PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版
PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版CYBERLINK
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年10月23日
このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 3 | 2021年12月21日 11:39 | |
| 20 | 9 | 2021年6月2日 23:19 | |
| 0 | 1 | 2021年3月31日 11:31 | |
| 14 | 6 | 2021年3月13日 11:36 | |
| 12 | 17 | 2021年2月11日 22:08 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版
1)powerdirector(20)で複数の動画(音声付き)をタイムラインに一括配置して
2)画像にくっついてる音声は全て削除し
3)音声トラックに動画と同じ数(同じ長さ)の音声を配置
4)2)で削除した音声の代わりに3)を動画と同じタイムラインにコピペ
処理手順である、1)−4)については自前で処理できるので
操作方法についての質問では有りません。
5)質問は、以下です。
4)の動画を出力するのに配置された複数動画を単一ではなく
元の複数ファイル毎に分割して出力する方法はPowerDirectorの標準処理でできますか ?
6)powerdirector(20)で一度に複数動画をタイムラインに配置せずに
それぞれ単一で配置して処理すれば良いので
その場合、複数動画の場合同じ手順を繰り替えず事で処理できます。
(この方法は、自前で処理できるので質問ではありません)
5)は、バッチ処理になるのpowerdirectorの標準機能では無理で
6の「単一処理を複数続ける」しか選択肢が無いようなら諦めます。
1点
Nuboさん
続き返信します。
タイムラインがどういう状態か分かりませんので想定してみます。
そもそも、複数プロジェクトやコンポジション等を連続して自動一斉にレンダリングして別々のファイルとして書き出すバッチレンダリングの話ではないのですね。
PDRで複数のクリップを1つのトラックに並べている状態でしょうか。しかもPDRで音声を別のに入れ替えた状態。
そうとして、ご希望はタイムラインに並んだクリップをを1つの動画としてレンダリングするのではなくて、それぞれのクリップを個別のファイルとして書き出すことを一発で行いたい。ということでしょうか。
であれば、PDRでは出来ません。必要なクリップのタイムライン範囲を順次IN、OUT指定して書き出すしかなく、その都度範囲を指定する作業が発生します。
あるいは複数トラックで区分されてる状態なら、前の返信の通り有効トラックのみを書き出す。これにしても順次トラックを有効指定して書き出す作業が発生します。
たぶん、どの動画編集ソフトを使っても並んでいる複数クリップを自動的に別々のファイルとして書き出すことは難しいと思います。
ペガシスのTMPGEnc MPEG Smart Renderer(TMSR)であれば、分割したクリップをそれぞれ個別の動画ファイルとして一斉に書き出すことはできますが、TMSRではPDRのような動画編集はできない。カット編集のみです。
書込番号:24504101
2点
回答感謝します。
>そもそも、複数プロジェクト ---- 別々のファイルとして書き出すバッチレンダリングの話ではないのですね。
そうです。
バッチで処理する方法ではなく、PowerDirectorの標準機能で処理できないかの相談です。
>PDRで複数のクリップを1つのトラックに並べている状態でしょうか。
そうです。
>しかもPDRで音声を別のに入れ替えた状態。
そうです。
最初に記載しましたように、動画トラックにくっついてる音声は削除した後
同じ長さの音声を動画トラックに音声のみを追加した形式なので
見た目は、動画トラックしか存在しません。
PDRの標準機能では、一括で処理できそうに無いとの事で諦めます。
手間はかかりますが、
一度に複数動画をタイムラインに配置せずにそれぞれ単一で配置して処理する事にしました。
書込番号:24504608
1点
Nuboさん
こんにちは
タイムラインに並んでいる複数のクリップを個別に一斉に書き出したいということですね。
この点で当方の返信を一部訂正します。
「どの動画編集ソフトを使っても並んでいる複数クリップを自動的に別々のファイルとして書き出すことは難しいと思います。」
は間違ってます。失礼しました。
AdobeのPremiere ProではMedia Encoderを介して書き出すとタイムラインクリップの個別書き出しもバッチレンダリングもできます。
又、BMDのDaVinci Resolveでは個別書き出しもバッチレンダリングもデリバー機能として出来ます。
Resolveは無料で使える無償版が利用できるので、PCが対応していれば使ってみられればいいと思います。
一応リンクします。
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve/#
書込番号:24504878
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版
パソコン変更で19を購入しました。以前にバージョンの低い物を使っていました。その時CDは普通に作れていました。
19を購入してDVDを作ろうとしてもレコーダーで見ると
タイトルがありませんと出て再生できません。
DVD、AVCHDどちらもダメです。
タイトル設定は、勝手にマイビデオになるのではないでしょうか?
対処方法が出ている物は全部試しています。
別のパソコンで試してもDVDが作れません。
バッジもダウンロードしています。
windows10 DELL Vostro3267 INTEL pentium CPU G4400@3.30GHz 3.31GHZghz
実装RAM4.0GH
パソコンの容量は空いています。時々使用している時に容量が不足しているのか消える事があります。
ファイナライズをした動画を保存して別のソフトではDVDが作れます。
直接DVDを作れない人が少なからずいるのは確かです。(質問が何件かあります)
手間を省く為にソフト購入をしているのに 困っています。
タイトルがありませんと出る対策方法を教えていただけますようお願いいたします。
0点
>キュートスマイルさん
こんにちは、お困りなのだとは思いますが今一つ状況がつかめませんので質問させてください。
まずは、PowerDirector 19で作成したDVDはPCで再生できていますか?
レコーダーに入れて表示される「タイトルがありません」のメッセージはDVD内に再生可能なデータが無いという意味だと思うので上手くDVDが作成されていないのではないかと想像します。
ですので作成したDVDがPCで再生できるのならばDVDの作り方が間違っている可能性が高いと思います。
また、レコーダー以外にDVDの再生ができる機器をお持ちであればそちらで確認するのも原因の切り分けになるので可能な場合はその状況もお知らせください。
書込番号:24160757
0点
回答ありがとうございます。
DVDはM2Tsファイルで作れています。パソコンでも見る事ができています。
メーカーから回答がきました。DVD作成時の選択方法が細かく書いてありました。
指定通りにできなかった箇所がありました。
DVD選択→自動エンコード形式はH2.64にして試してみてくださいとありました。
DVDを選択をすると自動エンコード形式がMPEG2にしか選択できません。
AVCH形式を選択すると→自動エンコードH2.64は選択可能です。
DVD選択→自動エンコードMPEG-2を選択したままDVD作成してみましたが
テレビで見るとタイトルがありませんと同じ症状です。
出力→保存したファイルを別のDVDソフトで作ればテレビ再生可能です。
通常DVDを選択すると自動エンコード形式が何になるのか教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
書込番号:24162012
0点
キュートスマイルさん
色々と疑問が湧きましたので長いですがレスします。
>タイトル設定は、勝手にマイビデオになるのではないでしょうか?
これはメニュー作成のときのルートメニューの表示のことですか。であればデフォルトの「マイビデオ」を好きなタイトルに作れますが。
あるいはオーサリングしたらデフォルトでは「My Video」のフォルダに作られる、このことですか。
その他当方では解釈が難しいご質問内容も失礼ながら感じますので、
もっと基本的な確認をさせていただきます。
編集したものをディスク作成するのに適切な手順で行われているか、ということです。
というのもPower Directorは動画編集ソフトですが、ディスクオーサリングの機能も含まれているので、適切なステップを踏まれない虞れがあるので。
一般的には動画編集ソフトはビデオディスク作成機能は無くてエディットのソフトです。ディスク作成するにはオーサリングソフトを使うのが普通です。
つまり動画編集ソフトでは編集完了したら、目的のディスク向けのプロファイルに設定してレンダリング書き出しします。
そして、そのファイルをオーサリングソフトで読み込んでメニュー作成やチャプター打ち等をしてディスクオーサリングし、ライティングソフト等で円盤に書き込む手順です。
こうすれば手順の各段階ごとにちゃんと出来てるか再生確認を行うことが可能で、万一上手くいかない場合も原因の把握は簡単です。
ということで、過去から何度もPower Directorにおける手順の返信をしていますが、もし下記の手順でやられていない場合は見直しされてみればどうでしょう。少し説明長いですがあらためて書いてみます。
尚、ディスク作成する場合はDVDなんて粗いし汚くなる昔々のディスクではなく、フルHDで綺麗なままのBlu-rayディスク(BD)にすることを強くお薦めします。何か特別な事情(DVDカーナビ、結婚式場からの指定等)でDVDが要る等の場合は別ですが。
又、今やDVDメディアは日本国内製造品が無いので品質も心配です。BDは国内製造のPanasonicがあって定番で不良の経験はありません。
【手順】
・フルHD動画等の編集を完了。
・[出力]で目的ディスクのプロファイルに設定して動画ファイルをレンダリング書き出し。
DVD-Video向けのプロファイルはMPEG-2の「DVD HQ 720×480/60i (8Mbps)」にする。
BD向けのプロファイルはH.264 AVCで、拡張子(コンテナ)はM2TSにして「AVC 1920×1080/60i (16Mbpsか24Mbps)」にする。尚、元素材動画がAVCHD撮影であれば「SVRT」の無劣化スマートレンダリングで高速書き出しできます。
・書き出した動画ファイル(上記DVD向けであれば.mpg、BDMV向けであれば.m2tsのファイル)をPCプレーヤーで再生し編集の出来を確認する。
・次にオーサリングの工程です。
[ディスク作成]でその書き出した動画ファイルを「追加の動画を読み込み」で読み込む。
編集時のタイムラインにある動画が出ていればディスク作成の[コンテンツ]で一旦削除してそのレンダリングした動画を読み込む。
目的ディスク向けのプロファイルで書きだしたファイルを使うと、オーサリングはそこからは無劣化に行えます。
・メニュー等必要なら作成する。
・[2Dディスク]でDVD-VideoあるいはBlu-rayを選択し、形式の選択はDVD-Videoの場合はDVD-Videoにしてエンコード形式及び画質は[MPEG-2]の「HQ 720×480/60i」を選択。音声は2チャンネルの場合TrueTheater Surroundにはチェックしない。
BDの場合は形式にムービー形式(BDMV)を選択し、エンコード形式及び画質は[H.264]の「HD 1920×1080/60i」を選択。音声はTrueTheater Surroundにはチェックしない。
・[2Dで書き込み]では[最終出力]でディスクへは書き込まず、「フォルダーの作成」にチェックして、作成先をPCのHDD等に指定して[書き込み開始]。
これでHDDにDVD-Videoの場合はAUDIO_TSフォルダとVIDEO_TSフォルダが作成されます。BDの場合はBDMVフォルダとCIRTIFICATEフォルダが作成されます。
・この形式フォルダをPowerDVD等のフォルダ再生に対応するPCプレーヤーで再生し、メニュー動作や出来を確認する。
・全て大丈夫なら、初めてライティングソフトで円盤にその2つのフォルダを書き込んで完成です。
ふーっ。手順を書くとややこしそうですが、この手順が適切で、慣れるとルーチン作業です。別ソフトで行なっても基本は同じです。
書込番号:24163100
3点
説明細かくありがとうございました。再度やってみます。
DVDはダンスの練習動画を配布する為です。youtubeもアップしていますが、マダム方にテレビで大きくみてもらう為です。
親切に教えていただきありがとうございました。
やはりレンダリングで書き出さないとダメなのですね。
バージョンが低かった物は、動画編集→切る、繋げる→チャプターをつける →コメントを入れたりする →
DVD作成を押す→DVDかAVCHDのどちらかを選択→普通に配布できるDVDが作れていました。
初心者に優しいソフトだと気に入っていました。
19は、めんどうになったと言う事のようです。ショック!
試してできない場合は、ビデオカメラソフトで普通にDVDを作りたいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:24165632
0点
キュートスマイルさん
こんにちは
人への配付用でDVDなんですね。拝承です。
当方もボランティアで編集してディスク作成と配付は昔からやってきましたが、配布先からDVDかBDかの希望を聞いて作成します。編集したものをBDとDVDの必要枚数作り分けて配付します。
現在はBDを希望される人が半数以上です。BDは綺麗ですから出来るだけBDにしたいので要求元の希望を聞いているわけです。
>19は、めんどうになったと言う事のようです。ショック!
いえいえ。何か誤解されてるようです。
PDRは過去バージョンも最新も当方が書き込んだ方法は同じです。
逆に言えば19も編集からそのままディスク作成に直行して作成できます。何も変わってません。
しかし、編集からディスク作成に直行の操作では当方が既に書きましたように適切なワークフローではないと考えます。
[SVRT]のスマレンも[出力]レンダリングですし、各ステップでの再生確認チェックをすっ飛ばしてしまうと万一失敗のときにどこに原因があるのか、PCの書き込みドライブ劣化なのか、円盤メディアが品質不良なのか、ソフト側に問題があるのか等が分析できない。
なので、適切なワークフローとして手順を書きました。
当方のやり方でHDDにオーサリング出力までできたら、フォルダ再生で最終動作確認した後、そのフォルダをBDやDVDに必要枚数を書き込むだけですから。量産は楽ですよ。
書込番号:24166335
4点
連絡ありがとうございます。
指定通りにやってみました。
DVDに書き込む以前まではスムースに行えています。
パソコンでも作った動画を見る事ができています。
DVDの板に書き込む所でおかしくなるようです。
またメーカーに問い合わせてみます。
ご親切に細かく回答いただきありがとうございました。
書込番号:24166952
1点
キュートスマイルさん
今晩は
>DVDに書き込む以前まではスムースに行えています。パソコンでも作った動画を見る事ができています。
これはHDDにフォルダ作成でオーサリングしたということですね。
そして、そのVIDEO_TSフォルダをPowerDVD等で再生して異常なし。
ということであればDVD-Videoオーサリングは完成しているということです。
あとはDVD円盤にそのフォルダ(AUDIO_TSフォルダとVIDEO_TSフォルダ)をライティングするだけです。
このライティング(書き込み)で不具合が出るということなら、考えられる原因は
A. PCのディスク書き込みドライブが経年劣化してDVDのヘッドが劣化している。
B. ライティングするときにディスクのファイルシステム設定をミスしている。
C. DVDメディアの品質不良。
このどれか、あるいは複合原因ということになります。
で、原因の切り分けです。
A.で、ライティングソフトを変えて行ってもDVDに書き込めないなら書き込みドライブの劣化かメディア不良。
B.で、DVD-VideoとするにはDVD向けのファイルシステムに設定。DVD-Video向けのデータであれば大概ライティングソフトが自動で設定してくれます。ただ違ってないか確認は必要。
あと、ドライブやメディアの調子が悪ければ、書き込み速度は最高速ではなく少し下げるといいかもです。
C.で、これは別メーカーのDVDメディアを使ってみれば分かりますよね。海外品でなく日本のメジャーメーカー品であれば問題は少ないですが、製造は海外で国内製造が今や無いです。
尚、BDなら日本国内製造のPanasonicがあり、この一択。
書込番号:24167518
3点
皆さん!やっとDVDを普通に書き込みができるようになりました。\(^o^)/
メーカーに何度も問い合わせを行いました。
最終段階パソコンのあるデーターのコピーを送り 解決しました。
おかしいと思ってからかなり経過しました・・・。
DVDが作れない!!と書き込みが多いようです。
ぜひ、簡単に書き込みができない方がいらしたら参考に教えてあげてください。
私の場合は、タイムライン フレーム レートの数値が違っていました。
初心者が理解できるはずもなし。
設定さえ合っていればDVD→書き込み でDVDがすぐに作れます。
それがpowerdirectorの売りだと思って購入しています。
初めてpowerdirectorを購入された方がDVDを作れない状況では、
ショックが大きいですよねぇ。
回答を載せておきます。
2. 画面左上の [編集] > [基本設定] を開きます
3. 「タイムライン フレーム レート:」を素材プロファイルに応じて
[30 FPS (NTSC)] または[60 FPS (NTSC)] に設定します。
< 備考 >
・NTSC は、日本国内向けのテレビ信号方式です。国外の PAL 設定地域用の作品を
作成される場合は、PAL 形式に変更する必要があります。
・ご不明な場合、一般的な [60 FPS (NTSC)] を選択してくさい。
4. [高解像度の動画でシャドウ ファイル (プロキシ ファイル) を有効にする] の
チェックを外します。
5. [手動で削除] ボタンをクリックし、画面右上の [すべて選択] をクリックしてから
[選択したファイルを削除] をクリックします。確認ダイアログが表示されましたら、
[はい] を選択のうえ、本画面を閉じます。
6. 画面左側の [確認] をクリックし、以下の項目のチェックを外します。
・HD 映像をライブラリーに読み込む場合、確認メッセージを表示する
< [確認] 項目内に上記設定が存在しない場合 >
"6." はスキップし、次にお進みください。
7. 画面左側の [ハードウェア アクセラレーション] 項目を開き、オプションの
チェックをすべて外します。
8. 画面右下の [OK] ボタンをクリックして設定を保存します。
【ディスク作成】
以下の手順でビデオ ディスクを作成してください。
1. 念のため、本作業をおこなうまえに一度 PC の再起動をおこないます。
2. PowerDirector を起動します。
3. 編集作業が完了している状態で、画面左上の [ファイル] > [ディスク作成] を開きます。
4. [メニューの基本設定] タブにてメニューのデザインを選択します。
< メニュー設定について >
選択されるメニュー デザインはビデオ ディスク作成時の動作負荷に影響いたします。
はじめは同設定内の最後尾にある [メニューなし] をすべてのページに適用のうえ、
テストをお願いします。
5. 画面左上の [2D ディスク] タブを選択し、以下の設定を確認します。
・動画エンコード形式: H.264 *1
・音声エンコード形式: LPCM
・テレビ信号方式: NTSC *2
*1: Blu-ray Disc の場合のみ。DVD の場合は MPEG-2 固定。
*2: 日本国内用設定。PAL 採用地域で再生する場合は、変更が必要。
6. 画面左下にある容量メーターを確認し、作品の容量 (分子の数値) が
ディスクの容量 (分母の数値) を超えていないことを確認します。
7. 画面右下の [2D で書き込み] をクリックします。
8. 「最終出力画面」が表示されます。画面内の [ディスクへ書き込み] のみ
チェックが付いている状態とします。なお画面下部のオプション欄に
チェックが入っている場合は、すべて外してください。
9. PC の光学ドライブに新品・未使用の光ディスク メディアを挿入したうえで
[書き込み開始] をクリックします。
10. 作成完了後、ディスクの再生をお試しください。
初心者の方が簡単にDVDが作れますように♡
書込番号:24169165
5点
なんと、基本的なフレームレートの問題だったんですね。
日本の機器再生はNTSC基準ですから。
でも、動画に詳しくない方へのアドバイスとして詳しく説明いただいたのはナイスですね。
いずれにしても解決されて、なによりです。
書込番号:24169197 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版
ソニーα1とキャノンのR5で撮影した8Kファイル
そしてソニーα1で撮影した240Fpのスーパースローモーションファイルは
読み込む事が出来ませんでした。非対応なのでしょうか?
0点
仕様的には、8Kも240FPSも対応してるみたいだけど。
詳しいことはサポートに聞くのが一番。
書込番号:24052807
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版
あるテロップを右クリックし、所要時間を選択してから、所要時間を減らす(2秒→1秒)と、他のトラックのテロップもまとめて左にズレてしまいます。。。
しかし増やすとき(2秒→3秒)は他トラックはなぜか動きません。
他トラックに鍵マークをつけてロックした状態だと、減らしても対象トラック以外は動きませんので目的が達成されます。
また、あるトラックにあるテロップAとトロップBの間が3秒開いていたとして、Aを+2秒にした場合、該当トラックも他トラックも動きませんが、
Aを+5秒(Bにぶつかる)追加した場合、Bが右にズレると同時に、他のトラックのテロップも右にズレます。
そのAの所要時間を縮めると、今度は他トラックのテロップC、テロップDなどが一緒に左へズレます。
トラック上にあるテロップのみの所要時間を動かし、他のトラックや、同じトラック上の違うテロップを動かしたくないのですが、
どうすればよいでしょうか。
他のトラックをロックする方法がスタンダードでしょうか。
よろしくお願いいたします。
1点
ejijiさん
PDRはデフォルトでリップル編集ですから他のクリップは基本的にはついてくる動作になりますよね。
なので、タイトルクリップ等の伸縮はマウスでクリップ右端をつまんで行うのがいいです。
そのようにマウス操作で伸縮すれば、他のクリップやトラックをどうするか聞いてくるので、「トリミングのみ」を選択すれば、そのクリップだけの伸縮になります。
クリップの時間もマウス伸縮操作時に表示されるので、それを見て動かすのに慣れれば早いです。
書込番号:23981894
3点
>色異夢悦彩無さん
こんにちは。ご指導ありがとうございました!
マウス操作でやりたいことができました。
ちなみに、綺麗にぴったし3秒!で設定するときは右クリック、所要時間からの設定が正確、楽なのですが、やはり後ろにあるものがすべてズレてしまいます。
マウスは微妙な操作で上手く3秒!に調整するしかないのでしょうか。
書込番号:23991236
0点
ejiji さん
こんにちは
>マウスは微妙な操作で上手く3秒!に調整するしかないのでしょうか。
そんな微妙なことはないですよ。合理的な操作をされれば楽に早くできます。
これはどの動画編集ソフトでも同じ考え方ですが、PDRでの操作を書いてみます。
・まず編集点にしたいおよその位置にカーソルを持ってきます。
・そしてフレーム単位に細かくカーソル移動をする場合はタイムライン目盛を拡大すれば分かり易いので、目盛のところをマウスで右に伸ばすとカーソル位置を起点として目盛が拡大します。
・そして、「,」キーと「.」キーでカーソルをフレーム単位で左右移動させて、編集点を決めます。あるいは目盛を大きく拡大している状態ではキーを使わずマウスだけでフレーム単位に微妙に動かせるので楽に編集点を決められます。
・そして、他のソフトではカーソルを動かさないでクリップの端をマウス伸縮できますが、PDRではそれをやるとカーソル自体が動いてしまうので、マーカーを打ってやればいいです。
・マーカーはShift+Mキーでカーソル位置に打てます。INとOUTにマーカーを打てば、あとはクリップをその位置にマウス伸縮させるのが簡単です。マーカーにはマウス操作が吸い付くスナップが働くのでピタッと伸縮できます。
・タイムラインのメモリを大きく拡大した場合は位置決めが楽なので、直接マウスでクリップ伸縮するのが手っ取り早いです。
こんな感じで、文章説明ではややこしそうですが、慣れればチャッチャと簡単操作できます。
尚、テキストの表示時間の長さが皆同じでいいなら、基本設定でデフォルトの秒に設定しておけば遥かに楽です。
書込番号:23992109
4点
>色異夢悦彩無さん
ありがとうございます。
全部試しました!
・タイムラインのメモリを大きく拡大した場合は位置決めが楽なので、直接マウスでクリップ伸縮するのが手っ取り早いです。
→こちらが一番やりやすかったです!
色異夢悦彩無さんいろいろなところでサポートされておりますよね。
お礼ができず、すみません。助かりました。
もしお手すきな時に教えていただきたいのですが、
咳払いが入ったところをオーディオディレクターで修正したいのですが、咳払いしていないところの波形をコピーして、貼り付けると後ろの音がズレてしまいます。
例えば、2秒分コピーして、咳払いのところを範囲指定して貼り付けると、咳払いのところが2秒ではないからか、ズレてしまいます。
長さは変えずに、貼り付けたものを上乗せ?のようにできないものでしょうか。
インターネットでいろいろ検索したのですが、出てこず、公式サイトも簡単なコピーペーストしか紹介されていませんでした。
なお、音を下げるやり方は理解しており、下げたいところだけを下げれるので便利ですが不自然な感じになってしまいます。
できる限りネットで調べるよう心がけます。
書込番号:23992270
1点
ejijiさん
こんにちは
Audio Directorで「ゴホン」や「パン」といった余計な音を他の部分の音を貼り付けてカモフラージュするのは簡単ですよ。
波形やスペクトルでそのノイズ箇所を見て、その前後から同じ区間分をコピーし、ノイズをカバーように貼り付けるでけです。
当方のやり方ではコピーするパッチ区間とノイズ区間を同じデュレーションで行ってます。
マウスドラッグや区間のボタンで範囲をとっていくとき[長さ]を見ながら行い、ノイズ区間もマウスドラッグや区間ボタンで範囲を同じ長さで貼り付けします。
上書きなので全体のデュレーションに変わり無く、ズレもないですね。
書込番号:23994114
4点
>色異夢悦彩無さん
ご返信遅れ大変失礼しました。
実際、ソフトに触れてみてからお答えしようと思っていましたが、お返事を先に書いておけばよかったです。
コピーするパッチ区間とノイズ区間を同じデュレーション≠イ説明を読んで理解しました。
まだソフトに触れていないので、実際にやってみようと思います。
5秒のところに他のところから5秒分持ってくるイメージですね。
いつもありがとうございます。
書込番号:24018444
1点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 19 Ultimate Suite 通常版
出力時にGPUが0%のままです。
ハードウェア アクセラレーションの設定では一通りチェックは入れております。
マウスの5Nを使っており、グラボはGeForce RTX™ 2060です。
出力の際は基本的にはCPUのみなのでしょうか。
https://www.mouse-jp.co.jp/creator/note/5n/
0点
https://www.kagua.biz/seisaku/movie/rtx2070.html#GPU
真ん中あたりまでスクロールして、「GeForce優先にする設定をするも差は僅か」を確認ください。
書込番号:23931653
0点
ejiji さん
>出力の際は基本的にはCPUのみなのでしょうか。
いえ、PDR19はハードウェアアクセラレーションに対応します。
当方のPCは少し古いですが、GTXがしっかり働きます。
再エンコの例ですが、
・元素材・・・XAVC S 4K、Hi L5.1 29.97fpsプログレッシブ、130Mbps、デュレーション20秒を
・再エンコプロファイル・・・H.264 FHD 29.97fpsプログレッシブ、20Mbpsに再エンコレンダリングするテスト
このテストで出力所要時間を計測しました。
まず、CPUのみで書き出すと所要時間は10秒になり、実時間20秒の半分で出力しました。他の色々なソフトでは実時間より少し長くかかるので、再エンコレンダリングにCPUだけでもPDRは最速です。
次にGPU利用のハードウェアエンコで書き出すと所要時間は4秒の爆速で出力です。H.264ですからNVENCが働いているものと思います。実時間の5分の1程度の短時間出力です。
この時のCPU使用率は数%と小さく、GPU使用率は90%を超えてます。
実に速いですね。
尚、SVRTのスマートレンダリンクが出来るケースでは、言うまでもなく圧倒的速度で無劣化にレンダリングできますね。
書込番号:23931976
2点
>色異夢悦彩無さん
>あずたろうさん
どうにかGPU設定できました。しっかり動いてくれました。
試しましたがGPUありが7分、なしが10分で、3割短縮できました。
ウィンドウズのグラフィック設定でアプリをPD19選択後に、ウィンドウズ自動ではなく高パフォーマンスを設定したところ、GPU動きました。
解決です。^^
画像はGPUありの開始と完了時、なしの完了時のスクショです。
書込番号:23932149
0点
こんにちはです。 短縮できて何よりです。
ちょっと不可解なのはGPUエンコードじゃなく、デコードが振れてることです。
これは動画再生時のような状態です。
@ Youtube 4k再生時の状態
A AviUtilでの4K NVEncエンコード中
書込番号:23932420
1点
>あずたろうさん
ありがとうございます。
デコードについて初めて触れましたが、私の画像を拝見いただき、違和感があるということですね。
なんなんでしょうね。。。謎です。
またいろいろ試してみます!
書込番号:23932435
1点
出力中にプレビューを表示する に、されてるからなのかな。
書込番号:23932522
0点
ejijiさん
こんにちは
タスクマネージャーのGPU分を拝見しましたが、やはり変ですね。
dGPU利用でもスレ主様のレンダリング速度があまり改善しないのは変だなと思ったら、dGPUによるDecodeが71%でEncodeが0%ということですからH.264やH.265であるとしたらNVDECは働いているがNVENCが働いていないということになってます。
で、再エンコレンダリングはDecodeとEncode両方の処理なので、ハードウェアアクセラレーション出来ていればどちらもグラフが立ち上がります。当方ではデコード・エンコードでdGPUは90%を超えます。
あずたろうさんのグラフはAviUtlでのものなのでGPU Decodeが0%になっていて少し特殊なケースです。
AviUtlはプラグインによりNVENCには対応しますが、NVDECは対応しないからです。AviUtlは基本的にハードウェアアクセラレーションに対応していないです。
しかしPDR19はハードウェアアクセラレーションに対応しているので再エンコにはデコード・エンコードが働いて爆速になります。
当方のPC環境は異なりますがレンダリング所要時間について、前の書き込みでCPUレンダリングでは実時間の半分、dGPUハードウェアエンコでは実時間の5分の1と書きました。つまりハードウェアエンコではCPUのみの書き出し所要時間の半分未満に大幅短縮されるということです。
dGPUのデコード・エンコードが稼働できるはずなので、もう少し検討が必要なのかも知れません。
書込番号:23932557
3点
>色異夢悦彩無さん
>あずたろうさん
非常にご親切な対応、恐縮です。
Windowsのグラフィック設定、グラフィックボードの設定、パワーディレクター19の設定を見直してみます。
またスクショ貼ってみます。
ありがとうございます。
書込番号:23932674 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あずたろうさん>色異夢悦彩無さん
画像を複数枚載せられないので、結論だけ書きます。
ウィンドウズの設定でPD19に対して高パフォーマンスにして行ったところ、ある動画の出力に3分以上かかりました。
GPU動かさないでCPUだけだと2分ちょっとで速かったです。
そしてPD19をアップデートしたら、CPUだけ、GPU稼働それぞれ試したら、大して変らなくなりました。
アップデート後はGPU1に加え、GPU0も一緒に動くようになりました。前はGPU1のみでした。
グラボいらないですね。笑
書込番号:23956304
0点
出力時しか比較していませんが、グラフィックボードの恩恵はどういうところであるのでしょう。
出力だけ見るとグラフィックボード要らなかったなー、と。
編集中も効果あるのでしょうか。
書込番号:23956334
0点
ejijiさん
こんにちは
うーん。ハードウェアアクセラレーションがちゃんと出来ていないみたいですね。
折角のRTXの力が発揮できていないようで、勿体ないです。
このようなGPU機能の可否はドライバーの要素が大きいと思いますのでご確認を。
NVIDIAの最新Studioドライバーにされてますか。
もし、最新Studioドライバーであるなら、前のドライバーに戻してみることも。
又、Studioドライバーで上手く行かないならGame Readyドライバーを1回試してみるのも手と思います。
Premiere Proの過去バージョン時での経験ですが、CUDAが働かなくなった時にGame Readyドライバーにしたら動くようになった経験もあったので。今のPrは本来のStudioドライバーで快適にハードウェアアクセラレーション出来てますが。
>出力時しか比較していませんが、グラフィックボードの恩恵はどういうところであるのでしょう。出力だけ見るとグラフィックボード要らなかったなー、と。編集中も効果あるのでしょうか。
いえ動画編集ソフトにおいてGPUアクセラレーションは重要と思いますよ。
書き出しレンダリングの高速化、編集作業自体の軽快化のために大切と思います。
編集作業上のデコードにも関係しますから。
GeForceでのハードウェアアクセラレーションであるNVENCとNVDECが正常に動作すれば快適な編集になります。
書込番号:23957463
1点
>色異夢悦彩無さん
大変お世話になっております。ありがとうございます。
確認したところ、ゲームドライバのみでした!
いまスタジオドライバをインストールし、スタジオドライバを選択しました。
色異夢悦彩無さんは画像のどこをご覧になられて、発揮していない≠ニ思われましたか。
再度同じ動画を出力してみますね!
ぜひご確認いただけたら幸いです。
書込番号:23959582
1点
スタジオドライバ入れてスタジオモードで出力してみました。
DAIV 5Nのノーマルとパフォーマンスで比べましたが変りませんでした。
書込番号:23960298
1点
ejiji さん
今晩は
拝承です。
Studioドライバーの最新で上手くいかなかったら、少し前バージョンのStudioドライバーにして試してみてもいいと思います。
それとテストですが、素材動画にあまり長いのは非効率なので、1分程度の短い動画を用意して、再エンコを伴う[出力]を試すと簡単です。
例えばH.264素材でしたらMPEG-2に変換する出力をやってみて、その時ハードウェアエンコをOFFにしてCPUだけで書き出した所要時間とハードウェアエンコでの所要時間を比較すれば分かり易いです。
PDRはCPUだけで書き出しても他のソフトより最速のソフトですが、GPUが利用できると所要時間は更にその半分以下に短縮できると思います。
尚、貴方が#23956313でアップされた画像では、CPUのみで書き出されたものではなく、GPUも動いているような感じですね。CPUのみで書き出す場合にどうされてますか。
PDRの[出力]で、左下の[高速ビデオレンダリング技術]のチェックを外して書き出しすればCPUのみの出力になりますが。
そのCPUのみにすればタスクマネージャーのパフォーマンスの表示でGPUのグラフは上がりません。
CPUのみグラフが立ちあがります。そして出力の所要時間をメモしておきます。
次に[出力]の左下の[ハードウェアビデオエンコーダー]のドットボタンをONにして書き出すとRTXのグラフが立ち上がりCPUのグラフは殆ど動かないはずです。これも出力の所要時間をメモします。
この両者を比較すればCPU書き出しとGPU書き出しの所要時間が比較できますが、たぶんGPU書き出しの所要時間がCPUより半分くらいに短かくなると思います。
書込番号:23960573
1点
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