は取り込めません。
まず、フリーソフトなどを使い、書かれた接続で、ソフトを使いデジタルにしてPCに取り込むことが前提です。
「VHS PC取り込み」などで検索すれば、色んなフリーソフトが見つかります。
PCに取り込んだ後に、パワーディレクター18の出番です。
PCに入れた動画ファイルをパワーディレクター18に取り込み、編集に進みます。
PCに入れても、ソフトに取り込む必要があります。
https://www.youtube.com/watch?v=IfV9k2068dc
書込番号:23802963
1点
>MiEVさん
>papic0さん
ありがとうございます。
何らか違う方法でビデオを取り込んで、本ソフトで編集ですね。
書込番号:23805149
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 18 Ultra 通常版
モザイクが必要で買いましたが、失敗でした。
YouTubeなどで実演している人がいて、動く物でも使えそうだったので買いました。
自動追尾はいいのですが、徐々にズレていく。
顔に合わせていても、徐々に顔から外れる。
ソフト的には顔だとはわかっていないのだろう。
ズレるたびに合わせることが頻繁でウンザリした。
歩いている人でもズレる。
カメラの瞳AFの方が数段優秀。
10分以上の素材だと、本当に嫌になる。
最悪なのが枠ギリギリの人の処理、コマ送り的に修正。
色んな機能を使いたいならいいが・・・。
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 18 Ultra 通常版
結論からいうと、GameDriverを入れてたときより、遅くなります。アンインストールもできないので、ほんと悲しい。
・Windows10
・GeForce Gameドライバー 最新版
・PowerDirector365(19)
の状態で、スタジオドライバーを入れました。公式サイトではプレミアプロが最適化されている、といった触れ込みだったので、こちらのほうが良いかなと思って。というのも、GTX1650からRTX2070SUPERに換装するも、ほとんど効果がなかったため。
公式サイトからダウンロードするも、GeForce Experienceで、ゲームドライバーを最新にしましょう、と表示。おかしいなと思い、PowerDirector19を起動すると、最適化するも、そもそもハードウェアエンコードのチェックが選べなくなっていました。
どうやら認識してくれなかったようです。そこで、GAMEドライバーの最新版を入れたところ、PowerDirector19で認識してくれて、最適化もできました。
しかし、すると、今度は、エンコード時にCPU使用率が100%にいかなくなりした。STUDIOドライバがきっと、GPUにふる処理をしていてそれが残ったままになっているのかなと推測。そして、STDUIOドライバーは、アンインストールするアプリや設定がありません。
というわけで、PowerDirectorユーザーの皆さんは、絶対に、STDUIOドライバを入れないようにしましょう。また、GTXからRTXに換装しても、劇的なエンコード高速化は得られないと思いますので(そうした記事も数件みつけました)、ご注意ください。
1点
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